JPH04344716A - 小形無線装置 - Google Patents
小形無線装置Info
- Publication number
- JPH04344716A JPH04344716A JP14538291A JP14538291A JPH04344716A JP H04344716 A JPH04344716 A JP H04344716A JP 14538291 A JP14538291 A JP 14538291A JP 14538291 A JP14538291 A JP 14538291A JP H04344716 A JPH04344716 A JP H04344716A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- main body
- coaxial cable
- connector
- heating element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車載無線装置や携帯無
線装置等の発熱体が内蔵された小形無線装置に関する。
線装置等の発熱体が内蔵された小形無線装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の小形無線装置においては
、装置本体の背面に取り付けられた放熱板や装置本体の
ケースが放熱媒体とされ、前記放熱板や本体ケースを介
して装置本体内で発生した熱の放熱を行なっていた。
、装置本体の背面に取り付けられた放熱板や装置本体の
ケースが放熱媒体とされ、前記放熱板や本体ケースを介
して装置本体内で発生した熱の放熱を行なっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来例の
小形無線装置においては、次のような問題点があった。 すなわち、 (1)放熱板を装置本体の背面等に取り付ける場合は、
該背面等に表面積の大きな放熱板を取り付ける必要が生
じ、装置本体の小形軽量化を図る上で限界がある。 (2)装置本体の背面に放熱板が取り付けられた場合は
、該小形無線装置を熱がこもるような場所には設置する
ことができず、車等に設置する場合には設置場所にかな
りの制約を受ける。 (3)装置本体の本体ケースを放熱媒体とする場合は、
該本体ケースは熱伝導率の高い金属を使用して製造し、
しかも放熱容量を確保しなければならないため、装置の
重量増を招く。 (4)本体ケースが放熱媒体である場合は、手で把持し
たときに熱く感じる。 (5)装置本体自体が熱くなるため、本体内部の温度上
昇により他のデバイスに悪影響を及ぼす。 等の問題点があった。
小形無線装置においては、次のような問題点があった。 すなわち、 (1)放熱板を装置本体の背面等に取り付ける場合は、
該背面等に表面積の大きな放熱板を取り付ける必要が生
じ、装置本体の小形軽量化を図る上で限界がある。 (2)装置本体の背面に放熱板が取り付けられた場合は
、該小形無線装置を熱がこもるような場所には設置する
ことができず、車等に設置する場合には設置場所にかな
りの制約を受ける。 (3)装置本体の本体ケースを放熱媒体とする場合は、
該本体ケースは熱伝導率の高い金属を使用して製造し、
しかも放熱容量を確保しなければならないため、装置の
重量増を招く。 (4)本体ケースが放熱媒体である場合は、手で把持し
たときに熱く感じる。 (5)装置本体自体が熱くなるため、本体内部の温度上
昇により他のデバイスに悪影響を及ぼす。 等の問題点があった。
【0004】本発明はこのような問題点に鑑みなされた
ものであって、品質低下を招くことなく、より一層の小
形軽量化を図ることができる小形無線装置を提供するこ
とを目的とする。
ものであって、品質低下を招くことなく、より一層の小
形軽量化を図ることができる小形無線装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、発熱体が内蔵された小形無線装置において
、装置本体に接続された同軸ケーブルが、放熱媒体とさ
れていることを特徴とし、さらに前記発熱体と同軸ケー
ブルとの間に熱伝導部材が介在されていることを特徴と
している。
に本発明は、発熱体が内蔵された小形無線装置において
、装置本体に接続された同軸ケーブルが、放熱媒体とさ
れていることを特徴とし、さらに前記発熱体と同軸ケー
ブルとの間に熱伝導部材が介在されていることを特徴と
している。
【0006】さらに、本発明は、発熱体が内蔵された小
形無線装置において、装置本体に接続されたアンテナが
、放熱媒体とされていることを特徴とし、さらに前記発
熱体とアンテナとの間に熱伝導部材が介在されているこ
とを特徴としている。
形無線装置において、装置本体に接続されたアンテナが
、放熱媒体とされていることを特徴とし、さらに前記発
熱体とアンテナとの間に熱伝導部材が介在されているこ
とを特徴としている。
【0007】
【作用】上記構成によれば、発熱体により発生した熱は
、同軸ケーブル又はアンテナを介して放熱される。
、同軸ケーブル又はアンテナを介して放熱される。
【0008】また、発熱体から発生する熱は伝導部材を
介して同軸ケーブル又はアンテナに伝達される。
介して同軸ケーブル又はアンテナに伝達される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づき詳説す
る。
る。
【0010】図1は本発明に係る小形無線装置の一実施
例としての車載無線装置の概略を示した全体構成図であ
って、該車載無線装置は、円柱形状の同軸ケーブル1が
熱伝導性の良好な材料で形成されたコネクタ2を介して
略直方体形状の装置本体3に螺着されている。また、装
置本体3には、Al等高熱伝導率を有する材料からなる
平板形状の熱伝導板4が前記コネクタ2に当接して配設
され、さらに該熱伝導板4の表面にはパワートランジス
タ等の発熱体5が固着されている。6は送受信状態の指
示等を行なう操作部であって、熱伝導板4と対向する装
置本体1の外表面に設けられている。
例としての車載無線装置の概略を示した全体構成図であ
って、該車載無線装置は、円柱形状の同軸ケーブル1が
熱伝導性の良好な材料で形成されたコネクタ2を介して
略直方体形状の装置本体3に螺着されている。また、装
置本体3には、Al等高熱伝導率を有する材料からなる
平板形状の熱伝導板4が前記コネクタ2に当接して配設
され、さらに該熱伝導板4の表面にはパワートランジス
タ等の発熱体5が固着されている。6は送受信状態の指
示等を行なう操作部であって、熱伝導板4と対向する装
置本体1の外表面に設けられている。
【0011】同軸ケーブル1は、具体的には図2に示す
ように、円柱形状に形成されて信号伝搬を行なう信号線
7の外周が、電気的絶縁効果をもたせるための樹脂等か
らなる絶縁部材8で被覆され、該絶縁部材8の外周には
放熱作用を有するシールド部9が形成され、さらに該シ
ールド部9は樹脂等の被覆部材10によって被覆されて
いる。
ように、円柱形状に形成されて信号伝搬を行なう信号線
7の外周が、電気的絶縁効果をもたせるための樹脂等か
らなる絶縁部材8で被覆され、該絶縁部材8の外周には
放熱作用を有するシールド部9が形成され、さらに該シ
ールド部9は樹脂等の被覆部材10によって被覆されて
いる。
【0012】このように構成された車載無線装置におい
ては、図1において、操作部6を操作して送信状態とす
ると装置本体3に内蔵された発熱体5が発熱する。そし
て、発熱体5からの熱は熱伝導板4を介してコネクタ2
に伝達され、さらに該コネクタ2に伝達された熱は同軸
ケーブル1に伝達される。すなわち、コネクタ2に伝達
された発熱体4からの熱は放熱作用を有する同軸ケーブ
ル1のシールド部9により空気中に放熱される(図中、
11で示す)。このように車載無線装置内で発生した熱
を装置本体3外で放熱することができる。
ては、図1において、操作部6を操作して送信状態とす
ると装置本体3に内蔵された発熱体5が発熱する。そし
て、発熱体5からの熱は熱伝導板4を介してコネクタ2
に伝達され、さらに該コネクタ2に伝達された熱は同軸
ケーブル1に伝達される。すなわち、コネクタ2に伝達
された発熱体4からの熱は放熱作用を有する同軸ケーブ
ル1のシールド部9により空気中に放熱される(図中、
11で示す)。このように車載無線装置内で発生した熱
を装置本体3外で放熱することができる。
【0013】図3は上記車載無線装置が自動車の車内に
組み込まれた状態を示す図で、12は車載無線装置が組
み込まれた自動車、13は該自動車12に設置されたア
ンテナである。
組み込まれた状態を示す図で、12は車載無線装置が組
み込まれた自動車、13は該自動車12に設置されたア
ンテナである。
【0014】この図から明らかなように車載無線装置の
装置本体3で発生した熱が同軸ケーブル1に伝達され、
アンテナ13に到達するまでの間に放熱される(図中、
14で示す)。
装置本体3で発生した熱が同軸ケーブル1に伝達され、
アンテナ13に到達するまでの間に放熱される(図中、
14で示す)。
【0015】このように、同軸ケーブル1を放熱媒体と
することにより、[従来の技術]の項で述べたような放
熱板の省略化が可能となり、小形軽量化を図ることがで
きる。
することにより、[従来の技術]の項で述べたような放
熱板の省略化が可能となり、小形軽量化を図ることがで
きる。
【0016】図4は車載無線装置における放熱媒体とし
ての同軸ケーブルの他の実施例の断面図であって、該同
軸ケーブル15は、被覆部材が除去されている。図2の
同軸ケーブル1においてはシールド部9における放熱作
用が被覆部材10によって妨げられる構造になっている
ため、十分な放熱効果が得られない虞があるが、上記同
軸ケーブル15によれば被覆部材が除去されているので
、より一層の放熱作用の向上を図ることが可能となる。 特に、自動車の金属部分に接触させると放熱作用は更に
高まることが期待される。
ての同軸ケーブルの他の実施例の断面図であって、該同
軸ケーブル15は、被覆部材が除去されている。図2の
同軸ケーブル1においてはシールド部9における放熱作
用が被覆部材10によって妨げられる構造になっている
ため、十分な放熱効果が得られない虞があるが、上記同
軸ケーブル15によれば被覆部材が除去されているので
、より一層の放熱作用の向上を図ることが可能となる。 特に、自動車の金属部分に接触させると放熱作用は更に
高まることが期待される。
【0017】図5は本発明に係る小形無線装置の別の実
施例(第2の実施例)としての携帯無線装置の概略を示
した全体構成図であって、該携帯無線装置は、装置本体
16に内蔵されるパワートランジスタ等の発熱体17が
、Al等の高熱伝導率を有する材料からなる熱伝導板1
8に固着されている。また、前記熱伝導板18は、適宜
折曲されて凹所19が形成され、該凹所19には液状又
は固体の熱伝導物質20が充填され、さらにアンテナ2
1が前記熱伝導物質22に嵌入されている。また、アン
テナ21の一端は熱伝導板18に貫設された小孔を介し
て同軸ケーブル22に接続されている。
施例(第2の実施例)としての携帯無線装置の概略を示
した全体構成図であって、該携帯無線装置は、装置本体
16に内蔵されるパワートランジスタ等の発熱体17が
、Al等の高熱伝導率を有する材料からなる熱伝導板1
8に固着されている。また、前記熱伝導板18は、適宜
折曲されて凹所19が形成され、該凹所19には液状又
は固体の熱伝導物質20が充填され、さらにアンテナ2
1が前記熱伝導物質22に嵌入されている。また、アン
テナ21の一端は熱伝導板18に貫設された小孔を介し
て同軸ケーブル22に接続されている。
【0018】図6は、上記携帯無線装置が送信状態にあ
る場合の放熱状況を示す図であって、図6(a)が本実
施例、図6(b)は従来例である。また、図中、23は
アンテナ21から発信される電波を示している。
る場合の放熱状況を示す図であって、図6(a)が本実
施例、図6(b)は従来例である。また、図中、23は
アンテナ21から発信される電波を示している。
【0019】従来例(図6(b))においては、装置本
体16の本体ケースを放熱板として使用していたため、
装置本体16が放熱媒体としての作用をなしており(図
中、24で示す)、装置本体16自体が高熱状態となる
。これに対して本実施例(図6(a))においてはアン
テナ21を放熱媒体として空気中に放熱しているので(
図中、25で示す)、装置本体16自体及び装置本体1
6内部の温度上昇を低く抑えることができる。
体16の本体ケースを放熱板として使用していたため、
装置本体16が放熱媒体としての作用をなしており(図
中、24で示す)、装置本体16自体が高熱状態となる
。これに対して本実施例(図6(a))においてはアン
テナ21を放熱媒体として空気中に放熱しているので(
図中、25で示す)、装置本体16自体及び装置本体1
6内部の温度上昇を低く抑えることができる。
【0020】図7は上記携帯無線装置の他の実施例を示
した全体構成図であって、該携帯無線装置は、アンテナ
21が良熱伝導性を有するコネクタ26を介して良熱伝
導性を有する長軸状のジョイント27に接続され、該ジ
ョイント27の一端が断面L字状の熱伝導板26に当接
されている。
した全体構成図であって、該携帯無線装置は、アンテナ
21が良熱伝導性を有するコネクタ26を介して良熱伝
導性を有する長軸状のジョイント27に接続され、該ジ
ョイント27の一端が断面L字状の熱伝導板26に当接
されている。
【0021】このようにアンテナ21と装置本体16と
がかなり離間して配設された場合においても実施例1と
同様、装置本体16内の発熱体17により発生した熱は
熱伝導板28、ジョイント27、コネクタ26を介して
アンテナ21に伝達され、空気中への放熱が可能となり
、所期の目的を達成することができる。
がかなり離間して配設された場合においても実施例1と
同様、装置本体16内の発熱体17により発生した熱は
熱伝導板28、ジョイント27、コネクタ26を介して
アンテナ21に伝達され、空気中への放熱が可能となり
、所期の目的を達成することができる。
【0022】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明は発熱体が
内蔵された小形無線装置において、装置本体に接続され
た同軸ケーブルが、放熱媒体とされているので、従来、
設けられていた装置本体背面の放熱板を省略することが
可能となり、装置の小形軽量化を図ることができる。
内蔵された小形無線装置において、装置本体に接続され
た同軸ケーブルが、放熱媒体とされているので、従来、
設けられていた装置本体背面の放熱板を省略することが
可能となり、装置の小形軽量化を図ることができる。
【0023】また、装置本体内における発熱が低く抑え
られるので、自動車等に設置する場合等において設置の
自由度が拡がる。
られるので、自動車等に設置する場合等において設置の
自由度が拡がる。
【0024】また、本発明は発熱体が内蔵された小形無
線装置において、装置本体に接続されたアンテナが、放
熱媒体とされているので、装置本体内部の温度上昇を低
く抑えることができると共に、装置本体内の他のデバイ
スに悪影響を及ぼすのを回避することができ、また、手
で把持しても体感温度が低く感じられ、手で運搬する場
合に好都合である。
線装置において、装置本体に接続されたアンテナが、放
熱媒体とされているので、装置本体内部の温度上昇を低
く抑えることができると共に、装置本体内の他のデバイ
スに悪影響を及ぼすのを回避することができ、また、手
で把持しても体感温度が低く感じられ、手で運搬する場
合に好都合である。
【0025】さらに、本発明は、前記発熱体と前記同軸
ケーブル又はアンテナとの間に伝導部材が介在されてい
るので、従来のように装置本体のケースに熱を伝える必
要もなくなり、またケース内側に熱伝導率の高い金属を
使用する必要もなくなり軽量化に役立つ。
ケーブル又はアンテナとの間に伝導部材が介在されてい
るので、従来のように装置本体のケースに熱を伝える必
要もなくなり、またケース内側に熱伝導率の高い金属を
使用する必要もなくなり軽量化に役立つ。
【図1】本発明に係る小形無線装置の一実施例(第1の
実施例)を示す全体構成図である。
実施例)を示す全体構成図である。
【図2】図1のA−A拡大断面図である。
【図3】上記小形無線装置を自動車に組み込んだ状態を
示す概略図である。
示す概略図である。
【図4】同軸ケーブルの他の実施例を示す断面図である
。
。
【図5】本発明に係る小形無線装置の別の実施例(第2
の実施例)を示す全体構成図である。
の実施例)を示す全体構成図である。
【図6】上記第2の実施例の放熱状況を従来例と共に示
した図である。
した図である。
【図7】第2の実施例のさらに他の実施例を示す全体構
成図である。
成図である。
1 同軸ケーブル
2 コネクタ(熱伝導部材)
4 発熱体
5 熱伝導板(熱伝導部材)
17 発熱体
18 熱伝導板(熱伝導部材)
20 熱伝導物質(熱伝導部材)
21 アンテナ
24 コネクタ(熱伝導部材)
25 ジョイント(熱伝導部材)
26 熱伝導板(熱伝導部材)
Claims (4)
- 【請求項1】 発熱体が内蔵された小形無線装置にお
いて、装置本体に接続された同軸ケーブルが、放熱媒体
とされていることを特徴とする小形無線装置。 - 【請求項2】 発熱体と同軸ケーブルとの間に熱伝導
部材が介在されていることを特徴とする請求項1記載の
小形無線装置。 - 【請求項3】 発熱体が内蔵された小形無線装置にお
いて、装置本体に接続されたアンテナが、放熱媒体とさ
れていることを特徴とする小形無線装置。 - 【請求項4】 発熱体とアンテナとの間に熱伝導部材
が介在されていることを特徴とする請求項3記載の小形
無線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14538291A JPH04344716A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 小形無線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14538291A JPH04344716A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 小形無線装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04344716A true JPH04344716A (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=15383955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14538291A Pending JPH04344716A (ja) | 1991-05-21 | 1991-05-21 | 小形無線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04344716A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6452093B1 (en) | 1999-02-25 | 2002-09-17 | International Business Machines Corporation | Cable and heat sink |
| JP2006202664A (ja) * | 2005-01-24 | 2006-08-03 | Hitachi Kokusai Denki Engineering:Kk | 同軸ケーブル |
| JP2011083617A (ja) * | 2009-10-19 | 2011-04-28 | Richard Wolf Gmbh | 内視鏡装置 |
| WO2012111330A1 (ja) * | 2011-02-15 | 2012-08-23 | 株式会社テクノ・コモンズ | 情報通信装置及び生体情報取得装置 |
| WO2015148703A1 (en) * | 2014-03-26 | 2015-10-01 | Apple Inc. | Temperature management for inductive charging systems |
-
1991
- 1991-05-21 JP JP14538291A patent/JPH04344716A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6452093B1 (en) | 1999-02-25 | 2002-09-17 | International Business Machines Corporation | Cable and heat sink |
| JP2006202664A (ja) * | 2005-01-24 | 2006-08-03 | Hitachi Kokusai Denki Engineering:Kk | 同軸ケーブル |
| JP2011083617A (ja) * | 2009-10-19 | 2011-04-28 | Richard Wolf Gmbh | 内視鏡装置 |
| US10111577B2 (en) | 2009-10-19 | 2018-10-30 | Richard Wolf Gmbh | Endoscopic instrument with an LED illumination module |
| WO2012111330A1 (ja) * | 2011-02-15 | 2012-08-23 | 株式会社テクノ・コモンズ | 情報通信装置及び生体情報取得装置 |
| WO2015148703A1 (en) * | 2014-03-26 | 2015-10-01 | Apple Inc. | Temperature management for inductive charging systems |
| KR20160118350A (ko) * | 2014-03-26 | 2016-10-11 | 애플 인크. | 유도 충전 시스템들의 온도 관리 |
| JP2017511113A (ja) * | 2014-03-26 | 2017-04-13 | アップル インコーポレイテッド | 誘導充電システムのための温度管理 |
| US10320230B2 (en) | 2014-03-26 | 2019-06-11 | Apple Inc. | Temperature management for inductive charging systems |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109804500B (zh) | 带有改进的热管理的车辆通信系统 | |
| JP6372354B2 (ja) | 超音波探触子 | |
| JP2016173350A (ja) | 車載レーダ装置 | |
| JP5920123B2 (ja) | 車載用アンテナ装置 | |
| EP1545097B1 (en) | Case of mobile terminal | |
| JP7120467B2 (ja) | 車載用電子装置 | |
| JP2003209383A (ja) | 電子装置 | |
| JP2019147421A (ja) | 車両用アンテナ装置 | |
| KR20190008810A (ko) | 차량용 무선 전력 송신장치 | |
| KR20000057790A (ko) | 케이블 및 방열 장치 | |
| US11949143B2 (en) | Communication device for vehicle | |
| JPH1094540A (ja) | 超音波プローブ | |
| JPH04344716A (ja) | 小形無線装置 | |
| CN114567960A (zh) | 具有浮动支撑结构的电子设备 | |
| JP3560783B2 (ja) | 自動検針用無線装置 | |
| CN116615964A (zh) | 电子组件 | |
| WO2020153344A1 (ja) | 車両用通信装置 | |
| JP4875848B2 (ja) | 同軸ケーブル | |
| CN114171879B (zh) | 一种散热结构、卫星通信装置及车辆 | |
| WO2020261655A1 (ja) | 車載用電子装置 | |
| JPS61285828A (ja) | 携帯用無線機 | |
| JPH0347599B2 (ja) | ||
| CN219163705U (zh) | 一种t-box集成式平板天线 | |
| CN219552948U (zh) | 散热结构和电子设备 | |
| JPS584240Y2 (ja) | 自動車電話移動端末機器の放熱構造 |