JPH04362878A - 自動絞り装置 - Google Patents
自動絞り装置Info
- Publication number
- JPH04362878A JPH04362878A JP3137970A JP13797091A JPH04362878A JP H04362878 A JPH04362878 A JP H04362878A JP 3137970 A JP3137970 A JP 3137970A JP 13797091 A JP13797091 A JP 13797091A JP H04362878 A JPH04362878 A JP H04362878A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- aperture
- motor drive
- diaphragm
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- Pending
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- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract description 10
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract description 9
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 12
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はテレビカメラ、ビデオ
カメラ、監視カメラ等に使用される自動絞り装置に関す
るものである。
カメラ、監視カメラ等に使用される自動絞り装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来から監視カメラ等にはオートアイリ
ス回路が設けられており、入力された映像信号のレベル
に基づいてカメラの絞り調整用モータを駆動している。 又、手動による遠隔操作で絞り調整も行えるようになっ
ており、この場合は、例えば絶えず手動で調整を行うか
、絞り位置を記憶できるようにしてマイクロコンピュー
タ等の制御により調整を行なっている。
ス回路が設けられており、入力された映像信号のレベル
に基づいてカメラの絞り調整用モータを駆動している。 又、手動による遠隔操作で絞り調整も行えるようになっ
ており、この場合は、例えば絶えず手動で調整を行うか
、絞り位置を記憶できるようにしてマイクロコンピュー
タ等の制御により調整を行なっている。
【0003】図3は自動絞りと手動絞りが行なえる装置
を示す。この装置では自動絞りモードの場合にはビデオ
カメラからの映像信号(ビデオ信号、又はコンポジット
信号)は信号増幅回路1にて増幅され、波形成形レベル
調整回路2で波形成形及びレベル調整される。そして、
レベル調整された信号はレベル検波回路3で映像信号の
レベルが検波される。モータドライブ回路4は基準レベ
ル発生回路が出力した基準レベル信号を基準にしてレベ
ル検波回路3からの映像信号のレベルと基準レベル信号
との差に基づいて絞り調整モータ6を制御し、絞りを調
整する。
を示す。この装置では自動絞りモードの場合にはビデオ
カメラからの映像信号(ビデオ信号、又はコンポジット
信号)は信号増幅回路1にて増幅され、波形成形レベル
調整回路2で波形成形及びレベル調整される。そして、
レベル調整された信号はレベル検波回路3で映像信号の
レベルが検波される。モータドライブ回路4は基準レベ
ル発生回路が出力した基準レベル信号を基準にしてレベ
ル検波回路3からの映像信号のレベルと基準レベル信号
との差に基づいて絞り調整モータ6を制御し、絞りを調
整する。
【0004】一方、手動操作を行なうには、切換えスイ
ッチ11を手動モード側に切換えてから操作盤にて任意
に操作し、操作盤から出力された操作信号に基づいてコ
ンピュータが出力した制御信号(8ビット程度のデジタ
ル信号)をD/A変換回路9にてアナログ信号に変換し
、その変換したアナログ信号により差動増幅ループフィ
ルタ8を介してモータドライブ回路10を駆動する。 そして、モータドライブ回路10により、絞り調整モー
タ6は制御され、絞りを調整する。すなわち、前記絞り
調整モータ6の出力軸にはポテンショメータ7が連係さ
れていて、そのポテンショメータ7の出力電圧が前記差
動増幅ループフィルター8に入力されることによりモー
タドライブ回路10を介して絞り調整モータ6はサーボ
制御されるようになっている。
ッチ11を手動モード側に切換えてから操作盤にて任意
に操作し、操作盤から出力された操作信号に基づいてコ
ンピュータが出力した制御信号(8ビット程度のデジタ
ル信号)をD/A変換回路9にてアナログ信号に変換し
、その変換したアナログ信号により差動増幅ループフィ
ルタ8を介してモータドライブ回路10を駆動する。 そして、モータドライブ回路10により、絞り調整モー
タ6は制御され、絞りを調整する。すなわち、前記絞り
調整モータ6の出力軸にはポテンショメータ7が連係さ
れていて、そのポテンショメータ7の出力電圧が前記差
動増幅ループフィルター8に入力されることによりモー
タドライブ回路10を介して絞り調整モータ6はサーボ
制御されるようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが手動で絞りを
制御する場合には絞り調整モータ6の回転軸の位置検出
のために高価なポテンショータ7が必要であるばかりか
、切換えスイッチ31も必要とするため必然的に高コス
トとなり、部品点数も多くなる問題があった。この発明
は前記従来の技術の問題点を解消するためになされたも
のであって、簡単な構成により手動絞りを行なうことが
できる自動絞り装置を提供することにある。
制御する場合には絞り調整モータ6の回転軸の位置検出
のために高価なポテンショータ7が必要であるばかりか
、切換えスイッチ31も必要とするため必然的に高コス
トとなり、部品点数も多くなる問題があった。この発明
は前記従来の技術の問題点を解消するためになされたも
のであって、簡単な構成により手動絞りを行なうことが
できる自動絞り装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】第一の発明は、映像信号
に基づいてモータ駆動信号を出力するオートアイリス回
路と、前記モータ駆動信号に基づいて絞り調整モータを
駆動制御するモータドライブ回路とを備えた自動絞り装
置において、前記オートアイリス回路には手動操作手段
からの絞り制御信号を入力し、その絞り制御信号に基づ
いてモータ駆動信号を出力させるレベル調整部を設けた
ことをその要旨とするものである。
に基づいてモータ駆動信号を出力するオートアイリス回
路と、前記モータ駆動信号に基づいて絞り調整モータを
駆動制御するモータドライブ回路とを備えた自動絞り装
置において、前記オートアイリス回路には手動操作手段
からの絞り制御信号を入力し、その絞り制御信号に基づ
いてモータ駆動信号を出力させるレベル調整部を設けた
ことをその要旨とするものである。
【0007】第二の発明は、映像信号に基づいてモータ
駆動信号を出力するオートアイリス回路と、基準レベル
発生回路からの基準レベル信号を基準にしてオートアイ
リス回路からのモータ駆動信号に基づいて絞り調整モー
タを駆動制御するモータドライブ回路とを備えた自動絞
り装置において、前記基準レベル発生回路は手動操作手
段からの絞り制御信号を入力し、その絞り制御信号に基
づいて基準レベル信号を変化する構成としたことをその
要旨とするものである。
駆動信号を出力するオートアイリス回路と、基準レベル
発生回路からの基準レベル信号を基準にしてオートアイ
リス回路からのモータ駆動信号に基づいて絞り調整モー
タを駆動制御するモータドライブ回路とを備えた自動絞
り装置において、前記基準レベル発生回路は手動操作手
段からの絞り制御信号を入力し、その絞り制御信号に基
づいて基準レベル信号を変化する構成としたことをその
要旨とするものである。
【0008】
【作用】第一の発明では手動で絞り調整を行なう場合に
は、手動操作手段から絞り制御信号を送る。すると、オ
ートアイリス回路のレベル調整部はその絞り制御信号及
び映像信号に基づいてモータ駆動信号をモータ駆動回路
に出力する。モータドライブ回路はモータ駆動信号に基
づいて絞り調整モータを駆動する。
は、手動操作手段から絞り制御信号を送る。すると、オ
ートアイリス回路のレベル調整部はその絞り制御信号及
び映像信号に基づいてモータ駆動信号をモータ駆動回路
に出力する。モータドライブ回路はモータ駆動信号に基
づいて絞り調整モータを駆動する。
【0009】第二の発明では手動で絞り調整を行なう場
合には、手動操作手段から絞り制御信号を送る。すると
、基準レベル発生回路は絞り制御信号に基づいて開放或
いは絞り方向へ基準レベル信号を変化させる。モータド
ライブ回路は変化した基準レベル信号を基準にしモータ
駆動信号に基づいて絞り調整モータを駆動する。
合には、手動操作手段から絞り制御信号を送る。すると
、基準レベル発生回路は絞り制御信号に基づいて開放或
いは絞り方向へ基準レベル信号を変化させる。モータド
ライブ回路は変化した基準レベル信号を基準にしモータ
駆動信号に基づいて絞り調整モータを駆動する。
【0010】
【実施例】以下、第一の発明を遠隔制御を行うことがで
きる監視カメラの自動絞り装置に具体化した一実施例を
図1に従って説明する。なお、前記従来例と同一構成に
ついては同じ符号を付し、説明を省略する。手動操作盤
12はコンピュータ13に接続され、監視カメラに対し
て各種の手動制御を行うための操作信号を入力するため
のものである。コンピュータ13は手動操作盤12から
の操作信号に基づいて監視カメラへ遠隔操作のための各
種制御信号を出力する。前記手動操作盤12及びコンピ
ュータ13とにより手動操作手段が構成されている。
きる監視カメラの自動絞り装置に具体化した一実施例を
図1に従って説明する。なお、前記従来例と同一構成に
ついては同じ符号を付し、説明を省略する。手動操作盤
12はコンピュータ13に接続され、監視カメラに対し
て各種の手動制御を行うための操作信号を入力するため
のものである。コンピュータ13は手動操作盤12から
の操作信号に基づいて監視カメラへ遠隔操作のための各
種制御信号を出力する。前記手動操作盤12及びコンピ
ュータ13とにより手動操作手段が構成されている。
【0011】監視カメラ(図示しない)の自動絞り装置
を構成するオートアイリス回路Aは下記の用に構成され
ている。オートアイリス回路Aにおけるレベル調整部と
してのデジタル制御ゲイン調整回路15は信号増幅回路
1の次段に接続され、自動絞り時には信号増幅回路1か
らの映像信号を入力するとともに、手動絞り遠隔制御時
にはコンピュータ13からの絞り制御信号を入力する。 なお、この絞り制御信号はデジタル信号である。デジタ
ル制御ゲイン調整回路15は信号増幅回路1からの映像
信号を単独で、或いは映像信号及び絞り制御信号を入力
すると、それらのゲインを調整し、次段の波形成形回路
16に信号を出力する。波形成形回路16は入力した信
号を波形成形し、レベル検波回路3に出力する。
を構成するオートアイリス回路Aは下記の用に構成され
ている。オートアイリス回路Aにおけるレベル調整部と
してのデジタル制御ゲイン調整回路15は信号増幅回路
1の次段に接続され、自動絞り時には信号増幅回路1か
らの映像信号を入力するとともに、手動絞り遠隔制御時
にはコンピュータ13からの絞り制御信号を入力する。 なお、この絞り制御信号はデジタル信号である。デジタ
ル制御ゲイン調整回路15は信号増幅回路1からの映像
信号を単独で、或いは映像信号及び絞り制御信号を入力
すると、それらのゲインを調整し、次段の波形成形回路
16に信号を出力する。波形成形回路16は入力した信
号を波形成形し、レベル検波回路3に出力する。
【0012】この実施例のオートアイリス回路Aは信号
増幅回路1、調整部としてのデジタル制御ゲイン調整回
路15、波形成形回路16、レベル検波回路3とより構
成されている。又、モータドライブ回路4とオートアイ
リス回路Aとにより自動絞り装置が構成されている。
増幅回路1、調整部としてのデジタル制御ゲイン調整回
路15、波形成形回路16、レベル検波回路3とより構
成されている。又、モータドライブ回路4とオートアイ
リス回路Aとにより自動絞り装置が構成されている。
【0013】さて、上記のように構成された監視カメラ
の自動絞り装置は自動絞りを行う場合、監視カメラから
の映像信号としてのビデオ信号(コンポジット信号でも
よい)を信号増幅回路1が入力すると、信号増幅回路1
は信号を増幅し、デジタル制御ゲイン調整回路15はそ
の信号のゲインを調整する。次に波形成形回路16で信
号は波形成形される。そして、波形成形された信号はレ
ベル検波回路3で映像信号のレベルが検波される。モー
タドライブ回路4はレベル検波回路3からの映像信号の
レベルと基準レベル発生回路5の基準レベル信号との差
に基づいて絞り調整モータ6を制御し、絞りを調整する
。
の自動絞り装置は自動絞りを行う場合、監視カメラから
の映像信号としてのビデオ信号(コンポジット信号でも
よい)を信号増幅回路1が入力すると、信号増幅回路1
は信号を増幅し、デジタル制御ゲイン調整回路15はそ
の信号のゲインを調整する。次に波形成形回路16で信
号は波形成形される。そして、波形成形された信号はレ
ベル検波回路3で映像信号のレベルが検波される。モー
タドライブ回路4はレベル検波回路3からの映像信号の
レベルと基準レベル発生回路5の基準レベル信号との差
に基づいて絞り調整モータ6を制御し、絞りを調整する
。
【0014】一方、手動操作を行なうには、手動操作盤
12を操作し、コンピュータ13に絞り操作信号を送る
。コンピュータ13は絞り操作信号に基づいて制御信号
をオートアイリス回路Aのデジタル制御ゲイン調整回路
15に出力する。デジタル制御ゲイン調整回路15は映
像信号と絞り制御信号を入力すると合成して合成信号の
ゲインを調整し、次段の波形成形回路16に信号を出力
する。波形成形回路16は入力した信号を波形成形し、
レベル検波回路3に出力する。レベル検波回路3は合成
信号のレベルを検波し、モータドライブ回路4はレベル
検波回路3からの合成信号のレベルと基準レベル発生回
路5の基準レベル信号との差に基づいて絞り調整モータ
6を制御し、絞りを調整する。
12を操作し、コンピュータ13に絞り操作信号を送る
。コンピュータ13は絞り操作信号に基づいて制御信号
をオートアイリス回路Aのデジタル制御ゲイン調整回路
15に出力する。デジタル制御ゲイン調整回路15は映
像信号と絞り制御信号を入力すると合成して合成信号の
ゲインを調整し、次段の波形成形回路16に信号を出力
する。波形成形回路16は入力した信号を波形成形し、
レベル検波回路3に出力する。レベル検波回路3は合成
信号のレベルを検波し、モータドライブ回路4はレベル
検波回路3からの合成信号のレベルと基準レベル発生回
路5の基準レベル信号との差に基づいて絞り調整モータ
6を制御し、絞りを調整する。
【0015】このように手動で絞りを制御する場合にも
自動絞りと共通のオートアイリス回路Aで手動による絞
り調整ができることになる。次に第二発明の実施例を図
2に従って説明する。この実施例では従来と同様の信号
増幅回路1、波形レベル調整回路2、レベル検波回路3
からなるオートアイリス回路Aが設けられ、モータドラ
イブ回路4に基準レベル信号を出力する基準レベル発生
回路18にはコンピュータ13が接続され、コンピュー
タ13から出力される絞り制御信号を入力するようにな
っている。基準レベル発生回路18は絞り制御信号を入
力すると、入力した絞り制御信号に対応して基準レベル
信号を開放方向或いは絞り方向に変化させてモータドラ
イブ回路4に出力する。
自動絞りと共通のオートアイリス回路Aで手動による絞
り調整ができることになる。次に第二発明の実施例を図
2に従って説明する。この実施例では従来と同様の信号
増幅回路1、波形レベル調整回路2、レベル検波回路3
からなるオートアイリス回路Aが設けられ、モータドラ
イブ回路4に基準レベル信号を出力する基準レベル発生
回路18にはコンピュータ13が接続され、コンピュー
タ13から出力される絞り制御信号を入力するようにな
っている。基準レベル発生回路18は絞り制御信号を入
力すると、入力した絞り制御信号に対応して基準レベル
信号を開放方向或いは絞り方向に変化させてモータドラ
イブ回路4に出力する。
【0016】従って、この実施例では自動絞りの場合、
従来と同様に絞りが制御される。一方、手動操作を行な
うには、手動操作盤12を操作し、コンピュータ13に
絞り操作信号を送る。コンピュータ13は絞り操作信号
に基づいて絞り制御信号を基準レベル発生回路18に出
力する。基準レベル発生回路18は絞り制御信号を入力
すると、入力した絞り制御信号に対応して基準レベル信
号を開放方向或いは絞り方向に変化させてモータドライ
ブ回路4に出力する。モータドライブ回路4は映像信号
と変化した基準レベル信号との差に基づいて絞り調整モ
ータ6を制御し、絞りの調整を行う。
従来と同様に絞りが制御される。一方、手動操作を行な
うには、手動操作盤12を操作し、コンピュータ13に
絞り操作信号を送る。コンピュータ13は絞り操作信号
に基づいて絞り制御信号を基準レベル発生回路18に出
力する。基準レベル発生回路18は絞り制御信号を入力
すると、入力した絞り制御信号に対応して基準レベル信
号を開放方向或いは絞り方向に変化させてモータドライ
ブ回路4に出力する。モータドライブ回路4は映像信号
と変化した基準レベル信号との差に基づいて絞り調整モ
ータ6を制御し、絞りの調整を行う。
【0017】この実施例でも手動で絞りを制御する場合
、自動絞りと共通のオートアイリス回路Aで手動による
絞り調整ができることになる。なお、この発明は前記実
施例に限定されるものではなく、絞り制御信号はアナロ
グ信号であっても電圧制御信号に変更したりする等、こ
の発明の趣旨から逸脱しない範囲て任意に変更可能であ
る。
、自動絞りと共通のオートアイリス回路Aで手動による
絞り調整ができることになる。なお、この発明は前記実
施例に限定されるものではなく、絞り制御信号はアナロ
グ信号であっても電圧制御信号に変更したりする等、こ
の発明の趣旨から逸脱しない範囲て任意に変更可能であ
る。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明は簡単な
構成で手動の絞り調整ができ、ポテントショメータ、切
換スイッチ等を使用することがないため、部品点数少な
くすることができるため、低コストにすることができる
優れた効果を奏する。
構成で手動の絞り調整ができ、ポテントショメータ、切
換スイッチ等を使用することがないため、部品点数少な
くすることができるため、低コストにすることができる
優れた効果を奏する。
【図1】 第一の発明の実施例を示す電気ブロック回
路図である。
路図である。
【図2】 第二の発明の実施例を示す電気ブロック回
路図である。
路図である。
【図3】 従来装置の電気ブロック回路図である。
A…オートアイリス回路、1…信号増幅回路、3…レベ
ル検波回路、5…基準レベル発生回路、6…絞り調整モ
ータ、12…手動操作盤、13…コンピュータ、15…
デジタル制御ゲイン調整回路、16…波形成形回路、1
8…基準レベル発生回路。
ル検波回路、5…基準レベル発生回路、6…絞り調整モ
ータ、12…手動操作盤、13…コンピュータ、15…
デジタル制御ゲイン調整回路、16…波形成形回路、1
8…基準レベル発生回路。
Claims (2)
- 【請求項1】 映像信号に基づいてモータ駆動信号を
出力するオートアイリス回路と、前記モータ駆動信号に
基づいて絞り調整モータを駆動制御するモータドライブ
回路とを備えた自動絞り装置において、前記オートアイ
リス回路には手動操作手段からの絞り制御信号を入力し
、その絞り制御信号及び映像信号に基づいてモータ駆動
信号を出力させるレベル調整部を設けたことを特徴とす
る自動絞り装置。 - 【請求項2】 映像信号に基づいてモータ駆動信号を
出力するオートアイリス回路と、基準レベル発生回路か
らの基準レベル信号を基準にしてオートアイリス回路か
らのモータ駆動信号に基づいて絞り調整モータを駆動制
御するモータドライブ回路とを備えた自動絞り装置にお
いて、前記基準レベル発生回路は手動操作手段からの絞
り制御信号を入力し、その絞り制御信号に基づいて基準
レベル信号を変化する構成としたことを特徴とする自動
絞り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137970A JPH04362878A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 自動絞り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137970A JPH04362878A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 自動絞り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04362878A true JPH04362878A (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=15211000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3137970A Pending JPH04362878A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 自動絞り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04362878A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008286825A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Canon Inc | 撮影装置及び交換レンズ式撮影装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63310282A (ja) * | 1987-06-12 | 1988-12-19 | Sony Corp | 絞り制御装置 |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP3137970A patent/JPH04362878A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63310282A (ja) * | 1987-06-12 | 1988-12-19 | Sony Corp | 絞り制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008286825A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Canon Inc | 撮影装置及び交換レンズ式撮影装置 |
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