JPH04365449A - 菓子 - Google Patents
菓子Info
- Publication number
- JPH04365449A JPH04365449A JP3169318A JP16931891A JPH04365449A JP H04365449 A JPH04365449 A JP H04365449A JP 3169318 A JP3169318 A JP 3169318A JP 16931891 A JP16931891 A JP 16931891A JP H04365449 A JPH04365449 A JP H04365449A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- confectionery
- flower
- transparent
- flowers
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、草木に咲く自然の花を
そのまま具のように用いた菓子に関する。
そのまま具のように用いた菓子に関する。
【0002】
【従来の技術】菓子は、米と大豆等が基本材料として生
地が作られる和菓子と、小麦粉、卵及び牛乳等が基本材
料として生地が作られる洋菓子とに分けられる。いずれ
の場合も、生地が全体的に均一に用いられる場合と、異
なる生地が複合される場合とがあり、さらに、他の具を
添えたり、混入されたりすることがある。
地が作られる和菓子と、小麦粉、卵及び牛乳等が基本材
料として生地が作られる洋菓子とに分けられる。いずれ
の場合も、生地が全体的に均一に用いられる場合と、異
なる生地が複合される場合とがあり、さらに、他の具を
添えたり、混入されたりすることがある。
【0003】例えば、クリームケーキやチョコレートケ
ーキの上にいちごやキーウイ、チェリー等が載せられる
。また、グラスにムースを注入し、その上に二つ割にし
たいちごを花弁のように放射状に並べ、中心におしべや
めしべを形象してクリームを盛り上げ、全体的に開いた
花のようにあしらうこともある。また、中にいちごを入
れたクリームケーキや大福餅、さらには、桜の葉で包ん
だ桜餅等が好評に食されている。
ーキの上にいちごやキーウイ、チェリー等が載せられる
。また、グラスにムースを注入し、その上に二つ割にし
たいちごを花弁のように放射状に並べ、中心におしべや
めしべを形象してクリームを盛り上げ、全体的に開いた
花のようにあしらうこともある。また、中にいちごを入
れたクリームケーキや大福餅、さらには、桜の葉で包ん
だ桜餅等が好評に食されている。
【0004】菓子に使われる具は、このように主に果実
であって、稀に草木の葉が用いられることはあるが、従
来実際の花を菓子に添えたり入れたりすることはなかっ
た。
であって、稀に草木の葉が用いられることはあるが、従
来実際の花を菓子に添えたり入れたりすることはなかっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】果実は、普段に食され
ているものであって、それによって菓子が美しく飾られ
るが、ありふれた材料であるので、それから特別の滋養
を摂取することはない。また、時には花のような配列に
より心配りがなされることがあっても、花のような美し
さを期待することはできなかった。
ているものであって、それによって菓子が美しく飾られ
るが、ありふれた材料であるので、それから特別の滋養
を摂取することはない。また、時には花のような配列に
より心配りがなされることがあっても、花のような美し
さを期待することはできなかった。
【0006】花は、きれいな花色とかわいらしい形で人
の心を和ませてくれるし、殊に春の訪れを告げるやさし
さがあり、これを菓子の具として使用すれば、見た目に
も菓子がおいしく感じられる。
の心を和ませてくれるし、殊に春の訪れを告げるやさし
さがあり、これを菓子の具として使用すれば、見た目に
も菓子がおいしく感じられる。
【0007】草木の花は、殆どが食用に供することがで
き、菊の花が刺身のつまとして用いられたり、茹でて食
されたりするし、桜の花が混ぜ御飯の具として用いられ
、その香りを楽しむことができる。また、べに花やサフ
ランが民間薬や漢方薬として用いられるように、花には
普段の食事では摂取できない滋養が含まれていると考え
られる。
き、菊の花が刺身のつまとして用いられたり、茹でて食
されたりするし、桜の花が混ぜ御飯の具として用いられ
、その香りを楽しむことができる。また、べに花やサフ
ランが民間薬や漢方薬として用いられるように、花には
普段の食事では摂取できない滋養が含まれていると考え
られる。
【0008】しかし、そのままでは、酸っぱかったり、
味がなかったりして積極的には食されることはないから
、健康上花を抵抗なく食するようにすることも必要なこ
とである。
味がなかったりして積極的には食されることはないから
、健康上花を抵抗なく食するようにすることも必要なこ
とである。
【0009】本発明者においては、このような観点から
、花食できる菓子の重要性に着目した。しかし花は、非
常に繊細であるから、例えば、クリームケーキの上にそ
れを飾ったとしても、顧客の持ち帰りを想定すると、そ
の帰途における僅かの振動や衝撃により花びらが落ちた
り傷んだりし、帰宅時に花の形が保持されていても、日
々が過ぎると花が水分を喪失して萎縮し褪色するため、
食品価値や美的価値が著しく低下するということが分っ
た。
、花食できる菓子の重要性に着目した。しかし花は、非
常に繊細であるから、例えば、クリームケーキの上にそ
れを飾ったとしても、顧客の持ち帰りを想定すると、そ
の帰途における僅かの振動や衝撃により花びらが落ちた
り傷んだりし、帰宅時に花の形が保持されていても、日
々が過ぎると花が水分を喪失して萎縮し褪色するため、
食品価値や美的価値が著しく低下するということが分っ
た。
【0010】本発明は、上記のような事情に基づいてな
されたもので、花が外から見えるために美しく、しかも
、食するまでに花が決して傷まなく、安定してその形や
色彩が保持され、美味しく花食できる斬新な菓子を提供
することを目的とした。
されたもので、花が外から見えるために美しく、しかも
、食するまでに花が決して傷まなく、安定してその形や
色彩が保持され、美味しく花食できる斬新な菓子を提供
することを目的とした。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、第一発明は、透明な容器に透明な菓子食材を充填
し、その菓子食材により食用の花を中に保持する包体生
地を形成し、その透明な包体生地を通して花が透かし見
えるように、容器を密閉して花食できる菓子を構成した
。
めに、第一発明は、透明な容器に透明な菓子食材を充填
し、その菓子食材により食用の花を中に保持する包体生
地を形成し、その透明な包体生地を通して花が透かし見
えるように、容器を密閉して花食できる菓子を構成した
。
【0012】第二発明は、透明な容器の下部に不透明な
菓子食材により食用の花を挿し付ける擬似床を形成し、
擬似床の上に透明な菓子食材を充填し、その菓子食材に
より花を中に保持する包体生地を形成し、その透明な包
体生地を通して花が透かし見えるように、容器を密閉し
て花食できる菓子を構成した。
菓子食材により食用の花を挿し付ける擬似床を形成し、
擬似床の上に透明な菓子食材を充填し、その菓子食材に
より花を中に保持する包体生地を形成し、その透明な包
体生地を通して花が透かし見えるように、容器を密閉し
て花食できる菓子を構成した。
【0013】
【作用】食用の花は、包体生地の中に保持され、しかも
、その菓子が容器により密封されているから、花の形が
安定して保持されるばかりでなく、酸化することなく色
彩も鮮やかに保持されるため、菓子とともに花の保存性
が非常に良好である。
、その菓子が容器により密封されているから、花の形が
安定して保持されるばかりでなく、酸化することなく色
彩も鮮やかに保持されるため、菓子とともに花の保存性
が非常に良好である。
【0014】包体生地が透明であるから、それを透かし
て花を目で楽しむことができることはもちろん、その美
しさから菓子が美味しく感じられ、趣向が面白く外観上
の体裁も良好である。
て花を目で楽しむことができることはもちろん、その美
しさから菓子が美味しく感じられ、趣向が面白く外観上
の体裁も良好である。
【0015】食するときには、容器から菓子を出すが、
花には菓子の甘味が浸透しているため、抵抗なく美味し
く食し、普段食べない花の滋養を摂取することができる
。
花には菓子の甘味が浸透しているため、抵抗なく美味し
く食し、普段食べない花の滋養を摂取することができる
。
【0016】食用の花としては、例えば、ばら、菊、カ
ーネーション、桜等普通の花を始め生薬となり得る紅花
、丁子の花、鶏冠の花、紅梅花等を挙げることができる
。
ーネーション、桜等普通の花を始め生薬となり得る紅花
、丁子の花、鶏冠の花、紅梅花等を挙げることができる
。
【0017】包体生地を構成する透明な菓子食材として
はゼリー、寒天などを使用できる。また、擬似床を構成
する不透明な(半透明であっても良い)菓子食材として
は、ムース、スポンジケーキ等を使用できる。
はゼリー、寒天などを使用できる。また、擬似床を構成
する不透明な(半透明であっても良い)菓子食材として
は、ムース、スポンジケーキ等を使用できる。
【0018】花および菓子の保存性を高めるために、花
はアルコール等で滅菌処理して使用することが望ましい
。また、殆どの花が春に咲くことから、一年を通じて使
用するには鮮度を維持しながら保存する必要があるが、
その保存方法については、窒素ガスによる冷凍、乾燥、
砂糖漬け、シロップ漬け、塩漬け等の手段が有効である
。いずれも予め滅菌処理しておくことが望ましい。 また、乾燥を遠赤外線照射によれば褪色を防止できる。
はアルコール等で滅菌処理して使用することが望ましい
。また、殆どの花が春に咲くことから、一年を通じて使
用するには鮮度を維持しながら保存する必要があるが、
その保存方法については、窒素ガスによる冷凍、乾燥、
砂糖漬け、シロップ漬け、塩漬け等の手段が有効である
。いずれも予め滅菌処理しておくことが望ましい。 また、乾燥を遠赤外線照射によれば褪色を防止できる。
【0019】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0020】図面は一実施例を示したもので、その花食
できる菓子は、透明な容器1の中に可食部分を成形した
もので、その可食部分は、ばらの花5と、それを押し付
ける擬似床7と、ばらの花5を保持する包体生地9と、
弾性マット11とからなる。
できる菓子は、透明な容器1の中に可食部分を成形した
もので、その可食部分は、ばらの花5と、それを押し付
ける擬似床7と、ばらの花5を保持する包体生地9と、
弾性マット11とからなる。
【0021】容器1は、透明プラスチックにより円筒形
の逆カップ状に形成され、上端部が半円球に形成してあ
って、下端が不透明な底蓋15で封じられる。底蓋15
については、容器1の下端部外周面に嵌まる形状であっ
て、下面には外周に沿って、環状に脚17が形成され、
安定して置き得るようになっている。
の逆カップ状に形成され、上端部が半円球に形成してあ
って、下端が不透明な底蓋15で封じられる。底蓋15
については、容器1の下端部外周面に嵌まる形状であっ
て、下面には外周に沿って、環状に脚17が形成され、
安定して置き得るようになっている。
【0022】容器1の中においては、底蓋15の上に弾
性マット11を介して擬似床7が受けられ、擬似床7の
中央に押し付けられたばらの花5が透明な包体生地9の
中に入っている。ばらの花5は、その支柱となる花柄が
欠除され、花の形を保持するためにがく部19が残され
ている。
性マット11を介して擬似床7が受けられ、擬似床7の
中央に押し付けられたばらの花5が透明な包体生地9の
中に入っている。ばらの花5は、その支柱となる花柄が
欠除され、花の形を保持するためにがく部19が残され
ている。
【0023】次に、製造方法について構造を具体的に説
明する。
明する。
【0024】容器1を上向き開口の逆さに保持し(図3
)、その中にアルコールで滅菌処理したばらの花5を逆
さに入れた後、包体生地9の菓子食材として砂糖を加え
た透明なゼリーを注入し、ばらの花5を中央に保持しな
がらそのゼリーの上にがく部19の端を突出させ、その
状態で擬似床7の菓子食材としてムースを注入する。
)、その中にアルコールで滅菌処理したばらの花5を逆
さに入れた後、包体生地9の菓子食材として砂糖を加え
た透明なゼリーを注入し、ばらの花5を中央に保持しな
がらそのゼリーの上にがく部19の端を突出させ、その
状態で擬似床7の菓子食材としてムースを注入する。
【0025】ムースは、クリームの材質や泡立ちにより
軽いためにゼリーとは混合しなく、また、粘性によって
ばらの花5を保持する力も強いから、ゼリーが少し固ま
ってから、擬似床7の上に弾性マット11を載せる。弾
性マット11には、スポンジケーキを輪切りにしたもの
を使用し、それが少し容器1の上に突き出る程度にムー
スの注入量を設定する。
軽いためにゼリーとは混合しなく、また、粘性によって
ばらの花5を保持する力も強いから、ゼリーが少し固ま
ってから、擬似床7の上に弾性マット11を載せる。弾
性マット11には、スポンジケーキを輪切りにしたもの
を使用し、それが少し容器1の上に突き出る程度にムー
スの注入量を設定する。
【0026】底蓋15は、弾性マット11の弾力に抗し
て容器本体13に被せ、透明な粘着テープ21によりシ
ールし固定する。そのため、弾性マット11の押す力に
より菓子全体が型崩れもなく、容器1内に充実される。
て容器本体13に被せ、透明な粘着テープ21によりシ
ールし固定する。そのため、弾性マット11の押す力に
より菓子全体が型崩れもなく、容器1内に充実される。
【0027】容器1を密閉してから逆さのまま冷蔵庫に
いれ、材料を固めて正立させ得る製品となる。製品は家
庭の冷蔵庫に保存し、1カ月後に取り出して食したが、
調理した通りの菓子の甘みであって、非常に保存性が良
好であることが分った。また擬似床7を大地としてばら
の花5が色鮮やかに咲くように見えて、想外の美しさを
保持していた。
いれ、材料を固めて正立させ得る製品となる。製品は家
庭の冷蔵庫に保存し、1カ月後に取り出して食したが、
調理した通りの菓子の甘みであって、非常に保存性が良
好であることが分った。また擬似床7を大地としてばら
の花5が色鮮やかに咲くように見えて、想外の美しさを
保持していた。
【0028】擬似床7は、複層構造にすることもできる
。なお、この実施例の場合、弾性マット11を含めると
複層構造であるとも言える。
。なお、この実施例の場合、弾性マット11を含めると
複層構造であるとも言える。
【0029】容器1としては、底を有する透明なチュー
ブ容器を使用することができる。この場合、上記と同じ
ような菓子材料の積層構造であるときには、材料の充填
順序を逆にして、チューブ容器の上端を最後に溶着して
シールしても良い。しかし、チューブ容器には形状に安
定性がなく、菓子材料の積層構造を保持しがたいことか
ら、透明な菓子食材のみの充填が望ましい。
ブ容器を使用することができる。この場合、上記と同じ
ような菓子材料の積層構造であるときには、材料の充填
順序を逆にして、チューブ容器の上端を最後に溶着して
シールしても良い。しかし、チューブ容器には形状に安
定性がなく、菓子材料の積層構造を保持しがたいことか
ら、透明な菓子食材のみの充填が望ましい。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
次のような優れた効果がある。
次のような優れた効果がある。
【0031】1)花が透明な菓子食材からなる包体生地
を通して透かし見えるため、斬新な飾りとなり、花独特
の美しさから菓子が美味しく感じられるだけでなく、目
で楽しむことが美味しさの一要素であることから、その
美味しさも格別となる。また花から受けるやさしさ等の
好印象から贈り物として好適であり、今までの菓子にな
い趣向を誘い得る。
を通して透かし見えるため、斬新な飾りとなり、花独特
の美しさから菓子が美味しく感じられるだけでなく、目
で楽しむことが美味しさの一要素であることから、その
美味しさも格別となる。また花から受けるやさしさ等の
好印象から贈り物として好適であり、今までの菓子にな
い趣向を誘い得る。
【0032】2)花が包体生地と容器とに保護されてい
るため、菓子を普通に扱う限り、花の形が安全に保持さ
れ、また、褪色しなく鮮やかに花の色が保持されるので
、花が菓子の上に露出している場合とは違って、店頭販
売において顧客の持ち帰りに適し、菓子の保存性も良好
であるから、食するまでに飾っておくことによって、目
で見る楽しみを倍増させることもできる。
るため、菓子を普通に扱う限り、花の形が安全に保持さ
れ、また、褪色しなく鮮やかに花の色が保持されるので
、花が菓子の上に露出している場合とは違って、店頭販
売において顧客の持ち帰りに適し、菓子の保存性も良好
であるから、食するまでに飾っておくことによって、目
で見る楽しみを倍増させることもできる。
【0033】3)花には菓子の甘味が浸透しているため
抵抗なく食することができ、花の滋養成分の摂取が期待
できる。健康のために良好な花食の勧めとして最適であ
る。
抵抗なく食することができ、花の滋養成分の摂取が期待
できる。健康のために良好な花食の勧めとして最適であ
る。
【0034】4)第二発明の場合であると、不透明菓子
食材からなる擬似床に花が咲いているように見えるため
、飾りとして非常に見栄えが良好であり、特に効果が顕
著である。
食材からなる擬似床に花が咲いているように見えるため
、飾りとして非常に見栄えが良好であり、特に効果が顕
著である。
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】図1のA−A線矢視の断面図である。
【図3】同菓子の製造方法の説明図である。
1 透明な容器
5 花
7 擬似床
9 包体生地
Claims (2)
- 【請求項1】 透明な容器(1)に透明な菓子食材を
充填し、その菓子食材により食用の花(5)を中に保持
する包体生地(9)を形成し、その透明な包体生地(9
)を通して花(5)が透かし見えるように、容器(1)
を密閉したことを特徴とする菓子。 - 【請求項2】 透明な容器(1)の下部に不透明な菓
子食材により食用の花(5)を押し付ける擬似床(7)
を形成し、擬似床(7)の上に透明な菓子食材を充填し
、その菓子食材により食用の花(5)を中に保持する包
体生地(9)を形成し、その透明な包体生地(9)を通
して花(5)が透かし見えるように、容器(1)を密閉
したことを特徴とする菓子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3169318A JPH04365449A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 菓子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3169318A JPH04365449A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 菓子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04365449A true JPH04365449A (ja) | 1992-12-17 |
Family
ID=15884322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3169318A Pending JPH04365449A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 菓子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04365449A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4966857A (ja) * | 1972-10-31 | 1974-06-28 | ||
| JPS49117638A (ja) * | 1973-03-16 | 1974-11-11 | ||
| JPS5029671A (ja) * | 1973-07-11 | 1975-03-25 |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP3169318A patent/JPH04365449A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4966857A (ja) * | 1972-10-31 | 1974-06-28 | ||
| JPS49117638A (ja) * | 1973-03-16 | 1974-11-11 | ||
| JPS5029671A (ja) * | 1973-07-11 | 1975-03-25 |
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