JPH0434003A - 生産工程管理用端末装置 - Google Patents
生産工程管理用端末装置Info
- Publication number
- JPH0434003A JPH0434003A JP2132111A JP13211190A JPH0434003A JP H0434003 A JPH0434003 A JP H0434003A JP 2132111 A JP2132111 A JP 2132111A JP 13211190 A JP13211190 A JP 13211190A JP H0434003 A JPH0434003 A JP H0434003A
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- Japan
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- display
- terminal device
- key
- switch
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、縫製工場等の生産現場で、各種の製品を生
産するラインにおける各工程の作業実績を入力してホス
トコンピュータに転送する生産工程管理用端末装置間す
る。
産するラインにおける各工程の作業実績を入力してホス
トコンピュータに転送する生産工程管理用端末装置間す
る。
生産ラインの各工程での作業の進捗状態等を把握するこ
とが、生産計画の遂行や人員配置の適正化、トラブルに
対する迅速なフォローなどを行なうために必要である。
とが、生産計画の遂行や人員配置の適正化、トラブルに
対する迅速なフォローなどを行なうために必要である。
そのため、生産ラインの各工程毎に端末装置を設置して
、それをそれぞれRAN等の通信ネットワークを介して
ホストコンピュータに接続し、各端末装置から各工程に
おける作業実績等のデータ収集して管理するシステムが
採用されるようになっている。
、それをそれぞれRAN等の通信ネットワークを介して
ホストコンピュータに接続し、各端末装置から各工程に
おける作業実績等のデータ収集して管理するシステムが
採用されるようになっている。
しかしながら、このような従来の生産工程管理システム
においては、各工程(作業単位)毎に端末装置を設置し
ていたため、作業実績等のデータを収集できる工程数と
端末装置の設置数とが同じであり、細分化した工程のデ
ータを収集するためには端末装置の台数を増やさなけれ
ばならず、設備費用が増加するという問題があった。
においては、各工程(作業単位)毎に端末装置を設置し
ていたため、作業実績等のデータを収集できる工程数と
端末装置の設置数とが同じであり、細分化した工程のデ
ータを収集するためには端末装置の台数を増やさなけれ
ばならず、設備費用が増加するという問題があった。
この発明は、上記の問題に鑑みてなされたものであり、
端末装置の設置台数を増やさずに、従来より細分化した
工程毎の作業実績データを収集できるようにすることを
目的とする。
端末装置の設置台数を増やさずに、従来より細分化した
工程毎の作業実績データを収集できるようにすることを
目的とする。
この発明は上記の目的を達成するため、製品を生産する
ラインにおける各工程の作業実績を入力してホストコン
ピュータに転送する生産工程管理用端末装置において、
複数の工程を設定して登録する手段と、その設定された
各工程の作業指示を順次表示する手段と、作業実績を入
力するためのキー又はスイッチと、該キー又はスイッチ
が操作された時に表示している工程に対する作業実績を
入力し、前記表示を設定された次の工程の作業指示に切
り換える手段とを設けたものである。
ラインにおける各工程の作業実績を入力してホストコン
ピュータに転送する生産工程管理用端末装置において、
複数の工程を設定して登録する手段と、その設定された
各工程の作業指示を順次表示する手段と、作業実績を入
力するためのキー又はスイッチと、該キー又はスイッチ
が操作された時に表示している工程に対する作業実績を
入力し、前記表示を設定された次の工程の作業指示に切
り換える手段とを設けたものである。
この発明によれば、1台の生産工程管理用端末装置に複
数の工程を設定して登録することができ、その設定した
各工程の作業指示が順次表示されるので、その表示され
た工程の作業を実行した後、キー又はスイッチを操作す
ると、その工程に対する作業実績が入力されて表示が切
り換わる。
数の工程を設定して登録することができ、その設定した
各工程の作業指示が順次表示されるので、その表示され
た工程の作業を実行した後、キー又はスイッチを操作す
ると、その工程に対する作業実績が入力されて表示が切
り換わる。
そこで、表示された次の工程の作業を実行して再びキー
又はスイッチを操作すると、その工程に対する作業実績
が入力されて再び表示が切り換わり、設定した工程数だ
けこれが繰り返えされる。
又はスイッチを操作すると、その工程に対する作業実績
が入力されて再び表示が切り換わり、設定した工程数だ
けこれが繰り返えされる。
以下、この発明の実施例を添付図面にしたがって具体的
に説明する。
に説明する。
第2図はこの発明による端末装置を使用した生産工程管
理システムの構成例を示す。
理システムの構成例を示す。
製品を生産するラインにおける複数の工程の作業を行な
う作業者ごとに端末装置2を設置し、その各端末装置2
をそれぞれRAMのような通信ネットワーク3によって
ホストコンピュータ1に接続している。
う作業者ごとに端末装置2を設置し、その各端末装置2
をそれぞれRAMのような通信ネットワーク3によって
ホストコンピュータ1に接続している。
各端末装置2には、入力手段としてのテンキー21及び
機能選択キー22と作業指示情報等が表示される表示器
23が設けられ、さらに作業実績を入力するためのカウ
ンタスイッチ24を接続している。
機能選択キー22と作業指示情報等が表示される表示器
23が設けられ、さらに作業実績を入力するためのカウ
ンタスイッチ24を接続している。
機能選択キー22には、後述する工程設定キー登録キー
、設定終了キー、スキップキー等が含まれている。
、設定終了キー、スキップキー等が含まれている。
第3図はこの生産工程管理用端末装置2の内部構成を示
すブロック図であり、この装置全体を統括制御するマイ
クロコンピュータ(以下「マイコン」と略称する)25
と、不揮発性のRA M等によるメモリ26と、キー人
力制御回路272表示制御回路28.及び通信インタフ
ェース(I/F)回路29からなっている。
すブロック図であり、この装置全体を統括制御するマイ
クロコンピュータ(以下「マイコン」と略称する)25
と、不揮発性のRA M等によるメモリ26と、キー人
力制御回路272表示制御回路28.及び通信インタフ
ェース(I/F)回路29からなっている。
メモリ26には、予め生産ラインの各工程の作業指示デ
ータ等が格納されており、作業者が担当すべき工程を設
定すると、それを顧番に記憶して登録する。また、その
登録された工程ごとに後述する作業実績の記憶も行なう
。
ータ等が格納されており、作業者が担当すべき工程を設
定すると、それを顧番に記憶して登録する。また、その
登録された工程ごとに後述する作業実績の記憶も行なう
。
キー入力回路27は、テンキ−212機能選択キー22
及びカウンタスイッチ24の0N10FFを監視して、
いずれかがONになるとそれをマイコン25に知らせる
。
及びカウンタスイッチ24の0N10FFを監視して、
いずれかがONになるとそれをマイコン25に知らせる
。
表示制御回路28は、マイコン25から出力される各工
程の作業指示データ等をCRTあるいはLCDデイスプ
レィ等の表示器23に表示させるための表示データ作成
及び表示制御を行なう。
程の作業指示データ等をCRTあるいはLCDデイスプ
レィ等の表示器23に表示させるための表示データ作成
及び表示制御を行なう。
通信I/F回路29は、マイコン25から出力される工
程番号及びその作業実績等のデータを通信ネットワーク
3を介してホストコンピュータ1へ送信する制御、及び
逆にホストコンピュータ1から各種の要求や表示データ
等を受信してマイコン25へ入力させる制御を司る。
程番号及びその作業実績等のデータを通信ネットワーク
3を介してホストコンピュータ1へ送信する制御、及び
逆にホストコンピュータ1から各種の要求や表示データ
等を受信してマイコン25へ入力させる制御を司る。
この実施例によれば、1台の生産工程管理用端末装置2
に複数の工程を設定して登録することができ、その設定
した各工程の作業指示が順次表示器23に表示される。
に複数の工程を設定して登録することができ、その設定
した各工程の作業指示が順次表示器23に表示される。
そして、作業者が最初に表示された工程の作業を実行し
た後、カウンタスイッチ24を押すとその時表示されて
いる工程に対する作業実績が入力され、表示器23の表
示が次の工程の作業指示に切り換わる。
た後、カウンタスイッチ24を押すとその時表示されて
いる工程に対する作業実績が入力され、表示器23の表
示が次の工程の作業指示に切り換わる。
そこで、作業者が新たに表示された工程の作業を実行し
て再びカウンタスイッチ24を押すと、その工程に対す
る作業実績が入力されて再び表示が次の工程の作業指示
に切り換わり、設定した工程数だけこれが繰り返えされ
る。
て再びカウンタスイッチ24を押すと、その工程に対す
る作業実績が入力されて再び表示が次の工程の作業指示
に切り換わり、設定した工程数だけこれが繰り返えされ
る。
なお、設定した工程のうちあるロットに対しては作業の
必要がない工程がある場合には、スキップキーを押すこ
とによって、作業指示の表示のみを次の工程の表示に切
り換えることができる。
必要がない工程がある場合には、スキップキーを押すこ
とによって、作業指示の表示のみを次の工程の表示に切
り換えることができる。
このような、この実施例の作用を第1図及び第4図を参
照してさらに詳細に説明する。
照してさらに詳細に説明する。
第4図は第3図に示したマイコン25によるこの発明に
係わる処理のフローチャートである。
係わる処理のフローチャートである。
端末装置2の電源がONにされるとこの処理がスタート
し、まず機能選択キー22中の工程膜一定キーが押され
るのを待ち、押されると工程設定の処理に移り、テンキ
ー21によって入力される工程番号を登録キーが押され
るごとに設定された工程として順番にメモリ26に記憶
させて登録する。
し、まず機能選択キー22中の工程膜一定キーが押され
るのを待ち、押されると工程設定の処理に移り、テンキ
ー21によって入力される工程番号を登録キーが押され
るごとに設定された工程として順番にメモリ26に記憶
させて登録する。
そして、設定終了キーが押されると、最初に設定された
工程(工程Aとする)の作業指示を、第1図(イ)に示
すように表示器23に表示する。
工程(工程Aとする)の作業指示を、第1図(イ)に示
すように表示器23に表示する。
そして、もしスキップキーが押されると直ちに次に設定
された工程(工程Bとする)の作業指示を第1図(ロ)
に示すように表示するが、スキップキーが押されなけれ
ば、作業が終了してカウンタスイッチ24が押されるま
で工程Aの作業指示を表示し続ける。
された工程(工程Bとする)の作業指示を第1図(ロ)
に示すように表示するが、スキップキーが押されなけれ
ば、作業が終了してカウンタスイッチ24が押されるま
で工程Aの作業指示を表示し続ける。
工程Aの作業が終了して1作業者によってカウンタスイ
ッチ24が押されると、工程Aに対する作業実績として
、1個単位であれば「1」を、ロット単位であればその
ロットの数を入力してメモリ26に記憶(工程別に順次
加算する)すると共に、そのデータをホストコンピュー
タ1へ送信する。
ッチ24が押されると、工程Aに対する作業実績として
、1個単位であれば「1」を、ロット単位であればその
ロットの数を入力してメモリ26に記憶(工程別に順次
加算する)すると共に、そのデータをホストコンピュー
タ1へ送信する。
その後、設定されている工程が全部終了していなければ
1次の工程の作業指示を表示して上述の処理を繰り返し
、設定されている工程が全部終了していれば、最初の工
程の作業指示を表示して上述の処理を繰り返す。
1次の工程の作業指示を表示して上述の処理を繰り返し
、設定されている工程が全部終了していれば、最初の工
程の作業指示を表示して上述の処理を繰り返す。
したがって、設定された工程が、工程A−Cの3工程で
あって、第1図(ロ)に示すように工程Bの作業指示を
表示している時に、カウンタスイッチ24又はスキップ
キーをONにすると、同図(ハ)に示すように工程Cの
作業指示を表示する。
あって、第1図(ロ)に示すように工程Bの作業指示を
表示している時に、カウンタスイッチ24又はスキップ
キーをONにすると、同図(ハ)に示すように工程Cの
作業指示を表示する。
その状態で再びカウンタスイッチ24又はスキップキー
をONにすると、同図(イ)に示す工程Aの作業指示の
表示に戻る。
をONにすると、同図(イ)に示す工程Aの作業指示の
表示に戻る。
なお、カウンタスイッチ24のみを1台の端末装置2に
複数個接続して、各工程の作業位置に設置するようにし
てもよい。
複数個接続して、各工程の作業位置に設置するようにし
てもよい。
また、複数の工程に代えて複数の品番を設定登録できる
ようにし、その設定された品番を順次表示してその表示
中の品番に対する作業実績を入力できるようにしてもよ
い。
ようにし、その設定された品番を順次表示してその表示
中の品番に対する作業実績を入力できるようにしてもよ
い。
そのようにすれば、同じ作業者が順次具なる品番の材料
に対して同じ工程の作業を行なう場合に、その各品番ご
との作業実績を1台の端末装置で入力することができる
。
に対して同じ工程の作業を行なう場合に、その各品番ご
との作業実績を1台の端末装置で入力することができる
。
以上説明してきたように、この発明による生産工程管理
用端末装置を使用すれば、1台で複数の工程を設定して
その各作業実績を順次入力してホストコンピュータへ送
信することができるので、端末装置の設置台数を増やさ
ずに、従来より細分化した工程毎の作業実績データを収
集できる。
用端末装置を使用すれば、1台で複数の工程を設定して
その各作業実績を順次入力してホストコンピュータへ送
信することができるので、端末装置の設置台数を増やさ
ずに、従来より細分化した工程毎の作業実績データを収
集できる。
第1図はこの発明による生産工程管理用端末装置の表示
の切り換わり状況の一例を示す説明図、 第2図はこの発明による端末装置を使用した生産工程管
理システムの構成例を示すシステム図、 第3図は第2図の端末装置2の内部構成を示すブロック
図、 第4図は第3図のマイクロコンピュータ25による処理
を示すフロー図である。 1・・・ホストコンピュータ 2・・・端末装置 3・・・通信ネットワーク2
1・・・テンキー 22・・・機能選択キー23・
・・表示器 24・・・カウンタスイッチ25・
・・マイクロコンピュータ(マイコン)26・・・メモ
リ 27・・・キー入力回路 28・・・表示制御回路 29・・・通信インタフェース回路
の切り換わり状況の一例を示す説明図、 第2図はこの発明による端末装置を使用した生産工程管
理システムの構成例を示すシステム図、 第3図は第2図の端末装置2の内部構成を示すブロック
図、 第4図は第3図のマイクロコンピュータ25による処理
を示すフロー図である。 1・・・ホストコンピュータ 2・・・端末装置 3・・・通信ネットワーク2
1・・・テンキー 22・・・機能選択キー23・
・・表示器 24・・・カウンタスイッチ25・
・・マイクロコンピュータ(マイコン)26・・・メモ
リ 27・・・キー入力回路 28・・・表示制御回路 29・・・通信インタフェース回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 製品を生産するラインにおける各工程の作業実績を
入力してホストコンピュータに転送する生産工程管理用
端末装置において、 複数の工程を設定して登録する手段と、その設定された
各工程の作業指示を順次表示する手段と、実績を入力す
るためのキー又はスイッチと、該キー又はスイッチが操
作された時に表示している工程に対する作業実績を入力
し、前記表示を設定された次の工程の作業指示に切り換
える手段とを設けたことを特徴とする生産工程管理用端
末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2132111A JPH0434003A (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 生産工程管理用端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2132111A JPH0434003A (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 生産工程管理用端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0434003A true JPH0434003A (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15073695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2132111A Pending JPH0434003A (ja) | 1990-05-22 | 1990-05-22 | 生産工程管理用端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434003A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63262177A (ja) * | 1987-04-21 | 1988-10-28 | ブラザー工業株式会社 | 縫製工場における作業指示装置 |
| JPS6486994A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Juki Kk | Indicator for yield |
-
1990
- 1990-05-22 JP JP2132111A patent/JPH0434003A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63262177A (ja) * | 1987-04-21 | 1988-10-28 | ブラザー工業株式会社 | 縫製工場における作業指示装置 |
| JPS6486994A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Juki Kk | Indicator for yield |
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