JPH04360438A - データ伝送方法 - Google Patents

データ伝送方法

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JPH04360438A
JPH04360438A JP3136504A JP13650491A JPH04360438A JP H04360438 A JPH04360438 A JP H04360438A JP 3136504 A JP3136504 A JP 3136504A JP 13650491 A JP13650491 A JP 13650491A JP H04360438 A JPH04360438 A JP H04360438A
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JP
Japan
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data
password
pseudo
transmission method
information
Prior art date
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Pending
Application number
JP3136504A
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English (en)
Inventor
Kiyoshi Matsutani
清志 松谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3136504A priority Critical patent/JPH04360438A/ja
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  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】個人に関するデータや機密性の高
いデータの伝送に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4はディジタルパケット通信に用いら
れている信号の一例を示す伝送信号フォーマット図、図
5は従来のデータ伝送方法の一例を示すブロック図であ
り、図において1は疑似ランダムデータ生成部、3は誤
り訂正符号器、4はインターリーブ部、5はフォーマッ
タ、6は変調部、7は復調部、8はデフォーマッタ、9
はデインターリーブ部、10は誤り訂正復号器、図6は
従来の疑似ランダムデータ生成部の一例を示す回路構成
図であり、図において13はシフトレジスタ、14は排
他的論理和回路、15はデータ入力端子、16はビット
シフトクロック入力端子、17はデータロード信号入力
端子、18はスイッチ、19はキーデータ入力部、20
はデータ変換ROM、図7は従来の疑似ランダムデータ
生成部の他の一例を示す回路構成図、図8は従来のデー
タ伝送方法に用いられている信号の一例を示す伝送信号
フォーマット図、図9は従来のデータ伝送方法に用いら
れている信号の他の一例を示す伝送信号フォーマット図
である。
【0003】次に図について説明する。まず、公衆電話
回線や専用データ回線を使用したデータ通信においては
、回線接続時に個人IDやパスワードを入力照合し、適
合した場合のみ接続するように機密保護されており、デ
ータは図4に示したようなCCITT勧告X.25に準
拠した伝送信号フォーマットで、アドレスに指定された
宛先へ送出されるが、データそのものは他の加入ユーザ
も利用可能な形態で伝送される。
【0004】次にデータそのものに何等かの保護がなさ
れている例について説明する。送信側では伝送されるデ
ータに、疑似ランダムデータ生成部1で生成されたデー
タを排他的論理和回路14で加算処理した後、受信側で
のデータ復元の際に重要となる、疑似ランダムデータ生
成に用いられたキーデータと共に誤り訂正符号器3で符
号化が行われ、インターリーブ部4でデータ配列の並べ
替えが行われる。このデータに、フォーマッタ5で同期
信号や識別信号、アドレス情報等のヘッダや、受信側で
のデータ復元の際に必要となる情報が付加され、伝送信
号フォーマットに従って出力されて、変調部6で変調さ
れ送出される。
【0005】受信側では、伝送されたデータを復調部7
で復調した後、デフォーマッタ8でヘッダやデータ復元
に必要な情報が除去され、デインターリーブ部9で元の
データ配列に戻される。このデータに対して誤り訂正復
号器10で誤り訂正が行われ、信頼性の高い、疑似ラン
ダムデータ生成に用いられたキーデータに基づき、疑似
ランダムデータ生成部1で生成したデータを排他的論理
和回路14で加算処理することにより、元のデータが復
元される。
【0006】この疑似ランダムデータ生成部1の内部回
路構成は、図6や図7に示したようになっており、キー
データ入力部19に入力されたnビットのキーデータが
データロード信号入力端子17に入力された信号タイミ
ングでシフトレジスタ13にロードされ、ビットシフト
クロック入力端子16に入力されたクロックでシフトす
る。(n:自然数)このシフトレジスタの所定のビット
間で排他的論理和回路14で加算処理が行われて順次入
力され、図6のように任意のiビット情報がデータ交換
ROM20で変換され、シリアル出力された情報と、あ
るいは図7のように特定のビット情報とデータ入力端子
15に入力された伝送されるべきデータのシリアル入力
が排他的論理和回路14でビット毎に加算処理される。 (i:自然数)この加算されたデータと、加算されない
データがデータ内容によってスイッチ18で切り換えら
れながら出力される。
【0007】疑似ランダムデータ生成に用いられるキー
データは、昭和63年度の放送衛星によるテレビジョン
放送における有料方式に関する技術的条件についての電
気通信技術審議会答申によれば、図8のような伝送信号
フォーマットにおいて、固有データの中の番組情報に含
まれ、その更新用のデータロード信号は、制御符号の中
に含まれている。また、VHS方式ビデオテープレコー
ダのディジタル音声記録においては、図9のような伝送
信号フォーマットにおいて、スクランブルのかからない
アドレス情報部分のデータが用いられ、その更新はこの
データブロック単位で行われる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来のデータ伝送方法
は以上のように構成されており、パスワードが設定され
ていてもデータ回線接続時のチェックが済めば、データ
伝送中の機密保護に用いられることはなく、また、デー
タ伝送中の機密保護のため、データにスクランブルがか
けられる場合でも、スクランブルをかけるのに用いられ
る疑似ランダムデータそのものは定期的に異なったパタ
ーンに変化するが、疑似ランダムデータ生成の制御情報
がすべて伝送データ中に含まれているため、伝送信号フ
ォーマットに対応した機器さえあれば、他の加入ユーザ
にもスクランブルを容易に解除でき、盗聴の可能性が高
いという問題点があった。
【0009】本発明は、以上のような問題点を解消する
ためになされたもので、個人に関するデータや機密性の
高いデータを伝送する場合に、解読困難なデータ伝送方
法を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明に係るデータ伝送
方法は、個人又は世帯、あるいは法人毎に付与された識
別信号と共にデータが伝送され、該データ部分に対して
は、該伝送データ中に含まれない、該個人又は世帯、あ
るいは法人が相互に、もしくはセンターシステムに申請
登録した暗唱番号を基に生成した疑似ランダムデータで
スクランブルをかけて送信し、受信側で解除するように
したものである。さらに該伝送データ中に含まれる制御
信号に基づき、又は一定データ長毎に定期的に更新され
るようにしたものである。
【0011】また、個人又は世帯、あるいは法人毎に付
与された識別信号と共にデータが伝送され、該データ部
分に対しては、該伝送データ中に含まれない、該個人又
は世帯、あるいは法人が相互に、もしくはセンサーシス
テムに申請登録した暗唱番号と、該個人又は世帯、ある
いは法人に対して相互に、もしくはセンターシステムに
認可登録された複数種類の情報提供や便宣供与の内容を
示す識別信号を基に生成した疑似ランダムデータでスク
ランブルをかけて送信し、受信側で解除するようにした
ものである。さらに該伝送データ中に含まれる制御信号
に基づき、又は一定データ長毎に定期的に更新されるよ
うにしたものである。
【0012】
【作用】本発明におけるデータ伝送方法は、伝送データ
中に含まれない個別信号を基に生成した疑似ランダムデ
ータでスクランブルをかけているため、個別信号情報を
知り得ない限り、スクランブルを解除することは困難で
ある。
【0013】
【実施例】
実施例1.図1は本発明のデータ伝送方法の一実施例を
示すブロック図であり、図において1は疑似ランダムデ
ータ生成部、2は個人識別情報管理部、3は誤り訂正符
号器、4はインターリーブ部、5はフォーマッタ、6は
変調部、7は復調部、8はデフォーマッタ、9はデイン
ターリーブ部、10は誤り訂正復号器、図2は本発明の
疑似ランダムデータ生成部の一実施例を示す回路構成図
であり、図において11はパスワード入力部、12はサ
ービスID入力部、13はシフトレジスタ、14は排他
的論理和回路、15はデータ入力端子、16はビットシ
フトクロック入力端子、17はデータロード信号入力端
子、18はスイッチ、19はキーデータ入力部、20は
データ変換ROM、図3は本発明の疑似ランダムデータ
生成部の他の実施例を示す回路構成図、図4はディジタ
ルパケット通信に用いられる信号の一例を示す伝送信号
フォーマット図である。
【0014】次に図について説明する。送信側では、伝
送されるデータに、パスワードやサービスID、キーデ
ータ等を基に、疑似ランダムデータ生成部1で生成され
たデータを排他的論理和回路14で加算処理した後、受
信側でのデータ復元の際に重要となる、疑似ランダムデ
ータ生成に用いられたキーデータと共に誤り訂正符号器
3で符号化が行われ、インターリーブ部4でデータ配列
の並べ替えが行われる。このデータに、フォーマッタ5
で同期信号や識別信号、アドレス情報等のヘッダや、受
信側でのデータ復元の際に必要となる、パスワードやサ
ービスID以外の情報が付加され、伝送信号フォーマッ
トに従って出力されて、変調部6で変調され送出される
【0015】公衆電話回線や専用データ回線を使用した
データ通信においては、回線接続時に個人IDやパスワ
ードを入力照合し、適合した場合のみ接続するように機
密保護されており、データは図4に示したような伝送信
号フォーマットで、アドレスに指定された宛先へ伝送さ
れる。このアドレスには個人ID情報が含まれており、
この個人IDと対応したパスワードやサービスIDは、
個人識別情報管理部2で管理されている。
【0016】受信側では、伝送されたデータを復調部7
で復調した後、デフォーマッタ8でヘッダやデータ復元
に必要な情報が除去され、デインターリーブ部9で元の
データ配列に戻される。このデータに対して誤り訂正復
号器10で誤り訂正が行われ、信頼性の高い、疑似ラン
ダムデータ生成に用いられたキーデータと、上記個人識
別情報管理部2から出力されたパスワードやサービスI
Dに基づき、疑似ランダムデータ生成部1で生成したデ
ータを排他的論理和回路14で加算処理することにより
、元のデータが復元される。
【0017】この疑似ランダムデータ生成部1の内部回
路構成は、図6や図7に示したようになっており、パス
ワード入力部11に入力された1ビットのパスワードと
、サービスID入力部12に入力されたmビットのサー
ビスIDと、キーデータ入力部19に入力されたnビッ
トのキーデータがデータロード信号入力端子17に入力
された信号タイミングで各々シフトレジスタ13にロー
ドされ、ビットシフトクロック入力端子16に入力され
たクロックでシフトする。(1,m:自然数)このシフ
トレジスタの所定のビット間で排他的論理和回路14で
加算処理が行われて順次入力され、図6のように任意の
iビット情報がデータ変換ROM20で変換され、シリ
アル出力された情報と、あるいは図7のように特定のビ
ット情報とデータ入力端子15に入力された伝送される
べきデータのシリアル入力が排他的論理和回路14でビ
ット毎に加算処理される。この加算されたデータと、加
算されないデータがデータ内容によってスイッチ18で
切り換えられながら出力される。
【0018】疑似ランダムデータ生成に用いられるキー
データは、伝送信号フォーマットの中に含まれ、そのキ
ーデータ更新は一定データ長毎に行われるか、更新用の
データロード信号も伝送信号フォーマットの中に含まれ
ている。契約時のパスワードやサービスIDの初期値は
、他の情報伝達手段に依り提供されるが、その後のパス
ワードやサービスIDの変更や更新情報の伝達は、すべ
て本データ伝送方法の中で可能であり、該変更や更新情
報が伝達されたデータ伝送の回線切断後、次回の回線接
続時から適用する。
【0019】実施例2.尚、上記実施例ではデータに誤
り訂正の符号化と復号化、インターリーブとデインター
リーブ、変調と復調を行っているが、いずれの処理も行
っても行わなくてもよく、その順序も問わないし、その
処理方式も任意でよい。
【0020】実施例3.また、疑似ランダムデータの加
算は誤り訂正の符号化の前、復号化の後になっているが
、特に限定するものではなく、符号化の後、復号化の前
でもよく、インターリーブの後、デインターリーブの前
でもよいし、フォーマッタの後、デフォーマッタの前で
もよい。
【0021】実施例4.さらに、パスワードやサービス
ID、キーデータ等のビット数は任意でよく、定期的に
更新してもしなくてもよいが、定期的に更新する場合は
、更新期間内に伝送されるデータ数よりも2(1+m+
n)が大きくなるように、1,m,nを選ぶのが望まし
い。また、シフトレジスタのビット間加算位置やデータ
との加算用抽出ビット位置も任意でよい。
【0022】実施例5.また、伝送信号フォーマットも
、伝送先が特定できるアドレス情報が含まれていれば任
意でよく、個人ID以外の同種の識別信号で代用して構
わない。
【0023】実施例6.さらに、個人ID等のアドレス
情報や、疑似ランダムデータ生成に用いられるキーデー
タ、あるいは受信側でのデータ復元の際に重要となる情
報等は、誤り訂正符号の中に含めることが望ましいが、
含めなくてもよい。
【0024】
【発明の効果】本発明におけるデータ伝送方法は、伝送
データ中に含まれない個別信号を基に生成した疑似ラン
ダムデータでスクランブルをかけているため、個別信号
情報を知り得ない限り、スクランブルを解除することは
困難である。従って、伝送信号フォーマットに対応した
機器により、伝送データが傍聴されても、他の加入ユー
ザにスクランブルを解除することはできないという効果
がある。
【0025】また、個人ID等のアドレス情報や、疑似
ランダムデータ生成に用いられるキーデータ、あるいは
受信側でのデータ復元の際に重要となる情報等を誤り訂
正符号の中に含めることにより、データ信頼性と復元確
率を高める効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のデータ伝送方法の一実施例を示すブロ
ック図である。
【図2】本発明の疑似ランダムデータ生成部の一実施例
を示す回路構成図である。
【図3】本発明の疑似ランダムデータ生成部の他の実施
例を示す回路構成図である。
【図4】ディジタルパケット通信に用いられる信号の一
例を示す伝送信号フォーマット図である。
【図5】従来のデータ伝送方法の一例を示すブロック図
である。
【図6】従来の疑似ランダムデータ生成部の一例を示す
回路構成図である。
【図7】従来の疑似ランダムデータ生成部の他の一例を
示す回路構成図である。
【図8】従来のデータ伝送方法に用いられている信号の
一例を示す伝送信号フォーマット図である。
【図9】従来のデータ伝送方法に用いられている信号の
他の一例を示す伝送信号フォーマット図である。
【符号の説明】
1  疑似ランダムデータ生成部 2  個人識別情報管理部 3  誤り訂正符号器 5  フォーマッタ 8  デフォーマッタ 10  誤り訂正復号器 11  パスワード入力部 12  サービスID入力部 13  シフトレジスタ 14  排他的論理和回路 15  データ入力端子 16  ビットシフトクロック入力端子17  データ
ロード信号入力端子 20  データ変換ROM

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  双方向データ伝送を行う場合に、個人
    又は世帯、あるいは法人毎に付与された識別信号と共に
    データが伝送され、該データ部分に対しては、該伝送デ
    ータ中に含まれない、該個人又は世帯、あるいは法人が
    相互に、もしくはセンターシステムに申請登録した暗唱
    番号を基に生成した疑似ランダムデータでスクランブル
    をかけて送信し、受信側で解除することを特徴とするデ
    ータ伝送方法。
  2. 【請求項2】  上記疑似ランダムデータは、該伝送デ
    ータ中に含まれる制御信号に基づき、又は一定データ長
    毎に定期的に更新されることを特徴とする請求項1記載
    のデータ伝送方法。
  3. 【請求項3】  双方向データ伝送を行う場合に、個人
    又は世帯、あるいは法人毎に付与された識別信号(以下
    、個人IDという。)と共にデータが伝送され、該デー
    タ部分に対しては、該伝送データ中に含まれない、該個
    人又は世帯、あるいは法人が相互に、もしくはセンサー
    システムに申請登録した暗唱番号(以下、パスワードと
    いう。)と、該個人又は世帯、あるいは法人に対して相
    互に、もしくはセンターシステムに認可登録された複数
    種類の情報提供や便宣供与の内容を示す識別信号(以下
    、サービスIDという。)を基に生成した疑似ランダム
    データでスクランブルをかけて送信し、受信側で解除す
    ることを特徴とするデータ伝送方法。
  4. 【請求項4】  上記疑似ランダムデータは、該伝送デ
    ータ中に含まれる制御信号に基づき、又は一定データ長
    毎に定期的に更新されることを特徴とする請求項3記載
    のデータ伝送方法。
JP3136504A 1991-06-07 1991-06-07 データ伝送方法 Pending JPH04360438A (ja)

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JP3136504A JPH04360438A (ja) 1991-06-07 1991-06-07 データ伝送方法

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ID=15176713

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JP3136504A Pending JPH04360438A (ja) 1991-06-07 1991-06-07 データ伝送方法

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JP (1) JPH04360438A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0697932A (ja) * 1992-03-25 1994-04-08 Motorola Inc 通信信号を符号化する方法および装置
US7242768B2 (en) 2002-01-14 2007-07-10 Lenovo (Singapore) Pte. Ltd. Super secure migratable keys in TCPA
JP2021530907A (ja) * 2018-07-10 2021-11-11 リスタット リミテッド クラウド通信、コンピューティング、及びグローバル電子商取引のための分散型サイバーセキュアプライバシーネットワーク
WO2024194956A1 (ja) * 2023-03-17 2024-09-26 日本電気株式会社 暗号システム、誤り訂正方法、誤り訂正プログラム

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Effective date: 20011023