JPH04368002A - 偏波変換装置 - Google Patents

偏波変換装置

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JPH04368002A
JPH04368002A JP3169320A JP16932091A JPH04368002A JP H04368002 A JPH04368002 A JP H04368002A JP 3169320 A JP3169320 A JP 3169320A JP 16932091 A JP16932091 A JP 16932091A JP H04368002 A JPH04368002 A JP H04368002A
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JP
Japan
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waveguide
probe
circularly polarized
conversion device
polarization conversion
Prior art date
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Withdrawn
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JP3169320A
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English (en)
Inventor
Keiji Fukuzawa
福沢 恵司
Zenichi Yoshida
善一 吉田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Priority to US07/892,050 priority patent/US5276410A/en
Priority to ES92305277T priority patent/ES2108730T3/es
Priority to EP92305277A priority patent/EP0518615B1/en
Priority to DE69221953T priority patent/DE69221953T2/de
Publication of JPH04368002A publication Critical patent/JPH04368002A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q15/00Devices for reflection, refraction, diffraction or polarisation of waves radiated from an antenna, e.g. quasi-optical devices
    • H01Q15/24Polarising devices; Polarisation filters 
    • H01Q15/242Polarisation converters
    • H01Q15/244Polarisation converters converting a linear polarised wave into a circular polarised wave
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q13/00Waveguide horns or mouths; Slot antennas; Leaky-waveguide antennas; Equivalent structures causing radiation along the transmission path of a guided wave
    • H01Q13/02Waveguide horns
    • H01Q13/0241Waveguide horns radiating a circularly polarised wave

Landscapes

  • Waveguide Aerials (AREA)
  • Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
  • Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は例えば衛星放送を受信す
るパラボラアンテナに用いて好適な偏波変換装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】衛星放送における電波は、受信アンテナ
の設置を容易にするため(電波の偏波面を考慮せずに受
信アンテナを設置することができるようにするため)、
円偏波とされている。従って、受信電波を効率よく電気
信号に変換するには、この円偏波を直線偏波に変換する
必要がある。そこで、衛星放送を受信するパラボラアン
テナにはこの偏波変換装置が取り付けられている。
【0003】図6は従来の偏波変換装置の一例の構成を
示している。同図に示すように、フィードホーン1には
導波管2が結合されている。フィードホーン1はその断
面が円形になるようになされている。導波管2のフィー
ドホーン1に最も近い部分3には、誘電体6が配置され
ている。誘電体6は断面が円形の部分3の直径線上に、
かつ、その導波管2の長手方向に配置されている。この
誘電体6により円偏波が直線偏波に変換される。
【0004】導波管2の最終段の部分5は、直線偏波の
電波を伝送するため、その断面形状が矩形とされている
。そして、この部分3と5の間には、両者を連結する過
渡的な部分として、断面が円形と矩形の中間の形状をし
ている部分4が形成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の偏
波変換装置は円偏波を直線偏波に変換するための構造が
、3次元的に構成されているため、形状が大型化し、か
つ、コストが高くなる課題があった。
【0006】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、小型化かつ低コスト化を可能にするもので
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の偏波変換装置は
、例えば円形の断面形状を有する第1の導波路中に配置
される第1のプローブと、第1のプローブより別々の方
向に引出され、一方が他方に対して受信波長の1/4だ
け伝送路が長くなるようになされた後、一体的に結合さ
れているサスペンディッドラインと、サスペンディッド
ラインに結合されるとともに、例えば断面が矩形の第2
の導波路中に配置される第2のプローブとを備えること
を特徴とする。
【0008】
【作用】上記構成の偏波変換装置においては、第1のプ
ローブ、サスペンディッドラインおよび第2のプローブ
が、例えばアルミ泊などによりフィルム上に形成される
。断面が円形の第1の導波路に入力された円偏波がサス
ペンディッドラインにより直線偏波に変換され、断面が
矩形の第2の導波路に出力される。従って、小型化かつ
低コスト化が可能になる。
【0009】
【実施例】図2は本発明の偏波変換装置を応用した衛星
放送受信用のパラボラアンテナの一実施例の構成を示す
側面図である。同図に示すように、このパラボラアンテ
ナにおいては、支柱11に反射板12が取り付けられて
おり、この反射板12により反射された電波が集中する
位置に偏波変換部13が配置されている。偏波変換部1
3は導波管14を介してコンバータ部15に接続されて
いる。
【0010】反射板12を放送衛星に向けると、放送衛
星から送信されてきた円偏波の電波が反射板12で反射
され、偏波変換部13に集中して入射される。偏波変換
部13は入射された円偏波の電波を直線偏波の電波に変
換する。直線偏波に変換された電波は導波管14に案内
され、コンバータ部15に入射される。コンバータ部1
5は入射された直線偏波の電波を電気信号に変換し、図
示せぬチューナに出力する。
【0011】図3は偏波変換部13の断面形状を表わし
ている。フィードホーン21は反射板12から入射され
る円偏波の電波を伝送するようにその断面形状が円形と
されている。フィードホーン21の端部は断面が円形の
導波管22に結合されており、フィードホーン21より
入射された電波がこの導波管22の内部を伝搬する。導
波管22の他方の端部には端面板24が配置され、端面
板24と導波管22の端部に空間23が形成されるよう
になっている。そして空間23にはフィルム基板25が
配置されている。空間23の他方の端部は断面が矩形の
導波管14に接続されている。
【0012】図1はフィルム基板25に形成されている
パターンを表わしている。可撓性を有するきわめて薄い
フィルム基板25上には、例えばアルミ泊で、プローブ
31、分岐部32,33、結合部34、およびプローブ
35が一体的に形成されている。分岐部32,33およ
び結合部34は、サスペンディッドライン42を構成し
、プローブ31は導波管モードをサスペンディッドライ
ンモードに変換する変換部41を構成し、プローブ35
はサスペンディッドラインモードを導波管モードに変換
する変換部43を構成している。
【0013】プローブ31はほぼ正方形状とされ、導波
管22に対応する位置(導波管22の導波路中)に配置
されるようになされている。その正方形の1辺と、これ
に垂直な他の1辺には、分岐部32と33が結合されて
いる。分岐部32と33はその伝送路としての長さに受
信波長λの1/4の差がでるように、分岐部32は分岐
部33より長く形成されている。分岐部32と33の他
方の端部は結合部34で結合されている。この結合部3
4にはさらにプローブ35が結合されており、このプロ
ーブ35は導波管14に対応する位置(導波管14の導
波路中)に配置されている。また、分岐部32と33の
途中には、印刷抵抗36が配置されている。これにより
、ウイルキンソン型の合成回路が構成されている。
【0014】日本において、放送衛星が送信する電波は
右回り(右旋)に回転する円偏波であり、これは、相互
に垂直であって、一方が他方に対して90度位相が進ん
でいる2つの電界の合成により構成されている。λ/4
だけ長い分岐部32は、図1において、矢印Aで示され
る位相が90度進んでいる成分を検出し、λ/4だけ短
い分岐部33は、矢印Bで示される位相が90度遅れて
いる成分を検出する。分岐部32により検出された成分
はその伝送路がλ/4だけ長いので、分岐部33で検出
された成分より位相が90度遅れて結合部34に到達す
る。すなわち、結合部34においては、2つの成分は同
相となるので、結合部34、さらにこれに結合されてい
るプローブ35は直線偏波成分を出力することになる。 この直線偏波の電波が導波管14内を伝搬し、コンバー
タ部15に供給される。そして、そこで電気信号に変換
される。
【0015】ところで、円偏波の回転方向は、2つの放
送衛星が比較的近い位置に配置されるような場合におい
て、両者の干渉を抑制するのに使用される。例えば、日
本においては、右方向に回転する円偏波の電波が用いら
れるとすると、その近傍に例えば韓国の放送衛星が打ち
上げられ、配置される場合、韓国の放送衛星の電波によ
る妨害が日本に現われないようにし、また、日本の放送
衛星の電波による妨害が韓国に現われないようにするた
め、韓国の放送衛星の電波は左回りの円偏波とされる。
【0016】しかしながら、上記した原理によれば、右
回りに回転する円偏波だけでなく、左回り(左旋)に回
転する円偏波も受信してしまう。そこで、この左回りの
円偏波成分を抑圧するため、印刷抵抗36が配置されて
いる。この印刷抵抗36を挿入しておくことにより、右
回りの円偏波だけが受信されるようになる。但し、左回
りの円偏波を受信したければ、このフィルム基板25を
表裏逆に配置すればよい。
【0017】図4はフィルム基板25に形成するパター
ンの他の実施例を表わしている。この実施例においては
、図中水平方向に突出する突起51と、縦方向に径が細
く形成されている小径部52からなるフィルタ53が形
成されている。突起51により容量成分を、また小径部
52によりインダクタンス成分を、それぞれもたせるこ
とができる。従って、これらを適当に組み合わせること
により、所定の特性のフィルタを実現することができる
【0018】フィルム基板25はきわめて薄く(例えば
0.1ミリ)、可撓性を有する。従って、例えば図5に
示すように、フィルム基板25を曲げて用いることがで
きる(この点、図6に示した誘電体6は3ミリ程度の厚
さを有しており、このように曲げて用いるのは困難であ
る)ので、入力導波管22と出力導波管14の位置関係
を自由に設定する(こ実施例においては、両者を90度
の角度で配置している)ことができる。
【0019】
【発明の効果】以上のように、本発明の偏波変換装置に
よれば、第1のプローブ、サスペンディッドラインおよ
び第2のプローブを一体的に形成し、第1および第2の
プローブをそれぞれ第1および第2の導波路中に配置す
るようにしたので、例えば円偏波を直線偏波に簡単に変
換することができるばかりでなく、小型化かつ低コスト
化が可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図3の実施例のフィルム基板25上のパターン
を説明する図
【図2】本発明の偏波変換装置を適用したパラボラアン
テナの構成例を示す側面図
【図3】本発明の偏波変換装置の一実施例の構成を示す
断面図
【図4】図3の実施例のフィルム基板25上のパターン
の他の実施例を説明する図
【図5】導波管の他の接続例を説明する図
【図6】従来
の偏波変換装置の一例の構成を示す図
【符号の説明】
11  支柱 12  反射板 13  偏波変換装置 14  導波管 15  コンバータ部 21  フォードホーン 22  導波管 25  フィルム基板 31  プローブ 32,33  分岐部 34  結合部 35  プローブ 36  印刷抵抗 41  変換部 42  サスペンディッドライン 43  変換部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  第1の導波路中に配置される第1のプ
    ローブと、前記第1のプローブより別々の方向に引出さ
    れ、一方が他方に対して受信波長の1/4だけ伝送路が
    長くなるようになされた後、一体的に結合されているサ
    スペンディッドラインと、前記サスペンディッドライン
    に結合されるとともに、第2の導波路中に配置される第
    2のプローブとを備えることを特徴とする偏波変換装置
JP3169320A 1991-06-14 1991-06-14 偏波変換装置 Withdrawn JPH04368002A (ja)

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EP (1) EP0518615B1 (ja)
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DE (1) DE69221953T2 (ja)
ES (1) ES2108730T3 (ja)

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