JPH04366372A - 地熱利用システム - Google Patents
地熱利用システムInfo
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- JPH04366372A JPH04366372A JP3138923A JP13892391A JPH04366372A JP H04366372 A JPH04366372 A JP H04366372A JP 3138923 A JP3138923 A JP 3138923A JP 13892391 A JP13892391 A JP 13892391A JP H04366372 A JPH04366372 A JP H04366372A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- outdoor unit
- basement
- outside air
- heat pump
- Prior art date
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- Granted
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 19
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 13
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 9
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 2
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002349 well water Substances 0.000 description 2
- 235000020681 well water Nutrition 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24T—GEOTHERMAL COLLECTORS; GEOTHERMAL SYSTEMS
- F24T10/00—Geothermal collectors
- F24T10/10—Geothermal collectors with circulation of working fluids through underground channels, the working fluids not coming into direct contact with the ground
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/10—Geothermal energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
- Central Air Conditioning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、地熱を利用して冷暖房
を行うようにした地熱利用システムに関するものである
。
を行うようにした地熱利用システムに関するものである
。
【0002】
【従来の技術】従来のエアコンは建物内に室内機を配置
し、建物外に室外機を配置し、室外の室外機が屋外の外
気と熱交換するようにしてあった。
し、建物外に室外機を配置し、室外の室外機が屋外の外
気と熱交換するようにしてあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、冷房を行う
ときは外気の温度が高く、暖房を行うときには外気の温
度が低く、成績係数(COP)が低いという問題があり
、特に冬季の早朝等にはその成績係数が極端に低いとい
う問題があった。本発明は上記問題点に鑑みてなされた
ものであって、本発明の目的とするところは年中温度の
殆ど変わらない地熱を熱源として冷暖房できてヒートポ
ンプの成績係数を向上できる地熱利用システムを提供す
るにある。
ときは外気の温度が高く、暖房を行うときには外気の温
度が低く、成績係数(COP)が低いという問題があり
、特に冬季の早朝等にはその成績係数が極端に低いとい
う問題があった。本発明は上記問題点に鑑みてなされた
ものであって、本発明の目的とするところは年中温度の
殆ど変わらない地熱を熱源として冷暖房できてヒートポ
ンプの成績係数を向上できる地熱利用システムを提供す
るにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的と達成するため
本発明地熱利用システムは、建物1の下の地中に地下室
2を形成し、地下室2に外気が通る通気経路3を設ける
と共にヒートポンプ4の室外機5と上記通気経路3と連
通させて成ることを特徴とする。また建物1の下の地中
に地下室2を形成し、地下室2の一部に水やその他の液
体等の液体熱媒6を装填し、ヒートポンプ4の室外機5
の凝縮器7または蒸発器を液体熱媒6内に配置して成る
ことを特徴とすることも好ましい。
本発明地熱利用システムは、建物1の下の地中に地下室
2を形成し、地下室2に外気が通る通気経路3を設ける
と共にヒートポンプ4の室外機5と上記通気経路3と連
通させて成ることを特徴とする。また建物1の下の地中
に地下室2を形成し、地下室2の一部に水やその他の液
体等の液体熱媒6を装填し、ヒートポンプ4の室外機5
の凝縮器7または蒸発器を液体熱媒6内に配置して成る
ことを特徴とすることも好ましい。
【0005】
【作用】上記の前者の発明にあっては、外気を地下室2
の通気経路3に通すことにより地熱と熱交換して外気を
室外機5に供給でき、夏季には温度の低い空気を室外機
5に供給できると共に冬季には温度の高い空気を室外機
5に供給でき、ヒートポンプ4の成績係数を向上して冷
暖房できる。
の通気経路3に通すことにより地熱と熱交換して外気を
室外機5に供給でき、夏季には温度の低い空気を室外機
5に供給できると共に冬季には温度の高い空気を室外機
5に供給でき、ヒートポンプ4の成績係数を向上して冷
暖房できる。
【0006】上記の後者の発明にあっては、地熱にて地
中の温度と略同じ温度になった液体熱媒6と室外機5の
凝縮器7または蒸発器が熱交換し、夏季の冷房するとき
も冬季の暖房するときもヒートポンプ4の成績係数を向
上できる。
中の温度と略同じ温度になった液体熱媒6と室外機5の
凝縮器7または蒸発器が熱交換し、夏季の冷房するとき
も冬季の暖房するときもヒートポンプ4の成績係数を向
上できる。
【0007】
【実施例】まず図1の実施例から述べる。建物1を立て
た部分の下の地中には地下室2を設けてある。ヒートポ
ンプ4は室内機8、室外機5、圧縮機9、膨張弁10等
で形成され、室内機5は建物1の居室11内に設置して
あり、室外機5は建物1の外に設置してある。地下室2
は外殻12と内殻13との二重構造にしてあり、外殻1
2と内殻13との間に通気経路3を形成してある。外殻
12はコンクリートや金属等にて形成され、所定の構造
強度を有すると共に熱貫流率の高いものである。また通
気経路3と室外機5とはダクト14にて連通させてある
。しかしてヒートポンプ4を駆動すると、室内機8から
冷気または暖気を吐出して冷暖房が行われ、また室外機
5で外気と熱交換される。室外機5のファン5aを駆動
すると、外気が矢印に示すように通気経路3に吸入され
て地熱と熱交換し、熱交換した外気がダクト14を介し
て室外機5に送られて室外機5と熱交換される。夏季に
は温度の高い外気から地中に放熱して温度の低い空気を
室外機5に供給でき、冬季に温度の低い外気が地中から
吸熱して温度の高い空気を室外機5に供給でき、ヒート
ポンプ4の成績係数を向上できる。
た部分の下の地中には地下室2を設けてある。ヒートポ
ンプ4は室内機8、室外機5、圧縮機9、膨張弁10等
で形成され、室内機5は建物1の居室11内に設置して
あり、室外機5は建物1の外に設置してある。地下室2
は外殻12と内殻13との二重構造にしてあり、外殻1
2と内殻13との間に通気経路3を形成してある。外殻
12はコンクリートや金属等にて形成され、所定の構造
強度を有すると共に熱貫流率の高いものである。また通
気経路3と室外機5とはダクト14にて連通させてある
。しかしてヒートポンプ4を駆動すると、室内機8から
冷気または暖気を吐出して冷暖房が行われ、また室外機
5で外気と熱交換される。室外機5のファン5aを駆動
すると、外気が矢印に示すように通気経路3に吸入され
て地熱と熱交換し、熱交換した外気がダクト14を介し
て室外機5に送られて室外機5と熱交換される。夏季に
は温度の高い外気から地中に放熱して温度の低い空気を
室外機5に供給でき、冬季に温度の低い外気が地中から
吸熱して温度の高い空気を室外機5に供給でき、ヒート
ポンプ4の成績係数を向上できる。
【0008】次に図2の実施例について述べる。地中に
コンクリート等の殻15を埋設して地下室2を形成して
あり、地下室2の床16の下に床16で仕切った熱媒充
填室17を設けてある。この熱媒充填室17には水やそ
の他の液体よりなる液体熱媒6を装填してある。熱媒充
填室17の液体熱媒6内にヒートポンプ4の室外機5の
凝縮器7または蒸発器を内装してある。しかして熱媒充
填室17の液体熱媒6は地熱により地中の温度と略同じ
温度に保たれる。つまり、夏季には地中に放熱し、冬季
には地中から吸熱して一定の温度に保たれる。この一定
の温度の液体熱媒6と凝縮器7または蒸発器が熱交換す
るため夏季に冷房するときも冬季に暖房するときもヒー
トポンプ4の成績係数が向上する。このとき地下に室外
機5を配置することができて騒音を低減できる。また地
下室2の床16に点検口を設けると、凝縮器7や蒸発器
の点検も容易にできる。従来に見られる井戸水を熱源と
するヒートポンプでは点検が非常に困難である。
コンクリート等の殻15を埋設して地下室2を形成して
あり、地下室2の床16の下に床16で仕切った熱媒充
填室17を設けてある。この熱媒充填室17には水やそ
の他の液体よりなる液体熱媒6を装填してある。熱媒充
填室17の液体熱媒6内にヒートポンプ4の室外機5の
凝縮器7または蒸発器を内装してある。しかして熱媒充
填室17の液体熱媒6は地熱により地中の温度と略同じ
温度に保たれる。つまり、夏季には地中に放熱し、冬季
には地中から吸熱して一定の温度に保たれる。この一定
の温度の液体熱媒6と凝縮器7または蒸発器が熱交換す
るため夏季に冷房するときも冬季に暖房するときもヒー
トポンプ4の成績係数が向上する。このとき地下に室外
機5を配置することができて騒音を低減できる。また地
下室2の床16に点検口を設けると、凝縮器7や蒸発器
の点検も容易にできる。従来に見られる井戸水を熱源と
するヒートポンプでは点検が非常に困難である。
【0009】
【発明の効果】本発明の請求項1の発明にあっては、叙
述のように地下室に外気が通る通気経路を設けると共に
ヒートポンプの室外機と上記通気経路と連通させている
ので、外気を地下室の通気経路に通すことにより地熱と
熱交換して外気を室外機に供給できるものであって、夏
季には温度の低い空気を室外機に供給できると共に冬季
には温度の高い空気を室外機に供給できてヒートポンプ
の成績係数を向上して冷暖房できるものであり、また井
戸水のような地下水を熱源とするヒートポンプのように
地熱を利用するためにだけに土壌を掘り起こすのでなく
地下室という空間を得るためのと地表面から深いところ
の地熱を利用するために行うものであって、有益な利用
ができるものであり、さらに従来の地下室では夏季に於
ける内壁の結露が多いが、外気を地下室に通すことによ
り外気熱を適当に奪って内壁の温度を上げることができ
て結露も少なくできるものである。
述のように地下室に外気が通る通気経路を設けると共に
ヒートポンプの室外機と上記通気経路と連通させている
ので、外気を地下室の通気経路に通すことにより地熱と
熱交換して外気を室外機に供給できるものであって、夏
季には温度の低い空気を室外機に供給できると共に冬季
には温度の高い空気を室外機に供給できてヒートポンプ
の成績係数を向上して冷暖房できるものであり、また井
戸水のような地下水を熱源とするヒートポンプのように
地熱を利用するためにだけに土壌を掘り起こすのでなく
地下室という空間を得るためのと地表面から深いところ
の地熱を利用するために行うものであって、有益な利用
ができるものであり、さらに従来の地下室では夏季に於
ける内壁の結露が多いが、外気を地下室に通すことによ
り外気熱を適当に奪って内壁の温度を上げることができ
て結露も少なくできるものである。
【0010】また本発明の請求項2の発明にあっては、
地下室の一部に水やその他の液体等の液体熱媒を装填し
、ヒートポンプの室外機の凝縮器または蒸発器を液体熱
媒内に配置しているので、地熱にて地中の温度と略同じ
温度になった液体熱媒と室外機の凝縮器または蒸発器が
熱交換し、夏季の冷房するときも冬季の暖房するときも
ヒートポンプの成績係数を向上できるものであって、請
求項1記載の発明と同様の効果を奏するものであり、ま
た地下室に室外機を配置してあるため騒音を低減できる
ものである。
地下室の一部に水やその他の液体等の液体熱媒を装填し
、ヒートポンプの室外機の凝縮器または蒸発器を液体熱
媒内に配置しているので、地熱にて地中の温度と略同じ
温度になった液体熱媒と室外機の凝縮器または蒸発器が
熱交換し、夏季の冷房するときも冬季の暖房するときも
ヒートポンプの成績係数を向上できるものであって、請
求項1記載の発明と同様の効果を奏するものであり、ま
た地下室に室外機を配置してあるため騒音を低減できる
ものである。
【図1】本発明の一実施例の断面図である。
【図2】同上の他の実施例の断面図である。
1 建物
2 地下室
3 通気経路
4 ヒートポンプ
5 室外機
6 液体熱媒
7 凝縮器
Claims (2)
- 【請求項1】 建物の下の地中に地下室を形成し、地
下室に外気が通る通気経路を設けると共にヒートポンプ
の室外機と上記通気経路と連通させて成ることを特徴と
する地熱利用システム。 - 【請求項2】 建物の下の地中に地下室を形成し、地
下室の一部に水やその他の液体等の液体熱媒を装填し、
ヒートポンプの室外機の凝縮器または蒸発器を液体熱媒
内に配置して成ることを特徴とする地熱利用システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3138923A JP2854727B2 (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | 地熱利用システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3138923A JP2854727B2 (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | 地熱利用システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04366372A true JPH04366372A (ja) | 1992-12-18 |
| JP2854727B2 JP2854727B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=15233297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3138923A Expired - Fee Related JP2854727B2 (ja) | 1991-06-11 | 1991-06-11 | 地熱利用システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2854727B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5730208A (en) * | 1995-03-09 | 1998-03-24 | Barban; Reno L. | Biothermal and geothermal heat exchange apparatus for a ground source heat pump |
| JPH10292930A (ja) * | 1997-04-18 | 1998-11-04 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 建物の温調構造 |
| US6467298B2 (en) * | 1996-12-10 | 2002-10-22 | Edward R. Schulak | Energy transfer systems for refrigerator/freezer components |
| KR100795353B1 (ko) * | 2006-11-10 | 2008-01-17 | 김재휘 | 지하공기를 열원으로 이용한 냉난방장치 |
| KR100795352B1 (ko) * | 2006-11-02 | 2008-01-17 | 김재휘 | 지하공기를 이용한 냉난방장치 |
| JP2009250581A (ja) * | 2008-04-10 | 2009-10-29 | Three Yuu:Kk | 地中熱利用冷暖房システム |
| JP2015081719A (ja) * | 2013-10-22 | 2015-04-27 | 大和ハウス工業株式会社 | 熱源システム |
| JP2016223760A (ja) * | 2015-05-28 | 2016-12-28 | 章光 登倉 | ドレス断熱 |
-
1991
- 1991-06-11 JP JP3138923A patent/JP2854727B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5730208A (en) * | 1995-03-09 | 1998-03-24 | Barban; Reno L. | Biothermal and geothermal heat exchange apparatus for a ground source heat pump |
| US6467298B2 (en) * | 1996-12-10 | 2002-10-22 | Edward R. Schulak | Energy transfer systems for refrigerator/freezer components |
| JPH10292930A (ja) * | 1997-04-18 | 1998-11-04 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 建物の温調構造 |
| KR100795352B1 (ko) * | 2006-11-02 | 2008-01-17 | 김재휘 | 지하공기를 이용한 냉난방장치 |
| KR100795353B1 (ko) * | 2006-11-10 | 2008-01-17 | 김재휘 | 지하공기를 열원으로 이용한 냉난방장치 |
| JP2009250581A (ja) * | 2008-04-10 | 2009-10-29 | Three Yuu:Kk | 地中熱利用冷暖房システム |
| JP2015081719A (ja) * | 2013-10-22 | 2015-04-27 | 大和ハウス工業株式会社 | 熱源システム |
| JP2016223760A (ja) * | 2015-05-28 | 2016-12-28 | 章光 登倉 | ドレス断熱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2854727B2 (ja) | 1999-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981110 |
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