JPH0436295Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0436295Y2 JPH0436295Y2 JP10447486U JP10447486U JPH0436295Y2 JP H0436295 Y2 JPH0436295 Y2 JP H0436295Y2 JP 10447486 U JP10447486 U JP 10447486U JP 10447486 U JP10447486 U JP 10447486U JP H0436295 Y2 JPH0436295 Y2 JP H0436295Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- ink
- surrounding wall
- sphere
- ink tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 4
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 4
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pens And Brushes (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はインキ吸蔵体にインキを吸蔵させずペ
ン体のインキタンクにインキをそのまま収容する
いわゆるインキフリー式のペン型の液体塗布具に
関するものである。
ン体のインキタンクにインキをそのまま収容する
いわゆるインキフリー式のペン型の液体塗布具に
関するものである。
従来、この種のものとして実開昭60−152481号
公報により開示されたものは公知であつた。
公報により開示されたものは公知であつた。
抑々、インキ流出を要するときにペン先を押す
ことによりバルブの開閉を行なういわゆるブツシ
ユバルブ式塗布具の問題として、 (1) 温度変化やインキ蒸気圧等によりインキタン
クの内圧が上がり、この状態のときバルブを開
くと瞬時に必要以上の多量インキが流れ出る。
ことによりバルブの開閉を行なういわゆるブツシ
ユバルブ式塗布具の問題として、 (1) 温度変化やインキ蒸気圧等によりインキタン
クの内圧が上がり、この状態のときバルブを開
くと瞬時に必要以上の多量インキが流れ出る。
(2) この突出を防ぐためバルブの開いた隙間を小
さくして少ししか開かないようにストロークを
短く設定した場合には、インキの通りが良くて
使い易いソフトタイプのペン先ではノツク終点
で全力が掛かりペン先を破損するため使用出来
なかつた。
さくして少ししか開かないようにストロークを
短く設定した場合には、インキの通りが良くて
使い易いソフトタイプのペン先ではノツク終点
で全力が掛かりペン先を破損するため使用出来
なかつた。
(3) ペン先を下向また長時間置くと、バルブ部分
とインキタンク室が常に連通しているためイン
キの固形分が沈降して塞がりインキ流出不良を
起こす。
とインキタンク室が常に連通しているためイン
キの固形分が沈降して塞がりインキ流出不良を
起こす。
等の欠点があつた。
本考案は弁筐の後部(インキタンク側)に攪拌
用球体より僅かに(0.03〜0.3)大径とした円筒
状囲壁を設けインキタンクからバルブ、ペン先ま
でのインキ通過流量を調整又は閉塞することによ
りバルブの開の状態でペン先までインキが到達す
るのに時間差が得られるような弁機構を設けるこ
とによつて上記の欠陥を解決しようとするもので
ある。
用球体より僅かに(0.03〜0.3)大径とした円筒
状囲壁を設けインキタンクからバルブ、ペン先ま
でのインキ通過流量を調整又は閉塞することによ
りバルブの開の状態でペン先までインキが到達す
るのに時間差が得られるような弁機構を設けるこ
とによつて上記の欠陥を解決しようとするもので
ある。
次いで、本考案の一実施例を図面に依拠して説
明するに、 図中1はガラス、アルミニユウムあるいはポリ
エチレン等の樹脂よりなる筒状インキタンクでそ
の先端開口部2は小径とされ、ペン先3が保持さ
れる保持筒4の内端が螺合又は嵌合により固定さ
れている。5はポリエチレンのような弾性樹脂で
成型された筒体で、その内部の空間に第1インキ
溜め6が設けられ、先端に外向フランジ7が内端
に内向フランジ部を介して弁座8が連設されてい
る。9はポリエチレンのような弾性樹脂で成型さ
れた弁筐で底壁には極めて狭い縦向スリツト22
付き通孔10が内部には第2インキ溜め11が底
壁の外側にはインキタンク1よりやや小径の円筒
状囲壁12が設けられている。13は弁で第1イ
ンキ溜め6内に摺動自在である小径の先杆部1
4、弁座8に当接させる大径部15および通孔1
0内に迄伸びている小径の内杆部16よりなる。
そして弁13は常時は大径部15および弁筐9の
底壁間に張設されたスプリング17により先方向
に弾発され、大径部15が弁座8に当接されて、
第1インキ溜め6は第2インキ溜め11よりのイ
ンキの流通が停止されている。18はインキ室で
流動性インキが収納されている。19は囲壁12
の内径より僅かに小径(0.03〜0.3)の鋼鉄、ガ
ラス等の材質より攪拌用球体で、顔料を成分とす
るインキが収納されている場合は沈殿する顔料を
攪拌する用途もあるが、第2図乃至第4図に示す
ようにペンを倒立させたときには囲壁12内に半
分以上まで嵌入しまた弁13が大きく後退すると
きには第4図に示すように囲壁12の末端より半
分以上突出するようになつている。20はフエル
ト、スポンジ、粗毛等のインキ保持である。
明するに、 図中1はガラス、アルミニユウムあるいはポリ
エチレン等の樹脂よりなる筒状インキタンクでそ
の先端開口部2は小径とされ、ペン先3が保持さ
れる保持筒4の内端が螺合又は嵌合により固定さ
れている。5はポリエチレンのような弾性樹脂で
成型された筒体で、その内部の空間に第1インキ
溜め6が設けられ、先端に外向フランジ7が内端
に内向フランジ部を介して弁座8が連設されてい
る。9はポリエチレンのような弾性樹脂で成型さ
れた弁筐で底壁には極めて狭い縦向スリツト22
付き通孔10が内部には第2インキ溜め11が底
壁の外側にはインキタンク1よりやや小径の円筒
状囲壁12が設けられている。13は弁で第1イ
ンキ溜め6内に摺動自在である小径の先杆部1
4、弁座8に当接させる大径部15および通孔1
0内に迄伸びている小径の内杆部16よりなる。
そして弁13は常時は大径部15および弁筐9の
底壁間に張設されたスプリング17により先方向
に弾発され、大径部15が弁座8に当接されて、
第1インキ溜め6は第2インキ溜め11よりのイ
ンキの流通が停止されている。18はインキ室で
流動性インキが収納されている。19は囲壁12
の内径より僅かに小径(0.03〜0.3)の鋼鉄、ガ
ラス等の材質より攪拌用球体で、顔料を成分とす
るインキが収納されている場合は沈殿する顔料を
攪拌する用途もあるが、第2図乃至第4図に示す
ようにペンを倒立させたときには囲壁12内に半
分以上まで嵌入しまた弁13が大きく後退すると
きには第4図に示すように囲壁12の末端より半
分以上突出するようになつている。20はフエル
ト、スポンジ、粗毛等のインキ保持である。
尚、第5図に示す別異の実施例は囲壁12の縁
に球体19の転出防止用突起23を設けたもので
ある。
に球体19の転出防止用突起23を設けたもので
ある。
〔作用〕
第1図は通常の正置状態を示すもので、弁筐9
内にほとんどインキも入つていなくてバルブも締
つているので内圧は上がつている。
内にほとんどインキも入つていなくてバルブも締
つているので内圧は上がつている。
第2図は筆記準備としてペン先3を下向きにし
た状態を示すもので、弁筐9内に1部だけインキ
が入り球体19で塞がつたようになる。
た状態を示すもので、弁筐9内に1部だけインキ
が入り球体19で塞がつたようになる。
第3図は第2図の状態で軽くノツクしたところ
を示すもので、弁筐9内のインキのみペン先に流
出し突出することは無い。更にインキ流出を望む
場合はノツクを深くし球体19を浮かしてインキ
タンク1内のインキを流出させる。この場合には
インキが球体19と囲壁12の内面間に形成され
る隘路21を通過するため内圧が上つていても短
時間に突出することは無く、バルブで止められ2
つの関門を通り流出に時間差が得られる。また球
体19は重力プラスインキ流れに押されて瞬時に
塞がる。
を示すもので、弁筐9内のインキのみペン先に流
出し突出することは無い。更にインキ流出を望む
場合はノツクを深くし球体19を浮かしてインキ
タンク1内のインキを流出させる。この場合には
インキが球体19と囲壁12の内面間に形成され
る隘路21を通過するため内圧が上つていても短
時間に突出することは無く、バルブで止められ2
つの関門を通り流出に時間差が得られる。また球
体19は重力プラスインキ流れに押されて瞬時に
塞がる。
第4図はノツクを最大限にした場合を示すもの
で、球体19が隘路21から外れ従来品と同様の
フリー状態となり最大のインキ流量が確保出来
る。
で、球体19が隘路21から外れ従来品と同様の
フリー状態となり最大のインキ流量が確保出来
る。
本考案は先端にペン先が摺動自在に装着され、
ペン先の内端に当接する弁と弁に当接する弁座が
設けられ、流動性インキが収容された筒状インキ
タンクより該弁の開閉によつてペン先へインキの
供給が調節される液体塗布具に於いて、弁座より
さらに内方に向うインキタンクより小径の円筒状
弁筐が垂設され、該弁筐の底壁にスプリングの内
端が係止され、弁は該スプリングにより先方向に
弾発されて弁座に当接され、弁筐の底壁の外側に
インキタンクよりやや小径の円筒状囲壁が突設さ
れ、インキタンク内には該囲壁の内径より僅かに
小径の球体が収納され、液体塗布具を倒立させる
ときには球体は囲壁内に半分以上まで嵌入され、
また球体が囲壁内に嵌入された際に於て弁が大き
く後退するときには球体は該弁の末端によつて囲
壁の末端より半分以上突出されることを特徴とす
るので、上記のようにバルブの開の状態でペン先
までインキが到達するのに時間差が得られるもの
であつて、所期の目的を充分に達成することがで
きる優れた効果を有するものであり、また球体の
各種サイズのものは入手が容易であるので金型修
正等無しで隙間(隘路)調節が簡単にでき実施が
容易である等の好ましい効果を有するものであ
る。
ペン先の内端に当接する弁と弁に当接する弁座が
設けられ、流動性インキが収容された筒状インキ
タンクより該弁の開閉によつてペン先へインキの
供給が調節される液体塗布具に於いて、弁座より
さらに内方に向うインキタンクより小径の円筒状
弁筐が垂設され、該弁筐の底壁にスプリングの内
端が係止され、弁は該スプリングにより先方向に
弾発されて弁座に当接され、弁筐の底壁の外側に
インキタンクよりやや小径の円筒状囲壁が突設さ
れ、インキタンク内には該囲壁の内径より僅かに
小径の球体が収納され、液体塗布具を倒立させる
ときには球体は囲壁内に半分以上まで嵌入され、
また球体が囲壁内に嵌入された際に於て弁が大き
く後退するときには球体は該弁の末端によつて囲
壁の末端より半分以上突出されることを特徴とす
るので、上記のようにバルブの開の状態でペン先
までインキが到達するのに時間差が得られるもの
であつて、所期の目的を充分に達成することがで
きる優れた効果を有するものであり、また球体の
各種サイズのものは入手が容易であるので金型修
正等無しで隙間(隘路)調節が簡単にでき実施が
容易である等の好ましい効果を有するものであ
る。
図は本考案液体塗布具の実施例を示すものであ
つて、第1図は全体の縦断面図、第2図はペン先
を下向きとした状態で示す縦断面図、第3図は軽
くノツクした状態で示す縦断面図、第4図はノツ
クを最大限とした状態で示す縦断面図、第5図は
別異の実施例を示すもので要部の縦断面図であ
る。 1……インキタンク、2……開口部、3……ペ
ン先、4……保持筒、5……筒体、6……インキ
溜め、7……フランジ、8……弁座、9……弁
筐、10……通孔、11……インキ溜め、12…
…囲壁、13……弁、14……先杆部、15……
大径部、16……内杆部、17……スプリング、
18……インキ室、19……球体、20……イン
キ保持体、21……隘路、22……スリツト、2
3……転出防止用突起。
つて、第1図は全体の縦断面図、第2図はペン先
を下向きとした状態で示す縦断面図、第3図は軽
くノツクした状態で示す縦断面図、第4図はノツ
クを最大限とした状態で示す縦断面図、第5図は
別異の実施例を示すもので要部の縦断面図であ
る。 1……インキタンク、2……開口部、3……ペ
ン先、4……保持筒、5……筒体、6……インキ
溜め、7……フランジ、8……弁座、9……弁
筐、10……通孔、11……インキ溜め、12…
…囲壁、13……弁、14……先杆部、15……
大径部、16……内杆部、17……スプリング、
18……インキ室、19……球体、20……イン
キ保持体、21……隘路、22……スリツト、2
3……転出防止用突起。
Claims (1)
- 先端にペン先が摺動自在に装着され、ペン先の
内端に当接する弁と弁に当接する弁座が設けら
れ、流動性インキが収容された筒状インキタンク
より該弁の開閉によつてペン先へインキの供給が
調節される液体塗布具に於て、弁座よりさらに内
方に向うインキタンクより小径の円筒状弁筐が垂
設され、該弁筐の底壁にスプリングの内端が係止
され、弁は該スプリングにより先方向に弾発され
て弁座に当接され、弁筐の底壁の外側にインキタ
ンクよりやや小径の円筒状囲壁が突設され、イン
キタンク内には該囲壁の内には該囲壁の内径より
僅かに小径の球体が収納され、液体塗布具を倒立
させるときには球体は囲壁内に半分以上まで嵌入
され、また球体が囲壁内に嵌入された際に於て弁
が大きく後退するときには球体は該弁の末端によ
つて囲壁の末端より半分以上突出されることを特
徴とする液体塗布具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10447486U JPH0436295Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10447486U JPH0436295Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6311879U JPS6311879U (ja) | 1988-01-26 |
| JPH0436295Y2 true JPH0436295Y2 (ja) | 1992-08-27 |
Family
ID=30978008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10447486U Expired JPH0436295Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436295Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009220330A (ja) * | 2008-03-14 | 2009-10-01 | Shachihata Inc | 液体塗布具のバルブ装置 |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP10447486U patent/JPH0436295Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009220330A (ja) * | 2008-03-14 | 2009-10-01 | Shachihata Inc | 液体塗布具のバルブ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311879U (ja) | 1988-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5035524A (en) | Instruments for applying a liquid coating including a writing instrument, a cosmetic applicator or similar devices | |
| US5073058A (en) | Implement for applying liquid | |
| TWI735793B (zh) | 加壓式筆具 | |
| BR112019003538B1 (pt) | Dispositivo dispensador de líquido retrátil | |
| US5022775A (en) | Writing inplement with magnetic closure | |
| JPH0436295Y2 (ja) | ||
| JP3955132B2 (ja) | ボールペンのリフィール | |
| KR200178305Y1 (ko) | 칠판용 필기구 | |
| JPS6139590Y2 (ja) | ||
| JPH0650886U (ja) | 直液式筆記具 | |
| JP2535837Y2 (ja) | 弁付筆記具 | |
| JP3251420B2 (ja) | ボールペン | |
| US20040170466A1 (en) | Liquid ink writing instrument with a shape memory valve | |
| JPH055025Y2 (ja) | ||
| JP3197542B2 (ja) | ノック式筆記具 | |
| JP3148685B2 (ja) | ボールペンのリフィール | |
| JPS643507Y2 (ja) | ||
| JP2535838Y2 (ja) | ボールペン | |
| JPS6144867Y2 (ja) | ||
| JPH0556487U (ja) | 生インキ式塗布具 | |
| GB464506A (en) | Improvements in and relating to fountain pens | |
| JP2004306348A (ja) | ノック式ボールペン | |
| KR200165413Y1 (ko) | 칠판용 필기구 | |
| JPH1178350A (ja) | 筆記具 | |
| JPH0872470A (ja) | キャップレス式の液体筆記具 |