JPH0436864A - 絵記号に採用する絵柄の導出方法 - Google Patents
絵記号に採用する絵柄の導出方法Info
- Publication number
- JPH0436864A JPH0436864A JP2142953A JP14295390A JPH0436864A JP H0436864 A JPH0436864 A JP H0436864A JP 2142953 A JP2142953 A JP 2142953A JP 14295390 A JP14295390 A JP 14295390A JP H0436864 A JPH0436864 A JP H0436864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- elements
- pictorial symbol
- picture
- adopted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、メツセージ要素を表現する絵記号に採用する
絵柄の導出方法に関する。
絵柄の導出方法に関する。
(従来の技術)
他者へあるメツセージを送る場合、メツセージを絵記号
で視覚的に送ることがしばしばある。
で視覚的に送ることがしばしばある。
ここで言うメツセージとは、物体の存在、機能の表現、
事象の伝達、警告などのあらゆる内容を含んでいる(例
えば飛行機の絵で空港の存在を知らせる、汽車の絵で踏
VJ注意を促す、など)。
事象の伝達、警告などのあらゆる内容を含んでいる(例
えば飛行機の絵で空港の存在を知らせる、汽車の絵で踏
VJ注意を促す、など)。
しかしなから、これらの絵柄を決定する基準は現在のと
ころ曖昧である。
ころ曖昧である。
例えばアイコンは計算機の機能、訓算機操作の対象物、
または計算機の現在の状況をユーザに伝達する絵記号と
して最近頻繁に使用されているか、その絵柄の決定はア
イコン作成者の経験や好みによることが多い。そのため
、アイコンの中には計算機操作の上でユーザを混乱させ
かねないものもある。このユーザの混乱を避けるために
は、アイコンの伝えるメツセージの認知しやすさの評価
を行う必要がある。
または計算機の現在の状況をユーザに伝達する絵記号と
して最近頻繁に使用されているか、その絵柄の決定はア
イコン作成者の経験や好みによることが多い。そのため
、アイコンの中には計算機操作の上でユーザを混乱させ
かねないものもある。このユーザの混乱を避けるために
は、アイコンの伝えるメツセージの認知しやすさの評価
を行う必要がある。
従来の評価方法としては、実際のアイコンを被提示者に
提示し、メツセージ内容の正答率から伝達メツセージの
認知しやすさを判断するという方法が一般的にとられて
いる。しかしこの方法では、評価結果が被提示者群の特
性に左右されるために一般的な評価結果として得られな
い場合か多い。
提示し、メツセージ内容の正答率から伝達メツセージの
認知しやすさを判断するという方法が一般的にとられて
いる。しかしこの方法では、評価結果が被提示者群の特
性に左右されるために一般的な評価結果として得られな
い場合か多い。
また、この評価方法は、アイコンの絵柄より直接受けた
印象等に基づくものであるため、最高評価点を得たアイ
コンに採用したオブジェクトか、本当にメツセージを最
も的確に伝達するものであるかについては断定しかねる
。さらに、従来からのアイコンの作成指針は、r El
常的なものを絵柄にする」 「抽象的表現はしない」と
いったもので具体性に欠ける。
印象等に基づくものであるため、最高評価点を得たアイ
コンに採用したオブジェクトか、本当にメツセージを最
も的確に伝達するものであるかについては断定しかねる
。さらに、従来からのアイコンの作成指針は、r El
常的なものを絵柄にする」 「抽象的表現はしない」と
いったもので具体性に欠ける。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来から、メツセージ表現絵記号に採用す
る絵柄の決定方法にはこれといったものがなく、結局、
個人的な主観にとられれた絵柄が採用されてしまう場合
が少なくなかった。
る絵柄の決定方法にはこれといったものがなく、結局、
個人的な主観にとられれた絵柄が採用されてしまう場合
が少なくなかった。
本発明はこのような課題を解決するためのもので、個人
的な主観だけにとられれず、万人に共通した極−船釣な
メツセージ表現絵記号の絵柄を的確に得ることのできる
絵記号に採用する絵柄の導出方法の提供を目的としてい
る。
的な主観だけにとられれず、万人に共通した極−船釣な
メツセージ表現絵記号の絵柄を的確に得ることのできる
絵記号に採用する絵柄の導出方法の提供を目的としてい
る。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明の絵記号に採用する絵柄の導出方法は」二記の目
的を達成するために、絵記号か伝達するメツセージ要素
群、各メツセージ要素と関連性を持つオブジェクト要素
群、および各オブジェクト要素の物理的特徴要素群を、
それぞれ実験検証に基づく関連性の度合に応じた強さで
階層的にリンクしてなるネットワーク構造の意味記憶モ
デルを用いて、あるメツセージ要素を伝達するための絵
記号に採用すべきオブジェクト要素および該絵記号の絵
柄作成方針となる物理的特徴要素を導出することを特徴
としている。
的を達成するために、絵記号か伝達するメツセージ要素
群、各メツセージ要素と関連性を持つオブジェクト要素
群、および各オブジェクト要素の物理的特徴要素群を、
それぞれ実験検証に基づく関連性の度合に応じた強さで
階層的にリンクしてなるネットワーク構造の意味記憶モ
デルを用いて、あるメツセージ要素を伝達するための絵
記号に採用すべきオブジェクト要素および該絵記号の絵
柄作成方針となる物理的特徴要素を導出することを特徴
としている。
(作 用)
本発明の絵記号に採用する絵柄の導出方法によれば、前
記意味記憶モデルを用いて、あるメツセージ要素を伝達
するための絵記号に採用すべきオブジェクト要素および
該絵記号の絵柄作成方針となる物理的特徴要素を導出す
ることにより、個人的な主観を反映したものではなく、
全ての人々に共通した一般的なメツセージ表現絵記号の
絵柄を的確に1!することか可能となる。
記意味記憶モデルを用いて、あるメツセージ要素を伝達
するための絵記号に採用すべきオブジェクト要素および
該絵記号の絵柄作成方針となる物理的特徴要素を導出す
ることにより、個人的な主観を反映したものではなく、
全ての人々に共通した一般的なメツセージ表現絵記号の
絵柄を的確に1!することか可能となる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1−図は本発明に係る一実施例の絵記号に採用する絵
柄の導出方法を採用したシステムの全体構成を説明する
ためのブロック図である。
柄の導出方法を採用したシステムの全体構成を説明する
ためのブロック図である。
同図において、1は絵柄導出の対象となる、計算機操作
における機能の名称を入力する入力部、2は入力部]よ
り入力された機能の名称のもつメツセージを判断するメ
ツセージ判断部、3は実験検証を基にネットワーク構造
により構築された人間の意味記憶モデル(後述する)が
記憶された意味記憶モデル記憶部、4はメツセージ判断
部2て判断されたアイコンのメツセージから、上記の意
味記憶モデルを用いて導出されたデータを出力する出力
部、5は以上の各構成部の統括的な制御を行う制御部で
ある。
における機能の名称を入力する入力部、2は入力部]よ
り入力された機能の名称のもつメツセージを判断するメ
ツセージ判断部、3は実験検証を基にネットワーク構造
により構築された人間の意味記憶モデル(後述する)が
記憶された意味記憶モデル記憶部、4はメツセージ判断
部2て判断されたアイコンのメツセージから、上記の意
味記憶モデルを用いて導出されたデータを出力する出力
部、5は以上の各構成部の統括的な制御を行う制御部で
ある。
第2図は上述の意味記憶モデルの構成を示す図である。
同図に示すように、この意味記憶モデルは、絵記号が伝
達するメツセージ要素群21−と、各メツセージ要素と
関連性を持つオブジェクト要素群22と、各オブジェク
ト要素についての物理的特徴要素群23とをそれぞれ実
験検証に基づく関連性の度合に応じた強さで階層的にリ
ンクしてネットワーク構造を構築してなっている。
達するメツセージ要素群21−と、各メツセージ要素と
関連性を持つオブジェクト要素群22と、各オブジェク
ト要素についての物理的特徴要素群23とをそれぞれ実
験検証に基づく関連性の度合に応じた強さで階層的にリ
ンクしてネットワーク構造を構築してなっている。
次にこの実施例システムの具体的な動作を第3図を用い
て説明する。
て説明する。
尚、ここでは絵柄導出の対象となるメツセージ要素を表
現する絵記号として、計算機操作における「ファイル保
存機能」を意味するアイコン31を挙げて説明する。
現する絵記号として、計算機操作における「ファイル保
存機能」を意味するアイコン31を挙げて説明する。
この機能名称「ファイル保存」が入力部]より人力され
ると、メツセージ判断部2によりこのアイコン3]のメ
ツセージ要素か[保存、]であることが判断される。
ると、メツセージ判断部2によりこのアイコン3]のメ
ツセージ要素か[保存、]であることが判断される。
すると、制御部5は、意味記憶モデル記憶部3に記憶さ
れた意味記憶モデルから「保存」のメツセージ要素21
aと関連性の高い、つまり「保存」の働きを持つオブジ
ェクト要素22a〜22cを抽出する。ここでは「バイ
ンダ」 「たんすゴ Fダンボール箱」を抽出している
。さらに、制御部5は、抽出した各オブジェクト要素2
2a〜22cとそれぞれ関連性が高い物理的特徴要素2
3a〜23)】を抽出する。
れた意味記憶モデルから「保存」のメツセージ要素21
aと関連性の高い、つまり「保存」の働きを持つオブジ
ェクト要素22a〜22cを抽出する。ここでは「バイ
ンダ」 「たんすゴ Fダンボール箱」を抽出している
。さらに、制御部5は、抽出した各オブジェクト要素2
2a〜22cとそれぞれ関連性が高い物理的特徴要素2
3a〜23)】を抽出する。
次にこのようにして抽出されたメツセージ要素21a1
オブジェクト要素22a〜22c1物理的特徴要素23
a〜23hからなる意味ネットワーク24において、メ
ツセージ要素2 ]、 aと最も関連性の高い(リンク
の結合が強い)オブジェクト要素22bと、このオブジ
ェクト要素22bと関連性の高い物理的特徴要素23c
〜23fを抽出する。ここではオブジェクI・要素とし
て「たんす」、物理的特徴要素として「両開きの扉」
「弓出し」 「取っ手」 「直方体」か抽出される。
オブジェクト要素22a〜22c1物理的特徴要素23
a〜23hからなる意味ネットワーク24において、メ
ツセージ要素2 ]、 aと最も関連性の高い(リンク
の結合が強い)オブジェクト要素22bと、このオブジ
ェクト要素22bと関連性の高い物理的特徴要素23c
〜23fを抽出する。ここではオブジェクI・要素とし
て「たんす」、物理的特徴要素として「両開きの扉」
「弓出し」 「取っ手」 「直方体」か抽出される。
これにより、計算機操作におけるファイルなどの「保存
」を表現するアイコンの絵柄には、「両開きの扉、引出
しおよび取っ手などを有する直方体のたんす」を採用す
ることが最適であることが分る。
」を表現するアイコンの絵柄には、「両開きの扉、引出
しおよび取っ手などを有する直方体のたんす」を採用す
ることが最適であることが分る。
かくしてこの実施例によれば、絵記号に採用すべき絵柄
に採用するオブジェクト要素およびその絵柄作成の指針
となる物理的特徴要素を、実験検証を基に定義された人
間の意味記憶モデルを用いて導出することで、個人的な
主観だけを反映したものではなく、全ての人々に共通し
た極−船釣なメツセージ表現絵記号の絵柄を的確に得る
ことが可能となる。
に採用するオブジェクト要素およびその絵柄作成の指針
となる物理的特徴要素を、実験検証を基に定義された人
間の意味記憶モデルを用いて導出することで、個人的な
主観だけを反映したものではなく、全ての人々に共通し
た極−船釣なメツセージ表現絵記号の絵柄を的確に得る
ことが可能となる。
尚、」二連の実施例では、アイコンを入力してその絵記
号として最もメツセージを適格に表現する絵柄を導出す
るシステムについて説明したか、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、絵記号で表現したいあるメツセージ
を直接人力して、このメツセージを最も一般的に表現す
る絵柄を意味記憶モデルから導+4+するようにしても
よい。
号として最もメツセージを適格に表現する絵柄を導出す
るシステムについて説明したか、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、絵記号で表現したいあるメツセージ
を直接人力して、このメツセージを最も一般的に表現す
る絵柄を意味記憶モデルから導+4+するようにしても
よい。
また意味記憶モデルから抽出した意味ネッ]・ワクを、
例えば表示画面等を通じて表示することによって、他の
オブジェク!・要素とのリンクの関係から状況毎に最も
認知しやすいオブジェクト要素を選択するようにしても
よい。
例えば表示画面等を通じて表示することによって、他の
オブジェク!・要素とのリンクの関係から状況毎に最も
認知しやすいオブジェクト要素を選択するようにしても
よい。
また、意味記憶モデルは全ての分野を一つにまとめて作
成されたものでも、複数の分野に分けて作成されたもの
でもよい。
成されたものでも、複数の分野に分けて作成されたもの
でもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の絵記号に採用する絵柄の導
出方法によれば、個人的な主観だけにとらイつれずに、
万人に共通した極−船釣なメッセジ表現絵記号の絵柄を
的確に得ることが可能となる。
出方法によれば、個人的な主観だけにとらイつれずに、
万人に共通した極−船釣なメッセジ表現絵記号の絵柄を
的確に得ることが可能となる。
第1図は本発明に係る一実施例の絵記号に採用する絵柄
の導出方法を採用したシステムの全体構成を説明するた
めのブロック図、第2図は第1図における意味記憶モデ
ル記憶部に記憶された意味記憶モデルの構成を示すブロ
ック図、第3図は第1図のシステムの具体的な動作につ
いて説明するための図である。 ]・・入力部、2・・・メツセージ判断部、3・・・意
味記憶モデル記憶部、4・・l(J内部、5・・・制御
部。 14」願人 株式会社 東芝
の導出方法を採用したシステムの全体構成を説明するた
めのブロック図、第2図は第1図における意味記憶モデ
ル記憶部に記憶された意味記憶モデルの構成を示すブロ
ック図、第3図は第1図のシステムの具体的な動作につ
いて説明するための図である。 ]・・入力部、2・・・メツセージ判断部、3・・・意
味記憶モデル記憶部、4・・l(J内部、5・・・制御
部。 14」願人 株式会社 東芝
Claims (1)
- 絵記号が伝達するメッセージ要素群、前記各メッセージ
要素と関連性を持つオブジェクト要素群、および前記各
オブジェクト要素の物理的特徴要素群を、それぞれ実験
検証に基づく関連性の度合に応じた強さで階層的にリン
クしてなるネットワーク構造の意味記憶モデルを用いて
、あるメッセージ要素を伝達するための絵記号に採用す
べきオブジェクト要素および該絵記号の絵柄作成方針と
なる物理的特徴要素を導出することを特徴とする絵記号
に採用する絵柄の導出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2142953A JPH0436864A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 絵記号に採用する絵柄の導出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2142953A JPH0436864A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 絵記号に採用する絵柄の導出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0436864A true JPH0436864A (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=15327495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2142953A Pending JPH0436864A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 絵記号に採用する絵柄の導出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436864A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06110646A (ja) * | 1992-08-29 | 1994-04-22 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | オブジェクト指向コンピュータ・システム |
| JPH06202837A (ja) * | 1992-11-05 | 1994-07-22 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | オブジェクト指向プログラミング・システムにおけるウィンドウ環境の管理方法及び装置 |
| JPH06282399A (ja) * | 1992-09-08 | 1994-10-07 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | グラフィックリソース編集装置及びアプリケーションプログラムリソース編集装置 |
| JPH07160466A (ja) * | 1993-12-09 | 1995-06-23 | Canon Inc | ファイル管理方法及び装置 |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2142953A patent/JPH0436864A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06110646A (ja) * | 1992-08-29 | 1994-04-22 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | オブジェクト指向コンピュータ・システム |
| JPH06282399A (ja) * | 1992-09-08 | 1994-10-07 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | グラフィックリソース編集装置及びアプリケーションプログラムリソース編集装置 |
| JPH06202837A (ja) * | 1992-11-05 | 1994-07-22 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | オブジェクト指向プログラミング・システムにおけるウィンドウ環境の管理方法及び装置 |
| JPH07160466A (ja) * | 1993-12-09 | 1995-06-23 | Canon Inc | ファイル管理方法及び装置 |
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