JPH04355574A - ワンタッチスイッチャーコントロールシステム - Google Patents
ワンタッチスイッチャーコントロールシステムInfo
- Publication number
- JPH04355574A JPH04355574A JP13014191A JP13014191A JPH04355574A JP H04355574 A JPH04355574 A JP H04355574A JP 13014191 A JP13014191 A JP 13014191A JP 13014191 A JP13014191 A JP 13014191A JP H04355574 A JPH04355574 A JP H04355574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- video
- wipe
- control
- changeover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の映像入力素材信
号を釦操作によりワンタッチで切替えてオンエア画面の
ダイレクト切替を行うワンタッチスイッチャーコントロ
ールシステムに関する。
号を釦操作によりワンタッチで切替えてオンエア画面の
ダイレクト切替を行うワンタッチスイッチャーコントロ
ールシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のワンターチスイッチャー
コントロールシステムはカット切替によるオンエア画面
のダイレクト切替機能のみを有している。
コントロールシステムはカット切替によるオンエア画面
のダイレクト切替機能のみを有している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のワンタ
ッチスイッチャーコントロールシステムでは、カット切
替えによるオンエア画面のダイレクト切替しか実現でき
ないため、ワイプやディゾルブなどのトランジションを
伴う画面切替の効果を実現することができないという欠
点がある。そのため画面切替における演出が非常に単調
なものになるという問題点がある。
ッチスイッチャーコントロールシステムでは、カット切
替えによるオンエア画面のダイレクト切替しか実現でき
ないため、ワイプやディゾルブなどのトランジションを
伴う画面切替の効果を実現することができないという欠
点がある。そのため画面切替における演出が非常に単調
なものになるという問題点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のワンタッチスイ
ッチャーコントロールシステムは、複数の映像入力素材
信号を切替えてオンエア画面のダイレクト切替を行うワ
ンタッチスイッチャーコントロールシステムにおいて、
カット切替を行うかワイプ切替を行うかを宣言する押し
釦と、この押し釦がワイプ切替を行うことを宣言してい
るときワイプ切替を行うワイプ切替手段と、前記複数の
映像入力素材信号のそれぞれの映像を縮小して1つの映
像画面上に並べて動画表示し、かつ、表示している前記
それぞれの映像のうちオンエアしている映像を他の映像
と区別して表示する表示手段と、この表示手段の映像画
面上で切替えるべき前記映像入力素材信号を指定するタ
ッチパネルとを備えている。
ッチャーコントロールシステムは、複数の映像入力素材
信号を切替えてオンエア画面のダイレクト切替を行うワ
ンタッチスイッチャーコントロールシステムにおいて、
カット切替を行うかワイプ切替を行うかを宣言する押し
釦と、この押し釦がワイプ切替を行うことを宣言してい
るときワイプ切替を行うワイプ切替手段と、前記複数の
映像入力素材信号のそれぞれの映像を縮小して1つの映
像画面上に並べて動画表示し、かつ、表示している前記
それぞれの映像のうちオンエアしている映像を他の映像
と区別して表示する表示手段と、この表示手段の映像画
面上で切替えるべき前記映像入力素材信号を指定するタ
ッチパネルとを備えている。
【0005】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明する
。
。
【0006】図1は、本発明の一実施例のシステム構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【0007】図1において、11は本実施例の制御部で
あり、タッチパネル13からの信号と操作卓14からの
釦の信号とによりスイッチャー本体部16に対する制御
がカット切替によるダイレクト切替制御かワイプ切替に
よるダイレクト切替制御かを判断し、スイッチャー本体
部16の制御を行う。又、同時にスイッチャー本体部1
6を制御した結果の情報を映像素材16分割縮小画面生
成部15に映像信号にて送り、映像素材16分割縮小画
面生成部15を経由してCRT12に制御結果の情報表
示を行う。12はCRTであり、映像素材16分割縮小
画面生成部15にて生成された16分割縮小画面の表示
を行う。
あり、タッチパネル13からの信号と操作卓14からの
釦の信号とによりスイッチャー本体部16に対する制御
がカット切替によるダイレクト切替制御かワイプ切替に
よるダイレクト切替制御かを判断し、スイッチャー本体
部16の制御を行う。又、同時にスイッチャー本体部1
6を制御した結果の情報を映像素材16分割縮小画面生
成部15に映像信号にて送り、映像素材16分割縮小画
面生成部15を経由してCRT12に制御結果の情報表
示を行う。12はCRTであり、映像素材16分割縮小
画面生成部15にて生成された16分割縮小画面の表示
を行う。
【0008】13はタッチパネルであり、オペレータが
モニターに触った位置情報の通知を制御部11に対して
行う。14は操作卓であり、図2に示す操作卓上の釦2
1〜24にてカット切替かワイプ切替かの指定を行い、
指定結果の通知を制御部11に対して行う。15は映像
素材16分割縮小画面生成部で、a〜pの16本のそれ
ぞれNTSC信号である映像入力素材信号の映像を動画
で縮小合成し、制御部11からのスイッチャー制御結果
情報をスーパー合成してCRT12に映像信号の出力を
行う。16はスイッチャー本体部であり、図4に示すM
K部41とクロスポイント部42とを最小構成単位とし
て、制御部11からの制御に基づいてカット切替及びワ
イプ切替の効果を実現し、オンエア出力映像信号gの出
力を行う。
モニターに触った位置情報の通知を制御部11に対して
行う。14は操作卓であり、図2に示す操作卓上の釦2
1〜24にてカット切替かワイプ切替かの指定を行い、
指定結果の通知を制御部11に対して行う。15は映像
素材16分割縮小画面生成部で、a〜pの16本のそれ
ぞれNTSC信号である映像入力素材信号の映像を動画
で縮小合成し、制御部11からのスイッチャー制御結果
情報をスーパー合成してCRT12に映像信号の出力を
行う。16はスイッチャー本体部であり、図4に示すM
K部41とクロスポイント部42とを最小構成単位とし
て、制御部11からの制御に基づいてカット切替及びワ
イプ切替の効果を実現し、オンエア出力映像信号gの出
力を行う。
【0009】図2は操作卓14の釦パネルの一構成例を
示す図である。21はカット切替指定用の釦であり、本
釦押下の状態でタッチパネル13(図1参照)をオペレ
ータが触ると、制御部11によりオペレータが指定した
素材のカット切替制御がスイッチャー本体部16に対し
て行われる。
示す図である。21はカット切替指定用の釦であり、本
釦押下の状態でタッチパネル13(図1参照)をオペレ
ータが触ると、制御部11によりオペレータが指定した
素材のカット切替制御がスイッチャー本体部16に対し
て行われる。
【0010】22はワイプ切替のワイプパターン1指定
用の釦であり、本釦押下の状態でタッチパネル13をオ
ペレータが触ると、制御部11によりオペレータが指定
した素材のワイプパターン1でのワイプ切替制御がスイ
ッチャー本体部16に対して行われる。23はワイプ切
替のワイプパターン2指定用の釦であり、本釦押下の状
態でタッチパネル13をオペレータが触ると、制御部1
1によりオペレータが指定した素材のワイプパターン2
でのワイプ切替制御がスイッチャー本体部16に対して
行われる。24はワイプ切替のデイゾルブ指定用の釦で
あり、本釦押下の状態でタッチパネル13をオペレータ
が触ると、制御部11によりオペレータが指定した素材
のデイゾルブでの切替制御がスイッチャー本体部16に
対して行われる。
用の釦であり、本釦押下の状態でタッチパネル13をオ
ペレータが触ると、制御部11によりオペレータが指定
した素材のワイプパターン1でのワイプ切替制御がスイ
ッチャー本体部16に対して行われる。23はワイプ切
替のワイプパターン2指定用の釦であり、本釦押下の状
態でタッチパネル13をオペレータが触ると、制御部1
1によりオペレータが指定した素材のワイプパターン2
でのワイプ切替制御がスイッチャー本体部16に対して
行われる。24はワイプ切替のデイゾルブ指定用の釦で
あり、本釦押下の状態でタッチパネル13をオペレータ
が触ると、制御部11によりオペレータが指定した素材
のデイゾルブでの切替制御がスイッチャー本体部16に
対して行われる。
【0011】図3は制御部11の構成例を示すブロック
図である。31は制御処理部であり、タッチパネル制御
I/O部33からの割込と操作卓制御I/O部34から
の釦ステータス情報とに基づいてカット切替による制御
かワイプ切替による制御かの判断を行い、タッチパネル
制御I/O部33からの位置情報入力に基づいて素材の
判定を行い、スイッチャー制御I/O部32を経由して
スイッチャー本体部16(図1参照)の制御を行う。ま
た、スイッチャー制御I/O部32からのスイッチャー
制御結果情報に基づいて映像出力部35に対しスイッチ
ャー制御結果情報を映像信号に変換する制御を行う。
図である。31は制御処理部であり、タッチパネル制御
I/O部33からの割込と操作卓制御I/O部34から
の釦ステータス情報とに基づいてカット切替による制御
かワイプ切替による制御かの判断を行い、タッチパネル
制御I/O部33からの位置情報入力に基づいて素材の
判定を行い、スイッチャー制御I/O部32を経由して
スイッチャー本体部16(図1参照)の制御を行う。ま
た、スイッチャー制御I/O部32からのスイッチャー
制御結果情報に基づいて映像出力部35に対しスイッチ
ャー制御結果情報を映像信号に変換する制御を行う。
【0012】32はスイッチャー制御I/O部で、制御
処理部31からの制御に基づいて図4に示すMK部41
とクロスポイント部42との制御を行い、制御結果の通
知を制御処理部31に対して行う。33はタッチパネル
制御I/O部であり、タッチパネル13からの信号をC
RT12上の座標に変換し、その結果の通知を制御処理
部31に対して行う。34は操作卓制御I/O部であり
、操作卓14上の釦21〜24(図2参照)の押下状態
の通知を制御処理部31に対して行う。
処理部31からの制御に基づいて図4に示すMK部41
とクロスポイント部42との制御を行い、制御結果の通
知を制御処理部31に対して行う。33はタッチパネル
制御I/O部であり、タッチパネル13からの信号をC
RT12上の座標に変換し、その結果の通知を制御処理
部31に対して行う。34は操作卓制御I/O部であり
、操作卓14上の釦21〜24(図2参照)の押下状態
の通知を制御処理部31に対して行う。
【0013】35は映像出力部であり、制御処理部31
からのスイッチャー制御結果情報に基づいて、CRT1
2上でスイッチャー本体部16で制御された素材に対し
オンエアタリーを表わす赤枠が表示されるように、映像
素材16分割縮小画面生成部16に対して映像信号の出
力を行う。
からのスイッチャー制御結果情報に基づいて、CRT1
2上でスイッチャー本体部16で制御された素材に対し
オンエアタリーを表わす赤枠が表示されるように、映像
素材16分割縮小画面生成部16に対して映像信号の出
力を行う。
【0014】図4はスイッチャー本体部16の一構成例
を示すブロック図である。41はMK部であり、スイッ
チャー制御I/O部32(図3参照)からの制御信号に
基づいて、映像バス1と映像バス2との間のワイプ動作
を行い、スイッチャー映像出力信号qの出力を行う。4
2はクロスポイント部であり、スイッチャー制御I/O
部32からの制御信号に基づいて映像バス1または映像
バス2に対するクロスポイントの切替が行われる。
を示すブロック図である。41はMK部であり、スイッ
チャー制御I/O部32(図3参照)からの制御信号に
基づいて、映像バス1と映像バス2との間のワイプ動作
を行い、スイッチャー映像出力信号qの出力を行う。4
2はクロスポイント部であり、スイッチャー制御I/O
部32からの制御信号に基づいて映像バス1または映像
バス2に対するクロスポイントの切替が行われる。
【0015】実際のカット切替によるダイレクト切替の
動作は以下のように行われる。スイッチャー本体部16
において映像バス1側がオンエア列としてMK部41で
処理されている状態のときに、オペレータから映像素材
信号Cのカット切替の要求を制御処理部31が判断した
場合、制御処理部31はスイッチャー制御I/O部32
を経由して映像バス1の映像入力素材Cのクロスポイン
トを制御することでカット切替によるダイレクト切替を
実現する。
動作は以下のように行われる。スイッチャー本体部16
において映像バス1側がオンエア列としてMK部41で
処理されている状態のときに、オペレータから映像素材
信号Cのカット切替の要求を制御処理部31が判断した
場合、制御処理部31はスイッチャー制御I/O部32
を経由して映像バス1の映像入力素材Cのクロスポイン
トを制御することでカット切替によるダイレクト切替を
実現する。
【0016】実際のワイプ切替によるダイレクト切替の
動作は以下のように行われる。スイッチャー本体部16
において映像バス1側がオンエア列としてMK部で処理
されている状態のときに、オペレータから入力素材nの
ワイプ切替の要求を制御処理部31が判断した場合、制
御処理部31はスイッチャー制御I/O部32を経由し
て映像バス1と反対の映像バス2の映像入力素材信号n
のクロスポイントを制御し、MK部41にて映像バス1
から映像バス2へのワイプ制御を行うことでワイプ切替
によるダイレクト切替を実現する。
動作は以下のように行われる。スイッチャー本体部16
において映像バス1側がオンエア列としてMK部で処理
されている状態のときに、オペレータから入力素材nの
ワイプ切替の要求を制御処理部31が判断した場合、制
御処理部31はスイッチャー制御I/O部32を経由し
て映像バス1と反対の映像バス2の映像入力素材信号n
のクロスポイントを制御し、MK部41にて映像バス1
から映像バス2へのワイプ制御を行うことでワイプ切替
によるダイレクト切替を実現する。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、カット切
替によるオンエア画面のダイレクト切替の他に、釦指定
によってトランジションを伴う画面切替を行うワイプ切
替によるオンエア画面のダイレクト切替を実現したので
、ダイレクト切替における画面切替の演出をオペレータ
が選択して行うことができるという効果を有する。
替によるオンエア画面のダイレクト切替の他に、釦指定
によってトランジションを伴う画面切替を行うワイプ切
替によるオンエア画面のダイレクト切替を実現したので
、ダイレクト切替における画面切替の演出をオペレータ
が選択して行うことができるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例のシステム構成を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】図1における操作卓14上の釦の配列を示す図
である。
である。
【図3】図1における制御部11のブロック図である。
【図4】図1におけるスイッチャー本体部16のブロッ
ク図である。
ク図である。
11 制御部
12 CRT
13 タッチパネル
14 操作卓
15 映像素材16分割縮小画面生成部16
スイッチャー本体部 21〜24 釦 41 MK部 42 クロスポイント部
スイッチャー本体部 21〜24 釦 41 MK部 42 クロスポイント部
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の映像入力素材信号を切替えてオ
ンエア画面のダイレクト切替を行うワンタッチスイッチ
ャーコントロールシステムにおいて、カット切替を行う
かワイプ切替を行うかを宣言する押し釦と、この押し釦
がワイプ切替を行うことを宣言しているときワイプ切替
を行うワイプ切替手段と、前記複数の映像入力素材信号
のそれぞれの映像を縮小して1つの映像画面上に並べて
動画表示し、かつ、表示している前記それぞれの映像の
うちオンエアしている映像を他の映像と区別して表示す
る表示手段と、この表示手段の映像画面上で切替えるべ
き前記映像入力素材信号を指定するタッチパネルとを備
えたことを特徴とするワンタッチスイッチャーコントロ
ールシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13014191A JPH04355574A (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | ワンタッチスイッチャーコントロールシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13014191A JPH04355574A (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | ワンタッチスイッチャーコントロールシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04355574A true JPH04355574A (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=15026950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13014191A Pending JPH04355574A (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | ワンタッチスイッチャーコントロールシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04355574A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008111115A1 (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-18 | Pioneer Corporation | Av処理装置およびプログラム |
-
1991
- 1991-06-03 JP JP13014191A patent/JPH04355574A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008111115A1 (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-18 | Pioneer Corporation | Av処理装置およびプログラム |
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