JPH04341602A - 多重シリンダ装置 - Google Patents
多重シリンダ装置Info
- Publication number
- JPH04341602A JPH04341602A JP13959791A JP13959791A JPH04341602A JP H04341602 A JPH04341602 A JP H04341602A JP 13959791 A JP13959791 A JP 13959791A JP 13959791 A JP13959791 A JP 13959791A JP H04341602 A JPH04341602 A JP H04341602A
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- JP
- Japan
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- cylinder
- partition wall
- inner chamber
- collar
- chambers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、シリンダ室、ピスト
ンを複数個直列に配置し、いずれかが破損、故障しても
残りで作動させて安全性を向上させるようにした、特に
航空機の舵の作動に用いられる多重シリンダ装置に関す
る。
ンを複数個直列に配置し、いずれかが破損、故障しても
残りで作動させて安全性を向上させるようにした、特に
航空機の舵の作動に用いられる多重シリンダ装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の多重シリンダ装置としては、例え
ば図3に示すようなものが知られている。このものは、
内部に内室11が形成されたシリンダケース12と、シ
リンダケース12の内室11に収納されて固定され該内
室11を2個のシリンダ室13、14に分割するシリン
ダ隔壁15と、各シリンダ室13、14に摺動可能に収
納されたピストン16、17と、両ピストン16、17
を連結するとともにシリンダケース12、シリンダ隔壁
15を貫通するピストンロッド18と、を備え、前記内
室11のシリンダ隔壁15に対向する内周面に環状溝1
9を形成するとともに、シリンダ隔壁15の外周面に環
状溝19に挿入されるつば部20を形成したものである
。そして、このものにおいては、圧力荷重やピストン1
6、17の衝突荷重を受けるつば部20が応力集中によ
って基端からひび割れし、このひび割れが軸方向、周方
向に進展すると、つば部20がシリンダ隔壁15から分
離するような事態となるため、シリンダ隔壁15を軸方
向中央で分断された2個の隔壁部21、22から構成し
、つば部23あるいは24の一方が隔壁部21あるいは
22から分離しても、残り他方の隔壁部21あるいは2
2によって両シリンダ室13、14を依然として隔離す
るようにしている。
ば図3に示すようなものが知られている。このものは、
内部に内室11が形成されたシリンダケース12と、シ
リンダケース12の内室11に収納されて固定され該内
室11を2個のシリンダ室13、14に分割するシリン
ダ隔壁15と、各シリンダ室13、14に摺動可能に収
納されたピストン16、17と、両ピストン16、17
を連結するとともにシリンダケース12、シリンダ隔壁
15を貫通するピストンロッド18と、を備え、前記内
室11のシリンダ隔壁15に対向する内周面に環状溝1
9を形成するとともに、シリンダ隔壁15の外周面に環
状溝19に挿入されるつば部20を形成したものである
。そして、このものにおいては、圧力荷重やピストン1
6、17の衝突荷重を受けるつば部20が応力集中によ
って基端からひび割れし、このひび割れが軸方向、周方
向に進展すると、つば部20がシリンダ隔壁15から分
離するような事態となるため、シリンダ隔壁15を軸方
向中央で分断された2個の隔壁部21、22から構成し
、つば部23あるいは24の一方が隔壁部21あるいは
22から分離しても、残り他方の隔壁部21あるいは2
2によって両シリンダ室13、14を依然として隔離す
るようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の多重シリンダ装置にあっては、シリンダ隔壁
15を2個の隔壁部21、22から構成するようにして
いるので、部品点数が増加して構造が複雑になるととも
に軸方向に長くなり、さらに製作費も高価となるという
問題点がある。
うな従来の多重シリンダ装置にあっては、シリンダ隔壁
15を2個の隔壁部21、22から構成するようにして
いるので、部品点数が増加して構造が複雑になるととも
に軸方向に長くなり、さらに製作費も高価となるという
問題点がある。
【0004】この発明は、構造簡単、小型で製作費も安
価である多重シリンダ装置を提供することを目的とする
。
価である多重シリンダ装置を提供することを目的とする
。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような目的は、内部
に内室が形成されたシリンダケースと、シリンダケース
の内室に収納されて固定され該内室を複数個のシリンダ
室に分割するシリンダ隔壁と、各シリンダ室に摺動可能
に収納されたピストンと、各ピストンを連結するととも
にシリンダケース、シリンダ隔壁を貫通するピストンロ
ッドと、を備え、前記内室のシリンダ隔壁に対向する内
周面に環状溝を形成するとともに、シリンダ隔壁の外周
面に環状溝に挿入されるつば部を形成し、かつ、該つば
部に互いに周方向に離れるとともに、少なくともつば部
の基端に達するまで半径方向内側に向かって延びる複数
のスリットを形成することにより達成することができる
。
に内室が形成されたシリンダケースと、シリンダケース
の内室に収納されて固定され該内室を複数個のシリンダ
室に分割するシリンダ隔壁と、各シリンダ室に摺動可能
に収納されたピストンと、各ピストンを連結するととも
にシリンダケース、シリンダ隔壁を貫通するピストンロ
ッドと、を備え、前記内室のシリンダ隔壁に対向する内
周面に環状溝を形成するとともに、シリンダ隔壁の外周
面に環状溝に挿入されるつば部を形成し、かつ、該つば
部に互いに周方向に離れるとともに、少なくともつば部
の基端に達するまで半径方向内側に向かって延びる複数
のスリットを形成することにより達成することができる
。
【0006】
【作用】多重シリンダ装置の使用時には、シリンダ隔壁
のつば部が圧力荷重やピストンの衝突荷重を受けるため
、その基端に応力集中が発生して該基端からひび割れす
ることがある。そして、このようにひび割れは、前記圧
力荷重やピストンの衝突荷重によって軸方向および周方
向に進展するが、このつば部に互いに周方向に離れると
ともに、少なくともつば部の基端に達するまで半径方向
内側に向かって延びる複数のスリットを形成しているの
で、周方向への進展に関してはスリットに到達したとき
終了する。この結果、隣接するスリット間の弧状をした
1片が前記ひび割れの進展によってシリンダ隔壁から分
離するが、残りの複数片はシリンダ隔壁と一体化してい
るので、前述した圧力荷重やピストンの衝突荷重はこれ
ら残りの複数片が受け、シリンダは正常作動を継続する
。この結果、つば部が設けられたシリンダ隔壁を2個の
部品から構成する必要がないため、構造が簡単となり小
型化するとともに製作費も安価とすることができる。
のつば部が圧力荷重やピストンの衝突荷重を受けるため
、その基端に応力集中が発生して該基端からひび割れす
ることがある。そして、このようにひび割れは、前記圧
力荷重やピストンの衝突荷重によって軸方向および周方
向に進展するが、このつば部に互いに周方向に離れると
ともに、少なくともつば部の基端に達するまで半径方向
内側に向かって延びる複数のスリットを形成しているの
で、周方向への進展に関してはスリットに到達したとき
終了する。この結果、隣接するスリット間の弧状をした
1片が前記ひび割れの進展によってシリンダ隔壁から分
離するが、残りの複数片はシリンダ隔壁と一体化してい
るので、前述した圧力荷重やピストンの衝突荷重はこれ
ら残りの複数片が受け、シリンダは正常作動を継続する
。この結果、つば部が設けられたシリンダ隔壁を2個の
部品から構成する必要がないため、構造が簡単となり小
型化するとともに製作費も安価とすることができる。
【0007】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
説明する。図1、2において、26は多重(2重)シリ
ンダ装置であり、このシリンダ装置26は内部に内室2
7を有するシリンダケース28を有し、このシリンダケ
ース28は後部を構成するシリンダ本体31と前部を構
成するシリンダ本体32との2個のシリンダ本体31、
32を複数のボルト33、ナット34により締結して組
み立てている。37はシリンダケース28の内室27に
収納されたシリンダ隔壁であり、このシリンダ隔壁37
は前記内室27を液密的に2個のシリンダ室38、39
に分断する。このシリンダ隔壁37の外周面に対向する
内室27の内周面には円周方向に延びる環状溝42が形
成され、この環状溝42は前記シリンダ本体31と32
との境界に設けられている。また、前記シリンダ隔壁3
7は外周面にリング状のつば部43が形成され、このつ
ば部43は前記環状溝42内に挿入されている。このつ
ば部43には周方向に等距離離れた複数、この実施例で
は4個のスリット44が形成され、これらのスリット4
4はつば部43の外周から半径方向内側に向かって延び
るとともに、その内端は少なくともつば部43の基端に
到達、この実施例では前記基端より多少内側まで到達し
ている。この結果、前記つば部43はこれらスリット4
4により複数(4個)の弧状片45に完全に分断される
。
説明する。図1、2において、26は多重(2重)シリ
ンダ装置であり、このシリンダ装置26は内部に内室2
7を有するシリンダケース28を有し、このシリンダケ
ース28は後部を構成するシリンダ本体31と前部を構
成するシリンダ本体32との2個のシリンダ本体31、
32を複数のボルト33、ナット34により締結して組
み立てている。37はシリンダケース28の内室27に
収納されたシリンダ隔壁であり、このシリンダ隔壁37
は前記内室27を液密的に2個のシリンダ室38、39
に分断する。このシリンダ隔壁37の外周面に対向する
内室27の内周面には円周方向に延びる環状溝42が形
成され、この環状溝42は前記シリンダ本体31と32
との境界に設けられている。また、前記シリンダ隔壁3
7は外周面にリング状のつば部43が形成され、このつ
ば部43は前記環状溝42内に挿入されている。このつ
ば部43には周方向に等距離離れた複数、この実施例で
は4個のスリット44が形成され、これらのスリット4
4はつば部43の外周から半径方向内側に向かって延び
るとともに、その内端は少なくともつば部43の基端に
到達、この実施例では前記基端より多少内側まで到達し
ている。この結果、前記つば部43はこれらスリット4
4により複数(4個)の弧状片45に完全に分断される
。
【0008】また、前記シリンダ室38、39内にはピ
ストン48、49がそれぞれ液密的に摺動可能に収納さ
れ、これらのピストン48および49は前記シリンダ室
38および39をそれぞれ室38a、38bおよび室3
9a、39bに分割する。 後部に位置する一方のピストン48の内端には円筒状を
した内側ロッド部52が一体的に連結され、この内側ロ
ッド部52はシリンダケース28およびシリンダ隔壁3
7を貫通している。また、前部に位置する他方のピスト
ン49の内端には円筒状をした外側ロッド部53が一体
的に連結され、この外側ロッド部53は内側ロッド部5
2の外側に嵌合されている。そして、この外側ロッド部
53の先端部内周にはめねじ部55が形成され、一方、
内側ロッド部52の先端部にはおねじ部56が形成され
ている。そして、前記外側ロッド部53および内側ロッ
ド部52の先端部同士は、めねじ部55とおねじ部56
とが螺合することで連結されるとともに、おねじ部56
に螺合するロックナット57によって緩み止めされてい
る。前述しためねじ部55、おねじ部56、ロックナッ
ト57は全体として連結体58を構成する。また、この
外側ロッド部53も内側ロッド部52と同様にシリンダ
ケース28およびシリンダ隔壁37を貫通している。6
5はそのめねじ部66がおねじ部56に螺合することで
内側ロッド部52の先端に連結されたロッドエンドであ
り、このロッドエンド65はおねじ部56に螺合するロ
ックナット67によって緩み止めされている。前述した
内側ロッド部52、外側ロッド部53、ロッドエンド6
5は全体として前記ピストン48、49を連結するピス
トンロッド68を構成する。
ストン48、49がそれぞれ液密的に摺動可能に収納さ
れ、これらのピストン48および49は前記シリンダ室
38および39をそれぞれ室38a、38bおよび室3
9a、39bに分割する。 後部に位置する一方のピストン48の内端には円筒状を
した内側ロッド部52が一体的に連結され、この内側ロ
ッド部52はシリンダケース28およびシリンダ隔壁3
7を貫通している。また、前部に位置する他方のピスト
ン49の内端には円筒状をした外側ロッド部53が一体
的に連結され、この外側ロッド部53は内側ロッド部5
2の外側に嵌合されている。そして、この外側ロッド部
53の先端部内周にはめねじ部55が形成され、一方、
内側ロッド部52の先端部にはおねじ部56が形成され
ている。そして、前記外側ロッド部53および内側ロッ
ド部52の先端部同士は、めねじ部55とおねじ部56
とが螺合することで連結されるとともに、おねじ部56
に螺合するロックナット57によって緩み止めされてい
る。前述しためねじ部55、おねじ部56、ロックナッ
ト57は全体として連結体58を構成する。また、この
外側ロッド部53も内側ロッド部52と同様にシリンダ
ケース28およびシリンダ隔壁37を貫通している。6
5はそのめねじ部66がおねじ部56に螺合することで
内側ロッド部52の先端に連結されたロッドエンドであ
り、このロッドエンド65はおねじ部56に螺合するロ
ックナット67によって緩み止めされている。前述した
内側ロッド部52、外側ロッド部53、ロッドエンド6
5は全体として前記ピストン48、49を連結するピス
トンロッド68を構成する。
【0009】そして、ピストン48、49、ピストンロ
ッド68を先端側に移動させる場合には、圧力油を室3
8a、39aに供給するが、給排口71、72双方に高
圧の圧力油が供給されている通常時には、室38a、3
9a双方に圧力油が供給され、いずれかの系統が故障し
て給排口71、72のいずれか一方にのみ圧力油が供給
されている異常時には、一方の室38a、39aのみに
圧力油が供給される。このとき、給排口73、74から
は低圧の圧力油が排出される。逆に、ピストン48、4
9、ピストンロッド68を後端側に移動させる場合には
、給排口73、74から圧力油を室38b、39bの双
方またはいずれか一方に供給する。このとき、給排口7
1、72からは低圧の圧力油が排出される。
ッド68を先端側に移動させる場合には、圧力油を室3
8a、39aに供給するが、給排口71、72双方に高
圧の圧力油が供給されている通常時には、室38a、3
9a双方に圧力油が供給され、いずれかの系統が故障し
て給排口71、72のいずれか一方にのみ圧力油が供給
されている異常時には、一方の室38a、39aのみに
圧力油が供給される。このとき、給排口73、74から
は低圧の圧力油が排出される。逆に、ピストン48、4
9、ピストンロッド68を後端側に移動させる場合には
、給排口73、74から圧力油を室38b、39bの双
方またはいずれか一方に供給する。このとき、給排口7
1、72からは低圧の圧力油が排出される。
【0010】また、このようなシリンダ装置26の使用
時には、シリンダ隔壁37のつば部43が圧力荷重やピ
ストン48、49の衝突荷重を受け、その基端に応力集
中が発生して該基端からひび割れすることがある。そし
て、このようにひび割れは、前記圧力荷重やピストン4
8、49の衝突荷重によって軸方向および周方向に進展
するが、このつば部43に前述のような複数のスリット
44を形成しているため、周方向への進展に関してはひ
び割れがスリット44に到達したとき終了する。この結
果、隣接するスリット44間の1個の弧状片45が前記
ひび割れの進展によってシリンダ隔壁37から分離する
が、残りの複数の弧状片45はシリンダ隔壁37と一体
化しているので、前述した圧力荷重やピストン48、4
9の衝突荷重はこれら残りの3個の弧状片45が受け、
シリンダ26は正常作動を継続する。この結果、つば部
43が設けられたシリンダ隔壁37を2個の部品から構
成する必要がないため、構造が簡単で小型化するととも
に製作費も安価とすることができる。
時には、シリンダ隔壁37のつば部43が圧力荷重やピ
ストン48、49の衝突荷重を受け、その基端に応力集
中が発生して該基端からひび割れすることがある。そし
て、このようにひび割れは、前記圧力荷重やピストン4
8、49の衝突荷重によって軸方向および周方向に進展
するが、このつば部43に前述のような複数のスリット
44を形成しているため、周方向への進展に関してはひ
び割れがスリット44に到達したとき終了する。この結
果、隣接するスリット44間の1個の弧状片45が前記
ひび割れの進展によってシリンダ隔壁37から分離する
が、残りの複数の弧状片45はシリンダ隔壁37と一体
化しているので、前述した圧力荷重やピストン48、4
9の衝突荷重はこれら残りの3個の弧状片45が受け、
シリンダ26は正常作動を継続する。この結果、つば部
43が設けられたシリンダ隔壁37を2個の部品から構
成する必要がないため、構造が簡単で小型化するととも
に製作費も安価とすることができる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
、構造が簡単となるとともに小型化し、さらに製作費も
安価とすることができる。
、構造が簡単となるとともに小型化し、さらに製作費も
安価とすることができる。
【図1】この発明の一実施例を示す正面断面図である。
【図2】シリンダ隔壁の側面図である。
【図3】従来の多重シリンダの一例を示す正面断面図で
ある。
ある。
Claims (1)
- 【請求項1】内部に内室が形成されたシリンダケースと
、シリンダケースの内室に収納されて固定され該内室を
複数のシリンダ室に分割するシリンダ隔壁と、各シリン
ダ室に摺動可能に収納されたピストンと、各ピストンを
連結するとともにシリンダケース、シリンダ隔壁を貫通
するピストンロッドと、を備え、前記内室のシリンダ隔
壁に対向する内周面に環状溝を形成するとともに、シリ
ンダ隔壁の外周面に環状溝に挿入されるつば部を形成し
、かつ、該つば部に互いに周方向に離れるとともに、少
なくともつば部の基端に達するまで半径方向内側に向か
って延びる複数のスリットを形成したことを特徴とする
多重シリンダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13959791A JPH04341602A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 多重シリンダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13959791A JPH04341602A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 多重シリンダ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04341602A true JPH04341602A (ja) | 1992-11-27 |
Family
ID=15248978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13959791A Withdrawn JPH04341602A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 多重シリンダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04341602A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023546447A (ja) * | 2020-10-23 | 2023-11-02 | ハッチンソン | 湾曲したスラットを有する連結ロッド |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP13959791A patent/JPH04341602A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023546447A (ja) * | 2020-10-23 | 2023-11-02 | ハッチンソン | 湾曲したスラットを有する連結ロッド |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980806 |