JPH04364332A - 配電線路用電圧電流検出装置への停電時電源供給回路 - Google Patents
配電線路用電圧電流検出装置への停電時電源供給回路Info
- Publication number
- JPH04364332A JPH04364332A JP3140428A JP14042891A JPH04364332A JP H04364332 A JPH04364332 A JP H04364332A JP 3140428 A JP3140428 A JP 3140428A JP 14042891 A JP14042891 A JP 14042891A JP H04364332 A JPH04364332 A JP H04364332A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- power supply
- circuit
- capacitor
- backup
- Prior art date
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- Pending
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- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は配電線路用電圧電流検
出装置への停電時電源供給回路に関するものである。
出装置への停電時電源供給回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から配電線路に対して付設される自
動化システム及び事故探査システムは停電時に電源を数
〜数十秒程度バックアップする必要があり、そのため従
来はバッテリにより行っていた。
動化システム及び事故探査システムは停電時に電源を数
〜数十秒程度バックアップする必要があり、そのため従
来はバッテリにより行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、システム全
体のバックアップに大電流を必要とする場合、バックア
ップ時間が短いにもかかわらず大電流を供給できる大容
量のバッテリを用いていた。ところが、大電流を供給で
きるバッテリは大型化するだけでなく、寿命も5年程度
しか保証されていないため、長期間に亘るバックアップ
電源としては不充分である問題があったこの発明は前記
従来の技術の問題点を解消するためになされたものであ
って、バックアップに使用するコンデンサの電気容量を
小さくすればするほどコスト、軽量化、嵩が小さくなる
ことに着目してなされたものであって、長期間に亘るバ
ックアップ電源として適切であるとともにシステム全体
の小型化ができる配電線路用電圧電流検出装置への停電
時電源供給回路を提供することにある。
体のバックアップに大電流を必要とする場合、バックア
ップ時間が短いにもかかわらず大電流を供給できる大容
量のバッテリを用いていた。ところが、大電流を供給で
きるバッテリは大型化するだけでなく、寿命も5年程度
しか保証されていないため、長期間に亘るバックアップ
電源としては不充分である問題があったこの発明は前記
従来の技術の問題点を解消するためになされたものであ
って、バックアップに使用するコンデンサの電気容量を
小さくすればするほどコスト、軽量化、嵩が小さくなる
ことに着目してなされたものであって、長期間に亘るバ
ックアップ電源として適切であるとともにシステム全体
の小型化ができる配電線路用電圧電流検出装置への停電
時電源供給回路を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、AC電源を
電圧電流検出装置のほぼ制御電源電圧に降圧するトラン
スと、これを直流に変換する整流器と、さらに整流後の
電圧を昇圧するDC/DCコンバータと、前記DC/D
Cコンバータの出力側に接続されて充電される電圧容量
形バックアップ用コンデンサと、前記AC電源の事故に
よる降圧で所定電圧になったとき、これをレベル判定す
るレベル判定回路と、前記レベル判定回路のレベル判定
の結果に応動して起動され、電圧電流検出装置に対して
前記コンデンサ電源を定電圧に制御して供給するバック
アップ切換回路とにより構成したことをその要旨とする
ものである。
電圧電流検出装置のほぼ制御電源電圧に降圧するトラン
スと、これを直流に変換する整流器と、さらに整流後の
電圧を昇圧するDC/DCコンバータと、前記DC/D
Cコンバータの出力側に接続されて充電される電圧容量
形バックアップ用コンデンサと、前記AC電源の事故に
よる降圧で所定電圧になったとき、これをレベル判定す
るレベル判定回路と、前記レベル判定回路のレベル判定
の結果に応動して起動され、電圧電流検出装置に対して
前記コンデンサ電源を定電圧に制御して供給するバック
アップ切換回路とにより構成したことをその要旨とする
ものである。
【0005】
【作用】上記の構成により、通常時にはトランスはAC
電源を制御電圧に降圧し、整流器はこれを直流に変換す
る。DC/DCコンバータは整流後の電圧をに昇圧し、
その昇圧した高い充電電圧で電圧容量形バックアップ用
コンデンサを充電する。AC電源の事故による降圧で所
定電圧になったとき、レベル判定回路はレベル判定し、
バックアップ切換回路はレベル判定回路のレベル判定の
結果に応動して電圧電流検出装置に対してコンデンサ電
源を定電圧に制御して供給する。
電源を制御電圧に降圧し、整流器はこれを直流に変換す
る。DC/DCコンバータは整流後の電圧をに昇圧し、
その昇圧した高い充電電圧で電圧容量形バックアップ用
コンデンサを充電する。AC電源の事故による降圧で所
定電圧になったとき、レベル判定回路はレベル判定し、
バックアップ切換回路はレベル判定回路のレベル判定の
結果に応動して電圧電流検出装置に対してコンデンサ電
源を定電圧に制御して供給する。
【0006】そして、この発明はバックアップ用のコン
デンサはその充電電圧が高いほど、下式が成立つ時間(
バックアップ時間)が長くなる。 使用電圧+マージン≦充電電圧−(消費電圧)なお、消
費電圧は自然に放電される電圧、使用電圧は電圧電流検
出装置の回路で使用される電圧をいう。
デンサはその充電電圧が高いほど、下式が成立つ時間(
バックアップ時間)が長くなる。 使用電圧+マージン≦充電電圧−(消費電圧)なお、消
費電圧は自然に放電される電圧、使用電圧は電圧電流検
出装置の回路で使用される電圧をいう。
【0007】
【実施例】以下、この発明を具体化した一実施例を図1
に従って説明する。電圧電流検出装置のシステム供給用
電源回路11は配電線路であるAC100V電源に接続
されている。システム供給用電源回路11はトランス、
整流器、安定化用電源IC等から構成されており、前記
電圧電流検出装置の制御回路12に接続され、電力を供
給する。なお、この制御回路12の制御電源電圧は5V
となっている。
に従って説明する。電圧電流検出装置のシステム供給用
電源回路11は配電線路であるAC100V電源に接続
されている。システム供給用電源回路11はトランス、
整流器、安定化用電源IC等から構成されており、前記
電圧電流検出装置の制御回路12に接続され、電力を供
給する。なお、この制御回路12の制御電源電圧は5V
となっている。
【0008】次にバックアップ回路Bについて説明する
。トランス1はその1次側が前記システム供給用電源の
1次側に接続されたAC100V電源と共通のAC10
0V電源に接続され、2次側を6Vに降圧するようにな
っている。整流器2はトランス1の2次側に接続され、
交流を直流に変換する。DC/DCコンバータ4はノイ
ズ吸収及びコンバータ起動用のコンデンサ3を介して整
流器2の出力側に接続され、約5.5倍の50Vに昇圧
するようになっている。なお、前記電圧電流検出装置の
制御回路の制御電圧が5Vであるため、コンデンサ7の
充電電圧は前記50Vの代りに30Vでもよい。DC/
DCコンバータ4のプラス端子には逆流阻止用のダイオ
ード5とヒート防止用のチャージ抵抗6の直列回路を介
して電圧容量形のコンデンサ7が接続されている。 このコンデンサ7はチャージ電圧を高くしてコンデンサ
の容量は小さくても電力容量が取れるようにしたコンデ
ンサであって、その電気容量は10000μF〜330
00μFが適当である。
。トランス1はその1次側が前記システム供給用電源の
1次側に接続されたAC100V電源と共通のAC10
0V電源に接続され、2次側を6Vに降圧するようにな
っている。整流器2はトランス1の2次側に接続され、
交流を直流に変換する。DC/DCコンバータ4はノイ
ズ吸収及びコンバータ起動用のコンデンサ3を介して整
流器2の出力側に接続され、約5.5倍の50Vに昇圧
するようになっている。なお、前記電圧電流検出装置の
制御回路の制御電圧が5Vであるため、コンデンサ7の
充電電圧は前記50Vの代りに30Vでもよい。DC/
DCコンバータ4のプラス端子には逆流阻止用のダイオ
ード5とヒート防止用のチャージ抵抗6の直列回路を介
して電圧容量形のコンデンサ7が接続されている。 このコンデンサ7はチャージ電圧を高くしてコンデンサ
の容量は小さくても電力容量が取れるようにしたコンデ
ンサであって、その電気容量は10000μF〜330
00μFが適当である。
【0009】バックアップ切換回路8は前記電圧容量形
のコンデンサ7に接続され、電圧電流検出装置の制御回
路12にこのコンデンサ7を電源として切替接続可能に
なっている。このバックアップ切換回路8はスイッチン
グ電源用ICにて構成され、前記電圧電流検出回路の制
御回路12の制御電圧5Vまで降圧するようになってい
る。すなわち、コンデンサ7が放電するにしたがってコ
ンデンサ7は降圧するが、このバックアップ切換回路8
はその降圧に対応して必要な制御電圧5Vを確保するよ
うに制御して制御回路12に制御電圧を印加する。この
印加時間は3〜5秒である。
のコンデンサ7に接続され、電圧電流検出装置の制御回
路12にこのコンデンサ7を電源として切替接続可能に
なっている。このバックアップ切換回路8はスイッチン
グ電源用ICにて構成され、前記電圧電流検出回路の制
御回路12の制御電圧5Vまで降圧するようになってい
る。すなわち、コンデンサ7が放電するにしたがってコ
ンデンサ7は降圧するが、このバックアップ切換回路8
はその降圧に対応して必要な制御電圧5Vを確保するよ
うに制御して制御回路12に制御電圧を印加する。この
印加時間は3〜5秒である。
【0010】前記トランス1の2次側には整流器9を介
してレベル判定回路10が接続されている。レベル判定
回路10は前記バックアップ切換回路8にその出力側が
接続されており、AC100V電源が60V以下に低下
すると、レベル判定信号をバックアップ切換回路8に出
力するようになっている。バックアップ切換回路8は前
記レベル判定信号が入力されると、その信号に基づいて
コンデンサ7を電源として制御回路12に切替接続する
。
してレベル判定回路10が接続されている。レベル判定
回路10は前記バックアップ切換回路8にその出力側が
接続されており、AC100V電源が60V以下に低下
すると、レベル判定信号をバックアップ切換回路8に出
力するようになっている。バックアップ切換回路8は前
記レベル判定信号が入力されると、その信号に基づいて
コンデンサ7を電源として制御回路12に切替接続する
。
【0011】さて、上記のように構成されたバックアッ
プ回路の作用について説明する。正常時には電圧電流検
出装置の制御回路12はシステム供給用電源回路11か
ら電力を得ている。一方、バックアップ回路Bにおいて
は整流回路2、DC/DCコンバータ4、ダイオード5
、抵抗6を介してコンデンサ7が充電される。今、配電
線路に事故が生じてAC100V電源の電圧が低下し、
レベル判定回路10はAC100V電源の電圧60V以
下に達したことを検知すると、バックアップ切換回路8
にレベル判定信号を出力する。バックアップ切換回路8
はその信号に基づいてコンデンサ7を電源として制御回
路12に切替接続する。そして、コンデンサ7が放電す
るにしたがってコンデンサ7は降圧するが、バックアッ
プ切換回路8はその降圧に対応して必要な制御電圧5V
を確保するように制御し、制御回路12に制御電圧を3
〜5秒時間程度印加する。
プ回路の作用について説明する。正常時には電圧電流検
出装置の制御回路12はシステム供給用電源回路11か
ら電力を得ている。一方、バックアップ回路Bにおいて
は整流回路2、DC/DCコンバータ4、ダイオード5
、抵抗6を介してコンデンサ7が充電される。今、配電
線路に事故が生じてAC100V電源の電圧が低下し、
レベル判定回路10はAC100V電源の電圧60V以
下に達したことを検知すると、バックアップ切換回路8
にレベル判定信号を出力する。バックアップ切換回路8
はその信号に基づいてコンデンサ7を電源として制御回
路12に切替接続する。そして、コンデンサ7が放電す
るにしたがってコンデンサ7は降圧するが、バックアッ
プ切換回路8はその降圧に対応して必要な制御電圧5V
を確保するように制御し、制御回路12に制御電圧を3
〜5秒時間程度印加する。
【0012】通常AC100V電源の場合、60V程度
に降圧するトランスを使用すると、DC/DCコンバー
タは必要でなくなる。しかし、この場合には2次側巻線
等がそれに対応して大きくなり、トランス全体が大きく
なる問題がある。この実施例ではトランス1にて6Vに
て降圧しているため、トランス1は小さいものでよくな
るため、バックアップ回路全体としても小さくすること
ができる。
に降圧するトランスを使用すると、DC/DCコンバー
タは必要でなくなる。しかし、この場合には2次側巻線
等がそれに対応して大きくなり、トランス全体が大きく
なる問題がある。この実施例ではトランス1にて6Vに
て降圧しているため、トランス1は小さいものでよくな
るため、バックアップ回路全体としても小さくすること
ができる。
【0013】なお、この発明は前記実施例に限定される
ものではなく、下記のように構成してもよい。 (イ)AC100V電源に限定するものではなく、AC
100〜200VのAC電源であればよく、トランス1
の2次側は6〜15Vに降圧するように構成すること。 (ロ)DC/DCコンバータの昇圧は30〜60Vにの
範囲で行なうこと。 (ハ)電圧電流検出装置の制御回路の制御電源電圧を5
〜15Vの範囲内に設定すること。なお、制御電源電圧
が15Vのときは、コンデンサ7の充電電圧は最低50
Vに設定する必要がある。又、DC/DCコンバータの
昇圧の倍率はバックアップ時間、コンデンサ容量、充電
時間により適宜選定されるものである。
ものではなく、下記のように構成してもよい。 (イ)AC100V電源に限定するものではなく、AC
100〜200VのAC電源であればよく、トランス1
の2次側は6〜15Vに降圧するように構成すること。 (ロ)DC/DCコンバータの昇圧は30〜60Vにの
範囲で行なうこと。 (ハ)電圧電流検出装置の制御回路の制御電源電圧を5
〜15Vの範囲内に設定すること。なお、制御電源電圧
が15Vのときは、コンデンサ7の充電電圧は最低50
Vに設定する必要がある。又、DC/DCコンバータの
昇圧の倍率はバックアップ時間、コンデンサ容量、充電
時間により適宜選定されるものである。
【0014】
【発明の効果】以上詳述したように、通常はバックアッ
プとして使用されるコンデンサはその容量で供給電力容
量をカバーしようとするが、この発明はバックアップ用
のコンデンサに対して電圧電流検出装置の制御回路の制
御電源電圧よりも高い電圧で充電しているので、コンデ
ンサを小型化ができ、コスト、軽量化、嵩を小さくする
ことができるとともに、長期間に亘るバックアップ電源
として適切であり、システム全体の小型化ができる優れ
た効果を奏する。
プとして使用されるコンデンサはその容量で供給電力容
量をカバーしようとするが、この発明はバックアップ用
のコンデンサに対して電圧電流検出装置の制御回路の制
御電源電圧よりも高い電圧で充電しているので、コンデ
ンサを小型化ができ、コスト、軽量化、嵩を小さくする
ことができるとともに、長期間に亘るバックアップ電源
として適切であり、システム全体の小型化ができる優れ
た効果を奏する。
【図1】 この発明の実施例を示す電気ブロック回路
図である。
図である。
1…トランス,2…整流器,4…DC/DCコンバータ
,5…ダイオード,6…チャージ抵抗,7…コンデンサ
,8…バックアップ切換回路,10…レベル判定回路,
11…システム供給用電源回路,12…制御回路,B…
バックアップ回路。
,5…ダイオード,6…チャージ抵抗,7…コンデンサ
,8…バックアップ切換回路,10…レベル判定回路,
11…システム供給用電源回路,12…制御回路,B…
バックアップ回路。
Claims (1)
- 【請求項1】 AC電源を電圧電流検出装置のほぼ制
御電源電圧に降圧するトランスと、これを直流に変換す
る整流器と、さらに整流後の電圧を昇圧するDC/DC
コンバータと、前記DC/DCコンバータの出力側に接
続されて充電される電圧容量形バックアップ用コンデン
サと、前記AC電源の事故による降圧で所定電圧になっ
たとき、これをレベル判定するレベル判定回路と、前記
レベル判定回路のレベル判定の結果に応動して起動され
、電圧電流検出装置に対して前記コンデンサ電源を定電
圧に制御して供給するバックアップ切換回路とにより構
成した配電線路用電圧電流検出装置への停電時電源供給
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3140428A JPH04364332A (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 配電線路用電圧電流検出装置への停電時電源供給回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3140428A JPH04364332A (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 配電線路用電圧電流検出装置への停電時電源供給回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04364332A true JPH04364332A (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=15268460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3140428A Pending JPH04364332A (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 配電線路用電圧電流検出装置への停電時電源供給回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04364332A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8619228B2 (en) | 2011-04-12 | 2013-12-31 | Toppan Printing Co., Ltd. | Liquid crystal display device and manufacturing method |
| JP2014023408A (ja) * | 2012-07-24 | 2014-02-03 | Murata Mfg Co Ltd | 受電装置および電力伝送システム |
| US8867000B2 (en) | 2010-06-18 | 2014-10-21 | Toppan Printing Co., Ltd. | Transflective type liquid crystal display device substrate, color filter substrate, and liquid crystal display device |
-
1991
- 1991-06-12 JP JP3140428A patent/JPH04364332A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8867000B2 (en) | 2010-06-18 | 2014-10-21 | Toppan Printing Co., Ltd. | Transflective type liquid crystal display device substrate, color filter substrate, and liquid crystal display device |
| US8619228B2 (en) | 2011-04-12 | 2013-12-31 | Toppan Printing Co., Ltd. | Liquid crystal display device and manufacturing method |
| JP2014023408A (ja) * | 2012-07-24 | 2014-02-03 | Murata Mfg Co Ltd | 受電装置および電力伝送システム |
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