JPH04353356A - 蓄熱電気温風暖房機 - Google Patents
蓄熱電気温風暖房機Info
- Publication number
- JPH04353356A JPH04353356A JP3152324A JP15232491A JPH04353356A JP H04353356 A JPH04353356 A JP H04353356A JP 3152324 A JP3152324 A JP 3152324A JP 15232491 A JP15232491 A JP 15232491A JP H04353356 A JPH04353356 A JP H04353356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- air
- heat
- thermostat
- damper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電気エネルギーを熱源
とする蓄熱電気温風暖房機に関する。
とする蓄熱電気温風暖房機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の可搬形の電気暖房機は、反射式と
対流式があり、現在では、電気セラミックファンヒータ
ーと呼ばれる強制対流式の電気温風暖房機が多く販売さ
れている。しかし、一般家庭用電源の電気コンセント回
路の電気容量の関係から、消費電力が最大でも1.2k
w(1,032kcal/h)程度のものしか販売され
ておらず、暖房能力の低さから、スポット暖房や補助暖
房的な使われ方が一般的であった。
対流式があり、現在では、電気セラミックファンヒータ
ーと呼ばれる強制対流式の電気温風暖房機が多く販売さ
れている。しかし、一般家庭用電源の電気コンセント回
路の電気容量の関係から、消費電力が最大でも1.2k
w(1,032kcal/h)程度のものしか販売され
ておらず、暖房能力の低さから、スポット暖房や補助暖
房的な使われ方が一般的であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】暖房機のカタログ表示
等のために使用されている一般的な暖房適室(能力)は
、温暖地域(室内外温度差15℃)、寒冷地域(室内外
温度差30℃)のように分類され、電気暖房機の暖房出
力により 温暖地域:木造住宅 350kcal/ 畳、コンクリ
ート住宅 250kcal/畳 寒冷地域:木造住宅 330kcal/ 畳、コンクリ
ート住宅 210kcal/畳 の値から算出される。この値は、居室一室のみを暖房し
たときの熱損失量を計算し、暖房時の立ち上がり時間等
の余力を勘案し、熱損失量(暖房維持必要熱量)を約2
倍して算出された値で、一般的な暖房温度を維持するた
めだけであれば、前記の値の約1/2の熱量でよい。例
えば、従来の1.2kw(1.032kcal/h)の
電気暖房機で、温暖地域のマンション等のコンクリート
住宅を暖房するとして、暖房能力を前記の値を用いて算
出すると、4畳程度の暖房能力しかないことになるが、
しかし、熱損失量からみると8畳程度の暖房維持能力は
備えていることになる。従って、電気暖房機の現状の消
費電力でも、暖房立ち上がり特性を改善すれば、メイン
暖房機として、十分使用可能であり、この暖房立ち上が
り特性の改善が要望されていた。
等のために使用されている一般的な暖房適室(能力)は
、温暖地域(室内外温度差15℃)、寒冷地域(室内外
温度差30℃)のように分類され、電気暖房機の暖房出
力により 温暖地域:木造住宅 350kcal/ 畳、コンクリ
ート住宅 250kcal/畳 寒冷地域:木造住宅 330kcal/ 畳、コンクリ
ート住宅 210kcal/畳 の値から算出される。この値は、居室一室のみを暖房し
たときの熱損失量を計算し、暖房時の立ち上がり時間等
の余力を勘案し、熱損失量(暖房維持必要熱量)を約2
倍して算出された値で、一般的な暖房温度を維持するた
めだけであれば、前記の値の約1/2の熱量でよい。例
えば、従来の1.2kw(1.032kcal/h)の
電気暖房機で、温暖地域のマンション等のコンクリート
住宅を暖房するとして、暖房能力を前記の値を用いて算
出すると、4畳程度の暖房能力しかないことになるが、
しかし、熱損失量からみると8畳程度の暖房維持能力は
備えていることになる。従って、電気暖房機の現状の消
費電力でも、暖房立ち上がり特性を改善すれば、メイン
暖房機として、十分使用可能であり、この暖房立ち上が
り特性の改善が要望されていた。
【0004】本発明は、前記の課題に鑑みなされたもの
で、暖房立ち上がり特性のよい蓄熱電気温風暖房機をう
ることを目的とする。
で、暖房立ち上がり特性のよい蓄熱電気温風暖房機をう
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記の目的を
達成するために、暖房機本体1内に、蓄熱を兼ねる発熱
体7及び該発熱体に接続した蓄熱用サーモスタット21
を内装した蓄熱箱6と、該蓄熱箱の入口開口部9に入口
ダンパー12を介して連通した対流ファン15を有する
空気通路14と、前記蓄熱箱の出口開口部10に出口ダ
ンパー13を介して連通した吹出し口4及び温風用サー
モスタット23を有する空気混合室19と、該空気混合
室と前記対流ファン出口側の空気通路との連通口17に
設けた混合ダンパー18とを備え、前記蓄熱用サーモス
タットはメインスイッチ20に、前記入口ダンパー及び
出口ダンパーはメインスイッチに直列接続した運転スイ
ッチ22に、前記混合ダンパーは運転スイッチに直列接
続した温風用サーモスタットに、前記対流ファンは運転
スイッチと温風用サーモスタットに、それぞれ接続した
ことにある。
達成するために、暖房機本体1内に、蓄熱を兼ねる発熱
体7及び該発熱体に接続した蓄熱用サーモスタット21
を内装した蓄熱箱6と、該蓄熱箱の入口開口部9に入口
ダンパー12を介して連通した対流ファン15を有する
空気通路14と、前記蓄熱箱の出口開口部10に出口ダ
ンパー13を介して連通した吹出し口4及び温風用サー
モスタット23を有する空気混合室19と、該空気混合
室と前記対流ファン出口側の空気通路との連通口17に
設けた混合ダンパー18とを備え、前記蓄熱用サーモス
タットはメインスイッチ20に、前記入口ダンパー及び
出口ダンパーはメインスイッチに直列接続した運転スイ
ッチ22に、前記混合ダンパーは運転スイッチに直列接
続した温風用サーモスタットに、前記対流ファンは運転
スイッチと温風用サーモスタットに、それぞれ接続した
ことにある。
【0006】
【作用】メインスイッチ20を「入」にすると、蓄熱箱
6内に設置された蓄熱用サーモスタット21により、蓄
熱箱6内の温度を検知し、その設定温度に応じた温度に
なるよう蓄熱箱6内の発熱体7に通電され、発熱・蓄熱
し、その温度に維持される。蓄熱体は、発熱体7と兼用
のため、熱ロスもなく高効率で蓄熱が可能である。以上
のようにして、未使用時(夜間など)に蓄熱される。蓄
熱温度は、未蓄熱時の通常使用温度より高い温度に設定
されている。つぎに、運転スイッチ22を入れ暖房を開
始させると、温風用サーモスタット23、入り口ダンパ
ー12、出口ダンパー13、対流ファン15に通電され
、各ダンパー12、13が開き、対流ファン15が強運
転され送風を開始する。送風された空気は、空気通路1
4から蓄熱箱6内を通り、蓄熱され高温になっている発
熱体7の側を通過する際、加熱され熱風となり空気混合
室19に流入する。温風用サーモスタット23により、
空気混合室19の空気温度を検知し、その設定温度に応
じて混合ダンパー18と、対流ファン15を制御し、吹
出し口4からの温風温度を適正にする。
6内に設置された蓄熱用サーモスタット21により、蓄
熱箱6内の温度を検知し、その設定温度に応じた温度に
なるよう蓄熱箱6内の発熱体7に通電され、発熱・蓄熱
し、その温度に維持される。蓄熱体は、発熱体7と兼用
のため、熱ロスもなく高効率で蓄熱が可能である。以上
のようにして、未使用時(夜間など)に蓄熱される。蓄
熱温度は、未蓄熱時の通常使用温度より高い温度に設定
されている。つぎに、運転スイッチ22を入れ暖房を開
始させると、温風用サーモスタット23、入り口ダンパ
ー12、出口ダンパー13、対流ファン15に通電され
、各ダンパー12、13が開き、対流ファン15が強運
転され送風を開始する。送風された空気は、空気通路1
4から蓄熱箱6内を通り、蓄熱され高温になっている発
熱体7の側を通過する際、加熱され熱風となり空気混合
室19に流入する。温風用サーモスタット23により、
空気混合室19の空気温度を検知し、その設定温度に応
じて混合ダンパー18と、対流ファン15を制御し、吹
出し口4からの温風温度を適正にする。
【0007】空気混合室19の空気温度が温風用サーモ
スタット23の設定温度より高い時、温風用サーモスタ
ット23がONし、対流ファン15が強運転され、同時
に混合ダンパー18が「開」となり、連通口17から冷
風(室内空気)が空気混合室19に流入し、熱風と混合
され適正温度になり、吹出し口4から吹き出す。空気混
合室19の空気温度が温風用サーモスタット23の設定
温度より低い時、温風用サーモスタット23がOFFし
、対流ファン15が弱運転され、同時に混合ダンパー1
8が「閉」となり、連通口17からの冷風流入が停止さ
れ適正温度になる。以上のような動作により、蓄熱箱6
内では、送風空気により蓄熱が徐々に奪われ、発熱体温
度が設定温度より低下すれば、蓄熱用サーモスタット2
1が入り、発熱体7に自動的に通電され発熱する。そし
て、蓄熱箱6内を通過する空気への放熱によって、発熱
体7の温度(蓄熱)は次第に低下し、最後には蓄熱が無
くなり通常の温風使用温度(通常運転温度)に平衡し、
通常運転される。以上のようにして、運転初期の一定時
間(蓄熱が奪われる間)、発熱体の蓄熱を利用して通常
運転時より高熱量の温風を吹き出すことによって、暖房
立ち上がり特性が改善される。
スタット23の設定温度より高い時、温風用サーモスタ
ット23がONし、対流ファン15が強運転され、同時
に混合ダンパー18が「開」となり、連通口17から冷
風(室内空気)が空気混合室19に流入し、熱風と混合
され適正温度になり、吹出し口4から吹き出す。空気混
合室19の空気温度が温風用サーモスタット23の設定
温度より低い時、温風用サーモスタット23がOFFし
、対流ファン15が弱運転され、同時に混合ダンパー1
8が「閉」となり、連通口17からの冷風流入が停止さ
れ適正温度になる。以上のような動作により、蓄熱箱6
内では、送風空気により蓄熱が徐々に奪われ、発熱体温
度が設定温度より低下すれば、蓄熱用サーモスタット2
1が入り、発熱体7に自動的に通電され発熱する。そし
て、蓄熱箱6内を通過する空気への放熱によって、発熱
体7の温度(蓄熱)は次第に低下し、最後には蓄熱が無
くなり通常の温風使用温度(通常運転温度)に平衡し、
通常運転される。以上のようにして、運転初期の一定時
間(蓄熱が奪われる間)、発熱体の蓄熱を利用して通常
運転時より高熱量の温風を吹き出すことによって、暖房
立ち上がり特性が改善される。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を図面を参照して説明する。
図1(A)(B)、図2に示すように、暖房機本体1の
前面には、メインスイッチ20や運転スイッチ22等を
具備した操作部2を上方に、暖房用の温風3の吹出し口
4を下方に備えている。暖房機本体1の内部には、断熱
材5で覆われた蓄熱箱6があり、その中には、それ自体
が蓄熱体としての機能をもつSiCで作られた複数枚の
発熱体7が通風可能に空間8をもって並列設置されてい
る。なお、発熱体7の構成は、発熱体7自体に空間をも
つようハニカム状や凹凸状に一体成型してもよい。発熱
体7は、メインスイッチ20に直列接続された蓄熱用サ
ーモスタット21に接続されている。蓄熱温度は、未蓄
熱時、通常使用温度(約80℃)より高い温度(例えば
300〜500℃)に設定されている。
前面には、メインスイッチ20や運転スイッチ22等を
具備した操作部2を上方に、暖房用の温風3の吹出し口
4を下方に備えている。暖房機本体1の内部には、断熱
材5で覆われた蓄熱箱6があり、その中には、それ自体
が蓄熱体としての機能をもつSiCで作られた複数枚の
発熱体7が通風可能に空間8をもって並列設置されてい
る。なお、発熱体7の構成は、発熱体7自体に空間をも
つようハニカム状や凹凸状に一体成型してもよい。発熱
体7は、メインスイッチ20に直列接続された蓄熱用サ
ーモスタット21に接続されている。蓄熱温度は、未蓄
熱時、通常使用温度(約80℃)より高い温度(例えば
300〜500℃)に設定されている。
【0009】蓄熱箱6の入口開口部9には、対流ファン
15を備えた空気通路14が連通し、連通部には入口ダ
ンパー12が設置されている。また、蓄熱箱6の出口開
口部10には、空気混合室19が連通し、連通部には出
口ダンパー13が設置されている。入口ダンパー12と
出口ダンパー13は、メインスイッチ20に直列接続さ
れた運転スイッチ22に接続され、運転スイッチ22の
「入」「切」により、自動的に「開」「閉」する。空気
混合室19と対流ファン15の出口側の空気通路14と
は、連通口17によって連通しており、その連通口17
には、混合ダンパー18が設置されている。また、空気
混合室19内には、空気混合室19内の空気温度を検知
し、吹出し口4からの温風3の温度が適正になるように
設定された温風用サーモスタット23が設置されている
。
15を備えた空気通路14が連通し、連通部には入口ダ
ンパー12が設置されている。また、蓄熱箱6の出口開
口部10には、空気混合室19が連通し、連通部には出
口ダンパー13が設置されている。入口ダンパー12と
出口ダンパー13は、メインスイッチ20に直列接続さ
れた運転スイッチ22に接続され、運転スイッチ22の
「入」「切」により、自動的に「開」「閉」する。空気
混合室19と対流ファン15の出口側の空気通路14と
は、連通口17によって連通しており、その連通口17
には、混合ダンパー18が設置されている。また、空気
混合室19内には、空気混合室19内の空気温度を検知
し、吹出し口4からの温風3の温度が適正になるように
設定された温風用サーモスタット23が設置されている
。
【0010】混合ダンパー18は、運転スイッチ22に
直列接続された温風用サーモスタット23に接続され、
温風用サーモスタット23が、空気混合室19の空気温
度を検知し、その設定温度に応じて「入」「切」して混
合ダンパーを「開」「閉」し、対流ファン15の送風空
気11で熱風24を冷却するために、必要に応じ連通口
17から空気混合室19内へ導くようになっている。ま
た、対流ファン15は、温風用サーモスタット23が「
入」のとき強運転、「切」のとき弱運転するよう電気的
に接続されている。また、対流ファン15は、強弱運転
だけでなく、強中弱運転、無段階制御運転等をしてもよ
い。空気混合室19の一方は、吹出し口4に連通してお
り、空気混合室19に供給された空気は、吹出し口4か
ら温風3として吹き出される。
直列接続された温風用サーモスタット23に接続され、
温風用サーモスタット23が、空気混合室19の空気温
度を検知し、その設定温度に応じて「入」「切」して混
合ダンパーを「開」「閉」し、対流ファン15の送風空
気11で熱風24を冷却するために、必要に応じ連通口
17から空気混合室19内へ導くようになっている。ま
た、対流ファン15は、温風用サーモスタット23が「
入」のとき強運転、「切」のとき弱運転するよう電気的
に接続されている。また、対流ファン15は、強弱運転
だけでなく、強中弱運転、無段階制御運転等をしてもよ
い。空気混合室19の一方は、吹出し口4に連通してお
り、空気混合室19に供給された空気は、吹出し口4か
ら温風3として吹き出される。
【0011】
【発明の効果】本発明は、蓄熱を兼ねる発熱体に蓄熱用
サーモスタットを介してメインスイッチを接続し、運転
スイッチがOFFの暖房未使用時に蓄熱可能に構成し、
運転初期の一定時間(蓄熱が奪われる間)、発熱体の蓄
熱を利用して通常運転時に比して高熱量の温風が吹き出
されるので、暖房立ち上がり特性を改善することができ
、暖房機の消費電力から算出した暖房維持能力と合致し
た広さの部屋に対してメイ暖房機として使用することが
できる。
サーモスタットを介してメインスイッチを接続し、運転
スイッチがOFFの暖房未使用時に蓄熱可能に構成し、
運転初期の一定時間(蓄熱が奪われる間)、発熱体の蓄
熱を利用して通常運転時に比して高熱量の温風が吹き出
されるので、暖房立ち上がり特性を改善することができ
、暖房機の消費電力から算出した暖房維持能力と合致し
た広さの部屋に対してメイ暖房機として使用することが
できる。
【図1】本発明の実施例を示し、図1(A)は内部構成
説明図、図1(B)は電気系統ブロック図である。
説明図、図1(B)は電気系統ブロック図である。
【図2】本発明の実施例を示す斜視図である。
1 暖房機本体
4 吹出し口
5 断熱材
6 蓄熱箱
7 発熱体
9 入口開口部
10 出口開口部
12 入口ダンパー
13 出口ダンパー
14 空気通路
15 対流ファン
17 連通口
18 混合ダンパー
19 空気混合室
20 メインスイッチ
21 蓄熱用サーモスタット
22 運転スイッチ
23 温風用サーモスタット
Claims (1)
- 【請求項1】 暖房機本体1内に、蓄熱を兼ねる発熱
体7及び該発熱体に接続した蓄熱用サーモスタット21
を内装した蓄熱箱6と、該蓄熱箱の入口開口部9に入口
ダンパー12を介して連通した対流ファン15を有する
空気通路14と、前記蓄熱箱の出口開口部10に出口ダ
ンパー13を介して連通した吹出し口4及び温風用サー
モスタット23を有する空気混合室19と、該空気混合
室と前記対流ファン出口側の空気通路との連通口17に
設けた混合ダンパー18とを備え、前記蓄熱用サーモス
タットはメインスイッチ20に、前記入口ダンパー及び
出口ダンパーはメインスイッチに直列接続した運転スイ
ッチ22に、前記混合ダンパーは運転スイッチに直列接
続した温風用サーモスタットに、前記対流ファンは運転
スイッチと温風用サーモスタットに、それぞれ接続され
ていることを特徴とする蓄熱電気温風暖房機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3152324A JPH04353356A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | 蓄熱電気温風暖房機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3152324A JPH04353356A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | 蓄熱電気温風暖房機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04353356A true JPH04353356A (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=15538043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3152324A Pending JPH04353356A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | 蓄熱電気温風暖房機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04353356A (ja) |
-
1991
- 1991-05-29 JP JP3152324A patent/JPH04353356A/ja active Pending
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