JPH0436645Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0436645Y2 JPH0436645Y2 JP1986180311U JP18031186U JPH0436645Y2 JP H0436645 Y2 JPH0436645 Y2 JP H0436645Y2 JP 1986180311 U JP1986180311 U JP 1986180311U JP 18031186 U JP18031186 U JP 18031186U JP H0436645 Y2 JPH0436645 Y2 JP H0436645Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buckle
- small lighting
- lighting fixture
- attached
- small
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Buckles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、豆電球を内装した小型照明具を、着
脱自在に装着した小型照明具付きバツクルに関す
るものである。
脱自在に装着した小型照明具付きバツクルに関す
るものである。
(従来の技術)
従来、携帯に便利なペンライト等の小型照明具
が、使用されている。
が、使用されている。
しかし、携帯に便利とは言つても。ポケツトに
入れると、ポケツトが膨らみ、異物感があり、ま
た、携帯中に紛失したりする等の種々の問題を有
していた。
入れると、ポケツトが膨らみ、異物感があり、ま
た、携帯中に紛失したりする等の種々の問題を有
していた。
また、実開昭49−113825、実開昭51−63819に
はバツクル本体に小型照明器具が取付けられてい
るものが記載されているが、これらの小型照明具
付きバツクルはいづれも使用に際してバツクルと
照明器具が一体と成つているため取り外しが出来
ず、照明したいところが自由に照明できない欠点
を有するものである。
はバツクル本体に小型照明器具が取付けられてい
るものが記載されているが、これらの小型照明具
付きバツクルはいづれも使用に際してバツクルと
照明器具が一体と成つているため取り外しが出来
ず、照明したいところが自由に照明できない欠点
を有するものである。
(考案が解決しようとする問題点)
小型照明器具とバツクル本体が取り外し可能
で、しかも取扱が良好で、不用意に脱落したりす
ることがなく、携帯に便利な小型照明具付きバツ
クルを提供する点にある。
で、しかも取扱が良好で、不用意に脱落したりす
ることがなく、携帯に便利な小型照明具付きバツ
クルを提供する点にある。
(問題点を解決するための手段)
本考案の小型照明具付きバツクルは、以下の様
な構成である。
な構成である。
開口部1の裏面側寄りに段部2を設けた枠対a
の前杆部3の裏面中央に係止ピン4を突設し、枠
体aの上方の側杆部5の内側中央に凹陥部6を設
け、両側杆部5の裏面後方に連結脚7を突設し、
この連結脚7の下端に連設した基板8に、後端に
鋸歯状部11を設けた断面視上略L字状の抑止板
12を、回動自在に取付けたバツクル本体Aと、 裏面後方に少許肉薄の弾性片14を形成した底
板dを着脱自在に被着し、前部中央に透明部15
を設け、上方側面に弾性力を有する嵌合突片16
を設け、下方側面に突起17を突設したケースe
内に、底板dの弾性片14を押すと豆電球fが点
灯するように、豆電球fとボタン電池gとを結線
して内装した小型照明具Bとからなり、 小型照明具Bの嵌合突片16をバツクル本体A
の凹陥部6に嵌合係止させ、小型照明具Bをバツ
クル本体Aの開口部1に着脱自在に装着したもの
である。
の前杆部3の裏面中央に係止ピン4を突設し、枠
体aの上方の側杆部5の内側中央に凹陥部6を設
け、両側杆部5の裏面後方に連結脚7を突設し、
この連結脚7の下端に連設した基板8に、後端に
鋸歯状部11を設けた断面視上略L字状の抑止板
12を、回動自在に取付けたバツクル本体Aと、 裏面後方に少許肉薄の弾性片14を形成した底
板dを着脱自在に被着し、前部中央に透明部15
を設け、上方側面に弾性力を有する嵌合突片16
を設け、下方側面に突起17を突設したケースe
内に、底板dの弾性片14を押すと豆電球fが点
灯するように、豆電球fとボタン電池gとを結線
して内装した小型照明具Bとからなり、 小型照明具Bの嵌合突片16をバツクル本体A
の凹陥部6に嵌合係止させ、小型照明具Bをバツ
クル本体Aの開口部1に着脱自在に装着したもの
である。
(実施例)
本考案に係る小型照明具付きバツクルは、第1
図及び第2図に示したように、ベルトCの一端を
挟持する挟持部bと、ベルトCの係止孔18に嵌
合係止する係止ピン4とを設けたバツクル本体A
に、小型照明具Bを着脱自在に装着したものであ
る。
図及び第2図に示したように、ベルトCの一端を
挟持する挟持部bと、ベルトCの係止孔18に嵌
合係止する係止ピン4とを設けたバツクル本体A
に、小型照明具Bを着脱自在に装着したものであ
る。
バツクル本体Aは、第3図及び第4図に示した
ように、裏面前方に係止ピン4を突設した枠体a
の裏面後方に、二本の連結脚7を介して挟持部b
を連設したものである。
ように、裏面前方に係止ピン4を突設した枠体a
の裏面後方に、二本の連結脚7を介して挟持部b
を連設したものである。
枠体aは、裏面まで貫通した略矩形の開口部1
の裏面側寄りに段部2を設け、前杆部3の裏面中
央に係止ピン4を突設し、上方の側杆部5の内側
中央に凹陥部6を設け、両側杆部5の裏面後方に
二本の連結脚7を突設したものである。
の裏面側寄りに段部2を設け、前杆部3の裏面中
央に係止ピン4を突設し、上方の側杆部5の内側
中央に凹陥部6を設け、両側杆部5の裏面後方に
二本の連結脚7を突設したものである。
挟持部bは、第4図に示したように、二本の連
結脚7の下端に基板8を連設し、この基板8の後
方両側を折曲して、軸孔9を穿設した軸部10を
形成し、後端に鋸歯状部11を設けた断面視上略
L字状の抑止板12の突子を、基板8の軸孔9に
遊嵌して、抑止板12を基板8の背面に回動自在
に取付けたものである。
結脚7の下端に基板8を連設し、この基板8の後
方両側を折曲して、軸孔9を穿設した軸部10を
形成し、後端に鋸歯状部11を設けた断面視上略
L字状の抑止板12の突子を、基板8の軸孔9に
遊嵌して、抑止板12を基板8の背面に回動自在
に取付けたものである。
小型照明具Bは、第5図乃至第7図に示したよ
うに、裏面後方に横U字状の切込13を設けて、
少許肉薄とした弾性片14を形成した底板dを着
脱自在に被着したケースe内に、底板dの弾性片
14を押すと豆電球fが点灯するように、豆電球
fとボタン電池gとを結線して内装したものであ
る。
うに、裏面後方に横U字状の切込13を設けて、
少許肉薄とした弾性片14を形成した底板dを着
脱自在に被着したケースe内に、底板dの弾性片
14を押すと豆電球fが点灯するように、豆電球
fとボタン電池gとを結線して内装したものであ
る。
ケースeは、前部中央に透明部15を設け、上
方側面に弾性力を有する嵌合突片16を設け、下
方側面に突起17を突設したものである。
方側面に弾性力を有する嵌合突片16を設け、下
方側面に突起17を突設したものである。
次に、本考案に係る小型照明具付きバツクルの
使用方法について説明する。
使用方法について説明する。
第2図に二点鎖線で示したように、ベルトCの
一端を、バツクル本体Aの基板8と抑止板12と
の間に挿入し、抑止板12を倒して、抑止板12
の鋸歯状部11と基板8との間でベルトCを咬持
し、ベルトCをバツクル本体Aの挟持部bに連結
する。
一端を、バツクル本体Aの基板8と抑止板12と
の間に挿入し、抑止板12を倒して、抑止板12
の鋸歯状部11と基板8との間でベルトCを咬持
し、ベルトCをバツクル本体Aの挟持部bに連結
する。
そして、ベルトCの係止孔18にバツクル本体
Aの係止ピン4を嵌合係止し、ベルトCの他端を
枠体aと挟持部bとの間に挿通し、当該ベルトC
をズボン等の胴部に装着する。
Aの係止ピン4を嵌合係止し、ベルトCの他端を
枠体aと挟持部bとの間に挿通し、当該ベルトC
をズボン等の胴部に装着する。
このバツクル本体Aの下方の側杆部5に、小型
照明具Bの突起17を載せ、小型照明具Bをバツ
クル本体Aに押付けて、小型照明具Bの嵌合突片
16を、その弾性力により、バツクル本体Aの凹
陥部6に嵌合係止させ、小型照明具Bをバツクル
本体Aの開口部1に装着し、携帯する。
照明具Bの突起17を載せ、小型照明具Bをバツ
クル本体Aに押付けて、小型照明具Bの嵌合突片
16を、その弾性力により、バツクル本体Aの凹
陥部6に嵌合係止させ、小型照明具Bをバツクル
本体Aの開口部1に装着し、携帯する。
そして、小型照明具Bを使用するときは、バツ
クルAの裏面から小型照明具Bの底板dを押圧し
て、バツクル本体Aの凹陥部6と小型照明具Bの
嵌合突片16との嵌合係止を解除して、小型照明
具Bをバツクル本体Aから外す。
クルAの裏面から小型照明具Bの底板dを押圧し
て、バツクル本体Aの凹陥部6と小型照明具Bの
嵌合突片16との嵌合係止を解除して、小型照明
具Bをバツクル本体Aから外す。
この小型照明具Bの弾性片14を押圧して豆電
球fを点灯し、蓋板の透明部15から光を透過し
て、所望の部位を照し、該弾性片14の押圧を解
除すると、消灯する。
球fを点灯し、蓋板の透明部15から光を透過し
て、所望の部位を照し、該弾性片14の押圧を解
除すると、消灯する。
使用後は、小型照明具Bを再び、バツクル本体
Aの開口に装着し、携帯するものである。
Aの開口に装着し、携帯するものである。
なお、前記実施例では、枠体aや小型照明具B
を略矩形とした例で説明したが、枠体aに小型照
明具Bが嵌め得る形状であればよく、これらの形
状は、特に限定するものではない。
を略矩形とした例で説明したが、枠体aに小型照
明具Bが嵌め得る形状であればよく、これらの形
状は、特に限定するものではない。
前記実施例では、ボタン電池gを使用した例で
説明したが、小型軽量の電池gであればよく、電
池gの種類は、特に限定するものではない。
説明したが、小型軽量の電池gであればよく、電
池gの種類は、特に限定するものではない。
(考案の作用効果)
本考案に係る小型照明具付きバツクルは、前記
の様な構成で、開口部1の裏面側寄りに段部2を
設けたバツクル本体Aの凹陥部6に、裏面後方に
少許肉薄の弾性片14を形成した底板dを被着し
た小型照明具Bの嵌合突片16を嵌合係止させ、
小型照明具Bをバツクル本体Aの開口部1に着脱
自在に装着しているため、小型照明具Bをバツク
ル本体Aに確実かつ嵩低くに収納でき、異物感が
なく、不用意に脱落したりすることがなく、携帯
に便利なもので、使用に際してはバツクルから小
型照明器具を取り外して使用できるので、照明し
たい所を自由に照すことができ、バツクルに取付
けられているものと比較して取扱が非常に便利で
ある。
の様な構成で、開口部1の裏面側寄りに段部2を
設けたバツクル本体Aの凹陥部6に、裏面後方に
少許肉薄の弾性片14を形成した底板dを被着し
た小型照明具Bの嵌合突片16を嵌合係止させ、
小型照明具Bをバツクル本体Aの開口部1に着脱
自在に装着しているため、小型照明具Bをバツク
ル本体Aに確実かつ嵩低くに収納でき、異物感が
なく、不用意に脱落したりすることがなく、携帯
に便利なもので、使用に際してはバツクルから小
型照明器具を取り外して使用できるので、照明し
たい所を自由に照すことができ、バツクルに取付
けられているものと比較して取扱が非常に便利で
ある。
本考案に係る小型照明具付きバツクルは、前記
の様な構成で、開口部1の裏面側寄りに段部2を
設けたバツクル本体Aの凹陥部6に、小型照明具
Bの嵌合突片16を嵌合係止させ、小型照明具B
をバツクル本体Aの開口部1に着脱自在に装着し
ているため、小型照明具Bの装着の際に、小型照
明具Bが段部2に接当して、小型照明具Bをバツ
クル本体Aの開口部1に押し込み過ぎることを防
止でき、装着操作が容易である。
の様な構成で、開口部1の裏面側寄りに段部2を
設けたバツクル本体Aの凹陥部6に、小型照明具
Bの嵌合突片16を嵌合係止させ、小型照明具B
をバツクル本体Aの開口部1に着脱自在に装着し
ているため、小型照明具Bの装着の際に、小型照
明具Bが段部2に接当して、小型照明具Bをバツ
クル本体Aの開口部1に押し込み過ぎることを防
止でき、装着操作が容易である。
本考案に係る小型照明具付きバツクルは、前記
の様な構成で、底板dの弾性片14を押すと豆電
球fが点灯するように、豆電球fと電池gとを結
線しているため、弾性片の押圧を止めると、弾発
して元の形状に戻り、スイツチの切り忘れのない
もので、操作が簡単である。
の様な構成で、底板dの弾性片14を押すと豆電
球fが点灯するように、豆電球fと電池gとを結
線しているため、弾性片の押圧を止めると、弾発
して元の形状に戻り、スイツチの切り忘れのない
もので、操作が簡単である。
第1図は本考案に係る小型照明具付きバツクル
の一部切欠断面を含む正面図、第2図は第1図の
−線における断面図、第3図は本考案に係る
バツクル本体の正面図、第4図は第3図の−
線における断面図、第5図は本考案に係る小型照
明具の正面図、第6図は小型照明具の背面図、第
7図は第5図の−線における断面図である。 A……バツクル本体、B……小型照明具、C…
…ベルト、a……枠体、b……挟持部、d……底
板、e……ケース、f……豆電球、g……電池、
1……開口部、2……段部、3……前杆部、4…
…係止ピン、5……側杆部、6……凹陥部、7…
…連結脚、8……基板、9……軸孔、10……軸
部、11……鋸歯状部、11……抑止板、13…
…切込、14……弾性片、15……透明部、16
……嵌合突片、17……突起、18……係止孔。
の一部切欠断面を含む正面図、第2図は第1図の
−線における断面図、第3図は本考案に係る
バツクル本体の正面図、第4図は第3図の−
線における断面図、第5図は本考案に係る小型照
明具の正面図、第6図は小型照明具の背面図、第
7図は第5図の−線における断面図である。 A……バツクル本体、B……小型照明具、C…
…ベルト、a……枠体、b……挟持部、d……底
板、e……ケース、f……豆電球、g……電池、
1……開口部、2……段部、3……前杆部、4…
…係止ピン、5……側杆部、6……凹陥部、7…
…連結脚、8……基板、9……軸孔、10……軸
部、11……鋸歯状部、11……抑止板、13…
…切込、14……弾性片、15……透明部、16
……嵌合突片、17……突起、18……係止孔。
Claims (1)
- バツクル本体に小型照明具を取付けた小型照明
具付きバツクルにおいて、バツクル本体の開口部
1の裏面側寄りに段部2を設けた枠体aの前杆部
3の裏面中央に係止ピン4を突設し、枠体aの一
方の側杆部5内側中央に凹陥部6を設け、両側杆
部5の裏面後方に連結脚7を会して挾持部bを連
設し、小型照明具Bの裏面後方に少許肉薄の弾性
片14を形成した底板dを被着し、前部中央に透
明部15を設け、一側面に弾性力を有する嵌合突
片16を設けたケースe内に、底板dの弾性片1
4を押すと豆電球fが点灯するように、豆電球f
と電池gとを結線して内装し、小型照明具Bの嵌
合突片16をバツクル本体Aの凹陥部6に嵌合係
止させ、小型照明具Bをバツクル本体Aの開口部
1に着脱自在に装着した小型照明具付きバツク
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986180311U JPH0436645Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986180311U JPH0436645Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6385108U JPS6385108U (ja) | 1988-06-03 |
| JPH0436645Y2 true JPH0436645Y2 (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=31124153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986180311U Expired JPH0436645Y2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436645Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5233386Y2 (ja) * | 1973-01-29 | 1977-07-30 | ||
| JPS5163819U (ja) * | 1974-11-11 | 1976-05-19 |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP1986180311U patent/JPH0436645Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6385108U (ja) | 1988-06-03 |
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