JPH0435240A - 映像伝送装置 - Google Patents

映像伝送装置

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JPH0435240A
JPH0435240A JP2136481A JP13648190A JPH0435240A JP H0435240 A JPH0435240 A JP H0435240A JP 2136481 A JP2136481 A JP 2136481A JP 13648190 A JP13648190 A JP 13648190A JP H0435240 A JPH0435240 A JP H0435240A
Authority
JP
Japan
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modulation
optical
signal
frequency
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP2136481A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiyuki Tsuchiya
土屋 敏之
Hiroshi Ogushi
大串 宏
Koichi Shudo
首藤 晃一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Publication of JPH0435240A publication Critical patent/JPH0435240A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、FDM映像通信の映像伝送装置に利用する。
特に、FDM映像信号を光伝送する映像伝送装置に関す
るものである。
〔従来の技術〕
第3図は従来例の映像伝送装置のブロック構成図である
。第4図は映像伝送装置の平均光受信電力対評価SNR
特性を示す図である。第5図は映像伝送装置のチャネル
当り光変調度対平均光受信電力特性を示す図である。第
1表は映像伝送装置のAM−FDM系とFM−FDM系
との特性を比較する表である。第2表は映像伝送装置の
特性の計算に使用したパラメータを示す表である。第4
図は波長が1.55μmで光変調度が6%の場合を示す
。第5図は光検出器がAPD、波長が1.55μmの場
合を示し、 全光変調度M=0.5 、M2=N−m2である。また
、第2表において、 ■、。−増倍されない暗電流成分 Idm−増倍される暗電流成分 である。
(以下本頁余白) 従来、映像伝送装置は、S CM(Subcarrie
r Mu−Itiplexed)システムとも呼ばれ、
近来アメリカなどを中心として導入が進められている(
文献:電子情報通信学会マイクロ波研究会予稿、199
0.2.16米田悦悟、「光フアイバ伝送におけるマイ
クロ波サブキャリア技術の動向J)。第3図はSCMシ
ステムの基本構成を示し、また第1表はAM−FDM信
号およびFM−FDM信号を光伝送した場合の系特性例
を示す。第1表に示すように、AM−FDM系とFM−
FDM系とでは系特性への要求条件が大きく異なる。特
に、次の2点を注目すべきである。
■〔映像信号の評価SNRとCNRとの関係〕AM−F
DM系: 評価S N R= CN R−0,3(dB)CV S
 B −A M放送パラメータ〕FM−FDM系: 評価5NR=CNR↓35.5 (dB)CBS放送パ
ラメータ〕 上記計算式に基づいて光伝送に要求される条件を第4図
および第2表に示す。
ここで、RINとは半導体レーザが発生する相対強度雑
音(Relative Intensity No1s
e)であり、FP(ファブリ・ペロー共振器)などの多
軸発振形単導体レーザでは一120dB/Hz、 DF
 B (分布帰還型、Distributed Fee
dback)やDBR(分布ブラッグ反射型、Dist
ributed Bragg Reflector)な
どの単一縦モード形単導体レーザでは、−150〜16
0dB/Hzが一般的に実現されている値がある。
第5図は評価SNR対チャネル当りの光変調度mの関係
を示す。第5図中の条件以外は第2表のパラメータを使
用した。
第4図および第5図において、アハランンエフォトダイ
オード(A P D)を使用した場合の増倍率は最適に
制御されているとした。
■こビート妨害DUR) AM−FDM系: D U R>55dB 〔電波技術協会有線テレビジョン技術調査委員会の勧告
による性能規格〕 FM−FDM系: D U R>31dB C信学技報、89、NO,304、P 7〜P12.1
989、前田他:・ 二発明が解決しようとする課題口 しかし、このような従来例の映像伝送装置では、AM−
FDM系とFM−FDM系とを同時に伝送しようとする
場合に、両度調信号に対して光伝送系が満たすべき性能
が異なりすぎ装置性能がAMFDM系で制限されるた約
に、情報源の変調形式ごとに別々の光伝送装置が必要な
欠点があった。
また、同軸CATVシステムでは、同軸ケーブルの損失
−周波数特性に制限されるために、衛星放送チャネル(
FM−FDM系、中間周波数1〜1、8GHz)を伝送
する場合は、−旦ベースバンドに復調した後に、AM変
調してUHF帯に変換されるために品質の劣化や変復調
器が必要であるなどの欠点があった。
映像伝送装置を多チャネル化するときには、特にへM−
FDM系の場合はビート妨害DURを確保することが困
難な状況にある。40チヤネルを単一のレーデにて伝送
するシステムにおいては、′同軸CATVの望ましい周
波数配列(60チヤネルンのうちビート妨害DURに問
題を生じないチャネルを適宜ピックアップ−する手法が
使用されている。したがって、ビート妨害DURの確保
のために、AM−FDM系とFM−FDM系とが混在し
たシステムや多チャネル化が困難な状況にある。
本発明は上記の欠点を解決するもので、装置の性能がA
M−FDM系にて制限されることがなく、高品質、経済
的、かつ情報源の変調形式にトランスペアレントな映像
伝送装置を提供することを目的とする。
5課題を解決するための手段口 本発明は、振幅変調および周波数変調された映像信号を
それぞれ周波数分割多重する変調手段と、この変調手段
の出力電気信号を光信号に変換して光ファイバに送出す
る光送信装置とを備えた映像伝送装置において、上記変
調手段は、振幅変調映像信号を周波数分割多重する第一
の変R部と周波数変調映像信号を周波数分割多重する第
二の変調部とを個別に設け、上記光送信装置は、上記第
一の変調部の出力信号を駆動する第一の駆動手段と、こ
の第一の駆動手段の出力信号に基づき変調した光信号を
出力する単一縦モード形半導体レーザと、上記第二の変
調部の出力信号を駆動する第二の駆動手段と、この第二
の駆動手段の出力信号に基づき変調した光信号を出力す
る多軸発振形半導体レーザと、この両レーザの出力光信
号を合成して上記光ファイバに送出する光合波器とを含
むことを特徴とする。
また、本発明は、上記第二の駆動手段はこの手段による
周波数変調信号のチャネル当り光変調度が上記第一の駆
動手段による振幅変調信号のチャネル当り光変調度に比
べて小さくなるよ、うに調整する手段を含むことができ
る。
さらに、本発明は、振幅変調および周波数変調された映
像信号をそれぞれ周波数分割多重する変調手段と、この
変調手段の出力電気信号を光信号に変換して光ファイバ
に送出する光送信装置とを備えた映像伝送装置において
、上記変調手段は、振幅変調映像信号を周波数分割多重
する第一の変調部と周波数変調映像信号を周波数分割多
重する第二の変調部とを個別に設け、上記第二の変調部
の出力に接続され周波数変調信号のチャネル当り光変調
度が振幅変調信号のチャネル当り光変調度より小さくな
るように調整する光変調度調整回路と、上記第一の変調
部の出力電気信号とこの光変調度調整回路の出力電気信
号とを混合する電気混合器とを備え、上記光送信装置は
、上記電気混合器の出力電気信号を駆動する第三の駆動
手段と、この第三の駆動手段の出力信号に基づき変調し
た光信号を上記光ファイバに送出する単一縦モート形半
導体レーザとを含むことができる。
〔作用〕
変調手段は、振幅変調映像信号を周波数分割多重する第
一の変調部と周波数変調映像信号を周波数分割多重する
第二の変調部とに別々にまとめられそれぞれ周波数分割
多重する。
光送信装置の第一の駆動手段は第一の変調部の出力信号
を駆動し、単一縦モード形半導体レーザはこの出力信号
に基づき変調した光信号を出力する。第二の駆動手段は
第二の変調部の8力信号を駆動し、多軸発振形半導体レ
ーザはこの出力信号に基づき変調した光信号を出力する
。光合成器はこの両レーザの出力光信号を合成して光フ
ァイバに送出する。
また、第二の駆動手段はこの手段による周波数変調信号
のチャネル当り光変調度が上記第一の駆動手段による振
幅変調信号のチャネル当り光変調度に比べて小さくする
ように調整する。
以上により装置の性能がAM−FDM系にて制限される
ことがなく、高品質、経済的、かつ情報源の変調形式に
対してトランスペアレントにてきる。
〔実施例コ 本発明の実施例について図面を参照して説明する。第1
図は本発明一実施例映像伝送装置のブロック構成図であ
る。第1図において、映像伝送装置は、振幅変調および
周波数変調された映像信号をそれぞれ周波数分割多重す
る変調手段と、この変調手段の出力電気信号を光信号に
変換してシングルモード光ファイバ4に送出する光送信
装置3とを備える。
ここで本発明の特徴とするところは、上記変調手段は、
振幅変調映像信号を周波数分割多重する第一の変調部と
してFDMチャネル部1および電気混合器2を含むAM
−FDM用変調部8と周波数変調映像信号を周波数分割
多重する第二の変調部上してFDMチャネル部1および
電気混合器2を含むFM−FDM用変副変調89上割さ
れ、光送信装置3は1、AM−FDM用変調部8の出方
信号を駆動する第一の駆動手段としてレーザ駆動回路1
5と、レーザ駆動回路15の出方信号に基づき変調した
光信号を出力する単一縦モート形半導体レーザ10と、
FM−FDM用変調部9の出力信号を駆動する第二の駆
動手段として光変調度調整機能付レーザ駆動回路13と
、光変調度調整機能付レーザ駆動回路13の出力信号に
基づき変調した光信号を出力する多軸発振形半導体レー
ザ11と、この両レーザの出力光信号を合成してシング
ルモード光ファイバ4に送出する光合波器12とを含む
ことにある。
また、光合波器12は波長多重形合波器、偏波合成器ま
たは方向性結合器で構成される。
さらに、光変調度調整機能付レーザ駆動回路13はこの
手段による周波数変調信号のチャネル当り光変調度がレ
ーザ駆動回路15による振幅変調信号のチャネル当り光
変調度に比べて小さくなるように調整する手段を含む。
このような構成の映像伝送装置の動作について説明する
。第1図において、情報源およびFDM用変調部からな
るFDMチャネル部1は、変調形式ごとにそれぞれAM
−FDM用変調部8およびFM−FDM用変調部9とに
まと釣られる。
単一縦モード形半導体レーザ10は、AM−FDM用変
調部8の出力するAM−FDM信号群をレーザ駆動回路
15を介して入力し電気信号を光信号に変換する。多軸
発振形半導体レーザ11は、FMFDM用変調部9の出
力するFM−FDM信号群を光変調度調整機能付レーザ
駆動回路13を介して人力し電気信号を光信号に変換す
る。光変調度調整機能付レーザ駆動回路13は、レーザ
駆動回路15に比べて光変調度を下げる調整を行う。
波長多重形合波器、偏波合成器または方向性光結合器の
いずれか一つにて構成される光合波器12は、各レーザ
の出力する光信号を合成してシングルモード光ファイバ
4に送出する。
光受信装置5はシングルモード光ファイバ4の光信号を
電気信号に変換し電気分岐器6を介して各復調器7に与
え、各復調器7は入力した電気信号を復調する。光受信
装置5は光合波器12が波長多重形の場合には波長選択
素子を含む。
上述のように、FM−FDM信号は、RIN特性の悪い
一120dB/Hz程度の多軸発振形半導体レーザ11
で光変調され、またAM−FDM信号は、RIN特性の
良い一150dB/Hz程度の単一縦モード形半導体レ
ーザ10で光変調されるので第4図かられかるように高
SNR品質の伝送ができる。
また、FM−FDM信号は、光変調度調整機能付レーザ
駆動回路13でAM−FDM信号に比べてチャネル当り
光変調度を小さくするように調整できるから第5図から
れかるように同一の平均光受信電力値におけるAM−F
DM系とFM−FDM系とのSNR品質差を縮小するこ
とができ、かつ伝送チャネル数を増大することができる
光合波器12を波長多重形合波器で構成した場合には、
多軸発振形半導体レーザ11の発光中心波長を使用し光
ファイバの零分散波長に合致させることで高品質な伝送
ができ、またAM−FDM系とFM−FDM系とのチャ
ネル周波数配列を独立に決定できるために、所要の伝送
帯域を狭くできるので同軸CATV用ICの転用ができ
る。
さらに、AM−FDM系とFM−FDM系とてレーザを
個々に設けているので、多チャネル化の場合でもビート
妨害DURも確保しやすい。
また、AM−FDM系とFM−FDM系とのチーI−不
ル当り光変調度をあえて変えない場合には、FIV>F
DM系では高品質の伝送ができるので、MUSE信号な
どの伝送にも対応できる。
第2図は不発門地の実施例映像伝送装置のブロック構成
図である。本実施例は基本的な考え方は第1図と同じで
あるが、空中波または同軸CATVにおけるSB−AM
伝送系のVAR(映像/音声比、−14dB)  と同
様にAM−FDM系とFMFDM系とのチャネル当りの
光変調度をンステム設計上最適となるように設計できる
J発明の効果〕 以上説明したように、奉発肋は、次のような優れた効果
がある。
■ 単一縦モード形半導体レーザに比べて1桁以上安価
な多軸発振形半導体レーザを使用して多チャネル化がで
き、情報源の変調形式にトランスペアレントでビート妨
害DURを満足し、かつ経済的にできる。
■ 単一なレーザを使用した場合でも情報源の変調形式
に対しトランスペアレントにてきる。
◎ 光CATVンステムに応用すれば経済性に優れ衛星
放送用チューナと同軸CATV用チューナとの転用がで
きサービスの多様化ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例映像伝送装置のブロック構成図
。 第2図は本発明性の実施例映像伝送装置のブロック構成
図。 第3図は従来例の映像伝送装置のブロック構成図。 第4図は映像伝送装置の平均光受信電力対評価SNR特
性を示す図。 第5図は映像伝送装置のチャネル当り光変調度対平均光
受信電力特性を示す図。 1・・・FDMチャネル部、2・・・電気混合器、3・
・・光送信装置、4・・・シングルモード光ファイバ 
5・・・光受信装置、6・・・電気分岐器、7・・・復
調器、8・・・AM−FDM用変調部、9・・・FM−
F、DM用変調部、10・・・単一縦モード形半導体レ
ーザ、11・・・多軸発振形半導体レーザ、12・・・
光合波器、13・・・光変調度調整機能付レーザ駆動回
路、14・・・光変調度調整回路、15・・・レーザ駆
動回路。 特許8願人  日本電信電話株式会社 代理人  弁理士  井 出 直 孝 +灼光受信電力(dam) 平均光受信電力対をビ曲SNR 兇 4 ロ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、振幅変調および周波数変調された映像信号をそれぞ
    れ周波数分割多重する変調手段と、この変調手段の出力
    電気信号を光信号に変換して光ファイバに送出する光送
    信装置とを備えた 映像伝送装置において、 上記変調手段は、振幅変調映像信号を周波数分割多重す
    る第一の変調部と周波数変調映像信号を周波数分割多重
    する第二の変調部とを個別に設け、上記光送信装置は、
    上記第一の変調部の出力信号を駆動する第一の駆動手段
    と、この第一の駆動手段の出力信号に基づき変調した光
    信号を出力する単一縦モード形半導体レーザと、上記第
    二の変調部の出力信号を駆動する第二の駆動手段と、こ
    の第二の駆動手段の出力信号に基づき変調した光信号を
    出力する多軸発振形半導体レーザと、この両レーザの出
    力光信号を合成して上記光ファイバに送出する光合波器
    とを含む ことを特徴とする映像伝送装置。 2、上記第二の駆動手段はこの手段による周波数変調信
    号のチャネル当り光変調度が上記第一の駆動手段による
    振幅変調信号のチャネル当り光変調度に比べて小さくな
    るように調整する手段を含む請求項1記載の映像伝送装
    置。 3、振幅変調および周波数変調された映像信号をそれぞ
    れ周波数分割多重する変調手段と、この変調手段の出力
    電気信号を光信号に変換して光ファイバに送出する光送
    信装置とを備えた 映像伝送装置において、 上記変調手段は、振幅変調映像信号を周波数分割多重す
    る第一の変調前と周波数変調映像信号を周波数分割多重
    する第二の変調部とを個別に設け、上記第二の変調部の
    出力に接続され周波数変調信号のチャネル当り光変調度
    が振幅変調信号のチャネル当り光変調度より小さくなる
    ように調整する光度調度調整回路と、上記第一の変調部
    の出力電気信号とこの光度調度調整回路の出力電気信号
    とを混合する電気混合器とを備え、 上記光送信装置は、上記電気混合器の出力電気信号を駆
    動する第三の駆動手段と、この第三の駆動手段の出力信
    号に基づき変調した光信号を上記光ファイバに送出する
    単一縦モード形半導体レーザとを含む ことを特徴とする映像伝送装置。
JP2136481A 1990-05-25 1990-05-25 映像伝送装置 Pending JPH0435240A (ja)

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JP (1) JPH0435240A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06292038A (ja) * 1992-05-08 1994-10-18 Matsushita Electric Ind Co Ltd 旅客移動体内映像分配装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06292038A (ja) * 1992-05-08 1994-10-18 Matsushita Electric Ind Co Ltd 旅客移動体内映像分配装置

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