JPH04352908A - ベッド等の一体成形構造物 - Google Patents
ベッド等の一体成形構造物Info
- Publication number
- JPH04352908A JPH04352908A JP3124317A JP12431791A JPH04352908A JP H04352908 A JPH04352908 A JP H04352908A JP 3124317 A JP3124317 A JP 3124317A JP 12431791 A JP12431791 A JP 12431791A JP H04352908 A JPH04352908 A JP H04352908A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- injection molding
- predetermined
- integral structure
- independent hollow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は側板または寝床の内部に
独立した複数個の中空部を有してなるベッド等に関する
ものである。
独立した複数個の中空部を有してなるベッド等に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ベッド等の構成としては、所定形
状の各部木材または樹脂成形部材を接着組立てあるいは
ボルト組立てする方法や、金属部材を接合組立する方法
が用いられている。
状の各部木材または樹脂成形部材を接着組立てあるいは
ボルト組立てする方法や、金属部材を接合組立する方法
が用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成に於いては、金属部材の場合には重量が重く、
金属部材の加工設備が大がかりとなり製造コストが高い
。木材または樹脂成形部材を接着あるいはボルト組立て
する場合、重量は軽くなるが、組立て工数が必要である
。さらに構成部材肉厚が薄いと、反り・捩れを生じやす
いという課題を有していた。本発明は上記問題に鑑み、
射出成型等の手段により構造体の強度を向上させ、反り
・捩れなどの形状歪みを減少させるとともに生産性に優
れた構成のベッドを提供するものである。
うな構成に於いては、金属部材の場合には重量が重く、
金属部材の加工設備が大がかりとなり製造コストが高い
。木材または樹脂成形部材を接着あるいはボルト組立て
する場合、重量は軽くなるが、組立て工数が必要である
。さらに構成部材肉厚が薄いと、反り・捩れを生じやす
いという課題を有していた。本発明は上記問題に鑑み、
射出成型等の手段により構造体の強度を向上させ、反り
・捩れなどの形状歪みを減少させるとともに生産性に優
れた構成のベッドを提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明のベッド等の一体成形構造物は中空射出成型技
術を応用して、側板または寝床の内部に独立した複数個
の中空部を所定に配設した一体構造物を、一つの成形金
型で一体成型、または一回の成型により形成してなるも
ので、射出成型法または射出成型法とブロー成型法の併
用等により構成するものである。
に本発明のベッド等の一体成形構造物は中空射出成型技
術を応用して、側板または寝床の内部に独立した複数個
の中空部を所定に配設した一体構造物を、一つの成形金
型で一体成型、または一回の成型により形成してなるも
ので、射出成型法または射出成型法とブロー成型法の併
用等により構成するものである。
【0005】
【作用】本発明は上記した構成によって、生産性良く製
作でき、かつ使用樹脂材料を大幅に増やすことなくベッ
ドの強度を向上させ、反り・捩れなどの形状歪みを減少
させるとともに、デザインの多様性に優れたベッド等を
提供するものである。
作でき、かつ使用樹脂材料を大幅に増やすことなくベッ
ドの強度を向上させ、反り・捩れなどの形状歪みを減少
させるとともに、デザインの多様性に優れたベッド等を
提供するものである。
【0006】
【実施例】以下本発明の実施例について、図1から図5
に示す図面とともに説明する。図1から図5までは本発
明の三つの実施例を示すもので、図示した実施例のベッ
ドは一つの射出成形型により中空部を内蔵した一体構造
物として形成されており接合や部品相互の組立てを必要
としない。勿論、必要に応じ射出成形とブロー成形を併
用してもよい。図1は本発明の第一の実施例のベッドを
示す平面図、図2は図1を矢印S1〜S1で切断した側
面の断面図を示す。
に示す図面とともに説明する。図1から図5までは本発
明の三つの実施例を示すもので、図示した実施例のベッ
ドは一つの射出成形型により中空部を内蔵した一体構造
物として形成されており接合や部品相互の組立てを必要
としない。勿論、必要に応じ射出成形とブロー成形を併
用してもよい。図1は本発明の第一の実施例のベッドを
示す平面図、図2は図1を矢印S1〜S1で切断した側
面の断面図を示す。
【0007】第一の実施例のベッドにおいて、ベッド1
0の寝床1には概略矩形状の中空部3を6箇所対称形に
配設している。寝床1とL形に配設した側板2にも反り
・捩れ等を生じさせない様、内部に所定の独立した複数
個の中空部4を対称形または整列状態に設けている。さ
らに、寝床1の所定部位に、設置床面の凹凸を吸収しか
つ、外部からの振動を吸収する弾性脚部5を4箇所所定
に配設してなるものである。弾性脚部5は、寝床1の四
隅下端部に断面形状が概略T型の中空部7を所定に配設
し、圧縮バネと同機能の弾性を有するごとく円弧状の薄
肉部6を対象形に配置して構成している。設置床面の凹
凸や外部からの加振に対し上方にたわみ、ベッドのガタ
つきや振動を吸収・軽減するものである。弾性脚部5は
もちろん寝床1と一体に一発成型、または一つの金型に
より配設されているさらに本発明の実施例においては、
寝床または側板の表皮肉厚を一定とせず、部位により所
定に肉厚や中空部の大きさを設定している。例えば寝床
1において、中空部4を挟み、荷重が掛る側の表皮肉厚
T1を反対側の肉厚T2より所定量だけ大きく構成する
ことにより反り・捩れを防止している。さらに中空部の
占有総容積を、ベッド10の外形が占める容積の20%
〜90%としている。中空部の占める総容積をどれくら
いにするかは、使用目的と必要強度ならびにベッドを構
成する材質(たとえば樹脂、セラミックス等)に応じて
決定すればよい。寝床または側板のすべてまたは必要な
いづれかの板部内部に複数の中空部を所定に配設するこ
とにより、剛性の確保と形状歪の防止を図っている。
0の寝床1には概略矩形状の中空部3を6箇所対称形に
配設している。寝床1とL形に配設した側板2にも反り
・捩れ等を生じさせない様、内部に所定の独立した複数
個の中空部4を対称形または整列状態に設けている。さ
らに、寝床1の所定部位に、設置床面の凹凸を吸収しか
つ、外部からの振動を吸収する弾性脚部5を4箇所所定
に配設してなるものである。弾性脚部5は、寝床1の四
隅下端部に断面形状が概略T型の中空部7を所定に配設
し、圧縮バネと同機能の弾性を有するごとく円弧状の薄
肉部6を対象形に配置して構成している。設置床面の凹
凸や外部からの加振に対し上方にたわみ、ベッドのガタ
つきや振動を吸収・軽減するものである。弾性脚部5は
もちろん寝床1と一体に一発成型、または一つの金型に
より配設されているさらに本発明の実施例においては、
寝床または側板の表皮肉厚を一定とせず、部位により所
定に肉厚や中空部の大きさを設定している。例えば寝床
1において、中空部4を挟み、荷重が掛る側の表皮肉厚
T1を反対側の肉厚T2より所定量だけ大きく構成する
ことにより反り・捩れを防止している。さらに中空部の
占有総容積を、ベッド10の外形が占める容積の20%
〜90%としている。中空部の占める総容積をどれくら
いにするかは、使用目的と必要強度ならびにベッドを構
成する材質(たとえば樹脂、セラミックス等)に応じて
決定すればよい。寝床または側板のすべてまたは必要な
いづれかの板部内部に複数の中空部を所定に配設するこ
とにより、剛性の確保と形状歪の防止を図っている。
【0008】図3は本発明の第ニの実施例のベッド30
を示す平面図、図4は図3の矢印S2〜S2で切断した
側面の断面図を示す。寝床31と側板32および中空部
3,4の配置および外形はほぼ第一の実施例と同様であ
る。第一の実施例と異なる点は、寝床31の表面に複数
個の突起33を縦横に整列配置し、それぞれの中空部3
4を中空部3に連通させている。実施例二の構成は、突
起33上に布団や人体を搭載した場合のクッション性を
向上させることを目的としている。図5は本発明の第三
の実施例を示すもので、ベッドの断面図を示す。独立し
た中空部55を6箇所所定に配設した寝床51の両端に
コ字形を形成するごとく側板52,53を設けている。 側板52は中央部にセンサ54例えばフォトセンサや赤
外線センサを具備しており、寝床51上に人が存在する
か否かを検知する。すなわち子供や病人等が誤って寝床
から落下した場合を検知するのに有効である。側板53
は足もとに設けた格子状の柵の役割を果たす。る。
を示す平面図、図4は図3の矢印S2〜S2で切断した
側面の断面図を示す。寝床31と側板32および中空部
3,4の配置および外形はほぼ第一の実施例と同様であ
る。第一の実施例と異なる点は、寝床31の表面に複数
個の突起33を縦横に整列配置し、それぞれの中空部3
4を中空部3に連通させている。実施例二の構成は、突
起33上に布団や人体を搭載した場合のクッション性を
向上させることを目的としている。図5は本発明の第三
の実施例を示すもので、ベッドの断面図を示す。独立し
た中空部55を6箇所所定に配設した寝床51の両端に
コ字形を形成するごとく側板52,53を設けている。 側板52は中央部にセンサ54例えばフォトセンサや赤
外線センサを具備しており、寝床51上に人が存在する
か否かを検知する。すなわち子供や病人等が誤って寝床
から落下した場合を検知するのに有効である。側板53
は足もとに設けた格子状の柵の役割を果たす。る。
【0009】以上の様に本発明の実施例によれば、ベッ
ドを実質的にニ層構造とし、層間に独立した複数個の中
空部を対称形や整列状態に配することにより剛性を大幅
に向上させる。また、断熱効果も機能する。使用樹脂材
料は従来の一定肉厚のベッドに較べ若干増加するが材料
コスト自体は安価であり、ベッド全体のコストに占める
割合増加は僅かである。むしろ一発成形または、一つの
金型により成形するので組立て工数が不要となり、生産
性が向上するのでベッドのコストは大幅に低下する。さ
らには、配備する中空部の大きさや形状を所定に設定す
ることにより、必要とする機械的強度を同一構造部材の
部位毎に値を変えて所望に得ることができるうえ、弾性
構造部品を同時成形できる。さらには、寝床または側板
に配置する中空部の位置を構造部材板厚の中心よりズラ
し、表皮の肉厚を偏肉とすることにより、使用樹脂材料
の軽減と剛性向上を図れる。なお、上記実施例では寝床
が矩形のもので、外観形状が概略矩形状のベッドの例を
述べたが、寝床の形状については矩形だけでなく円形や
各種自由曲線等任意であることは言うまでもない。さら
に、側板についても任意の曲面としたり、中空部を設け
ず単なる板状体としたり格子状としたりしてよいも同様
である。さらに脚部断面が角や丸の柱状としてよいこと
も同様で、もちろん中空部を配設してもよい。また、ベ
ッドの構成材料として樹脂部材の例を述べたが、樹脂材
料に限らずセラミックスや所定のバインダーで混練した
金属粉末または所定のバインダーで混練したガラス粉末
など射出成型可能な部材を任意に用いてよいことは言う
までもない。さらには、ベッド表面には赤外線を吸収す
る赤外線吸収膜を,側板の内面側すなわち人間の足に向
かう側には赤外線を反射する赤外線反射膜をコーティン
グし保温効果を向上させてもよい。さらに、芳香剤を内
包したマイクロカプセルをベッドの表面にコーティング
したり射出成形の際,射出部材内に混入したりして香り
付きのベッドを形成してよいことも同様である。
ドを実質的にニ層構造とし、層間に独立した複数個の中
空部を対称形や整列状態に配することにより剛性を大幅
に向上させる。また、断熱効果も機能する。使用樹脂材
料は従来の一定肉厚のベッドに較べ若干増加するが材料
コスト自体は安価であり、ベッド全体のコストに占める
割合増加は僅かである。むしろ一発成形または、一つの
金型により成形するので組立て工数が不要となり、生産
性が向上するのでベッドのコストは大幅に低下する。さ
らには、配備する中空部の大きさや形状を所定に設定す
ることにより、必要とする機械的強度を同一構造部材の
部位毎に値を変えて所望に得ることができるうえ、弾性
構造部品を同時成形できる。さらには、寝床または側板
に配置する中空部の位置を構造部材板厚の中心よりズラ
し、表皮の肉厚を偏肉とすることにより、使用樹脂材料
の軽減と剛性向上を図れる。なお、上記実施例では寝床
が矩形のもので、外観形状が概略矩形状のベッドの例を
述べたが、寝床の形状については矩形だけでなく円形や
各種自由曲線等任意であることは言うまでもない。さら
に、側板についても任意の曲面としたり、中空部を設け
ず単なる板状体としたり格子状としたりしてよいも同様
である。さらに脚部断面が角や丸の柱状としてよいこと
も同様で、もちろん中空部を配設してもよい。また、ベ
ッドの構成材料として樹脂部材の例を述べたが、樹脂材
料に限らずセラミックスや所定のバインダーで混練した
金属粉末または所定のバインダーで混練したガラス粉末
など射出成型可能な部材を任意に用いてよいことは言う
までもない。さらには、ベッド表面には赤外線を吸収す
る赤外線吸収膜を,側板の内面側すなわち人間の足に向
かう側には赤外線を反射する赤外線反射膜をコーティン
グし保温効果を向上させてもよい。さらに、芳香剤を内
包したマイクロカプセルをベッドの表面にコーティング
したり射出成形の際,射出部材内に混入したりして香り
付きのベッドを形成してよいことも同様である。
【0010】さらに、上記弾性機能を有する中空部構造
を設置床面に対する安定性のみでなく、寝床下に設けた
引き出し部(図示せず。)の衝突面や引き出しの端面等
に適用することができる。
を設置床面に対する安定性のみでなく、寝床下に設けた
引き出し部(図示せず。)の衝突面や引き出しの端面等
に適用することができる。
【0011】
【発明の効果】以上のように本発明のベッドによれば、
コストを安く生産性良く量産加工できかつ、使用材料を
大幅に増やすことなくベッドの強度・剛性を向上させ、
反り・捩れなどの形状歪を防止し、さらに断熱効果を発
揮するものである。さらに本発明の他の効果は、ベッド
の接地面や、寝床下に設けた引き出しなど、衝突面側に
設けた中空部たとえば突起状に拡張して形成された薄肉
部により弾性機能を備えることによって、ベッドなどの
床上設置をソフトなものにでき、あるいは引き出しの収
納時における衝突音を吸収するとともに、衝撃力を吸収
する等優れた効果を有するものである。
コストを安く生産性良く量産加工できかつ、使用材料を
大幅に増やすことなくベッドの強度・剛性を向上させ、
反り・捩れなどの形状歪を防止し、さらに断熱効果を発
揮するものである。さらに本発明の他の効果は、ベッド
の接地面や、寝床下に設けた引き出しなど、衝突面側に
設けた中空部たとえば突起状に拡張して形成された薄肉
部により弾性機能を備えることによって、ベッドなどの
床上設置をソフトなものにでき、あるいは引き出しの収
納時における衝突音を吸収するとともに、衝撃力を吸収
する等優れた効果を有するものである。
【図1】本発明の第一の実施例におけるベッドの平面図
【図2】本発明の第一の実施例におけるベッドの断面図
【図3】本発明の第二の実施例におけるベッドの平面図
【図4】本発明の第二の実施例におけるベッドの断面図
【図5】本発明の第三の実施例におけるベッドの断面図
1,31,51 寝床
2,32,52 側板
3,4,7,34,55 中空部
5 弾性脚部
6 薄肉部
10,30,50 ベッド
33 突起
54 センサ
Claims (7)
- 【請求項1】 側板または寝床の内部に独立した複数
個の中空部を所定に配設してなる一体構造物を射出成型
してなるベッド。 - 【請求項2】 側板または寝床の内部に独立した複数
個の中空部を所定に配設するとともに、前期寝床の表面
に複数個の突起を前期中空部に隣接配置してなる一体構
造物を射出成型してなるベッド。 - 【請求項3】 内部に複数個の独立した中空部を所定
に配設するとともに、弾性機能を有する脚部を配設して
なる一体構造物を射出成型してなるベッド。 - 【請求項4】 樹脂またはゴムまたはセラミックスま
たは所定のバインダーで混練した金属粉末または所定の
バインダーで混練したガラス粉末などの射出成形可能な
部材からなる請求項1,2または3記載のベッド。 - 【請求項5】 芳香剤カプセルをベッドの表面に塗布
または部材内に混入させかつ、内部に独立した複数個の
中空部を所定に配設してなる一体構造物を射出成型して
なるベッド。 - 【請求項6】 赤外線吸収膜または赤外線反射膜をベ
ッドの表面に塗布または部材内に混入させかつ、内部に
独立した複数個の中空部を所定に配設してなる一体構造
物を射出成型してなるベッド。 - 【請求項7】 引き出し等の箱体を収納してなるベッ
ド等において、収納時に停止壁となる箱体またはベッド
の寝床側面部に独立した複数個の中空部を設けるととも
に,停止面側を薄肉とし,さらに停止面側に拡張させる
ことにより弾性機能を持たせたことを特徴とするベッド
等の一体成形構造物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3124317A JPH04352908A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | ベッド等の一体成形構造物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3124317A JPH04352908A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | ベッド等の一体成形構造物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04352908A true JPH04352908A (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=14882341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3124317A Pending JPH04352908A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | ベッド等の一体成形構造物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04352908A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010082402A (ja) * | 2008-10-01 | 2010-04-15 | Yuitto:Kk | ベッド |
| CN102178411A (zh) * | 2011-04-29 | 2011-09-14 | 陈军生 | 弹力床 |
| JPWO2014171254A1 (ja) * | 2013-04-19 | 2017-02-23 | パラマウントベッド株式会社 | ベッド装置のボトム及びベッド装置 |
-
1991
- 1991-05-29 JP JP3124317A patent/JPH04352908A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010082402A (ja) * | 2008-10-01 | 2010-04-15 | Yuitto:Kk | ベッド |
| CN102178411A (zh) * | 2011-04-29 | 2011-09-14 | 陈军生 | 弹力床 |
| JPWO2014171254A1 (ja) * | 2013-04-19 | 2017-02-23 | パラマウントベッド株式会社 | ベッド装置のボトム及びベッド装置 |
| US9635949B2 (en) | 2013-04-19 | 2017-05-02 | Paramount Bed Co., Ltd. | Bottom for bed apparatus |
| US9814323B2 (en) | 2013-04-19 | 2017-11-14 | Paramount Bed Co., Ltd. | Bottom for bed apparatus |
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