JPH04361951A - 現金自動取引装置の媒体搬送制御方式 - Google Patents
現金自動取引装置の媒体搬送制御方式Info
- Publication number
- JPH04361951A JPH04361951A JP3137514A JP13751491A JPH04361951A JP H04361951 A JPH04361951 A JP H04361951A JP 3137514 A JP3137514 A JP 3137514A JP 13751491 A JP13751491 A JP 13751491A JP H04361951 A JPH04361951 A JP H04361951A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- card
- medium
- stopping
- stop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、現金自動取引装置等の
媒体搬送機構に係り、特に媒体をある停止位置に確実に
停止する必要のある場合の解決策として有効な媒体搬送
制御方式に関するものである。
媒体搬送機構に係り、特に媒体をある停止位置に確実に
停止する必要のある場合の解決策として有効な媒体搬送
制御方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の媒体搬送制御方式は、特開昭58
−175684号および、特開昭58−175685号
記載のように、1つのセンサのみを停止契機センサとし
て停止させていた。このためそのセンサが異常の場合、
いくらリトライを繰り返しても正規の位置に停止するこ
とができなかった。
−175684号および、特開昭58−175685号
記載のように、1つのセンサのみを停止契機センサとし
て停止させていた。このためそのセンサが異常の場合、
いくらリトライを繰り返しても正規の位置に停止するこ
とができなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、1つ
の停止位置に対し1つのセンサのみを停止契機センサと
して監視していたため、そのセンサが異常となった場合
いくらリトライを繰り返しても正規の位置に停止するこ
とができなかったという問題があった。
の停止位置に対し1つのセンサのみを停止契機センサと
して監視していたため、そのセンサが異常となった場合
いくらリトライを繰り返しても正規の位置に停止するこ
とができなかったという問題があった。
【0004】請求項1の本発明の目的は、1つの停止位
置に対し、異なるセンサを停止契機センサとする制御手
段を複数個設けることにより、1つのセンサが異常とな
った場合にもカード搬送制御の信頼性を低下させること
なく制御が行なえ、媒体を確実に停止位置に停止できる
ようにすることにある。
置に対し、異なるセンサを停止契機センサとする制御手
段を複数個設けることにより、1つのセンサが異常とな
った場合にもカード搬送制御の信頼性を低下させること
なく制御が行なえ、媒体を確実に停止位置に停止できる
ようにすることにある。
【0005】請求項2の本発明の目的は、センサの異常
を検出する手段と、異常センサを記憶する部分により、
異常センサを使った制御を行なわなくし、不用なリトラ
イ動作を無くすことを可能とすることにある。
を検出する手段と、異常センサを記憶する部分により、
異常センサを使った制御を行なわなくし、不用なリトラ
イ動作を無くすことを可能とすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の目的を達成す
るため、1つのカード停止位置に対して、異なるセンサ
を停止契機センサとする制御手段を複数個設けその制御
の組み合せにより、1つのセンサが異常となった場合に
もカードを確実に停止位置に停止できるようにしたもの
である。
るため、1つのカード停止位置に対して、異なるセンサ
を停止契機センサとする制御手段を複数個設けその制御
の組み合せにより、1つのセンサが異常となった場合に
もカードを確実に停止位置に停止できるようにしたもの
である。
【0007】請求項2の目的を達成するため、センサの
異常を検出する手段と異常センサを記憶する手段を設け
、その情報を基に異常センサを停止契機とする手段を使
用せずに媒体搬送制御を可能とするものである。
異常を検出する手段と異常センサを記憶する手段を設け
、その情報を基に異常センサを停止契機とする手段を使
用せずに媒体搬送制御を可能とするものである。
【0008】
【作用】請求項1の複数の停止制御手段が、媒体が停止
位置異常の場合前回とは異なるセンサを停止契機センサ
とする制御手段でリトライをすることにより、媒体を確
実に正規停止位置に停止することができ、装置ダウンと
なることを防ぎ処理を続行することができる。
位置異常の場合前回とは異なるセンサを停止契機センサ
とする制御手段でリトライをすることにより、媒体を確
実に正規停止位置に停止することができ、装置ダウンと
なることを防ぎ処理を続行することができる。
【0009】請求項2のセンサの異常を検出する手段と
異常センサを記憶する手段が、上記の制御で異常センサ
を特定・記憶し、以降の制御に異常センサを停止契機セ
ンサに使用した制御手段を用いないようにすることによ
り、不用なリトライ動作を避けることができ、処理時間
の延長を防ぐことができる。
異常センサを記憶する手段が、上記の制御で異常センサ
を特定・記憶し、以降の制御に異常センサを停止契機セ
ンサに使用した制御手段を用いないようにすることによ
り、不用なリトライ動作を避けることができ、処理時間
の延長を防ぐことができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図3により
説明する。
説明する。
【0011】図1は本発明の実施に用いられるカード搬
送機構の概略図、図2は図1のカード搬送機構の制御ブ
ロック図、図3はカード搬送停止制御の停止手段を複数
個使用するリトライ制御のフローチャートである。
送機構の概略図、図2は図1のカード搬送機構の制御ブ
ロック図、図3はカード搬送停止制御の停止手段を複数
個使用するリトライ制御のフローチャートである。
【0012】図1のカード搬送機構は、挿入口3に挿入
されたカード2を吸入し、磁気ヘッド10によりカード
2の磁気ストライプをリード/ライトし、排出方向に搬
送後ic接点5によりカード2のic情報をリード/ラ
イトし、再び挿入口3に排出するユニットである。
されたカード2を吸入し、磁気ヘッド10によりカード
2の磁気ストライプをリード/ライトし、排出方向に搬
送後ic接点5によりカード2のic情報をリード/ラ
イトし、再び挿入口3に排出するユニットである。
【0013】以下、カード搬送制御機構の概略動作の一
例を説明する。
例を説明する。
【0014】図1の挿入口3に顧客によってカード2が
挿入されると、上位からの指示により、図2の上位回線
制御部14を通して主制御部11に指示が与えられる。 例えばその指示がカードの磁気ストライプのリードおよ
びic情報のリードであれば、主制御部11はカード搬
送制御部12に図1のカード搬送モータ4を吸入方向に
回わす指示を行ない、センサ制御部13のセンサの読み
取り結果を見て磁気ストライプリード終了位置17まで
搬送しながら磁気ヘッド10により磁気ストライプのリ
ードをする。次に主制御部11は、カード搬送制御部1
2にカード搬送モータ4を排出方向に回わす指示を行な
い、同様にセンサ制御部13のセンサ読み取り結果を見
てicリード/ライト位置18まで搬送し、ic接点5
によりic情報のリードをする。最後に同じ要領で排出
方向に搬送させ、カードを顧客に返却する。
挿入されると、上位からの指示により、図2の上位回線
制御部14を通して主制御部11に指示が与えられる。 例えばその指示がカードの磁気ストライプのリードおよ
びic情報のリードであれば、主制御部11はカード搬
送制御部12に図1のカード搬送モータ4を吸入方向に
回わす指示を行ない、センサ制御部13のセンサの読み
取り結果を見て磁気ストライプリード終了位置17まで
搬送しながら磁気ヘッド10により磁気ストライプのリ
ードをする。次に主制御部11は、カード搬送制御部1
2にカード搬送モータ4を排出方向に回わす指示を行な
い、同様にセンサ制御部13のセンサ読み取り結果を見
てicリード/ライト位置18まで搬送し、ic接点5
によりic情報のリードをする。最後に同じ要領で排出
方向に搬送させ、カードを顧客に返却する。
【0015】以下、本発明の請求項1の一実施例である
カード搬送制御方式を、磁気ストライプリード終了位置
17よりicリード/ライト位置18までの搬送につい
て述べる。
カード搬送制御方式を、磁気ストライプリード終了位置
17よりicリード/ライト位置18までの搬送につい
て述べる。
【0016】図1においては、カード2は磁気ストライ
プリード終了位置17(センサ6がダークであり、セン
サ5がライトの位置)にあるものとする。図2の主制御
部11からこの位置を上位回線制御部14を通して上位
に報告すると、上位は、カード2のic情報のリードの
指示を上位回線制御部14を通して主制御部11に指示
する。主制御部11は、前記概略動作で説明した様にカ
ード搬送制御部12に対しicリード/ライト位置18
までの搬送を指示し、停止位置が正しくなければカード
を吸入した後再び位置合わせを行なう。
プリード終了位置17(センサ6がダークであり、セン
サ5がライトの位置)にあるものとする。図2の主制御
部11からこの位置を上位回線制御部14を通して上位
に報告すると、上位は、カード2のic情報のリードの
指示を上位回線制御部14を通して主制御部11に指示
する。主制御部11は、前記概略動作で説明した様にカ
ード搬送制御部12に対しicリード/ライト位置18
までの搬送を指示し、停止位置が正しくなければカード
を吸入した後再び位置合わせを行なう。
【0017】以下にこの動作を図3のフローチャートの
流れに沿って説明する。
流れに沿って説明する。
【0018】先ず、カード搬送制御部12は、カード搬
送モータ4を排出駆動しセンサ制御部13によりセンサ
7のダーク→ライトを監視し、検出後27パルスの位置
でカード搬送モータ4に停止起動をかけて停止させる。 本来この位置がicリード/ライト位置18であり、そ
のカード後端を確認できる位置にセンサ8を設け、セン
サ制御部13により、センサ8のダーク/ライトをチェ
ックしセンサ8がカード無しを検出した場合、カード搬
送制御部12はカード搬送モータ4を吸入駆動しカード
2を磁気ストライプリード終了位置17(センサ6ダー
ク・センサ5ライトの位置)まで搬送し、そこから再び
排出方向に位置合せを行なう。その際まず、リトライ1
回目は前回と同様にセンサ制御部13により、センサ7
のダーク→ライトを監視し検出後27パルスの位置で停
止起動をかけ停止させる。ここで再びセンサ8のダーク
/ライトのチェックを行ない、これでもまだicリード
/ライト位置18に停止できなかった場合は異なるセン
サを停止契機センサとしてもう一度リトライを行なう。 リトライ2回目は、センサ制御部13によりセンサ6の
ダーク→ライトを監視し検出後350パルスの位置で停
止起動をかけ停止させる。
送モータ4を排出駆動しセンサ制御部13によりセンサ
7のダーク→ライトを監視し、検出後27パルスの位置
でカード搬送モータ4に停止起動をかけて停止させる。 本来この位置がicリード/ライト位置18であり、そ
のカード後端を確認できる位置にセンサ8を設け、セン
サ制御部13により、センサ8のダーク/ライトをチェ
ックしセンサ8がカード無しを検出した場合、カード搬
送制御部12はカード搬送モータ4を吸入駆動しカード
2を磁気ストライプリード終了位置17(センサ6ダー
ク・センサ5ライトの位置)まで搬送し、そこから再び
排出方向に位置合せを行なう。その際まず、リトライ1
回目は前回と同様にセンサ制御部13により、センサ7
のダーク→ライトを監視し検出後27パルスの位置で停
止起動をかけ停止させる。ここで再びセンサ8のダーク
/ライトのチェックを行ない、これでもまだicリード
/ライト位置18に停止できなかった場合は異なるセン
サを停止契機センサとしてもう一度リトライを行なう。 リトライ2回目は、センサ制御部13によりセンサ6の
ダーク→ライトを監視し検出後350パルスの位置で停
止起動をかけ停止させる。
【0019】これにより、1つのカード停止位置に対し
、2通りのカード停止手段を使用して制御することにな
り、装置ダウンとなることを防ぎ処理を続行することが
できるだけでなく、より確実に停止位置に停止させるこ
とができるので、icカードのic情報などカード情報
の読み取り情報、書き込み情報が向上する。
、2通りのカード停止手段を使用して制御することにな
り、装置ダウンとなることを防ぎ処理を続行することが
できるだけでなく、より確実に停止位置に停止させるこ
とができるので、icカードのic情報などカード情報
の読み取り情報、書き込み情報が向上する。
【0020】以下、本発明の請求項2の一実施例を図1
〜図3により説明する。
〜図3により説明する。
【0021】上記請求項1の制御により、カード搬送制
御部12が、センサ7を契機とした搬送では停止位置の
異常を検出しセンサ6を契機とした搬送では異常を検出
しなかった場合には、主制御部11はセンサ7を異常セ
ンサと判断し異常センサ記憶部16に記憶する。そして
以降の制御に関しては主制御部11はカード搬送制御部
12に制御指示を出す場合、異常センサ記憶部16の情
報を基に、センサ7を停止契機センサに用いた停止手段
は用いず最初からセンサ6を停止契機センサとする停止
手段で制御する様にする。これにより不用なリトライを
することを避けることを可能とすることができる。
御部12が、センサ7を契機とした搬送では停止位置の
異常を検出しセンサ6を契機とした搬送では異常を検出
しなかった場合には、主制御部11はセンサ7を異常セ
ンサと判断し異常センサ記憶部16に記憶する。そして
以降の制御に関しては主制御部11はカード搬送制御部
12に制御指示を出す場合、異常センサ記憶部16の情
報を基に、センサ7を停止契機センサに用いた停止手段
は用いず最初からセンサ6を停止契機センサとする停止
手段で制御する様にする。これにより不用なリトライを
することを避けることを可能とすることができる。
【0022】以上、本実施例ではカードを搬送する制御
の例について述べたがセンサを契機として停止する通帳
や明細票等の媒体についても同様の制御を行なうことが
できる。
の例について述べたがセンサを契機として停止する通帳
や明細票等の媒体についても同様の制御を行なうことが
できる。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、1つのカード停止位置
に対して複数のカード停止手段を持つので1つの停止手
段で不具合が出てももう1つの停止手段で救うことがで
き、カードを確実にカード停止位置に停止させることが
できるという効果がある。
に対して複数のカード停止手段を持つので1つの停止手
段で不具合が出てももう1つの停止手段で救うことがで
き、カードを確実にカード停止位置に停止させることが
できるという効果がある。
【0024】また、センサの良否の判断と共に異常セン
サの特定ができ、以降の制御で異常センサの使用を避け
ることにより、不用なリトライ動作が無くなり処理時間
を短縮することができるという効果がある。
サの特定ができ、以降の制御で異常センサの使用を避け
ることにより、不用なリトライ動作が無くなり処理時間
を短縮することができるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例のカード搬送機構の概略図で
ある。
ある。
【図2】図1のカード搬送機構の制御ブロック図である
。
。
【図3】カード搬送停止制御の停止手段を複数個使用す
るリトライ制御のフローチャートである。
るリトライ制御のフローチャートである。
1…カード搬送機構、
2…カード、
4…カード搬送モータ、
6,7,8…搬送路センサ、
5…ic接点、
10…磁気ヘッド、
17…磁気ストライプリード終了位置、18…icリー
ド/ライト位置、 16…異常センサ記憶部。
ド/ライト位置、 16…異常センサ記憶部。
Claims (2)
- 【請求項1】媒体の通過および残留をチェックするセン
サと、前記センサを監視しながら媒体を搬送および停止
させる手段と、媒体を搬送する搬送路より成る媒体搬送
機構において、1つの停止位置に対して異なるセンサを
停止契機とする手段を複数個設けることにより確実な媒
体搬送を可能とすることを特徴とする現金自動取引装置
の媒体搬送制御方式。 - 【請求項2】請求項1の媒体搬送機構において、センサ
の異常を検出する手段と、異常センサを記憶する手段を
設けることにより、以降の制御に対し異常センサを停止
契機とする手段を使用せずに媒体搬送することを特徴と
する現金自動取引装置の媒体搬送制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137514A JPH04361951A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 現金自動取引装置の媒体搬送制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137514A JPH04361951A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 現金自動取引装置の媒体搬送制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04361951A true JPH04361951A (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=15200455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3137514A Pending JPH04361951A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 現金自動取引装置の媒体搬送制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04361951A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020164284A (ja) * | 2019-03-29 | 2020-10-08 | Jfeスチール株式会社 | 鋼板の蛇行制御装置及び蛇行制御方法 |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP3137514A patent/JPH04361951A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020164284A (ja) * | 2019-03-29 | 2020-10-08 | Jfeスチール株式会社 | 鋼板の蛇行制御装置及び蛇行制御方法 |
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