JPH04348624A - 無線電話装置 - Google Patents
無線電話装置Info
- Publication number
- JPH04348624A JPH04348624A JP3121202A JP12120291A JPH04348624A JP H04348624 A JPH04348624 A JP H04348624A JP 3121202 A JP3121202 A JP 3121202A JP 12120291 A JP12120291 A JP 12120291A JP H04348624 A JPH04348624 A JP H04348624A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、無線電話装置に関し、
特に無線電話サービス網からの着呼を、コードレス電話
使用可能範囲内では、音声蓄積応答サービスによる自動
応答側に切り換えることにある。
特に無線電話サービス網からの着呼を、コードレス電話
使用可能範囲内では、音声蓄積応答サービスによる自動
応答側に切り換えることにある。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来の無線電話装置の構成を示
すブロック図であり、3は操作部、4は受話部、5は送
話部、6はアンテナ、7はコードレス電話用の無線通信
を行うコードレス無線部、8はセルラー電話のような無
線電話サービス網と無線通信を行うセルラー無線部、9
はコードレス電話の親機とIDコードの交換等を行なっ
てコードレス電話通信が可能な範囲内であることを検出
する検出部、12は検出部9の検出結果を表示する表示
部、10は上記各部に電源を供給し、かつ動作を制御す
る制御部、13は前記各ブロックを備えた装置本体であ
る。
すブロック図であり、3は操作部、4は受話部、5は送
話部、6はアンテナ、7はコードレス電話用の無線通信
を行うコードレス無線部、8はセルラー電話のような無
線電話サービス網と無線通信を行うセルラー無線部、9
はコードレス電話の親機とIDコードの交換等を行なっ
てコードレス電話通信が可能な範囲内であることを検出
する検出部、12は検出部9の検出結果を表示する表示
部、10は上記各部に電源を供給し、かつ動作を制御す
る制御部、13は前記各ブロックを備えた装置本体であ
る。
【0003】以上のように構成された無線電話装置につ
いて、以下その動作を説明する。無線電話サービス網は
サービス範囲が広範囲であり、コードレス電話の使用可
能範囲は前記サービス範囲のごく一部を占めるにすぎな
い。従って無線電話装置の使用者は通常、無線電話サー
ビス網を利用し、着呼した際はその着呼情報をアンテナ
6を介してセルラー無線部8で無線通信し、制御部10
及び操作部3によって通話処理を行い発呼者と通話を開
始する。
いて、以下その動作を説明する。無線電話サービス網は
サービス範囲が広範囲であり、コードレス電話の使用可
能範囲は前記サービス範囲のごく一部を占めるにすぎな
い。従って無線電話装置の使用者は通常、無線電話サー
ビス網を利用し、着呼した際はその着呼情報をアンテナ
6を介してセルラー無線部8で無線通信し、制御部10
及び操作部3によって通話処理を行い発呼者と通話を開
始する。
【0004】ここで、前記したようにコードレス電話の
使用可能範囲内では無線サービス網を利用することがで
きるが、そのときの着呼は通話料が必要である。これに
対し、有線公衆電話回線を利用するコードレス電話は通
話料が不要である。そのため、検出部9でコードレス電
話が使用可能であることを検出し、その結果を表示部1
2に表示させることで、無線電話装置の使用者は前記表
示を確認して、コードレス電話の使用可能範囲内では、
アンテナ6及びコードレス無線部7を介して通話し通話
料を不要にすることができる。
使用可能範囲内では無線サービス網を利用することがで
きるが、そのときの着呼は通話料が必要である。これに
対し、有線公衆電話回線を利用するコードレス電話は通
話料が不要である。そのため、検出部9でコードレス電
話が使用可能であることを検出し、その結果を表示部1
2に表示させることで、無線電話装置の使用者は前記表
示を確認して、コードレス電話の使用可能範囲内では、
アンテナ6及びコードレス無線部7を介して通話し通話
料を不要にすることができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来の無線電話装置では、コードレス電話の使用可能
範囲内の着呼に対しては、発呼者が事前に着呼側の無線
電話装置がコードレス電話の使用可能状態にあることを
察知し、コードレス電話に対して発呼しない限りコード
レス電話で着呼を受けることができないという問題点を
有していた。
た従来の無線電話装置では、コードレス電話の使用可能
範囲内の着呼に対しては、発呼者が事前に着呼側の無線
電話装置がコードレス電話の使用可能状態にあることを
察知し、コードレス電話に対して発呼しない限りコード
レス電話で着呼を受けることができないという問題点を
有していた。
【0006】本発明は上記問題点を解決するため、コー
ドレス電話の使用可能範囲内での着呼を音声蓄積応答サ
ービスによる自動応答側に、コードレス電話の使用可能
範囲外での着呼を無線電話サービス網の無線電話装置側
に自動的に切り換える着呼制御を有する無線電話装置の
提供を目的とする。
ドレス電話の使用可能範囲内での着呼を音声蓄積応答サ
ービスによる自動応答側に、コードレス電話の使用可能
範囲外での着呼を無線電話サービス網の無線電話装置側
に自動的に切り換える着呼制御を有する無線電話装置の
提供を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、無線電話サー
ビス網内の音声蓄積応答サービスを利用して、無線電話
サービス網側への着呼を、音声蓄積応答サービスにより
自動応答するように要求する自動応答登録部と、前記自
動応答要求を解除する自動応答解除部を設けたことを特
徴とする。
ビス網内の音声蓄積応答サービスを利用して、無線電話
サービス網側への着呼を、音声蓄積応答サービスにより
自動応答するように要求する自動応答登録部と、前記自
動応答要求を解除する自動応答解除部を設けたことを特
徴とする。
【0008】
【作用】本発明によれば、コードレス電話使用可能範囲
内での着呼は、自動的に音声蓄積応答サービスにより応
答し、発呼者が前記サービスにより蓄積された音声を聞
き、着呼側の電話装置がコードレス電話使用可能範囲内
にあることを知ってコードレス電話側へ再発呼すること
により、発呼者は通話料が不要なコードレス電話で話す
ことが可能になる。
内での着呼は、自動的に音声蓄積応答サービスにより応
答し、発呼者が前記サービスにより蓄積された音声を聞
き、着呼側の電話装置がコードレス電話使用可能範囲内
にあることを知ってコードレス電話側へ再発呼すること
により、発呼者は通話料が不要なコードレス電話で話す
ことが可能になる。
【0009】
【実施例】図2は本発明の無線電話サービスシステムを
示すブロック図であり、14はコードレス電話の親機に
対する子機としての無線電話装置、15は無線電話装置
14と通信が可能なコードレス電話の親機、16は有線
公衆電話局、17は発呼者、18は無線電話装置(子機
)14と通信が可能な無線電話サービス網の無線電話基
地局、19は該無線電話基地内に設置された音声蓄積応
答装置、20は有線公衆回線、21はコードレス電話使
用可能範囲、22は無線電話サービス範囲である。
示すブロック図であり、14はコードレス電話の親機に
対する子機としての無線電話装置、15は無線電話装置
14と通信が可能なコードレス電話の親機、16は有線
公衆電話局、17は発呼者、18は無線電話装置(子機
)14と通信が可能な無線電話サービス網の無線電話基
地局、19は該無線電話基地内に設置された音声蓄積応
答装置、20は有線公衆回線、21はコードレス電話使
用可能範囲、22は無線電話サービス範囲である。
【0010】以上のシステムについて、そのサービス内
容について以下説明する。有線公衆網を利用する場合に
は、発呼者17は有線公衆回線20及び有線公衆電話局
16を介してコードレス電話の親機15と接続され、コ
ードレス電話使用可能範囲21内にある無線電話装置(
子機)14との間で通信することになる。
容について以下説明する。有線公衆網を利用する場合に
は、発呼者17は有線公衆回線20及び有線公衆電話局
16を介してコードレス電話の親機15と接続され、コ
ードレス電話使用可能範囲21内にある無線電話装置(
子機)14との間で通信することになる。
【0011】次に無線電話サービス網を利用する場合に
は、発呼者17は有線公衆回線20及び有線公衆電話局
16を介して無線電話サービス網の無線電話基地局18
に接続され、その基地局18の制御により無線電話サー
ビス範囲22内にある無線電話装置(子機)14との間
で無線通信することになる。
は、発呼者17は有線公衆回線20及び有線公衆電話局
16を介して無線電話サービス網の無線電話基地局18
に接続され、その基地局18の制御により無線電話サー
ビス範囲22内にある無線電話装置(子機)14との間
で無線通信することになる。
【0012】ここで、前記基地局18は利用者である被
呼者すなわち無線電話装置(子機)14の所有者に対す
る音声蓄積応答サービスとして、音声蓄積応答装置19
を備え、所定の手続きにより無線電話サービス網の基地
局18に接続された発呼に対して、無線通信で無線電話
装置(子機)14に接続することなく、音声蓄積応答装
置19に接続し、発呼者に対して自動応答するサービス
を提供する。本発明はこのサービスを利用する。
呼者すなわち無線電話装置(子機)14の所有者に対す
る音声蓄積応答サービスとして、音声蓄積応答装置19
を備え、所定の手続きにより無線電話サービス網の基地
局18に接続された発呼に対して、無線通信で無線電話
装置(子機)14に接続することなく、音声蓄積応答装
置19に接続し、発呼者に対して自動応答するサービス
を提供する。本発明はこのサービスを利用する。
【0013】図1は本発明の一実施例の無線電話装置の
構成を示すブロック図であり、1は無線電話サービス網
内の音声蓄積応答サービスを利用し、無線電話サービス
網側への着呼を音声蓄積応答サービスで自動応答するよ
うに要求する自動応答登録部、2は前記自動応答要求を
解除する自動応答解除部である。操作部3,受話部4,
送話部5,アンテナ6,コードレス無線部7,セルラー
無線部8,検出部9,制御部10は従来と同様であり、
11は1ないし10の各ブロックを備えた装置本体であ
る。
構成を示すブロック図であり、1は無線電話サービス網
内の音声蓄積応答サービスを利用し、無線電話サービス
網側への着呼を音声蓄積応答サービスで自動応答するよ
うに要求する自動応答登録部、2は前記自動応答要求を
解除する自動応答解除部である。操作部3,受話部4,
送話部5,アンテナ6,コードレス無線部7,セルラー
無線部8,検出部9,制御部10は従来と同様であり、
11は1ないし10の各ブロックを備えた装置本体であ
る。
【0014】以下その動作を説明する。無線電話サービ
ス網はサービス範囲が広範にわたっており、コードレス
電話の使用可能範囲21は無線電話サービス範囲22の
ごく一部を占めるにすぎない。従って無線電話装置(子
機)14の利用者は通常、無線電話サービス網22を利
用し、着呼の際は着呼情報をアンテナ6を介してセルラ
ー無線部8で無線通信し、制御部10及び操作部3によ
って通信処理を行い、発呼者17と通話を開始すること
ができる。
ス網はサービス範囲が広範にわたっており、コードレス
電話の使用可能範囲21は無線電話サービス範囲22の
ごく一部を占めるにすぎない。従って無線電話装置(子
機)14の利用者は通常、無線電話サービス網22を利
用し、着呼の際は着呼情報をアンテナ6を介してセルラ
ー無線部8で無線通信し、制御部10及び操作部3によ
って通信処理を行い、発呼者17と通話を開始すること
ができる。
【0015】しかしながら、利用者がコードレス電話使
用可能範囲内に入ったことをコードレス親機15とのI
Dコード交換認識により検出部9が検出すると、検出部
9は自動応答登録部1に自動応答登録要求信号を出力し
、この自動応答登録要求信号を受信した自動応答登録部
1は無線電話サービス網22側への着呼を、音声蓄積応
答サービスであらかじめ蓄積しておいたメッセージによ
り自動応答するように、制御部10,セルラー無線部8
を介し無線電話サービス網に要求する。
用可能範囲内に入ったことをコードレス親機15とのI
Dコード交換認識により検出部9が検出すると、検出部
9は自動応答登録部1に自動応答登録要求信号を出力し
、この自動応答登録要求信号を受信した自動応答登録部
1は無線電話サービス網22側への着呼を、音声蓄積応
答サービスであらかじめ蓄積しておいたメッセージによ
り自動応答するように、制御部10,セルラー無線部8
を介し無線電話サービス網に要求する。
【0016】ここで、上記したように音声蓄積応答サー
ビスとは無線電話サービス会社が行っているサービスで
、サービス設定時には無線電話サービス網への着呼を無
線電話装置(子機)14に接続せずに、あらかじめメッ
セージを蓄積している音声蓄積応答装置19側に接続し
、発呼者17に対して前記メッセージを送出するもので
ある。
ビスとは無線電話サービス会社が行っているサービスで
、サービス設定時には無線電話サービス網への着呼を無
線電話装置(子機)14に接続せずに、あらかじめメッ
セージを蓄積している音声蓄積応答装置19側に接続し
、発呼者17に対して前記メッセージを送出するもので
ある。
【0017】このことにより、無線電話サービス範囲2
2への着呼に対しては、発呼者17は自動応答によるメ
ッセージ、例えば「ただ今コードレス電話での対応をし
ております。電話番号×××−××××におかけ直し下
さい。」というような内容を聞き、これに従ってコード
レス電話側に再発呼する。その結果、利用者はコードレ
ス電話への着呼に対応すれば良く、通話料が削減できる
ことになる。
2への着呼に対しては、発呼者17は自動応答によるメ
ッセージ、例えば「ただ今コードレス電話での対応をし
ております。電話番号×××−××××におかけ直し下
さい。」というような内容を聞き、これに従ってコード
レス電話側に再発呼する。その結果、利用者はコードレ
ス電話への着呼に対応すれば良く、通話料が削減できる
ことになる。
【0018】一方、利用者がコードレス電話使用可能範
囲21外に出たことを検出部9が検出すると、検出部9
は自動応答解除部2へ自動応答解除要求信号を出力し、
この自動応答解除要求信号を受信した自動応答解除部2
は、音声蓄積応答サービスによる自動応答することの解
除を、無線電話サービス網側へ制御部10、セルラー無
線部8を介し無線電話サービス網に要求する。
囲21外に出たことを検出部9が検出すると、検出部9
は自動応答解除部2へ自動応答解除要求信号を出力し、
この自動応答解除要求信号を受信した自動応答解除部2
は、音声蓄積応答サービスによる自動応答することの解
除を、無線電話サービス網側へ制御部10、セルラー無
線部8を介し無線電話サービス網に要求する。
【0019】これにより、無線電話サービス網側への着
呼は、自動的に無線電話装置(子機)14に接続され、
通常の通話となる。
呼は、自動的に無線電話装置(子機)14に接続され、
通常の通話となる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明の無線電話装
置は、コードレス電話の使用可能範囲内での着呼を自動
的に音声蓄積サービスによる自動応答側に切り換え、通
話料を削減することができる。
置は、コードレス電話の使用可能範囲内での着呼を自動
的に音声蓄積サービスによる自動応答側に切り換え、通
話料を削減することができる。
【図1】本発明の一実施例の無線電話装置の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】本発明の無線電話サービスシステムを示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図3】従来の無線電話装置の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
1…自動応答登録部、 2…自動応答解除部、 3
…操作部、 4…受話部、5…送話部、 7…コー
ドレス無線部、 8…セルラー無線部、 9…検出
部、10…制御部。
…操作部、 4…受話部、5…送話部、 7…コー
ドレス無線部、 8…セルラー無線部、 9…検出
部、10…制御部。
Claims (1)
- 【請求項1】 有線公衆電話回線に接続されたコード
レス電話の親機及び無線電話サービス網の基地局とを有
し、該基地局はコードレス電話の親機との通話を可能に
構成した無線電話装置において、コードレス電話の親機
の使用可能範囲を検出する検出部と、無線電話サービス
網内に形成した音声蓄積応答サービスを利用して、無線
電話サービス網側に接続された着呼に対し自動応答する
ように要求する自動応答登録部と、その自動応答登録要
求を解除する自動応答解除部とを設け、上記、検出部が
コードレス電話使用可能範囲内への着呼を検出すると自
動応答登録部側に、また、コードレス電話使用可能範囲
外への着呼を検出すると自動応答解除部を動作すること
を特徴とする無線電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12120291A JP3010510B2 (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 無線電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12120291A JP3010510B2 (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 無線電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04348624A true JPH04348624A (ja) | 1992-12-03 |
| JP3010510B2 JP3010510B2 (ja) | 2000-02-21 |
Family
ID=14805396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12120291A Expired - Fee Related JP3010510B2 (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 無線電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3010510B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07226974A (ja) * | 1993-12-17 | 1995-08-22 | Nec Corp | 無線システムおよび無線端末 |
| US5930725A (en) * | 1997-01-30 | 1999-07-27 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Wireless terminal |
-
1991
- 1991-05-27 JP JP12120291A patent/JP3010510B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07226974A (ja) * | 1993-12-17 | 1995-08-22 | Nec Corp | 無線システムおよび無線端末 |
| US5930725A (en) * | 1997-01-30 | 1999-07-27 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Wireless terminal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3010510B2 (ja) | 2000-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071210 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081210 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091210 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |