JPH04358493A - 2極性信号ドライブ/レシーブ方式 - Google Patents

2極性信号ドライブ/レシーブ方式

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JPH04358493A
JPH04358493A JP13298691A JP13298691A JPH04358493A JP H04358493 A JPH04358493 A JP H04358493A JP 13298691 A JP13298691 A JP 13298691A JP 13298691 A JP13298691 A JP 13298691A JP H04358493 A JPH04358493 A JP H04358493A
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JP
Japan
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circuit
winding
secondary winding
driver
analog switch
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Withdrawn
Application number
JP13298691A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Sato
孝 佐藤
Seiji Miyoshi
清司 三好
Yozo Iketani
池谷 陽三
Hiroyuki Ujiie
氏家 浩幸
Hiroaki Idogawa
伊戸川 寛昭
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1次巻線及び2次巻線
共に1つのパルストランスを用いる2極性信号ドライブ
/レシーブ方式に関する。ディジタル交換網における加
入者系では、ディジタル交換機内の加入者回路と、加入
者端末装置との間でAMI信号を送受して必要なデータ
の授受を行なっている。従来の前記加入者回路と、加入
者端末装置との間でのデータ信号伝送方式として、ピン
ポン伝送方式を用いている。
【0002】
【従来の技術】そのピンポン伝送方式を図4に示す。こ
の図に示すドライバ/レシーバ回路32は、図4及び図
5に示すように、ドライバ回路(DV)33及びレシー
バ回路(RV)34個別に2次巻線を有してパルストラ
ンス35は構成されている。そして、2次巻線37の中
点39は、引き出し線40を経てドライバ/レシーバ回
路32の駆動電圧端子Vccへ接続されている。
【0003】図6は、ドライバ/レシーバ回路32内の
ドライバ回路33の詳細図であり、図7は、レシーバ回
路34の詳細図である。図5及び図6において、2本の
加入者回線41,42を経てAMI信号のプラス側パル
スを送出する(即ち、駆動する)ために、ドライバ回路
33Pの出力DVAを低電圧レベル“L”にする。この
出力DVAの低電圧レベル“L”への遷移は、次のよう
にして生ぜしめられる。図6に示すプラス側パルス送信
制御信号SNDPを低レベル“L”にすると、PNP形
トランジスタQ1はオンとなることで、NPN形トラン
ジスタQ2はオフになり、これが転じてNPN形トラン
ジスタQ5をオンに転ぜしめ、そしてNPN形トランジ
スタQ6をオンに転ぜしめることにより、前述の出力電
圧レベルDVAの低レベル“L”への遷移が生ぜしめら
れる。NPN形トランジスタQ3、及びPNP形トラン
ジスタQ4は、NPN形トランジスタQ6の飽和を防止
するのに用いられる。
【0004】そうすると、駆動電圧端子Vcc→パルス
トランス35の2次巻線39→出力DVAへの通電路を
経て電流が流れるので、パルストランス35の1次巻線
にはその端子A→端子Bへの電圧が発生する。又、AM
I信号のマイナス成分を2本の加入者回線41,42を
経て送出する(即ち、駆動する)ためには、ドライバ回
路33Mの出力DVBを低電圧レベル“L”にする。ド
ライバ回路33Mも、ドライバ回路33Pと同様に構成
されているので、単にマイナス側パルス送信制御信号S
NDMを低レベル“L”にすると、前述と同様にして出
力DVBに低電圧レベル“L”が発生する。これにより
、駆動電圧端子Vcc→パルストランス35の2次巻線
39→出力DVBへの通電路を経て電流が流れる、つま
り2次巻線39中での電流方向が逆に流れるので、パル
ストランス35の1次巻線にはその端子B→端子Aへの
電圧が発生する。
【0005】前述のようなパルストランス35の駆動を
交互に繰り返すことにより、前述したAMI信号を2本
の加入者回線41,42を経て送出することが出来る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前述のようなドライバ
/レシーバ回路32には、次のような欠点がその構成上
内在する。このドライバ/レシーバ回路32は、前述の
態様でAMI信号を送信し得るのであるが、ドライバ回
路33を駆動して前記AMI信号を発生させるときのド
ライバ回路33に掛かる負荷は、パルストランス35の
1次側の線路インピーダンス、及び端末装置だけでなく
、1次巻線から2次巻線38への結合によりレシーバ回
路34も加わることである。
【0007】従って、ドライバ回路33の駆動能力は、
前述のようにして加わって来るすべての負荷を駆動させ
得るに足りる容量を有して構成する必要があった。前述
のように、ドライバ回路33と、レシーバ回路34とに
個別の巻線を設けるようにしているから、巻線数の増大
となり、層間静電容量も増大する。層間静電容量に蓄積
された電気エネルギーの放出は、パルスの跳ね返り特性
を大きくし、波形歪みの増大となる。
【0008】又、電源投入時における次のような不具合
もある。これは、電源が投入されてディジタル交換機が
稼働状態に入る際に、プラス側パルス送信制御信号SN
DPは、高レベル“H”へ遷移されるが、PNP形トラ
ンジスタQ1はオフとなる。しかし、その過渡状態にお
いては、駆動電源Vccの電圧値が、予め決められた回
路駆動電圧値までに上昇しない間は、NPN形トランジ
スタQ2はオフにある。そのため、NPN形トランジス
タQ5と、NPN形トランジスタQ6とは順次にオンに
転ぜしめられて駆動電源Vcc→パルストランス35の
2次巻線37→出力DVAへの通電路を経て大きな電流
が流れる。
【0009】このような動作が、ディジタル交換機に装
備の各加入者回路に生ぜしめられると、その全体として
は、駆動電圧端子Vccへ駆動電圧の供給を行なってい
る直流電源から過大電流が流出し、この直流電源の保護
回路が動作して電源障害を引き起し、システムダウンに
波及する。本発明は、斯かる技術的課題に鑑みて創作さ
れたもので、パルストランスの2次巻線の送受共用化と
同時に、ドライバ回路の小駆動容量化、波形歪み逓減及
び電源投入時の過大電流の通電防止を達成する2極性信
号ドライブ/レシーブ方式を提供することをその目的と
する。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1は、本発明の原理ブ
ロック図を示す。この図に示すように、本発明は、ドラ
イバ回路2及びレシーバ回路3を介して2本の信号線1
A,1Bと、送受信装置内部とを接続する回路に、次の
構成要素、即ち前記各信号線1A,1Bを、それぞれ対
応する巻線端に接続する1次巻線5P、及び第1の接続
路4を経て駆動電源を中点に接続する2次巻線5Sを有
するパルストランス5と、前記2次巻線5Sの2つの巻
線端の各々を前記ドライバ回路2の対応出力端に接続す
る第2及び第3の接続路6,7と、前記2次巻線5Sの
2つの巻線端の各々を前記レシーバ回路3の対応入力端
に接続する第4及び第5の接続路8,9と、前記第1乃
至第5の接続路4,6,7,8,9に介設された第1乃
至第5のアナログスイッチ10,11,12,13,1
4とを設け、前記第1,第2,及び第3のアナログスイ
ッチ10,11,12のオン/オフ制御と、該第1,第
2,及び第3のアナログスイッチ10,11,12のオ
ン/オフ制御に対応して第4及び第5のアナログスイッ
チ13,14のオフ/オン制御とを択一的に生ぜしめる
ようにして構成したことを特徴とする。
【0011】
【作用】ドライバ回路2を動作させて2極性信号を信号
線1A,1B上へ送出するに際しては、第1,第2,及
び第3のアナログスイッチ10,11,12をオンに転
ぜしめ、第4及び第5のアナログスイッチ13,14を
オフに転ぜしめる。こうして、レシーバ回路3がパルス
トランス5の2次巻線5Sから切り離された状態におい
て、ドライバ回路2へ2極性信号送出制御信号を供給す
る。
【0012】従って、レシーバ回路3は、ドライバ回路
2の負荷とはならない。それ故、ドライバ回路2の駆動
能力をその分だけ少なくすることが出来る。又、ドライ
バ回路2によって駆動されるパルストランス5の巻線数
は、従来に比し受信巻線分だけ少ないから、波形歪みも
それだけ少なくなる。又、信号線1A,1Bを介して2
極性信号を受信するに際しては、第1,第2,及び第3
のアナログスイッチ10,11,12をオフに転ぜしめ
、第4及び第5のアナログスイッチ13,14をオンに
転ぜしめる。従って、受信された2極性信号は、レシー
バ回路3で公知の方式で検出される。その際の波形歪み
の出方も、前述のように従来よりも少なくなる。
【0013】このように、パルストランス5の2次巻線
は、2極性信号の送受に共用される。又、第1のアナロ
グスイッチ10は、電源投入時にオフに設定すれば、従
来ドライバ/レシーバ回路では生じて仕舞っていた過大
電流の突入防止に役立つ。
【0014】
【実施例】図2は、本発明の一実施例を示す。この実施
例のドライバ/レシーバ回路20は、パルストランス2
1、アナログスイッチ22、アナログスイッチ23、ア
ナログスイッチ24、アナログスイッチ25、アナログ
スイッチ26、ドライバ回路33、及びレシーバ回路3
4から構成される。パルストランス21は、1次巻線2
1P、及び2次巻線21Sを有して構成される。アナロ
グスイッチ22、アナログスイッチ23、アナログスイ
ッチ24、アナログスイッチ25、及びアナログスイッ
チ26は、図示のように接続され、いすれも公知のアナ
ログスイッチであり、アナログスイッチ22、アナログ
スイッチ23、及びアナログスイッチ24は、いずれも
、送受切り替え信号SRSLが低レベル“L”のとき開
成し、高レベル“H”のとき閉成する形式のものである
。アナログスイッチ25、及びアナログスイッチ26は
、いずれも、送受切り替え信号SRSLが高レベル“H
”のとき開成し、低レベル“L”のとき閉成する形式の
ものである。又、ドライバ回路33、及びレシーバ回路
34は、それぞれ〔従来の技術〕の項で説明したものと
同じである。
【0015】図2、図4、図6、及び図7において、2
本の加入者線41,42は、図1の信号線1A,1Bに
対応する。ドライバ回路33は、図1のドライバ回路2
に対応し、レシーバ回路34は、図1のレシーバ回路3
に対応する。パルストランス21は、図1のパルストラ
ンス5に対応する。1次巻線21Pは、図1の1次巻線
5Pに対応し、2次巻線21Sは、図1の2次巻線5S
に対応する。2次巻線の中点と、駆動電圧端子Vcc 
 との接続線は、図1の第1の接続路4に対応する。2
次巻線21Sの一方の巻線端とドライバ回路33の出力
DVAとの接続線が、図1の第2の接続路6に対応し、
2次巻線21Sの他方の巻線端とドライバ回路33の出
力DVBとの接続線が、図1の第3の接続路7に対応す
る。 2次巻線21Sの一方の巻線端とレシーバ回路34の入
力RVAとの接続線が、図1の第4の接続路8に対応し
、2次巻線21Sの他方の巻線端とレシーバ回路34の
入力RVBとの接続線が、図1の第5の接続路9に対応
する。アナログスイッチ22、アナログスイッチ23、
アナログスイッチ24、アナログスイッチ25、及びア
ナログスイッチ26は、それぞれ図1の第1乃至第5の
アナログスイッチ10,11,12,13,14に対応
する。
【0016】この構成に成るドライバ/レシーバ回路2
0の動作を以下に説明する。ドライバ/レシーバ回路2
0の電源投入時に、送受切り替え信号SRSLが低レベ
ル“L”へ切り替えて置けば、〔従来の技術〕の項で説
明したような過大電流が駆動電圧端子Vccからパルス
トランス21を経て低レベルとなった出力DVA、又は
出力DVBへ流れるのを防止することが出来る。
【0017】このようにして、稼働状態に入ったドライ
バ/レシーバ回路20のドライバ回路33によって、加
入者回線41,42上へAMI信号を送出する際には、
送受切り替え信号SRSLは高レベル“H”へ切り替え
られる。従って、アナログスイッチ22、アナログスイ
ッチ23、及びアナログスイッチ24は、いずれも、閉
成してドライバ回路33はパルストランス21の1次巻
線21Sへ接続される。
【0018】従って、〔従来の技術〕の項で説明したと
同様にして、プラス側パルス送信制御信号SNDPと、
マイナス側パルス送信制御信号SNDMとを交互に低レ
ベル“L”へ切り替えれば、パルストランス21を経て
加入者回線41,42上へAMI信号を送出することが
出来る。こうして送信されるAMI信号は、バースト形
式で送信されるが、その送信バーストと前記送受切り替
え信号SRSLとの関係を図3に示してある。このAM
I信号の加入者回線41,42上への送出時に、アナロ
グスイッチ25、及びアナログスイッチ26は、いずれ
も、開成しているから、従来のようなレシーバ回路34
が、ドライバ回路33に端末装置側と同様な負荷として
効いて来ることを防ぐことが出来る。
【0019】又、ドライバ/レシーバ回路20において
、加入者回線41,42を経て端末装置からのAMI信
号を受信する場合には、送受切り替え信号SRSLは高
レベル“H”へ切り替えられる。その受信されるAMI
信号は、バースト形式で受信されるが、その受信バース
トと前記送受切り替え信号SRSLとの関係を図3に示
してある。図3にも示してあるように、送受の切り替え
タイミングは、受信バーストの受信に充分マージンを与
えるのに必要な時間、例えば、受信バーストの受信時刻
より約3マイクロ秒前で生ずるように設定される。前記
送受切り替え信号SRSLの高レベル“H”への切り替
えによって、アナログスイッチ22、アナログスイッチ
23、及びアナログスイッチ24は、いずれも、開成さ
れる一方、アナログスイッチ25、及びアナログスイッ
チ26は、いずれも、閉成されるから、前記AMI信号
によって付勢されるパルストランス21からその2次巻
線に交互に異なる極性で発生された電圧V1 は、受信
入力RVA、RVBへ入力される。電圧V1 が受信入
力RVBから受信入力RVAへの向きにあるときには、
PNP形トランジスタQ1 ′がオンに転ぜしめられ、
かくしてパルス検出回路50からパルスの検出出力が発
生される。電圧V1 が受信入力RVAから受信入力R
VBへの向きにあるときには、PNP形トランジスタQ
2 ′がオンに転ぜしめられ、かくしてパルス検出回路
50からパルスの検出出力が発生される。
【0020】前述のように、AMI信号の送信にも、又
AMI信号の受信にも、パルストランス21の1次巻線
21P、及び2次巻線21Sを共用することが出来る。 なお、前記実施例においては、ディジタル交換機の加入
者回路の場合について説明したが、他の同種の2極性信
号の送受系においても本発明を実施し得る。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、パ
ルストランスの2次巻線をアナログスイッチを介してド
ライバ回路と、レシーバ回路とへ択一的に接続するよう
にしたので、パルストランスの2次巻線をドライバ回路
と、レシーバ回路とで共用することが出来る上、レシー
バ回路がドライバ回路の負荷となるのを防止することが
出来し、ドライバ能力への影響防止、及び波形歪みの軽
減にもなる。又、電源投入時に、過大電流が駆動電源に
流れるのも防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理ブロック図である。
【図2】本発明の一実施例を示す図である。
【図3】本発明実施例のタイミングチャートを示す図で
ある。
【図4】従来の加入者系を示す図である
【図5】従来の
ドライバ/レシーバ回路を示す図である。
【図6】従来のドライバ回路を示す図である。
【図7】従来のレシーバ回路を示す図である。
【符号の説明】
1A,1B  信号線 2  ドライバ回路 3  レシーバ回路 4  第1の接続路 5  パルストランス 5P  1次巻線 5S  2次巻線 6  第2の接続路 7  第3の接続路 8  第4の接続路 9  第5の接続路 10  第1のアナログスイッチ 11  第2のアナログスイッチ 12  第3のアナログスイッチ 13  第4のアナログスイッチ 14  第5のアナログスイッチ 20  ドライバ/レシーバ回路 21  パルストランス 21P  1次巻線 21S  2次巻線 22  アナログスイッチ 23  アナログスイッチ 24  アナログスイッチ 25  アナログスイッチ 26  アナログスイッチ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ドライバ回路(2)及びレシーバ回路
    (3)を介して2本の信号線(1A,1B)と、送受信
    装置とを接続する回路において、前記各信号線(1A,
    1B)を、それぞれ対応する巻線端に接続する1次巻線
    (5P)、及び第1の接続路(4)を経て駆動電源を中
    点に接続する2次巻線(5S)を有するパルストランス
    (5)と、前記2次巻線(5S)の2つの巻線端の各々
    を前記ドライバ回路(2)の対応出力端に接続する第2
    及び第3の接続路(6,7)と、前記2次巻線(5S)
    の2つの巻線端の各々を前記レシーバ回路(3)の対応
    入力端に接続する第4及び第5の接続路(8,9)と、
    前記第1乃至第5の接続路(4,6,7,8,9)に介
    設された第1乃至第5のアナログスイッチ(10,11
    ,12,13,14)とを設け、前記第1,第2,及び
    第3のアナログスイッチ(10,11,12)のオン/
    オフ制御と、該第1,第2,及び第3のアナログスイッ
    チ(10,11,12)のオン/オフ制御に対応して第
    4及び第5のアナログスイッチ(13,14)のオフ/
    オン制御とを択一的に生ぜしめることを特徴とする2極
    性信号ドライブ/レシーブ方式。
JP13298691A 1991-06-04 1991-06-04 2極性信号ドライブ/レシーブ方式 Withdrawn JPH04358493A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8902760B2 (en) 1998-04-10 2014-12-02 Chrimar Systems, Inc. Network system and optional tethers

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