JPH04367625A - 電子機器の展示装置 - Google Patents
電子機器の展示装置Info
- Publication number
- JPH04367625A JPH04367625A JP3142952A JP14295291A JPH04367625A JP H04367625 A JPH04367625 A JP H04367625A JP 3142952 A JP3142952 A JP 3142952A JP 14295291 A JP14295291 A JP 14295291A JP H04367625 A JPH04367625 A JP H04367625A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- magnetic recording
- video
- mounting table
- integrated magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カメラ一体型磁気記録
再生装置等の電子機器を複数個展示するための展示装置
に関するものである。
再生装置等の電子機器を複数個展示するための展示装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、カメラ一体型磁気記録再生装置(
以下、ビデオムービーという)等の電子機器は、その商
品を説明する際、より説明をわかりやすくするためにユ
ーザーの方に実際に手に取って使用していただきながら
行われることが多くあり、このやり方はユーザーにとっ
て非常にわかりやすいものであった。ところがビデオム
ービーを複数個展示してこのような説明を行おうとする
と、各ビデオムービーに対して一台づつモニターTVを
配設する必要があり、そのため展示スペースが非常に大
きくなり、限られたスペースで多くのビデオムービーを
展示しようとすると無理があった。
以下、ビデオムービーという)等の電子機器は、その商
品を説明する際、より説明をわかりやすくするためにユ
ーザーの方に実際に手に取って使用していただきながら
行われることが多くあり、このやり方はユーザーにとっ
て非常にわかりやすいものであった。ところがビデオム
ービーを複数個展示してこのような説明を行おうとする
と、各ビデオムービーに対して一台づつモニターTVを
配設する必要があり、そのため展示スペースが非常に大
きくなり、限られたスペースで多くのビデオムービーを
展示しようとすると無理があった。
【0003】そこで従来は選択ボタン等を設けて一台の
モニターTVに複数のビデオムービーを接続することに
よりこの問題を解消していた。すなわち、複数の選択ボ
タンの中から現在使用しているビデオムービーの選択ボ
タンを押すことにより、そのビデオムービーとモニター
TVとを接続しようとするものである。
モニターTVに複数のビデオムービーを接続することに
よりこの問題を解消していた。すなわち、複数の選択ボ
タンの中から現在使用しているビデオムービーの選択ボ
タンを押すことにより、そのビデオムービーとモニター
TVとを接続しようとするものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
選択ボタンによる切換は、機種を換える毎にいちいち選
択ボタンを押す必要があり、しかも現在手にしている機
種に対応する選択ボタンがどれであるか、非常にわかり
づらいものであった。そのため、不必要に選択ボタンが
押されることが多く、接触不良や断線等のトラブルが発
生しやすく、非常に使い勝手の悪いものであった。
選択ボタンによる切換は、機種を換える毎にいちいち選
択ボタンを押す必要があり、しかも現在手にしている機
種に対応する選択ボタンがどれであるか、非常にわかり
づらいものであった。そのため、不必要に選択ボタンが
押されることが多く、接触不良や断線等のトラブルが発
生しやすく、非常に使い勝手の悪いものであった。
【0005】本発明は上記課題を解決するためのもので
あり、複数の電子機器を展示する際に、手にした機器の
みが動作可能状態になるように構成するとともに、機器
の切換をわずらわしい操作なしに簡単に行える展示装置
を提供することを目的とする。
あり、複数の電子機器を展示する際に、手にした機器の
みが動作可能状態になるように構成するとともに、機器
の切換をわずらわしい操作なしに簡単に行える展示装置
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の展示装置は、載置台上に電子機器が載置され
ているか否かを検知する検知手段からの出力信号に基づ
いて、選択手段が前記複数の電子機器の中からいずれか
を選択してその電子機器を動作可能状態にする構成を有
してる。
に本発明の展示装置は、載置台上に電子機器が載置され
ているか否かを検知する検知手段からの出力信号に基づ
いて、選択手段が前記複数の電子機器の中からいずれか
を選択してその電子機器を動作可能状態にする構成を有
してる。
【0007】
【作用】この構成により、手にした電子機器のみが動作
可能状態になるため、機器の切換えをわずらわしい操作
なしに簡単に行うことができる。
可能状態になるため、機器の切換えをわずらわしい操作
なしに簡単に行うことができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例の説明を図面を参照
しながら説明する。図1は本発明の一実施例のビデオム
ービーの展示装置の斜視図である。図において、1はビ
デオムービーであり、展示のために機種の異なる機器が
それぞれ別々の載置台2上に載置されている。載置台2
はそれぞれ支柱3やアーム4を介して取り付けられてお
り、またアーム4は支柱3を中心にねじ5を調整するこ
とにより回動自在に取り付けられている。これにより載
置台2は展示のときにはアーム4を外側に広げた状態で
設置され、収納時には載置台2の全てがキャスター台6
からはみ出さないように収納することができる。7はモ
ニターTVであり、ビデオムービー1と映像出力選択手
段(図示せず)を介して接続されており、手にしている
ビデオムービー1で撮映した映像をそのまま出力するこ
とができる。
しながら説明する。図1は本発明の一実施例のビデオム
ービーの展示装置の斜視図である。図において、1はビ
デオムービーであり、展示のために機種の異なる機器が
それぞれ別々の載置台2上に載置されている。載置台2
はそれぞれ支柱3やアーム4を介して取り付けられてお
り、またアーム4は支柱3を中心にねじ5を調整するこ
とにより回動自在に取り付けられている。これにより載
置台2は展示のときにはアーム4を外側に広げた状態で
設置され、収納時には載置台2の全てがキャスター台6
からはみ出さないように収納することができる。7はモ
ニターTVであり、ビデオムービー1と映像出力選択手
段(図示せず)を介して接続されており、手にしている
ビデオムービー1で撮映した映像をそのまま出力するこ
とができる。
【0009】次に、載置台2の構成を説明すると、図2
に示されるように、ビデオムービー1は固定台8にねじ
止めによりしっかりと固定することができ、また固定台
8を介して映像出力を取り出すための映像プラグ9およ
び電源を供給するための電源プラグ10を接続できるよ
うにしている。
に示されるように、ビデオムービー1は固定台8にねじ
止めによりしっかりと固定することができ、また固定台
8を介して映像出力を取り出すための映像プラグ9およ
び電源を供給するための電源プラグ10を接続できるよ
うにしている。
【0010】固定台8の下部には円筒状の突出部8aが
設けられており、載置台2の中心に設けられた穴2aと
嵌合することによりビデオムービー1を安定して載置台
2上に載置させることができる。また固定台8はカール
コード8bによって載置台2に接続されており、盗難防
止が図れるとともに、映像コードおよび電源コードをカ
ールコード8bの中心に通すことによりコードを保護す
ることができるとともに、美観上も良好なものとするこ
とができる。なお、本実施例では音声出力を取り出して
いないが、映像出力と同様に簡単に取り出せることは言
うまでもない。
設けられており、載置台2の中心に設けられた穴2aと
嵌合することによりビデオムービー1を安定して載置台
2上に載置させることができる。また固定台8はカール
コード8bによって載置台2に接続されており、盗難防
止が図れるとともに、映像コードおよび電源コードをカ
ールコード8bの中心に通すことによりコードを保護す
ることができるとともに、美観上も良好なものとするこ
とができる。なお、本実施例では音声出力を取り出して
いないが、映像出力と同様に簡単に取り出せることは言
うまでもない。
【0011】さらに固定台8の下部には図3に示される
ように光センサー11′からなるムービー検知手段11
が設けられており、固定台8が載置台2から離れたとき
にのみ光センサー11aが光を検知するため、これによ
りビデオムービー1が載置台2上にあるか否かを検知す
ることができる。
ように光センサー11′からなるムービー検知手段11
が設けられており、固定台8が載置台2から離れたとき
にのみ光センサー11aが光を検知するため、これによ
りビデオムービー1が載置台2上にあるか否かを検知す
ることができる。
【0012】なお、本実施例では光センサー11aを固
定台8側に配設しているが、載置台2側に配設しても同
様の効果が得られることは言うまでもない。また、本実
施例では光センサー11′を用いてムービー検知手段1
1を構成しているが、これに限定されるものではなく、
例えば載置台2に重量センサーを配設することによりビ
デオムービー1の有無を検知しても同様の効果が得られ
ることは明らかであり、ムービー検知手段11はビデオ
ムービー1が載置台2上にあるか否かが検知できるもの
であれば何等差し仕えないものであることは言うまでも
ない。
定台8側に配設しているが、載置台2側に配設しても同
様の効果が得られることは言うまでもない。また、本実
施例では光センサー11′を用いてムービー検知手段1
1を構成しているが、これに限定されるものではなく、
例えば載置台2に重量センサーを配設することによりビ
デオムービー1の有無を検知しても同様の効果が得られ
ることは明らかであり、ムービー検知手段11はビデオ
ムービー1が載置台2上にあるか否かが検知できるもの
であれば何等差し仕えないものであることは言うまでも
ない。
【0013】次に本実施例の動作を図面を参照しながら
説明する。図4は本実施例の回路構成を示すブロック図
であり、載置台2上に4台のビデオムービー(1A〜1
D)が載置されている場合の例である。
説明する。図4は本実施例の回路構成を示すブロック図
であり、載置台2上に4台のビデオムービー(1A〜1
D)が載置されている場合の例である。
【0014】図において、ビデオムービー(1A〜1D
)は各映像出力(1a〜1d)が映像出力選択手段13
に出力されており、いずれかの映像出力が選択されてモ
ニターTV7に出力されるように構成されている。ムー
ビー検知手段(11A〜11C)は対応するビデオムー
ビー(1A〜1C)が載置台2上にあるか否かを検知し
て優先機器選択手段12に出力信号(11a〜11c)
を出力しており、この出力信号に基づいて優先機器選択
手段12では最先に検知されたビデオムービーがどれで
あるかを映像出力選択手段13に伝達するように構成さ
れている。そしてこの優先機器選択手段12からの情報
に基づいて映像出力選択手段13は最先に検知されたビ
デオムービーの映像出力のみを選択してモニターTV7
に出力している。これにより複数のビデオムービーが載
置台2から取り上げられていても、先に取り上げられた
ビデオムービーの映像のみが出力されるため、常に安定
した映像を提供することができる。
)は各映像出力(1a〜1d)が映像出力選択手段13
に出力されており、いずれかの映像出力が選択されてモ
ニターTV7に出力されるように構成されている。ムー
ビー検知手段(11A〜11C)は対応するビデオムー
ビー(1A〜1C)が載置台2上にあるか否かを検知し
て優先機器選択手段12に出力信号(11a〜11c)
を出力しており、この出力信号に基づいて優先機器選択
手段12では最先に検知されたビデオムービーがどれで
あるかを映像出力選択手段13に伝達するように構成さ
れている。そしてこの優先機器選択手段12からの情報
に基づいて映像出力選択手段13は最先に検知されたビ
デオムービーの映像出力のみを選択してモニターTV7
に出力している。これにより複数のビデオムービーが載
置台2から取り上げられていても、先に取り上げられた
ビデオムービーの映像のみが出力されるため、常に安定
した映像を提供することができる。
【0015】ここで、ビデオムービー1Dにはムービー
検知手段が配設されていないが、これは全てのビデオム
ービー(1A〜1D)が載置台2上に載置されている場
合に、映像出力選択手段13がビデオムービー1Dの映
像出力13Dを選択するように構成されているからであ
る。これにより常にモニターTVから映像を提供するこ
とができ、宣伝効果をより高めることができる。
検知手段が配設されていないが、これは全てのビデオム
ービー(1A〜1D)が載置台2上に載置されている場
合に、映像出力選択手段13がビデオムービー1Dの映
像出力13Dを選択するように構成されているからであ
る。これにより常にモニターTVから映像を提供するこ
とができ、宣伝効果をより高めることができる。
【0016】なお、本実施例ではビデオムービー1Dに
ムービー検出手段が配設されていない場合を例にして説
明したが、これに限定されるものではなく、例えばビデ
オムービー1Dにもムービー検出手段を配設し、全ての
ビデオムービー(1A〜1D)が載置台2上に載置され
ている場合には、最後に使用されていたビデオムービー
の映像出力を映像出力選択手段13が選択し続けるよう
な構成にしてもよい。またビデオムービー1Dにムービ
ー検出手段を配設し、全てのビデオムービー(1A〜1
D)が載置台2上に載置されている場合には、ビデオム
ービー以外の映像、すなわち商品説明用のビデオを流し
たり、BGVを流したりしてもよい。
ムービー検出手段が配設されていない場合を例にして説
明したが、これに限定されるものではなく、例えばビデ
オムービー1Dにもムービー検出手段を配設し、全ての
ビデオムービー(1A〜1D)が載置台2上に載置され
ている場合には、最後に使用されていたビデオムービー
の映像出力を映像出力選択手段13が選択し続けるよう
な構成にしてもよい。またビデオムービー1Dにムービ
ー検出手段を配設し、全てのビデオムービー(1A〜1
D)が載置台2上に載置されている場合には、ビデオム
ービー以外の映像、すなわち商品説明用のビデオを流し
たり、BGVを流したりしてもよい。
【0017】このように本実施例によれば、ユーザーが
手にしたビデオムービーの映像をモニターTVにより見
ることができ、しかも別のビデオムービーを見たいとき
にはその所望のビデオムービーを手にするだけでその映
像をモニターTVから見ることができ、非常に便利で使
い勝手のよいものである。
手にしたビデオムービーの映像をモニターTVにより見
ることができ、しかも別のビデオムービーを見たいとき
にはその所望のビデオムービーを手にするだけでその映
像をモニターTVから見ることができ、非常に便利で使
い勝手のよいものである。
【0018】なお、本実施例ではビデオムービーを例に
とって説明したが、これに限定されるものではなく、例
えば、ヘッドホンステレオのような電子機器においても
応用できるものである。すなわち、手にしたヘッドホン
ステレオにのみ電源を供給することにより、常に全ての
ヘッドホンステレオに電源を供給する必要がなくなり、
大幅な節電を図ることができる。この場合、上述したビ
デオムービーの例とは異なり、複数のユーザーにより複
数個のヘッドホンステレオが同時に手にされた場合でも
、その手にした全ての機器に対して電源を供給してもよ
いことは明らかである。
とって説明したが、これに限定されるものではなく、例
えば、ヘッドホンステレオのような電子機器においても
応用できるものである。すなわち、手にしたヘッドホン
ステレオにのみ電源を供給することにより、常に全ての
ヘッドホンステレオに電源を供給する必要がなくなり、
大幅な節電を図ることができる。この場合、上述したビ
デオムービーの例とは異なり、複数のユーザーにより複
数個のヘッドホンステレオが同時に手にされた場合でも
、その手にした全ての機器に対して電源を供給してもよ
いことは明らかである。
【0019】
【発明の効果】以上のように、本発明の電子機器の展示
装置は、載置台上に電子機器が載置されてるか否かを検
知する検知手段からの出力信号に基づいて、選択手段が
前記複数の電子機器の中からいずれかを選択してその電
子機器を動作可能状態にする構成を有しているため、手
にした電子機器のみが動作可能状態になるとともに、機
器の切換えをわずらわしい操作なしに簡単に行うことが
できる。
装置は、載置台上に電子機器が載置されてるか否かを検
知する検知手段からの出力信号に基づいて、選択手段が
前記複数の電子機器の中からいずれかを選択してその電
子機器を動作可能状態にする構成を有しているため、手
にした電子機器のみが動作可能状態になるとともに、機
器の切換えをわずらわしい操作なしに簡単に行うことが
できる。
【図1】本発明の一実施例におけるビデオムービーの展
示装置の斜視図
示装置の斜視図
【図2】同実施例の要部分解斜視図
【図3】同実施例の要部斜視図
【図4】同実施例の回路構成を示すブロック図
1 ビデオムービー
2 載置台
7 モニターTV
11 ムービー検知手段
12 優先機器選択手段
13 映像出力選択手段
Claims (5)
- 【請求項1】 複数の電子機器を載置するための載置
台と、前記載置台上に前記電子機器が載置されているか
否かを検知する検知手段と、前記検知手段からの出力信
号に基づいて前記複数の電子機器の中からいずれかを選
択してその電子機器を動作可能状態にする選択手段とを
備えた電子機器の展示装置。 - 【請求項2】 複数のカメラ一体型磁気記録再生装置
を載置するための載置台と、前記載置台上に前記カメラ
一体型磁気記録再生装置が載置されているか否かを検知
する検知手段と、前記検知手段からの出力信号に基づい
て前記複数のカメラ一体型磁気記録再生装置の中からい
ずれかの映像出力を選択する選択手段と、前記選択手段
により選択された映像出力を表示する表示手段とを備え
たカメラ一体型磁気記録再生装置の展示装置。 - 【請求項3】 選択手段は複数のカメラ一体型磁気記
録再生装置のうち載置台から最先に取り上げられたもの
の映像出力を優先的に選択することを特徴とする請求項
2記載のカメラ一体型磁気記録再生装置の展示装置。 - 【請求項4】 選択手段は全てのカメラ一体型磁気記
録再生装置が載置台上にあるとき、所定のカメラ一体型
磁気記録再生装置の映像出力を表示装置より表示させる
ことを特徴とする請求項2記載のカメラ一体型磁気記録
再生装置の展示装置。 - 【請求項5】 選択手段は全てのカメラ一体型磁気記
録再生装置が載置台上にあるとき、最終に載置台上に載
置させたカメラ一体型磁気記録再生装置の映像出力を表
示装置より表示させることを特徴とする請求項2記載の
カメラ一体型磁気記録再生装置の展示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3142952A JP2956277B2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 電子機器の展示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3142952A JP2956277B2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 電子機器の展示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04367625A true JPH04367625A (ja) | 1992-12-18 |
| JP2956277B2 JP2956277B2 (ja) | 1999-10-04 |
Family
ID=15327472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3142952A Expired - Fee Related JP2956277B2 (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 電子機器の展示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2956277B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017508543A (ja) * | 2015-01-15 | 2017-03-30 | エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd | 物品展示台 |
-
1991
- 1991-06-14 JP JP3142952A patent/JP2956277B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017508543A (ja) * | 2015-01-15 | 2017-03-30 | エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd | 物品展示台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2956277B2 (ja) | 1999-10-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |