JPH0435867Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0435867Y2
JPH0435867Y2 JP1985129081U JP12908185U JPH0435867Y2 JP H0435867 Y2 JPH0435867 Y2 JP H0435867Y2 JP 1985129081 U JP1985129081 U JP 1985129081U JP 12908185 U JP12908185 U JP 12908185U JP H0435867 Y2 JPH0435867 Y2 JP H0435867Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
discharge tube
flash discharge
motor
driving force
small flash
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1985129081U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6238630U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1985129081U priority Critical patent/JPH0435867Y2/ja
Publication of JPS6238630U publication Critical patent/JPS6238630U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0435867Y2 publication Critical patent/JPH0435867Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は発光照射角度をモータによつて略点光
源とみなし得る小型閃光放電管を発光光軸方向に
移動せしめて可変できる電子閃光装置に関するも
のである。
従来の技術 近年、写真用カメラにあつてはズームレンズの
使用が一般化してきており、併用される電子閃光
装置の発光照射角度も設定された撮影画角に一致
することがエネルギーの有効利用の点から望まし
く、かかる発光照射角度可変手段は、種々提案さ
れている。
例えば特開昭55−129326号公報には第5図に示
したように、反射傘1の両側面に設けた長穴3を
介して棒状閃光放電管2を配置すると共に、この
閃光放電管2を発光光軸L方向に移動せしめ、発
光照射角度を可変する装置が開示されている。
また、特開昭60−83921号公報には、第6図の
断面図のように、棒状閃光放電管2と反射傘1と
を備えてなる発光部ユニツト4を外枠を形成する
鏡筒ケース部5の前面に配設される集光レンズ6
の光軸方向Lに移動可能に設け、上記発光部ユニ
ツト4にモータ7の駆動力をギヤ列8を介して供
給することにより移動させ、発光照射角度を可変
する装置が開示されている。
さらに、上記特開昭60−83921号公報に開示の
装置とは、移動する主体が異なる、即ち、図示は
しないが反射傘および閃光放電管は固定で、これ
らの前方に配設される集光レンズを手動あるいは
モータにより自動的に発光光軸に沿つて移動せし
め、発光照射角度を可変する装置である。
考案が解決しようとする問題点 しかしながら、上述したいずれの装置も下記に
述べるような問題点を有している。
まず、第5図に示した装置は、棒状閃光放電管
を発光光軸方向に移動せしめるものであることか
ら、閃光放電管のがたつき防止に大きな注意を払
わねばならず、加えて反射傘側面の長穴からの漏
光に対しても注意を払わねばならないものであ
る。
換言すれば、もし閃光放電管が斜めに移動する
と、その配光特性は、ピーク方向が正対位置から
ずれた特性となつてしまい、また漏光について
は、例えばカメラに電子閃光装置を内蔵する場合
を考えると、フイルム面に達しないような配慮が
必要となることは明らかであり、好ましいとは言
えない。
次に、第6図で示した装置は、発光照射角度を
光源である閃光放電管と集光レンズとの間隔を制
御するものであることから、必要な照射角度の可
変状態を得るためには、光源、即ち発光部ユニツ
トの移動量がかなり大きな移動量となつてしま
い、必然的に装置形状が大型化してしまう問題点
を有している。
さらにギヤ列による駆動方式の開示であり部品
点数が増大し複雑な構成となり、コストアツプを
生じてしまう問題点も有している。
最後に、図示はしていない集光レンズを移動さ
せる手段であるが、かかる手段は、移動する主体
は異なるものの発光照射角度の可変原理は、第5
図に示した手段と同様であり、従つて、集光レン
ズの移動量が大きくなり装置が大型化する等の問
題点を有している。
本考案は、上記のような問題点を解決できた電
子閃光装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 本考案による電子閃光装置は、一端が開口端部
である透光性円筒外囲器、一対の主電極、上記外
囲器内を直列に連設された複数空間に分割する分
割手段と例えば突出部あるいは突起である回転阻
止部材および駆動力伝達部材が一体的に形成され
ると共に上記一対の主電極を上記複数空間の前記
開口端部側に位置するように気密保持し、かつ所
定ガスを前記外囲器内に封入するように前記開口
端部に封着されるセラミツク基体を備えてなる略
点光源とみなし得る小型閃光放電管と、前記回転
阻止部材および駆動力伝達部材が摺動できる摺動
部が設けられると共に前記小型閃光放電管を光軸
方向への摺動が行えるように保持する保持部を備
えた反射傘と、例えばステツピングモータである
駆動源となるモータと、前記モータの回転軸に固
着されると共にこの回転軸とは異なる位置に駆動
出力部材を有するカム部材と、一端が前記駆動力
伝達部材と、他端が前記駆動力出力部材と連結さ
れ前記モータの駆動力を前記小型閃光放電管に伝
達する伝達板と、前記モータの駆動量を手動ある
いは自動的に供給される信号により制御する駆動
制御手段とを有して構成される。
作 用 本考案による電子閃光装置は、上記のような構
成を有することから、駆動源の駆動力がカム部
材、伝達板を介して小型閃光放電管に伝達される
ことにより小型閃光放電管は回転阻止部材、反射
傘の摺動部の関係により保持部にて光軸方向へ摺
動することになる。
即ち、光源である小型閃光放電管が反射傘に対
して移動することになりその必要移動量は極めて
小さな量となる。
また、その移動動作自体も光源が外囲器内部に
分割手段を有した片側封止型の小型閃光放電管で
あり移動方向が放電管の放電路に沿つた方向とな
ることから、移動範囲を発光を生じない部分のみ
となるよう反射傘の保持部等を適宜設計すること
により漏光のおそれをほとんどなくすことができ
る。
実施例 第1図は本考案による電子閃光装置の一実施例
における主要部分、即ち発光照射角度を制御する
部分の分解斜視図である。
図中、9は後述する略点光源とみなし得る小型
閃光放電管、10は小型閃光放電管9の一部を構
成する後述するセラミツク基体に一体的に設けら
れる回転阻止部材である突出部、11は上記突出
部10同様後述のセラミツク基体に一体的に設け
られる駆動力伝達部材である第1の突出ピンを示
している。
12は反射傘を示し、上記の突出部10、第1
の突出ピン11が摺動する摺動部である切溝14
を有し、上記小型閃光放電管9が摺動可能に嵌挿
される保持部13を備えている。尚、かかる保持
部13は小型閃光放電管9の形状および移動量を
考慮した大きさ、即ち漏光が生じない大きさにな
されることはいうまでもない。
15は駆動源である例えばステツピングモータ
等のモータ、16はモータ15の回転軸15aと
固着され回転せしめられると共にその回転軸線
L1とは異なる位置に駆動力出力部材である第2
の突出ピン17を有するカム部材を示している。
18は一端に上述した第1の突出ピン11が嵌
挿される孔18a、他端に上述した第2の突出ピ
ン17が嵌挿される孔18bを有し小型閃光放電
管9およびカム板16と移動可能に連結される伝
達板を示している。
19は例えば図示していない装置基体に固着さ
れると共に表面19aに複数の導電パターン20
を有する基板、21は駆動源15によつて回転せ
しめられるカム板16に固着され、上述した導電
パターン20と当接することにより種々の電気信
号を発生するブラシを示している。
22はモータ15の駆動動作、即ち回転量を手
動あるいはカメラから自動的に供給される信号に
よつて制御する駆動制御手段を示している。
さて、次に上述したような構成を有する本考案
による電子閃光装置の一実施例の動作について述
べるが、その前にまず、第1図中符号9で示した
小型閃光放電管の一例について、第2図に示した
断面図を参照して簡単に説明しておく。
第2図からも明らかなように本考案に使用され
る小型閃光放電管9は、例えばガラスである外囲
器23の片側端部に陽極24、陰極25がかかる
両電極24,25を気密保持し外囲器23と封着
されるセラミツク基体26を介して位置せしめら
れると共に、セラミツク基体26に一体的に形成
された分割手段26aによつて上記外囲器23内
が直列に連接された複数空間23a,23bに分
割されている。
従つて、放電路は、第2図中に破線で示したよ
うにU字状となり、この結果効率の良い放電長を
小型形状にて実現でき、即ち、略点光源とみなし
得るわけである。
尚、上記セラミツク基体26には上述した分割
手段26aの他、先に述べた駆動力伝達部材であ
る第1の突出ピン11および図面には現れていな
いが回転阻止部材である突出部10も同様に一体
的に設けられ、また上記分割手段26aの形状を
制御することにより分割空間を4つになし2つの
U字上の放電路を形成する等、種々の放電路の形
成が可能なこともいうまでもない。
上述したように本考案に使用される閃光放電管
は、外囲器内が放電路を形成する複数空間に分割
されると共に片側に主電極が封着された略点光源
とみなし得る小型閃光放電管であり、以下、かか
る小型閃光放電管を採用した第1図に図示した要
部を有する本考案による電子閃光装置の一実施例
の動作について、第3図、第4図a,bを参照し
て説明する。
第3図は第1図に示した各構成部材を組み立て
た状態の一部側面図を含む略縦断面図である。こ
の第3図からも明らかなように、小型閃光放電管
9は反射傘12の保持部13内に位置し、また、
伝達板18は孔18a,18bおよび第1の突出
ピン11、第2の突出ピン17を介して小型閃光
放電管9とカム板16とに連結されている。
また、第4図a,bは第1図に示した各構成部
材を組み立てた状態の一部断面を含む平面図であ
り、夫々モータ15の回転動作に基づく一状態を
示している。
尚、第4図aの状態が第1図、第3図に示した
状態に対応していることは、第2の突出ピン17
の位置が最も反射傘12に近い位置に位置してい
ることからも明らかである。
さて、今、モータ15が第1図、第3図の状
態、即ち第4図aの状態から回転し始めると、カ
ム板16も連動して回転することになり、従つて
その回転方向にかかわらずカム板16に設けられ
た第2の突出ピン17は、小型閃光放電管9に対
する位置を遠ざかる方向に変化させることにな
る。
換言すれば、第1図、第3図等の状態において
カム板16が回転すると、第2の突出ピン17は
その回転方向にかかわらず第3図における右方向
にモータ15の駆動力によつて移動することにな
るわけである。
ところで、第2の突出ピン17は前述したよう
に孔18bを介して伝達板18と連結されてお
り、従つて上記のような第2の突出ピン17の移
動に伴ない伝達板18も傾きは生ずるものの第3
図で述べると右方向に移動せしめられることにな
る。
一方、上記伝達板18は他端の孔18aを介し
て小型閃光放電管9に設けられた第1の突出ピン
11と連結されており上記伝達板18の移動力は
第1の突出ピン11を介して小型閃光放電管9に
伝達され、かかる放電管9を移動せしめるべく働
くことになる。
この時、伝達板18によつて小型閃光放電管に
供給される力は、第3図で述べると右方向である
が第4図aで述べると、右斜め上あるいは右斜め
下方向となることはいうまでもない。しかしなが
ら、小型閃光放電管9は反射傘12の保持部13
に突出部10、第1の突出ピン11が溝14内を
摺動するよう装着されていることから、小型閃光
放電管9自体は直線的な移動、即ち発光光軸L2
方向に沿つた移動しか行なえず、結局上述した伝
達板18の移動により第3図あるいは第4図aに
おける右方向に直線的に移動することになる。
この結果、反射傘12に対する小型閃光放電管
9の位置が可変されることになり、装置としての
発光照射角度が可変されることになる。
さらにモータ15が回転し、上記した伝達板1
8小型閃光放電管9が第3図における右方向に移
動してゆく途中においてカム板16が180度回転
した状態になると、第2の突出ピン17の位置は
第3図あるいは第4図aに示した位置から180度
回転した位置、即ち第4図bに示した位置に達
し、反射傘12から最も離れることになる。
従つて、上記第2の突出ピン17の回転移動に
よつて移動せしめられていた伝達板18、小型閃
光放電管9も第4図bに示した位置、即ち反射傘
に対して最も後方の位置に位置することになる。
さらにモータ15が回転を続けるとカム板16
の回転により第2の突出ピン17は再び第4図a
に示した位置に向かつて回転移動することにな
り、伝達板18、小型閃光放電管9は前述した場
合とは逆に、第3図で説明すると左方向である反
射傘12の前方に向かつて移動してゆくことはい
うまでもない。
以上述べたように本考案による電子閃光装置の
一実施例にあつては、モータ15の回転力がカム
板16の第2の突出ピン17、伝達板18、第1
の突出ピン11を介して小型閃光放電管9に伝達
されることにより、小型閃光放電管9は、第4図
aと同図bとの間で光軸方向に移動することにな
り、かかる範囲で発光照射角度の制御が可能とな
るわけである。
従つて、モータ15の駆動動作を適宜制御し、
カム板16の第2の突出ピン17の位置を制御し
小型閃光放電管9の反射傘12の保持部13内で
の位置を適宜設定することにより、その設定位置
に対応した発光照射角度を設定できることにな
る。尚、かかる第2の突出ピン17の位置制御
は、第1図に図示した基板19とブラシ21とに
よつてカム板16の回転状態を電気信号として取
り出し、かかる電気信号を基に制御手段22にて
適宜モータ15の回転量を制御するという周知の
駆動源であるモータ制御技術の適用にて簡単に実
現できることになる。また、モータ15としてス
テツピングモータを使用する場合には、周知のよ
うにステツピングモータは供給するパルスの個数
にて回転量を制御できることから、供給するパル
スの個数に適宜の重み付けを行なうことにより上
述した基板19、ブラシ21を使用せずにカム板
16の回転による第2の突出ピン17の位置制御
を行なえることになることも詳しく述べるまでも
ない。
さらに、カム板16上での第2の突出ピン17
の形成位置を変化させることにより小型閃光放電
管9の全体の移動量を制御できることもいうまで
もない。即ち、カム板16の回転中心に近い箇所
に第2の突出ピン17を設けた場合、第4図aと
同図bで示した小型閃光放電管9の最大移動幅は
小さくなり、逆に回転中心から遠い箇所に設けた
場合には、上記最大移動幅を大きくできることに
なるわけである。
考案の効果 本考案による電子閃光装置は、分割手段と回転
阻止部材および駆動力伝達部材が一体的に形成さ
れると共に上記一対の主電極を気密保持して外囲
器の開口端部に封着されるセラミツク基体を用い
ることにより略点光源化された小型閃光放電管
と、上記回転阻止部材および駆動力伝達部材の摺
動部および上記小型閃光放電管の保持部を備えた
反射傘とを組合わせ、さらにモータの駆動力を上
記小型閃光放電管にギヤシステムを使用すること
なくカム部材および伝達板を介して伝達するよう
に構成し、上記小型閃光放電管を上記反射傘の保
持部内にて発光光軸方向に移動させることから、
部品点数を少なくできることになり、したがつて
電子閃光装置の全体形状を小型化できると共にそ
の構成を簡素化でき、さらに低コストで漏光のお
それなく発光照射角度を制御できる効果を有して
いる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案による電子閃光装置の一実施例
における主要部分の分解斜視図、第2図は本考案
による電子閃光装置に使用される小型閃光放電管
の一例を示す断面図、第3図は第1図に図示した
主要部分を組み合わせた状態における本考案によ
る電子閃光装置の一実施例の一部側面を含む縦断
面図、第4図a,bはそれぞれ同じく主要部分を
組み合わせた状態における一部断面を含む平面
図、第5図および第6図はそれぞれ発光照射角度
を制御するための従来手段を説明するための斜視
図および略断面図である。 9……小型閃光放電管、10……突出部(回転
阻止部材)、11……第1の突出ピン(駆動力伝
達部材)、12……反射傘、13……保持部、1
4……切溝(摺動部)、15……モータ、16…
…カム部材、17……第2の突出ピン(駆動力出
力部材)、18……伝達板、19……基板、20
……導電パターン、21……ブラシ、22……駆
動制御手段。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 一端が開口端部である透光性円筒外囲器、一対
    の主電極、前記外囲器内を直列に連設された複数
    空間に分割する分割手段と回転阻止部材および駆
    動力伝達部材が一体的に形成されると共に前記一
    対の主電極を前記複数空間の前記開口端部側に位
    置するように気密保持し、かつ所定ガスを前記外
    囲器内に封入するように前記開口端部に封着され
    るセラミツク基体を備えてなる小型閃光放電管
    と、前記回転阻止部材および駆動力伝達部材が摺
    動できる摺動部が設けられると共に前記小型閃光
    放電管を光軸方向への摺動が行えるように保持す
    る保持部を備えた反射傘と、駆動源となるモータ
    と、前記モータの回転軸に固着されると共にこの
    回転軸とは異なる位置に駆動出力部材を有するカ
    ム部材と、一端が前記駆動力伝達部材と、他端が
    前記駆動力出力部材と連結され前記モータの駆動
    力を前記小型閃光放電管に伝達する伝達板と、前
    記モータの駆動量を手動あるいは自動的に供給さ
    れる信号により制御する駆動制御手段とを有する
    電子閃光装置。
JP1985129081U 1985-08-24 1985-08-24 Expired JPH0435867Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985129081U JPH0435867Y2 (ja) 1985-08-24 1985-08-24

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985129081U JPH0435867Y2 (ja) 1985-08-24 1985-08-24

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6238630U JPS6238630U (ja) 1987-03-07
JPH0435867Y2 true JPH0435867Y2 (ja) 1992-08-25

Family

ID=31025333

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985129081U Expired JPH0435867Y2 (ja) 1985-08-24 1985-08-24

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0435867Y2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55129326A (en) * 1979-03-29 1980-10-07 Olympus Optical Co Ltd Light distribution angle variable reflecting mirror of electronic flash
JPS57180069A (en) * 1981-04-28 1982-11-05 Mitsubishi Electric Corp Discharge lamp with low pressure metallic vapor
JPS59126741U (ja) * 1983-02-17 1984-08-25 小川 忠男 自動車用補助ランプ

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6238630U (ja) 1987-03-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5083146A (en) Zoom lens camera
JPS5839456Y2 (ja) 写真用閃光装置
JP3462619B2 (ja) ズームレンズ鏡筒
JP2787474B2 (ja) リトラクタブルズームストロボ装置
JPH0435867Y2 (ja)
JP3661798B2 (ja) 照明装置
JPH09113969A (ja) 配光角可変ストロボ装置
JP4280380B2 (ja) 発光装置
JPS6333202Y2 (ja)
JPH0577050B2 (ja)
JP3019920B2 (ja) 照射角可変ストロボ装置
CN220186632U (zh) 投影成像装置以及灯具
JP3062084B2 (ja) 照射角可変ストロボ装置
JP2005121872A (ja) 照明装置
CN223965300U (zh) 灯光调节装置及灯光设备
JPH0455487B2 (ja)
JPS62296132A (ja) 投光器
JP2820158B2 (ja) カメラの視野可変ファインダ装置
KR960008322B1 (ko) 리트랙터블 줌-스트로브장치
JP2561305Y2 (ja) 顕微鏡用光源装置
JPS6321633A (ja) 投光器の照射角可変装置
JPH0331937Y2 (ja)
JP2843316B2 (ja) レンズ鏡筒
JPH0434423A (ja) ストロボ装置
JP3386033B2 (ja) カメラ用データ写し込み装置及びカメラ