JPH04355671A - 電力変換器の制御回路 - Google Patents
電力変換器の制御回路Info
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- JPH04355671A JPH04355671A JP3131158A JP13115891A JPH04355671A JP H04355671 A JPH04355671 A JP H04355671A JP 3131158 A JP3131158 A JP 3131158A JP 13115891 A JP13115891 A JP 13115891A JP H04355671 A JPH04355671 A JP H04355671A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
数回のスイッチングを行うスイッチング素子から構成さ
れ、出力電圧の瞬時値をを高精度で制御する瞬時波形制
御形の電力変換器の制御回路に関するものである。
り、図8において、1は直流を交流に変換するインバー
タを構成する主回路であり、図9(a)に示すようなス
イッチング素子S1〜S2のフルブリッジ構成のインバ
ータを1〜2KHz程度以上の三角波キャリアでパルス
幅変調(以下PWM変調)するものなどがその例である
。2,3はフィルタ用のリアクトルとコンデンサ、5は
負荷、6aはインバータ電流IAの検出器、6bは負荷
電流ILの検出器、6cはインバータ電圧Vcを検出す
る電圧検出器である。
構成要素であることを示す。すなわち、801は交流基
準電圧発生回路、802はこの交流基準電圧Vc*=E
sinωtに対して90°進んだコンデンサに流すべき
電流基準の指令値Ic*=ωCpEcosωtの発生回
路、803はこれらの基準値の時間ベースとなるクロッ
ク発生回路である。809は電圧偏差検出回路、810
は電圧制御回路で制御信号Jcを発生する。804は負
荷電流の検出値ILにもとずき、負荷電流のフィードフ
ォワード制御信号IL*を発生する回路、811は以上
3つの信号、Ic*,Jc,IL*の和IA*を求める
加算回路である。805はインバータ電流指令値IA*
をインバータの許容電流(例えば±150%)以下に制
限するリミッタ、806は電流制御増幅器、807はイ
ンバータ電流IAのPWM変調によるリップル分を除去
するローパスフィルタである。808はPWM変調回路
であり、例えば図10に示すように、比較回路808a
、搬送波発生回路808bから構成されている。
、制御回路は瞬時電流制御を行う電流マイナーループと
、十分に応答が速い電圧制御ループとから構成されてい
る。インバータが正弦波交流電圧を出力するために流す
べき電流指令値IA*を求め、この指令値に対して電流
マイナーループによりインバータ電流IAを瞬時に応答
させ、交流基準電圧に追従した出力電圧を得る。すなわ
ち、この電流マイナーループの動作は次の通りである。 インバータ出力電流IAは検出器6aで検出されて検出
信号IA1となり、ローパスフィルタ807によってP
WM変調によるリップル分を除去された検出信号IA2
となる。インバータが、交流基準電圧に追従した電圧を
出力するために流すべき電流指令値IA*とインバータ
電流IAの誤差を増幅器806で増幅し、この増幅器8
06aの出力信号IE1がPWM変調回路808の入力
となり、これの変調出力をインバータに加えて、PWM
制御する。この電流マイナーループは、遅れを小さくし
、ゲインを高くすることによって瞬時応答させることが
できる。
御ループの動作を説明する。インバータが流すべき電流
は、コンデンサ3に流れる電流Icと負荷電流ILであ
る。従って、インバータ電流指令値IA*は、コンデン
サ電流指令Ic*と負荷電流指令値IL*に電圧偏差を
最小にするための補正分Jcを加えたものである。
に求められる。コンデンサの電圧Vcと電流Icの関係
は次式で表わされる。
すべき電流は、交流基準電圧Esinωtに対し90°
進んだωCpEcosωtである。電流ループがこの目
標値を追従することにより、無負荷状態でインバータは
定格電圧を確立することができる。このようにして無負
荷電圧を確立させた状態では、インバータは電流源に並
列コンデンサを接続した状態で、動作しているため、通
常の正弦波インバータに要求される低インピーダンスの
電圧源としての特性を有していない。そこで、このイン
バータは、電流マイナーループを負荷の要求する電流に
高速で追従させるように構成することによって、負荷か
らみて低インピーダンスの電圧源となるようにしている
。負荷の要求する電流は、整流器負荷などでは多くの高
調波を含んだ歪電流波形となる。この歪波形をフィード
フォワード信号として与え、遅れなくインバータが出力
することによって、電流源的インバータを見かけ上、電
圧源になるように構成している。しかし、実際には電流
マイナーループの遅れや誤差により、例えば20次以上
の高調波成分には容易に追従することができない。また
PWMの変調によるリップル成分が出力にでる。これら
の高次高調波成分はインバータのフィルタコンデンサC
p3により供給され、正弦波出力を得るようにしている
。
プの目的と動作について説明する。以上説明した制御系
は、コンデンサ電流Icを予定の正弦波電流Ic*に追
従させるフィードバック制御に、負荷電流指令値IL*
をフィードフォワードしたものである。その外に設けた
電圧制御のメジャーループは、次のような種種の変動や
不確定要素による出力電圧の基準電圧からの乱れを修正
し、系を安定化させる働きを持たせている。 (1)負荷電流の変化率が大きすぎて、インバータが追
従しきれぬことによる出力電圧の乱れ (2)インバータの直流入力電圧の急変による電流ルー
プの偏差にもとづく出力電圧の乱れ (3)素子のスイッチング遅れとインバータアーム短絡
防止時間Tdによる電流偏差
よって負荷電流が本来の波形と異なるものとなるので、
それを検出しフィードフォワードすると、さらに電圧が
乱れることになり、不安定な系となる。このような原因
にもとづく出力電圧の瞬間的な乱れを修正し、系を安定
化させるために、電圧制御系には補正信号Jcを高速応
答で出力し、出力電圧を基準どおりに保つ作用をする。
和をリミッタに通して電流マイナーループの指令値とし
て与えることにより、出力電流は素子の許容電流以下に
制限され、インバータ自身の特性により過電流が抑制さ
れた使い易いインバータとなる。
路を三相出力の変換器に使用する場合、以上のような回
路三相分で構成することになる。ここで、ある相の電流
指令値がリミッタにかかったとすると、主回路ではイン
バータの出力電流の和は必ず零となるが、電流指令値の
和は零にならなくなるため、リミッタ値どおりにインバ
ータの出力電流が制限されないという問題点があった。 例えばインバータ電流指令値のリミッタが±100Aで
ある場合で、ある瞬間にU相に110A、V相に−60
A、W相に−50Aの電流が流れる負荷がつながってい
るとすると、インバータ電流指令値はリミッタにより制
限されるため、U相100A,V相−60A,W相−5
0Aとなってしまうので、インバータ電流指令値の和が
零にならない状態となる。U相のインバータはリミッタ
にかかった値100Aを流そうとするが、他相の影響に
より、結果的には例えばU相105A,V相−57A,
W相−48Aという和が零になる電流が流れ、リミッタ
が効かなくなってしまう。
ためになされたもので、変換器の電流指令が、リミッタ
にかかったときでも電流指令の和を零とし電流指令のリ
ミッタどおりの電流が流れる変換器の制御回路を得るこ
とを目的とする。
の制御回路は、三相変換器の各相の電流指令値を加算し
その結果を所定のゲイン倍し、その信号により各相それ
ぞれの電流指令値を補正するように構成したものである
。
どれかの相の電流指令値がリミッタにかかったとき、電
流指令値の三相の和が零になるように動作する。
いる。図1は、図8の単相制御回路3つで構成した三相
制御回路であり、添え字がUの番号はU相のインバータ
の構成要素、添え字がVの番号はV相のインバータの構
成要素、添え字がWの番号はW相のインバータの構成要
素を示す。1U〜Wは、図9aに示す単相インバータ三
台から構成してもよいし、図9bに示す三相インバータ
で構成してもよい。6cの電圧検出回路は、各相の相電
圧を検出するように構成する。
れた三相の電流指令値(IA*U 〜W)の和を求める
ための加算器で、前記加算器の出力は814の増幅器で
ゲインK倍され、加減算器811によりリミッタを通る
前の三相の電流指令値から減算されている。
がら説明する。電流指令値がリミッタ805にかからな
い状態においては、電流指令値の和を求めるための加算
器813の出力は常に0であるが、ある相の電流指令値
、例えば、U相の電流指令が正方向のリミッタにかかっ
た時、加算器813の出力は負電圧を出力する。しかし
、加算器813の出力に814てゲインKを乗じて電流
指令値から(加減算器811により)減算してやれば、
リミッタにかかたU相の電流指令はもっとリミッタにか
かる方向に補正がかかるが、リミッタがあるのでリミッ
タ以上電流指令値は大きくならず、一方V相とW相の電
流指令は、電流が抑えられる方向に補正がかかる。 つまりある相の電流指令値がリミッタにかかったとき、
三相の電流指令値の和が零にならない分リミッタにかか
っていない相の電流指令を抑えるように補正をかけるこ
とによって、三相の電流指令の和を零にし、電流指令の
リミッタ値どおりの電流を、変換器に流すようにするこ
とができる。
が比例積分制御等の積分制御を含む制御系の場合、電圧
制御回路は、ある相の電流指令がリミッタにかかった状
態においても、電圧指令と電圧フィードバックとの偏差
を積分しており、制御量の誤差が大きくなって、電圧制
御が不安定となる問題がある。
電流指令値の和を求めるための加算器813の出力に8
14でゲインK1を乗じ、加減算器809により電圧制
御回路810の入力に与えている。この結果、電圧制御
回路810の出力である補正信号Jcによって、電流指
令の和が零になるよう制御されるので、制御量の大きな
誤差を抑え、電圧制御を安定にさせ、電流指令のリミッ
タ値どおりの電流を変換器に流すように動作する。
電流指令がリミッタにかかった時、電圧制御回路に積分
制御の応答時定数があるので、電流指令の和を0Vにす
る制御は高速にすることができない。
るが、電流指令値の和を求めるための加算器813の出
力に814でゲインKを乗じ、IA*をもとめる加減算
器811により減算することによって、高速に電流指令
の和を0Vにするよに補正をかけるとともに、加算器8
13の出力に817でゲインK1を乗じ、電圧偏差検出
回路811に与えることにより、制御量の大きな誤差を
抑え、電圧制御を安定にさせ、電流指令のリミッタ値ど
おりの電流を変換器に流すようにしたものである。
ミッタにかかっていない場合にも電流指令値の和を求め
た補正信号を制御回路に与えている。この場合、制御系
を構成する回路が理想的に動作すれば問題ないが、回路
を構成する演算増幅器等がオフセットなどで誤差をもつ
ときにはこの値は0Vにならず、制御が不安定になると
いう問題がある。
タにかかった時のみ、電流指令の和を0Vにする為の補
正信号を与える様に構成している。図において、815
は、805からの信号によりある相がリミッタにかかっ
たことを検出するリミッタ検出回路であり、例えば図5
のように構成されている。図5において、演算増幅器8
05aの出力VO=±(VZ/2)の電圧になるまでは
、ツェナーダイオードZD1のカソード側電圧V1=+
(VZ/2)、ツェナーダイオードZD1のアノード側
電圧V2=−(VZ/2)の電圧である。但し、VZ=
ツェナーダイオードZD1のツェナー電圧。
VZ/2)もしくは、演算増幅器805aの出力VO>
+(VZ/2)の電圧になれば、ツェナーダイオードZ
D1のカソード側電圧V1=+(演算増幅器805aの
出力VO−ダイオード順電圧降下VF)、ツェナーダイ
オードZD1のアノード側電圧V2=(ツェナーダイオ
ードZD1のカソード側電圧V1−電圧VZ)の電圧と
なる。次に演算増幅器805aの出力VOがリミッタに
かかった場合、例えば演算増幅器805aの出力VO=
+VZとなったとき、ツェナーダイオードZD1のアノ
ード側電圧V2の電位は、負側の電位から正側に上がろ
うとするが、そのときD3がONし、ツェナーダイオー
ドZD1のアノード側電圧V2=ダイオード順電圧降下
VFとなる。また演算増幅器805aの出力VO=−V
Zとなったとき、ツェナーダイオードZD1のカソード
側電圧V1の電位は、正側の電位から負側の電位に下が
ろうとするが、そのときD1がONしツェナーダイオー
ドZD1のカソード側電圧V1=−ダイオード順電圧降
下VFとなる。リミッタ検出回路815は、ツェナーダ
イオードZD1のカソード側電圧V1が負電圧になるか
、ツェナーダイオードZD1のアノード側電圧V2が正
電圧になるかをコンパレータ813a,813bで監視
しており、813aと813bとの出力を813cでO
Rをとり、各相の813cの出力を813eでORをと
り、この出力をリミッタ検出回路の出力として用いれば
どれかの相がリミッタにかかれば検出することができる
。
相相がリミッタにかかったことを検出するリミッタ検出
回路813の出力により、アナログスイッチ816をO
Nし、電流指令の和を零にするための補正信号をIA*
を求める加算器811に与えている。
である電流指令の和を零にする補正信号を、電圧制御回
路810の入力に与えている。またこの場合、上記実施
例3と同様に補正信号を加算器811と電圧制御回路8
10の入力に与えてもよい。これらの場合には、上記実
施例2または3と同様に、制御量の誤差を抑えるという
効果がある。
合について述べてきたが、三相回路の内2相だけを制御
する場合にも適用できる。インバータ主回路は三線式で
あるので、上記説明したとおり3相のインバータ電流の
合計値は常に零になる(IAU+IAV+IAW=0)
。従って3相の内の2相だけ制御すればよい。
〜1Wに対して、電圧制御回路810、電流制御回路8
06がU,Vの2相にのみ設けられている。この場合、
W相の電流指令IA*wはU相およびV相の電流指令値
の和として求められる。リミッタ805は3相分設けら
れて、上記実施例と同様の動作をする。また、W相のP
WM指令値は、U相V相の電流制御回路806U,80
6Vの出力から作成される。この実施例では、検出回路
、制御回路が簡単になるという効果がある。
構成された場合について説明したが、デジタルサンプル
値制御方式によって構成することもでき、上記実施例と
同様の効果を奏する。
バータについて説明したが、サイクロコンバータを使っ
た高周波リンク方式変換器など、瞬時波形制御方式の変
換器であればどのような形式のものにも適用できること
はあきらかで、上記実施例と同様の効果を奏する。
の相の電流指令値がリミッタにかかっても、電流指令値
の和が零になるよう補正することによって、変換器の出
力電流をリミッタ値どおりにすることができ、精度の高
いものが得られるという効果がある。
路を示すブロック図である。
路を示すブロック図である。
路を示すブロック図である。
路を示すブロック図である。
する回路図である。
路を示すブロック図である。
路を示すブロック図である。
である。
ロック発生回路 804 フィードフォワード回路 805 リミッタ 806 電流制御回路 807 ローパスフィルタ 808 PWM変調回路 810 電圧制御回路 811,812,813 加減算回路814,817
増幅回路 815 リミッタ検出回路 816 アナログスイッチ
Claims (8)
- 【請求項1】 変換器を構成するスイッチング素子が
1サイクルの内に複数回のスイッチングを行い、多相交
流出力を発生するように構成された電力変換器の制御回
路において、上記変換器にはその出力電流の瞬時値を制
御する電流ループを備え、この電流ループに対する電流
指令値には所定の値以上にならないようにリミッタを設
け、上記電流指令値の少なくとも一つが上記リミッタに
かかったとき、それぞれの電流指令値を補正することを
特徴とする電力変換器の制御回路。 - 【請求項2】 変換器を構成するスイッチング素子が
1サイクルの内に複数回のスイッチングを行い、多相交
流出力を発生するように構成された電力変換器の制御回
路において、上記変換器にはその出力電流の瞬時値を制
御する電流ループを備え、この電流ループに対する電流
指令値には所定の値以上にならないようにリミッタを設
け、上記電流指令値の少なくとも一つが上記リミッタに
かかったとき、全ての電流指令値の和に基づく信号によ
りそれぞれの電流指令値を補正することを特徴とする電
力変換器の制御回路。 - 【請求項3】 リミッタにかかったことを検出する検
出回路を有し、上記検出回路の出力があることにより電
流指令値を補正することを特徴とする、請求項第1項ま
たは第2項記載の電力変換器の制御回路。 - 【請求項4】 変換器を構成するスイッチング素子が
1サイクルの内に複数回のスイッチングを行い、多相交
流出力を発生するように構成された電力変換器の制御回
路において、上記変換器にはその出力電流の瞬時値を制
御する電流ループと、上記電流ループに指令を与える電
圧ループとを備え、上記電流ループに対する電流指令値
には所定の値以上にならないようにリミッタを設け、上
記電流指令値の少なくとも一つが上記リミッタにかかっ
たとき、上記全ての電流指令値の和に基づく信号により
上記それぞれの電圧ループの入力信号を補正することを
特徴とする電力変換器の制御回路。 - 【請求項5】 リミッタにかかったことを検出する検
出回路を有し、上記検出回路の出力があることにより電
圧ループの入力信号を補正することを特徴とする、請求
項第4項記載の電力変換器の制御回路。 - 【請求項6】 変換器を構成するスイッチング素子が
1サイクルの内に複数回のスイッチングを行い、多相交
流出力を発生するように構成された電力変換器の制御回
路において、上記変換器にはその出力電流の瞬時値を制
御する電流ループと、上記電流ループに指令を与える電
圧ループとを備え、上記電流ループに対する電流指令値
には所定の値以上にならないようにリミッタを設け、上
記電流指令値の少なくとも一つが上記リミッタにかかっ
たとき、上記全ての電流指令値の和に基づく信号により
、上記それぞれの電流指令値とそれぞれの電圧ループの
入力信号とを補正指令値を補正することを特徴とする電
力変換器の制御回路。 - 【請求項7】 リミッタにかかったことを検出する検
出回路を有し、上記検出回路の出力があることにより電
流指令値と電圧ループの入力信号とを補正することを特
徴とする、請求項第6項記載の電力変換器の制御回路。 - 【請求項8】 変換器は三相変換器であり、電流ルー
プは三相の内の二相に設けられたことを特徴とする請求
項第1項ないし第7項記載の電力変換器の制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3131158A JP2658620B2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 電力変換器の制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3131158A JP2658620B2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 電力変換器の制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04355671A true JPH04355671A (ja) | 1992-12-09 |
| JP2658620B2 JP2658620B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=15051358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3131158A Expired - Lifetime JP2658620B2 (ja) | 1991-06-03 | 1991-06-03 | 電力変換器の制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2658620B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007184998A (ja) * | 2005-12-29 | 2007-07-19 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 電力変換装置 |
-
1991
- 1991-06-03 JP JP3131158A patent/JP2658620B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007184998A (ja) * | 2005-12-29 | 2007-07-19 | Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp | 電力変換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2658620B2 (ja) | 1997-09-30 |
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