JPH0434139A - 高架水槽を有する給水設備の揚水ポンプ駆動制御方法 - Google Patents

高架水槽を有する給水設備の揚水ポンプ駆動制御方法

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JPH0434139A
JPH0434139A JP14258490A JP14258490A JPH0434139A JP H0434139 A JPH0434139 A JP H0434139A JP 14258490 A JP14258490 A JP 14258490A JP 14258490 A JP14258490 A JP 14258490A JP H0434139 A JPH0434139 A JP H0434139A
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JP
Japan
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water
water level
pump
elevated
upper limit
Prior art date
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Pending
Application number
JP14258490A
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English (en)
Inventor
Shuji Inoue
井上 周二
Shunichi Shimizu
俊一 清水
Shigeo Nakao
中尾 繁雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JFE Steel Corp
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Kawasaki Steel Corp
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd, Kawasaki Steel Corp filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH0434139A publication Critical patent/JPH0434139A/ja
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  • Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
  • Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
  • Control Of Non-Electrical Variables (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は高架水槽を有する給水設備の揚水ポンプ駆動制
御方法に係り、詳しくは、複数台の揚水ポンプから高架
水槽等のバッファータンクを有する給水設備に給水する
と共にこの給水設備から給水量の変動する設備に給水す
る際に、従来実施されている高架*槽水位による変速運
転の不能な定速揚水ポンプの台数制御方式に加えて、変
動水量と同等以上の給水能力を有する変速運転の可能な
可変速揚水ポンプの回転速度を高架水槽の水位に応じて
制御Iすることを組み合せて運転し、水槽内水位変化を
少なくし、揚水ポンプの電動機運転回数を減少させるよ
うにした高架水槽を有する給水設備の揚水ポンプ駆動制
御方法に係る。
従  来  の  技  術 従来から、製鉄所をはじめ各種用本型産業では大量の工
業用冷却*を循環使用しており、使用先給水条件が圧カ
一定で水量変動が多い場合には高架水槽を設置し、高架
水槽の水位や圧力を検出して定速揚水ポンプを始動停止
制御することが一般的であり、この方法は省エネルギー
面からの効果も大きい。
高架水槽は所望の給水圧力を得る為に通常地上30〜4
0m程度の高所に設置されるのが普通でその容量は大き
い程運用に便利であるが、投資費用が莫大となる為、そ
の容量を小容量例えば100〜500mJに選定される
のが一般的である。
その為、高架水槽の容lに比較して給水量使用量の変動
が多い場合や揚水ポンプの単機容量が大きい場合は揚水
するポンプの始動’?!止)頻度が多くなることは避け
られない。
第1図の実線部分は従来技術の説明用フロを示すもので
あって、ll111〜&9の複数台の各定速揚水ポンプ
10で高架水槽1へ揚水しこの高架水槽がら給、水先工
場15の必要とする冷却水を吐出弁(バルブ)14を開
閉選択により供給する。各揚水ポンプ10は高架水槽1
の水位と連動して始動(停止)制御されるのが一般的で
水位が下がれば第1水位検出装M2の信号0〜+により
各揚水ポンプ10を始動させて高架水槽1の水位を上昇
させ、水位が十分上昇すれば第1水位検出装置2の信号
OFF、により揚水ポンプ10を停止するように運転さ
れる。揚水ポンプの始動(停止1頻度は第1図に示す高
架水槽容@ Q I’、揚水I Q 、 m’ 、’ 
t+、給水量02m’+’hの相関により大巾に増減す
るが、例えば第3図(alの従来技術の運転パターンに
示される高架水槽水位変化の実積では始動が8〜9分、
1回となっており、これを単純年間換算すると6万回と
なるが、揚水ポンプの自動制御は一般にサイクリック運
転指令を出すように組まれているので実際の始動回数は
年間3000〜20000回程度となる。従来技術はこ
の始動頻度の多さが給水設備のトラブル多発の主要な原
因となっており、信頼度を下げる大きな欠点となってい
る。
高架水槽1を有する給水設備は給水量に一定圧力の給水
ができ、給水IQ2に応じた各揚水ボン7の運転が可能
で省エネルギー型であり、かつ非常時の保安水を確保で
きると言う大きな牟り点がある。
しかしながら、変動する給水@02に対して容量的に制
約された小容量の高架水槽を使用する場合、揚水ポンプ
駆動用電1lIRの高頻度始動は原理上避けられない。
一般に定速揚水ポンプの駆動電動機としてかご形層導電
動機が使用されるため、電動機の始動時に定格運転時の
5〜8倍の大きな始動電流が流入する。このため、高頻
度始動ではその大きな始動電流に起因する電気的、機械
的ストレスが電動機に対し頻繁に繰返され、その結果、
電動機固定子巻線の過熱、回転子のバー切れならびに電
気回路開閉器の接点の損耗溶着等々のトラブルを惹起し
、これが従来技術の大きな欠点となっている。
発明が解決しようとする課題 本発明は上記問題の解決を目的とし、興体的には、従来
技術の運転パターン例では揚水ポンプの年間換算始動頻
度が3000〜20000回と多く、この始動頻度の数
値は電動機および開閉器の設計能力がら見て非常に過酷
な使用条件で運転されるため、トラブル頻発の原因とな
っているが、このように始動頻度の多い揚水ポンプの始
!!lI頻度を低減させる揚水ポンプの運転方法を提案
することを目的とする。
課題を解決するための 手段ならびにその作用 すなわら、本発明は、複数台の1@水ポンプから高架水
槽を有する給水設備に給水すると共に高架水槽から使装
置の変動する設備に給水する際に、高架水槽内に下限な
らびに上限の水位を検出する第1水位検出装置と口の第
1水位検出装置の下限ならびに上限の水位よりそれぞれ
上部の水位を検出する第2水位検出装置とを設け、第1
水位検出装置により検出された下限水位信号に基づいて
少なくとも1台の変速運転の不能な定速i水ポンプの運
転を開始し、上限水位信号により運転を停止するととも
に、第2水位検出装置により検出された下限水位信号に
基づいて他の少なくとも1台の変速運転の可能な可変速
揚水ポンプを高速で運転し、上限水位信号により低速運
転に切換えることにより、使用量の変動する設備の給水
量に応じて揚水歯を制御することを特徴とする。
以下、本発明の手段たる構成ならびにその作用について
説明すると、次の通りである。
本発明者等は高架水槽の水位の変動に応じて揚水ポンプ
を始動するように構成した従来技術の給水パターンでは
その始動頻度を低下させることが困難であることから、
始動頻度を低下させる方法について検討したところ、高
架水槽1から給水光工場15に給水される給水□□□0
□は第2図に示すように時間経過に従ってベース量に変
動量を規則的に加えた変動を示すことがら、口の変動量
に応するように回転速度制御を行なうポンプを最適に選
び(数台および変速範囲等)、従来技術方式に組み入れ
ることにより水量変化の大部分を回転速度制御対象ポン
プで吸収することが可能となり、他の速度を制御しない
定速運転のポンプ群の始動頻度を著しく低下させること
がわがった。
更に進んで研究を行い、この研究に基づいて本発明は成
立したものである。
本発明者等の研究によれば、揚水ポンプは2乗igトル
ク負荷で始動トルクは定格トルクの10%以下であるの
に対し、可変電圧可変周波数電力変換+VVVFl装置
により誘導電動機を駆動するようにすれば、始動トルク
は、VVVFi置の方式によって異なるものの30〜1
00%で、かつ始動電流は120%以下に抑制可能で問
題ないこと、また、電動機の熱(電気)的ならびに機械
的ストレスは、流入電流の2乗に影響されるのでVVV
F装置で始動すれば従来技術の商用用ン皮数電源で減さ
れる。
従って、始動時の過酷な条件が除去され設備の信頼度を
著しく向上させることが可能となるという結果が得られ
た。
以下、図面に従って本発明の詳細な説明する。
なお、第1図は本発明の実施に用いられる装置のフロー
を示す説明図であり、第2図は時間経過と給水量との関
係を示すグラフであり、第3図ta+ならびに(旧はそ
れぞれ高架水槽の水位変化を示し、+alは従来技術な
らびに(旧は実施例の各運転パターンのグラフである。
第1図に従って説明する。
まず、本発明法は第1図の従来技術で使用されている方
式(第1図実線部分)に新しく回転数制御方式(第1図
破線部分)を組入れて従来技術方式の欠点を解決するよ
うにしたものである。
高架水1+に従来VL術の下限+ON+ +ならびに上
限1OFF、 lの水位レベルを検出し発信する第1水
位検出装W12とは、別に前記ON、 、OFF、より
それぞれの上部に設定された下限1ON21ならびに上
限tOFF2+の水位レベルを検出発信する第2水位検
出装M3を設け、まず第1水位検出装置2のON、 、
 OFF、の信号により高架*?wにベース口の給水を
行なうとともに、第2水位検出HM3の信号ON2〜O
Fト2の水位変動を制御ケーブル16を介して水位演算
装置4ならびに運転ポンプ演算装M6(コンピューター
又はシーケンサg装置)に与えて演算させ、その結果を
回転速度制御!l!IJ力盤+VVVFH置)8装出力
し、NO,10、)1.11の揚水ポンプ10の回転速
度の制御を実施する。
揚水ボン710′の回転速度制御の範囲は0%(停止)
から100%(定格出力)まで可能であり、VVVF装
置を使用すれば0%〜100%の応答が10秒程度で得
られることがら運用上全く問題とはならない。
運転ポンプ回転速度演算装置6は通常マイクロコンピュ
ータ−又はシーケンサ8Mを用いることになるが、高架
水槽容量O,揚水量O1および給水量02のバランスに
よっては水位条件を直接VVVF装W18に入れて制御
することも可能である。
本発明は全ての揚水ポンプの回転速度制御するのでは無
く、必要最小限のポンプを回転速度111111の対象
とするものである。第1水位検出装置2による揚水ポン
プ10の運転は非常時のみに使用されることになり、通
常は第2水位検出装M3によって運転する。従って、第
2水位検出装M3によって運転される揚水ポンプ10゛
 は少なくとも1台以上の揚水ポンプは回転速度制御可
能なものとし、他の固定容量の定速揚水ボン710と組
合せることとなる。
以上本発明を実施する際に用いられる装置について説明
したが、次に、その運転方法について説明する。
まず、第1水位検出装置2の下限水位レベルの信号によ
り定速揚水ポンプの運転を開始し、上限水位で揚水ポン
プの運転を停止する。次いで、第1水位検出装置2と同
様に第2水位検出装置3の下限水位レベルで可変速揚水
ポンプを始動し、高速運転を行ない、上限水位レベルで
運転速度を低下させ、低速運転にl、IJ換え、揚水量
を制御するようにする。
実施例 第1図は従来技術部分(寅線)に本発明部分(破線)を
組み込んだ実施例の一例を小すフローであって、従来技
術部分は高架水槽1内に上下水位の検出信号を発信する
水位レベル計を設けた第1水位検出器2から制御ケーブ
ル16を介して水位演算装置4、運転台数自動選択装置
5ならびに動力盤7に接続し、この動力盤7は動カケー
プル17を介して9個の定速で運転される電動機9を具
えた歯1〜翫9の各揚水ポンプ10に接続され、このポ
ンプから冷却水が吐出弁11と揚7F、管12を通り、
高架水槽1に接続するように構成し、更にこれに本発明
部分は高架水槽1内の第1水位検出器2の上下限水位検
出位置よりそれぞれ上部の位置において検出信号を発信
するように設けた水位レベル計を具えた第2検出器3を
制御ケーブル16を介して水位演算装置4、運転ポンプ
回転速度演算装M6ならびにVνVF装置を内蔵した回
転速度制御動力盤8に接続し、この回転速度制御lll
盤8はそれぞれ2個の電動lllN9′ を具えたI+
6.io、ll@、11の揚水ボン110′ に接続し
、このボン710から勅カケープル17を介して冷却水
が吐出弁11と揚水管12を通り、高架水槽に接続する
よう構成し、この高架水槽から使用量の変動する設備に
給水量に応じて揚水量を制御するようにしたものである
なお、運転ポンプ回転速度制御可能6は動力盤8のVV
VF菰置内蔵置内蔵シーケンサするようにし、また、実
施例では11台のポンプで構成される設備において1i
1110、No、11の2台のポンプを駆動する電動機
9′をνVVF装置で回転速度制御して、揚水量の制御
を行なうようにしたものである。
主要機器は第3図(blに示すように高架水槽容量50
0m’、揚水ポンプ2000 m’ 1)x 11台、
給水量+2700m” h+ 1800mコ11とし、
揚水ボン717)稼動形態はベース運転用2台、自動■
運転用1ベースポン7で不足するFR始動)3台、目1
1111運転用(自tllllで不足する時始動)1台
、自all III運転用LJI急時始動12台、VV
VF装置(回転速度側面)運転用2台、予備用1台で構
成した。
本発明部分の揚水ボン710゛ はVVVF装置内蔵シ
ーケンサがら構成された運転ボン7回転速度潰譚装置6
による回転速原料・御をする方式を採用し、給水バラン
ス上から判断して第2木位検出装置3がらの信号ON2
で1000i;を定格運転2000m3t+−台)、0
FF2で90%t 1000 No3.’ h−台1と
なるよう設定した。
上記のように構成した装置を用い、まず、動力盤1を介
して第17F、位検出装置2による揚水ポンプ10の運
転を行ない高架水槽に揚水した後、回転速度制御動力盤
IVVVF装置)8を介して第2ボ位検出装置3による
No、10、l、Hの2台の可変速揚水ポンプ10゛ 
の水槽の貯水色レベルに応じた可変速運転をしながら揚
水を行なった。
比較のために従来技術により高架本l!に給水した結果
と本発明による結果をそれぞれ第3図ialならびに+
1))に示す。
第3図(alの従来技術運転パターンの天績チャトによ
ると、自動IIに設定した揚水ホンプ2台は8〜9分に
1回の間隔で始動しているが、方、第3図+1)lの実
施例のνVVF装置運転パターンでは約6分の間隔でν
VVF運転ポンプが100〜90%間の運転を繰返して
いるのみで、他のポンプの始動は全く無いことが示され
ている。
このことより給水量変動は全てVVVF装置により駆動
される可変速1水ポンプが90−100%の回転速度制
御で吸収したことになる。
〈発明の効果〉 以上詳しく説明したように、本発明は、複数台の揚水ポ
ンプから高架水槽を有する給水設備に給水すると共に高
架水槽から使用量の変動する設備に袷ホする際に、高架
水槽内に下限ならびに上限の水位を検出する第1水位検
出HMとこの第1水位検出装置の下限ならびに上限の水
位よりそれぞれ上部の水位を検出する第2水位検出装置
とを設け、第1水位検出装置により検出された下限水位
信号に基づいて少なくとも1台の変速運転の不能な揚水
ポンプの運転を開始し、上限水位信号により運転を停止
するとともに、第2水位検出装置により検出された下限
水位信号に基づいて他の少なくとも1台の変速運転の可
能な揚水ポンプを高速で運転し、上限水位信号により低
速の運転に切換えることにより、使用量の変動する設備
の給水−に応じて揚水量を制御することを特徴とする。
本来、省エネルギーを目的として開発された回転速度制
御lll装置の特性に着目してこれを従来技術に組み込
むことにより木口変化の大部分を回転速度制御対象ポン
プに吸収させるようにしたため、電動機の始動回数を著
しく減少させ、信頼度を向上させることができ、その効
果は顕著である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施に用いられる装置のフローを示す
説明図、第2図は時間経過と給水量との関係を示すグラ
フ、第3図(alならびに(blはそれぞれ高架水槽の
水位変化を小し、fatは従来技術ならびに(旧は実施
例の各運転パタンのグラフである。 符号1・・・・・・高架水槽 2・・・・・・第1水位検出g置 3・・・・・・第2水位検出装置(回転速度制御用)4
・・・・・・水位演算装置 5・・・・・・運転台数自動選択装置 6・・・・・・運転ポンプ回転速度制御装=7・・・・
・・動力盤 8・・・・・・回転速度制御動力盤 9・・・・・・電動機 9゛・・・・・・回転速度制御電動機 10・・・・・・揚水ポンプ 10′・・・・・・回転速度制mm水ボン711・・・
・・・吐出弁 12・・・・・・揚水管 13・・・・・・給水管 14・・・・・・バルブ 15・・・・・・給水光工場 16・・・・・・制御ケーブル 17・・・・・・勤カケープル 第2図 □時間捺犬

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)複数台の揚水ポンプから高架水槽を有する給水設備
    に給水すると共に前記高架水槽がら使用量の変動する設
    備に給水する際に、前記高架水槽内に下限ならびに上限
    の水位を検出する第1水位検出装置とこの第1水位検出
    装置の下限ならびに上限の水位よりそれぞれ上部の水位
    を検出する第2水位検出装置とを設け、前記第1水位検
    出装置により検出された下限水位信号に基づいて少なく
    とも1台の変速運転の不能な揚水ポンプの運転を開始し
    、上限水位信号により運転を停止するとともに、前記第
    2水位検出装置により検出された下限水位信号に基づい
    て他の少なくとも1台の変速運転の可能な揚水ポンプを
    高速で運転し、上限水位信号により低速の運転に切換え
    ることにより前記使用量の変動する設備の給水量に応じ
    て揚水量を制御することを特徴とする高架水槽を有する
    給水設備の揚水ポンプ駆動制御方法。
JP14258490A 1990-05-31 1990-05-31 高架水槽を有する給水設備の揚水ポンプ駆動制御方法 Pending JPH0434139A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54112001A (en) * 1978-02-21 1979-09-01 Sumitomo Metal Ind Ltd Parallel drive of hydraulic machines transporting fluid by impeller

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS54112001A (en) * 1978-02-21 1979-09-01 Sumitomo Metal Ind Ltd Parallel drive of hydraulic machines transporting fluid by impeller

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