JPH04351177A - ノイズ軽減回路 - Google Patents

ノイズ軽減回路

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JPH04351177A
JPH04351177A JP3126232A JP12623291A JPH04351177A JP H04351177 A JPH04351177 A JP H04351177A JP 3126232 A JP3126232 A JP 3126232A JP 12623291 A JP12623291 A JP 12623291A JP H04351177 A JPH04351177 A JP H04351177A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
noise
circuit
transistor
attenuator
Prior art date
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Pending
Application number
JP3126232A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Shigenobu
重信 正大
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばビデオ・ディス
ク・プレーヤ等の映像信号再生装置に適用して好適なノ
イズ軽減回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ビデオ・ディスク・プレーヤ等の
映像信号再生装置においては、映像信号のノイズ成分を
除去するノイズ軽減回路が使用されている。このノイズ
軽減回路は図5に示す如き構成とされている。この図5
において、1はビデオディスクから再生され、図示を略
した復調回路やタイム・ベース・コレクタ(TBC)を
経たコンポジットカラー映像信号が供給される入力端子
で、この入力端子1に供給されたカラー映像信号は演算
回路6及び3.58MHzトラップ回路2に夫々供給さ
れる。この3.58MHzトラップ回路2は、カラー映
像信号より搬送色信号(クロマ信号)を抜取り、輝度信
号を抽出する。そしてこの抽出した輝度信号をハイパス
フィルタ3に供給する。このハイパスフィルタ3におい
て、輝度信号の高域ノイズ成分が抽出される。このノイ
ズ成分としての信号はリミッタ4に供給される。このリ
ミッタ4は、ハイパスフィルタ3よりのノイズ信号の内
大きな振幅の信号を制限し、この制限したノイズ信号を
アッテネータ5に供給する。このアッテネータ5は、ノ
イズ信号のレベルを、例えばマイナス40dB減衰させ
、この減衰したノイズ信号を演算回路6に供給する。 この演算回路6は入力端子1よりのカラー映像信号から
、アッテネータ5よりのノイズ信号を減算する。かくし
て、この演算回路6よりノイズ成分の除去されたカラー
映像信号が出力され、このカラー映像信号が出力端子7
を介してビデオ・ディスク・プレーヤ等の他の回路を通
じて外部のモニタ等に供給され、そのモニタの管面にカ
ラー映像として映出される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述のノイ
ズ軽減回路ではコンポジットカラー映像信号からノイズ
除去を行っているので、搬送色信号にその影響が及び、
これに起因して映出画像に例えば本来赤の部分が黄色が
かったりする、色相のずれ、変化が生じる不都合があっ
た。また、ノイズ除去する部分での位相遅れのために、
本信号とノイズ信号の間に、例えば遅延による時間差1
00nsにつき180度程の位相差が生じ、これにより
高域周波数帯域においてノイズ除去効果が得られなくな
ったり、更にこの帯域においてノイズの加算となる不都
合があった。また、3.58MHzトラップ回路2によ
り輝度信号を抽出するようにしていたので、ある限られ
た低い周波数帯域においてノイズ除去を行うしかなく、
低域においてノイズ除去を行った場合は、映出画像にい
わゆる「ぼけ」が生じたり、画像の輪郭に波形歪が生じ
たりし、質の高い映像が得られなくなる不都合があった
。更に、単に3.58MHzトラップ回路2により輝度
信号を抽出した後にハイパスフィルタ3でノイズを抽出
し、カラー映像信号からこのノイズを減算しただけでは
、輝度信号にクロマ成分が乗る、いわゆるドット妨害が
生じ、これにより、映像した映像に点のようなノイズが
含まれる不都合があった。本発明はかかる点に鑑みてな
されたもので、輝度信号とノイズ信号の位相を合わせる
と共に、ノイズ成分の多い帯域に集中的にノイズ除去処
理を行うようにすることで、高い周波数帯域においてノ
イズ除去を行えるようにできると共に、いわゆるドット
妨害による画質の劣化を防止でき、これにより質の高い
映像を得ることのできるノイズ軽減回路を提案しようと
するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明ノイズ軽減回路は
例えば図1〜図4に示す如く、映像信号の輝度信号を帯
域濾波する帯域フィルタ15と、この帯域フィルタ15
よりの信号のレベルを制限する増幅回路16と、この増
幅回路16よりの信号のレベルを所定の比率に減衰する
減衰回路17と、輝度信号を所定時間遅延させる遅延回
路12とを有し、遅延回路12よりの信号と減衰回路1
7よりの信号とを演算して映像信号中のノイズを除去す
るようにしたものである。
【0005】
【作用】上述せる本発明によれば、遅延回路12よりの
信号と減衰回路17よりの信号とを演算して映像信号中
のノイズを除去するようにし、輝度信号とノイズ信号の
位相を合わせると共に、ノイズ成分の多い帯域に集中的
にノイズ除去処理を行うようにしたので、高い周波数帯
域においてノイズ除去を行えるようにできると共に、い
わゆるドット妨害による画質の劣化を防止でき、これに
より質の高い映像を得ることができる。
【0006】
【実施例】以下に、図1を参照して本発明ノイズ軽減回
路の一実施例について詳細に説明する。この図1におい
て、8はビデオディスクから再生され、図示を略した復
調回路やタイム・ベース・コレクタ(TBC)を経たコ
ンポジットカラー映像信号が供給される入力端子で、こ
の入力端子1に供給されたカラー映像信号はY/C(輝
度信号/搬送色信号)分離回路(例えばくし形フィルタ
)9に供給される。このY/C分離回路9はカラー映像
信号を輝度信号及び搬送色信号に分離する。そしてこの
Y/C分離回路9は分離によって得た搬送色信号をディ
レイ回路10に供給すると共に、輝度信号をノイズ除去
回路20に供給する。このディレイ回路10は搬送色信
号を、例えば350nsの遅延時間を以て遅延させ、こ
の遅延させた搬送色信号を例えばS映像出力端子として
の出力端子11に供給する。
【0007】ノイズ除去回路20について説明するに、
このノイズ除去回路20は、バンドパスフィルタ15、
リミッタ16、アッテネータ17、ディレイ回路12及
び演算回路13から構成される。バンドパスフィルタ1
5は、中心周波数3.58MHzに対して±数百KHz
の帯域幅を以て、Y/C分離回路9よりの輝度信号を帯
域濾波し、輝度信号に乗ったノイズ成分を抽出し、この
抽出したノイズ信号をリミッタ16に供給する。このリ
ミッタ16は、バンドパスフィルタ15よりのノイズ信
号の内、比較的大きな振幅の信号に対して制限し、この
信号をアッテネータ17に供給する。このアッテネータ
17はリミッタ16よりのノイズ信号に対して所定の減
衰比を以て減衰せしめ、この減衰した信号を演算回路1
3に供給する。ディレイ回路12は、Y/C分離回路9
よりの輝度信号を例えば350ns程度遅延させる。こ
のディレイ回路12の遅延時間は、バンドパスフィルタ
15における例えば300ns程の遅延時間と、リミッ
タ16及びアッテネータ17両回路における例えば50
ns程の遅延時間との和によって決定される。
【0008】演算回路13は、ディレイ12よりの輝度
信号から、アッテネータ17よりのノイズ信号を減算し
、この減算によってノイズの除去された輝度信号をS映
像出力端子としての出力端子14及び加算回路18に供
給する。この加算回路18は、ディレイ10よりの搬送
色信号及び演算回路13よりの輝度信号を加算してコン
ポジットカラー映像信号を形成し、この形成したコンポ
ジットカラー映像信号を出力端子19、例えばこのノイ
ズ軽減回路が搭載されるビデオ・ディスク・プレーヤ等
の他の回路を介して、外部のカラーテレビジョン等に供
給し、そのカラーテレビジョンの管面にカラー画像とし
て映出せしめる。次に、上述のノイズ軽減回路の主な動
作について図1及び図3を参照して説明する。
【0009】先ず、図3Aに示すように、コンポジット
カラー映像信号が入力端子8を介してY/C分離回路9
に供給され、図3Bに示すように、このY/C分離回路
9よりノイズ成分の乗った輝度信号が出力される。そし
てこの図3Bに示す輝度信号は、ディレイ回路12及び
バンドパスフィルタ15に夫々供給される。このバンド
パスフィルタ15において、図3Cに示すように、輝度
信号よりノイズ成分が抽出され、このノイズ成分がノイ
ズ信号としてリミッタ16に供給される。そして、図3
Dに示すように、バンドパスフィルタ15よりのノイズ
信号の内大きな振幅のノイズ成分が制限され、このノイ
ズ信号がアッテネータ17に供給される。このアッテネ
ータ17に供給されたノイズ信号は、このアッテネータ
17により、そのレベルが輝度信号に乗っているノイズ
成分(図3B)のレベルと略1:1のレベルになるよう
に減衰せしめられる。そしてこのアッテネータ17より
の輝度信号は演算回路13に供給される。演算回路13
においては、ディレイ回路12よりの輝度信号(図3C
)から、アッテネータ17よりのノイズ信号(図3Dに
示すノイズ信号が減衰されたノイズ信号)が減算され、
図3Eに示す如きノイズ成分の除去された輝度信号とさ
れる。
【0010】図2は上述のノイズ除去回路20の具体回
路例について示したものである。以下、この具体回路例
として示したノイズ除去回路20について説明する。 尚、この図2において、図1と対応する部分には同一符
号を付し、その詳細説明を省略する。この図2において
、32は図1において示したY/C分離回路9よりの輝
度信号が供給される入力端子で、この入力端子32をコ
ンデンサC1を介してNPN型トランジスタ22のベー
スに接続する。そしてコンデンサC1の一端を抵抗器R
11を介してディレイ回路12を構成するディレイ29
に接続し、このコンデンサC1の他端を抵抗器R1を介
して電源VCCの供給される電源端子21に接続すると
共に、抵抗器R2を介して接地する。トランジスタ22
のエミッタを抵抗器R4を介して接地し、このトランジ
スタ22のコレクタを抵抗器R3を介して電源端子21
に接続し、このトランジスタ22のコレクタをバンドパ
スフィルタ23の入力端に接続する。このバンドパスフ
ィルタ23の出力端をコンデンサC2を介して差動増幅
器を構成するNPN型のトランジスタ24のベースに接
続する。このトランジスタ24のベースを抵抗器R5を
介して基準電源27に接続し、このトランジスタ24の
エミッタを差動増幅器を構成するもう一方のNPN型の
トランジスタ25のエミッタに接続し、このトランジス
タ24のコレクタを抵抗器R6を介して電源端子21に
接続し、このトランジスタ24のコレクタをダイオード
D1を介してトランジスタ25のコレクタに接続し、更
にこのトランジスタ24のコレクタをダイオードD2を
介してトランジスタ25のコレクタに接続する。トラン
ジスタ25のコレクタを抵抗器R7を介して電源端子2
1に接続し、このトランジスタ25のベースを抵抗器R
8介して基準電源27に接続する。トランジスタ24及
び25のエミッタの接続点をNPN型のトランジスタ2
6のコレクタに接続し、このトランジスタ26のエミッ
タを抵抗器R9を介して接地し、このトランジスタ26
のベースを基準電源28に接続すると共に、コンデンサ
C3を介して接地する。
【0011】一方、ディレイ29の出力端をNPN型の
トランジスタ30のベースに接続し、このトランジスタ
30のコレクタを電源端子21に接続すると共に、演算
回路13を構成するNPN型のトランジスタ31のコレ
クタに接続し、このトランジスタ30のエミッタを抵抗
器R12を介して接地すると共に、コンデンサC5、抵
抗器R14及び抵抗器R13の並列回路を介して演算回
路13を構成するNPN型のトランジスタ32のエミッ
タに接続する。このトランジスタ32のエミッタを抵抗
器R15を介して接地し、このトランジスタ32のエミ
ッタをアッテネータ17を構成する抵抗器R10の一端
に接続し、このトランジスタ32のベースをコンデンサ
C6を介して接地し、このトランジスタ32のコレクタ
をトランジスタ31のベースに接続する。このトランジ
スタ31のコレクタ及びトランジスタ30のコレクタの
接続点を分圧抵抗器R16及びR17を介して接地し、
更にこの抵抗器R16及びR17の接続点をコンデンサ
C6の一端に接続する。トランジスタ31のベースとこ
のトランジスタ31のコレクタを抵抗器R18を介して
接続し、このトランジスタ31のエミッタを抵抗器R1
9を介して接地し、このトランジスタ31のエミッタを
出力端子33に接続する。
【0012】次に、このノイズ除去回路20の動作を説
明する。先ず、メインの輝度信号はディレイ29を介し
てインピーダンスマッチング用のバッファトランジスタ
30に供給され、更に、コンデンサC5、抵抗器R14
及び抵抗器R13で構成され、トータルの抵抗値が例え
ば500オームの並列回路を介して、トランジスタ32
のエミッタに供給される。そして更にこのトランジスタ
32のコレクタより出力され、この後、出力バッファと
してのトランジスタ31のベースに供給される。一方、
増幅回路としてのトランジスタ22のベースに供給され
たノイズ抽出のための輝度信号は、このトランジスタ2
2により利得が与えられ、このトランジスタ22のコレ
クタよりバンドパスフィルタ23に供給され、このバン
ドパスフィルタ23により、例えば中心周波数3.58
MHzに対して±数百KHzの帯域のノイズ成分が抽出
される。そしてこの抽出されたノイズ成分としてのノイ
ズ信号は、差動増幅器を構成するトランジスタ24のベ
ースに供給される。そしてこのトランジスタ24のコレ
クタ及びトランジスタ25のコレクタ間の電圧が例えば
0.7(V)を越えた場合は、ダイオードD1、D2が
導通し、この電位で信号がホールドされ、越えない場合
は、増幅回路としての動作を行う。このトランジスタ2
5のコレクタより出力されたノイズ信号は抵抗器R10
により減衰せしめられ、この後、トランジスタ32のエ
ミッタに供給され、このトランジスタ32のコレクタよ
りノイズの除去された輝度信号が出力される。
【0013】このとき、コンデンサC5、抵抗器R14
及び抵抗器R13で構成される並列回路に入力される輝
度信号をS1、この並列回路のトータルの抵抗値をra
、抵抗器R10の抵抗値をrb、抵抗器R18の抵抗値
(例えば500オーム)をrcとすると、トランジスタ
31のベースに供給されるノイズ成分の除去された輝度
信号はrc/ra×S1+rc/rb×S2として表す
ことができる。このように、ノイズ成分の除去された輝
度信号は、バッファとしてのトランジスタ31のエミッ
タより出力され、出力端子33に供給される。
【0014】このような構成のノイズ軽減回路よれば、
縦軸をノイズのレベル[dB]、横軸を周波数f[MH
z]としてノイズ成分の周波数特性を表した図4に示す
ように、入力(図中一点鎖線で示す)に対し出力(図中
実線で示す)は、特にノイズ成分の集中している、中心
周波数3.58MHz±数百KHzの帯域においてその
レベルが減衰している。即ち、Y/C分離回路9よりの
カラー映像信号より、この3.58MHzを中心に±数
百KHzの帯域の信号(ノイズ成分)が効率良く軽減さ
れている。上述より明かなように、本例においては、Y
/C分離回路9よりの輝度信号をディレイ回路12によ
り遅延させると共に、一方でバンドパスフィルタ15で
ノイズを抽出し、リミッタ16で大きな振幅のノイズの
レベルを制限し、更に、アッテネータ17により、この
ノイズ信号のレベルを、ディレイ回路12よりの輝度信
号のノイズ成分のレベルと1:1にするようにした後に
、ディレイ回路12よりの輝度信号からアッテネータ1
7よりのノイズ信号を減算するようにしたので、輝度信
号とノイズ信号の位相を合わせると共に、ノイズ成分の
多い帯域に集中的にノイズ除去処理を行うようにしたの
で、高い周波数帯域においてノイズ除去を行えるように
できると共に、いわゆるドット妨害による画質の劣化や
画像の「ぼけ」等が防止でき、これにより質の高い映像
を得ることができる
【0015】尚、本発明は上述の実施例に限ることなく
本発明の要旨を逸脱することなく、その他種々の構成が
取り得ることは勿論である。
【0016】
【発明の効果】上述せる本発明によれば、遅延回路より
の信号と減衰回路よりの信号とを演算して映像信号中の
ノイズを除去するようにし、輝度信号とノイズ信号の位
相を合わせると共に、ノイズ成分の多い帯域に集中的に
ノイズ除去処理を行うようにしたので、高い周波数帯域
においてノイズ除去を行えるようにできると共に、いわ
ゆるドット妨害による画質の劣化を防止でき、これによ
り質の高い映像を得ることができる利益がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明ノイズ軽減回路の一実施例を示すブロッ
ク線図である。
【図2】本発明ノイズ軽減回路の具体例を示す回路図で
ある。
【図3】本発明ノイズ軽減回路の一実施例の説明に供す
るタイミングチャートである。
【図4】本発明ノイズ軽減回路の一実施例の説明に供す
るノイズ成分の周波数特性を示す説明図である。
【図5】従来のノイズ軽減回路の例を示すブロック線図
である。
【符号の説明】
12  ディレイ 15  バンドパスフィルタ 16  リミッタ 17  アッテネータ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  映像信号の輝度信号を帯域濾波する帯
    域フィルタと、該帯域フィルタよりの信号のレベルを制
    限する増幅回路と、該増幅回路よりの信号レベルを所定
    の比率に減衰する減衰回路と、上記輝度信号を所定時間
    遅延させる遅延回路とを有し、上記遅延回路よりの信号
    と上記減衰回路よりの信号とを演算して上記映像信号中
    のノイズを除去するようにしたことを特徴とするノイズ
    軽減回路。
JP3126232A 1991-05-29 1991-05-29 ノイズ軽減回路 Pending JPH04351177A (ja)

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JP3126232A JPH04351177A (ja) 1991-05-29 1991-05-29 ノイズ軽減回路

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008080956A (ja) * 2006-09-27 2008-04-10 Yamaha Motor Co Ltd 鞍乗型車両の姿勢検知装置、エンジン制御装置、及び鞍乗型車両

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008080956A (ja) * 2006-09-27 2008-04-10 Yamaha Motor Co Ltd 鞍乗型車両の姿勢検知装置、エンジン制御装置、及び鞍乗型車両

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