JPH04348703A - 脱毛装置 - Google Patents
脱毛装置Info
- Publication number
- JPH04348703A JPH04348703A JP12160291A JP12160291A JPH04348703A JP H04348703 A JPH04348703 A JP H04348703A JP 12160291 A JP12160291 A JP 12160291A JP 12160291 A JP12160291 A JP 12160291A JP H04348703 A JPH04348703 A JP H04348703A
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- JP
- Japan
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- hair removal
- rods
- axial direction
- pair
- hair
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- Granted
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 15
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 claims description 64
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 abstract description 4
- 230000007794 irritation Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は美容などの目的のために
体毛を取り除くのに使用される脱毛装置に関する。
体毛を取り除くのに使用される脱毛装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の脱毛装置としては、特開昭52
−72670号公報に示されたコイルばねの周期的開閉
を利用したものや、特開昭60−156407号公報あ
るいはヨーロッパ特許第328426号明細書に示され
た回転駆動される円板状の回転爪を用いたものがある。
−72670号公報に示されたコイルばねの周期的開閉
を利用したものや、特開昭60−156407号公報あ
るいはヨーロッパ特許第328426号明細書に示され
た回転駆動される円板状の回転爪を用いたものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前者において
は、肌当たりが良いものの、脱毛のために毛を導入した
後に挟み込むための隙間が多数存在しているための、隙
間の開閉ストロークが大きくなっており、このために大
型化してしまうという問題を有しているほか、短い毛を
抜くことができないという問題を有している。後者で示
されたものでは円板状の回転爪に剛性が必要なために肌
当たりが悪いという問題を有している。またこれら両者
においては、多数の毛を同時に抜く構成となっているた
めに、刺激感が強く、更に同時に多くの毛を抜くことか
ら大きな力が必要であり、これに伴って駆動音も大きく
、本体の剛性も高くなくてはならない。
は、肌当たりが良いものの、脱毛のために毛を導入した
後に挟み込むための隙間が多数存在しているための、隙
間の開閉ストロークが大きくなっており、このために大
型化してしまうという問題を有しているほか、短い毛を
抜くことができないという問題を有している。後者で示
されたものでは円板状の回転爪に剛性が必要なために肌
当たりが悪いという問題を有している。またこれら両者
においては、多数の毛を同時に抜く構成となっているた
めに、刺激感が強く、更に同時に多くの毛を抜くことか
ら大きな力が必要であり、これに伴って駆動音も大きく
、本体の剛性も高くなくてはならない。
【0004】本発明はこのような点に鑑み為されたもの
であり、その目的とするところは肌当たりが良くて刺激
が少なく、また負荷が小さくて作動音も小さい脱毛装置
を提供するにある。
であり、その目的とするところは肌当たりが良くて刺激
が少なく、また負荷が小さくて作動音も小さい脱毛装置
を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】しかして本発明は、軸方
向に直列に並ぶ一対のロッドで形成された脱毛爪が回転
軸の回りに周方向に複数個配設されたものであって、回
転軸の軸回りに回転駆動されるとともに軸方向に駆動さ
れて一対のロッド間の隙間が開閉されるこれら脱毛爪は
各隙間が軸方向にずらされた位置に配設されていること
に特徴を有している。
向に直列に並ぶ一対のロッドで形成された脱毛爪が回転
軸の回りに周方向に複数個配設されたものであって、回
転軸の軸回りに回転駆動されるとともに軸方向に駆動さ
れて一対のロッド間の隙間が開閉されるこれら脱毛爪は
各隙間が軸方向にずらされた位置に配設されていること
に特徴を有している。
【0006】本発明によれば、脱毛爪が一対の軸方向に
並ぶロッドで形成されているために良好な肌当たりを得
ることができるものであり、また脱毛のための隙間の数
を適当数に設定することができるために刺激感や動作音
の小さいものを得ることができる。
並ぶロッドで形成されているために良好な肌当たりを得
ることができるものであり、また脱毛のための隙間の数
を適当数に設定することができるために刺激感や動作音
の小さいものを得ることができる。
【0007】
【実施例】以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述す
ると、この脱毛装置は、モータ11を内蔵する本体1と
、脱毛手段を内蔵する脱毛ブロック2とからなるもので
、本体1は二つ割りのハウジング10内に上記モータ1
1を配置するとともに、電源ジャック14とスイッチ1
5、そしてモータ11の出力軸に取り付けたピニオン1
2と噛合する中間ギア13を設けたものとして形成され
ている。
ると、この脱毛装置は、モータ11を内蔵する本体1と
、脱毛手段を内蔵する脱毛ブロック2とからなるもので
、本体1は二つ割りのハウジング10内に上記モータ1
1を配置するとともに、電源ジャック14とスイッチ1
5、そしてモータ11の出力軸に取り付けたピニオン1
2と噛合する中間ギア13を設けたものとして形成され
ている。
【0008】脱毛ブロック2は、ビス45によって連結
される一対のハウジング20,21と、両ハウジング2
0,21の対向面に夫々固着される一対のカム板22,
22、カム板22,22間に配設されて両端の軸部が軸
支される軸回りの回転が自在な回転体23、回転体23
の外周面に配設される複数個の脱毛爪3とからなるもの
で、上記回転体23の一端側の外周面には上記中間ギア
13と噛合するギア24が一体に形成されている。
される一対のハウジング20,21と、両ハウジング2
0,21の対向面に夫々固着される一対のカム板22,
22、カム板22,22間に配設されて両端の軸部が軸
支される軸回りの回転が自在な回転体23、回転体23
の外周面に配設される複数個の脱毛爪3とからなるもの
で、上記回転体23の一端側の外周面には上記中間ギア
13と噛合するギア24が一体に形成されている。
【0009】ここにおける各脱毛爪3は、図4に示すよ
うに、端面同士が小間隔を介して対抗する一対の直線上
に並ぶロッド31,32からなるもので、各ロッド31
,32にはレバー35,35が一体に形成されていると
ともに、レバー36間には薄肉の板ばね部36がやはり
一体に形成されている。そしてこの脱毛爪3は、上記レ
バー35が回転体23の外周面に形成された蟻溝型の溝
25にスライド自在に係合することによって、回転体3
に対して軸方向にスライド自在に取り付けられている。 尚、回転体3の周方向に並ぶ複数個の脱毛爪3は、各ロ
ッド31,32間の板ばね部36の弾性で形成される隙
間部分が回転体3の軸方向にずれた位置にくるように形
成されている。
うに、端面同士が小間隔を介して対抗する一対の直線上
に並ぶロッド31,32からなるもので、各ロッド31
,32にはレバー35,35が一体に形成されていると
ともに、レバー36間には薄肉の板ばね部36がやはり
一体に形成されている。そしてこの脱毛爪3は、上記レ
バー35が回転体23の外周面に形成された蟻溝型の溝
25にスライド自在に係合することによって、回転体3
に対して軸方向にスライド自在に取り付けられている。 尚、回転体3の周方向に並ぶ複数個の脱毛爪3は、各ロ
ッド31,32間の板ばね部36の弾性で形成される隙
間部分が回転体3の軸方向にずれた位置にくるように形
成されている。
【0010】そして、このように回転体23に脱毛爪3
が取り付けられた時、脱毛爪3におけるレバー35の端
部がカム板22,22と接するのであるが、両カム板2
2,22はハウジング20,21の開口部側で間隔が狭
くなるように形成されていることから、モータ11の出
力で回転体23が回転駆動される時、各脱毛爪3は回転
体23が一回転する間に軸方向に駆動されるものであり
、この間、一対のロッド31,32の端面同士がハウジ
ング20,21の開口部側のところにおいて板ばね部3
6の弾性に抗して接触する状態が生じるようになってい
る。図5はこの時の動きを順に示しており、図5(a)
に示すように隙間を介して相対している一対のロッド
31,32は、図5(b) に示すようにハウジング2
0,21の開口部のところに達した時点で端面同士を接
触させるものであって、この時、毛をロッド31,32
間に挟み込むものであり、そして上記接触状態が図5(
c) に示す位置までしばし維持されるために毛は引き
抜かれるものである。
が取り付けられた時、脱毛爪3におけるレバー35の端
部がカム板22,22と接するのであるが、両カム板2
2,22はハウジング20,21の開口部側で間隔が狭
くなるように形成されていることから、モータ11の出
力で回転体23が回転駆動される時、各脱毛爪3は回転
体23が一回転する間に軸方向に駆動されるものであり
、この間、一対のロッド31,32の端面同士がハウジ
ング20,21の開口部側のところにおいて板ばね部3
6の弾性に抗して接触する状態が生じるようになってい
る。図5はこの時の動きを順に示しており、図5(a)
に示すように隙間を介して相対している一対のロッド
31,32は、図5(b) に示すようにハウジング2
0,21の開口部のところに達した時点で端面同士を接
触させるものであって、この時、毛をロッド31,32
間に挟み込むものであり、そして上記接触状態が図5(
c) に示す位置までしばし維持されるために毛は引き
抜かれるものである。
【0011】この時、回転体3には多くの脱毛爪3が取
り付けられているが、脱毛に使用される隙間は一つの脱
毛爪3に一つだけであることから、多数の毛が同時に引
き抜かれることはなく、脱毛爪3における肌に接する部
分が円弧状の断面をもつようにされていて肌当たりが良
いことに加えて刺激感も少ないものである。尚、脱毛爪
3を構成する一対のロッド31,32のうちの一方は回
転体23と一体であってもよく、この場合、一方のカム
板22を省略することができる。
り付けられているが、脱毛に使用される隙間は一つの脱
毛爪3に一つだけであることから、多数の毛が同時に引
き抜かれることはなく、脱毛爪3における肌に接する部
分が円弧状の断面をもつようにされていて肌当たりが良
いことに加えて刺激感も少ないものである。尚、脱毛爪
3を構成する一対のロッド31,32のうちの一方は回
転体23と一体であってもよく、この場合、一方のカム
板22を省略することができる。
【0012】上記実施例における脱毛爪3は、そのロッ
ド31,32の対向面同士が接触する時、一定の面積の
部分が互いに接触するようにロッド31,32の端面を
形成していたが、図6及び図7に示すように、ロッド3
1,32の対向面を傾斜面で形成するとともにロッド3
1,32の外周側の面に平面を形成することで、ロッド
31,32同士の接触が縁で線接触にてなされるように
してもよい。また図8及び図9に示すように、回転体2
3の径方向において線接触でロッド31,32同士の接
触がなされるようにしてもよく、この場合、毛の導入効
率も高くなる。
ド31,32の対向面同士が接触する時、一定の面積の
部分が互いに接触するようにロッド31,32の端面を
形成していたが、図6及び図7に示すように、ロッド3
1,32の対向面を傾斜面で形成するとともにロッド3
1,32の外周側の面に平面を形成することで、ロッド
31,32同士の接触が縁で線接触にてなされるように
してもよい。また図8及び図9に示すように、回転体2
3の径方向において線接触でロッド31,32同士の接
触がなされるようにしてもよく、この場合、毛の導入効
率も高くなる。
【0013】更には脱毛爪3を構成する一対のロッド3
1,32を板ばね部36でつなぐことで一体に形成して
部品数を削減できるようにしているものを示したが、図
10に示すように、両ロッド31,32を別部品として
、別部材としてのばね38を両ロッド31,32間に介
在させてもよい。図11に示すように、一直線状に並ぶ
3本以上のロッド31,32,33で脱毛爪3を構成し
て、脱毛のための隙間が一つの脱毛爪3につき、二つ以
上生じるようにしてもよく、この場合のいずれか一つの
ロッドは回転体23と一体であってもよい。
1,32を板ばね部36でつなぐことで一体に形成して
部品数を削減できるようにしているものを示したが、図
10に示すように、両ロッド31,32を別部品として
、別部材としてのばね38を両ロッド31,32間に介
在させてもよい。図11に示すように、一直線状に並ぶ
3本以上のロッド31,32,33で脱毛爪3を構成し
て、脱毛のための隙間が一つの脱毛爪3につき、二つ以
上生じるようにしてもよく、この場合のいずれか一つの
ロッドは回転体23と一体であってもよい。
【0014】図12に示す脱毛爪3は、一方のロッド3
1の途中部分に弾性体34を備えたものとなっている。 このように弾性体34を設けた場合、ロッド31,32
における毛を挟む力を安定させることができる。図13
に示すように、脱毛爪3全体を弾性体で形成してもよい
。図中37はカム板22と接する部分に設けられたロー
ラである。
1の途中部分に弾性体34を備えたものとなっている。 このように弾性体34を設けた場合、ロッド31,32
における毛を挟む力を安定させることができる。図13
に示すように、脱毛爪3全体を弾性体で形成してもよい
。図中37はカム板22と接する部分に設けられたロー
ラである。
【0015】脱毛爪3の外周側に図14あるいは図15
に示すように、他の脱毛爪3における隙間と同じ軸方向
位置となるところに凹部39を設ければ、毛を隙間に導
入することが更に容易となる。
に示すように、他の脱毛爪3における隙間と同じ軸方向
位置となるところに凹部39を設ければ、毛を隙間に導
入することが更に容易となる。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明においては、脱毛爪
が一対の軸方向に並ぶロッドで形成されているために良
好な肌当たりを得ることができるほか、短い毛を抜くこ
ともできるものであり、また脱毛のための隙間の数を適
当数に設定することができると同時に軸方向にずれたと
ころで順次毛の引き抜きがなされるために刺激感や負荷
や動作音の小さいものを得ることができ、本体に要求さ
れる剛性も低くてすむものである。
が一対の軸方向に並ぶロッドで形成されているために良
好な肌当たりを得ることができるほか、短い毛を抜くこ
ともできるものであり、また脱毛のための隙間の数を適
当数に設定することができると同時に軸方向にずれたと
ころで順次毛の引き抜きがなされるために刺激感や負荷
や動作音の小さいものを得ることができ、本体に要求さ
れる剛性も低くてすむものである。
【図1】一実施例の横断面図である。
【図2】斜視図である。
【図3】分解斜視図である。
【図4】脱毛爪の斜視図である。
【図5】(a)(b)(c) は動作説明図である。
【図6】脱毛爪の他例を示すもので、(a) は平面図
、(b) は正面図である。
、(b) は正面図である。
【図7】同上の脱毛爪の斜視図である。
【図8】脱毛爪の更に他例を示すもので、(a) は平
面図、(b) は正面図である。
面図、(b) は正面図である。
【図9】同上の脱毛爪の斜視図である。
【図10】脱毛爪の別の例の斜視図である。
【図11】脱毛爪の更に別の例の斜視図である。
【図12】脱毛爪の他例の斜視図である。
【図13】脱毛爪の更に他例の斜視図である。
【図14】脱毛爪の別の例の斜視図である。
【図15】脱毛爪の更に別の例の斜視図である。
3 脱毛爪
23 回転体
31 ロッド
32 ロッド
Claims (1)
- 【請求項1】 軸方向に直列に並ぶ一対のロッドで形
成された脱毛爪が回転軸の回りに周方向に複数個配設さ
れたものであって、回転軸の軸回りに回転駆動されると
ともに軸方向に駆動されて一対のロッド間の隙間が開閉
されるこれら脱毛爪は各隙間が軸方向にずらされた位置
に配設されていることを特徴とする脱毛装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3121602A JP3024818B2 (ja) | 1991-05-28 | 1991-05-28 | 脱毛装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3121602A JP3024818B2 (ja) | 1991-05-28 | 1991-05-28 | 脱毛装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04348703A true JPH04348703A (ja) | 1992-12-03 |
| JP3024818B2 JP3024818B2 (ja) | 2000-03-27 |
Family
ID=14815319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3121602A Expired - Lifetime JP3024818B2 (ja) | 1991-05-28 | 1991-05-28 | 脱毛装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3024818B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2127552A1 (en) | 2008-05-27 | 2009-12-02 | Braun Gmbh | Epilation device |
-
1991
- 1991-05-28 JP JP3121602A patent/JP3024818B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2127552A1 (en) | 2008-05-27 | 2009-12-02 | Braun Gmbh | Epilation device |
| JP2011520577A (ja) * | 2008-05-27 | 2011-07-21 | ブラウン ゲーエムベーハー | 脱毛装置 |
| US8790355B2 (en) | 2008-05-27 | 2014-07-29 | Braun Gmbh | Epilation device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3024818B2 (ja) | 2000-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000105 |