JPH04363630A - 組合せ計量機 - Google Patents
組合せ計量機Info
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- JPH04363630A JPH04363630A JP3203535A JP20353591A JPH04363630A JP H04363630 A JPH04363630 A JP H04363630A JP 3203535 A JP3203535 A JP 3203535A JP 20353591 A JP20353591 A JP 20353591A JP H04363630 A JPH04363630 A JP H04363630A
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- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
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Description
一定量計量毎に外部に排出する組合せ計量機に関する。
パに振り分けてそれぞれ計量し、これら各計量値の中か
ら合計が目標値に近い値となるような組み合わせを選定
し、この選定された被計量物を排出・合流させることに
よって目標値に近い計量値を得る装置として図10の裁
断側面図に示す組合せ計量機が知られている。この装置
は、装置中央部に設けられる円形フィーダ21、中央部
から放射状に複数個設けられる直進フィーダ22、直進
フィーダ22下部にそれぞれ設けられる中間ホッパ23
、計量ホッパ24、両ホッパ23,24の開閉機構25
、排出シュート28、集合シュート26、集合ホッパ2
7を備えて構成されている。
を介して円形フィーダ21に搬送されると、被計量物は
放射状に振り分けられ、各直進フィーダ22を介して各
々の中間ホッパ23に収容される。各中間ホッパ23は
開閉機構25の駆動によりその排出扉が開き、収容され
た被計量物を対応する計量ホッパ24に排出する。計量
ホッパ24では中間ホッパ23から排出される被計量物
を収容して計量する。そして、各計量ホッパ24に収容
された被計量物同士を組み合わせることにより、その量
が目標値に近くなるように開閉機構25を作動させて計
量ホッパ24の排出扉を開き、そこから被計量物を排出
する。計量ホッパ24からの被計量物は、排出シュート
28を介して集合シュート26でひとまとめにされて集
合ホッパ27から排出され、例えば袋詰めされて次の工
程に搬送される。
は、塊状物の計量に使用することはできるが、粘着物の
計量に使用しようとしても各ホッパの表面に粘着物が付
着残存し、計量精度の低下、及び処理速度の低下を招く
と共に、保守に手間がかかる数々の欠点を有している。 これを防止するために、各ホッパの内面にネットを設け
、被計量物との接触を小さな面で接触させ、被計量物の
残存を解消させたものがあるが、このネットを設ける手
間がかかると共に、このネットによりホッパ内面の清掃
を容易に行なうことができないものであった。このため
、清掃後であっても以前の被計量物が残存して非衛生で
あると共に、計量精度が低下する問題点を有していた。 さらに、清掃時にネットが破損し易く、この金属片が混
入する危険性も有している。
状に配置されている構造であるため、清掃作業者は全ホ
ッパの清掃時に計量機側部を一周しなければならない。 また、従来の組合せ計量機はホッパを外しにくいもので
あった。
のであり、特に被計量物が粘着性を有するものである場
合においても、これを正確に計量することができると共
に、各ホッパの清掃を簡単に行なうことができる組合せ
計量機を提供することを目的としている。
本発明の組合せ計量機は、筒形状に形成され被計量物を
所定量貯留して下段に供給するプールホッパと、筒形状
に形成され該プールホッパから供給される所定量の被計
量物Wを計量して下段に供給する計量ホッパと、該計量
ホッパより供給された被計量物を一時貯留して排出する
集合シュートと、を具備し、前記プールホッパ、計量ホ
ッパ、集合装置及び集合シュートが並んで配置されたこ
とを特徴とする。
ずプールホッパ5に投入され続いて計量ホッパ7で計量
され、さらに集合シュート12aから排出される。そし
て、これらプールホッパ5、計量ホッパ7、集合シュー
ト12aは並んで配置され、保守を行ない易い。また、
プールホッパ5、計量ホッパ7は筒形状に形成され清掃
作業を行ない易い。
を示す斜視図、図2は、同計量機の一部裁断正面図、図
3は、同計量機の一部裁断側面図である。
る。装置筐体1の最上部には、上方が拡径して開口され
た投入ホッパ2が設けられている。この投入ホッパ2の
上方は、被計量物Wを積載したバケットリフタ3の移動
経路とされ、このバケットリフタ3は投入ホッパ2上部
位置にて回動し内部の被計量物Wを投入ホッパ2に投入
する。投入ホッパ2は、横長に形成され開口された下部
には、複数の供給スクリュー4が並んで配置されている
。この供給スクリュー4は、筐体1内部に設けられたモ
ータ4aに連結され回転時に被計量物Wを投入ホッパ2
下部位置から計量機前方向に移動させるものである。 この供給スクリュー4前端部位置には、プールホッパ5
が設けられる。このプールホッパ5は、筐体1に固定の
底板5a上に複数個(前記供給スクリュー4に各々対応
して)載置されている。
端部は少なくとも前記供給スクリュー4のガイド路4b
以上の高さまで形成されている。このプールホッパ5の
後部には係合爪5bが設けられる。そして、筐体1内部
にはシリンダ6が設けられ、このロッド6a前端部に設
けられる係合爪6bは、前記プールホッパ5の係合爪5
bに係合されている。
形状の計量ホッパ7が複数個設けられる。この計量ホッ
パ7は前記各々のプールホッパ5に対応して設けられて
おり、各々独立した底板8上に載置されている。底板8
は、筐体1内部に設けられた計量ロードセル8aに連結
されており、後述する如くこの計量ロードセル8aは計
量ホッパ7内の被計量物Wを計量するものである。
リング7aが設けられる。また、筐体1内部にはシリン
ダ9が設けられ、このロッド9a前端部に設けられるア
ーム10は、計量ホッパ7を挾持自在である。ここで、
このアーム10による計量ホッパ7の挾持動作を図4(
a),(b)の部分平面図を用いて説明する。ロッド9
a先端部は平面T字形に形成され、両端部には各々対称
にL字形の腕部10a,10bの中央部が回動自在に固
定されている。これら腕部10a,10bは、バネ10
dにより常時閉じる方向に付勢されている。一方、筐体
1には、固定の係合片11が設けられる。
は、図4(a)の如く計量ホッパ7が底板8上に載って
いる状態であり、かつ腕部10a,10bの一端が係合
片11に当接し、腕部10a,10bは開いた状態とな
る。この状態で計量ホッパ7中の被計量物Wは、計量ホ
ッパ7自体の重量、及び底板8の重量を加えた重量値が
計量ロードセル8aにて計量されることとなる。尚、計
量ホッパ7、及び底板8の重量は電気的に零補正してお
く。
、図4(b)の如く腕部10a,10bは係合片11か
ら離れて自由となり腕部10a,10bは計量ホッパ7
を掴む。そして、さらにシリンダ9が伸張することによ
り計量ホッパ7が底板8上から離れ、被計量物Wを下方
に落下させる。計量ホッパ7が前方に突出する上部位置
には、排出補助手段14が設けられている。この排出補
助手段14は、計量ホッパ7の内筒径以下の円形状の回
転体14aに計量ホッパ7の内筒方向に向けて高圧空気
を噴出するエアノズル14bが設けられたもので構成さ
れている。回転体14aはモータにより回転し、エアノ
ズル14bには高圧空気源が接続されている。よって、
計量ホッパ7の計量が終了後、図3に示す如く計量ホッ
パ7が前方に突出した時、この排出補助手段14の作動
により内部の被計量物Wは残留することなく確実に下方
に落下させることができる。特に、この排出補助手段1
4により粘着性の被計量物Wの計量を正確かつ精密化さ
せることができる。
平板状の集合板12が設けられている。この集合板12
上にはこの集合板12上部の被計量物Wを中央部に掻き
集めるスクレーパ13が設けられている。このスクレー
パ13は、左右一対の回動アーム13a,13bにより
構成され、これら回動アーム13a,13bは、筐体1
内部での回動中心部分が駆動されることにより図5の部
分平面図に示す如く各計量ホッパ7から落下された被計
量物Wを掻き集めて中央の集合シュート12aから落下
させる。尚、図示の如くいずれの計量ホッパ7から落下
した被計量物Wについても、これを掻き集めるべく回動
アーム13a,13bの長さ及び回動中心位置を予め定
めておく。そして、集合シュート12a下部位置には排
出ゲート12bが設けられ、次工程搬出用のコンベア等
に排出されるようになっている。
せ計量動作を説明する。まず、被計量物Wを積載したバ
ケットリフタ3は、投入ホッパ2が常に所定量被計量物
Wが貯留されるべく、所定のタイミングで上部位置まで
移動しこの後回動することにより内部の被計量物Wを投
入ホッパ2に投入する。そして、被計量物Wは、供給ス
クリュー4により投入ホッパ2下部位置からプールホッ
パ5内部へ移動される。ここで、プールホッパ5には常
に所定量、つまりプールホッパ5の内容積を満たす量の
被計量物Wが前記供給スクリュー4により供給されてい
る。そして、これらプールホッパ5で所定量とされた被
計量物Wは、シリンダ6の作動により計量ホッパ7に移
載される。尚、プールホッパ5が突出している間は供給
スクリュー4が停止している。各計量ホッパ7の被計量
物Wは、計量ロードセル8aにて計量され、この値は図
示しない制御部に記憶される。
に一致する計量ホッパ7を組合せ選択し、選択された計
量ホッパ7に対応するシリンダ9が作動してこれらの被
計量物Wを全て集合板12上に落下させる。この落下し
た被計量物Wの総重量が最終的な組合せ重量であり、ス
クレーパ13により掻き集められた後、排出ゲート12
bから排出され、袋詰め等次工程に搬出される。
は、プールホッパ5は係合爪5b部分で簡単に取り外し
できると共に、計量ホッパ7についてもアーム10に対
し自由状態であることから取り外し容易である。さらに
、これらプールホッパ5、計量ホッパ7は、いずれも筒
形状の簡単な構造であり、筒形状のブラシ等を用いるの
みで容易かつ確実に洗浄等の清掃を行なうことができる
。そして、全てのホッパは装置の前面に一列に配置され
た構成であるから、装置全体の機械的保守及び清掃作業
を容易化することができる。
ー4に代えて図6の一部裁断側面図に示す押出し機構1
5を設けても良い。この押出し機構15は、投入ホッパ
2下方から排出される被計量物Wを往復動作機構15a
の駆動力によりプッシャ15bがスライド自在とする構
成により前記実施例同様投入ホッパ2の被計量物Wをプ
ールホッパ5に供給することができる。
段の他の例としては、図7の一部裁断側面図に示す如く
、固定されたシリンダ16のロッドに計量ホッパ7の内
筒径以下の円盤状のカップ16aが設けられたもので構
成しても良い。この場合、計量ホッパ7の計量が終了後
、計量ホッパ7が前方に突出した時、この排出補助手段
の作動により内部の被計量物Wは残留することなく確実
に下方に落下させることができ、前記実施例同様、粘着
性の被計量物Wに対する計量の正確化を図ることができ
る。
ッパ5の底板5a、計量ホッパ7の底板8、集合板12
の前部分を半円又は楕円等、所定曲率の円弧状に形成し
ても良い。そして、図9の一部裁断側面図に示す如く、
前記プールホッパ5を用いず、供給スクリュー4の端部
下方に計量ホッパ7を設け、さらに供給スクリュー4端
部位置に開閉自在なシャッタ16を設ける構成としても
良い。このシャッタ16の開閉制御により供給スクリュ
ー4の停止時にシャッタ16が閉じることにより、被計
量物Wが計量ホッパ7に脱落することがない。
の変形例を示す部分平面図、同図(b)は同裁断側面図
、同図(c)は、動作状態を示す裁断側面図である。 筒状の計量ホッパ17底部外周には、保持突起17aが
設けられる。この保持突起17aは、保持板18上に載
置されている。保持板18は、計量ホッパ17の外径に
対応する開口部18bを有しており、この開口部18b
上に保持突起17aが係合して計量ホッパ17が保持板
18上に載置される構造である。また、この保持板18
の開口部18b下部位置には、スライド板18cが設け
られている。スライド板18cは、保持板18下部の挟
持板18dに挟持、かつ開口部18b方向にスライド自
在に設けられたものであり、下方に折曲された係合片1
8eを有している。そして、このスライド板18cは、
筐体1内部に設けられた計量ロードセル18aに連結さ
れており、この計量ロードセル8aは計量ホッパ17内
の被計量物Wを計量する。
たスライド機構19により移動される。スライド機構1
9は、筐体1内部に設けられたシリンダ19aを駆動源
とし、ロッド19b先端部分には、係合部19cが設け
られている。係合部19cは、スライド板18cの係合
片18eに係合する。この係合部19cには、係合片1
8eを挟んで対向面側に挟持片19dが設けられている
。挟持片19dは、軸19eを中心とし下方のバネ19
fにより常時、係合部19c側に付勢されている。また
、この挟持片19dには、ロッド19bが作動してスラ
イド板18cが開口部18b直下位置に位置したときに
固設の解除棒19gが当接される。この解除棒19gは
、筐体1に突出形成された支持部19hに固定されてい
る。
された挟持部19cとの間でスライド板18cの係合片
18eを挟む。この状態でシリンダ19aのロッド19
bが延びると、スライド板18cは開口部18b下部方
向にスライドする。そして図11(b)の如く、スライ
ド板18cが開口部18b直下位置に位置すると、固設
の解除棒19gが挟持片19dに当接する。これにより
、挟持部19cと挟持片19dとの間で挟持されていた
係合片18eの固定状態が解除され、スライド板18c
は、保持板18のみに保持されることとなる。この後、
計量ホッパ17内に投入された被計量物Wは、スライド
板18c上に一時貯留されて、計量ロードセル18aで
計量されるが、計量時、計量ロードセル18aは、スラ
イド機構19の構成部が切り離された状態で計量できる
。また、図11(c)の如く、ロッド19bが収縮する
と、スライド板18cが開口部18b部分から離れて被
計量物Wを下方の集合板12上に排出する。このとき、
挟持片19dは、解除棒19gから離れ、挟持部19c
と挟持片19dとの間で係合片18eを固定してスライ
ド板18cを、開口部18bから退避させる。尚、計量
ホッパ17は、保持板18上に載置されたこうせいであ
り、取り外し、清掃等を行いやすい。
に他の変形例を示す裁断側面図である。この変形例では
、図に示す如く計量ロードセル38aを計量ホッパ37
の直下位置に配置する。前述した実施例では計量ロード
セル8aが水平に配置され、かつ上下方向の重量を測定
する構成であったが、この配置の場合には、計量ロード
セル8aに対して上下方向の力が加わりやすく、保守時
等に過重が加わり損傷の危険性を有している。したがっ
て、変形例では図12の如く、計量ロードセル38aを
筐体1の一部である水平な台座部39a上に配置し、か
つ被測定物W計量のための保持板38を上部に配置し、
上方から加わる重量を測定する構成とする。尚、計量ホ
ッパ7は、前述した如くシリンダ9、腕部10a,10
bの作動でこの保持板38上から図中鎖線で示す位置ま
で移動され、被計量物Wの排出を行うようになっている
。この変形した配置例でも上記各実施例と同様の作用効
果を得ることができるとともに、計量ロードセル38a
の耐久性を向上できる。
レーパ13部分の変形例を示す部分裁断正面図である。 前記各々の計量ホッパ7の下部位置には集合板12、ス
クレーパ13に代わり、図示の集合装置40が設けられ
ている。集合装置40は、計量ホッパ7の直列な配列方
向と同一方向に配置された一対のコンベア41a,41
bを有し、これらコンベア41a,41bは、前記中央
部の集合シュート12a方向に各々駆動モータ42a,
42bで搬送駆動される。コンベア41a,42aは、
布、又はスチールの材質のものを用いる。そして、計量
ホッパ7から排出された被計量物Wはこのコンベア41
a,41b上に載置され、駆動モータ42a,42bの
駆動により装置中央の集合シュート43a部分に集めら
れる。コンベア41a,41bにより被計量物Wは、自
動的に集合シュート43a部分に集めることができるか
ら、集合シュート43aは図示の如く小型化することが
できる。本変形例によっても前記実施例のスクレーパ1
3同様の作用効果を得ることができるとともに、被計量
物Wを傷つけることなく集合させることができる。尚、
集合シュート43a下部位置には排出ゲート44bが設
けられ、集合後の被計量物Wは、次工程搬出用のコンベ
ア等に排出される。
ート12aの変形例を示す裁断正面図を示した。図示の
如く集合シュート50aは、直列に配置された複数の計
量ホッパ7の端部位置までその開口縁部50cを拡げた
形状とする。これにより、計量ホッパ7から排出された
後の被計量物Wは、直接集合シュート50aに投入され
、排出ゲート50b部分に一時貯留される。この構成に
よれば、前記各実施例のスクレーパ13、集合装置40
等を用いずとも被計量物Wを集合させることができる。
び計量ホッパがいずれも円筒形状に形成されたものにつ
いて説明したが、他に、断面が4角、6角等の多角形状
に形成したものであってもよく、この場合においても上
述した実施例同様の作用効果を得ることができる。
ホッパ、計量ホッパ、集合シュートは並んで配置され、
保守を行ない易い。また、プールホッパ、計量ホッパは
筒形状に形成され清掃作業を行ない易い。そして、特に
粘着性を有する被計量物について各ホッパ部分で残存す
ることなく確実に次の部分へ渡すことができる。
裁断側面図。
裁断側面図。
面図。 (b)は、同裁断側面図。 (c)は、動作状態を示す裁断側面図。
面図。
図。
5…プールホッパ、7…計量ホッパ、13…スクレーパ
、W…被計量物。
Claims (1)
- 【請求項1】 筒形状に形成され被計量物を所定量貯
留して下段に供給するプールホッパと、筒形状に形成さ
れ該プールホッパから供給される所定量の被計量物を計
量して下段に供給する計量ホッパと、該計量ホッパより
供給された被計量物を集合させる集合装置、及び集合装
置内に一時貯留して排出する集合シュートと、を具備し
、前記プールホッパ、計量ホッパ、集合装置及び集合シ
ュートが並んで配置されたことを特徴とする組合せ計量
機。
Priority Applications (7)
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|---|---|---|---|
| JP20353591A JP2673060B2 (ja) | 1990-09-17 | 1991-07-19 | 組合せ計量機 |
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Applications Claiming Priority (3)
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Publications (2)
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|---|---|---|---|
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| JP2018155652A (ja) * | 2017-03-17 | 2018-10-04 | 株式会社イシダ | 組合せ計量装置 |
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