JPH04369678A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH04369678A
JPH04369678A JP17336391A JP17336391A JPH04369678A JP H04369678 A JPH04369678 A JP H04369678A JP 17336391 A JP17336391 A JP 17336391A JP 17336391 A JP17336391 A JP 17336391A JP H04369678 A JPH04369678 A JP H04369678A
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JP
Japan
Prior art keywords
image forming
cleaning
image
blade
temperature
Prior art date
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Pending
Application number
JP17336391A
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English (en)
Inventor
Yoshihiro Takada
吉宏 高田
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の目的】
【産業上の利用分野】この発明は、静電複写機、同プリ
ンタなど静電転写プロセスを利用する画像形成装置、と
くに1枚の転写材に複数回画像形成工程をくり返すカラ
ー画像形成装置に関するものである。
【0002】
【従来技術と解決すべき課題】「図10」は本発明を適
用するに適した上記のようなカラー画像形成装置の構成
を示す概略側面図であって、プーリ17a、17b間に
無端状の搬送ベルト8が懸架されて図示矢印B方向に走
行し、該ベルト8の図示上方に、図示のものでは4個の
画像形成部Pa、Pb、Pc、Pdが配設してある。
【0003】各画像形成部には夫々像担持体1a、1b
、1c、1dがあって前記ベルト8に対向配置されてお
り、像担持体周辺には、それぞれ一次帯電器15a、1
5b、15c、15d、レーザビームスキャナなどの画
像信号付与手段16a、16b、16c、16d、現像
器3a、3b、3c、3d、クリーニング装置5a、5
b、5c、5dが設けてあり、さらに前記ベルト8から
みて各像担持体の反対側対向位置には転写帯電器4a、
4b、4c、4dが配設してある。
【0004】前記現像器3a、3b、3c、3dにはそ
れぞれ黒、マゼンタ、イエロー、シアン各色のトナーが
収納されており、原稿の各色成分画像に対応して、周知
の画像形成工程を経て各色のトナー像を形成するものと
する。
【0005】この装置の作用について略述すると、レジ
ストローラ対13を通過して画像形成部Paの像担持体
1aと転写帯電器4aが対向する転写部位に紙などの転
写材が到来すると、この時までに像担持体1aに形成さ
れた黒色のトナー像が転写材に転写される。
【0006】ついでこの記録材が、像担持体1bと転写
帯電器4bが対向する画像形成部Pbの転写部位に到来
すると、この時までに像担持体1bに形成されているマ
ゼンタ成分色のトナー像が記録材に前述の黒色トナー像
に重畳して転写される。
【0007】以下、同様に、記録材が図示作法に進行し
て、画像形成部Pc、Pdに至ると、それぞれの転写部
位でイエロー、シアントナーによる画像が転写されてカ
ラー画像が形成され、ついでこのカラーが像を担持する
記録材は分離帯電器61によって除電後、ベルト8を離
れて、定着装置7に搬送され、熱源を有する定着ローラ
19と加圧ローラ20とのニップ部として形成されてい
る定着部位において加熱、加圧されてカラートナー像が
記録材に定着固定されて機外に排出されるものとする。 なお、図示符合11は搬送ベルト8に付着したトナーを
除去するためのファーブラシなどのクリーニング部材で
ある。
【0008】上記の転写工程のさい、記録材に転移せず
像担持体に残る残留トナーは、それぞれクリーニング装
置5aないし5dによって除去され、各像担持体は次の
画像形成工程に入り得る状態になる。
【0009】このようなカラー画像形成装置においては
、カラー画像のヒュー、ヴァリュー、クロマといった画
質特性を良好に維持するために、各色トナーを十分に溶
解混合する必要があり、このために定着部位において記
録材とこれに担持されたトナー像を十分加熱するため加
熱源の熱容量を大きくとる必要があり、これによる周辺
雰囲気の温度上昇も著しくなりがちである。
【0010】したがって、上記のような長い現像、転写
区域を有する装置では、「図10」の下段に示すように
、定着部位近傍を山とする温度勾配が生じ、クリーニン
グ装置5aないし5dにおいても、それらのクリーニン
グブレード18a、18b、18c、18dの間に図示
TaないしTd(Tf>Td≧Tc≧Tb≧Ta:ここ
でTfは定着ローラ19の表面温度)のような温度差が
生ずる。
【0011】ところで、この種の画像形成装置のクリー
ニング装置のクリーニングブレードとしては、ウレタン
ゴムがひろく実用されているが、「図11」のグラフに
示すように、ウレタンゴムの反発弾性率eは温度依存性
が大で、図示のような構成の場合、クリーニングブレー
ド18aないし18dの反発弾性率では、ea≦eb≦
ec≦edのような関係となって、像担持体1aないし
1dへの圧接力に差異が生じ、クリーニング作用もクリ
ーニング装置ごとに変化するので、圧接力の弱い位置で
クリーニング不良による画質の劣化を生じたり、ブレー
ドの振動、ブレードめくれなどのトラブルを発生するお
それがある。
【0012】このような問題を回避するために、従来か
ら、低温の部位にあるブレードの像担持体への当接圧を
適宜大きくするなどの手段がとられているが、このよう
な仕方では、定着部位近傍のブレードの温度上昇、これ
による反発弾性率の上昇による、そちら側のブレードの
過大な当接圧によるブレードエッジの摩耗、像担持体表
面感光層の損傷などについては無策というほかはなく、
本質的な解決策とは云い難いとするほかはない。
【0013】本発明はこのような現状に鑑みてなされた
ものであって、像担持体と、これに付帯する画像形成部
材、クリーニング装置をそれぞれそなえた複数個の画像
形成部を有する画像形成装置において、各画像形成部の
クリーニング装置を冷却することによって、前述のよう
な温度勾配の発生、これに起因する前述のような問題の
発生を回避して、常時安定して良好な画像形成操作を遂
行できるような画像形成装置を提供することを目的とす
るものである。
【0014】
【発明の構成】
【課題を解決する技術手段、その作用】上記の目的を達
成するため、本発明は、それぞれ像担持体と、これに付
着する残留トナーを除去するクリーニングブレードをそ
なえたクリーニング装置を有する複数の画像形成部を配
設した画像形成装置において、少なくとも1個のクリー
ニング装置にこれを冷却する手段を配設してなることを
特徴とするものである。
【0015】このように構成することによって、クリー
ニンクブレードの加熱による反発弾性率の変化に起因す
るクリーニング不良、ブレード振動、ブレードめくれな
どの発生を避け得るとともに、クリーニングブレード、
像担持体の寿命を延ばすことが可能となる。
【0016】
【実施例の説明】「図1」は本発明の実施態様を示すカ
ラー画像形成装置の概略側面図であって、その基本的構
成は前記「図10」図示のものと同様であり、対応する
部分には同一の符合を付して示してあり、それらについ
ては必要ないかぎり説明を省略する。
【0017】このような構成であるので、前述のように
、定着装置7にもっとも近い画像形成部Pdのクリーニ
ング装置5dは高温になり、これにともなってそのクリ
ーニングブレード18dも最も熱の影響を受けて像担持
体に対する当接圧が強くなるので、同図に一部をサーミ
スタ21、冷却ファン26などで示すような冷却手段が
配設してあって、熱のよる悪影響を避けるようにしてあ
る。
【0018】「図2」は画像形成部Pdにおけるクリー
ニング装置を示す拡大側断面図であって、像担持体1d
に近接してクリーニング装置5dが配設してあり、これ
に取着したクリーニングブレード18dの自由端縁が像
担持体1dに圧接配置してある。
【0019】不図示の転写部位において発生した残留ト
ナーが、像担持体1dの回転にともなってクリーニング
ブレード18dの位置に来ると、これによってかき落と
し除去され、すくいシート24dによって案内されて搬
送スクリュー23dの位置に達し、該搬送スクリューに
よって外部に排出されるものとする。
【0020】このようなクリーニング装置において、図
示の場合、クリーニングブレード18dにはサーミスタ
21が配設してあって、これによって該ブレード18d
の温度を検知する。この検知温度が予め設定した温度を
越えると、この出力信号によって冷却ファン26を駆動
し、また、該設定温度を下回った場合には前記ファンツ
を停止させるように、制御回路25によってファンをオ
ンーオフ制御してクリーニングブレード18dの昇温を
防止する。このように構成することによって、クリーニ
ンクブレードの過大な温度上昇、これに起因するブレー
ド圧の不当な増大を阻止することが可能となる。
【0021】「図3」はクリーニング装置5dと冷却フ
ァン26との関係配置を、像担持体側からみたところ(
上段)と、クリーニングブレードの長手方向の温度分布
(下段)を示すものである。これによってクリーニング
ブレード18dの温度上昇を防止できるが、図示のよう
に、ファン26をクリーニングフレード18dの中央近
傍に配置した場合には、同図下段に示すように、ブレー
ド18dの中央部分と両端部近傍との間に若干の温度差
(T1−T2)が生ずることは已むを得ないところであ
る。
【0022】この場合に生ずる温度差が余り大きいと、
ブレード、像担持体の寿命に局部的な差異が生ずるおそ
れがあるので、「図4」に示すように複数個の冷却ファ
ン(図示の場合、符号26A、26B、26Cの3個)
を配置してブレード18dの長手方向に均一に送風する
ようにするのが好適である。このように構成することに
よって、クリーニングブレードの温度差(T3−T4)
を小さくすることができる(|T1−T2|>|T3−
T4|)。
【0023】なお、前記装置においてはサーミスタをク
リーニングブレードに取着することとしたが、これによ
ってブレードの像担持体への圧接状態が変化するおそれ
のあるようなときには、ブレードの近傍適所に取付ける
様にしてもよい。
【0024】また冷却手段としては、前記のような冷却
ファン以外にペルチエ素子を用いることも可能で、これ
によって構成を小型化することができる。
【0025】さらにまた、サーミスタを用いることなく
、冷却ファンのオナーオフを、装置本体の電源スイッチ
投入後所定時間経過したのちに該ファンを発動し、電源
スイッチのオフによって冷却ファンを停止するように構
成したり、定着装置内適所の温度を検知して、これによ
って冷却ファンをオンーオフしたりするようなことも可
能であることは容易に理解できるところであろう。
【0026】「図5」、「図6」は他の実施態様を示す
もので、「図5」は側面図、「図6」は像担持体側から
みた端面図である。
【0027】この装置においては、サーミスタ21が防
塵カバー22に被覆されてクリーニング装置5dのケー
シングに取着され、さらに、該ケーシングには支持部材
29によって端部にフィン30を配設したヒートパイプ
28が取着してある。
【0028】温度検知手段たるサーミスタ21の出力に
応じて、前記フィン30に向けて冷却ファン26の送風
を制御装置25によって制御してクリーニングブレード
18dの昇温を阻止するようになっている。
【0029】このようにヒートパイプをクリーニング装
置長手方向にわたって配設することによって、クリーニ
ングブレードを全長にわたって温度分布を均一にするこ
とができ、より均一に像担持体に圧接することができる
【0030】「図7」はさらに他の実施態様を示すカラ
ー画像形成装置の概略側面図であって、画像形成工程な
どは前記「図1」に示すものと同様であるので。それら
については説明を省略する。
【0031】この装置においては、各画像形成部Pa、
Pb、Pc、Pdのクリーニング装置5a、5b、5c
、5dにそれぞれサーミスタ21a、21b、21c、
21dならびに冷却ファン26a、26b、26c、2
6dを含む温度制御手段を配設してある。
【0032】「図8」、「図9」に示すように、各クリ
ーニング装置5aないし5dに配設したサーミスタ21
aないし21dによって検出した出力信号に応じて各冷
却ファン26aないし26dを各独立にオンーオフ作動
させることによって、各クリーニングブレード18aな
いし18dの温度を均一に維持して像担持体への圧接力
を均一にすることが出来る。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によるとき
は、夫々像担持体と転写後その表面に残る残留トナーを
除去するクリーニングブレードを備えたクリーニング装
置を有する複数個の画像形成部をそなえた画像形成装置
において、所定のクリーニング装置に冷却手段を配設す
ることにより、定着装置などからの放熱によるクリーニ
ングブレードの加熱による各ブレードごとの反発弾性率
の変化による当接圧の変化に基ずくクリーニング不良、
ブレード先端縁のビビリ、ブレードめくれなどの問題を
回避することができて良質の画像を得るのに有効であり
、さらにクリーニングブレード、像担持体の損傷をも防
止して耐久性を増大することが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施態様を示すカラー画像形成装置の
概略側面図
【図2】同上に使用するクリーニング装置の側面図
【図
3】および
【図4】同上冷却ファンの配置態様を示す説明図
【図5
】および
【図6】他の実施態様を示す該略図
【図7】他の実施態様を示すカラー画像形成装置の概略
側面図
【図8】
【図9】他の実施態様を示すモデル図
【図10】公知のカラー画像形成装置の構成を示す側面
【図11】同上各クリーニングブレードの温度変化によ
る反発弾性率の変化を示すグラフ
【符号の説明】 【符号の説明】
1aないし1d                  
像担持体3aないし3d              
    現像器4aないし4d           
       転写帯電器5aないし5d      
            クリーニング装置7    
                         
 定着装置8                   
           搬送ベルト18aないし18d
              クリーニングブレード

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】それぞれ像担持体と、これに付着する残留
    トナーを除去するクリーニングブレードをそなえたクリ
    ーニング装置を有する複数の画像形成部を配設した画像
    形成装置において、少なくとも1個のクリーニング装置
    にこれを冷却する手段を配設してなる画像形成装置。
  2. 【請求項2】冷却手段が、クリーニングブレードに付着
    したサーミスタを有する[請求項1]記載の画像形成装
    置。
  3. 【請求項3】冷却手段が、クリーニング装置のケーシン
    グに取着したサーミスタを有する[請求項1]記載の画
    像形成装置。
JP17336391A 1991-06-19 1991-06-19 画像形成装置 Pending JPH04369678A (ja)

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JP17336391A JPH04369678A (ja) 1991-06-19 1991-06-19 画像形成装置

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JP17336391A JPH04369678A (ja) 1991-06-19 1991-06-19 画像形成装置

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JPH04369678A true JPH04369678A (ja) 1992-12-22

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JP (1) JPH04369678A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6173132B1 (en) 1998-07-27 2001-01-09 Sharp Kabushiki Kaisha Ventilation system for an image forming apparatus
JP2002351213A (ja) * 2001-05-22 2002-12-06 Canon Inc 現像装置
JP2006091152A (ja) * 2004-09-21 2006-04-06 Ricoh Co Ltd クリーニング装置、プロセスカートリッジ、及び、画像形成装置
JP2007328272A (ja) * 2006-06-09 2007-12-20 Fuji Xerox Co Ltd 画像形成装置
JP2012014069A (ja) * 2010-07-02 2012-01-19 Ricoh Co Ltd クリーニング装置及び画像形成装置

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JP2007328272A (ja) * 2006-06-09 2007-12-20 Fuji Xerox Co Ltd 画像形成装置
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