JPH043512A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH043512A JPH043512A JP10381990A JP10381990A JPH043512A JP H043512 A JPH043512 A JP H043512A JP 10381990 A JP10381990 A JP 10381990A JP 10381990 A JP10381990 A JP 10381990A JP H043512 A JPH043512 A JP H043512A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- terminal
- circuit
- mos transistor
- transistor
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、モーター等をコントロールする半導体装置に
関し、特に、入力信号の立ち上り、立ち下りが遅い時に
、消費電力の増加を防止できるMO3半導体集積回路に
関する。
関し、特に、入力信号の立ち上り、立ち下りが遅い時に
、消費電力の増加を防止できるMO3半導体集積回路に
関する。
第5図は、従来のモーター等をコントロールするMO8
半導体集積回路の一例である。第5図において1は入力
端子、2は電源端子1で電圧は■。。23は接地端子、
4は電源端子2で電圧はVM、5は第1M03トランジ
スタ、6は第2M08トランジスタ、7は第3M03ト
ランジスタ、8は第4M08トランジスタであり、この
5〜8の第1から第4のMOSトランジスタにより出カ
ッくツファHブリッジ回路を構成している。9は出力端
子1,10は出力端子2であり、この9と10の端子間
にモーター等の負荷が接続される。11は内部入力端子
1,12は内部入力端子2,13は内部入力端子3,1
4は内部入力端子4,15はCMOSインバータ回路l
、16はCMOSインバータ回路2,17はコントロー
ル回路である。
半導体集積回路の一例である。第5図において1は入力
端子、2は電源端子1で電圧は■。。23は接地端子、
4は電源端子2で電圧はVM、5は第1M03トランジ
スタ、6は第2M08トランジスタ、7は第3M03ト
ランジスタ、8は第4M08トランジスタであり、この
5〜8の第1から第4のMOSトランジスタにより出カ
ッくツファHブリッジ回路を構成している。9は出力端
子1,10は出力端子2であり、この9と10の端子間
にモーター等の負荷が接続される。11は内部入力端子
1,12は内部入力端子2,13は内部入力端子3,1
4は内部入力端子4,15はCMOSインバータ回路l
、16はCMOSインバータ回路2,17はコントロー
ル回路である。
次に、このように構成された回路の動作について説明す
る。11の内部入力端子1のレベルが「H」の時は、5
及び8のMOSトランジスタがオンするため、9の出力
端子lは1−になり、10の出力端子2は=Ovとなる
。12の内部入力端子2のレベルがrHJの時は、6及
び7のMOSトランジスタがオンするため、9の出力端
子1は=Ovとなり、10の出力端子2はユvHとなる
。ここで内部入力端子1.及び2のレベルは17のコン
トロール回路により、同時にrHJにならないようにコ
ントロールされる。しかし第5図の回路のように、出力
バッファHブリッジ回路を4つのNチャネルMO8トラ
ンジスタて構成した場合、4の電源端子2側のMOSト
ランジスタの方が接地端子側のMOSトランジスタに対
して、スイッチングスピードが遅いため、5及び6のM
OSトランジスタ、又は、7及び80M0Sトランジス
タが同時にオン状態となる時間が生じ、4の電源端子2
から、2つのMOSトランジスタを通り、3の接地端子
に向けて、貫通電流か流れ、その分余分の電力が消費さ
れてしまうことになる。
る。11の内部入力端子1のレベルが「H」の時は、5
及び8のMOSトランジスタがオンするため、9の出力
端子lは1−になり、10の出力端子2は=Ovとなる
。12の内部入力端子2のレベルがrHJの時は、6及
び7のMOSトランジスタがオンするため、9の出力端
子1は=Ovとなり、10の出力端子2はユvHとなる
。ここで内部入力端子1.及び2のレベルは17のコン
トロール回路により、同時にrHJにならないようにコ
ントロールされる。しかし第5図の回路のように、出力
バッファHブリッジ回路を4つのNチャネルMO8トラ
ンジスタて構成した場合、4の電源端子2側のMOSト
ランジスタの方が接地端子側のMOSトランジスタに対
して、スイッチングスピードが遅いため、5及び6のM
OSトランジスタ、又は、7及び80M0Sトランジス
タが同時にオン状態となる時間が生じ、4の電源端子2
から、2つのMOSトランジスタを通り、3の接地端子
に向けて、貫通電流か流れ、その分余分の電力が消費さ
れてしまうことになる。
以上述べたように、NチャネルMOSトランジスタで出
力Hブリッジ回路を構成する場合電源側トランジスタと
グランド側トランジスタのスイッチングスピードの差よ
り貫通電流が流れ、消費電力が大きくなるという問題点
がある。またこの貫通電流により4の電源端子2や、3
の接地端子に大きなスパイクノイズを発生し、ICが誤
動作する可能性も出てくる。
力Hブリッジ回路を構成する場合電源側トランジスタと
グランド側トランジスタのスイッチングスピードの差よ
り貫通電流が流れ、消費電力が大きくなるという問題点
がある。またこの貫通電流により4の電源端子2や、3
の接地端子に大きなスパイクノイズを発生し、ICが誤
動作する可能性も出てくる。
本発明の回路では、出力バッファHブリッジ回路を駆動
する、前段のバッファであるCMOSインバータに対し
、PチャネルトランジスタとNチャネルトランジスタの
相対的なオン抵抗の比をたとえば40:1に大きくし、
出力波形が、立ち上がりを遅く、立ち下がりを速くして
いる。
する、前段のバッファであるCMOSインバータに対し
、PチャネルトランジスタとNチャネルトランジスタの
相対的なオン抵抗の比をたとえば40:1に大きくし、
出力波形が、立ち上がりを遅く、立ち下がりを速くして
いる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明に関する回路図の一実施例である。第5
図に示す従来技術の回路図と異なるのは出力バッファH
ブリッジ回路の4つのNチャネルMO3トランジスタを
駆動するCMOSインバータのPチャネルMO3)ラン
シスタとNチャネルMO3トランジスタの相対的なオン
抵抗の比を例として40:1と大きくしである点である
。次に第1図の回路の動作について説明する。11の内
部入力端子1がrHJ、12の内部入力端子2がrLJ
の状態のときには、5と8のMOSトランジスタがオン
して、6と7のMOSトランジスタがオフしているため
、9の出力端子1のレベルは≧■、、、10の出力端子
2のレベルは= Ovである。次にこの状態から、11
の内部入力端子1がrLJ12の内部入力端子2がrH
J となるように変化させると、5と8のMOSトラン
ジスタがオフ、6と7のMOS トランジスタがオンす
る。
図に示す従来技術の回路図と異なるのは出力バッファH
ブリッジ回路の4つのNチャネルMO3トランジスタを
駆動するCMOSインバータのPチャネルMO3)ラン
シスタとNチャネルMO3トランジスタの相対的なオン
抵抗の比を例として40:1と大きくしである点である
。次に第1図の回路の動作について説明する。11の内
部入力端子1がrHJ、12の内部入力端子2がrLJ
の状態のときには、5と8のMOSトランジスタがオン
して、6と7のMOSトランジスタがオフしているため
、9の出力端子1のレベルは≧■、、、10の出力端子
2のレベルは= Ovである。次にこの状態から、11
の内部入力端子1がrLJ12の内部入力端子2がrH
J となるように変化させると、5と8のMOSトラン
ジスタがオフ、6と7のMOS トランジスタがオンす
る。
この過渡的状態変化において、電源側のMOSトランジ
スタのスイッチングスピードが接地端子側のMOS)ラ
ンシスタのものより遅いため、電源側のトランジスタと
、接地端子側のトランジスタの両方がオンしている状態
が現れ、貫通電流が流れることになる。このスイッチン
クスピードの差はそれぞれのトランジスタにおけるゲー
ト・ラス間電圧が異なるためにゲートの充放電時間に差
が生じ、ゲート電圧波形が異なるためである。
スタのスイッチングスピードが接地端子側のMOS)ラ
ンシスタのものより遅いため、電源側のトランジスタと
、接地端子側のトランジスタの両方がオンしている状態
が現れ、貫通電流が流れることになる。このスイッチン
クスピードの差はそれぞれのトランジスタにおけるゲー
ト・ラス間電圧が異なるためにゲートの充放電時間に差
が生じ、ゲート電圧波形が異なるためである。
以上の原因によって起こる貫通電流を防止するためには
、ゲートの充電時間に対する放電時間を短くすればよい
。そのために出力777781979回路の駆動バッフ
ァのPチャネルMO8トランジスタとNチャネルMOS
トランジスタの相対的なオン抵抗の比を大きくしている
のであり、PチャネルMO8トランジスタのオン抵抗が
NチャネルMOSトランジスタに対して大きいために、
出力Hブリッジ回路のMOSトランジスタのゲートを充
電する時間が放電時間に対して長くなる効果がある。以
上のことを図面を使って説明する。第6図に、第5図の
従来技術の回路と本発明の回路との出力7777819
79回路のMOSトランジスタのケート波形の違いを示
す。本発明の回路は、従来技術の回路に比べて立ち下り
が速く、立ち上りが遅くなるので、出力7777819
79回路の電源側のMOSトランジスタと接地端子側の
MOSトランジスタの両方がオンしている時間τが短く
なっていることがわかる。(τ2くτ1)以上に述べた
ことにより貫通電流を低減させることができる。この効
果は出力777781979回路を構成するMOSトラ
ンジスタのVT値を高くすることにより更に良くなる。
、ゲートの充電時間に対する放電時間を短くすればよい
。そのために出力777781979回路の駆動バッフ
ァのPチャネルMO8トランジスタとNチャネルMOS
トランジスタの相対的なオン抵抗の比を大きくしている
のであり、PチャネルMO8トランジスタのオン抵抗が
NチャネルMOSトランジスタに対して大きいために、
出力Hブリッジ回路のMOSトランジスタのゲートを充
電する時間が放電時間に対して長くなる効果がある。以
上のことを図面を使って説明する。第6図に、第5図の
従来技術の回路と本発明の回路との出力7777819
79回路のMOSトランジスタのケート波形の違いを示
す。本発明の回路は、従来技術の回路に比べて立ち下り
が速く、立ち上りが遅くなるので、出力7777819
79回路の電源側のMOSトランジスタと接地端子側の
MOSトランジスタの両方がオンしている時間τが短く
なっていることがわかる。(τ2くτ1)以上に述べた
ことにより貫通電流を低減させることができる。この効
果は出力777781979回路を構成するMOSトラ
ンジスタのVT値を高くすることにより更に良くなる。
次に本発明の回路と従来技術の回路との貫通電流の比較
を行う。第3図は従来回路の場合であり、内部入力端子
のレベレを変化させると、図に示すような貫通電流が流
れ斜線で示した電力が消費される。
を行う。第3図は従来回路の場合であり、内部入力端子
のレベレを変化させると、図に示すような貫通電流が流
れ斜線で示した電力が消費される。
力木発明の回路における貫通電流を示したのが第4図で
あり、ゲートの立ち上り時間が立ち下り時間に対して長
くなった分、貫通電流が少なくなり、電力消費も第3図
に比べて非常に小さくなる。
あり、ゲートの立ち上り時間が立ち下り時間に対して長
くなった分、貫通電流が少なくなり、電力消費も第3図
に比べて非常に小さくなる。
第2図は本発明の実施例2の回路図である。動作は実施
例1の回路と同様であるが、この場合は出力ハッファH
ブリッジ回路を構成するMOS)ランシスタがDMO8
トランジスタで構成されている。DMO8トランジスタ
を使用する場合でも、十分に貫通電流を防止でき、通常
のMOS)ランシスタと同等の効果がある。
例1の回路と同様であるが、この場合は出力ハッファH
ブリッジ回路を構成するMOS)ランシスタがDMO8
トランジスタで構成されている。DMO8トランジスタ
を使用する場合でも、十分に貫通電流を防止でき、通常
のMOS)ランシスタと同等の効果がある。
以上説明したように本発明は、出力バッファHフリッジ
回路を駆動する、前段のバッファのPチャネルMO3ト
ランジスタと、NチャネルMOSトラジスタの相対的な
オン抵抗の比を大きくすることにより出力回路の貫通電
流が流れる時間を短くすることができるので、立ち上が
り及び立ち下がり時間の大きな入力信号に対しても消費
電力の増加を防ぐことができ、また、貫通電流によって
起こる電源端子やグランド端子に発生するスパイクノイ
ズを低減できる効果がある。
回路を駆動する、前段のバッファのPチャネルMO3ト
ランジスタと、NチャネルMOSトラジスタの相対的な
オン抵抗の比を大きくすることにより出力回路の貫通電
流が流れる時間を短くすることができるので、立ち上が
り及び立ち下がり時間の大きな入力信号に対しても消費
電力の増加を防ぐことができ、また、貫通電流によって
起こる電源端子やグランド端子に発生するスパイクノイ
ズを低減できる効果がある。
は従来回路の貫通電流を示す図、第4図は本発明の回路
の貫通電流を示す図、第5図は従来の技術の回路図、第
6図は出力777781979回路のMOSトランジス
タのゲート電圧波形図である。
の貫通電流を示す図、第5図は従来の技術の回路図、第
6図は出力777781979回路のMOSトランジス
タのゲート電圧波形図である。
1・・・・・・入力端子、2・・・・・・電源端子l、
3・・・・・・接地端子、4・・・・・・電源端子2.
5・・・・・・第lMOSトランジスタ、6・・・・・
第2M08)ランシスタ、7・・・・・第3M03トラ
ンジスタ、8・・・・・第4M0Sトランジスタ、9・
・・・・・出力端子1.10・・・・・出力端子2.1
1・・・・・・内部入力端子1.12・・・・内部入力
端子2.13・・・・・・内部入力端子3.1496.
。
3・・・・・・接地端子、4・・・・・・電源端子2.
5・・・・・・第lMOSトランジスタ、6・・・・・
第2M08)ランシスタ、7・・・・・第3M03トラ
ンジスタ、8・・・・・第4M0Sトランジスタ、9・
・・・・・出力端子1.10・・・・・出力端子2.1
1・・・・・・内部入力端子1.12・・・・内部入力
端子2.13・・・・・・内部入力端子3.1496.
。
内部入力端子4.15・・・・・・CMOSインバータ
1.16・・・・・・CMOSインバータ2,17・・
・・・・コントロール回路。
1.16・・・・・・CMOSインバータ2,17・・
・・・・コントロール回路。
代理人 弁理士 内 原 晋
第1図は本発明の第1の実施例の回路図、第2図は本発
明の第2の実施例を示す回路図、第3図8/圓 第3胆 第4図 ! l#1tnsノ 8tFIII(yb) 第 聞
明の第2の実施例を示す回路図、第3図8/圓 第3胆 第4図 ! l#1tnsノ 8tFIII(yb) 第 聞
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)出力バッファHブリッジ回路と、それを駆動するバ
ッファ回路を出力回路としていて、貫通電流を低減する
ことを特徴とする半導体装置。 2)出力バッファHブリッジ回路は、NチャネルMOS
トランジスタ4個で構成され、それは第1のMOSトラ
ンジスタのドレインが電源端子、ソースが出力端子1に
接続され、第2のMOSトランジスタのドレインが出力
端子、ソースが接地端子に接続され、第3のMOSトラ
ンジスタのドレインが電源端子、ソースが出力端子2に
接続され、第4のMOSトランジスタのドレインが出力
端子2、ソースが接地端子に接続され、第1のMOSト
ランジスタと第4のMOSトランジスタのゲート端子を
共通の入力端子1とし、第2のMOSトランジスタと第
3のMOSトランジスタのゲート端子を共通の入力端子
2とし、出力端子1と出力端子2の間に負荷を接続する
出力回路であり、出力回路を駆動するバッファ回路は、
PチャネルMOSトランジスタ1個とNチャネルMOS
トランジスタ1個で構成されるCMOSインバータを2
個使用し、それぞれの出力端子を出力バッファHブリッ
ジ回路の入力端子1、入力端子2に接続し、CMOSイ
ンバータのPチャネルMOSトランジスタと、Nチャネ
ルMOSトランジスタのオン抵抗比を大きくすることに
より貫通電流を低減することを特徴とする請求項1記載
の半導体装置。 3)出力バッファHブリッジ回路を構成するNチャネル
MOSトランジスタは、2重拡散型MOS(DMOS)
トランジスタであり、出力バッファHブリッジ回路の入
力端子1、および入力端子2の入力電圧は、出力バッフ
ァHブリッジ回路の電源電圧以上に昇圧されていること
を特徴とする請求項1記載の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10381990A JPH043512A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10381990A JPH043512A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043512A true JPH043512A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14364021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10381990A Pending JPH043512A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043512A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0574815A1 (en) * | 1992-06-18 | 1993-12-22 | Eastman Kodak Company | Bi-directional load current drive circuit |
| JP2010074987A (ja) * | 2008-09-19 | 2010-04-02 | Sanken Electric Co Ltd | Dc/acコンバータ |
| JP2017055453A (ja) * | 2016-12-09 | 2017-03-16 | セイコーエプソン株式会社 | 回路装置及び電子機器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5060174A (ja) * | 1973-09-26 | 1975-05-23 | ||
| JPS61112577A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-05-30 | Fuji Electric Co Ltd | 電力変換装置の制御回路 |
-
1990
- 1990-04-19 JP JP10381990A patent/JPH043512A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5060174A (ja) * | 1973-09-26 | 1975-05-23 | ||
| JPS61112577A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-05-30 | Fuji Electric Co Ltd | 電力変換装置の制御回路 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0574815A1 (en) * | 1992-06-18 | 1993-12-22 | Eastman Kodak Company | Bi-directional load current drive circuit |
| JP2010074987A (ja) * | 2008-09-19 | 2010-04-02 | Sanken Electric Co Ltd | Dc/acコンバータ |
| JP2017055453A (ja) * | 2016-12-09 | 2017-03-16 | セイコーエプソン株式会社 | 回路装置及び電子機器 |
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