JPH04365909A - 内燃機関の動弁制御装置 - Google Patents

内燃機関の動弁制御装置

Info

Publication number
JPH04365909A
JPH04365909A JP16755691A JP16755691A JPH04365909A JP H04365909 A JPH04365909 A JP H04365909A JP 16755691 A JP16755691 A JP 16755691A JP 16755691 A JP16755691 A JP 16755691A JP H04365909 A JPH04365909 A JP H04365909A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
engine
intake
exhaust
speed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16755691A
Other languages
English (en)
Inventor
Masatake Suzuki
正剛 鈴木
Tatsu Kano
達 鹿野
Takashi Tsutsumizaki
高司 堤崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP16755691A priority Critical patent/JPH04365909A/ja
Publication of JPH04365909A publication Critical patent/JPH04365909A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Valve Device For Special Equipments (AREA)
  • Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
  • Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は内燃機関の動弁制御装置
に関する。特に、1つの燃焼室に対して2つの吸気弁と
2つの排気弁とを備えた内燃機関において、機関の運転
条件を3段階に分け、各段階に応じて適切な動弁制御を
行なうことにより、できるだけ全ての領域において良好
な機関の運転状態を得ることができるようにした内燃機
関の動弁制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の動弁制御装置としては、例えば特
公昭61−33979号公報に記載されているものが知
られている。このものは、図8に示すように1つの燃焼
室1に2つの吸気弁2,3と、1つの排気弁4とを備え
、機関回転数が低回転域にあって機関負荷が低負荷域ま
たは高負荷域にある時一方の吸気弁3を休止させ、それ
以外の領域にあっては、両方の吸気弁2,3を作動させ
るようになっていた。
【0003】このように従来の動弁制御装置は、機関の
運転条件を2段階に分けて動弁制御を行なっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の動弁制御装置で
は、機関の運転条件を2段階にしか分けて制御していな
かったので、必ずしも全ての領域において良好な機関の
運転状態を得ることができないという問題があった。
【0005】本発明の目的は、以上のような問題点を解
決し、できるだけ全ての領域において良好な機関の運転
状態を得ることのできる内燃機関の動弁制御装置を提供
することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、1つの燃焼室に対して2つの吸気弁と、2
つの排気弁と、これら吸排気弁の作動を切り換える弁作
動切換機構とを備えた内燃機関の動弁制御装置であって
、機関の回転数を検出する回転数センサと、機関の負荷
を検出する負荷センサと、これらセンサによる検出結果
に基づき、前記弁作動切換機構を介して、機関回転数が
極低回転域にある時1つの吸気弁と1つの排気弁のみを
作動させ、機関回転数が低回転域にある時または機関回
転数が中回転域にあって機関負荷が中負荷域以下にある
時1つの吸気弁と2つの排気弁とを作動させ、機関回転
数が高回転域にある時または機関回転数が中回転域にあ
って機関負荷が高負荷域にある時全ての吸排気弁を作動
させるコントローラとを備えたことを特徴とする。
【0007】
【作用効果】本発明は上記の構成としたので、次のよう
な作用効果を奏する。
【0008】すなわち、本発明の動弁制御装置によると
、回転数センサと負荷センサとにより機関の回転数と負
荷とがそれぞれ検出され、その結果に基づき、コントロ
ーラが弁作動切換機構を介して吸排気弁の作動を制御す
る。
【0009】機関回転数が極低回転域にある時には、1
つの吸気弁と1つの排気弁のみが作動するので、最小の
メカニカルロスで機関を運転することができる。メカニ
カルロスが小さいため、回転変動も少なく、静かな運転
状態を得ることができる。
【0010】機関回転数が低回転域にある時、または機
関回転数が中回転域にあって機関負荷が中負荷域以下に
ある時には、1つの吸気弁と2つの排気弁とが作動する
。2つの排気弁が作動すると、排気抵抗が減少し、排気
ロスが減少するので、シリンダ内残留ガスが減少し、ま
た、1つの吸気弁しか作動していなくても吸入空気量が
増すので、出力が増大する。さらに、このような吸排気
弁の作動状態によると、排気ロスの減少および吸入空気
量増大によるスワールの促進によって熱効率が向上し、
燃費が向上する。
【0011】機関回転数が高回転域にある時、または機
関回転数が中回転域にあって機関負荷が高負荷域にある
時には、全ての吸排気弁が作動するので、吸気量が増大
して高出力が得られる。
【0012】以上のように、本発明の動弁制御装置によ
れば、機関の運転条件が3段階に分けられ、各段階に応
じて適切な動弁制御がなされるので、従来の装置に比べ
、全ての領域においてより良好な機関の運転状態を得る
ことができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
【0014】図1は本発明に係る内燃機関の動弁制御装
置の一実施例を示す部分省略平面図、図2は燃焼室にお
ける吸排気弁の配置を示す底面図、図3は図1における
III−III断面図、図4は図1におけるIV−IV
断面図、図5は図1におけるV−V断面図である。
【0015】図1において、11は内燃機関10の燃焼
室であり、1つの燃焼室11に対して第1,第2吸気弁
21,22、および第1,第2排気弁31,32が配置
されている(図2参照)。第1吸気弁21は第2吸気弁
22よりも小径であり、燃焼室にスワールが生じるよう
に形成された第1吸気ポート12を開閉する。第2吸気
弁22は第1吸気弁21よりも大径であり、多量の吸気
をシリンダ内へ導くように形成された第2吸気ポート(
ストレートポート)13を開閉する。第1排気弁31は
第2排気弁32よりも小径であり、第1排気ポート14
を開閉する。第2排気弁32は第1排気弁31よりも大
径であり、第2排気ポート15を開閉する。第1吸気弁
21および第1排気弁31は常時開閉動作を行なうが、
第2吸気弁22と第2排気弁32は、それぞれ後述する
機関10の運転条件に応じて休止状態または作動状態に
切り換わる。
【0016】40は吸気側動弁系、50は排気側動弁系
であり、それぞれ弁作動切換機構を備えている。吸気側
動弁系40と排気側動弁系50とは基本的に同一構造と
なっているので、主として吸気側動弁系40について説
明する。
【0017】吸気側動弁系40は、シリンダヘッド16
に取り付けられたロッカアームシャフト44と、このロ
ッカアームシャフト44に回動可能に取り付けられた第
1,第2ロッカアーム41,42と、弁作動切換機構4
3とを備えている。
【0018】第1ロッカアーム41は、その上部にスリ
ッパ41aが形成されており、このスリッパ41aが図
3に示すように第1カム451と摺接することで揺動し
、第1吸気弁21を常時開閉する。第1カム451は、
第1吸気弁21において低回転向きの開閉タイミングと
最低限必要なリフトとが得られるように形成されている
【0019】第2ロッカアーム42は、図5に示すよう
に、先端42aで第2吸気弁22を開閉するようになっ
ているが、その作動は弁作動切換機構43によって切り
換えられる。
【0020】弁作動切換機構43は、ロッカアームシャ
フト44に回動可能に取り付けられた切換用ロッカアー
ム46と、この切換用ロッカアーム46に設けられた穴
46aに対し、第2ロッカアーム42を貫通して入り込
みまたは後退する切換ピン47と、この切換ピン47を
ロッド48を介して作動させるソレノイド49とからな
っている。切換用ロッカアーム46の穴46aには、押
し出しピン46bとばね46cとが組み込まれており、
ソレノイド49が通電状態にないとき、切換ピン47は
押し出しピン46bにより押し出されて第2ロッカアー
ム42内に後退する。ソレノイド49に通電されると、
その軸49aが突出し、ロッド48を介して切換ピン4
7が切換用ロッカアーム46の穴46aに入り込む。切
換ピン47が穴46aに入り込むと、第2ロッカアーム
42と切換用ロッカアーム46とが連結され、両者は一
体となって作動する。切換ピン47が穴46aから後退
すると、第2ロッカアーム42と切換用ロッカアーム4
6は分離され、切換用ロッカアーム46が作動しても、
第2ロッカアーム42は作動しなくなる。切換用ロッカ
アーム46は、その上部にスリッパ46dが形成されて
おり、このスリッパ46dが図4に示すように第2カム
452と摺接することで常時揺動している。
【0021】したがって、第2ロッカアーム42は、弁
作動切換機構のソレノイド49が通電状態にないとき切
換用ロッカアーム46と分離されて休止状態となり、ソ
レノイド49に通電されたとき切換用ロッカアーム46
と連結されて揺動し、第2吸気弁22を開閉する。第2
カム452は、第2吸気弁22が第1吸気弁21より早
く開弁し、遅く閉弁し、リフトも高くなるように形成さ
れている。
【0022】なお、第1および第2カム451,452
は、機関のクランク軸から1/2の減速比で回転駆動さ
れるカムシャフト453に一体的に設けられている。ま
た、図4において、461は切換用ロッカアーム46を
常時第2カム452に摺接させるためのリフタ、462
はリフタばねである。
【0023】排気側動弁系50は、吸気側動弁系40と
基本的に同一構造となっているので、簡単に説明する。 排気側動弁系50は、ロッカアームシャフト54と、第
1,第2ロッカアーム51,52と、弁作動切換機構5
3とを備えている。第1ロッカアーム51は第1カム5
51と摺接して揺動し、第1排気弁31を低回転向きの
開閉タイミングと最低限必要なリフトにて常時開閉する
。第2ロッカアーム52は、その先端52aで第2排気
弁32を第1排気弁21より早く開弁し、遅く閉弁し、
リフトも高くなるように開閉するが、その作動は弁作動
切換機構53によって切り換えられる。
【0024】60は上述した弁作動切換機構43,53
のソレノイド49,59の制御を司るコントローラであ
り、機関10の回転数を検出する機関回転数センサ61
と、機関10の負荷を検出する負荷センサをなすスロッ
トル開度センサ62とが接続されている。コントローラ
60は、後述するように3段階に分けられた運転条件に
関するテーブルをそのROM内に有しており、前記セン
サ61,62からの検出結果に基づき、テーブルに従っ
て、ソレノイド駆動回路63,64を介してソレノイド
49,59を作動させ、弁作動切換機構43,53を作
動させるようになっている。
【0025】図6は運転条件を説明するためのもので、
機関10における回転数NとトルクT(負荷)との関係
を示した図である。図中、一点鎖線C1は、第1吸気弁
21と第1排気弁31のみが作動した場合のN−T曲線
、破線C2は、第1吸気弁21と第1排気弁31に加え
第2排気弁32も作動した場合のN−T曲線、実線C3
は、全ての吸排気弁21,22,31,32が作動した
場合のN−T曲線である。本実施例では、これらのN−
T曲線C1,C2,C3によって区画される領域を、3
つの領域A1(左下がり斜線部),A2(右下がり斜線
部),A3(点々部)に分け、これを3段階の運転条件
として設定した。すなわち、第1段階の運転条件A1は
、回転数が極低回転域にある場合であり、第2段階の運
転条件A2は、回転数が低回転域にある場合または回転
数が中回転域にあって負荷が中負荷域以下にある場合で
あり、第3段階の運転条件A3は、回転数が高回転域に
ある場合または回転数が中回転域にあって負荷が高負荷
域にある場合である。そして、コントローラ60内のテ
ーブルは、これらの運転条件A1,A2,A3に応じて
、図7(a)に示すようにソレノイド49,59のON
/OFFが決定されるように構成した。図7(b)は、
各運転条件A1,A2,A3に対応した吸排気弁の作動
状態を示す表である。これから分るように、コントロー
ラ60は、回転数センサ61とスロットル開度センサ6
2による検出結果に基づき、運転条件がA1のとき、ソ
レノイド49,59をOFF状態にして第1吸気弁21
と第1排気弁31のみを作動させ、運転条件がA2とき
、ソレノイド59のみをON(通電状態)にして第1吸
気弁21と第1排気弁31に加え第2排気弁32も作動
させ、運転条件がA2のとき、両方のソレノイド49,
59をONにして全ての吸排気弁21,22,31,3
2を作動させるように構成されている。
【0026】以下、本実施例の作用について説明する。
【0027】上述したような動弁制御装置によると、回
転数センサ61とスロットル開度センサ62とにより機
関10の回転数と負荷とがそれぞれ検出され、その結果
に基づき、コントローラ60により弁作動切換機構43
,53を介して吸排気弁の作動が次のように制御される
【0028】<運転条件A1のとき>第1吸気弁21と
第1排気弁31のみが作動する。
【0029】この場合、最小限の弁のみが作動するので
、最小のメカニカルロスで機関10を運転することがで
きる。本実施例の第1吸気弁21と第1排気弁31は、
第1カム451,551によって低回転向きの開閉タイ
ミングと最低限必要なリフトとが与えられているので、
メカニカルフリクションが最小限に抑えられ、最小のメ
カニカルロスで機関を運転することができる。このため
、騒音や回転変動も少なく、静かな運転状態を得ること
ができる。したがって、単気筒エンジンや2気筒エンジ
ンであっても、従来のような大きなフライホイールを付
加することなく滑らかな回転状態を得ることができる。
【0030】この運転条件A1の領域は、図6に示した
ようにアイドリング回転数N0を含む極低回転域(ファ
ーストアイドル回転域を含む)であるので、円滑で静寂
なアイドリング状態が得られる。
【0031】<運転条件A2のとき>第1吸気弁21と
第1排気弁31に加え第2排気弁32も作動する。
【0032】2つの排気弁31,32が作動すると、排
気抵抗が減少し、排気ロスが減少するので、シリンダ内
残留ガスが減少し、また、第1吸気弁21しか作動して
いなくても吸入空気量が増すので、出力が増大する。こ
のような吸排気弁の作動状態によると、排気ロスの減少
および吸入空気量増大によるスワールの促進によって熱
効率が向上し、燃費が向上する。本実施例の第2排気弁
32は、第1排気弁31よりも大径であり、第1排気弁
31より早く開弁し、遅く閉弁し、リフトも高くなるよ
うに開閉するので、排気抵抗、排気ロスがより効果的に
減少する。
【0033】この運転条件A2の領域は、図6に示した
ように回転数が低回転域にあるか、または回転数が中回
転域にあって負荷が中負荷域以下にある領域であり、通
常の定速走行域の大半をカバーする領域である。したが
って、最も使用頻度の高い領域において最も優れた燃費
が得られるので、総体的に燃費が向上することとなる。
【0034】<運転条件A3のとき>全ての吸排気弁2
1,22,31,32が作動する。
【0035】第2吸気弁は、第1吸気弁21より早く開
弁し、遅く閉弁し、リフトも高くなるように開閉するの
で、第2吸気弁22が作動することにより、ストレート
ポート13から多量の吸気が供給され、高出力が得られ
る。
【0036】この運転条件A3の領域は、図6に示した
ように、回転数が高回転域にあるか、または回転数が中
回転域にあって負荷が高負荷域にある領域であるので、
加速時や登坂時等には高出力が得られることとなる。
【0037】以上のように、本実施例の動弁制御装置に
よれば、機関10の運転条件が3段階に分けられ、各段
階に応じて適切な動弁制御がなされるので、従来の装置
に比べ、全ての領域においてより良好な機関の運転状態
が得られる。すなわち、極めて静寂なアイドリング状態
が得られるとともに、加速時等には高出力が得られ、し
かも総体的に優れた燃費が得られる。
【0038】以上、本発明の一実施例について説明した
が、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本
発明の要旨の範囲内において適宜変形実施可能である。
【0039】例えば、上記実施例では、弁作動切換機構
の切換ピン47を、ソレノイド49の軸49aによりロ
ッド48を介して作動させるようにしたが、油圧を用い
て作動させるようにすることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る内燃機関の動弁制御装置の一実施
例を示す部分省略平面図。
【図2】同上実施例の燃焼室における吸排気弁の配置を
示す底面図。
【図3】図1におけるIII−III断面図。
【図4】図1におけるIV−IV断面図。
【図5】図1におけるV−V断面図。
【図6】運転条件の説明図。
【図7】コントローラ内のテーブルおよび弁の作動状態
を示す表図。
【図8】従来技術の説明図。
【符号の説明】
10    内燃機関 11    燃焼室 21    第1吸気弁 22    第2吸気弁 31    第1排気弁 32    第2排気弁 43    弁作動切換機構 53    弁作動切換機構 60    コントローラ 61    機関回転数センサ 62    スロットル開度センサ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  1つの燃焼室に対して2つの吸気弁と
    、2つの排気弁と、これら吸排気弁の作動を切り換える
    弁作動切換機構とを備えた内燃機関の動弁制御装置であ
    って、機関の回転数を検出する回転数センサと、機関の
    負荷を検出する負荷センサと、これらセンサによる検出
    結果に基づき、前記弁作動切換機構を介して、機関回転
    数が極低回転域にある時1つの吸気弁と1つの排気弁の
    みを作動させ、機関回転数が低回転域にある時または機
    関回転数が中回転域にあって機関負荷が中負荷域以下に
    ある時1つの吸気弁と2つの排気弁とを作動させ、機関
    回転数が高回転域にある時または機関回転数が中回転域
    にあって機関負荷が高負荷域にある時全ての吸排気弁を
    作動させるコントローラとを備えたことを特徴とする内
    燃機関の動弁制御装置。
JP16755691A 1991-06-12 1991-06-12 内燃機関の動弁制御装置 Pending JPH04365909A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16755691A JPH04365909A (ja) 1991-06-12 1991-06-12 内燃機関の動弁制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16755691A JPH04365909A (ja) 1991-06-12 1991-06-12 内燃機関の動弁制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04365909A true JPH04365909A (ja) 1992-12-17

Family

ID=15851916

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16755691A Pending JPH04365909A (ja) 1991-06-12 1991-06-12 内燃機関の動弁制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04365909A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3724542B2 (ja) 可変動弁エンジンの吸入空気量制御装置
US5960755A (en) Internal combustion engine with variable camshaft timing and variable duration exhaust event
JPS60113007A (ja) 内燃機関の吸・排気弁制御装置
JPH06101436A (ja) 内燃機関の可変動弁装置
US20100116232A1 (en) Variable valve gear for internal combustion engine
JPH04365909A (ja) 内燃機関の動弁制御装置
JPH039021A (ja) 内燃機関の吸気装置の制御方法
JP2750800B2 (ja) 内燃機関の吸気弁制御装置
JPH0243004B2 (ja)
JP3889063B2 (ja) 内燃機関の動弁装置
JP2936981B2 (ja) 可変バルブ機構付き内燃機関
JPH0515887B2 (ja)
JP2663762B2 (ja) エンジンの可変動弁装置
JPS58190507A (ja) 内燃機関の可変駆動装置
JP2541583B2 (ja) エンジンの制御装置
JP3909299B2 (ja) 内燃機関の動弁装置
JPH0380969B2 (ja)
JP2522207Y2 (ja) エンジンの可変動弁装置
JP3476882B2 (ja) エンジンの可変動弁装置
JPH0580562B2 (ja)
JPH0327727B2 (ja)
JP2715735B2 (ja) エンジンの出力制御装置
JP2640649B2 (ja) 可変バルブタイミング機構
JPS63202710U (ja)
KR100521164B1 (ko) 자동차 엔진용 가변 밸브 리프트 기구