JPH04370896A - 空き缶回収機 - Google Patents

空き缶回収機

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Publication number
JPH04370896A
JPH04370896A JP14751591A JP14751591A JPH04370896A JP H04370896 A JPH04370896 A JP H04370896A JP 14751591 A JP14751591 A JP 14751591A JP 14751591 A JP14751591 A JP 14751591A JP H04370896 A JPH04370896 A JP H04370896A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
empty
cans
sorting device
machine
collected
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14751591A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Fukuda
修 福田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP14751591A priority Critical patent/JPH04370896A/ja
Priority to KR1019920010003A priority patent/KR950003794B1/ko
Publication of JPH04370896A publication Critical patent/JPH04370896A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B9/00Presses specially adapted for particular purposes
    • B30B9/32Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars
    • B30B9/321Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars for consolidating empty containers, e.g. cans

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
  • Refuse Receptacles (AREA)
  • Sorting Of Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、缶入り飲料の空き缶を
圧縮して廃棄する空き缶回収機に関する。
【0002】
【従来の技術】本発明に先行する従来技術として、実開
昭62−117670号公報(G07F  7/06)
には、反射シールを付した空き缶を回収して硬貨を払い
出す空き缶回収機において、所定の光スペクトル分布を
有する光を選択的に検出するシ−ル検出器を備え、前記
反射シ−ルによる反射光の光スペクトル分布が少なくと
も一部の波長範囲内で前記シール検出器の検出光スペク
トル分布がほぼ一致したことを条件として硬貨を払い出
すことを特徴とする空き缶回収機が開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術の空き缶
回収機は、識別するための反射シ−ルを個々に貼り付け
なければならず、人の手により行うことは非常に大変で
あるため、この空き缶回収機の他に反射シ−ルの貼付装
置が必要になる。以上のように、販売する商品を一度貼
付装置なり人の手なりにより貼り付けねばならないとい
う問題点があった。
【0004】本発明は上述したような問題点に鑑み、反
射シ−ル等の後付けの必要なく、空き缶を識別すること
を目的とした空き缶回収機を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の手段として、販売商品を識別するためのバーコードを
有した飲料商品の缶と、投入された空き缶を転動状態に
て導入する導入路と、前記バーコードを読み取って、回
収処理可であるか否かを分別する読み取り装置を備え、
前記空き缶が回収不可である場合はその空き缶を顧客に
返却する空き缶分別装置と、該空き缶分別装置にて前記
空き缶が回収可である場合、前記空き缶分別装置にて送
られた空き缶を受け、空き缶の上面或るいは底面の方向
より圧縮する圧縮装置と、該圧縮装置にて前記空き缶の
材質により仕分ける仕分け装置とを備え、回収空き缶に
対する報酬を払い出す空き缶回収機を提供するものであ
る。
【0006】
【作用】空き缶が投入されると、導入路を通過して空き
缶受けまで導入する。空き缶分別装置に備えられる読み
取り装置にて回収可能な空き缶か否かを分別する。ここ
で、回収可能な空き缶であれば圧縮装置に送り、缶を縦
方向に圧縮すようになっている。そして、缶が圧縮され
たら仕分け装置にて缶の材質により振り分ける。また、
空き缶を回収した場合には、その報酬を払い出し空き缶
の回収率を増加させる。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例について図面を参照して説
明する。
【0008】図8及び図9に示す1は空き缶回収機で、
上部に空き缶2を受け入れる投入口3が形成されており
、その投入口3の横にスロットマシン等に代表される遊
戯機19が設けられている。また、この下方には券を発
行する発券部20が設けられており、前記遊戯機19に
て当りとなった場合に景品等に交換できる引換券を発行
するものである。さらに、前記投入口3の下方には回収
不可である空き缶2を投入者に返却するための返却口6
が設けられている。また、図4に示すように前記空き缶
2には製品の種類或るいは価格、製造番号等を記録して
いるバーコード7が印刷されており、このバーコード7
にて自社製品か否かの検出も可能である。
【0009】次に前記空き缶回収機1の内部の構造につ
いて、図1及び図2を参照して説明する。
【0010】前記投入口3に接続されており、且つ空き
缶2を受け入れる空き缶受け4を備える空き缶分別装置
9まで導入する導入路5と、空き缶分別装置9に導入さ
れた空き缶2が回収処理が可能か否かを分別するため、
前記空き缶2に印刷されているバーコード7にて入力さ
れている情報を読み取る読み取り装置8であるバーコー
ドリ−ダ−と、このバ−コ−ドリーダ8にて読み取った
情報にて自社製品であるか否かを検出し、自社製品でな
い場合には搬出路15を通じて空き缶2を投入者に返却
する返却口6と、前記空き缶分別装置9の下方に導入路
5を介して設けられ、空き缶2が自社製品である場合そ
の空き缶2を底部或るいは上部方向から圧縮する圧縮装
置10と、この圧縮装置10にて潰された空き缶2を材
質別に磁力を利用して仕分ける仕分け装置11と、この
仕分け装置11にて仕分けられた圧縮空き缶2をそれぞ
れ回収する回収容器12とを備えている。
【0011】また、前記空き缶受け4は前記空き缶分別
装置9に空き缶2のバーコード7を読み取らせねばなら
ないため、前記空き缶2を受けいれられる形状、即ち円
筒形状を長手方向に縦断した形状を有している。そして
、前記空き缶2を回転させるため、駆動モータ(図示し
ない)の駆動にて回転する回転車17が設けられており
、この回転車17は商品に当接する円周面が、少なくと
も前記空き缶2を受け入れる内面に突出しており、且つ
前記空き缶分別装置9に受け入れられた空き缶2を前記
回転車17の円周面でのみ支持できるように、両側部及
び中央部の3個所に設けられ、これが断面半円形状の左
右側部に設けられている。以上のように、前記空き缶2
は6個の前記回転車17にて支持され、回転させられる
ものである。この回転により空き缶2に印刷されている
バーコード7の検索を行うようになっている。また、こ
の場合のバーコード7とはJANコードと呼ばれている
商品の固有のコードである。また、空き缶2は転動可能
方向に投入されるだけであり、前記空き缶2のバーコー
ド7は通常空き缶2の下方の一部に設けられている場合
が多い。このため、バーコード7を読み取るバーコード
リーダ8は前記空き缶分別装置9の左右両方に設けられ
ており、どちらの方向にて転動投入されてもバーコード
7の読み取りが可能であるように形成されている。また
、この空き缶分別装置9にて空き缶2の分別が終了した
ら、この分別装置9自体を前後方向に回動させて、処理
が可能な空き缶2であれば前記圧縮装置10に送出する
ために奥行き方向に回動させ、処理が不可能な空き缶2
であれば前方に回動させ、前記空き缶返却口6に返却す
る。
【0012】また、前記圧縮装置10も前述した空き缶
分別装置9と同様に前記空き缶2を受け入れることがで
きる形状、即ち円筒形状に形成されており、この圧縮装
置10の左右両方の下部に圧縮時の空き缶2が通過でき
るだけの開口21a、21bが形成されている。そして
、前記空き缶回収機1の底部に設けられたコンプレッサ
23にて発生する圧縮空気が送られるシリンダ22と、
このシリンダ22内への圧送にて前記空き缶2を圧縮す
る円板状の押圧部18とを備えている。また、前記空き
缶2をスチール缶とアルミ缶とに仕分け仕分け装置11
として、本実施例では空き缶2を圧縮する押圧部18を
、電力の供給にて帯磁する磁石となっている。また、前
記開口21a、21bは前記押圧部18が待機状態時及
び圧縮動作状態時に前記空き缶2を下方に落とすことが
できる位置に形成されており、アルミ缶であれば前記押
圧部18の圧縮時に落下させる位置に形成されている開
口21aに落とし、スチール缶であれば前記押圧部18
の待機状態時に落下させる位置に形成されている開口2
1bに落とすようになっている。
【0013】また、前記圧縮装置10に設けられたそれ
ぞれの開口21a、21bの下方には、それぞれアルミ
缶或るいはスチール缶を分けて収納するためにそれぞれ
の回収容器12が設けられている。
【0014】次に、前記遊戯機19について説明する。 この遊戯機19は3本のドラム13を有しており、この
ドラム13には1〜9までの数字或るいは全て種類の違
う絵柄等が円周上に印刷されている。そして、3本のド
ラム13の数字或るいは絵柄が同一のものに揃った場合
に当りとするものである。このような遊戯機19を空き
缶回収機1に設け、処理可の空き缶2が投入される毎に
前記遊戯機19が作動するように設けている。これは、
前記空き缶分別装置9にて処理が可能か不可能かを判別
し、処理可能と判別された時点で前記ドラム13が各々
回転する。そして、時間にて数秒間回転させた後に駆動
を停止させ、各ドラム13が止まるのを待つ。このドラ
ム13が止まった時点で、前記ドラム13の絵柄が3本
とも揃った状態にて当りとする。
【0015】次に、本発明の空き缶回収機1の動作を図
面を参照して説明する。
【0016】まず、缶入り飲料商品を飲み終わった顧客
が、前記空き缶回収機1の投入口3に飲料商品の空き缶
2を投入する。投入された空き缶2は前記導入路5を通
過して空き缶受け4に導入される。この空き缶受け4に
投入された空き缶2が自社製品のものか否か、図4の如
く前記空き缶2に印刷されているバ−コ−ド7を前記バ
ーコードリ−ダ8にて読み取ることにより行う。このバ
ーコード7は前述したように缶2の下部に一部に設けら
れている関係上、このバ−コ−ド7を読み取るために前
記空き缶分別装置9に設けられた回転車17は駆動モ−
タ(図示しない)の駆動にて回転する。この回転車17
の回転とともに受け入れられた空き缶2が回転し、前記
バ−コ−ドリ−ダ8が空き缶2の上部及は下部に前記バ
ーコード7が存在するか否か、このバーコード7は自社
の商品であるか否かを検索する。また、前記バーコード
リーダ8にて読めなかった場合は、バーコード7の付与
されていない商品であるため、自社の製品でないと判断
する。このバ−コ−ド7にて他社商品であると判断され
た場合、その空き缶2を投入者に返却する。また、前記
バーコードリーダ8にて読み取って自社であると判別さ
れた場合、さらに下方に導入路を介して接続している圧
縮装置10に送るとともに、前記遊戯機19が作動して
約1/100の確率で当りを出し、当りが出たら景品と
の引換券を出す。顧客はこの引換券を販売店等に持ち込
み、所望の景品等と交換する。
【0017】また、前記空き缶2がこの圧縮装置10に
送られたら、前記コンプレッサ23にて圧縮空気を前記
シリンダ22に圧送し、空き缶2を圧縮すべく前記押圧
部18を突出させる。この状態が図6に示す状態で、前
記空き缶2の上面或るいは下面方向から圧縮するように
前記押圧部18を押しつけて圧縮する。ここで、前記仕
分け装置11を作動させて空き缶2の仕分けを行うわけ
であるが、この仕分けは前述したように前記押圧部を帯
磁させることによりスチ−ル缶とアルミ缶とを仕分ける
ものである。そして、前記空き缶2を圧縮した状態にて
前記押圧部18を帯磁させると、アルミ缶であればこの
圧縮状態の位置に設けられた開口21aにそのまま落下
し、前記アルミ缶専用の空き缶回収用回収容器12に回
収される。また、前記空き缶2がスチ−ル缶であった場
合、前記押圧部18を帯磁させることによりこのスチー
ル缶はひきつけられるため、前記押圧部18が待機状態
となる位置まで送られる。ここで、前記押圧部18の帯
磁を解除して圧縮されたスチ−ル缶を下方に落下し、ス
チ−ル缶専用の空き缶回収容器12に回収する。
【0018】以上のように、販売される商品に通常印刷
されているバーコード7にて、回収したい自社商品の空
き缶2と、回収したくない他社商品の空き缶2とを区別
することができる空き缶回収機1であり、且つ空き缶2
の材質による分別も可能となる。このため、使用者、即
ち商品を自動販売機に投入するル−トマンや自動販売機
を設置している店舗の人の手間がなくなる。
【0019】また、図9に示す如くこの空き缶回収機1
に缶飲料商品を販売する自動販売機24等を隣接して、
前述のように空き缶回収機1に空き缶2が投入されてス
ロットマシン等の遊戯機19が作動し、この遊戯機19
にて当りとでたら、隣接された前記自動販売機24の販
売商品の内から好きなものを顧客が選択し、その商品を
自動販売機24より搬出して景品の代わりとしてもよい
【0020】また、前記空き缶回収機1内に回収される
空き缶1は、内部に微量ではあるが飲料が付着して残っ
てしまったり、飲み残したまま空き缶回収機1に投入さ
れてしまうことがあり、夏場になると高温、多湿のため
に残った飲料が腐敗してしまい異臭を発生するというこ
とが考えられる。
【0021】以上のような理由から図10に示す如く、
前記空き缶回収機1内には、前記空き缶回収容器12を
断熱壁25にて仕切り、この断熱壁25の内部を冷却す
る冷却器27と循環ファン28とを設けた回収室26と
、この回収室26の下方に形成され、前記冷却器27と
ともに冷凍サイクルを構成する凝縮器29とこの凝縮器
29の冷却ファン30、及び圧縮機31を配設した機械
室32とを備えた構成としてもよい。このような構成に
したことにより、回収した空き缶2に飲み残しがあって
も、回収室26内の空き缶2は冷蔵されている状態であ
るため、腐敗臭の発生を抑えることができる。
【0022】
【発明の効果】本発明の空き缶回収機は次のような効果
を奏する。まず、通常販売される商品に付与されている
バーコードにて自社或るいは他社の区別を行い、且つア
ルミ缶及びスチール缶の区別も行うことができ、使用者
の手間を省くものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】空き缶回収機の正面から見た縦断面図である。
【図2】空き缶回収機の横から見た縦断面図である。
【図3】空き缶分別装置の斜視図である。
【図4】読み取り装置にて空き缶に付与されているバー
コードを読み取り時の斜視図である。
【図5】空き缶圧縮機の断面図である。
【図6】空き缶圧縮機動作時の断面図である。
【図7】空き缶仕分け装置作動時の断面図である。
【図8】空き缶回収機の正面図である。
【図9】空き缶及び自動販売機の正面図である。
【図10】他の実施例を示す空き缶回収機の縦断面図で
ある。
【符号の説明】
1  空き缶回収機 2  空き缶 5  導入路 7  バーコード 8  読み取り装置 9  空き缶分別装置 10  圧縮装置 11  仕分け装置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  販売商品を識別するためのバーコード
    を有した飲料商品の缶と、投入された空き缶を転動状態
    にて導入する導入路と、前記バーコードを読み取って、
    回収処理可であるか否かを分別する読み取り装置を備え
    、前記空き缶が回収不可である場合はその空き缶を顧客
    に返却する空き缶分別装置と、該空き缶分別装置にて前
    記空き缶が回収可である場合、前記空き缶分別装置にて
    送られた空き缶を受け、空き缶の上面或るいは底面の方
    向より圧縮する圧縮装置と、該圧縮装置にて前記空き缶
    の材質により仕分ける仕分け装置とを備え、回収空き缶
    に対する報酬を払い出すことを特徴とする空き缶回収機
JP14751591A 1991-06-19 1991-06-19 空き缶回収機 Pending JPH04370896A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14751591A JPH04370896A (ja) 1991-06-19 1991-06-19 空き缶回収機
KR1019920010003A KR950003794B1 (ko) 1991-06-19 1992-06-10 빈깡통 회수기

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14751591A JPH04370896A (ja) 1991-06-19 1991-06-19 空き缶回収機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04370896A true JPH04370896A (ja) 1992-12-24

Family

ID=15432087

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14751591A Pending JPH04370896A (ja) 1991-06-19 1991-06-19 空き缶回収機

Country Status (2)

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JP (1) JPH04370896A (ja)
KR (1) KR950003794B1 (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5918721A (en) * 1995-12-20 1999-07-06 Weinberger; William D. Can collection apparatus
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CN105729861A (zh) * 2016-03-29 2016-07-06 广州安富环保科技有限公司 一种饮料瓶压缩机构
CN110202115A (zh) * 2019-05-13 2019-09-06 杭州初始服饰有限公司 一种精密压铸技术生产高性能铝合金、镁合金材及铸件
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CN111573042A (zh) * 2020-06-03 2020-08-25 苏州小卡布智能科技有限公司 一种基于物联网的智能垃圾分类回收装置

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