JPH04360497A - Avゲームシステム、ゲーム機器の制御方法およびゲーム機器 - Google Patents

Avゲームシステム、ゲーム機器の制御方法およびゲーム機器

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JPH04360497A
JPH04360497A JP16250591A JP16250591A JPH04360497A JP H04360497 A JPH04360497 A JP H04360497A JP 16250591 A JP16250591 A JP 16250591A JP 16250591 A JP16250591 A JP 16250591A JP H04360497 A JPH04360497 A JP H04360497A
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JP
Japan
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game
equipment
devices
video
control
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Pending
Application number
JP16250591A
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English (en)
Inventor
Yasuyuki Yamamoto
靖之 山本
Yasuo Kusagaya
草ケ谷 康夫
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、双方向バスによってゲ
ーム機器及びAV機器が接続されバスシステムとして機
能するAV−TVゲームシステムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、複数のAV(オーディオ/ビジュ
アル)機器間を映像信号ライン及び音声信号ライン(以
下、これらをAV信号ラインという)によって接続し、
システム化して使用することが一般に行なわれている。
【0003】このようなAVシステムにおいては、AV
信号ラインだけでなく、制御信号等を機器間で授受でき
るようにシステム制御バス(以下、単にバスという)を
用いてシステム化することにより、機器間で所定の連携
動作の実行を自動的に判断できるようになり、ユーザー
のシステム操作を非常に簡略化することができる。例え
ば、ユーザーがVTRの再生操作を行なうと、その動作
情報や制御信号がバスを介してモニタ装置に供給され、
モニタ装置はこれに従ってユーザーが操作をしなくても
自動的に電源をオンとするようなシステム連携動作が可
能になる。
【0004】特にAVシステムとして接続される機器数
や種別が増えてシステムが大規模になるに従って、この
ようにバス通信情報によってシステム内の機器間の複雑
な連携動作が自動的に実現されることで、システム操作
性は著しく向上する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】一方、コンピュータを
用いたテレビゲームの性能は近年著しく向上しているが
、このようなテレビゲームではメディアのメモリ容量や
処理速度は十分とはいえず、映像の大きな動きや繊細な
動きをTV画面上で十分に表現し切れていない。また、
音声や音色が限定される傾向にあり、さらに画面の変り
目でデータロードの時間が長いなど、ゲームとしての迫
力、臨場感、緊張感を損なう要素が多いという問題があ
る。
【0006】もちろんこのような問題はメディアやゲー
ム機本体に大容量のメモリやより高速処理可能な高性能
マイクロコンピュータを搭載すれば解決されるものであ
るが、このような手段ではコストが増大する一方で、家
庭用に普及すべきゲーム機器としては全く実際的でなく
、テレビゲーム機のコスト上昇を抑えることを前提とし
て上記問題点を解決することは非常に困難であった。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような問題
点に鑑みてなされたもので、双方向バスによって1又は
複数のAV機器とゲーム機器が接続されたバスシステム
において、ゲーム機器が、双方向バスを介してシステム
内の所定のAV機器に対して所定の状態情報を逐次報告
させるように報告要求制御を行ない、かつ、該ゲーム機
器からのバスコマンド以外の操作コマンドを全て無視す
るように要求を行なうことにより、これらのAV機器の
動作を連携コントロールすることができるように構成さ
れているAV−TVゲームシステムを提供するものであ
る。
【0008】
【作用】ホームバスによってゲーム機器とAV機器を接
続してシステム化し、必要なAV機器に対してゲーム機
器が所定の連携動作制御を行なうことができるようにす
ることにより、ゲーム機器自体が有する機能を超えた映
像効果,音声効果を得ることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1,図2のを参
照して説明する。図1は、本実施例のAV−TVゲーム
システムのシステムブロック図を示したものであり、1
はテレビゲーム機器、2はTVモニタ、3は信号の加工
及び合成(スーパーインポーズ)を行なうことができる
ビデオエフェクター、4は音声信号又は映像信号(以下
、AV信号という)を入出力するAV信号ラインLAV
を選択するAVセレクター、5はCDプレーヤ、6はビ
デオディスクプレーヤ、7は光磁気ディスクプレーヤ、
8はビデオカメラであり、これらの各機器が自己又は他
の機器の動作制御を行なうことができるように内蔵して
いるマイクロコンピュータによるシステムコントローラ
(図示せず)は、バスBによって相互に接続され、機器
間で各種動作状態を示すステイタス情報や、動作実行命
令であるコマンド信号等の授受を行なうことができるよ
うになされている。
【0010】また、CDプレーヤ5、ビデオディスクプ
レーヤ6、光磁気ディスクプレーヤ7、ビデオカメラ8
からのAV信号はAV信号ラインLAVによってAVセ
レクター4に供給され、ビデオエフェクター3を介して
TVモニタ2から出力することができるようになされ、
さらに光磁気ディスクプレーヤ7にはAVセレクター4
を介してAV信号が供給されて記録動作を行なうことが
できるようになされている。
【0011】このようなバスシステムにおいて、テレビ
ゲーム機器1は、ゲームスタート時に図2に示す手順に
より、バス接続された他のAV機器に対する管理態勢を
つくることになる。
【0012】まず、バスを介して各AV機器に対して問
い合わせを行ない、バス接続されている機器の型名,メ
ーカー名を把握し、この中からテレビゲーム時に連携動
作を行なわせることになるAV機器(以下、関連機器と
いう)の存在を確認する(F100)。なお、ここでは
図1のシステム例の場合において、全AV機器を関連機
器とした場合で以下の説明を進めるが、関連機器の選択
はテレビゲーム機器1において任意(制御ソフトウエア
次第)である。また、ユーザーが選択できるようにして
もよい。
【0013】そして次に、関連機器間のAV信号ライン
LAVの接続状況をチェックする(F101)。すなわ
ち、各関連機器に対して接続データの送信を要求し、こ
の接続データを受信することによって各機器間がどの入
出力端子で接続されているかを把握する。
【0014】このようなシステムチェックを終えたら、
現在の各関連機器の動作状況を確認するため、各関連機
器に対して現在のステイタス情報の送信を求める(F1
02)。そして、現在の状況をチェックした後、テレビ
ゲーム機器1は各関連機器に対して、ステイタス情報の
変化が生じたら逐次テレビゲーム機器1に対して送信す
べきことを要求するコマンド、及び、例えばパネルスイ
ッチ、リモートコマンダーからのコマンドやAV機器間
で送信されたバスコマンド等の、テレビゲーム機器1か
らのバスコマンド以外のコマンドについては一切これを
無視しするように要求するコマンドを送信する。すなわ
ち、ここでテレビゲーム機器1は各関連機器に対してテ
レビゲーム機器1をセンターコントロール機器とする被
制御機器として機能するように求めるものである(F1
03)。
【0015】ホームバスシステムの連携動作を管理する
方式としてはセンターコントロール方式とローカルコン
トロール方式が知られており、センターコントロール方
式は、システム内の全機器の構成、状態を1つのコント
ローラとなる機器が把握する。そして、他の各機器は何
らかの状態変化があるとそのステイタス情報をコントロ
ーラに報告し、コントローラはこのステイタス情報によ
ってシステム全体の状況を判断して、適切な機器に必要
なコマンド信号を送ることによって、そのシステムにお
いて実現されるべく付加されている所定の連携動作(シ
ステムフユーチャー)を実行するものである。
【0016】一方、ローカルコントロール方式とは、全
機器の状態を把握するセンター機器は存在せず、複数の
機器又は全機器がコントローラとしての機能を有してお
り、これらの機器はそれぞれ自己と接続された他の機器
との接続状況のみを把握している。そして、自己のステ
イタス変化に応じて必要な他の機器のステイタス情報を
収集し、所定の連携動作に必要なコマンド信号を必要な
機器に対して送出するものである。
【0017】ここで、上記図1における各AV機器の内
の1つ例えばAVセレクター4がコントロール機器とし
て機能することができるものであり、他のAV機器は被
制御機器とされているシステムである場合は、ステップ
F103において、テレビゲーム機器1は各関連機器に
おいてテレビゲーム機器1のみをコントロール機器とし
て位置付けるように要求し、また、AVセレクター4に
は自己が有するシステムコントロール機能を放棄するよ
うに求めるものである。
【0018】また、上記図1におけるシステムが各AV
機器がそれぞれコントロール機能を有するローカルコン
トロール方式が採用されたシステムである場合は、ステ
ップF103において、テレビゲーム機器1は関連機器
とされた各AV機器に対してそれぞれが有するシステム
コントロール機能を放棄するように求め、さらに、この
関連機器領域間ではテレビゲーム機器1のみがコントロ
ール機器として位置づけられるように求めるものである
。いづれにしても、テレビゲーム機器1は関連機器領域
というローカルコントロールエリア内において、唯一の
センターコントロール機器として機能することになる。
【0019】ところで、現在所定の機器間で何らかの連
携動作を行なっている場合などは、連携動作の中断や複
数の制御信号の交錯による誤動作を防止するため、その
連携機器間におけるコントロール以外の制御コマンドを
無視するようにプログラムされている機器が存在する場
合があるが、このような機器が何らかの連携動作の実行
中であれば、ステップF103におけるテレビゲーム機
器1の要求を無視し、テレビゲーム機器1に対する被制
御機器としては機能しないことになる。
【0020】例えばAVセレクター4がコントロール機
器となってビデオディスクプレーヤ6から光磁気ディス
クプレーヤ7へのダビング動作を行なっている場合では
、この各機器はダビング連携動作が終了するまではAV
セレクター4のみをコントロール機器として認識してい
る場合、テレビゲーム機器1からのバスコマンドはすべ
て無視し、つまりテレビゲーム機器1の被制御機器とし
て機能することを拒否することになる。
【0021】このように被制御機器となることを拒否し
た関連機器が存在した場合、テレビゲーム機器1は例え
ばTVモニタの画面上において、ユーザーに対してその
状況を表示する (F104→F105) 。そして、
ユーザーの判断又はテレビゲーム機器1の判断により、
それらの被制御機器となることを拒否した関連機器を除
いてゲームを開始するかを決める(F106)。すなわ
ち、被制御機器として機能することを受諾した機器のみ
を管理することになる。
【0022】管理対象となった関連機器においては、C
Dプレーヤ5,ビデオディスクプレーヤ6など、CDや
ビデオディスクなどのメディアが必要な機器がある場合
は、それぞれ既にメディアがロードされているかをチェ
ックし、まだロードされていない場合は、例えばTVモ
ニタ画面を利用してユーザーに対してCD或はビデオデ
ィスク等をプレーヤに装着すべく勧告表示を行ない (
F107→F108) 、メディアロードが確認された
らゲームを開始し、以降は逐次関連機器の制御を実行し
ながらゲームを進行させていく(F109)。
【0023】本実施例のAV−TVゲームシステムは以
上の構成及びテレビゲーム機器1による管理態勢により
、テレビゲーム機器1はゲームの場面展開やユーザーの
ゲーム操作に応じて関連機器をコントロールすることが
できる。以下、ゲーム中における関連機器の利用例を説
明する。
【0024】(a)  CDによるBGM,効果音ゲー
ムの場面により、CDの再生トラックを切り換える。つ
まり、ゲーム内の場面が切り換わるタイミングでテレビ
ゲーム機器1はCDプレーヤ5に対してトラックを指定
しこれをその場面内でリピート再生を行なうようにコマ
ンド信号を供給する。この場合、メディアとなるCD自
体は特に限定されるものではないが、ゲームソフトに応
じた専用のCDを設けることにより、楽曲だけでなく効
果音やセリフ等も各場面に応じてより精密に管理するこ
とができる。もちろんBGMとなる楽曲もCDを使用す
ることによりあらゆる音楽が可能になり、BGMが単調
なメロディや単音又は少数音によるものに限定されるこ
とを解消できる。
【0025】(b)  ビデオディスクプレーヤによる
背景画面再生 ゲーム展開に沿ってビデオディスクプレーヤ6に対して
再生、静止画、スロー再生、スチル再生、高速再生、逆
転再生等のコマンドや、ゲーム内の場面が切り換わるタ
イミングで再生トラックの指定を行なうコマンドによっ
て、ビデオディスク再生映像のコントロールを行ない、
当該コントロールにより再生された映像信号をビデオエ
フクター3においてゲーム画面と合成してゲームの背景
画面とする。例えばビデオディスクからの背景画面にゲ
ーム登場人物をスーパーインポーズで合成する。
【0026】このような制御により、表現力や臨場感が
飛躍的に向上した背景画面を得ることができ、またゲー
ム場面の展開時に画像ロードに長時間を要することはな
くなる。もちろんメディアとなるビデオディスク等はゲ
ームソフトに応じた専用のものや、ユーザーの好みに応
じた市販のものを使用できる。なお、ビデオディスクプ
レーヤを複数台接続したバスシステムである場合は、ゲ
ーム展開に応じた背景画面の切り換えを切れ目なく画面
に供給したり、或は背景を2つ以上の映像を合成して作
成したりするように制御することも可能である。
【0027】(c)  ビデオディスクプレーヤによる
登場人物等(キャスト)の再生 上記した(b)と同様の制御でキャストの動きを様々な
方法で再生することにより、場面展開や操作に応じた繊
細な動きや細かい表情等を表現できることになる。
【0028】(d)  ビデオカメラによるユーザーの
ゲーム参加 ビデオカメラ8を使用してユーザーの姿をビデオ信号に
変換し、これをビデオエフェクター3においてゲーム映
像と合成するように制御を行なう。これによってユーザ
ー自身の映像をテレビゲームに参加させてゲームを進行
させることができる。また、ユーザーの動きをパターン
認識する装置を付加すれば、ユーザーの動き自体を直接
ゲーム操作によりユーザーがコントロールすることがで
きる。
【0029】以上の例のように本実施例においてはテレ
ビゲーム機器1と各種AV機器の連携動作が実行可能と
されるものである。
【0030】ゲーム終了時には、テレビゲーム機器1は
各関連機器の本来の用途に支障が生じないように、関連
機器に対して要求していたステイタス変化報告義務を解
除するため解除コマンドを発信し、また、各関連機器が
パネルスイッチやリモートコマンダーによるコマンド、
或は他機器からのバスコマンドの受入れを実行できるよ
うに、解除コマンドを発信する。すなわち、テレビゲー
ム機器1を唯一のコントロール機器とする制御態勢を解
除するものである。その後、ゲーム用に装着されている
メディアをアンロードして動作を終了する。
【0031】このような本実施例のAV−TVゲームシ
ステムでは、テレビゲーム機器1は他のAV機器の機能
を利用することにより非常に表現力や迫力、臨場感のあ
るゲームを実現することができ、しかもテレビゲーム機
器1としては従来のテレビゲーム機器と比較して莫大な
メモリ容量やデータ高速処理機能を必要とするものでは
ない。
【0032】そしてさらに、各種メディアを使用できる
ためより多様な画面展開が可能とされるものである。ま
た、或る程度の画面構成などをAV機器に依存している
分だけテレビゲーム機器1自体の処理が減少するため、
その余った処理能力を利用してさらに機能を向上させる
ことも可能である。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように本発明のAV−TV
ゲームシステムは、ゲーム機器が各種AV機器をコント
ロールして連携動作を実行させるようにしたため、ゲー
ム映像の画質向上、ゲーム映像内の動作の精密化による
表現力や臨場感、迫力の向上、画面の高速切換による緊
張感の保持やストーリ展開の多様性の実現、映像視点の
切換可能性の実現、音声の多様化及び高音質化の実現等
が達成されることができるという大きな効果があり、テ
レビゲームの可能性を拡大することができる。しかも、
これらを実現するためにゲーム機器自体を著しく高機能
化する必要はないという利点もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を説明するAVシステムの構
成図である。
【図2】本実施例の動作を説明するフローチャートであ
る。
【符号の説明】
1  テレビゲーム機器 2  TVモニタ 3  ビデオエフェクター 4  AVセレクター 5  CDプレーヤ 6  ビデオディスクプレーヤ 7  光磁気ディスクプレーヤ 8  ビデオカメラ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  双方向バスによって1又は複数のAV
    機器とゲーム機器が接続されたバスシステムにおいて、
    前記ゲーム機器が、前記双方向バスを介してシステム内
    の所定のAV機器に対して所定の状態情報を逐次報告さ
    せるように報告要求制御を行ない、かつ、該ゲーム機器
    からのバスコマンド以外の操作コマンドを全て無視する
    ように要求を行なうことにより、これらのAV機器の動
    作を連携コントロールすることができるように構成され
    ていることを特徴とするAV−TVゲームシステム。
JP16250591A 1991-06-07 1991-06-07 Avゲームシステム、ゲーム機器の制御方法およびゲーム機器 Pending JPH04360497A (ja)

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JP16250591A JPH04360497A (ja) 1991-06-07 1991-06-07 Avゲームシステム、ゲーム機器の制御方法およびゲーム機器

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JP16250591A JPH04360497A (ja) 1991-06-07 1991-06-07 Avゲームシステム、ゲーム機器の制御方法およびゲーム機器

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JPH04360497A true JPH04360497A (ja) 1992-12-14

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ID=15755898

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JP16250591A Pending JPH04360497A (ja) 1991-06-07 1991-06-07 Avゲームシステム、ゲーム機器の制御方法およびゲーム機器

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JP (1) JPH04360497A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001521235A (ja) * 1997-10-17 2001-11-06 トムソン マルチメディア 家庭用電化製品システムにおける制御装置及び方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001521235A (ja) * 1997-10-17 2001-11-06 トムソン マルチメディア 家庭用電化製品システムにおける制御装置及び方法

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