JPH04344574A - 医用画像診断装置 - Google Patents
医用画像診断装置Info
- Publication number
- JPH04344574A JPH04344574A JP3144047A JP14404791A JPH04344574A JP H04344574 A JPH04344574 A JP H04344574A JP 3144047 A JP3144047 A JP 3144047A JP 14404791 A JP14404791 A JP 14404791A JP H04344574 A JPH04344574 A JP H04344574A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- patient
- optical disk
- image data
- diagnostic apparatus
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- Prior art date
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- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 2
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- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、医用画像診断装置に係
り、特に、そのディジタル画像データを保存する手段の
改良に関する。
り、特に、そのディジタル画像データを保存する手段の
改良に関する。
【0002】
【従来の技術】たとえば、CT、MRI等の医用画像診
断装置においては、CRTに表示される断層像等を、外
部記憶装置である大容量磁気ディスクや光ディスク装置
、集合形光ディスク装置(光ディスクライブラリ)など
に記録保管するようになっている。このようになってい
ることにより、医師は、該外部記憶装置から患者の最新
の画像データや過去画像データを検索し、画像表示装置
上で比較読影でき、診断の効率に効果ならしめている。
断装置においては、CRTに表示される断層像等を、外
部記憶装置である大容量磁気ディスクや光ディスク装置
、集合形光ディスク装置(光ディスクライブラリ)など
に記録保管するようになっている。このようになってい
ることにより、医師は、該外部記憶装置から患者の最新
の画像データや過去画像データを検索し、画像表示装置
上で比較読影でき、診断の効率に効果ならしめている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このように構
成された医用画像診断装置は、外部記憶装置に画像デー
タを記録していく場合、その画像データは順次時系列で
記録されていくことから、一人の患者がある年月をおい
て何度も病院に来る場合、その患者の各画像データは複
数の別個の記憶媒体に記録されているのが普通の状態と
なる。したがって、該患者の過去の画像データを全部検
索、読みだしする場合、記憶媒体を交換しながら、複数
の記憶媒体からそれぞれ読みださなければならず、非常
に繁雑になるとともに時間がかかるという問題点がみい
だされた。
成された医用画像診断装置は、外部記憶装置に画像デー
タを記録していく場合、その画像データは順次時系列で
記録されていくことから、一人の患者がある年月をおい
て何度も病院に来る場合、その患者の各画像データは複
数の別個の記憶媒体に記録されているのが普通の状態と
なる。したがって、該患者の過去の画像データを全部検
索、読みだしする場合、記憶媒体を交換しながら、複数
の記憶媒体からそれぞれ読みださなければならず、非常
に繁雑になるとともに時間がかかるという問題点がみい
だされた。
【0005】それ故、本発明は、このような事情に基づ
いてなされたものであり、患者の過去の各画像データを
簡単かつ短時間で検索、読みだすようにできる医用画像
診断装置を提供することにある。
いてなされたものであり、患者の過去の各画像データを
簡単かつ短時間で検索、読みだすようにできる医用画像
診断装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明は、基本的には、光ディスク装置を備
えてなり、ディジタル画像データを該光ディスク装置を
介して患者毎に割り当てられた携帯可能な光ディスクに
記録できるようにしたことを特徴とするものである。
るために、本発明は、基本的には、光ディスク装置を備
えてなり、ディジタル画像データを該光ディスク装置を
介して患者毎に割り当てられた携帯可能な光ディスクに
記録できるようにしたことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】このように構成した医用画像診断装置は、この
装置から得られるディジタル画像データを患者毎に割り
当てられた携帯可能な光ディスクに記録できるようにし
たものであるため、一枚の光ディスクに対する一回の読
みだしで当該患者の過去の画像データが得られることに
なる。したがって、従来のように、複数の異なる記憶媒
体を交換しながら全て検索、読みだしする必要はなくな
り、患者の過去の各画像データを簡単かつ短時間で検索
、読みだすようにすることができる。携帯可能な光ディ
スクとしては、たとえば3.5インチ、あるいは5イン
チ等のものが知られている。
装置から得られるディジタル画像データを患者毎に割り
当てられた携帯可能な光ディスクに記録できるようにし
たものであるため、一枚の光ディスクに対する一回の読
みだしで当該患者の過去の画像データが得られることに
なる。したがって、従来のように、複数の異なる記憶媒
体を交換しながら全て検索、読みだしする必要はなくな
り、患者の過去の各画像データを簡単かつ短時間で検索
、読みだすようにすることができる。携帯可能な光ディ
スクとしては、たとえば3.5インチ、あるいは5イン
チ等のものが知られている。
【0008】このような光ディスクにより一個あたり(
すなわち一患者あたり)たとえば200枚〜600枚の
CT画像データを記録することができる。しかも磁気等
の影響にも強く、損壊し難いものから長期保存ができる
ようになる。
すなわち一患者あたり)たとえば200枚〜600枚の
CT画像データを記録することができる。しかも磁気等
の影響にも強く、損壊し難いものから長期保存ができる
ようになる。
【0009】
【実施例】図1は、本発明による医用画像診断装置の一
実施例を示すブロック構成図である。図1は、CT装置
に適用した構成図であり、CTスキャナ10があり、こ
のCTスキャナ10は、高電圧発生器12によって駆動
されるようになっている。この高電圧発生器12は、操
作卓11側の高電圧制御回路7によって制御されるよう
になっている。また、この高電圧制御回路7は、操作卓
11上の操作用キーボード3により駆動されるようにな
っている。
実施例を示すブロック構成図である。図1は、CT装置
に適用した構成図であり、CTスキャナ10があり、こ
のCTスキャナ10は、高電圧発生器12によって駆動
されるようになっている。この高電圧発生器12は、操
作卓11側の高電圧制御回路7によって制御されるよう
になっている。また、この高電圧制御回路7は、操作卓
11上の操作用キーボード3により駆動されるようにな
っている。
【0010】操作卓11には、画像処理装置をも内蔵し
た構成となっており、前記CTスキャナ10からの情報
信号は画像再構成回路6へ入力されるようになっている
。そして、この画像再構成回路6からの情報信号は画像
表示回路5を介してCRT8に入力されて映像化される
ようになっている。また、前記画像表示回路5に入力さ
れる画像データは、必要に応じて磁気ディスクに格納さ
れるようになっている。
た構成となっており、前記CTスキャナ10からの情報
信号は画像再構成回路6へ入力されるようになっている
。そして、この画像再構成回路6からの情報信号は画像
表示回路5を介してCRT8に入力されて映像化される
ようになっている。また、前記画像表示回路5に入力さ
れる画像データは、必要に応じて磁気ディスクに格納さ
れるようになっている。
【0011】また、この実施例では、特に、前記画像表
示回路5に入力される画像データは、同時に、光ディス
クドライブ装置2にも入力されるようになっており、こ
の光ディスクドライブ装置2は、操作卓11に一体に取
付けられたものとなっている。 この光ディスクドラ
イブ装置2に組み込まれる光ディスクは、携帯のできる
たとえば3.5インチ、あるいは5インチのものとなっ
ている。このような小さな光ディスクであっても、その
記録速度は、200kB/秒〜300kB/秒であり、
512の2乗のCT画像(データ量512kB/枚)で
あっても2〜3秒で記録し終えることになる。
示回路5に入力される画像データは、同時に、光ディス
クドライブ装置2にも入力されるようになっており、こ
の光ディスクドライブ装置2は、操作卓11に一体に取
付けられたものとなっている。 この光ディスクドラ
イブ装置2に組み込まれる光ディスクは、携帯のできる
たとえば3.5インチ、あるいは5インチのものとなっ
ている。このような小さな光ディスクであっても、その
記録速度は、200kB/秒〜300kB/秒であり、
512の2乗のCT画像(データ量512kB/枚)で
あっても2〜3秒で記録し終えることになる。
【0012】また、3.5インチの光ディスクは約20
0MB、5インチの光ディスクは約600MBの容量を
もつものであり、たとえば非可逆画像圧縮法からなる記
録を行えば、200枚〜600枚のCT画像データを格
納することができる。このことは、通常の検査を考えた
場合、10回〜60回分の検査による画像データに相当
することになり、患者個人の長期的な画像管理を達成す
ることができる。そして、画像圧縮による記録を行えば
、画像の質を落すことなく1/5〜1/10に圧縮可能
であり、その分だけ容量が等価的に増大することができ
る。なお、このような光ディスク手段を設けることによ
り、前記磁気ディスク4は、CT装置を動作させるプロ
グムを記録しておけば充分なことから、その容量はたと
えば100MB〜40MB程度であってもよいものとな
る。なお、上述した動作は、前記操作用キーボード3等
の指令に基づきMPU1を介して制御されるようになっ
ている。
0MB、5インチの光ディスクは約600MBの容量を
もつものであり、たとえば非可逆画像圧縮法からなる記
録を行えば、200枚〜600枚のCT画像データを格
納することができる。このことは、通常の検査を考えた
場合、10回〜60回分の検査による画像データに相当
することになり、患者個人の長期的な画像管理を達成す
ることができる。そして、画像圧縮による記録を行えば
、画像の質を落すことなく1/5〜1/10に圧縮可能
であり、その分だけ容量が等価的に増大することができ
る。なお、このような光ディスク手段を設けることによ
り、前記磁気ディスク4は、CT装置を動作させるプロ
グムを記録しておけば充分なことから、その容量はたと
えば100MB〜40MB程度であってもよいものとな
る。なお、上述した動作は、前記操作用キーボード3等
の指令に基づきMPU1を介して制御されるようになっ
ている。
【0013】次に、図2を用いて本発明による医用画像
診断装置の動作フローを説明する。
診断装置の動作フローを説明する。
【0014】ステップ200
まず、患者をCT装置にセットする。これにより、
該患者の所定個所における断層像を得る準備ができる。
該患者の所定個所における断層像を得る準備ができる。
【0015】ステップ201
当該患者に割り当てられる光ディスクをさがし、こ
の光ディスクをCT装置に一体に取付けられた光ディス
クドライブ装置2にセットする。
の光ディスクをCT装置に一体に取付けられた光ディス
クドライブ装置2にセットする。
【0016】ステップ202
医師は、該患者に固有に割り当てられた患者番号(
ID)をキーボードに入力する。
ID)をキーボードに入力する。
【0017】ステップ203
セットされた光ディスク内に患者番号(ID)が記
憶されているか否かにより、CT装置にセットされた患
者が新しい患者か否かが判定される。この場合、患者番
号(ID)がない場合は、新しい患者と判定され、ない
場合は旧患者と判定される。
憶されているか否かにより、CT装置にセットされた患
者が新しい患者か否かが判定される。この場合、患者番
号(ID)がない場合は、新しい患者と判定され、ない
場合は旧患者と判定される。
【0018】ステップ204
新しい患者である場合には、セットされた光ディス
クに前記ステップ202でキーボード入力された患者番
号(ID)が書き込まれる。
クに前記ステップ202でキーボード入力された患者番
号(ID)が書き込まれる。
【0019】ステップ205
患者の検査(断層像撮影)を行い、これにより得ら
れる画像データが、前記CRT8に映像されるとともに
、前記光ディスクドライバ装置2に入力され、この光デ
ィスクドライブ装置2にセットされた光ディスクに書き
込まれる。
れる画像データが、前記CRT8に映像されるとともに
、前記光ディスクドライバ装置2に入力され、この光デ
ィスクドライブ装置2にセットされた光ディスクに書き
込まれる。
【0020】ステップ206
書き込みが終了した段階で、光ディスクを光ディス
クドライバ装置2から取り出す。取り出された光ディス
クは、その後の管理/利用に供される。
クドライバ装置2から取り出す。取り出された光ディス
クは、その後の管理/利用に供される。
【0021】ステップ207
前記ステップ203での判定で、新しい患者ではな
く旧患であるとした場合、前記ステップ202でキーボ
ード入力された患者番号(ID)と照合されて、セット
されている光ディスクが患者のものか否かがチェックさ
れる。
く旧患であるとした場合、前記ステップ202でキーボ
ード入力された患者番号(ID)と照合されて、セット
されている光ディスクが患者のものか否かがチェックさ
れる。
【0022】ステップ208
一致している場合は、ステップ205に進み、検査
と画像書き込みがなされ、上述したステップに進むこと
になる。
と画像書き込みがなされ、上述したステップに進むこと
になる。
【0023】ステップ209
一致していない場合には、セットされた光ディスク
は患者本人のものでないものとなる。
は患者本人のものでないものとなる。
【0024】ステップ210
患者に割り当てられた光ディスクを新たにさがし、
光ディスクドライブ装置2にセットされている光ディス
クと交換する。そして、上述した操作が繰り返されるこ
とになる。
光ディスクドライブ装置2にセットされている光ディス
クと交換する。そして、上述した操作が繰り返されるこ
とになる。
【0025】以上説明したように上述した実施例によれ
ば、この装置から得られるディジタル画像データを患者
毎に割り当てられた携帯可能な光ディスクに記録できる
ようにしたものであるため、一枚の光ディスクに対する
一回の読みだしで当該患者の過去の画像データが得られ
ることになる。
ば、この装置から得られるディジタル画像データを患者
毎に割り当てられた携帯可能な光ディスクに記録できる
ようにしたものであるため、一枚の光ディスクに対する
一回の読みだしで当該患者の過去の画像データが得られ
ることになる。
【0026】したがって、従来のように、複数の異なる
記憶媒体を交換しながら全て検索、読みだしする必要は
なくなり、患者の過去の各画像データを簡単かつ短時間
で検索、読みだすようにすることができる。携帯可能な
光ディスクとしては、たとえば3.5インチ、あるいは
5インチ等のものが知られており、このような光ディス
クにより一個あたり(すなわち一患者あたり)たとえば
200枚〜600枚のCT画像データを記録することが
できる。しかも磁気等の影響にも強く、損壊し難いもの
から長期保存ができるようになる。
記憶媒体を交換しながら全て検索、読みだしする必要は
なくなり、患者の過去の各画像データを簡単かつ短時間
で検索、読みだすようにすることができる。携帯可能な
光ディスクとしては、たとえば3.5インチ、あるいは
5インチ等のものが知られており、このような光ディス
クにより一個あたり(すなわち一患者あたり)たとえば
200枚〜600枚のCT画像データを記録することが
できる。しかも磁気等の影響にも強く、損壊し難いもの
から長期保存ができるようになる。
【0027】上述した実施例では、光ディスクドライブ
装置2は、操作卓11と一体に取付けられたものとなっ
ているが、必ずしもこの構成に限定されることはない。 別体として取付けられていてもよいことはもちろんであ
る。
装置2は、操作卓11と一体に取付けられたものとなっ
ているが、必ずしもこの構成に限定されることはない。 別体として取付けられていてもよいことはもちろんであ
る。
【0028】
【発明の効果】以上説明したことから明らかなように、
本発明による医用画像診断装置によれば、患者の過去の
各画像データを簡単かつ短時間で検索、読みだすように
できるなる。
本発明による医用画像診断装置によれば、患者の過去の
各画像データを簡単かつ短時間で検索、読みだすように
できるなる。
【図1】本発明による医用画像診断装置の一実施例を示
すブロック構成図である。
すブロック構成図である。
【図2】本発明による医用画像診断装置の動作フローの
一実施例を示す動作フロー図である。
一実施例を示す動作フロー図である。
2 光ディスクドライブ装置
5 画像表示回路
6 画像再構成回路
Claims (1)
- 【請求項1】 光ディスク装置を備えてなり、ディジ
タル画像データを該光ディスク装置を介して患者毎に割
り当てられた携帯可能な光ディスクに記録できるように
したことを特徴とする医用画像診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3144047A JPH04344574A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 医用画像診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3144047A JPH04344574A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 医用画像診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04344574A true JPH04344574A (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=15353089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3144047A Pending JPH04344574A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 医用画像診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04344574A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6954802B2 (en) | 1998-09-29 | 2005-10-11 | Tdk Electronics Corporation | Removable media recording station for the medical industry |
| JP2006268197A (ja) * | 2005-03-22 | 2006-10-05 | Noboru Nomura | 画像処理方法と画像処理プログラム |
| JP2009063999A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-03-26 | Fujifilm Corp | 放射線検出カセッテ及び放射線画像撮影システム |
| JP2015032294A (ja) * | 2013-08-07 | 2015-02-16 | 株式会社東芝 | 医用装置および医用装置用外部保存メディア |
-
1991
- 1991-05-21 JP JP3144047A patent/JPH04344574A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6954802B2 (en) | 1998-09-29 | 2005-10-11 | Tdk Electronics Corporation | Removable media recording station for the medical industry |
| JP2006268197A (ja) * | 2005-03-22 | 2006-10-05 | Noboru Nomura | 画像処理方法と画像処理プログラム |
| JP2009063999A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-03-26 | Fujifilm Corp | 放射線検出カセッテ及び放射線画像撮影システム |
| JP2015032294A (ja) * | 2013-08-07 | 2015-02-16 | 株式会社東芝 | 医用装置および医用装置用外部保存メディア |
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