JPH04354781A - 孔あけ位置設定装置 - Google Patents
孔あけ位置設定装置Info
- Publication number
- JPH04354781A JPH04354781A JP15382891A JP15382891A JPH04354781A JP H04354781 A JPH04354781 A JP H04354781A JP 15382891 A JP15382891 A JP 15382891A JP 15382891 A JP15382891 A JP 15382891A JP H04354781 A JPH04354781 A JP H04354781A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hoistway
- wall surface
- distance
- position setting
- drilling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は孔あけ位置設定装置に係
り、特にエレベータの昇降路の壁面に対する孔あけ位置
の設定を行なう孔あけ位置設定装置に関する。
り、特にエレベータの昇降路の壁面に対する孔あけ位置
の設定を行なう孔あけ位置設定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】エレベータでは昇降路の壁面に装着され
たアンカーボルトによつて、ガイドレール支持用のブラ
ケツトを昇降路に固定することが必要である。このアン
カーボルト装着用の孔はハンマードリルによつて明けて
いるが、従来この穿孔位置の設定に際しては、昇降路の
上方からピアノ線を吊り下げてこのピアノ線を基準にし
、水準器や曲尺(サシガネ)を使用して孔あけ位置を割
り出し、昇降路の壁面にその位置のマークを付して穿孔
位置を設定していた。
たアンカーボルトによつて、ガイドレール支持用のブラ
ケツトを昇降路に固定することが必要である。このアン
カーボルト装着用の孔はハンマードリルによつて明けて
いるが、従来この穿孔位置の設定に際しては、昇降路の
上方からピアノ線を吊り下げてこのピアノ線を基準にし
、水準器や曲尺(サシガネ)を使用して孔あけ位置を割
り出し、昇降路の壁面にその位置のマークを付して穿孔
位置を設定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来行なわれて
いる穿孔位置の設定では、曲尺や水準器を使い分けて孔
あけ位置を割り出すことが必要であり、また昇降路の壁
面から離れているピアノ線を基準に一点を定めるために
、三方向の直角度をチエツクしなければならず、設定作
業が煩雑で熟練を要していた。
いる穿孔位置の設定では、曲尺や水準器を使い分けて孔
あけ位置を割り出すことが必要であり、また昇降路の壁
面から離れているピアノ線を基準に一点を定めるために
、三方向の直角度をチエツクしなければならず、設定作
業が煩雑で熟練を要していた。
【0004】本発明は、前述したようなガイドレール支
持用ブラケツトを固定する孔を昇降路の壁面に穿設する
際の、穿孔位置設定の現状に鑑みてなされたものであり
、その目的は、熟練者でなくても昇降路の壁面に穿孔位
置を精度よく簡単に設定することができる孔あけ位置設
定装置を提供することにある。
持用ブラケツトを固定する孔を昇降路の壁面に穿設する
際の、穿孔位置設定の現状に鑑みてなされたものであり
、その目的は、熟練者でなくても昇降路の壁面に穿孔位
置を精度よく簡単に設定することができる孔あけ位置設
定装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的は、昇降路内に
昇降可能に設置された作業床に取り付けられ、前記昇降
路の壁面に向かつて複数のスポツト光を照射して、孔あ
けの水平方向位置を表示する水平方向位置表示手段と、
前記壁面に加工される孔間の水平方向距離とほぼ等しい
間隔を持ち垂直方向に延長形成された一対の長孔、前記
水平方向距離と同一間隔で付された一対の位置合わせ用
の目印及びこの目印からの垂直方向距離を表わす目盛を
具備する位置設定プレートと、前記位置設定プレートを
前記壁面に押し付けた状態で、前記目印を前記スポツト
光と一致させ、前記長孔部分に位置する前記昇降路の壁
面に孔あけ位置をマークする位置マーク手段とを有する
構成を取ることによつて達成される。
昇降可能に設置された作業床に取り付けられ、前記昇降
路の壁面に向かつて複数のスポツト光を照射して、孔あ
けの水平方向位置を表示する水平方向位置表示手段と、
前記壁面に加工される孔間の水平方向距離とほぼ等しい
間隔を持ち垂直方向に延長形成された一対の長孔、前記
水平方向距離と同一間隔で付された一対の位置合わせ用
の目印及びこの目印からの垂直方向距離を表わす目盛を
具備する位置設定プレートと、前記位置設定プレートを
前記壁面に押し付けた状態で、前記目印を前記スポツト
光と一致させ、前記長孔部分に位置する前記昇降路の壁
面に孔あけ位置をマークする位置マーク手段とを有する
構成を取ることによつて達成される。
【0006】
【作用】このような構成なので、孔あけが完了した孔に
装着された最上方のブラケツトから、次のブラケツト取
付位置に相当する距離だけ作業床を上昇させ、水平方向
位置表示手段から昇降路の壁面に向かつて複数のスポツ
ト光を照射し、位置設定プレートを昇降路の壁面に押し
付けて一対の位置合わせ用の目印が、水平方向位置表示
手段からのスポツト光の二本に一致するように位置設定
プレートの位置を調整する。そして、前記最上方のブラ
ケツトから前記位置合わせ用の目印までの距離を計り、
必要に応じて設定距離を位置設定プレートの目盛によつ
て補正して、所定の穿孔位置を精度よく位置設定プレー
トの長孔内に読取り、位置マーク手段によつてマークし
て穿孔位置を設定する。
装着された最上方のブラケツトから、次のブラケツト取
付位置に相当する距離だけ作業床を上昇させ、水平方向
位置表示手段から昇降路の壁面に向かつて複数のスポツ
ト光を照射し、位置設定プレートを昇降路の壁面に押し
付けて一対の位置合わせ用の目印が、水平方向位置表示
手段からのスポツト光の二本に一致するように位置設定
プレートの位置を調整する。そして、前記最上方のブラ
ケツトから前記位置合わせ用の目印までの距離を計り、
必要に応じて設定距離を位置設定プレートの目盛によつ
て補正して、所定の穿孔位置を精度よく位置設定プレー
トの長孔内に読取り、位置マーク手段によつてマークし
て穿孔位置を設定する。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1及び図2を参
照して説明する。ここで、図1は実施例の構成を示す正
面図、図2は実施例の位置設定プレートの説明図である
。
照して説明する。ここで、図1は実施例の構成を示す正
面図、図2は実施例の位置設定プレートの説明図である
。
【0008】図1に示すように実施例では昇降路1内に
、ロープ6によつて作業床2が吊り下げられ、ロープ7
によつてカウンタウエイト4が吊り下げられており、昇
降路1内にはこの作業床2を案内する一対のガイドレー
ル3と、カウンタウエイト4を案内する一対のガイドレ
ール5とが立設してある。この作業床2を案内するガイ
ドレール3のそれぞれには、ブラケツト8が固着してあ
り、各ブラケツト8は昇降路1の壁面に固設されたブラ
ケツト9にそれぞれ締結固定してある。また、カウンタ
ウエイト4用のガイドレール5のそれぞれには、ブラケ
ツト10が固着してあり、各ブラケツト10は昇降路1
の壁面に固設されたブラケツト11にそれぞれ締結固定
してある。
、ロープ6によつて作業床2が吊り下げられ、ロープ7
によつてカウンタウエイト4が吊り下げられており、昇
降路1内にはこの作業床2を案内する一対のガイドレー
ル3と、カウンタウエイト4を案内する一対のガイドレ
ール5とが立設してある。この作業床2を案内するガイ
ドレール3のそれぞれには、ブラケツト8が固着してあ
り、各ブラケツト8は昇降路1の壁面に固設されたブラ
ケツト9にそれぞれ締結固定してある。また、カウンタ
ウエイト4用のガイドレール5のそれぞれには、ブラケ
ツト10が固着してあり、各ブラケツト10は昇降路1
の壁面に固設されたブラケツト11にそれぞれ締結固定
してある。
【0009】実施例においては、作業床2には上方に延
長して手摺12が設けてあり、この手摺12には昇降路
1の壁面に向かつて複数のスポツト光を照射して孔あけ
の水平方向位置を表示する水平方向位置表示手段が設け
てある。即ち、水平方向位置表示手段は一対の光放出器
14,15からなり、この一対の光放出器14,15が
水平方向に所定間隔を保つて、手摺12の互いに対向す
る位置にそれぞれ固設してある。この光放出器14,1
5から図示せぬ操作釦の操作で照射される互いに平行な
スポツト光13が、それぞれ対向する昇降路1の壁面上
に、加工されるべき孔間の水平方向距離と等しい間隔で
照射されるように、光放出器14,15は相互間間隔を
選択して手摺12に固設してある。
長して手摺12が設けてあり、この手摺12には昇降路
1の壁面に向かつて複数のスポツト光を照射して孔あけ
の水平方向位置を表示する水平方向位置表示手段が設け
てある。即ち、水平方向位置表示手段は一対の光放出器
14,15からなり、この一対の光放出器14,15が
水平方向に所定間隔を保つて、手摺12の互いに対向す
る位置にそれぞれ固設してある。この光放出器14,1
5から図示せぬ操作釦の操作で照射される互いに平行な
スポツト光13が、それぞれ対向する昇降路1の壁面上
に、加工されるべき孔間の水平方向距離と等しい間隔で
照射されるように、光放出器14,15は相互間間隔を
選択して手摺12に固設してある。
【0010】実施例の位置設定プレート16は、図2に
示すようにほぼ正方形板状に形成され、一端部の近傍に
昇降路1に加工される孔間隔に等しい間隔で、位置合わ
せ用の目印18が付してある。また、位置設定プレート
16には昇降路1に加工される孔間隔にほぼ等しい中心
線間隔で、前記目印18を結ぶ直線に直角方向に一対の
長孔17が形成してあり、各長孔17の縁部には、前記
目印18からの垂直距離を示す目盛19が付してある。 そして、実施例ではこの目盛19によつて、孔あけ位置
の補正値を長孔17内に読取り、マーカを使用する位置
マーク手段によつて穿孔位置をマーク設定するようにな
つている。
示すようにほぼ正方形板状に形成され、一端部の近傍に
昇降路1に加工される孔間隔に等しい間隔で、位置合わ
せ用の目印18が付してある。また、位置設定プレート
16には昇降路1に加工される孔間隔にほぼ等しい中心
線間隔で、前記目印18を結ぶ直線に直角方向に一対の
長孔17が形成してあり、各長孔17の縁部には、前記
目印18からの垂直距離を示す目盛19が付してある。 そして、実施例ではこの目盛19によつて、孔あけ位置
の補正値を長孔17内に読取り、マーカを使用する位置
マーク手段によつて穿孔位置をマーク設定するようにな
つている。
【0011】次に、このような構成の実施例における孔
あけ位置の設定作業を説明する。
あけ位置の設定作業を説明する。
【0012】作業員は、位置設定プレート16と巻尺を
携帯して作業床2上に乗り込んでいて、孔あけが完了し
た孔に装着された最上方のブラケツト9から、次のブラ
ケツト取付位置に相当する距離だけ作業床2を上昇させ
る。この時、最上方のブラケツト9から、次のブラケツ
ト取付位置に相当する距離を越えることのないように作
業床2を上昇させる。このようにして作業床2を所定位
置まで上昇させ、その位置で停止させた後に水平方向位
置表示手段である光放出器14,15から昇降路1の一
方の壁面に向かつてスポツト光を照射し、図1に示すよ
うに位置設定プレート16を昇降路の一方の壁面に押し
付ける。そして、位置設定プレート16の一対の位置合
わせ用の目印18が、光放出器14,15からのスポツ
ト光13にそれぞれ一致するように位置設定プレート1
6の位置を調整して保持する。
携帯して作業床2上に乗り込んでいて、孔あけが完了し
た孔に装着された最上方のブラケツト9から、次のブラ
ケツト取付位置に相当する距離だけ作業床2を上昇させ
る。この時、最上方のブラケツト9から、次のブラケツ
ト取付位置に相当する距離を越えることのないように作
業床2を上昇させる。このようにして作業床2を所定位
置まで上昇させ、その位置で停止させた後に水平方向位
置表示手段である光放出器14,15から昇降路1の一
方の壁面に向かつてスポツト光を照射し、図1に示すよ
うに位置設定プレート16を昇降路の一方の壁面に押し
付ける。そして、位置設定プレート16の一対の位置合
わせ用の目印18が、光放出器14,15からのスポツ
ト光13にそれぞれ一致するように位置設定プレート1
6の位置を調整して保持する。
【0013】この状態で、前記最上方のブラケツト9か
ら位置設定プレート16の位置合わせ用の目印18まで
の距離を巻尺で計り、この距離が予め定められているブ
ラケツトの取付間隔より小さい時には、位置設定プレー
ト16の目盛19によつて、補正すべき所定の穿孔位置
を精度よく位置設定プレート16の長孔17内に読取り
、マーカーによつて補正された穿孔位置をマーク設定す
る。
ら位置設定プレート16の位置合わせ用の目印18まで
の距離を巻尺で計り、この距離が予め定められているブ
ラケツトの取付間隔より小さい時には、位置設定プレー
ト16の目盛19によつて、補正すべき所定の穿孔位置
を精度よく位置設定プレート16の長孔17内に読取り
、マーカーによつて補正された穿孔位置をマーク設定す
る。
【0014】このようにして、実施例によると光放出器
14,15からのスポツト光13を、位置設定プレート
16の位置合わせ用の目印18に一致させたり、巻尺で
孔あけが完了した孔に装着された最上方のブラケツト9
から、次のブラケツト取付位置に予定する位置設定プレ
ート16の目印18までの距離を計る程度の簡単な作業
によつて、熟練者でなくても昇降路1の壁面に孔あけ位
置を精度よく設定することができる。
14,15からのスポツト光13を、位置設定プレート
16の位置合わせ用の目印18に一致させたり、巻尺で
孔あけが完了した孔に装着された最上方のブラケツト9
から、次のブラケツト取付位置に予定する位置設定プレ
ート16の目印18までの距離を計る程度の簡単な作業
によつて、熟練者でなくても昇降路1の壁面に孔あけ位
置を精度よく設定することができる。
【0015】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明では
昇降路内を昇降可能な作業床に取り付けられ、昇降路の
壁面に向かつて複数のスポツト光を照射する水平方向位
置表示手段と、一対の長孔、一対の位置合わせ用の目印
及び垂直方向距離を表わす目盛を具備する位置設定プレ
ートとを設けたので、前記スポツト光を前記目印に一致
させ、最上方の設定済みのブラケツトから、位置設定プ
レートの目印までの距離を計るだけの簡単な作業で、熟
練を要せずに効率よく短時間で昇降路壁の孔あけ位置を
精度よく設定することができる。
昇降路内を昇降可能な作業床に取り付けられ、昇降路の
壁面に向かつて複数のスポツト光を照射する水平方向位
置表示手段と、一対の長孔、一対の位置合わせ用の目印
及び垂直方向距離を表わす目盛を具備する位置設定プレ
ートとを設けたので、前記スポツト光を前記目印に一致
させ、最上方の設定済みのブラケツトから、位置設定プ
レートの目印までの距離を計るだけの簡単な作業で、熟
練を要せずに効率よく短時間で昇降路壁の孔あけ位置を
精度よく設定することができる。
【図1】本発明の一実施例の構成を示す正面図である。
【図2】本発明の一実施例の位置設定プレートの説明図
である。
である。
1 昇降路
2 作業床
3 ガイドレール
4 カウンタウエイト
5 ガイドレール
8,9,10,11 ブラケツト
12 手摺
13 スポツト光
14,15 光放出器
16 位置設定プレート
17 長孔
18 目印
19 目盛
Claims (1)
- 【請求項1】 昇降路内に昇降可能に設置された作業
床に取り付けられ、前記昇降路の壁面に向かつて複数の
スポツト光を照射して、孔あけの水平方向位置を表示す
る水平方向位置表示手段と、前記壁面に加工される孔間
の水平方向距離とほぼ等しい間隔を持ち垂直方向に延長
形成された一対の長孔、前記水平方向距離と同一間隔で
付された一対の位置合わせ用の目印及びこの目印からの
垂直方向距離を表わす目盛を具備する位置設定プレート
と、前記位置設定プレートを前記壁面に押し付けた状態
で、前記目印を前記スポツト光と一致させ、前記長孔部
分に位置する前記昇降路の壁面に孔あけ位置をマークす
る位置マーク手段とを有することを特徴とする孔あけ位
置設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15382891A JPH04354781A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 孔あけ位置設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15382891A JPH04354781A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 孔あけ位置設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04354781A true JPH04354781A (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=15570981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15382891A Pending JPH04354781A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 孔あけ位置設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04354781A (ja) |
-
1991
- 1991-05-30 JP JP15382891A patent/JPH04354781A/ja active Pending
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