JPH0436583Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0436583Y2 JPH0436583Y2 JP19635085U JP19635085U JPH0436583Y2 JP H0436583 Y2 JPH0436583 Y2 JP H0436583Y2 JP 19635085 U JP19635085 U JP 19635085U JP 19635085 U JP19635085 U JP 19635085U JP H0436583 Y2 JPH0436583 Y2 JP H0436583Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fertilizer
- fertilizer tank
- riding
- tank
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- Prior art date
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- Expired
Links
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- 230000004720 fertilization Effects 0.000 claims description 2
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 4
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 4
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- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Fertilizing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、乗用型の施肥専用機、施肥田植機、
施肥播種機等の乗用型施肥機における肥料タンク
の取付け構造に関するものである。
施肥播種機等の乗用型施肥機における肥料タンク
の取付け構造に関するものである。
[従来技術及び考案が解決しようとする問題点]
従来、この種乗用型の施肥機においては、肥料
タンクを運転席の側方に配して取付けていたた
め、肥料タンクがどうしても高位置となつてしま
い、このため機体重心が高くなつて機体バランス
が低下すると共に、肥料タンクが邪魔になつて例
えば予備苗載台が設けられないということにな
る。そこで肥料タンクを機体前部に配することが
提唱されるが、この場合、肥料タンクを取付ける
に際し、例えば第4図の仮想線に示す如く、エン
ジンフレーム15から支持ステー25を側方に延
出し、これに肥料タンク8を取付けるようにする
ことが考えられる。しかるにこの場合、支持ステ
ーを、運転席部から続くステツプ部下面に位置す
ることになるので、これが邪魔になつてステツプ
部の下方空間が狭くなり、肥料タンクからの配管
が複雑化してしまう許りでなく、洗車ポンプ等の
種々のアタツチメントの設置空間が有効に確保で
きなくなり邪魔になるなどの欠点があり問題があ
る。
タンクを運転席の側方に配して取付けていたた
め、肥料タンクがどうしても高位置となつてしま
い、このため機体重心が高くなつて機体バランス
が低下すると共に、肥料タンクが邪魔になつて例
えば予備苗載台が設けられないということにな
る。そこで肥料タンクを機体前部に配することが
提唱されるが、この場合、肥料タンクを取付ける
に際し、例えば第4図の仮想線に示す如く、エン
ジンフレーム15から支持ステー25を側方に延
出し、これに肥料タンク8を取付けるようにする
ことが考えられる。しかるにこの場合、支持ステ
ーを、運転席部から続くステツプ部下面に位置す
ることになるので、これが邪魔になつてステツプ
部の下方空間が狭くなり、肥料タンクからの配管
が複雑化してしまう許りでなく、洗車ポンプ等の
種々のアタツチメントの設置空間が有効に確保で
きなくなり邪魔になるなどの欠点があり問題があ
る。
[問題を解決するための手段]
本考案は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点
を一掃することができる乗用型施肥機における肥
料タンクの取付け構造を提供することを目的とし
て創案されたものであつて、乗用型の走行機体に
施肥作業をする施肥作業部を設けてなる乗用型施
肥機において、前記走行機体の前部に肥料タンク
を配するに、該肥料タンクを、走行機体のフレー
ム構造体の前端部と、運転操縦部から続くステツ
プ部の側縁部とに連結して取付けるように構成し
たことを特徴とするものである。
を一掃することができる乗用型施肥機における肥
料タンクの取付け構造を提供することを目的とし
て創案されたものであつて、乗用型の走行機体に
施肥作業をする施肥作業部を設けてなる乗用型施
肥機において、前記走行機体の前部に肥料タンク
を配するに、該肥料タンクを、走行機体のフレー
ム構造体の前端部と、運転操縦部から続くステツ
プ部の側縁部とに連結して取付けるように構成し
たことを特徴とするものである。
そして本考案は、この構成によつて、肥料タン
クを機体前部に配するものにおいて、支持ステー
がステツプ部の上下で邪魔するようなことなく、
しかも強固に取付けることができるようにしたも
のである。
クを機体前部に配するものにおいて、支持ステー
がステツプ部の上下で邪魔するようなことなく、
しかも強固に取付けることができるようにしたも
のである。
[実施例]
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。図面において、1は乗用型の施肥田植機の走
行機体であつて、該走行機体1の後部には、機体
の走行速度にタイミングを合せて、苗載台2に載
置された植付苗を掻取つて田面への植付作動をす
る作業部3が、昇降リンク機構4を介して上下変
位自在に設けられているが、この作業部3の植付
爪5に対向して側方に施肥ノズル6が配設されて
いる。そして、肥料ポンプ7の駆動によつて後述
する肥料タンク8内の肥料が施肥ノズル6から田
面内の略所定深さに施肥されるものである。ここ
で、9は吐出状態を検知する検知センサ、10は
肥料ポンプ7に減速状態で動力伝動をする減速
機、11はサブタンク、また12は機体前部に設
けられるエンジン、13はトランスミツシヨンで
ある。
る。図面において、1は乗用型の施肥田植機の走
行機体であつて、該走行機体1の後部には、機体
の走行速度にタイミングを合せて、苗載台2に載
置された植付苗を掻取つて田面への植付作動をす
る作業部3が、昇降リンク機構4を介して上下変
位自在に設けられているが、この作業部3の植付
爪5に対向して側方に施肥ノズル6が配設されて
いる。そして、肥料ポンプ7の駆動によつて後述
する肥料タンク8内の肥料が施肥ノズル6から田
面内の略所定深さに施肥されるものである。ここ
で、9は吐出状態を検知する検知センサ、10は
肥料ポンプ7に減速状態で動力伝動をする減速
機、11はサブタンク、また12は機体前部に設
けられるエンジン、13はトランスミツシヨンで
ある。
前記肥料タンク8は走行機体1の前部左右両側
に配されるものであるが、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン、ポリスチレン等の硬質プラスチクスを
素材として成形されるものであり、その前後両側
面にブラケツト8a,8bがフランジ状に突出し
ている。一方、14はエンジンフレーム15の前
方に設けられるバンパであつてフレーム構造体の
一部を構成するものであり、また16は運転操縦
部17から続くステツプ部であるが、前記バンパ
14の左右両端部、並びにステツプ部16の側縁
部には、連結ステー18,19の一端部が一体的
に固定されているる。即ち、バンパ14の左右両
端部には、略コ字形をした連結ステー18一端部
のブラケツト18aがバンパ14を挟込む様にし
て嵌合し、ボルト18bによつて一体的に固定さ
れ、またステツプ部16の側縁部には連結ステー
19の一端部がボルト19aによつて一体的に固
定されるようになつている。そしてこれら連結体
18,19の他端部は、前記肥料タンク8のブラ
ケツト8a,8bに一体的に固定されており、こ
の様にして、肥料タンク8は、バンパ14並びに
ステツプ部16とによつて一体的に支承固定され
ることになるが、この場合、肥料タンク8の荷重
(例えば肥料としてペースト状肥料を充填した場
合の荷重)は、バンパ14側に主として支承され
るようになつており、これによつて必要な取付け
強度が出せるように設定されている。そして、こ
の様に機体の前部左右両側方に配設取付けされた
肥料タンク8は、配管20がステツプ下面を通つ
て前記肥料ポンプ7にまで達するようになつてい
る。
に配されるものであるが、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン、ポリスチレン等の硬質プラスチクスを
素材として成形されるものであり、その前後両側
面にブラケツト8a,8bがフランジ状に突出し
ている。一方、14はエンジンフレーム15の前
方に設けられるバンパであつてフレーム構造体の
一部を構成するものであり、また16は運転操縦
部17から続くステツプ部であるが、前記バンパ
14の左右両端部、並びにステツプ部16の側縁
部には、連結ステー18,19の一端部が一体的
に固定されているる。即ち、バンパ14の左右両
端部には、略コ字形をした連結ステー18一端部
のブラケツト18aがバンパ14を挟込む様にし
て嵌合し、ボルト18bによつて一体的に固定さ
れ、またステツプ部16の側縁部には連結ステー
19の一端部がボルト19aによつて一体的に固
定されるようになつている。そしてこれら連結体
18,19の他端部は、前記肥料タンク8のブラ
ケツト8a,8bに一体的に固定されており、こ
の様にして、肥料タンク8は、バンパ14並びに
ステツプ部16とによつて一体的に支承固定され
ることになるが、この場合、肥料タンク8の荷重
(例えば肥料としてペースト状肥料を充填した場
合の荷重)は、バンパ14側に主として支承され
るようになつており、これによつて必要な取付け
強度が出せるように設定されている。そして、こ
の様に機体の前部左右両側方に配設取付けされた
肥料タンク8は、配管20がステツプ下面を通つ
て前記肥料ポンプ7にまで達するようになつてい
る。
叙述の如く構成された本考案の実施例におい
て、肥料タンク8を、機体前部に配設せしめて、
運転操縦席17の後側左右両側方に予備苗載台等
の設置スペースを確保できるようにしたものであ
りながら、肥料タンク8は、バンパ14とステツ
プ部16にそれぞれ取付けられている。このた
め、肥料タンク8を機体前部に取付けるものであ
つても、エンジンフレーム等のフレーム部材から
ステツプ部の下側や上側に位置する邪魔な配置構
成でステーを突出せしめる必要がない。従つて、
ステツプ部16の下方空間がそのまま確保される
ことになり、該空間に配管20等の必要な部材許
りでなく、洗車ポンプ21やパワーステアリング
用のシリンダ22、パワーステアリング用のポン
プ23等のアタツチメント部材の取付けスペース
を有効に確保できるとともに、ステツプ部16が
狭くなつてしまうようなこともない。
て、肥料タンク8を、機体前部に配設せしめて、
運転操縦席17の後側左右両側方に予備苗載台等
の設置スペースを確保できるようにしたものであ
りながら、肥料タンク8は、バンパ14とステツ
プ部16にそれぞれ取付けられている。このた
め、肥料タンク8を機体前部に取付けるものであ
つても、エンジンフレーム等のフレーム部材から
ステツプ部の下側や上側に位置する邪魔な配置構
成でステーを突出せしめる必要がない。従つて、
ステツプ部16の下方空間がそのまま確保される
ことになり、該空間に配管20等の必要な部材許
りでなく、洗車ポンプ21やパワーステアリング
用のシリンダ22、パワーステアリング用のポン
プ23等のアタツチメント部材の取付けスペース
を有効に確保できるとともに、ステツプ部16が
狭くなつてしまうようなこともない。
しかも肥料タンク8は、バンパ14という強度
的にも極めて優れた部材に取付けられた一種の剛
体構造になつているので、強度的にもバンパ14
に強固に固定された補強構造となり、さらに、ス
テツプ部16に対する肥料タンク8の荷重負荷が
殆ど加わらない構造での支持ができ、従つて、ス
テツプ部16に対する負担も僅かとなり、さらに
は、ステツプ部16を、肥料タンク8が介在した
構造でのバンパ14による補強も確保できて、ス
テツプ部16の機体振動に伴うビビリ現象を無く
し得て、騒音の低減を計れることにもなる。
的にも極めて優れた部材に取付けられた一種の剛
体構造になつているので、強度的にもバンパ14
に強固に固定された補強構造となり、さらに、ス
テツプ部16に対する肥料タンク8の荷重負荷が
殆ど加わらない構造での支持ができ、従つて、ス
テツプ部16に対する負担も僅かとなり、さらに
は、ステツプ部16を、肥料タンク8が介在した
構造でのバンパ14による補強も確保できて、ス
テツプ部16の機体振動に伴うビビリ現象を無く
し得て、騒音の低減を計れることにもなる。
[作用効果]
以上要するに、本考案は叙述の如く構成したも
のであるから、肥料タンクを機体前部に配したも
のでありながら、その肥料タンクは、フレーム構
造体の前端部とステツプ部の側縁部とに連結取り
付けされている結果、連結ステーがステツプ部の
上面、あるいは下面に位置して邪魔になつてしま
うようなことがなく、従つて、作業者にとつては
広いステツプ面の確保ができ、また、ステツプ部
の下方空間が狭くなつてしまうこともないので、
肥料タンクからの配管許りでなく、種々のアタツ
チメント部材の収容空間を確実に確保できること
になる。しかもステツプ部は、側縁部が肥料タン
クを介してフレーム構造体に連結される構造にな
り、このため、機体振動に伴うステツプ部のビビ
リ現象を無くし得て、騒音の少ない静粛なものに
できることになる。
のであるから、肥料タンクを機体前部に配したも
のでありながら、その肥料タンクは、フレーム構
造体の前端部とステツプ部の側縁部とに連結取り
付けされている結果、連結ステーがステツプ部の
上面、あるいは下面に位置して邪魔になつてしま
うようなことがなく、従つて、作業者にとつては
広いステツプ面の確保ができ、また、ステツプ部
の下方空間が狭くなつてしまうこともないので、
肥料タンクからの配管許りでなく、種々のアタツ
チメント部材の収容空間を確実に確保できること
になる。しかもステツプ部は、側縁部が肥料タン
クを介してフレーム構造体に連結される構造にな
り、このため、機体振動に伴うステツプ部のビビ
リ現象を無くし得て、騒音の少ない静粛なものに
できることになる。
図面は、本考案に係る乗用型施肥機における肥
料タンクの取付け構造の一実施例を示すものであ
つて、第1図は施肥田植機の概略側面図、第2図
は同上概略平面図、第3図A,Bはそれぞれ肥料
タンクの取付け部の正面図、第4図は要部正面図
である。 図中、8は肥料タンク、14はバンパ、16は
ステツプ部、18,19は連結ステーである。
料タンクの取付け構造の一実施例を示すものであ
つて、第1図は施肥田植機の概略側面図、第2図
は同上概略平面図、第3図A,Bはそれぞれ肥料
タンクの取付け部の正面図、第4図は要部正面図
である。 図中、8は肥料タンク、14はバンパ、16は
ステツプ部、18,19は連結ステーである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 乗用型の走行機体に施肥作業をする施肥作業
部を設けてなる乗用型施肥機において、前記走
行機体の前部に肥料タンクを配するに、該肥料
タンクを、走行機体のフレーム構造体の前端部
と、運転操縦部から続くステツプ部の側縁部と
に連結して取付けるように構成したことを特徴
とする乗用型施肥機における肥料タンクの取付
け構造。 2 前記肥料タンクが連結されるフレーム構造体
はバンパであることを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の乗用型施肥機における
肥料タンクの取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19635085U JPH0436583Y2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19635085U JPH0436583Y2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62104630U JPS62104630U (ja) | 1987-07-03 |
| JPH0436583Y2 true JPH0436583Y2 (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=31155091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19635085U Expired JPH0436583Y2 (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436583Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2540856B2 (ja) * | 1987-04-28 | 1996-10-09 | 井関農機株式会社 | 施肥装置付き乗用型作業機 |
| JPH0724014Y2 (ja) * | 1988-12-23 | 1995-06-05 | 三菱農機株式会社 | 農作業車における肥料タンク |
| JPH081620Y2 (ja) * | 1989-09-30 | 1996-01-24 | 三菱農機株式会社 | 施肥装置の配管構造 |
| JPH088581Y2 (ja) * | 1990-01-19 | 1996-03-13 | 三菱農機株式会社 | 肥料タンクを備えた農作業車 |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP19635085U patent/JPH0436583Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62104630U (ja) | 1987-07-03 |
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