JPH04371999A - 液晶表示パネル駆動用電源回路 - Google Patents
液晶表示パネル駆動用電源回路Info
- Publication number
- JPH04371999A JPH04371999A JP17599591A JP17599591A JPH04371999A JP H04371999 A JPH04371999 A JP H04371999A JP 17599591 A JP17599591 A JP 17599591A JP 17599591 A JP17599591 A JP 17599591A JP H04371999 A JPH04371999 A JP H04371999A
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- Japan
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- liquid crystal
- power supply
- display panel
- crystal display
- transistor
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- Pending
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- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液晶表示パネル駆動用
電源回路に関する。
電源回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、電池を電源とする電子機
器における液晶表示パネル駆動用電源回路は、図4のよ
うに構成されていた。即ち、電源1から液晶表示パネル
2に駆動用電力が供給されている場合には、液晶電源制
御回路3の出力が「ハイ」となっており、第1,第2ト
ランジスタ41,42がオンとなって、DC−DCコン
バータ5の出力側には負の電圧が発生している。該電圧
は、通常、分圧回路6を経て、液晶ドライバ7に供給さ
れる。通常、DC−DCコンバータ5の出力側には、該
出力の電圧のリップルを除去するため、かなり大容量の
コンデンサ8が接続されていた。
器における液晶表示パネル駆動用電源回路は、図4のよ
うに構成されていた。即ち、電源1から液晶表示パネル
2に駆動用電力が供給されている場合には、液晶電源制
御回路3の出力が「ハイ」となっており、第1,第2ト
ランジスタ41,42がオンとなって、DC−DCコン
バータ5の出力側には負の電圧が発生している。該電圧
は、通常、分圧回路6を経て、液晶ドライバ7に供給さ
れる。通常、DC−DCコンバータ5の出力側には、該
出力の電圧のリップルを除去するため、かなり大容量の
コンデンサ8が接続されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】斯かる従来の液晶表示
パネル用電源回路にあっては、図5(a)に示すとおり
、液晶電源制御回路3の出力が「ロー」になることによ
り、液晶ドライバ7への電力供給が遮断される過程を見
た場合、大容量コンデンサ8に蓄積されていた電荷が放
電されるため、図5(b)に示す如く、DC−DCコン
バータ5の出力側の電圧が完全に0ボルト(V)に到達
するまでに、ある程度の時間が経過することとなる。 この間、液晶ドライバ7の動作が不安定となり、図5(
c)に示す如く、液晶表示パネル11の表示画面が乱れ
るという不具合があった。
パネル用電源回路にあっては、図5(a)に示すとおり
、液晶電源制御回路3の出力が「ロー」になることによ
り、液晶ドライバ7への電力供給が遮断される過程を見
た場合、大容量コンデンサ8に蓄積されていた電荷が放
電されるため、図5(b)に示す如く、DC−DCコン
バータ5の出力側の電圧が完全に0ボルト(V)に到達
するまでに、ある程度の時間が経過することとなる。 この間、液晶ドライバ7の動作が不安定となり、図5(
c)に示す如く、液晶表示パネル11の表示画面が乱れ
るという不具合があった。
【0004】更に、多くの場合、上記DC−DCコンバ
ータ5の出力側の電圧が完全に0ボルトに到達するまで
の間、液晶ドライバ7に内蔵されている交流発生回路の
動作が異常となることから、液晶に直流電圧が印加され
ることとなり、液晶の寿命及び特性を急速に劣化させる
という問題点があった。
ータ5の出力側の電圧が完全に0ボルトに到達するまで
の間、液晶ドライバ7に内蔵されている交流発生回路の
動作が異常となることから、液晶に直流電圧が印加され
ることとなり、液晶の寿命及び特性を急速に劣化させる
という問題点があった。
【0005】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
、電力供給ラインが0ボルトに到達するまでの間に発生
する液晶表示パネルの表示画面の乱れ及び液晶への直流
電圧の印加を最小限に抑制し得る液晶表示パネル駆動用
電源回路を提供することを目的とする。
、電力供給ラインが0ボルトに到達するまでの間に発生
する液晶表示パネルの表示画面の乱れ及び液晶への直流
電圧の印加を最小限に抑制し得る液晶表示パネル駆動用
電源回路を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明は、液晶表示パネルへの電力供給が停止された場
合、該液晶表示パネルと電源との間の電力供給ラインと
グランドとの間を短絡させる短絡手段を設けたことを特
徴とするものである。
本発明は、液晶表示パネルへの電力供給が停止された場
合、該液晶表示パネルと電源との間の電力供給ラインと
グランドとの間を短絡させる短絡手段を設けたことを特
徴とするものである。
【0007】
【作用】液晶表示パネルへの電力供給が停止された場合
、該液晶パネルと電源との間の電力供給ラインとグラン
ドとの間が短絡手段により短絡されることにより、該電
力供給ラインに接続されている大容量コンデンサに蓄積
されている電荷が急速に放電し、該電力供給ラインが0
ボルトに到達するまでに経過する時間が大幅に短縮し、
該経過時間内に発生する液晶表示画面の乱れ及び液晶へ
の直流電圧の印加が最小限に抑制される。
、該液晶パネルと電源との間の電力供給ラインとグラン
ドとの間が短絡手段により短絡されることにより、該電
力供給ラインに接続されている大容量コンデンサに蓄積
されている電荷が急速に放電し、該電力供給ラインが0
ボルトに到達するまでに経過する時間が大幅に短縮し、
該経過時間内に発生する液晶表示画面の乱れ及び液晶へ
の直流電圧の印加が最小限に抑制される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1乃至図3に基づ
き説明する。
き説明する。
【0009】図1は本発明の一実施例に係る液晶表示パ
ネル駆動用電源回路のブロック構成図であり、同図中、
10は、その出力が「ハイ」のとき後述する液晶ドライ
バに電力が供給される液晶電源制御回路、11は電源で
あるところの電池、121,122は後述する液晶表示
パネルへの電力供給のオン/オフ切り換えのためのスイ
ッチング素子である第1,第2トランジスタである。
ネル駆動用電源回路のブロック構成図であり、同図中、
10は、その出力が「ハイ」のとき後述する液晶ドライ
バに電力が供給される液晶電源制御回路、11は電源で
あるところの電池、121,122は後述する液晶表示
パネルへの電力供給のオン/オフ切り換えのためのスイ
ッチング素子である第1,第2トランジスタである。
【0010】131,132,133,134は、第1
,第2トランジスタ121,122、後述する第3,第
4トランジスタ14,16の各ベース電流を制限する抵
抗、14は液晶電源制御回路10の出力が「ロー」とな
ったときに「オン」となる第3トランジスタである。
,第2トランジスタ121,122、後述する第3,第
4トランジスタ14,16の各ベース電流を制限する抵
抗、14は液晶電源制御回路10の出力が「ロー」とな
ったときに「オン」となる第3トランジスタである。
【0011】15は「正」の直流電圧から「負」の直流
電圧を生成するDC−DCコンバータ、16は第3トラ
ンジスタ14が「オン」となったときDC−DCコンバ
ータ15の出力側とグランドとの間を短絡する第4トラ
ンジスタ(短絡手段)、17はDC−DCコンバータ1
5の出力を安定させるための大容量コンデンサである。
電圧を生成するDC−DCコンバータ、16は第3トラ
ンジスタ14が「オン」となったときDC−DCコンバ
ータ15の出力側とグランドとの間を短絡する第4トラ
ンジスタ(短絡手段)、17はDC−DCコンバータ1
5の出力を安定させるための大容量コンデンサである。
【0012】18は液晶ドライバ19に交流化のための
ステップ電位を、第1,第2トランジスタ121,12
2の出力である正電圧及び、DC−DCコンバータ15
の出力である負電圧を分圧することにより生成するため
の分圧回路、19は液晶表示パネル、20はこの液晶表
示パネル19を駆動するための液晶ドライバである。
ステップ電位を、第1,第2トランジスタ121,12
2の出力である正電圧及び、DC−DCコンバータ15
の出力である負電圧を分圧することにより生成するため
の分圧回路、19は液晶表示パネル、20はこの液晶表
示パネル19を駆動するための液晶ドライバである。
【0013】次に、上記構成の液晶表示パネル駆動用電
源回路の動作を説明する。
源回路の動作を説明する。
【0014】まず、図2(a)に示す如く、液晶電源制
御回路10の出力が「ロー」になると、第1,第2トラ
ンジスタ121,122がオフとなって、分圧回路18
への正電圧及びDC−DCコンバータ15への電力供給
が遮断される。
御回路10の出力が「ロー」になると、第1,第2トラ
ンジスタ121,122がオフとなって、分圧回路18
への正電圧及びDC−DCコンバータ15への電力供給
が遮断される。
【0015】これと同時に、第3トランジスタ14がオ
ンとなり、第4トランジスタ16にベース電流が供給さ
れることから、この第4トランジスタ16のコレクタと
エミッタとの間のインピーダンスがほぼ「0」となって
、大容量コンデンサ17に蓄積されている電荷が、図2
(d)に示す如く、第4のトランジスタ16に流れる短
絡電流によって、急速に放電される。
ンとなり、第4トランジスタ16にベース電流が供給さ
れることから、この第4トランジスタ16のコレクタと
エミッタとの間のインピーダンスがほぼ「0」となって
、大容量コンデンサ17に蓄積されている電荷が、図2
(d)に示す如く、第4のトランジスタ16に流れる短
絡電流によって、急速に放電される。
【0016】これに伴い、図2(b)に示す如くDC−
DCコンバータ15の出力電圧は、短時間に0ボルトに
移行し、図2(c)に示す如く、液晶表示パネル19の
表示画面の乱れは殆んどユーザには認識されなくなると
共に、液晶に直流電圧が印加されることによる寿命及び
特性への悪影響も防止することができる。
DCコンバータ15の出力電圧は、短時間に0ボルトに
移行し、図2(c)に示す如く、液晶表示パネル19の
表示画面の乱れは殆んどユーザには認識されなくなると
共に、液晶に直流電圧が印加されることによる寿命及び
特性への悪影響も防止することができる。
【0017】次に、本発明の他の実施例を図3に基づき
説明する。
説明する。
【0018】なお、本実施例において、上述した図1及
び図2に示す実施例と同一部分については、図面に同一
符号を付して説明する。
び図2に示す実施例と同一部分については、図面に同一
符号を付して説明する。
【0019】図1及び図2に示す実施例ではコンデンサ
18に蓄積されている電荷の放電を第4トランジスタ1
6により行なったのに対して、本実施例ではリレーによ
り行なったものである。
18に蓄積されている電荷の放電を第4トランジスタ1
6により行なったのに対して、本実施例ではリレーによ
り行なったものである。
【0020】図3中、21はリレー、22はリレー21
の駆動用コイルへの電流供給を制御するための第3トラ
ンジスタ、23は第3トランジスタ22に、液晶電源制
御回路10の出力が「ロー」になった瞬間にパルス的ベ
ース電流を供給するための微分回路を構成する第2コン
デンサ、24は第3トランジスタ22のエミッタ電流を
制限する抵抗である。
の駆動用コイルへの電流供給を制御するための第3トラ
ンジスタ、23は第3トランジスタ22に、液晶電源制
御回路10の出力が「ロー」になった瞬間にパルス的ベ
ース電流を供給するための微分回路を構成する第2コン
デンサ、24は第3トランジスタ22のエミッタ電流を
制限する抵抗である。
【0021】そして、液晶電源制御回路10の出力が「
ロー」になると、第2コンデンサ23により、第3トラ
ンジスタ22に微分パルス的電流が流れ、リレー21が
短時間オンとなって、第1コンデンサ17に蓄積された
電荷をほぼ瞬時に放電する。
ロー」になると、第2コンデンサ23により、第3トラ
ンジスタ22に微分パルス的電流が流れ、リレー21が
短時間オンとなって、第1コンデンサ17に蓄積された
電荷をほぼ瞬時に放電する。
【0022】再び、液晶電源制御回路10の出力が「ハ
イ」になると、第2コンデンサ23に蓄積されている電
荷は各抵抗131〜133,23を通じて放電される。
イ」になると、第2コンデンサ23に蓄積されている電
荷は各抵抗131〜133,23を通じて放電される。
【0023】本実施例においては、リレー21を用いる
点で、短絡手段のコンパクト化のためには不利であるが
、DC−DCコンバータ15の出力側の電圧の遷移時間
は、上述した図1及び図2に示す実施例より短くできる
という利点がある。
点で、短絡手段のコンパクト化のためには不利であるが
、DC−DCコンバータ15の出力側の電圧の遷移時間
は、上述した図1及び図2に示す実施例より短くできる
という利点がある。
【0024】更に、上記各実施例においては、分圧回路
18に供給される負電圧の供給ラインのみを短絡する例
について説明したが、正電圧の供給ライン、即ち、第1
,第2トランジスタ121,122のコレクタ側とグラ
ンドとの間を短絡する機能を付加することにより、より
効果的に液晶表示パネルの表示画面の乱れ等を防止する
ことができる。
18に供給される負電圧の供給ラインのみを短絡する例
について説明したが、正電圧の供給ライン、即ち、第1
,第2トランジスタ121,122のコレクタ側とグラ
ンドとの間を短絡する機能を付加することにより、より
効果的に液晶表示パネルの表示画面の乱れ等を防止する
ことができる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、電
力供給ラインに接続されている大容量コンデンサに蓄積
されている電荷を急速に放電させ、該電力供給ラインが
0ボルトに到達するまでの時間を大幅に短縮することが
でき、その結果、次のような■及び■の効果を奏する。
力供給ラインに接続されている大容量コンデンサに蓄積
されている電荷を急速に放電させ、該電力供給ラインが
0ボルトに到達するまでの時間を大幅に短縮することが
でき、その結果、次のような■及び■の効果を奏する。
【0026】■電力供給ラインが0ボルトに到達するま
での時間内に発生する液晶表示パネルの表示画面の乱れ
をユーザに認識させないようにできる。
での時間内に発生する液晶表示パネルの表示画面の乱れ
をユーザに認識させないようにできる。
【0027】■電力供給ラインが0ボルトに到達するま
での時間内に液晶ドライバが不安定動作することにより
液晶に直流電圧が印加されることによる寿命及び特性へ
の悪影響を防止することができる。
での時間内に液晶ドライバが不安定動作することにより
液晶に直流電圧が印加されることによる寿命及び特性へ
の悪影響を防止することができる。
【図1】本発明の一実施例に係る液晶表示パネル駆動用
電源回路のブロック構成図である。
電源回路のブロック構成図である。
【図2】同回路の動作を示すタイムチャートである。
【図3】本発明の他の実施例に係る図1と同状図である
。
。
【図4】従来の液晶表示パネル駆動用電源回路のブロッ
ク構成図である。
ク構成図である。
【図5】同回路の動作を示すタイムチャートである。
16 第4トランジスタ(短絡手段)19 液晶表
示パネル
示パネル
Claims (1)
- 【請求項1】 液晶表示パネルへの電力供給が停止さ
れた場合、該液晶表示パネルと電源との間の電力供給ラ
インとグランドとの間を短絡させる短絡手段を設けたこ
とを特徴とする液晶表示パネル駆動用電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17599591A JPH04371999A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 液晶表示パネル駆動用電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17599591A JPH04371999A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 液晶表示パネル駆動用電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04371999A true JPH04371999A (ja) | 1992-12-24 |
Family
ID=16005870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17599591A Pending JPH04371999A (ja) | 1991-06-20 | 1991-06-20 | 液晶表示パネル駆動用電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04371999A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002215099A (ja) * | 2000-12-28 | 2002-07-31 | Koninkl Philips Electronics Nv | 液晶表示装置 |
| JP2002313925A (ja) * | 2001-04-10 | 2002-10-25 | Hitachi Ltd | 電源回路を内蔵した半導体集積回路および液晶表示制御装置並びに携帯用電子機器 |
| WO2004066246A1 (ja) * | 2003-01-24 | 2004-08-05 | Sony Corporation | 表示装置 |
| JP2005331927A (ja) * | 2004-04-19 | 2005-12-02 | Oki Electric Ind Co Ltd | 表示装置用パワーダウンショート回路 |
-
1991
- 1991-06-20 JP JP17599591A patent/JPH04371999A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002215099A (ja) * | 2000-12-28 | 2002-07-31 | Koninkl Philips Electronics Nv | 液晶表示装置 |
| JP2002313925A (ja) * | 2001-04-10 | 2002-10-25 | Hitachi Ltd | 電源回路を内蔵した半導体集積回路および液晶表示制御装置並びに携帯用電子機器 |
| US6898096B2 (en) | 2001-04-10 | 2005-05-24 | Renesas Technology Corp. | Semiconductor integrated circuit with voltage generation circuit, liquid crystal display controller and mobile electric equipment |
| US7110274B1 (en) | 2001-04-10 | 2006-09-19 | Renesas Technology Corp. | Semiconductor integrated circuit with voltage generation circuit, liquid crystal display controller and mobile electric equipment |
| US7233511B2 (en) | 2001-04-10 | 2007-06-19 | Renesas Technology Corp. | Semiconductor integrated circuit with voltage generation circuit, liquid crystal display controller and mobile electric equipment |
| US7317627B2 (en) | 2001-04-10 | 2008-01-08 | Renesas Technology Corp. | Semiconductor integrated circuit with voltage generation circuit, liquid crystal display controller and mobile electric equipment |
| US7480164B2 (en) | 2001-04-10 | 2009-01-20 | Renesas Technology Corp. | Semiconductor integrated circuit with voltage generation circuit, liquid crystal display controller and mobile electric equipment |
| WO2004066246A1 (ja) * | 2003-01-24 | 2004-08-05 | Sony Corporation | 表示装置 |
| US7379058B2 (en) | 2003-01-24 | 2008-05-27 | Sony Corporation | Disk apparatus |
| JP2005331927A (ja) * | 2004-04-19 | 2005-12-02 | Oki Electric Ind Co Ltd | 表示装置用パワーダウンショート回路 |
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