JPH04347482A - 冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法 - Google Patents
冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法Info
- Publication number
- JPH04347482A JPH04347482A JP11737691A JP11737691A JPH04347482A JP H04347482 A JPH04347482 A JP H04347482A JP 11737691 A JP11737691 A JP 11737691A JP 11737691 A JP11737691 A JP 11737691A JP H04347482 A JPH04347482 A JP H04347482A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- showcase
- defrosting
- timer
- freezing
- heater
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- Pending
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- Defrosting Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数の冷凍冷蔵ショーケ
ースを別置の1台の冷凍装置で冷却する、いわゆる別置
型冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法に関する。
ースを別置の1台の冷凍装置で冷却する、いわゆる別置
型冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法に関する。
【0002】
【従来の技術】複数の冷凍冷蔵ショーケースに対して、
冷凍装置のうちの圧縮機,凝縮器を1台ショーケース外
の機械室などに別置し、各ショーケースに設けた冷却器
をこの圧縮機などで冷却運転させる別置型冷凍冷蔵ショ
ーケースにおいて、各ショーケースに設けた冷却器に付
着した霜を除く方法としては種々のものがあるが、各シ
ョーケース毎に除霜ヒータを設けるものがある。
冷凍装置のうちの圧縮機,凝縮器を1台ショーケース外
の機械室などに別置し、各ショーケースに設けた冷却器
をこの圧縮機などで冷却運転させる別置型冷凍冷蔵ショ
ーケースにおいて、各ショーケースに設けた冷却器に付
着した霜を除く方法としては種々のものがあるが、各シ
ョーケース毎に除霜ヒータを設けるものがある。
【0003】かかる除霜方法として除霜ヒータを用いる
方法では、除霜運転時における電流増加を防止するため
、冷凍装置の運転を停止してから、その後、除霜ヒータ
に通電するようにしている。図2は除霜回路の一例を示
すもので、図中1a〜1nは冷凍冷蔵ショーケースを示
し、各冷凍冷蔵ショーケース1a〜1nには、各ショー
ケース1a〜1nに組込んだ除霜ヒータ(図示せず)を
制御するリレー2が設けてある。また図中4は、各ショ
ーケース1a〜1nに設置した冷却器へ冷媒を供給する
冷媒回路の途中に設けた液電磁弁を示し、該液電磁弁4
は各ショーケース1a〜1nに設けた温度調節器3に直
列接続される。
方法では、除霜運転時における電流増加を防止するため
、冷凍装置の運転を停止してから、その後、除霜ヒータ
に通電するようにしている。図2は除霜回路の一例を示
すもので、図中1a〜1nは冷凍冷蔵ショーケースを示
し、各冷凍冷蔵ショーケース1a〜1nには、各ショー
ケース1a〜1nに組込んだ除霜ヒータ(図示せず)を
制御するリレー2が設けてある。また図中4は、各ショ
ーケース1a〜1nに設置した冷却器へ冷媒を供給する
冷媒回路の途中に設けた液電磁弁を示し、該液電磁弁4
は各ショーケース1a〜1nに設けた温度調節器3に直
列接続される。
【0004】図中9は、冷凍装置のうちの圧縮機などが
設置される機械室を示し、該機械室9には各ショーケー
ス1a〜1nを冷却するための冷凍装置をオンオフ制御
する電磁接触器6、除霜開始時間を設定するモータ式の
除霜タイマ5を設け、電磁接触器6,除霜タイマ5,タ
イマ5の接点5aにより切替わるリレー2及び液電磁弁
4が電源10に対して並列接続される。図中7は冷媒回
路の低圧側の圧力を検出する低圧圧力スイッチで、電磁
接触器6に直列に接続される。また、前記除霜ヒータを
制御するリレー2に電磁接触器6の常閉接点6aが直列
に接続される。
設置される機械室を示し、該機械室9には各ショーケー
ス1a〜1nを冷却するための冷凍装置をオンオフ制御
する電磁接触器6、除霜開始時間を設定するモータ式の
除霜タイマ5を設け、電磁接触器6,除霜タイマ5,タ
イマ5の接点5aにより切替わるリレー2及び液電磁弁
4が電源10に対して並列接続される。図中7は冷媒回
路の低圧側の圧力を検出する低圧圧力スイッチで、電磁
接触器6に直列に接続される。また、前記除霜ヒータを
制御するリレー2に電磁接触器6の常閉接点6aが直列
に接続される。
【0005】次に動作について説明する。複数のショー
ケース1a〜1nは全て同じに動作するので、ここでは
ショーケース1aを例にとって説明すると、除霜タイマ
5には除霜開始時刻を予め設定しておき、電源10を入
れると電磁接触器6が励磁し、また除霜タイマ5の接点
5aは液電磁弁4側に切替っているので、液電磁弁4に
も通電されてこれが開弁し、冷媒回路中の冷媒がショー
ケース1aに設置した冷却器に供給されて冷却運転が開
始する。この時、電磁接触器6の接点6aは、電磁接触
器6の励磁により離れ、よってリレー2へは通電されず
、除霜ヒータは通電発熱していない。同時に除霜タイマ
5に通電され、これがカウントを開始する。
ケース1a〜1nは全て同じに動作するので、ここでは
ショーケース1aを例にとって説明すると、除霜タイマ
5には除霜開始時刻を予め設定しておき、電源10を入
れると電磁接触器6が励磁し、また除霜タイマ5の接点
5aは液電磁弁4側に切替っているので、液電磁弁4に
も通電されてこれが開弁し、冷媒回路中の冷媒がショー
ケース1aに設置した冷却器に供給されて冷却運転が開
始する。この時、電磁接触器6の接点6aは、電磁接触
器6の励磁により離れ、よってリレー2へは通電されず
、除霜ヒータは通電発熱していない。同時に除霜タイマ
5に通電され、これがカウントを開始する。
【0006】冷却運転が進行すると、冷却器の着霜量が
増加して冷却能力が低下してくるが、除霜タイマ5がカ
ウントアップし、該除霜タイマ5に設定した除霜開始の
時刻になると、除霜タイマ5の接点5aが除霜ヒータの
リレー2側に切替わる。これにより液電磁弁4への通電
が断たれ、液電磁弁4は閉じるが、電磁接触器6へは通
電され続けているので冷凍装置は運転を続行する。また
、電磁接触器6の接点6aも開いた状態を維持している
のでリレー2へは通電されない。
増加して冷却能力が低下してくるが、除霜タイマ5がカ
ウントアップし、該除霜タイマ5に設定した除霜開始の
時刻になると、除霜タイマ5の接点5aが除霜ヒータの
リレー2側に切替わる。これにより液電磁弁4への通電
が断たれ、液電磁弁4は閉じるが、電磁接触器6へは通
電され続けているので冷凍装置は運転を続行する。また
、電磁接触器6の接点6aも開いた状態を維持している
のでリレー2へは通電されない。
【0007】このようにして冷媒回路の液電磁弁4が閉
じた状態で冷凍装置が運転し冷媒回路中の冷媒が回収さ
れると、冷媒回路の低圧側の圧力が低下する。この圧力
低下が低圧圧力スイッチ7で検出され、例えば数分後に
これが作動してその接点が開くと、電磁接触器6への通
電が断たれて無励磁となり、その接点6aが復帰して閉
じる。その結果、冷凍装置が停止するとともに接点6a
に直列接続されているリレー2が励磁し、除霜ヒータが
通電発熱し、冷却器の除霜が開始する。
じた状態で冷凍装置が運転し冷媒回路中の冷媒が回収さ
れると、冷媒回路の低圧側の圧力が低下する。この圧力
低下が低圧圧力スイッチ7で検出され、例えば数分後に
これが作動してその接点が開くと、電磁接触器6への通
電が断たれて無励磁となり、その接点6aが復帰して閉
じる。その結果、冷凍装置が停止するとともに接点6a
に直列接続されているリレー2が励磁し、除霜ヒータが
通電発熱し、冷却器の除霜が開始する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このように各ショーケ
ース毎に設けた除霜ヒータのリレーのオンオフ制御を機
械室に設けた電磁接触器の接点のオンオフにより行って
いるため、前記除霜ヒータのリレーと電磁接触器の接点
とを接続する必要があり、ショーケースと機械室との間
の配線工事を要し、ショーケースの設置作業に手間を要
した。
ース毎に設けた除霜ヒータのリレーのオンオフ制御を機
械室に設けた電磁接触器の接点のオンオフにより行って
いるため、前記除霜ヒータのリレーと電磁接触器の接点
とを接続する必要があり、ショーケースと機械室との間
の配線工事を要し、ショーケースの設置作業に手間を要
した。
【0009】本発明の目的は前記従来例の不都合を解消
し、別置型冷凍冷蔵ショーケースでヒータにより除霜を
行う場合、各ショーケースのヒータのリレーと機械室と
の間の配線工事を不要とし、ショーケースの設置作業が
簡単に行える冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法を提供す
ることにある。
し、別置型冷凍冷蔵ショーケースでヒータにより除霜を
行う場合、各ショーケースのヒータのリレーと機械室と
の間の配線工事を不要とし、ショーケースの設置作業が
簡単に行える冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法を提供す
ることにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、除霜ヒータを備える複数の冷凍冷蔵ショーケ
ースと1台の冷凍装置とで構成され、各冷凍冷蔵ショー
ケースにタイマを設け、冷凍装置の運転停止後、前記タ
イマからの出力により除霜ヒータに通電することを要旨
とするものである。
するため、除霜ヒータを備える複数の冷凍冷蔵ショーケ
ースと1台の冷凍装置とで構成され、各冷凍冷蔵ショー
ケースにタイマを設け、冷凍装置の運転停止後、前記タ
イマからの出力により除霜ヒータに通電することを要旨
とするものである。
【0011】
【作用】本発明によれば、冷凍装置の運転停止後、各冷
凍冷蔵ショーケース毎に設けたタイマからの出力で除霜
ヒータに通電され、除霜が開始する。よって、除霜ヒー
タのオンオフを制御するために各ショーケースと、冷凍
装置が設置される機械室との間の配線工事が不要となる
。
凍冷蔵ショーケース毎に設けたタイマからの出力で除霜
ヒータに通電され、除霜が開始する。よって、除霜ヒー
タのオンオフを制御するために各ショーケースと、冷凍
装置が設置される機械室との間の配線工事が不要となる
。
【0012】
【実施例】以下、図面について本発明の実施例を詳細に
説明する。図1は本発明の冷凍冷蔵ショーケースの除霜
方法が実施される除霜制御回路図で、図2に示した従来
例と同一の構成要素には同一の参照符号を付してある。 本発明においても従来と同様、複数の冷凍冷蔵ショーケ
ース1a〜1n毎に除霜ヒータ(図示せず)と、該除霜
ヒータを制御するリレー2を組込み、各ショーケース1
a〜1nに設置した冷却器へ冷媒を供給する冷媒回路の
途中に温度調節器3に直列に接続される液電磁弁4を設
ける。また、機械室10に、各ショーケース1a〜1n
を冷却するための冷凍装置をオンオフ制御する電磁接触
器6、除霜開始時間を設定するモータ式の除霜タイマ5
を設け、前記電磁接触器6には、冷媒回路の低圧側の圧
力を検出する低圧圧力スイッチ7が直列に接続される。
説明する。図1は本発明の冷凍冷蔵ショーケースの除霜
方法が実施される除霜制御回路図で、図2に示した従来
例と同一の構成要素には同一の参照符号を付してある。 本発明においても従来と同様、複数の冷凍冷蔵ショーケ
ース1a〜1n毎に除霜ヒータ(図示せず)と、該除霜
ヒータを制御するリレー2を組込み、各ショーケース1
a〜1nに設置した冷却器へ冷媒を供給する冷媒回路の
途中に温度調節器3に直列に接続される液電磁弁4を設
ける。また、機械室10に、各ショーケース1a〜1n
を冷却するための冷凍装置をオンオフ制御する電磁接触
器6、除霜開始時間を設定するモータ式の除霜タイマ5
を設け、前記電磁接触器6には、冷媒回路の低圧側の圧
力を検出する低圧圧力スイッチ7が直列に接続される。
【0013】かかる冷凍冷蔵ショーケース1a〜1nに
おいて、各ショーケース1a〜1n毎にリレー2に並列
に接続されるタイマ8を設け、リレー2に該タイマ8の
接点8aが直列に接続される。そして、電源10に対し
、除霜タイマ5,電磁接触器6,タイマ5の接点5aに
より切替わる液電磁弁4の回路と、タイマ8とリレー2
との並列回路とが直列に接続される。
おいて、各ショーケース1a〜1n毎にリレー2に並列
に接続されるタイマ8を設け、リレー2に該タイマ8の
接点8aが直列に接続される。そして、電源10に対し
、除霜タイマ5,電磁接触器6,タイマ5の接点5aに
より切替わる液電磁弁4の回路と、タイマ8とリレー2
との並列回路とが直列に接続される。
【0014】次に動作について説明する。複数のショー
ケース1a〜1nの動作は全て同一であるので、ここで
はショーケース1aを例にとって説明すると、除霜タイ
マ5には除霜開始時刻を予め設定しておき、またショー
ケース1aに設けたタイマ8に、液電磁弁4の閉弁後、
低圧圧力スイッチ7が作動するまでの時間よりも長い時
間を除霜開始の遅延時間として設定しておく。
ケース1a〜1nの動作は全て同一であるので、ここで
はショーケース1aを例にとって説明すると、除霜タイ
マ5には除霜開始時刻を予め設定しておき、またショー
ケース1aに設けたタイマ8に、液電磁弁4の閉弁後、
低圧圧力スイッチ7が作動するまでの時間よりも長い時
間を除霜開始の遅延時間として設定しておく。
【0015】電源10を入れると電磁接触器6が励磁し
、また除霜タイマ5の接点5aは液電磁弁4側に切替っ
ているので液電磁弁4にも通電されてこれが開弁し、冷
媒回路中の冷媒がショーケース1aに設置した冷却器へ
供給されて冷却運転が開始する。同時に除霜タイマ5に
も通電され、カウントを開始する。
、また除霜タイマ5の接点5aは液電磁弁4側に切替っ
ているので液電磁弁4にも通電されてこれが開弁し、冷
媒回路中の冷媒がショーケース1aに設置した冷却器へ
供給されて冷却運転が開始する。同時に除霜タイマ5に
も通電され、カウントを開始する。
【0016】除霜タイマ5がカウントアップし、該除霜
タイマ5に設定した除霜開始の時刻になると、除霜タイ
マ5の接点5aがタイマ8とリレー2との並列接続回路
側に切替わる。これにより液電磁弁4への通電が断たれ
液電磁弁4は閉じるが、電磁接触器6へは通電され続け
ているので冷凍装置は運転を続行する。そして、タイマ
8がカウントを開始する。
タイマ5に設定した除霜開始の時刻になると、除霜タイ
マ5の接点5aがタイマ8とリレー2との並列接続回路
側に切替わる。これにより液電磁弁4への通電が断たれ
液電磁弁4は閉じるが、電磁接触器6へは通電され続け
ているので冷凍装置は運転を続行する。そして、タイマ
8がカウントを開始する。
【0017】このようにして冷媒回路中の液電磁弁4が
閉じた状態で冷凍装置が運転を続行すると、冷媒回路の
低圧側の圧力が低下し、この圧力低下が低圧圧力スイッ
チ7で検出され、その接点が開く。これにより電磁接触
器6への通電が断たれて無励磁となり冷凍装置の運転が
停止する。その後、タイマ8がカウントアップし、タイ
マ8の接点8aが閉じるとリレー2に通電され、除霜ヒ
ータが通電発熱して冷却器の除霜が開始する。
閉じた状態で冷凍装置が運転を続行すると、冷媒回路の
低圧側の圧力が低下し、この圧力低下が低圧圧力スイッ
チ7で検出され、その接点が開く。これにより電磁接触
器6への通電が断たれて無励磁となり冷凍装置の運転が
停止する。その後、タイマ8がカウントアップし、タイ
マ8の接点8aが閉じるとリレー2に通電され、除霜ヒ
ータが通電発熱して冷却器の除霜が開始する。
【0018】
【発明の効果】以上述べたように本発明の冷凍冷蔵ショ
ーケースの除霜方法は、別置型ショーケースにおいて除
霜ヒータのリレーを制御するタイマをショーケース内に
設けたので、リレー制御のためにショーケースと機械室
との間の配線工事が不要となり、ショーケースの設置作
業が簡単になるものである。
ーケースの除霜方法は、別置型ショーケースにおいて除
霜ヒータのリレーを制御するタイマをショーケース内に
設けたので、リレー制御のためにショーケースと機械室
との間の配線工事が不要となり、ショーケースの設置作
業が簡単になるものである。
【図1】本発明の冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法が実
施される冷媒回路図である。
施される冷媒回路図である。
【図2】従来例を示す冷媒回路図である。
1a〜1n…冷凍冷蔵ショーケース
2…リレー
3…温度調節器
4…液電磁弁
5…除霜タイマ
5a…接点
6…電磁接触器
6a…接点
7…低圧圧力スイッチ
8…タイマ
8a…接点
9…機械室
10…電源
Claims (1)
- 【請求項1】 除霜ヒータを備える複数の冷凍冷蔵シ
ョーケースと1台の冷凍装置とで構成され、各冷凍冷蔵
ショーケースにタイマを設け、冷凍装置の運転停止後、
前記タイマからの出力により除霜ヒータに通電すること
を特徴とした冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11737691A JPH04347482A (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | 冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11737691A JPH04347482A (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | 冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04347482A true JPH04347482A (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=14710122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11737691A Pending JPH04347482A (ja) | 1991-05-22 | 1991-05-22 | 冷凍冷蔵ショーケースの除霜方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04347482A (ja) |
-
1991
- 1991-05-22 JP JP11737691A patent/JPH04347482A/ja active Pending
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