JPH04348633A - ローカルエリアネットワークの2重化方式 - Google Patents
ローカルエリアネットワークの2重化方式Info
- Publication number
- JPH04348633A JPH04348633A JP14997591A JP14997591A JPH04348633A JP H04348633 A JPH04348633 A JP H04348633A JP 14997591 A JP14997591 A JP 14997591A JP 14997591 A JP14997591 A JP 14997591A JP H04348633 A JPH04348633 A JP H04348633A
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- Japan
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- dte
- rae
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- local area
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、2重化された伝送路
に設けたリングアクセス装置(以下、RAEという)に
情報伝送装置(以下、DTEという)を接続してなるロ
ーカルエリアネットワーク(以下、LANという)の2
重化方式に関するものである。
に設けたリングアクセス装置(以下、RAEという)に
情報伝送装置(以下、DTEという)を接続してなるロ
ーカルエリアネットワーク(以下、LANという)の2
重化方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6は、例えば三菱電気カタログ「三菱
マルチメディア形光LAN」(三菱電気株式会社発行、
1989年9月)に示された従来のLANの構成を示す
ブロック図であり、図において、1a,1bはそれぞれ
逆方向に情報伝送する伝送路、2a〜2dはそれぞれ前
記伝送路1a,1b上に設けられたRAE、4a〜4d
は前記各RAE2a〜2dにそれぞれ接続されたDTE
である。
マルチメディア形光LAN」(三菱電気株式会社発行、
1989年9月)に示された従来のLANの構成を示す
ブロック図であり、図において、1a,1bはそれぞれ
逆方向に情報伝送する伝送路、2a〜2dはそれぞれ前
記伝送路1a,1b上に設けられたRAE、4a〜4d
は前記各RAE2a〜2dにそれぞれ接続されたDTE
である。
【0003】次に動作について説明するが、ここでは、
特にDTE4aとDTE4cの間で双方向通信を行う場
合について説明する。まず、DTE4aからDTE4c
へのデータ通信は、該DTE4aの情報をRAE2aに
送信すると、このRAE2aから伝送路1aを介してR
AE2cに伝送され、さらに、このRAE2cからその
まま伝送された情報をDTE4cが受理するように行わ
れる。
特にDTE4aとDTE4cの間で双方向通信を行う場
合について説明する。まず、DTE4aからDTE4c
へのデータ通信は、該DTE4aの情報をRAE2aに
送信すると、このRAE2aから伝送路1aを介してR
AE2cに伝送され、さらに、このRAE2cからその
まま伝送された情報をDTE4cが受理するように行わ
れる。
【0004】一方、DTE4cからDTE4aへのデー
タ通信も同様に、DTE4cから出力された情報を、R
AE2cが伝送路1aを介し、RAE2d及びRAE2
bで中継してRAE2aに伝送され、さらに、このRA
E2aからそのまま伝送された情報をDTE4aが受理
するように行われる。
タ通信も同様に、DTE4cから出力された情報を、R
AE2cが伝送路1aを介し、RAE2d及びRAE2
bで中継してRAE2aに伝送され、さらに、このRA
E2aからそのまま伝送された情報をDTE4aが受理
するように行われる。
【0005】次に、伝送路1a,1bに異常が発生した
場合の動作について図7を用いて説明するが、ここでは
、特にRAE2aとRAE2bの間の伝送路1a,1b
が切断されたと想定し、DTE4aとDTE4cの間で
双方向通信を行う場合について説明する。まず、DTE
4aからDTE4cへのデータ通信は、前述した正常時
の場合と同様に行われる。
場合の動作について図7を用いて説明するが、ここでは
、特にRAE2aとRAE2bの間の伝送路1a,1b
が切断されたと想定し、DTE4aとDTE4cの間で
双方向通信を行う場合について説明する。まず、DTE
4aからDTE4cへのデータ通信は、前述した正常時
の場合と同様に行われる。
【0006】一方、DTE4cからDTE4aへのデー
タ通信は、RAE2cがDTE4cから出力された情報
を伝送路1aを介し、RAE2dで中継して一旦RAE
2bまで伝送する。そして、このRAE2bにおいて、
該伝送された情報を伝送路1bにループバックし、この
伝送路1bを介し、逆方向にRAE2d及びRAE2c
でそれぞれ中継してRAE2aに伝送するように行われ
る。
タ通信は、RAE2cがDTE4cから出力された情報
を伝送路1aを介し、RAE2dで中継して一旦RAE
2bまで伝送する。そして、このRAE2bにおいて、
該伝送された情報を伝送路1bにループバックし、この
伝送路1bを介し、逆方向にRAE2d及びRAE2c
でそれぞれ中継してRAE2aに伝送するように行われ
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来のLANは以上の
ように構成されているので、伝送路の異常に対してデー
タ通信を保証することはできるが、例えば、供給電源断
等によりRAEに異常が発生すると、該異常発生したR
AEに接続されているDTEは一切データ通信ができな
くなるなどの課題があった。
ように構成されているので、伝送路の異常に対してデー
タ通信を保証することはできるが、例えば、供給電源断
等によりRAEに異常が発生すると、該異常発生したR
AEに接続されているDTEは一切データ通信ができな
くなるなどの課題があった。
【0008】この発明は上記のような課題を解消するた
めになされたもので、伝送路異常が発生した場合のみな
らず、該伝送路に設けられたRAEに異常が発生した場
合にも、DTE間のデータ通信を保証するローカルエリ
アネットワークの2重化方式を得ることを目的とする。
めになされたもので、伝送路異常が発生した場合のみな
らず、該伝送路に設けられたRAEに異常が発生した場
合にも、DTE間のデータ通信を保証するローカルエリ
アネットワークの2重化方式を得ることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明に係るローカル
エリアネットワークの2重化方式は、それぞれ逆方向に
情報伝送する2重化された伝送路に設けた複数のRAE
のうち2台づつをそれぞれ1台のDTEに接続すること
で、該DTEと伝送路との接続を2重化するようにした
ものである。
エリアネットワークの2重化方式は、それぞれ逆方向に
情報伝送する2重化された伝送路に設けた複数のRAE
のうち2台づつをそれぞれ1台のDTEに接続すること
で、該DTEと伝送路との接続を2重化するようにした
ものである。
【0010】
【作用】この発明におけるローカルエリアネットワーク
の2重化方式は、DTEに接続した2台のRAEのうち
いずれを使用するかを、予めCCITT勧告インターフ
ェース基準の条件(例えば、V.24では回路ERとD
R、また、X.21では回路CとIなど)によって決定
しておく。
の2重化方式は、DTEに接続した2台のRAEのうち
いずれを使用するかを、予めCCITT勧告インターフ
ェース基準の条件(例えば、V.24では回路ERとD
R、また、X.21では回路CとIなど)によって決定
しておく。
【0011】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の一実施例によるローカルエリア
ネットワークの2重化方式を実現するLANの構成を示
すブロック図であり、従来のLAN(図6)と同一又は
相当部分には同一符号を付して説明を省略する。
する。図1はこの発明の一実施例によるローカルエリア
ネットワークの2重化方式を実現するLANの構成を示
すブロック図であり、従来のLAN(図6)と同一又は
相当部分には同一符号を付して説明を省略する。
【0012】図において、3a〜3dはさらに伝送路1
a,1bに設けられたRAEであり、DTE4aはRA
E2a及びRAE3aと、DTE4bはRAE2b及び
RAE3bと、DTE4cはRAE2c及びRAE3c
と、DTE4dはRAE2d及びRAE3dとそれぞれ
接続されている。
a,1bに設けられたRAEであり、DTE4aはRA
E2a及びRAE3aと、DTE4bはRAE2b及び
RAE3bと、DTE4cはRAE2c及びRAE3c
と、DTE4dはRAE2d及びRAE3dとそれぞれ
接続されている。
【0013】また、各DTE4a〜4d相互間でのデー
タ通信は図2に示すような時分割多重(TDMA)によ
るフレーム5により行われ、各2重化されたRAE間相
互の異常監視については、該フレーム5のタイムスロッ
ト6を用いてRAE2a及びRAE3a間を、タイムス
ロット7を用いてRAE2b及びRAE3b間を、タイ
ムスロット8を用いてRAE2c及びRAE3c間を、
タイムスロット9を用いてRAE2d及びRAE3d間
をそれぞれ監視している。
タ通信は図2に示すような時分割多重(TDMA)によ
るフレーム5により行われ、各2重化されたRAE間相
互の異常監視については、該フレーム5のタイムスロッ
ト6を用いてRAE2a及びRAE3a間を、タイムス
ロット7を用いてRAE2b及びRAE3b間を、タイ
ムスロット8を用いてRAE2c及びRAE3c間を、
タイムスロット9を用いてRAE2d及びRAE3d間
をそれぞれ監視している。
【0014】次に動作について説明するが、ここでは各
DTE4a〜4dのデータ通信を可能にする側をRAE
2a〜2dとし、特に、DTE4aとDTE4cの間で
双方向通信を行う場合について説明する。まず、DTE
4aからDTE4cへのデータ通信は、該DTE4aの
情報をRAE2aに送信すると、このRAE2aから伝
送路1aを介してRAE2cに伝送され、さらに、この
RAE2cからそのまま伝送された情報をDTE4cが
受理するように行われる。
DTE4a〜4dのデータ通信を可能にする側をRAE
2a〜2dとし、特に、DTE4aとDTE4cの間で
双方向通信を行う場合について説明する。まず、DTE
4aからDTE4cへのデータ通信は、該DTE4aの
情報をRAE2aに送信すると、このRAE2aから伝
送路1aを介してRAE2cに伝送され、さらに、この
RAE2cからそのまま伝送された情報をDTE4cが
受理するように行われる。
【0015】一方、DTE4cからDTE4aへのデー
タ通信も同様に、DTE4cから出力された情報を、R
AE2cが伝送路1aを介し、順次RAE3c、RAE
2d、RAE3d、RAE3b、RAE2b、及びRA
E3aで中継してRAE2aに伝送され、さらに、この
RAE2aからそのまま伝送された情報をDTE4aが
受理するように行われる。
タ通信も同様に、DTE4cから出力された情報を、R
AE2cが伝送路1aを介し、順次RAE3c、RAE
2d、RAE3d、RAE3b、RAE2b、及びRA
E3aで中継してRAE2aに伝送され、さらに、この
RAE2aからそのまま伝送された情報をDTE4aが
受理するように行われる。
【0016】次に、伝送路1a,1bに異常が発生した
場合、例えば図3に示すようにRAE3aとRAE2b
の間の伝送路1a,1bが切断した場合について説明す
る。まず、DTE4aからDTE4cへのデータ通信は
、前述した正常時の場合と同様に行われる。
場合、例えば図3に示すようにRAE3aとRAE2b
の間の伝送路1a,1bが切断した場合について説明す
る。まず、DTE4aからDTE4cへのデータ通信は
、前述した正常時の場合と同様に行われる。
【0017】一方、DTE4cからDTE4aへのデー
タ通信は、RAE2cがDTE4cから出力された情報
を伝送路1aを介し、順次RAE3c、RAE2d、R
AE3d、及びRAE3bで中継してRAE2bまで伝
送する。そして、このRAE2bにおいて、該伝送され
た情報を伝送路1bにループバックし、この伝送路1b
を介し、逆方向にRAE3b、RAE3d、RAE2d
、RAE3c、及びRAE2cで中継してRAE2aに
伝送するように行われる。
タ通信は、RAE2cがDTE4cから出力された情報
を伝送路1aを介し、順次RAE3c、RAE2d、R
AE3d、及びRAE3bで中継してRAE2bまで伝
送する。そして、このRAE2bにおいて、該伝送され
た情報を伝送路1bにループバックし、この伝送路1b
を介し、逆方向にRAE3b、RAE3d、RAE2d
、RAE3c、及びRAE2cで中継してRAE2aに
伝送するように行われる。
【0018】次に、図4に示すように、DTE4aとR
AE2a間の接続が切断した場合について説明する。こ
の場合、RAE2aでは、その異常をCCITT勧告イ
ンターフェース基準に基づいて検出し、通信フレーム5
(図2)のタイムスロット6を用いてRAE3aに通知
する。これにより該DTE4aのデータ通信はRAE3
aを介して行うことになる。
AE2a間の接続が切断した場合について説明する。こ
の場合、RAE2aでは、その異常をCCITT勧告イ
ンターフェース基準に基づいて検出し、通信フレーム5
(図2)のタイムスロット6を用いてRAE3aに通知
する。これにより該DTE4aのデータ通信はRAE3
aを介して行うことになる。
【0019】そこで、DTE4aからDTE4cへのデ
ータ通信は、該DTE4aの情報をRAE3aに送信す
ると、このRAE3aから伝送路1aを介し、RAE2
aで中継してRAE2cに伝送される。そして、このR
AE2cからそのまま伝送された情報をDTE4cが受
理するように行われる。
ータ通信は、該DTE4aの情報をRAE3aに送信す
ると、このRAE3aから伝送路1aを介し、RAE2
aで中継してRAE2cに伝送される。そして、このR
AE2cからそのまま伝送された情報をDTE4cが受
理するように行われる。
【0020】一方、DTE4cからDTE4aへのデー
タ通信も同様に、DTE4cから出力された情報を、R
AE2cが伝送路1aを介し、RAE2d、RAE3d
、RAE3b、及びRAE2bで中継してRAE3aに
伝送され、さらに、このRAE3aからそのまま伝送さ
れた情報をDTE4aが受理するように行われる。
タ通信も同様に、DTE4cから出力された情報を、R
AE2cが伝送路1aを介し、RAE2d、RAE3d
、RAE3b、及びRAE2bで中継してRAE3aに
伝送され、さらに、このRAE3aからそのまま伝送さ
れた情報をDTE4aが受理するように行われる。
【0021】次に、図5に示すようにRAE2aが一切
のデータ通信について通信不能となった場合について説
明する。この場合、RAE3aでは通信フレーム5(図
2)のタイムスロット6を用いてRAE2aの異常を検
出し、DTE4aでのデータ通信をRAE3aを介して
行うことになり、また、該RAE3aとRAE2cの間
は切断状態となる。
のデータ通信について通信不能となった場合について説
明する。この場合、RAE3aでは通信フレーム5(図
2)のタイムスロット6を用いてRAE2aの異常を検
出し、DTE4aでのデータ通信をRAE3aを介して
行うことになり、また、該RAE3aとRAE2cの間
は切断状態となる。
【0022】そこで、DTE4aからDTE4cへのデ
ータ通信は、該DTE4aの情報をRAE3aに送信す
ると、このRAE3aから伝送路1bを介し、RAE2
d、RAE3d、RAE3d、RAE2d、及びRAE
3cでRAE2cに伝送され、さらにこのRAE2cか
らそのまま伝送された情報をDTE4cが受理するよう
に行われる。
ータ通信は、該DTE4aの情報をRAE3aに送信す
ると、このRAE3aから伝送路1bを介し、RAE2
d、RAE3d、RAE3d、RAE2d、及びRAE
3cでRAE2cに伝送され、さらにこのRAE2cか
らそのまま伝送された情報をDTE4cが受理するよう
に行われる。
【0023】一方、DTE4cからDTE4aへのデー
タ通信は、DTE4cから出力された情報を、RAE2
cが伝送路1aを介し、RAE3c、RAE2d、RA
E3d、RAE3b、及びRAE2bで中継してRAE
3aに伝送され、さらに、このRAE2aからそのまま
伝送された情報をDTE4aが受理するように行われる
。
タ通信は、DTE4cから出力された情報を、RAE2
cが伝送路1aを介し、RAE3c、RAE2d、RA
E3d、RAE3b、及びRAE2bで中継してRAE
3aに伝送され、さらに、このRAE2aからそのまま
伝送された情報をDTE4aが受理するように行われる
。
【0024】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、2重
化した伝送路に設けたRAEを2台づつ各DTEに接続
して、該DTEと伝送路間の接続を2重化したので、伝
送路異常が発生した場合のみならず、該RAEに異常が
発生した場合についても、DTE間のデータ通信を保証
できる効果がある。
化した伝送路に設けたRAEを2台づつ各DTEに接続
して、該DTEと伝送路間の接続を2重化したので、伝
送路異常が発生した場合のみならず、該RAEに異常が
発生した場合についても、DTE間のデータ通信を保証
できる効果がある。
【図1】この発明の一実施例によるローカルエリアネッ
トワークの2重化方式を実現するLANの構成を示すブ
ロック図である。
トワークの2重化方式を実現するLANの構成を示すブ
ロック図である。
【図2】この発明の一実施例によるローカルエリアネッ
トワークの2重化方式で使用される伝送フレームのフォ
ーマットを示す図である。
トワークの2重化方式で使用される伝送フレームのフォ
ーマットを示す図である。
【図3】この発明の一実施例によるローカルエリアネッ
トワークの2重化方式の動作を説明するブロック図(そ
の1)である。
トワークの2重化方式の動作を説明するブロック図(そ
の1)である。
【図4】この発明の一実施例によるローカルエリアネッ
トワークの2重化方式の動作を説明するブロック図(そ
の2)である。
トワークの2重化方式の動作を説明するブロック図(そ
の2)である。
【図5】この発明の一実施例によるローカルエリアネッ
トワークの2重化方式の動作を説明するブロック図(そ
の3)である。
トワークの2重化方式の動作を説明するブロック図(そ
の3)である。
【図6】従来のLANの構成を示すブロック図である。
【図7】従来のLANの動作を示すブロック図である。
1a,1b 伝送路
2a〜2d,3a〜3d RAE(リングアクセス装
置)
置)
Claims (1)
- 【請求項1】 それぞれ逆方向に情報伝送するよう2
重化された伝送路に複数のリングアクセス装置を設け、
該リングアクセス装置を介して複数の情報伝送装置のそ
れぞれを前記伝送路に接続してなるローカルエリアネッ
トワークにおいて、前記各情報伝送装置にそれぞれ2台
の前記リングアクセス装置を接続することにより、該各
情報伝送装置と伝送路との接続を2重化したことを特徴
とするローカルエリアネットワークの2重化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14997591A JPH04348633A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | ローカルエリアネットワークの2重化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14997591A JPH04348633A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | ローカルエリアネットワークの2重化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04348633A true JPH04348633A (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=15486724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14997591A Pending JPH04348633A (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | ローカルエリアネットワークの2重化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04348633A (ja) |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP14997591A patent/JPH04348633A/ja active Pending
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