JPH04345236A - ネットワークシステム - Google Patents

ネットワークシステム

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JPH04345236A
JPH04345236A JP3117622A JP11762291A JPH04345236A JP H04345236 A JPH04345236 A JP H04345236A JP 3117622 A JP3117622 A JP 3117622A JP 11762291 A JP11762291 A JP 11762291A JP H04345236 A JPH04345236 A JP H04345236A
Authority
JP
Japan
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parameter
parameter setting
network
operating parameter
data
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3117622A
Other languages
English (en)
Inventor
Chiaki Koshiro
小城 千明
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Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のノードにより構
成されたLAN等のネットワークシステムに関し、特に
ネットワークの動作を決定する動作パラメータを記憶し
ておき、その動作パラメータに基づきデータ通信を行う
複数のノードにより構成されたネットワークシステムに
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、LAN等のネットワークを構成す
る複数のノードではネットワークの動作を決定する動作
パラメータを予め記憶しており、各ノードはこれらに基
づいてデータ通信を行っている。
【0003】動作パラメータには通信サイクル時間、デ
ータ再送回数、データ送信量や、タイムアウト時間、ト
ークン保持時間等があり、ネットワークシステムとして
効率的な運用をするためには、これらの動作パラメータ
を現在のネットワーク上におけるパラメータ設定要素を
考慮して適切に設定する必要がある。
【0004】パラメータ設定要素にはネットワーク上の
現在の通信サイクル時間や、現在のデータ再送回数、現
在の送信待ち時間の他、ネットワーク上のノード数や、
他ノードとの応答時間等がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来では、ネ
ットワークの管理者がネットワーク運用前あるいはネッ
トワーク運用中にパラメータ設定要素を設定あるいは検
出して、それらを基に動作パラメータを算出している。
【0006】このため、管理者による動作パラメータの
算出には、多くのパラメータ設定要素を考慮するために
多大な時間を費やすと共に、管理者による算出ミスや入
力ミス等により、人為的な誤り等が発生するおそれがあ
り、適切な動作パラメータの設定が困難であるという問
題がある。
【0007】また、動作パラメータ算出の要因となるパ
ラメータ設定要素の中には時系列的に変化するものがあ
り、動作パラメータの最適値は時間により刻々と変化し
ているため、管理者による算出では常に効率的な運用を
維持し続けることは不可能でもある。
【0008】そこで、本発明はこのような問題に着目し
てなされたもので、動作パラメータの算出作業時間の削
減、および動作パラメータの品質向上を図り、動作パラ
メータの一括管理が可能なネットワークシステムを提供
することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、請求項1記載の発明では、ネットワークの動作を決定
する動作パラメータを記憶しておき、その動作パラメー
タに基づきデータ通信を行う複数のノードにより構成さ
れたネットワークシステムにおいて、上記ネットワーク
上から上記動作パラメータを設定するためのパラメータ
設定要素を所定時間毎に獲得するパラメータ設定要素獲
得手段と、上記パラメータ設定要素獲得手段からの上記
パラメータ設定要素に基づいて新たな上記動作パラメー
タを生成するパラメータ生成手段と、上記複数のノード
に上記パラメータ生成手段により生成された新たな動作
パラメータを設定するパラメータ設定手段と、を具備す
るネットワーク管理ノードを設けたことを特徴とする。
【0010】また、上記目的を達成するため、請求項2
記載の発明では、請求項1記載の発明において、上記パ
ラメータ設定要素獲得手段がパラメータ設定要素として
現在のネットワーク上の通信サイクル時間、データ再送
回数および送信待ち時間を獲得する一方、上記パラメー
タ生成手段が上記パラメータ設定要素獲得手段からの通
信サイクル時間、データ再送回数および送信待ち時間と
、動作パラメータとして設定された通信サイクル時間設
定値、データ再送回数設定値およびデータ送信量設定値
とを入力値とし、これら入力値に予め設定されたファジ
イルールを適用してファジイ推論することにより上記動
作パラメータの変化量を求め、その変化量に基づき新た
な上記動作パラメータを生成することを特徴とする。
【0011】
【作用】請求項1記載の発明では、パラメータ設定要素
獲得手段がネットワーク上から動作パラメータを設定す
るためのパラメータ設定要素を所定時間毎に獲得し、パ
ラメータ生成手段がパラメータ設定要素獲得手段からの
パラメータ設定要素に基づいて新たな上記動作パラメー
タを生成して、パラメータ設定手段が複数のノードにパ
ラメータ生成手段により生成された新たな動作パラメー
タを設定する。このため、各ノードの動作パラメータの
管理をネットワーク管理者によらずにできる。
【0012】また、請求項2記載の発明では、請求項1
記載の構成において、パラメータ生成手段が、パラメー
タ設定要素獲得手段からの送信待ち時間、データ再送回
数および通信サイクル時間と、動作パラメータとして設
定された通信サイクル時間設定値、データ再送回数設定
値およびデータ送信量設定値とを入力値としファジイ推
論することにより動作パラメータの変化量を求め、その
変化量に基づき新たな上記動作パラメータを生成する。 このため、ネットワーク管理者によらず、しかもファジ
イ推論により高速演算で動作パラメータを設定できる。
【0013】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
【0014】図1は本発明に係るネットワークシステム
が採用されるバス型LANの全体構成を示している。こ
のLANでは、通常のデータ通信を行う複数の通常ノー
ド3,3,…と、通常のデータ通信を行うと共に、ネッ
トワークの管理も併せて行うネットワーク管理ノード(
以下、管理ノードという)2とが伝送路1を介して接続
され、各ノード2,3は伝送路1を介して相互に通信を
行うことができる。なお、この図ではバス型ネットワー
クのLANとして説明しているが、リング型ネットワー
ク、スター型ネットワークなど他のトポロジのネットワ
ークであってもかまわない。
【0015】図2は本発明に係る管理ノード2の構成を
機能ブロック図で示している。
【0016】この管理ノード2は、記憶部5と、通信イ
ンタフェース6と、パラメータ設定要素獲得手段として
のパラメータ設定要素獲得部7と、動作パラメータ設定
手段としての動作パラメータ設定部8と、パラメータ生
成手段としての動作パラメータ生成管理部9とを有する
【0017】記憶部5はネットワーク上の動作を決定す
る、つまり動作の基準となる動作パラメータを格納する
もので、動作パラメータ生成管理部9により生成された
動作パラメータが設定値として記憶されており、動作パ
ラメータ設定値が任意に読出し可能になっている。動作
パラメータはネットワークのプロトコルに依存した各種
設定情報であり、例えば、通信サイクル時間、データ再
送回数、データ送信量、タイムアウト時間およびトーク
ン保持時間等があるが、この実施例では通信サイクル時
間、データ再送回数およびデータ送信量を用い、これら
が記憶部5に設定値として記憶されるものとする。
【0018】通信インタフェース6は他ノード3との通
信を行うためのインタフェースであり、これを介して他
ノード3とデータの送受信が可能となる。
【0019】パラメータ設定要素獲得部7は通信インタ
フェース6を介して動作パラメータを算出するために必
要なネットワーク動作中の現在のパラメータ設定要素を
所定時間(例えば、ユーザの設定による30(秒)〜5
,6(分)程度の時間)毎に獲得し、動作パラメータ生
成管理部9に送出するものである。パラメータ設定要素
には、例えばネットワークのノード数、他ノードとの応
答時間などもあるが、この実施例では動作中のネットワ
ークにおける現在の通信サイクル時間(以下、実通信サ
イクル時間という)、現在のデータ再送回数(以下、実
データ再送回数という)および、現在の送信待ち時間(
以下、実送信待ち時間という)を用いる。
【0020】動作パラメータ生成管理部9は、記憶部5
に格納された動作パラメータである通信サイクル時間設
定値、データ再送回数設定値およびデータ送信量設定値
と共に、上記パラメータ設定要素獲得部7からのパラメ
ータ設定要素である実送信待ち時間、実データ再送回数
、実通信サイクル時間を入力値とし、各入力値に予め設
定されたファジイルールを適用してファジイ推論を行う
ことにより上記動作パラメータの変化量を算出するファ
ジイ推論部91を備え、その変化量に基づき新たな動作
パラメータを生成し、新たな動作パラメータと記憶部5
に記憶されている動作パラメータとを比較し、一致しな
ければ記憶部5の内容を新たな動作パラメータに更新す
ると共に、新たな動作パラメータを他ノードへの書換え
指令と共にパラメータ設定部8に送出するものである。
【0021】パラメータ設定部8は動作パラメータ生成
管理部9からの動作パラメータおよび書換え指令を、通
信インタフェース6を通じて他のノードに送り、他のノ
ードに動作パラメータを設定させるものである。
【0022】尚、これらパラメータ設定要素獲得部7、
パラメータ設定部8および動作パラメータ生成管理部9
の処理は、図示されていないがCPU、プログラムRO
M、RAM等を内部バスを介して接続したシステムにお
けるCPUのプログラム制御により行われる。
【0023】次に、このように構成された管理ノードに
おける処理を、図3のフローチャートを参照して説明す
る。
【0024】まずは、パラメータ設定要素獲得部7が通
信インタフェース6を介して伝送路1上の実通信サイク
ル時間等のパラメータ設定要素を獲得する(ステップ1
00)。
【0025】続いて、動作パラメータ生成管理部9では
ファジイ推論部91がパラメータ設定要素および記憶部
5の動作パラメータ設定値を基にファジイ推論により各
動作パラメータの変化量を求めて新たな動作パラメータ
の最適値を算出し(ステップ110)、全ての動作パラ
メータについて動作パラメータを評価したか否かを判断
する(ステップ120)。
【0026】その際、全ての動作パラメータを算出して
いない場合には(ステップ120“No ”)、さらに
動作パラメータの算出を続け(ステップ110)、全て
の動作パラメータを評価した場合には(ステップ120
“Yes”)、続いて動作パラメータ生成管理部9が記
憶部5に保存されている現在運用中の動作パラメータ設
定値と、新たに算出した動作パラメータの内容を比較す
る(ステップ130)。
【0027】その結果、一致した場合には(ステップ1
30“Yes”)、再び上記ステップ100に戻り上記
所定時間後に再度ステップ100以下の処理を行う一方
、一致しなければ(ステップ130“No ”)、記憶
部5に記憶されている動作パラメータの内容を新たな値
に更新する(ステップ140)。
【0028】その後、動作パラメータ生成管理部9は他
ノード3へ伝送路1を介して新たな動作パラメータを送
信し、他ノード3の記憶部の内容をその新たな動作パラ
メータに設定させ(ステップ150)、上記所定時間後
に再びステップ100〜150までを繰り返すことによ
って動作パラメータの管理を行う。
【0029】このため、本実施例によれば、管理ノード
による動作パラメータの一括管理により、所定時間毎に
ネットワークの状態に応じた動作パラメータを各ノード
に設定できるので、各ノードは人手によらず常時ネット
ワークの状態に応じたデータ送受信が可能となり、ネッ
トワークを効率的に運用できる。
【0030】次に、図3のステップ110における動作
パラメータのファジイ推論処理を図4乃至図6に基づい
て説明する。
【0031】図4はファジイ推論部91における入力値
、ファジイルール、出力値間の関係を示しており、この
ファジイ推論部91は6つのファジイルールが予め設定
されており、その各ルールに基づいて6つの入力値X1
 〜X6 を入力してファジイ推論を行い3つの出力値
Y1 〜Y3 を得ている。
【0032】つまり、通信サイクル時間設定値(T1 
)を入力X1 、データ再送回数設定値(N1 )を入
力X2 、データ送信量(D1 )を入力X3 、実通
信サイクル時間(T3 )を入力X4 、実データ再送
回数設定値(N2 )を入力X5 、送信待ち時間(T
2 )を入力X6 とする一方、通信サイクル時間変化
量(ΔT1)を出力Y1、データ再送回数変化量(ΔN
1 )を出力Y2 、データ送信量変化量(ΔD1 )
を出力Y3 としている。
【0033】また、図5は各入力値に適用される入力メ
ンバーシップ関数を示しており、(a)は|N2 ーN
1 |に適用される入力メンバーシップ関数、(b)は
T2 に適用される入力メンバーシップ関数、(c)は
(T3 ーT1 )に適用される入力メンバーシップ関
数を示している。
【0034】また、図6は各ルールの出力メンバーシッ
プ関数を示しており、(a)はΔT1 の出力メンバー
シップ関数、(b)はΔN1 の出力メンバーシップ関
数、(c)はΔD1 の出力メンバーシップ関数を示し
ている。
【0035】ここで、このファジイルールを適用したフ
ァジイ推論の一例を説明する。
【0036】例えば、図4に示す第1式のファジイルー
ルは、「もし、N2 がN1 とほぼ等しく(近い場合
も含む)、且つ、T3 がT1 より小さいときは、N
1 を大きくする。」というルールを示しており、この
場合には、|N2 −N1 |を図5の(a)に示す入
力メンバーシップ関数ZRに適用する一方、(T3 −
T1 )を図5の(c)に示す入力メンバーシップ関数
NEGに適用しメンバーシップ関数に対する適合度をそ
れぞれ求める。
【0037】次に、それらの適合度の論理積(MIN)
演算を行ないMIN値を求め、このファジイルールの場
合には図6(b)に示される出力メンバーシップ関数P
S2において、その適合度のMIN値に対応した出力メ
ンバーシップ関数値、つまりデータ再送回数設定値N1
 の変化量であるΔN1 を採用する。
【0038】このような処理を、図4に示す第1〜6式
までのファジイルールにそれぞれ適用し、各ΔT1 、
ΔN1 およびΔD1 毎にそれらの値の重心位置を求
め、その重心位置の値を、それぞれのΔT1 、ΔN1
 およびΔD1 としてそれぞれを出力する。
【0039】そして、動作パラメータ生成管理部9内で
はこのファジイ推論部91から出力された各動作パラメ
ータの変化量ΔT1 、ΔN1 およびΔD1 を各動
作パラメータ設定値T1 、N1 およびD1 に加算
して新たな動作パラメータを算出し、図3に示した上記
ステップ130以降の処理を行なう。
【0040】従って、動作パラメータである通信サイク
ル時間、データ再送回数およびデータ送信量がファジイ
推論により高速演算により求められて更新されるので、
パラメータ設定作業時間を大幅に削減できる。
【0041】尚、上記実施例では、管理ノードも通常の
ノードと同様にデータ通信を行えるようにして説明した
が、本発明ではデータ通信を行なわないネットワーク管
理専用のノードとしてもよい。
【0042】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1記載の発
明では、ネットワーク管理ノードを設け、このノードが
現在のネットワーク上の動作パラメータ設定要素を獲得
し、その動作パラメータ要素に基づきネットワークの状
態に応じた新たな動作パラメータ生成し、その動作パラ
メータをこのネットワークシステムを構成する各ノード
に設定するので、各ノードは人手によらずネットワーク
の状態に応じたデータ送受信が可能となる。
【0043】このため、動作パラメータの品質の向上が
図れると共に、動作パラメータを一括管理して効率的に
ネットワークを運用できる。
【0044】また、請求項2記載の発明によれば、動作
パラメータ設定要素に基づく動作パラメータの算出をフ
ァジイ推論により行なっているため、高速演算が可能と
なり、パラメータ設定作業時間が大幅に削減される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るネットワーク管理ノードが接続さ
れるLANの一例を示すブロック図。
【図2】ネットワーク管理ノードの一実施例を示す機能
ブロック図。
【図3】本実施例の処理手順を示すフローチャート。
【図4】ファジイ推論部における入力値、ファジイルー
ル、出力値間の関係を示す説明図。
【図5】(a)〜(c)は各入力値に適用される入力メ
ンバーシップ関数を示す説明図。
【図6】(a)〜(c)は各ルール毎に適用される出力
メンバーシップ関数を示す説明図。
【符号の説明】
1    伝送路 2    ノード 3    ネットワーク管理ノード 5    記憶部 6    通信インタフェース 7    パラメータ設定要素獲得部 (パラメータ設定要素獲得手段) 8    パラメータ設定部 (パラメータ設定手段) 9    動作パラメータ生成管理部 (パラメータ生成手段)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ネットワークの動作を決定する動作パラメ
    ータを記憶しておき、その動作パラメータに基づきデー
    タ通信を行う複数のノードにより構成されたネットワー
    クシステムにおいて、上記ネットワーク上から上記動作
    パラメータを設定するためのパラメータ設定要素を所定
    時間毎に獲得するパラメータ設定要素獲得手段と、上記
    パラメータ設定要素獲得手段からの上記パラメータ設定
    要素に基づいて新たな上記動作パラメータを生成するパ
    ラメータ生成手段と、上記複数のノードに上記パラメー
    タ生成手段により生成された新たな動作パラメータを設
    定するパラメータ設定手段と、を具備するネットワーク
    管理ノードを設けたことを特徴とするネットワークシス
    テム。
  2. 【請求項2】上記パラメータ設定要素獲得手段がパラメ
    ータ設定要素として現在のネットワーク上の通信サイク
    ル時間、データ再送回数および送信待ち時間を獲得する
    一方、上記パラメータ生成手段が上記パラメータ設定要
    素獲得手段からの通信サイクル時間、データ再送回数お
    よび送信待ち時間と、動作パラメータとして設定された
    通信サイクル時間設定値、データ再送回数設定値および
    データ送信量設定値とを入力値とし、これら入力値に予
    め設定されたファジイルールを適用してファジイ推論す
    ることにより上記動作パラメータの変化量を求め、その
    変化量に基づき新たな上記動作パラメータを生成するこ
    とを特徴とする請求項1記載のネットワークシステム。
JP3117622A 1991-05-22 1991-05-22 ネットワークシステム Withdrawn JPH04345236A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1995008886A1 (en) * 1993-09-20 1995-03-30 Cabletron Systems, Inc. Communications network management system and method, using fuzzy logic
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Effective date: 19980806