JPH04366252A - カット自在の断熱パネル - Google Patents
カット自在の断熱パネルInfo
- Publication number
- JPH04366252A JPH04366252A JP13994991A JP13994991A JPH04366252A JP H04366252 A JPH04366252 A JP H04366252A JP 13994991 A JP13994991 A JP 13994991A JP 13994991 A JP13994991 A JP 13994991A JP H04366252 A JPH04366252 A JP H04366252A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- ceiling
- insulation
- cuttable
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小屋裏を利用した2階
建てスタイルの3層住宅等の天井の断熱材として施工す
る天井断熱パネルに関する。
建てスタイルの3層住宅等の天井の断熱材として施工す
る天井断熱パネルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来は、屋根裏部屋を構成することが少
なく、天井裏の面に断熱パネルを敷設するだけであった
ので、それほど断熱パネルの施行について考慮する必要
が無かったのである。しかし最近になって、屋根裏に居
住空間を作る住宅が増加し、屋根の傾斜面の裏側に断熱
パネルを敷設する必要が出てきたのである。従来裏や屋
根裏の断熱材の施工は、現場において、施工者の手詰め
作業により行なっていたのであるが、手詰め作業では施
工状態にバラツキがあり、計算通りの断熱性能を得るこ
とができないのである。そこで、断熱材をパネル化し、
施工状態のバラツキを減少させることによって、高い断
熱性能を確保した天井断熱パネルが開発されたのである
。
なく、天井裏の面に断熱パネルを敷設するだけであった
ので、それほど断熱パネルの施行について考慮する必要
が無かったのである。しかし最近になって、屋根裏に居
住空間を作る住宅が増加し、屋根の傾斜面の裏側に断熱
パネルを敷設する必要が出てきたのである。従来裏や屋
根裏の断熱材の施工は、現場において、施工者の手詰め
作業により行なっていたのであるが、手詰め作業では施
工状態にバラツキがあり、計算通りの断熱性能を得るこ
とができないのである。そこで、断熱材をパネル化し、
施工状態のバラツキを減少させることによって、高い断
熱性能を確保した天井断熱パネルが開発されたのである
。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、天井断熱パ
ネルの開発を受けて、小屋裏を利用した2階建てスタイ
ルの3層住宅の屋根裏部屋の天井の吹き抜け部やスカイ
バルコニー部のパネル施工部に応じて、該天井断熱パネ
ルを自在にカットして、狭い部分にも、単位ユニットの
断熱パネルを施工できるようにすることを目的とするの
である。
ネルの開発を受けて、小屋裏を利用した2階建てスタイ
ルの3層住宅の屋根裏部屋の天井の吹き抜け部やスカイ
バルコニー部のパネル施工部に応じて、該天井断熱パネ
ルを自在にカットして、狭い部分にも、単位ユニットの
断熱パネルを施工できるようにすることを目的とするの
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めの手段として、本発明は、パネル枠の室内側には、ロ
ックウールを充填し、該ロックウールの室内側には防湿
フィルムを貼り、パネル枠の室外側には、グラスウール
を配置し、該グラスウール表面には、通気孔のあるアル
ミ蒸着フィルム仕上げをした断熱パネルにおいて、略中
央位置でパネル2枚にカットする為のカット位置を構成
し、また、妻壁当たり部に対応する為のカット位置を設
けたものである。
めの手段として、本発明は、パネル枠の室内側には、ロ
ックウールを充填し、該ロックウールの室内側には防湿
フィルムを貼り、パネル枠の室外側には、グラスウール
を配置し、該グラスウール表面には、通気孔のあるアル
ミ蒸着フィルム仕上げをした断熱パネルにおいて、略中
央位置でパネル2枚にカットする為のカット位置を構成
し、また、妻壁当たり部に対応する為のカット位置を設
けたものである。
【0005】
【作用】天井断熱パネルPにおいて、中桟10の中央の
カット位置Aをカットすると、0.5N幅のパネルP1
、P2が2枚出来る。中桟10のある一側のカット位置
Bをカットすると、妻壁当たり部19のパネルP3がで
きる。以上のように構成したカット自在パネルを、天井
の吹き抜け部20やスカイバルコニー部21のパネル施
工部8に応じて、現場において、切断鋸装置によりカッ
トすることにより容易に施工することができるのである
。
カット位置Aをカットすると、0.5N幅のパネルP1
、P2が2枚出来る。中桟10のある一側のカット位置
Bをカットすると、妻壁当たり部19のパネルP3がで
きる。以上のように構成したカット自在パネルを、天井
の吹き抜け部20やスカイバルコニー部21のパネル施
工部8に応じて、現場において、切断鋸装置によりカッ
トすることにより容易に施工することができるのである
。
【0006】
【実施例】次に本発明の実施例を説明する。図1は、本
発明のカット自在パネルの平面図、図2は、カット位置
Aをカットし0.5N幅のパネル2枚になったカット自
在パネルの平面図、図3は、カット位置Bをカットし妻
壁当たり部19のパネルになったカット自在パネルの平
面図、図4は、小屋裏を利用した2階建てスタイルの3
層住宅の縦断面図、図5は、天井のパネル施工部8の吹
き抜け部20やスカイバルコニー部21を示す略平面図
である。
発明のカット自在パネルの平面図、図2は、カット位置
Aをカットし0.5N幅のパネル2枚になったカット自
在パネルの平面図、図3は、カット位置Bをカットし妻
壁当たり部19のパネルになったカット自在パネルの平
面図、図4は、小屋裏を利用した2階建てスタイルの3
層住宅の縦断面図、図5は、天井のパネル施工部8の吹
き抜け部20やスカイバルコニー部21を示す略平面図
である。
【0007】図1・図2・図3において、天井断熱パネ
ルPには、中桟10の中央にカット位置Aを設け、中桟
10のある一側にカット位置Bを設けている。該カット
位置Aとカット位置Bを設けることにより、作業現場に
おいて該天井断熱パネルPを施工部に応じてカットする
ことができるカット自在パネルを構成している。カット
位置Aをカットすると、図2に示すように0.5N幅の
パネルP1、P2が2枚できる。また、カット位置Bを
カットすると、図3に示すように中桟10のある一側を
58mmだけ切断鋸装置によりカットした、妻壁当たり
部19のパネルP3ができる。
ルPには、中桟10の中央にカット位置Aを設け、中桟
10のある一側にカット位置Bを設けている。該カット
位置Aとカット位置Bを設けることにより、作業現場に
おいて該天井断熱パネルPを施工部に応じてカットする
ことができるカット自在パネルを構成している。カット
位置Aをカットすると、図2に示すように0.5N幅の
パネルP1、P2が2枚できる。また、カット位置Bを
カットすると、図3に示すように中桟10のある一側を
58mmだけ切断鋸装置によりカットした、妻壁当たり
部19のパネルP3ができる。
【0008】図4、図5に示す小屋裏を利用した2階建
てスタイルの3層住宅の屋根裏部屋16の天井の吹き抜
け部20やスカイバルコニー部21のパネル施工部8に
おいて、該吹き抜け部20には前記0.5N幅のパネル
P1・P2を施工することができ、妻壁当たり部19に
は、内壁枠の厚み58mmを逃げる為に、中桟10のあ
る一側を58mmカットしたパネルP3を施工すること
ができるのである。尚、前記以外の施工部にはカットせ
ずにそのまま天井断熱パネルPを施工するのである。
てスタイルの3層住宅の屋根裏部屋16の天井の吹き抜
け部20やスカイバルコニー部21のパネル施工部8に
おいて、該吹き抜け部20には前記0.5N幅のパネル
P1・P2を施工することができ、妻壁当たり部19に
は、内壁枠の厚み58mmを逃げる為に、中桟10のあ
る一側を58mmカットしたパネルP3を施工すること
ができるのである。尚、前記以外の施工部にはカットせ
ずにそのまま天井断熱パネルPを施工するのである。
【0009】図6、図7、図8において、天井断熱パネ
ルPの施工方法について説明する。図6は、パネル施工
部8の要部斜視図、図7は1枚目の天井断熱パネルPの
上端1bと2枚目の天井断熱パネルPの下端1aの拡大
図、図8は1枚目の天井断熱パネルPの下端1aとパネ
ル取り付け野縁6の拡大図である。天井のパネル施工部
8において、合掌梁17にはパネル取り付け野縁6を桁
梁18と同じ桁方向に取り付け、最下段のパネル取り付
け野縁6aには、図8に示すように1枚目の天井断熱パ
ネルPの下端1aを引っ掛けて置く為に釘22が打ち込
んである。
ルPの施工方法について説明する。図6は、パネル施工
部8の要部斜視図、図7は1枚目の天井断熱パネルPの
上端1bと2枚目の天井断熱パネルPの下端1aの拡大
図、図8は1枚目の天井断熱パネルPの下端1aとパネ
ル取り付け野縁6の拡大図である。天井のパネル施工部
8において、合掌梁17にはパネル取り付け野縁6を桁
梁18と同じ桁方向に取り付け、最下段のパネル取り付
け野縁6aには、図8に示すように1枚目の天井断熱パ
ネルPの下端1aを引っ掛けて置く為に釘22が打ち込
んである。
【0010】該釘22に1枚目の天井断熱パネルPの下
端1aを引っ掛けておき、1枚目の天井断熱パネルPの
上端1bをパネル取り付け野縁6bに固定し、1枚目の
天井断熱パネルPの下端1aを最下段のパネル取り付け
野縁6aに固定する。天井断熱パネルPの上端1bは、
天井断熱パネルPの下端1aを引っ掛けておけるように
なっているので、図7に示すように、2枚目の天井断熱
パネルPの下端1aを1枚目の天井断熱パネルPの上端
1bに引っ掛けておき、2枚目の天井断熱パネルPの上
端1bをパネル取り付け野縁6cに固定し、2枚目の天
井断熱パネルPの下端1aをパネル取り付け野縁6bに
固定する。該固定は、釘止めにより行っている。このよ
うに天井断熱パネルPは順次上に向かって施工してゆく
のである。
端1aを引っ掛けておき、1枚目の天井断熱パネルPの
上端1bをパネル取り付け野縁6bに固定し、1枚目の
天井断熱パネルPの下端1aを最下段のパネル取り付け
野縁6aに固定する。天井断熱パネルPの上端1bは、
天井断熱パネルPの下端1aを引っ掛けておけるように
なっているので、図7に示すように、2枚目の天井断熱
パネルPの下端1aを1枚目の天井断熱パネルPの上端
1bに引っ掛けておき、2枚目の天井断熱パネルPの上
端1bをパネル取り付け野縁6cに固定し、2枚目の天
井断熱パネルPの下端1aをパネル取り付け野縁6bに
固定する。該固定は、釘止めにより行っている。このよ
うに天井断熱パネルPは順次上に向かって施工してゆく
のである。
【0011】図9・図10・図11において、天井断熱
パネルPについて説明する。図9は、天井断熱パネルP
の斜視図、図10は、図9の、C−C線断面図、図11
は、同じく、D−D線断面図である。天井断熱パネルP
において、断熱材をパネル化することにより、高い断熱
性能を確保し、パネル枠1の室内側11にはロックウー
ル2を充填し、該ロックウール2の室内側11には防湿
フィルム4を貼り、パネル枠1の室外側にはグラスウー
ル3をタッカー止めしている。
パネルPについて説明する。図9は、天井断熱パネルP
の斜視図、図10は、図9の、C−C線断面図、図11
は、同じく、D−D線断面図である。天井断熱パネルP
において、断熱材をパネル化することにより、高い断熱
性能を確保し、パネル枠1の室内側11にはロックウー
ル2を充填し、該ロックウール2の室内側11には防湿
フィルム4を貼り、パネル枠1の室外側にはグラスウー
ル3をタッカー止めしている。
【0012】該グラスウール3表面にはタッカー止めし
やすいように通気孔のあるアルミ蒸着フィルム5仕上げ
をし、パネル枠1の下端1aと上端1bには該グラスウ
ール3を貼らないようにしている。ロックウール2は、
天井断熱パネルPの不燃化を図り、グラスウール3は、
天井断熱パネルPの軽量化を図り、防湿フィルム4は、
室内側11を気密し、アルミ蒸着フィルム5は、輻射断
熱を行い、また、天井断熱パネルPは、グラスウール3
の柔軟性により圧縮梱包が可能であり、運搬時にはかさ
ばらないようにしているのである。
やすいように通気孔のあるアルミ蒸着フィルム5仕上げ
をし、パネル枠1の下端1aと上端1bには該グラスウ
ール3を貼らないようにしている。ロックウール2は、
天井断熱パネルPの不燃化を図り、グラスウール3は、
天井断熱パネルPの軽量化を図り、防湿フィルム4は、
室内側11を気密し、アルミ蒸着フィルム5は、輻射断
熱を行い、また、天井断熱パネルPは、グラスウール3
の柔軟性により圧縮梱包が可能であり、運搬時にはかさ
ばらないようにしているのである。
【0013】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成したことに
より、次のような効果を奏するのである。即ち、天井の
吹き抜け部20やスカイバルコニー部21のパネル施工
部8において、吹き抜け部20の天井断熱パネルPの施
工幅が狭くなっている部分や天井断熱パネルPが妻壁に
当たる部分である妻壁当たり部19に対応して、天井断
熱パネルPを現場においてカットすることにより、容易
に天井断熱パネルPの施工を行うことができるのである
。
より、次のような効果を奏するのである。即ち、天井の
吹き抜け部20やスカイバルコニー部21のパネル施工
部8において、吹き抜け部20の天井断熱パネルPの施
工幅が狭くなっている部分や天井断熱パネルPが妻壁に
当たる部分である妻壁当たり部19に対応して、天井断
熱パネルPを現場においてカットすることにより、容易
に天井断熱パネルPの施工を行うことができるのである
。
【0014】また、狭い断熱パネルや、特殊な位置の特
殊なサイズの断熱パネルも、標準ユニットの断熱パネル
を裁断することにより施行することが出来るので、工場
において精密な状態で、断熱パネルを大量生産すること
が可能となり、建築現場において作業者が断熱材を封じ
込める作業が必要なくなり、所望の断熱性能を得ること
が可能となったのである。
殊なサイズの断熱パネルも、標準ユニットの断熱パネル
を裁断することにより施行することが出来るので、工場
において精密な状態で、断熱パネルを大量生産すること
が可能となり、建築現場において作業者が断熱材を封じ
込める作業が必要なくなり、所望の断熱性能を得ること
が可能となったのである。
【図1】本発明のカット自在パネルの平面図である。
【図2】カット位置Aをカットし0.5N幅のパネル2
枚になったカット自在パネルの平面図である。
枚になったカット自在パネルの平面図である。
【図3】カット位置Bをカットし妻壁当たり部19のパ
ネルになったカット自在パネルの平面図である。
ネルになったカット自在パネルの平面図である。
【図4】小屋裏を利用した2階建てスタイルの3層住宅
の縦断面図である。
の縦断面図である。
【図5】天井のパネル施工部8の吹き抜け部20やスカ
イバルコニー部21を示す略平面図である。
イバルコニー部21を示す略平面図である。
【図6】パネル施工部8の要部斜視図である。
【図7】1枚目の天井断熱パネルPの上端1bと2枚目
の天井断熱パネルPの下端1aの拡大図である。
の天井断熱パネルPの下端1aの拡大図である。
【図8】1枚目の天井断熱パネルPの下端1aとパネル
取り付け野縁6の拡大図である。
取り付け野縁6の拡大図である。
【図9】天井断熱パネルPの斜視図である。
【図10】図9の、C−C線断面図である。
【図11】同じく、D−D線断面図である。
P 天井断熱パネル
10 中桟
19 妻当たり部
20 吹き抜け部
21 スカイバルコニー部
Claims (1)
- 【請求項1】 パネル枠の室内側には、ロックウール
2を充填し、該ロックウール2の室内側には防湿フィル
ムを貼り、パネル枠の室外側には、グラスウール3を配
置し、該グラスウール3の表面には、通気孔のあるアル
ミ蒸着フィルム仕上げをした断熱パネルにおいて、略中
央位置でパネル2枚にカットする為のカット位置を構成
し、また、妻壁当たり部に対応する為のカット位置を設
けたことを特徴とするカット自在の断熱パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13994991A JP2997567B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | カット自在の断熱パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13994991A JP2997567B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | カット自在の断熱パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04366252A true JPH04366252A (ja) | 1992-12-18 |
| JP2997567B2 JP2997567B2 (ja) | 2000-01-11 |
Family
ID=15257433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13994991A Expired - Fee Related JP2997567B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | カット自在の断熱パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2997567B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012167535A (ja) * | 2010-12-20 | 2012-09-06 | Wood One:Kk | 断熱リフォーム方法及び断熱リフォーム用断熱パネル |
-
1991
- 1991-06-12 JP JP13994991A patent/JP2997567B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012167535A (ja) * | 2010-12-20 | 2012-09-06 | Wood One:Kk | 断熱リフォーム方法及び断熱リフォーム用断熱パネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2997567B2 (ja) | 2000-01-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |