JPH0435481Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0435481Y2 JPH0435481Y2 JP1986165506U JP16550686U JPH0435481Y2 JP H0435481 Y2 JPH0435481 Y2 JP H0435481Y2 JP 1986165506 U JP1986165506 U JP 1986165506U JP 16550686 U JP16550686 U JP 16550686U JP H0435481 Y2 JPH0435481 Y2 JP H0435481Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- rope
- hole
- attached
- bone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 25
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H15/00—Tents or canopies, in general
- E04H15/28—Umbrella type tents
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H15/00—Tents or canopies, in general
- E04H15/32—Parts, components, construction details, accessories, interior equipment, specially adapted for tents, e.g. guy-line equipment, skirts, thresholds
- E04H15/34—Supporting means, e.g. frames
- E04H15/44—Supporting means, e.g. frames collapsible, e.g. breakdown type
- E04H15/48—Supporting means, e.g. frames collapsible, e.g. breakdown type foldable, i.e. having pivoted or hinged means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、簡単かつ迅速に組立て及び折畳め
るテントに関するものである。
るテントに関するものである。
従来のテントは、第6図で示したように天幕3
1の稜線両端に支柱32の上端を突き刺し、そし
て支柱32の上端にロープ33の一端を係止さ
せ、ペグ34に上記ロープ33の他端を止めて張
る。
1の稜線両端に支柱32の上端を突き刺し、そし
て支柱32の上端にロープ33の一端を係止さ
せ、ペグ34に上記ロープ33の他端を止めて張
る。
天幕の片端三角壁に設けてある出入口の中央に
支柱が位置するので、出入口が狭くなる問題があ
つた。
支柱が位置するので、出入口が狭くなる問題があ
つた。
また、天幕内に人が入つて支柱の上端を突き刺
すので、手数がかかると共に、一人で張ることが
できない問題があつた。
すので、手数がかかると共に、一人で張ることが
できない問題があつた。
さらに、支柱は、使用に際し継ぎ足して長尺化
し、不使用に際し分解して短尺化するので、手数
がかかる問題があつた。
し、不使用に際し分解して短尺化するので、手数
がかかる問題があつた。
また、ペグが抜けると倒れる問題もあつた。
上記の問題点を解決するために、この考案は中
心に貫通孔を有する上轆轤と、この上轆轤に上端
を回動自在に取付けて放射状に配列すると共に、
直線の伸長状態から下端が上方外側に反転する中
折れ可能な多数本の支骨と、下轆轤と支骨の中折
れ関節の上方とに両端を回動自在に取付けると共
に、上轆轤の下側で下轆轤をストツプさせたとき
両端の支骨側が低くなる連結骨と、貫通孔に挿通
して下位端を下轆轤に係止したロープと、貫通孔
に貫通するよう下轆轤の上面中心から突出させた
突軸と、この突軸の外周に設けたネジ部と、ロー
プの上位端に接続すると共に、上記ネジ部にねじ
込むキヤツプと、上轆轤に上面中心を、支骨の下
端に下縁を取付けた出入口を有する天幕と、この
天幕の下縁全周に周縁を接続した底シートとで構
成したものである。
心に貫通孔を有する上轆轤と、この上轆轤に上端
を回動自在に取付けて放射状に配列すると共に、
直線の伸長状態から下端が上方外側に反転する中
折れ可能な多数本の支骨と、下轆轤と支骨の中折
れ関節の上方とに両端を回動自在に取付けると共
に、上轆轤の下側で下轆轤をストツプさせたとき
両端の支骨側が低くなる連結骨と、貫通孔に挿通
して下位端を下轆轤に係止したロープと、貫通孔
に貫通するよう下轆轤の上面中心から突出させた
突軸と、この突軸の外周に設けたネジ部と、ロー
プの上位端に接続すると共に、上記ネジ部にねじ
込むキヤツプと、上轆轤に上面中心を、支骨の下
端に下縁を取付けた出入口を有する天幕と、この
天幕の下縁全周に周縁を接続した底シートとで構
成したものである。
キヤツプを把持して上方にロープを引つ張ると
下轆轤が引き上げられる。
下轆轤が引き上げられる。
その結果、連結骨の下轆轤側を上昇させて支骨
を押し開きながら天幕並びに底シートを自動的に
広げる。
を押し開きながら天幕並びに底シートを自動的に
広げる。
このとき、上轆轤の下端に上轆轤の上端が当接
してストツプすると共に、貫通孔に突軸が貫通す
る。
してストツプすると共に、貫通孔に突軸が貫通す
る。
しかして、突軸の突出上端側にキヤツプをねじ
込んで、下轆轤の降下を阻止し、テントの組立て
状態を維持する。
込んで、下轆轤の降下を阻止し、テントの組立て
状態を維持する。
また、テントを折畳むには、まずキヤツプを取
り外し、対いで突軸を押し下げると、下轆轤が降
下して連結骨の前記下轆轤側が降下するので、支
骨が引き寄せられる。
り外し、対いで突軸を押し下げると、下轆轤が降
下して連結骨の前記下轆轤側が降下するので、支
骨が引き寄せられる。
なお、支骨は、中折れ関節部から下側を上方に
反転させて丈を短くし、そして嵩低く折畳む。
反転させて丈を短くし、そして嵩低く折畳む。
図において、1は中心に上下面が貫通する貫通
孔2を有する上轆轤で、この上轆轤1には、直線
の伸長状態から下端が上方外側に反転する中折れ
関節部3を有する放射状配列の支骨4の上端が回
動自在に取付けられている。
孔2を有する上轆轤で、この上轆轤1には、直線
の伸長状態から下端が上方外側に反転する中折れ
関節部3を有する放射状配列の支骨4の上端が回
動自在に取付けられている。
5は下轆轤で、この下轆轤5と支骨4の関節部
3の上方とには、連結骨6の両端が回動自在に連
結されている。
3の上方とには、連結骨6の両端が回動自在に連
結されている。
上記の連結骨6は、上轆轤1の下面に上面を当
接させて下轆轤5をストツプさせたとき、支骨4
の押し開き状態を維持するよう上記支骨4側の連
結点よりも下轆轤5側の連結点が若干高くなるよ
う傾斜させてある。
接させて下轆轤5をストツプさせたとき、支骨4
の押し開き状態を維持するよう上記支骨4側の連
結点よりも下轆轤5側の連結点が若干高くなるよ
う傾斜させてある。
7は貫通孔2に挿通して下位端を下轆轤5に係
止したロープである。
止したロープである。
8は上轆轤1に当接させて下轆轤5をストツプ
させたとき貫通孔2に貫通するよう下轆轤5の上
面から突出させた突軸である。
させたとき貫通孔2に貫通するよう下轆轤5の上
面から突出させた突軸である。
なお、図示のように突軸8の上端面を半球状に
しておくことにより、貫通孔2への突軸8の嵌入
をスムーズに行なうことができる。
しておくことにより、貫通孔2への突軸8の嵌入
をスムーズに行なうことができる。
9は突軸8の貫通孔2から突出する外周面に設
けたネジ部である。
けたネジ部である。
また、ロープ7の上端には、ネジ部9にねじ込
むキヤツプ10が接続されている。
むキヤツプ10が接続されている。
上記のキヤツプ10は、図示の場合ナツト板1
1の中心透孔12にロープ7を挿通したのち、上
記ロープ7の端に結び部13を設けてナツト板1
1が抜けないようにし、そしてキヤツプ10の内
周ネジ部10′にナツト板11をねじ込んでロー
プ7に接続してあるので、雨水の侵入をなくする
ことができる。
1の中心透孔12にロープ7を挿通したのち、上
記ロープ7の端に結び部13を設けてナツト板1
1が抜けないようにし、そしてキヤツプ10の内
周ネジ部10′にナツト板11をねじ込んでロー
プ7に接続してあるので、雨水の侵入をなくする
ことができる。
なお、図示のようにロープ7の下位端に重錘1
4を接続しておくことにより、下轆轤5を引き上
げたのち、ロープ7の引つ張りを解除すると上記
ロープ7を自動的に降送することができる。
4を接続しておくことにより、下轆轤5を引き上
げたのち、ロープ7の引つ張りを解除すると上記
ロープ7を自動的に降送することができる。
15は上轆轤1に上面中心を、支骨4に途中
を、支骨4の下端に下縁を取付けた天幕で、この
天幕15の下縁全周には、底シート16の周縁が
縫着等により接続されている。
を、支骨4の下端に下縁を取付けた天幕で、この
天幕15の下縁全周には、底シート16の周縁が
縫着等により接続されている。
なお、図示のように上轆轤1の上面環状の突部
17とキヤツプ10の下面環状の段部18とを嵌
め合わせると共に、上記上轆轤1とキヤツプ10
とで天幕15を挟み込むようにしてあるので、雨
水や風の侵入をなくすることができる。
17とキヤツプ10の下面環状の段部18とを嵌
め合わせると共に、上記上轆轤1とキヤツプ10
とで天幕15を挟み込むようにしてあるので、雨
水や風の侵入をなくすることができる。
また、図示のように突軸8の上端面中心と下轆
轤5の下面とが連通するロープ7挿通用の透孔1
9を設け、下轆轤5の下面に大径の凹入部20
と、凹入部20の底面中央から上方に凹入孔21
をそれぞれ設け、凹入部20にゴム製の筒状体2
2の上部を、凹入孔21に管軸23を嵌着して、
上記管軸23の下端に設けてある鍔24を筒状体
22内に上記鍔24の下面が筒状体22の下縁上
方に位置するよう嵌め込んであるので、底シート
16に下轆轤5が衝突しても筒状体22により緩
衝して底シート16の破損を防止することができ
る。
轤5の下面とが連通するロープ7挿通用の透孔1
9を設け、下轆轤5の下面に大径の凹入部20
と、凹入部20の底面中央から上方に凹入孔21
をそれぞれ設け、凹入部20にゴム製の筒状体2
2の上部を、凹入孔21に管軸23を嵌着して、
上記管軸23の下端に設けてある鍔24を筒状体
22内に上記鍔24の下面が筒状体22の下縁上
方に位置するよう嵌め込んであるので、底シート
16に下轆轤5が衝突しても筒状体22により緩
衝して底シート16の破損を防止することができ
る。
図中25は中央の透孔26をキヤツプ10に嵌
め合わす補助シートで、この補助シート25の四
角から連なるロープ27はペグに止める。28は
スライダのスライドによつて務歯の噛み合い解除
及び噛み合わせて開閉するよう天幕15に設けた
出入口である。
め合わす補助シートで、この補助シート25の四
角から連なるロープ27はペグに止める。28は
スライダのスライドによつて務歯の噛み合い解除
及び噛み合わせて開閉するよう天幕15に設けた
出入口である。
以上のように、この考案に係るテントによれ
ば、ロープを引つ張つて上轆轤の下側に下轆轤を
引き上げることにより、倒れ方向に回動する連結
骨を介し各支骨を押し開き、天幕並びに底シート
を自動的に広げることができる。
ば、ロープを引つ張つて上轆轤の下側に下轆轤を
引き上げることにより、倒れ方向に回動する連結
骨を介し各支骨を押し開き、天幕並びに底シート
を自動的に広げることができる。
このため、支柱の使用やペグにロープを止める
作業が不要になつて一人で簡単かつ迅速にテント
を張ることができる。
作業が不要になつて一人で簡単かつ迅速にテント
を張ることができる。
また、貫通孔に貫通して上方に突出する突軸に
キヤツプをねじ込んで下轆轤の降下を防止するよ
うにしてあるので、突軸の押し下げにともないテ
ントが倒れるようなことを阻止することができる
と共に、キヤツプにより雨水や風の侵入をなくす
ることができる。
キヤツプをねじ込んで下轆轤の降下を防止するよ
うにしてあるので、突軸の押し下げにともないテ
ントが倒れるようなことを阻止することができる
と共に、キヤツプにより雨水や風の侵入をなくす
ることができる。
さらに、支骨の途中に中折れ関節部を設けてあ
るので、丈を短かくして折畳むことができる。
るので、丈を短かくして折畳むことができる。
また、上轆轤の下側で下轆轤をストツプさせた
とき、連結骨の支骨側の連結点よりも下轆轤側の
連結点が若干高くなるようにしてあるので、支骨
の押し開き状態を維持することができる。
とき、連結骨の支骨側の連結点よりも下轆轤側の
連結点が若干高くなるようにしてあるので、支骨
の押し開き状態を維持することができる。
このため、ロープの引つ張りを解除しても貫通
孔から突軸が抜けるのを防止することができる。
孔から突軸が抜けるのを防止することができる。
第1図はこの考案に係るテントの斜視図、第2
図は同上の縦断正面図、第3図は要部の縦断拡大
正面図、第4図は同上の分解斜視図、第5図は折
畳んだ正面図、第6図は従来のテントを示す斜視
図である。 1……上轆轤、2……貫通孔、3……関節部、
4……支骨、5……下轆轤、6……連結骨、7…
…ロープ、8……突軸、9……ネジ部、10……
キヤツプ。
図は同上の縦断正面図、第3図は要部の縦断拡大
正面図、第4図は同上の分解斜視図、第5図は折
畳んだ正面図、第6図は従来のテントを示す斜視
図である。 1……上轆轤、2……貫通孔、3……関節部、
4……支骨、5……下轆轤、6……連結骨、7…
…ロープ、8……突軸、9……ネジ部、10……
キヤツプ。
Claims (1)
- 中心に貫通孔を有する上轆轤と、この上轆轤に
上端を回動自在に取付けて放射状に配列すると共
に直線の伸長状態から下端が上方外側に反転する
中折れ可能な多数本の支骨と、下轆轤と支骨の中
折れ関節の上方とに両端を回動自在に取付けると
共に、上轆轤の下側で下轆轤をストツプさせたと
き両端の支骨側が低くなる連結骨と、貫通孔に挿
通して下位端を下轆轤に係止したロープと、貫通
孔に貫通するよう下轆轤の上面中心から突出させ
た突軸と、この突軸の外周に設けたネジ部と、ロ
ープの上位端に接続すると共に、上記ネジ部にね
じ込むキヤツプと、上轆轤に上面中心を、支骨の
下端に下縁を取付けた出入口を有する天幕と、こ
の天幕の下縁全周に周縁を接続した底シートとか
ら成るテント。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986165506U JPH0435481Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 | |
| KR2019870013063U KR910001106Y1 (ko) | 1986-10-28 | 1987-08-04 | 텐 트 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986165506U JPH0435481Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6371365U JPS6371365U (ja) | 1988-05-13 |
| JPH0435481Y2 true JPH0435481Y2 (ja) | 1992-08-21 |
Family
ID=31095608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986165506U Expired JPH0435481Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0435481Y2 (ja) |
| KR (1) | KR910001106Y1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100844122B1 (ko) * | 2006-12-13 | 2008-07-07 | 배진호 | 자동 접철식 텐트용 캐노피 |
-
1986
- 1986-10-28 JP JP1986165506U patent/JPH0435481Y2/ja not_active Expired
-
1987
- 1987-08-04 KR KR2019870013063U patent/KR910001106Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR880008066U (ko) | 1988-06-29 |
| KR910001106Y1 (ko) | 1991-02-25 |
| JPS6371365U (ja) | 1988-05-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69428190T2 (de) | Selbstaufrichtende tragbare textile struktur | |
| US3957069A (en) | Expandible plugs for securing a tent | |
| US4202363A (en) | Umbrella type collapsible shelter | |
| US4709718A (en) | Tent fly apparatus and method | |
| US4724882A (en) | Adjustable awning structure | |
| US4000585A (en) | Inflatable collapsible tent | |
| US4227542A (en) | Collapsible shelter | |
| US3266503A (en) | Collapsible shelter | |
| AU2020100586A4 (en) | A shelter | |
| US4098281A (en) | Collapsible shelter | |
| US5573028A (en) | Stable Tent | |
| US2059463A (en) | Tent | |
| KR100517368B1 (ko) | 캐노피의 구조 | |
| US4125909A (en) | Combination sleeping bag and hammock | |
| JPH0435481Y2 (ja) | ||
| JP4707930B2 (ja) | 折り畳み式テント | |
| AU2017206272A1 (en) | Frame for self-supporting shelter | |
| US20250163722A1 (en) | Folding canopy | |
| AU723616B2 (en) | Improved clevis assembly and fly adaptor assembly for collapsible umbrella tent and frame therefor | |
| JPH07305538A (ja) | テント | |
| CN213205180U (zh) | 一种沙滩帐篷伞 | |
| CN220621344U (zh) | 一种新型三角推拉帐篷 | |
| CN218265272U (zh) | 一种折叠式天幕帐篷 | |
| DE2610797C3 (de) | Zeltdach, insbesondere zum Schutz des Kopfendes von Schlafsäcken | |
| JPH08105243A (ja) | テント |