JPH0434543A - 立体映像生成装置 - Google Patents

立体映像生成装置

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JPH0434543A
JPH0434543A JP2142852A JP14285290A JPH0434543A JP H0434543 A JPH0434543 A JP H0434543A JP 2142852 A JP2142852 A JP 2142852A JP 14285290 A JP14285290 A JP 14285290A JP H0434543 A JPH0434543 A JP H0434543A
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JP
Japan
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image data
light emitting
display
display panel
image
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Pending
Application number
JP2142852A
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English (en)
Inventor
Michio Matsumoto
三千緒 松本
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Taisei Corp
Original Assignee
Taisei Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、立体(三次元)映像を生成する立体映像生
成装置に関し、特に、空間に完全な立体映像を生成でき
るようにしたものである。
〔従来の技術〕
立体映像を生成する従来の技術としては、例えば、画像
処理情報センター発行、rP I XEL。
1988年2月号(No 、 65)の124〜134
頁に記載されているように、多種多様のものが知られて
いる。
これら従来の技術の多くは、二次元スクリーンに投影さ
れる二次元画像を特殊メガネ等を用いて観ることにより
、三次元画像を生成したような効果を得るものである。
代表的なものとしては、赤及び青に色分けされた映像を
赤及び青のフィルタで出来たメガネをかけて観る方法や
、偏光レンズを付けた映写機と偏光フィルタで出来たメ
ガネとを利用する方法等がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような技術では、観察者は特殊メガ
ネをかける煩わしさがあると共に、赤及び青で色分けを
行う方法ではカラー表示が難しく、また、偏光フィルタ
を用いる方法では、観察者が僅かでも顔を傾けると立体
効果がなくなってしまうので、長時間の観察には不向き
であった。
なお、特殊メガネを使用しないで立体映像を生成する技
術も提案されてはいる(上記文献参照)が、実用的でな
かったり、充分な効果が望めない(極単純な線画しか描
けない、カラー映像が生成できない等)という欠点があ
る。
そこで、この発明は、上述したような従来の技術におけ
る未解決の課題に着目してなされたものであり、特殊メ
ガネ等を用いる必要がなく、充分実用的である立体映像
生成装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、請求項(1)記載の発明で
ある立体映像生成装置は、所定の軸心の周囲に軸方向及
び径方向所定間隔に渡る表示面を形成する複数の発光手
段と、これら発光手段を前記軸心を回転軸として回転さ
せる回転駆動手段と、所定回転角毎の前記表示面に合わ
せて作成した複数組の画像データを記憶する画像データ
記憶手段と、この画像データ記憶手段が記憶している複
数組の画像データを順次呼び出し且つその呼び出された
画像データに基づいて前記発光手段を発光させる発光制
御手段と、を備えた。
また、請求項(2)記載の発明は、上記請求項(1)記
載の発明において、発光手段の回転数及び発光制御手段
の制御周期の内の少なくとも一方を可変とした。
〔作用〕
請求項(1)記載の発明にあっては、回転駆動手段が複
数の発光手段を回転させると、それら複数の発光手段は
軸心の周囲に軸方向及び径方向所定間隔に渡る表示面を
形成しているから、発光手段の軌跡は三次元空間を形成
する。
そして、発光制御手段が、画像データ記憶手段に記憶さ
れている複数組の画像データを順次呼び出し、その呼び
出された画像データに基づいて複数の発光手段を発光さ
せる。
すると、画像データ記憶手段に記憶されている複数組の
画像データは、所定回転角毎の表示面に合わせて作成し
たものであるから、これらが順次呼び出され且つその呼
び出された画像データに基づいて表示面を構成する複数
の発光手段が発光すると、上記三次元空間には、人間の
目の残像効果によって立体映像が生成される。
また、複数の発光手段(即ち、表示面)が一回転する間
に、発光制御手段によって画像データ記憶手段に記憶さ
れている複数組の画像データが一巡するようにすれば、
上記三次元空間には、静止状態の立体映像が生成される
し、それらの間にずれが生じると、三次元空間には、回
転している状態の立体映像が生成される。
従って、請求項(2)記載の発明のように、発光手段の
回転数及び発光制御手段の制御周期の内の何れか一方が
可変であれば、それを適宜変化させることにより、静止
している状態の立体映像又は回転している状態の立体映
像が生成される。
〔実施例〕
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
先ず、構成を説明すると、第1図番こおいて、立体映像
生成装置1は、ハウジング2と、このハウジング2内に
回転自在に設置された回転スクリーン3と、この回転ス
クリーン3を回転駆動させる回転駆動装置4と、を有し
ている。
なお、ハウジング2の内、回転スクリーン3を覆う上部
は、例えば硬質ガラス等からなる透明壁2Aとなってい
る。
そして、回転スクリーン3は、第1図及び第2図に示す
ように、横長の状態に起立した長方形の薄い平板状をし
ていて、その長手方向の中心線と円板5の中心軸とが一
致するように、円板5の上面に固定されている。
さらに、円板5の下面には、ハウジング2内に設置され
たリング状の軌道面2a上を転勤する複数のローラ5a
が設けられるとともに、円板5の中心軸に一致した回転
軸6が突設されている。
回転軸6は、ハウジング2内の設置台2bに設けられた
軸受7に回転自在に支持されていて、その先端部に回転
方向に一体に設けられたブーIJ 8aと、電動モータ
9の回転力が伝達される変速機10の出力軸10aに回
転方向に一体に設けられたプーリ8bとが、無端ベルト
11を介して動力伝達可能に連結されている。
なお、変速機10には、その変速比を調整する速度調整
つまみ10bが設けられている。
ここで、本実施例では、プーリ8a、8b、電動モータ
9.変速機10.無端ベルト11によって、回転駆動手
段としての回転駆動装置4が構成されている。
さらに、ハウジング2内には、回転軸6の下方に設置さ
れた本体12aと、この本体12aの上面に設けられた
送受光機12bと、この送受光機12bに対向するよう
に回転軸6の先端面に設けられた送受光機12cとから
なる光通信機12が設けられていて、この光通信機12
を介して、回転スクリーン3内外の回路間でのデータ通
信が可能となっている。
また、回転スクリーン3は、その側面の部分拡大図であ
る第3図に示すように、LED (発光ダイオード)等
の発光素子をマトリックス状に配設した表示面として表
示パネル15と、この表示パネル15の裏側に設けられ
た回路部16との二重構造になっている。
そして、第4図に示すように、回路部16は、この立体
映像生成装置1が生成する立体の画像データを記憶する
画像データ記憶手段としてのデータ記憶装置f17と、
このデータ記憶装置17に記憶されている画像データに
基づいて表示パネル15を構成する個々の発光素子を点
灯若しくは消灯する表示ドライブ回路18と、データ記
憶装置17に所定周波数の表示クロック信号φを供給す
る表示信号発生器19と、交換型メモリ2I内に記憶さ
れているプログラムに応じてデータ記憶装置17内の画
像データを作成若しくは変更し且つ通信回路22.光通
信機12及び回転スクリーン3外に設けられた通信回路
23を介して外部コンピュータ24と通信可能なマイク
ロコンピュータ20と、を備えている。
データ記憶装置17は、第5図に示すように、RAM等
から構成される記憶部17Aと、マルチプレクサ等から
構成される切換器17Bとを有している。
ここで、この立体映像生成装置1は、回転スクリーン3
を回転させつつ表示パネル15を構成する個々の発光素
子を画像データに基づいて点灯若しくは消灯することに
より、回転スクリーン3の回転軌跡内に人間の目の残像
効果によって立体映像を生成する装置である。
従って、画像データを記憶するデータ記憶装置17の記
憶部17Aは、表示パネル15の回転軌跡に対応したメ
モリ構造とする。
実際には、表示パネル15を構成する発光素子のマトリ
ックス形式と同じ形式のフレームメモリ17aを複数枚
備えたメモリ構造とする。
例えば、表示パネル15の発光素子を横方向に256個
、高さ方向に128個設けるとともに、表示パネル15
の回転軌跡を円周方向に2048分割した場合、記憶部
17Aの総記憶容量は、256X128X204B=6
7108864ビツト(約67メガビツト)となる。
そして、切換器17Bは、表示信号発生器19から供給
される表示クロック信号φに同期して、記憶部17Aの
フレームメモリ17aを、表示パネル15の回転角の順
に、−枚ずつ表示ドライブ回路18に接続する。
具体的には、第6図に示すように、個々の発光素子15
a毎に、切換器17b及び表示ドライブ回路leaが設
けられていて、各切換器17bは、表示信号発生器19
から供給される表示クロック信号φに同期して、各フレ
ームメモリ17a内のビット情報の内、発光素子15a
の表示パネル15内の位置に対応したアドレスの情報を
、表示パネル15の回転角の順序(その回転角の順にフ
レームメモリ17aを構築すれば、フレームメモリ17
aの番号0−Nの順序)で、1ビツトずつ表示ドライブ
回路18aに供給する。
第1図に戻って、設置台2bと、回転軸6と一体に回転
するフランジ部6aとの間に、電源供給用のスリップリ
ング26が設けられている。
即ち、第7図に示すように、ハウジング2内に設置され
た直流電源27から供給される電源は、スリップリング
16を介して回転スクリーン3の回路部16に供給され
、安定化電源回路28において電気的に安定化した後、
蓄電池29及び電圧調整回路30に供給される。
そして、電圧調整回路30は、供給される電源を、発光
素子15a及び回路部16内の各回路用として電圧調整
を行った後、発光素子158等に供給する。また、電圧
調整回路30は、スリ・ンプリング26に瞬間′的な接
触不良等が生じても必要な電源が確保できるように、蓄
電池29にも接続されている。
次に、本実施例の動作を説明する。
電動モータ9で発生した回転力は、変速機10゜プーリ
8b、無端ベル1−11及びプーリ8aを介して回転軸
6に伝達され、回転軸6と回転方向に一体となった円板
5及び回転スクリーン3が回転し、回転スクリーン3の
回転軌跡は、第2図に示すように、円筒形の三次元空間
を形成する。
そして、回転スクリーン3の回路部16では、表示クロ
ック信号φに同期して、データ記憶装置17内の各フレ
ームメモリ17aに記憶されている画像データが切換器
17Bによって順次呼び出され、その呼び出されたフレ
ームメモリ17aの画像データに基づいて、表示ドライ
ブ回路18が表示パネル15の発光素子15aを点灯若
しくは消灯させる。
すると、表示クロック信号φの周波数が回転スクリーン
3の回転数の整数倍であり、且つ、回転スクリーン3が
一回転する間に記憶部17Aのフレームメモリ17aが
一巡するようにすれば、人間の目の残像効果によって、
上記三次元空間には静止状態の立体映像が生成されるし
、変速機10の速度調整つまみ10bを操作して回転ス
クリーン3の回転速度を変えるか、若しくは表示クロッ
ク信号φの周波数を変えることにより、回転スクリーン
3の回転周期と、フレームメモリ17aが一巡するのに
要する周期との間に差を与えると、上記三次元空間には
回転軸の周囲を回転した状態の立体映像が生成される。
なお、データ記憶装置17に記憶される画像データは、
第2図に示した円筒形の三次元空間内に映像として生成
される立体を置いたと仮定し、その立体の線又は面と、
所定回転角毎(円周方向を上述のように2048分割す
れば、360/2048度毎)の表示パネル15との交
点を求め、その交点が対応するフレームメモリ17aの
ビット情報を例えば論理値“1゛とし、それ以外のビッ
ト情報を論理値“°0″として構築すればよい。
また、データ記憶装置17に記憶される画像データは、
マイクロコンピュータ20が、交換型メモリ21に記憶
されている情報に従って作成・変更されるが、その方法
としては、交換型メモリ21に記憶される情報を例えば
LINE、BOX。
BOWL等のマクロコードの形式で記憶し、そのコード
に従ってマイクロコンピュータ20が所定の演算処理を
行ってデータ記憶装置17の画像データを作成・変更す
る方法と、交換型メモリ21には立体に関するビット情
報を記憶させ、そのビット情報に従ってマイクロコンピ
ュータ20がデータ記憶装置の画像データ17を作成・
変更する方法とが考えられる。
前者の方は、交換型メモリ21の記憶容量が少なくて済
む、従って、−度に多くの情報を記憶することができる
という利点があり、後者の方は、記憶容量が多くなる反
面、データ記憶装置17内の画像データの作成・変更に
要する時間が短くなるという利点がある。
なお、交換型メモリ21としては、カードRAM、カー
ドROM、バブルメモリ、レーザーカード等が考えられ
るが、いずれも、回転スクリーン3の回転が停止してい
る間に交換される。
ここで、上記実施例では、発光素子15aが発光手段に
対応し、表示パネル15が表示面に対応し、切換器17
B、表示ドライブ回路18及び表示信号発生器19が発
光制御手段に対応する。
そして、本実施例の立体映像生成装置1で生成される立
体映像は、現実の三次元空間に描かれているため、従来
の立体視のように視差や焦点距離の差から生じる視覚的
不調和は起こらないし、何れの方向からでも観ることが
できるし、特殊メガネ等が不要であるから観察者に煩わ
しさを与えることもない。
また、上記のような立体映像生成装置1であれば、任意
の立体映像を生成することができるから、娯楽設備とし
て好適であるとともに、大型の立体映像生成装置1であ
れば演劇等の背景セット等にも利用できるし、その他、
工学や医学における種々の現象の解析装置や、構造物の
モデル、立体レーダ等にも応用できる。
さらには、住宅や自動車等の大型展示物の代わりに立体
映像生成装置1を利用すれば、外部コンピュータ24を
操作してマイクロコンピュータ20に指令を送ることに
より、色彩等を変更した展示物を即座に顧客に示すこと
ができるし、変速機10の速度調整つまみ10bを操作
して立体映像がゆっくり回転した状態に描かれるように
すれば、観る者の注意を引き、展示物としての効果が更
に発揮される。
また、動画を描くには、データ記憶装置17に記憶され
るデータを所定時間毎に変更すれば、立体映像の動画が
作成される。
さらに、上記実施例では、LED等の発光素子を点滅さ
せて映像を生成しているため、単色の映像が生成される
が、例えば発光素子を赤、緑及び青の三原色から構成す
るとともに、データ記憶装置17に色の情報をも記憶さ
せるようにすれば、カラーの立体映像も生成できる。
そして、本発明者等の実験によれば、従来のLEDを横
方向に256個、高さ方向に128個並べて表示パネル
15を構成するとともに、2048枚のフレームメモリ
17aを備え、そして、回転スクリーン3を毎秒8回転
させて立体映像を生成すると、充分実用的な立体映像が
生成されることが確認されているし、回転スクリーン3
の厚さも1〜2cm程度に構成することができるので、
三次元空間内に大きな死角ができて立体映像め一部が欠
けてしまうようなこともない。
なお、表示パネル15を回転スクリーン3の両面に設け
れば、より鮮明な立体映像を描くことができるし、その
表示パネル15の形状も上記実施例に限定されるもので
はなく、例えば、第8図(a)に示すように複数の平面
を合わせた多面型としてもよいし、或いは、第8図(b
)に示すように1/2回転で最高位置から最低位置に変
化する曲面型、第8図(C)に示すように1/4回転で
最高位置から最低位置に変化する曲面型であってもよく
、要は、軸方向及び径方向所定間隔に渡る面(即ち、回
転の軌跡が三次元空間を形成する面)であればよい。
また、上記実施例では、光通信機12を介して回転スク
リーン3内外の通信を行っているが、これに限定される
ものではなく、例えば、電波や磁界等を利用した通信機
を用いてもよいし、或いはスリップリングを介して通信
を行ってもよい。同様に、電源の供給も、上記実施例の
ようにスリップリング26を利用した形式に限定される
ものではなく、その他の形式であってもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、現実の空間に完
全な立体映像を生成することができるから、従来の立体
視のように視差や焦点距離の差から生じる視覚的不調和
は起こらないし、何れの方向からでも観ることができる
し、特殊メガネ等が不要であるから観察者に煩わしさを
与えることもな(、さらには、カラー画像や動画の生成
も容易であるという効果がある。
また、請求項(2)記載の発明では、静止した状態の画
像及び回転した状態の画像を描くことができるから、観
る者の注意を引き、展示物等に適用した場合の効果が更
に向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示す一部破断正面図
、第2図は回転スクリーンの斜視図、第3図は回転スク
リーンの拡大側面図、第4図は回路構成を示すブロック
図、第5図はデータ記憶装置及びその周辺の構成例を示
すブロック図、第6図は発光素子と記憶部との関係を示
すブロック図、第7図は電源供給部の構成を示すブロッ
ク図、第8図(a)乃至(C)は表示パネルの他の例を
示す図である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)所定の軸心の周囲に軸方向及び径方向所定間隔に
    渡る表示面を形成する複数の発光手段と、これら発光手
    段を前記軸心を回転軸として回転させる回転駆動手段と
    、所定回転角毎の前記表示面に合わせて作成した複数組
    の画像データを記憶する画像データ記憶手段と、この画
    像データ記憶手段が記憶している複数組の画像データを
    順次呼び出し且つその呼び出された画像データに基づい
    て前記発光手段を発光させる発光制御手段と、を備えた
    ことを特徴とする立体映像生成装置。
  2. (2)発光手段の回転数及び発光制御手段の制御周期の
    内の少なくとも一方を可変とした請求項(1)記載の立
    体映像生成装置。
JP2142852A 1990-05-31 1990-05-31 立体映像生成装置 Pending JPH0434543A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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