JPH04367841A - 写真投影焼付け装置 - Google Patents
写真投影焼付け装置Info
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- JPH04367841A JPH04367841A JP14456891A JP14456891A JPH04367841A JP H04367841 A JPH04367841 A JP H04367841A JP 14456891 A JP14456891 A JP 14456891A JP 14456891 A JP14456891 A JP 14456891A JP H04367841 A JPH04367841 A JP H04367841A
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- Pending
Links
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005375 photometry Methods 0.000 description 5
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 238000000862 absorption spectrum Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は写真投影焼付け装置に関
し、特に、ネガフィルム観察窓を備えた写真投影焼付け
装置に関する。
し、特に、ネガフィルム観察窓を備えた写真投影焼付け
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ネガマスク上に載置されたネガフィルム
を投影レンズにより印画紙上に投影して写真焼付けする
ミニラボプリンター等の写真投影焼付け装置において、
従来、ネガフィルムの画像を観察、確認したりネガマス
クに対する位置合わせを行うために、光路外の斜め上方
に設けた観察窓を通してネガフィルムを見ていた。
を投影レンズにより印画紙上に投影して写真焼付けする
ミニラボプリンター等の写真投影焼付け装置において、
従来、ネガフィルムの画像を観察、確認したりネガマス
クに対する位置合わせを行うために、光路外の斜め上方
に設けた観察窓を通してネガフィルムを見ていた。
【0003】図2にこのようなミニラボプリンターの概
略の構成を示す。ミニラボプリンター1は、プリント部
2、色補正フィルター、ミラーボックス等を備えた光源
部3、ペーパーデッキ部4、リザーバ部5、発色現像部
6、漂白定着部7、水洗部8、乾燥部9、カッター部1
0、ソータ11、廃液タンク12等からなり、色補正フ
ィルターにより色成分が適切に補正され、ミラーボック
スにより均一化された光源部3からの光は、ネガマスク
13上に載置されたネガフィルムFを照明し、その透過
光は投影レンズ14によってペーパーデッキ部4中でペ
ーパーマガジン15から供給されるロール状印画紙P上
に結像する。このようにして露光された印画紙Pは、リ
ザーバ部5、発色現像部6、漂白定着部7、水洗部8、
乾燥部9を順に経て現像、定着、水洗、乾燥され、カッ
ター部10にて各コマ毎にカットされ、ソータ11にて
オーダー毎にまとめられて搬送される。また、ネガフィ
ルムFの濃度分布、スペクトル分布、ベースフィルムの
吸収スペクトル等を測光するために、ネガフィルムF斜
め上方には測光部16が設けられており、光源部3から
ネガフィルムFに当たりそれによって散乱された光が測
光部16の結像レンズを経てその中のエリアセンサー等
の受光面に結像するようになっている。そして、オペレ
ータがネガフィルムFの画像を観察、確認し、また、ネ
ガマスクに対する位置合わせを行うために、装置手前側
のネガフィルムF斜め上方には、防眩フィルタ17を取
り付けたネガフィルム観察窓が設けられている。
略の構成を示す。ミニラボプリンター1は、プリント部
2、色補正フィルター、ミラーボックス等を備えた光源
部3、ペーパーデッキ部4、リザーバ部5、発色現像部
6、漂白定着部7、水洗部8、乾燥部9、カッター部1
0、ソータ11、廃液タンク12等からなり、色補正フ
ィルターにより色成分が適切に補正され、ミラーボック
スにより均一化された光源部3からの光は、ネガマスク
13上に載置されたネガフィルムFを照明し、その透過
光は投影レンズ14によってペーパーデッキ部4中でペ
ーパーマガジン15から供給されるロール状印画紙P上
に結像する。このようにして露光された印画紙Pは、リ
ザーバ部5、発色現像部6、漂白定着部7、水洗部8、
乾燥部9を順に経て現像、定着、水洗、乾燥され、カッ
ター部10にて各コマ毎にカットされ、ソータ11にて
オーダー毎にまとめられて搬送される。また、ネガフィ
ルムFの濃度分布、スペクトル分布、ベースフィルムの
吸収スペクトル等を測光するために、ネガフィルムF斜
め上方には測光部16が設けられており、光源部3から
ネガフィルムFに当たりそれによって散乱された光が測
光部16の結像レンズを経てその中のエリアセンサー等
の受光面に結像するようになっている。そして、オペレ
ータがネガフィルムFの画像を観察、確認し、また、ネ
ガマスクに対する位置合わせを行うために、装置手前側
のネガフィルムF斜め上方には、防眩フィルタ17を取
り付けたネガフィルム観察窓が設けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに光路外斜め上方からネガフィルムFを観察、確認、
位置合わせする場合、視差によりネガフィルムFとネガ
マスク13の位置合わせを正確に行うことが困難であり
、また、画像を歪みなく観察、確認することが困難であ
る。さらに、このような観測用窓を通して外光がネガフ
ィルムに当たり、その面で反射した光が測光部に入射し
てノイズになり、測光値がバラついて正確な測定ができ
ず、その結果、プリントの濃度、色味がバラつくと言う
問題もあった。
うに光路外斜め上方からネガフィルムFを観察、確認、
位置合わせする場合、視差によりネガフィルムFとネガ
マスク13の位置合わせを正確に行うことが困難であり
、また、画像を歪みなく観察、確認することが困難であ
る。さらに、このような観測用窓を通して外光がネガフ
ィルムに当たり、その面で反射した光が測光部に入射し
てノイズになり、測光値がバラついて正確な測定ができ
ず、その結果、プリントの濃度、色味がバラつくと言う
問題もあった。
【0005】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、その目的は、ネガフィルム観察窓を備えた
写真投影焼付け装置において、視差による位置合わせの
不正確さを取り除き、斜め上方からの観察による画像の
歪みをなくして、ネガフィルムの観察、確認、位置合わ
せを容易に行えるようにすることである。
ものであり、その目的は、ネガフィルム観察窓を備えた
写真投影焼付け装置において、視差による位置合わせの
不正確さを取り除き、斜め上方からの観察による画像の
歪みをなくして、ネガフィルムの観察、確認、位置合わ
せを容易に行えるようにすることである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する本発
明の写真投影焼付け装置は、ネガフィルムを投影レンズ
により印画紙上に投影して結像させて写真焼付けをする
写真投影焼付け装置において、投影レンズのネガフィル
ム側光路中にネガフィルムからの光の一部を分割する光
線分割手段を設け、該光線分割手段によって分割された
光を1枚以上の反射鏡を介して観察可能にすることによ
り、ネガフィルムを正面から観察できるようにしたこと
を特徴とするものである。
明の写真投影焼付け装置は、ネガフィルムを投影レンズ
により印画紙上に投影して結像させて写真焼付けをする
写真投影焼付け装置において、投影レンズのネガフィル
ム側光路中にネガフィルムからの光の一部を分割する光
線分割手段を設け、該光線分割手段によって分割された
光を1枚以上の反射鏡を介して観察可能にすることによ
り、ネガフィルムを正面から観察できるようにしたこと
を特徴とするものである。
【0007】この場合、光線分割手段として光線分割プ
リズムを用いることが望ましい。
リズムを用いることが望ましい。
【0008】
【作用】本発明においては、投影レンズのネガフィルム
側光路中にネガフィルムからの光の一部を分割する光線
分割手段を設け、この光線分割手段によって分割された
光を1枚以上の反射鏡を介して観察可能にすることによ
り、ネガフィルムを正面から観察できるようにしたので
、ネガフィルムの画像を歪みなしに正しく観察、確認で
きる。また、ネガマスクに対してネガフィルムの画像を
視差なしに位置合わせすることもでき、トリミングのた
めの位置合わせができる。
側光路中にネガフィルムからの光の一部を分割する光線
分割手段を設け、この光線分割手段によって分割された
光を1枚以上の反射鏡を介して観察可能にすることによ
り、ネガフィルムを正面から観察できるようにしたので
、ネガフィルムの画像を歪みなしに正しく観察、確認で
きる。また、ネガマスクに対してネガフィルムの画像を
視差なしに位置合わせすることもでき、トリミングのた
めの位置合わせができる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照にして本発明の写真投影焼
付け装置の実施例について説明する。図1に図2に示し
たようなミニラボプリンターのプリント部における要部
の断面を示す。プリント部において、ネガマスク13上
に載置されたネガフィルムFは、光源部のミラーボック
ス22により均一に拡散混合された照明光によりその下
から照明され、その透過光は、投影レンズ14によって
図示していないペーパーデッキ部中でペーパーマガジン
から供給されるロール状印画紙上にネガフィルムFの像
を結像する。一方、投影レンズ14のネガフィルムF側
には光線分割プリズム18が一体に取り付けられており
、ネガフィルムFからの結像光の一部は、投影レンズ1
4に入射する前にプリズム18の光線分割面19によっ
て光軸にほぼ直交する方向に分割される。分割された光
は第1ミラー20により上方へ反射され、その反射光は
第1ミラー20の上方に位置する第2ミラー21により
オペレータ27方向へ再度反射される。したがって、オ
ペレータ27は、第2ミラー21、第1ミラー20、及
び、光線分割プリズム18を介してネガフィルムFを正
面から見ることができ、画像を歪みなしに正しく観察、
確認できる。また、ネガマスク13に対してネガフィル
ムFの画像を視差なしに位置合わせすることもできる。
付け装置の実施例について説明する。図1に図2に示し
たようなミニラボプリンターのプリント部における要部
の断面を示す。プリント部において、ネガマスク13上
に載置されたネガフィルムFは、光源部のミラーボック
ス22により均一に拡散混合された照明光によりその下
から照明され、その透過光は、投影レンズ14によって
図示していないペーパーデッキ部中でペーパーマガジン
から供給されるロール状印画紙上にネガフィルムFの像
を結像する。一方、投影レンズ14のネガフィルムF側
には光線分割プリズム18が一体に取り付けられており
、ネガフィルムFからの結像光の一部は、投影レンズ1
4に入射する前にプリズム18の光線分割面19によっ
て光軸にほぼ直交する方向に分割される。分割された光
は第1ミラー20により上方へ反射され、その反射光は
第1ミラー20の上方に位置する第2ミラー21により
オペレータ27方向へ再度反射される。したがって、オ
ペレータ27は、第2ミラー21、第1ミラー20、及
び、光線分割プリズム18を介してネガフィルムFを正
面から見ることができ、画像を歪みなしに正しく観察、
確認できる。また、ネガマスク13に対してネガフィル
ムFの画像を視差なしに位置合わせすることもできる。
【0010】ところで、図2に示したような従来のネガ
フィルム観察窓においては、オペレータに達する光量を
少なくして眩しさをなくすために、防眩フィルタを設け
ているが、図1のような構成のネガフィルム観察窓にお
いては、光線分割プリズム18の光線分割面19の観察
側への分割率を小さくすることによって、このような防
眩作用を兼ね備えらせることができ、また、焼付け光の
光量を増やすこともできる。
フィルム観察窓においては、オペレータに達する光量を
少なくして眩しさをなくすために、防眩フィルタを設け
ているが、図1のような構成のネガフィルム観察窓にお
いては、光線分割プリズム18の光線分割面19の観察
側への分割率を小さくすることによって、このような防
眩作用を兼ね備えらせることができ、また、焼付け光の
光量を増やすこともできる。
【0011】上記したように、本発明のネガフィルム観
察窓においては、ネガフィルムFを視差なしに正面から
見ることができるので、ネガマスク13にトリミング枠
を設け、一部のトリミングを行うこともできる。そのた
めには、例えば図1に示すように交換可能な開口制限ガ
ラス23をネガマスク13に取り付け、第2ミラー21
、第1ミラー20、及び、光線分割プリズム18を介し
てネガフィルムFを観察しながら、開口制限ガラス23
に対するネガフィルムFの位置を選ぶことにより、画面
の不要部分をトリミングできる。なお、ネガマスク13
の開口に開口制限ガラス23を取り付ける代わりに、光
線分割プリズム18の入射面に開口制限枠24を取り付
けて、トリミングすることもできる。
察窓においては、ネガフィルムFを視差なしに正面から
見ることができるので、ネガマスク13にトリミング枠
を設け、一部のトリミングを行うこともできる。そのた
めには、例えば図1に示すように交換可能な開口制限ガ
ラス23をネガマスク13に取り付け、第2ミラー21
、第1ミラー20、及び、光線分割プリズム18を介し
てネガフィルムFを観察しながら、開口制限ガラス23
に対するネガフィルムFの位置を選ぶことにより、画面
の不要部分をトリミングできる。なお、ネガマスク13
の開口に開口制限ガラス23を取り付ける代わりに、光
線分割プリズム18の入射面に開口制限枠24を取り付
けて、トリミングすることもできる。
【0012】図1において、光線分割プリズム18の代
わりに、ハーフミラーを用いることもできるが、ハーフ
ミラーの場合、平行平面板を結像光路中に斜めに挿入す
ることになるので、収差が発生し画質が劣化することに
なるため、実用的ではない。また、光路中に挿入、退避
可能なミラーを用いることもできるが、その挿入、退避
に時間がかかり、その分焼付け時間が余分にかかる問題
がある。
わりに、ハーフミラーを用いることもできるが、ハーフ
ミラーの場合、平行平面板を結像光路中に斜めに挿入す
ることになるので、収差が発生し画質が劣化することに
なるため、実用的ではない。また、光路中に挿入、退避
可能なミラーを用いることもできるが、その挿入、退避
に時間がかかり、その分焼付け時間が余分にかかる問題
がある。
【0013】なお、図1において、第2ミラー21は、
矢印26に示すように、上下方向の高さを調節可能にす
るのが望ましい。このようにすると、オペレータ27の
座高に合わせて最適な高さに観察位置を選ぶことができ
る。また、第1ミラー20から第2ミラー21の間は、
遮光カバー25で写真投影焼付け装置周囲を覆うように
するのが望ましい。このようにすると、図2に示した従
来のネガフィルム観察窓比べて、ネガフィルムFに達す
る外光が減り、測光部に達するノイズ光が少なくなり、
より正確に測光することができることになる。
矢印26に示すように、上下方向の高さを調節可能にす
るのが望ましい。このようにすると、オペレータ27の
座高に合わせて最適な高さに観察位置を選ぶことができ
る。また、第1ミラー20から第2ミラー21の間は、
遮光カバー25で写真投影焼付け装置周囲を覆うように
するのが望ましい。このようにすると、図2に示した従
来のネガフィルム観察窓比べて、ネガフィルムFに達す
る外光が減り、測光部に達するノイズ光が少なくなり、
より正確に測光することができることになる。
【0014】以上、本発明の実施例について説明したが
、本発明はこれらの実施例に限定されず種々の変形が可
能である。
、本発明はこれらの実施例に限定されず種々の変形が可
能である。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
の写真投影焼付け装置によると、投影レンズのネガフィ
ルム側光路中にネガフィルムからの光の一部を分割する
光線分割手段を設け、この光線分割手段によって分割さ
れた光を1枚以上の反射鏡を介して観察可能にすること
により、ネガフィルムを正面から観察できるようにした
ので、ネガフィルムの画像を歪みなしに正しく観察、確
認できる。また、ネガマスクに対してネガフィルムの画
像を視差なしに位置合わせすることもでき、トリミング
のための位置合わせができる。
の写真投影焼付け装置によると、投影レンズのネガフィ
ルム側光路中にネガフィルムからの光の一部を分割する
光線分割手段を設け、この光線分割手段によって分割さ
れた光を1枚以上の反射鏡を介して観察可能にすること
により、ネガフィルムを正面から観察できるようにした
ので、ネガフィルムの画像を歪みなしに正しく観察、確
認できる。また、ネガマスクに対してネガフィルムの画
像を視差なしに位置合わせすることもでき、トリミング
のための位置合わせができる。
【図1】本発明の1実施例のミニラボプリンターのプリ
ント部における要部の断面を示す図である。
ント部における要部の断面を示す図である。
【図2】従来のミニラボプリンターの概略の構成を示す
図である。
図である。
F…ネガフィルム
13…ネガマスク
14…投影レンズ
18…光線分割プリズム
19…光線分割面
20…第1ミラー
21…第2ミラー
22…ミラーボックス
23…開口制限ガラス
24…開口制限枠
25…遮光カバー
27…オペレータ
Claims (2)
- 【請求項1】 ネガフィルムを投影レンズにより印画
紙上に投影して結像させて写真焼付けをする写真投影焼
付け装置において、投影レンズのネガフィルム側光路中
にネガフィルムからの光の一部を分割する光線分割手段
を設け、該光線分割手段によって分割された光を1枚以
上の反射鏡を介して観察可能にすることにより、ネガフ
ィルムを正面から観察できるようにしたことを特徴とす
る写真投影焼付け装置。 - 【請求項2】 前記光線分割手段として光線分割プリ
ズムを用いたことを特徴とする請求項1記載の写真投影
焼付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14456891A JPH04367841A (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | 写真投影焼付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14456891A JPH04367841A (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | 写真投影焼付け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04367841A true JPH04367841A (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=15365248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14456891A Pending JPH04367841A (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | 写真投影焼付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04367841A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63235929A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-30 | Canon Inc | リ−ダ−プリンタ |
| JPH02151847A (ja) * | 1988-12-03 | 1990-06-11 | Fuji Photo Film Co Ltd | 写真焼付装置 |
-
1991
- 1991-06-17 JP JP14456891A patent/JPH04367841A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63235929A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-30 | Canon Inc | リ−ダ−プリンタ |
| JPH02151847A (ja) * | 1988-12-03 | 1990-06-11 | Fuji Photo Film Co Ltd | 写真焼付装置 |
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