JPH0435449A - Isdn端末装置 - Google Patents
Isdn端末装置Info
- Publication number
- JPH0435449A JPH0435449A JP2139743A JP13974390A JPH0435449A JP H0435449 A JPH0435449 A JP H0435449A JP 2139743 A JP2139743 A JP 2139743A JP 13974390 A JP13974390 A JP 13974390A JP H0435449 A JPH0435449 A JP H0435449A
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- communication
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ISDNに収容されこのISDNを介し相手
端末装置と通信を行うT SDN端末装置に関するもの
である。
端末装置と通信を行うT SDN端末装置に関するもの
である。
[従来の技術]
従来、I SDNに接続されるI SDN端末装置は、
既存網に接続され上記T SDN端末装置と異なる通信
能力を備えた相手端末装置と通信を行う場合には次のよ
うにして行っている。すなわち、ISDN端末装置が相
手端末装置と通信を開始するに先立って、まず、扱者が
相手端末装置の通信能力情報を手動で設定する。そして
、T SDN端末装置はこの設定された通信能力情報に
基づき相手端末装置と通信を行う。また、従来は、はじ
めにこのI SDN端末装置により相手端末装置の暫定
的な通信能力情報が自動的に設定される。そして、I
SDN端末装置は、相手端末装置との通信をこの設定さ
れた通信能力情報値に基づいて行い、その結果、通信不
可となる場合は、次の通信能力情報値を選択して設定し
通信を行っている。
既存網に接続され上記T SDN端末装置と異なる通信
能力を備えた相手端末装置と通信を行う場合には次のよ
うにして行っている。すなわち、ISDN端末装置が相
手端末装置と通信を開始するに先立って、まず、扱者が
相手端末装置の通信能力情報を手動で設定する。そして
、T SDN端末装置はこの設定された通信能力情報に
基づき相手端末装置と通信を行う。また、従来は、はじ
めにこのI SDN端末装置により相手端末装置の暫定
的な通信能力情報が自動的に設定される。そして、I
SDN端末装置は、相手端末装置との通信をこの設定さ
れた通信能力情報値に基づいて行い、その結果、通信不
可となる場合は、次の通信能力情報値を選択して設定し
通信を行っている。
このように、相手端末装置と通信不可の場合は、順次、
通信能力情報値を段階的かつ自動的に変えるようにして
相手端末装置との通信を試みている。
通信能力情報値を段階的かつ自動的に変えるようにして
相手端末装置との通信を試みている。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来のI SDN端末装置は、相手端末装置の
通信能力情報を手動て設定しているために、手動操作上
のミスが生じたり、また、この通信能力情報を段階的に
可変させて相手端末装置と通信を行っているために、相
手端末装置が応答するまでの時間がかかるという問題が
あった。
通信能力情報を手動て設定しているために、手動操作上
のミスが生じたり、また、この通信能力情報を段階的に
可変させて相手端末装置と通信を行っているために、相
手端末装置が応答するまでの時間がかかるという問題が
あった。
[課題を解決するための手段]
このような課題を解決するために、本発明に係るl5I
)N端末装置は、ISDNを介して通信した相手端末装
置の通信能力情報を登録する登録手段を備えたものであ
る。
)N端末装置は、ISDNを介して通信した相手端末装
置の通信能力情報を登録する登録手段を備えたものであ
る。
[作用]
登録された通信能力情報に基づいて相手端末装置と通信
が行われる。
が行われる。
「実施例]
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明に係るI SDN端末装置の一実施例を
示すフロック図である。なお、この装置は、I SDN
に接続され後述するG4の通信能力を備えたファクシミ
リ装置に適用されるものである。同図において、1はI
SDN、2はISDN用モジュラ−ジャック、3はドラ
イバ/レシーバ、4はIインターフェース呼制御回路、
5はB、/B2チャンネル切換マルチプレクサ、6はL
APB制御回路、7は表示を行うLCD回路、8はCP
U、9は原稿の読み取りを行う読取センサ、10は相
手のファクシミリ端末装置の原稿テークを記録する記録
部、11は着信時に鳴動するリンカ、12はファンクシ
ョンキー、13は通信キー、14はダイヤルキーである
。
示すフロック図である。なお、この装置は、I SDN
に接続され後述するG4の通信能力を備えたファクシミ
リ装置に適用されるものである。同図において、1はI
SDN、2はISDN用モジュラ−ジャック、3はドラ
イバ/レシーバ、4はIインターフェース呼制御回路、
5はB、/B2チャンネル切換マルチプレクサ、6はL
APB制御回路、7は表示を行うLCD回路、8はCP
U、9は原稿の読み取りを行う読取センサ、10は相
手のファクシミリ端末装置の原稿テークを記録する記録
部、11は着信時に鳴動するリンカ、12はファンクシ
ョンキー、13は通信キー、14はダイヤルキーである
。
そして、このISDN端末装置は、G4 (A4用紙に
記録されている画情報を約3〜10秒間で通信できる能
力)またはG3(約1分間で通信できる能力)等の通信
能力を有するそれぞれの相手ファクシミリ端末装置と自
動的にファクシミリ通信を行うものである。そしてこの
ために、既にこの相手端末装置とファクシミリ通信した
経験がある場合は、登録されたこの相手端末装置の通信
能力情報に基つき相手端末装置とファクシミリ通信を行
う。
記録されている画情報を約3〜10秒間で通信できる能
力)またはG3(約1分間で通信できる能力)等の通信
能力を有するそれぞれの相手ファクシミリ端末装置と自
動的にファクシミリ通信を行うものである。そしてこの
ために、既にこの相手端末装置とファクシミリ通信した
経験がある場合は、登録されたこの相手端末装置の通信
能力情報に基つき相手端末装置とファクシミリ通信を行
う。
また、この相手端末装置とファクシミリ通信を行った経
験がない場合は、ユーザの操作によって相手端末装置の
通信能力情報を設定し、この設定された通信能力情報に
基づいて相手端末装置とファクシミリ通信を行い、この
結果、相手端末装置の応答が検出できれば、設定された
この通信能力情報がそのまま登録され、以降のこの相手
端末装置とのファクシミリ通信はこの登録された通信能
力情報に基づいて行われるものとなっている。
験がない場合は、ユーザの操作によって相手端末装置の
通信能力情報を設定し、この設定された通信能力情報に
基づいて相手端末装置とファクシミリ通信を行い、この
結果、相手端末装置の応答が検出できれば、設定された
この通信能力情報がそのまま登録され、以降のこの相手
端末装置とのファクシミリ通信はこの登録された通信能
力情報に基づいて行われるものとなっている。
次に、第2図は、このISDN端末装置の制御を行うc
pusの動作を説明するフローチャー1〜である。この
フローチャートに基づいて詳細な動作を説明する。
pusの動作を説明するフローチャー1〜である。この
フローチャートに基づいて詳細な動作を説明する。
まず、相手のファクシミリ端末装置に発信するために、
ダイヤルキー14が押下されると、ステップ50におい
てこの押下されたダイヤル番号を検索し、続いてステッ
プ51でこの相手端末装置のダイヤル番号が登録されて
いるか否かの判断を行い、これが登録されていない場合
は、このダイヤル番号に相当する相手端末装置のファク
シミリ通信能力情報も登録されていないということで、
ステップ52で相手端末装置の通信能力情報の登録催促
指示をLCD回路7に出力して表示させ、続いてステッ
プ53てユーザ指示による発信処理、すなわち扱者によ
る相手端末装置の通信能力情報の設定に基づき相手端末
装置との通信を行い、ステップ54で相手端末装置の応
答の検出判断を行う。そして、相手端末装置の応答が検
出できなけれはそのまま終了するが、相手端末装置の応
答か検出されることにより「YJと判断されると、全扱
者により設定された相手端末装置の通信能力情報が相手
のダイヤル番号および日付(登録日〉とともに登録され
る(ステップ55)。
ダイヤルキー14が押下されると、ステップ50におい
てこの押下されたダイヤル番号を検索し、続いてステッ
プ51でこの相手端末装置のダイヤル番号が登録されて
いるか否かの判断を行い、これが登録されていない場合
は、このダイヤル番号に相当する相手端末装置のファク
シミリ通信能力情報も登録されていないということで、
ステップ52で相手端末装置の通信能力情報の登録催促
指示をLCD回路7に出力して表示させ、続いてステッ
プ53てユーザ指示による発信処理、すなわち扱者によ
る相手端末装置の通信能力情報の設定に基づき相手端末
装置との通信を行い、ステップ54で相手端末装置の応
答の検出判断を行う。そして、相手端末装置の応答が検
出できなけれはそのまま終了するが、相手端末装置の応
答か検出されることにより「YJと判断されると、全扱
者により設定された相手端末装置の通信能力情報が相手
のダイヤル番号および日付(登録日〉とともに登録され
る(ステップ55)。
また、ダイヤル番号の登録がなされていれば、ステップ
51において「YJと判断され、この場合は既にこのダ
イヤル番号とともに相手装置の通信能力情報も登録され
ているということになり、続いてステ・ツブ60で登録
情報の更新の判断を行う。この登録情報の更新か未更新
かの判断は、登録日から一定期間軽通しているか否かに
より判断を行うものとなっており、登録日から一定期間
軽過していなければ、ステップ60で「N」と判断され
、この場合は登録情報の未更新ということで、既に登録
された通信能力情報に基づいてステップ61で相手端末
装置に対し発信処理を行い、続いてステップ62で相手
端末装置の応答を判断する。
51において「YJと判断され、この場合は既にこのダ
イヤル番号とともに相手装置の通信能力情報も登録され
ているということになり、続いてステ・ツブ60で登録
情報の更新の判断を行う。この登録情報の更新か未更新
かの判断は、登録日から一定期間軽通しているか否かに
より判断を行うものとなっており、登録日から一定期間
軽過していなければ、ステップ60で「N」と判断され
、この場合は登録情報の未更新ということで、既に登録
された通信能力情報に基づいてステップ61で相手端末
装置に対し発信処理を行い、続いてステップ62で相手
端末装置の応答を判断する。
そして、相手端末装置の応答が検出できれば、登録され
た通信能力情報で相手装置と通信が行えたということで
そのまま終了し、相手端末装置の応答が検出できなけれ
ば、ステップ62で「N」となり、この場合は、ステッ
プ63で通常の発信処理を行って相手端末装置とファク
シミリ通信を行う。この通常の発信処理の手順は、下位
通信能力情報(G3)が登録されていた場合に限って最
初に上位通信能力情報(G4)を設定してファクシミリ
通信を試み、これが通信不可の場合に下位通信能力情報
を再設定してファクシミリ通信を行うものである。そし
て、ステップ64で相手端末装置の応答の検出判断を行
い、これが「N」と判定される場合は、この相手装置の
通信能力かG3、G4のいずれでもないということで、
この登録済みの通信能力情報によって相手装置とファク
シミリ通信を行う危険性があることから、ステップ65
でこの通信能力情報の登録抹消処理を行つ。
た通信能力情報で相手装置と通信が行えたということで
そのまま終了し、相手端末装置の応答が検出できなけれ
ば、ステップ62で「N」となり、この場合は、ステッ
プ63で通常の発信処理を行って相手端末装置とファク
シミリ通信を行う。この通常の発信処理の手順は、下位
通信能力情報(G3)が登録されていた場合に限って最
初に上位通信能力情報(G4)を設定してファクシミリ
通信を試み、これが通信不可の場合に下位通信能力情報
を再設定してファクシミリ通信を行うものである。そし
て、ステップ64で相手端末装置の応答の検出判断を行
い、これが「N」と判定される場合は、この相手装置の
通信能力かG3、G4のいずれでもないということで、
この登録済みの通信能力情報によって相手装置とファク
シミリ通信を行う危険性があることから、ステップ65
でこの通信能力情報の登録抹消処理を行つ。
また、ステップ64で相手端末装置の応答が検出できれ
ば、上記した通常の発信処理において設定された通信能
力情報が登録され、この結果、ステップ66で登録情報
の更新、すなわちダイヤル番号に対応する通信能力情報
およびその登録日の更新処理が行われることになる。ま
た、未更新の通信能力情報によって相手端末装置と通信
を行った結果、ステップ62で相手端末装置の応答が検
出できない場合もステップ63以降の通常の発信処理を
実行して、登録情報の更新を行う、このように、登録日
から一定期間経過後には、相手端末装置が例えばG3か
らG4に置き換えらていることがあるので、相手端末装
置の通信能力情報を一定期間後にチエツクして更新する
ようにしたものである。
ば、上記した通常の発信処理において設定された通信能
力情報が登録され、この結果、ステップ66で登録情報
の更新、すなわちダイヤル番号に対応する通信能力情報
およびその登録日の更新処理が行われることになる。ま
た、未更新の通信能力情報によって相手端末装置と通信
を行った結果、ステップ62で相手端末装置の応答が検
出できない場合もステップ63以降の通常の発信処理を
実行して、登録情報の更新を行う、このように、登録日
から一定期間経過後には、相手端末装置が例えばG3か
らG4に置き換えらていることがあるので、相手端末装
置の通信能力情報を一定期間後にチエツクして更新する
ようにしたものである。
なお、本実施例においては、相手端末装置の通信能力情
報を一定期間後に更新するように構成したが、相手端末
装置へのアクセス回数に応じて更新するようにしても良
い。
報を一定期間後に更新するように構成したが、相手端末
装置へのアクセス回数に応じて更新するようにしても良
い。
[発明の効果]
以上説明したことから明らかなように、本発明に係るI
SDN端末装置は、ISDNを介して通信した相手端末
装置の通信能力情報を登録するとともに、この登録され
た通信能力情報に基づいて相手端末装置と通信を行うよ
うに構成したので、相手端末装置の通信能力情報を自動
的に設定でき、従って操作上のミスが防止できるという
効果がある。また、登録された通信能力情報に基づいて
相手端末装置と通信を行っているため、相手端末装置と
直ちに通信できるという効果がある。
SDN端末装置は、ISDNを介して通信した相手端末
装置の通信能力情報を登録するとともに、この登録され
た通信能力情報に基づいて相手端末装置と通信を行うよ
うに構成したので、相手端末装置の通信能力情報を自動
的に設定でき、従って操作上のミスが防止できるという
効果がある。また、登録された通信能力情報に基づいて
相手端末装置と通信を行っているため、相手端末装置と
直ちに通信できるという効果がある。
第1図は本発明に係るISDN端末装置の一実施例を示
すブロック図、第2図はこの装置の動作を説明するフロ
ーチャートである。 1−・−・I SDN、2・・・・I SDN用モジュ
ラ−ジャック、3・・・・ドライバ/レシーバ、4・・
・・Iインターフェース呼制御回路、5・・・・Bl/
Bzチャンネル切換マルチプレクサ、6・・・・LAP
B制御回路、7・・・・LCD回路、8・・・・cpu
、9・・・・読取センサ、10・・・・記録部、11・
・・・リンガ、12・・・・ファンクションキー、13
・・・通信キー、14・・・・ダイヤルキー特許出願人
株式会社田村電機製作所
すブロック図、第2図はこの装置の動作を説明するフロ
ーチャートである。 1−・−・I SDN、2・・・・I SDN用モジュ
ラ−ジャック、3・・・・ドライバ/レシーバ、4・・
・・Iインターフェース呼制御回路、5・・・・Bl/
Bzチャンネル切換マルチプレクサ、6・・・・LAP
B制御回路、7・・・・LCD回路、8・・・・cpu
、9・・・・読取センサ、10・・・・記録部、11・
・・・リンガ、12・・・・ファンクションキー、13
・・・通信キー、14・・・・ダイヤルキー特許出願人
株式会社田村電機製作所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ISDNに接続されこのISDNを介して相手端末装置
と通信を行うISDN端末装置において、 前記ISDNを介して通信した相手端末装置の通信能力
情報を登録する登録手段を備え、この登録された通信能
力情報に基づいて該相手端末装置への発信を行うように
したことを特徴とするISDN端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2139743A JP2652812B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | Isdn端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2139743A JP2652812B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | Isdn端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0435449A true JPH0435449A (ja) | 1992-02-06 |
| JP2652812B2 JP2652812B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=15252346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2139743A Expired - Fee Related JP2652812B2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | Isdn端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2652812B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019183088A (ja) * | 2018-04-17 | 2019-10-24 | 旭化成株式会社 | アルミニウム顔料組成物 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60137169A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-20 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPS60197058A (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-05 | Fujitsu Ltd | 通信装置の回線状態監視方式 |
| JPS61261963A (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-20 | Nec Corp | フアクシミリ装置 |
| JPH0279661A (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-20 | Murata Mach Ltd | ファクシミリ装置 |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2139743A patent/JP2652812B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60137169A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-20 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPS60197058A (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-05 | Fujitsu Ltd | 通信装置の回線状態監視方式 |
| JPS61261963A (ja) * | 1985-05-15 | 1986-11-20 | Nec Corp | フアクシミリ装置 |
| JPH0279661A (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-20 | Murata Mach Ltd | ファクシミリ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019183088A (ja) * | 2018-04-17 | 2019-10-24 | 旭化成株式会社 | アルミニウム顔料組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2652812B2 (ja) | 1997-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080523 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090523 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |