JPH04372026A - データセットの世代管理方式 - Google Patents
データセットの世代管理方式Info
- Publication number
- JPH04372026A JPH04372026A JP3150102A JP15010291A JPH04372026A JP H04372026 A JPH04372026 A JP H04372026A JP 3150102 A JP3150102 A JP 3150102A JP 15010291 A JP15010291 A JP 15010291A JP H04372026 A JPH04372026 A JP H04372026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- generations
- generation
- data set
- generation management
- backup
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は計算機システムにおける
データセットの世代管理に係り、複数世代のデータセッ
トの保存方式に関する。
データセットの世代管理に係り、複数世代のデータセッ
トの保存方式に関する。
【0002】
【従来の技術】磁気ディスク上のデータセットのバック
アップをバックアップデータセットとして、磁気テープ
に退避し、このバックアップデータセットを世代管理す
るとき、従来の方式では「日立製作所 プログラムプ
ロダクト VOS3データ管理機能/データセットバ
ックアップ DMF/BKUP 使用の手引」マニ
ュアル(1990)の第8ページに記載されているとお
り、オリジナルデータセットを退避し、最新世代のバッ
クアップデータセットを作成したとき、最古の世代デー
タセットが削除され、常に最大保存世代数に等しい数の
バックアップデータセットが保存される。しかし、最新
世代のバックアップデータセット作成後、すなわち最古
の世代データセットが削除された後、例えばオリジナル
データセットに不正があったことに気がついたときは、
該最新世代のバックアップデータセットは正しいもので
はなく、正常なバックアップデータセットの世代数は、
最大保存世代数より少なくなってしまう。つまり、最大
保存数分の世代バックアップデータセットの内、正常で
ないバックアップデータセットが含まれてしまうことに
なり、最大保存世代数は正常な世代データセットの保存
を保証する世代数ではなくなることになる。このため、
最大保存世代数分の正常なデータセットが保証されてい
ることを前提にしたオリジナルデータセットの回復を運
用に取り組んでいる場合、この前提が崩れることになる
。
アップをバックアップデータセットとして、磁気テープ
に退避し、このバックアップデータセットを世代管理す
るとき、従来の方式では「日立製作所 プログラムプ
ロダクト VOS3データ管理機能/データセットバ
ックアップ DMF/BKUP 使用の手引」マニ
ュアル(1990)の第8ページに記載されているとお
り、オリジナルデータセットを退避し、最新世代のバッ
クアップデータセットを作成したとき、最古の世代デー
タセットが削除され、常に最大保存世代数に等しい数の
バックアップデータセットが保存される。しかし、最新
世代のバックアップデータセット作成後、すなわち最古
の世代データセットが削除された後、例えばオリジナル
データセットに不正があったことに気がついたときは、
該最新世代のバックアップデータセットは正しいもので
はなく、正常なバックアップデータセットの世代数は、
最大保存世代数より少なくなってしまう。つまり、最大
保存数分の世代バックアップデータセットの内、正常で
ないバックアップデータセットが含まれてしまうことに
なり、最大保存世代数は正常な世代データセットの保存
を保証する世代数ではなくなることになる。このため、
最大保存世代数分の正常なデータセットが保証されてい
ることを前提にしたオリジナルデータセットの回復を運
用に取り組んでいる場合、この前提が崩れることになる
。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】計算機システムの大規
模化に伴うデータ量の増大から、データセットに記録さ
れるデータ容量は益々増大してきた。このため、データ
セットに異常が生じたときの影響は、極めて大きく、こ
の回復のためのバックアップデータセットの管理が非常
に重要となってきた。また、バックアップ作業を含めた
計算機システムで実行するジョブ結果の正否は、オペレ
ーティングシステムで認識できる場合、例えば資源不足
によるジョブの異常終了等もあるが、オペレーティング
システムとしてはジョブは正常に終了したと認識した場
合でも、該ジョブ結果を後で人間の目で確認したとき、
不正であったと認識する場合もおうおうにしてある。
模化に伴うデータ量の増大から、データセットに記録さ
れるデータ容量は益々増大してきた。このため、データ
セットに異常が生じたときの影響は、極めて大きく、こ
の回復のためのバックアップデータセットの管理が非常
に重要となってきた。また、バックアップ作業を含めた
計算機システムで実行するジョブ結果の正否は、オペレ
ーティングシステムで認識できる場合、例えば資源不足
によるジョブの異常終了等もあるが、オペレーティング
システムとしてはジョブは正常に終了したと認識した場
合でも、該ジョブ結果を後で人間の目で確認したとき、
不正であったと認識する場合もおうおうにしてある。
【0004】従来技術では、オペレーティングシステム
でジョブが正常終了と認識したら、最古の世代のデータ
セットは、自動的に削除されてしまい、オペレーティン
グシステムで認識できない異常が、後で人間の目で検出
したときには最大保存世代数分の正常なデータセットが
保証されない結果となってしまう。
でジョブが正常終了と認識したら、最古の世代のデータ
セットは、自動的に削除されてしまい、オペレーティン
グシステムで認識できない異常が、後で人間の目で検出
したときには最大保存世代数分の正常なデータセットが
保証されない結果となってしまう。
【0005】本発明の第一の目的は、バックアップデー
タセット等の世代管理されているデータセットに関し、
該データセットを作成するジョブにオペレーティングシ
ステムで認識できない異常が、該ジョブ実行の後で人間
の目等で検出された場合でも、予備世代を設け保存世代
数として、該保存世代数分の正常な状態のデータセット
を保証することにある。
タセット等の世代管理されているデータセットに関し、
該データセットを作成するジョブにオペレーティングシ
ステムで認識できない異常が、該ジョブ実行の後で人間
の目等で検出された場合でも、予備世代を設け保存世代
数として、該保存世代数分の正常な状態のデータセット
を保証することにある。
【0006】本発明の第二の目的は、外部記憶装置上に
保管されている正常な世代データセットの保存世代数を
保存世代数を基準にして、監視できることにある。
保管されている正常な世代データセットの保存世代数を
保存世代数を基準にして、監視できることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的は、保存世代数
に加え任意の数の予備世代を持ち、最新の世代データセ
ット作成時、保存世代数と予備世代数を加えた結果の世
代数のうち最古の世代データセットを削除する手段によ
り達成される。
に加え任意の数の予備世代を持ち、最新の世代データセ
ット作成時、保存世代数と予備世代数を加えた結果の世
代数のうち最古の世代データセットを削除する手段によ
り達成される。
【0008】さらに上記目的は、世代管理から不正な世
代データセットを削除する処理において、削除する世代
数と予備の世代数を比較する手段を有することにより達
成される。
代データセットを削除する処理において、削除する世代
数と予備の世代数を比較する手段を有することにより達
成される。
【0009】
【作用】保存世代数と予備世代数を加えた世代数分のデ
ータセットを保存することで、予備世代数分の世代デー
タセットが不正に作成されても、保存世代数分の正常な
データセットが保証されることになる。
ータセットを保存することで、予備世代数分の世代デー
タセットが不正に作成されても、保存世代数分の正常な
データセットが保証されることになる。
【0010】さらに、削除する世代数と予備世代数を比
較する手段により、削除する世代数が予備世代数を越え
ると、保存世代数のデータセットの保存が保証できなく
なることが分かり、この状態である旨の警告を発するこ
とが可能となる。
較する手段により、削除する世代数が予備世代数を越え
ると、保存世代数のデータセットの保存が保証できなく
なることが分かり、この状態である旨の警告を発するこ
とが可能となる。
【0011】
【実施例】以下本発明の一実施例を図に従って、詳細に
説明する。
説明する。
【0012】図1は、本発明を実現するためのハードウ
ェア機器構成とシステム構成を示している。中央処理装
置101は、命令実行プロセッサ102と、命令実行プ
ロセッサ102から参照、更新できる主記憶装置103
から構成される。104はシステムを制御するオペレー
ティングシステムであり、該オペレーティングシステム
104の中に本発明を実現する105の世代管理プログ
ラムがある。106は、本発明の構成要素をなす世代デ
ータセット管理簿であり、107で示す磁気ディスク装
置あるいは108で示す磁気テープ装置等の外部記憶装
置上に保存されて記憶される109で示す世代データセ
ット群を管理する。
ェア機器構成とシステム構成を示している。中央処理装
置101は、命令実行プロセッサ102と、命令実行プ
ロセッサ102から参照、更新できる主記憶装置103
から構成される。104はシステムを制御するオペレー
ティングシステムであり、該オペレーティングシステム
104の中に本発明を実現する105の世代管理プログ
ラムがある。106は、本発明の構成要素をなす世代デ
ータセット管理簿であり、107で示す磁気ディスク装
置あるいは108で示す磁気テープ装置等の外部記憶装
置上に保存されて記憶される109で示す世代データセ
ット群を管理する。
【0013】図2は世代データセット管理簿106の構
造、該世代データセット管理簿内に記録される1つの世
代データセット群を管理する201の世代管理レコード
の形式を表している。世代管理レコード201は、該世
代データセット群の名称である世代群名を格納する世代
群名格納フィールド202、外部記憶装置上に保存され
ている個々の世代データセットの世代データセット名格
納フィールド203から成る。世代データセット名格納
フィールド203は、保存世代数と予備世代数を加えた
個数分あり、最左端の世代データセット名格納フィール
ドが最新世代に対するものであり、右のフィールドに行
くほど古い世代のものと成る形式である。
造、該世代データセット管理簿内に記録される1つの世
代データセット群を管理する201の世代管理レコード
の形式を表している。世代管理レコード201は、該世
代データセット群の名称である世代群名を格納する世代
群名格納フィールド202、外部記憶装置上に保存され
ている個々の世代データセットの世代データセット名格
納フィールド203から成る。世代データセット名格納
フィールド203は、保存世代数と予備世代数を加えた
個数分あり、最左端の世代データセット名格納フィール
ドが最新世代に対するものであり、右のフィールドに行
くほど古い世代のものと成る形式である。
【0014】図3は、世代群名を持つ世代データセット
群に対する保存世代数と予備世代数の指定方法を表して
いる。301のGDGとあるのが世代データセットを登
録するキーワードであり、302が世代群名の指定であ
り、303が保存世代数の指定、304が予備世代数の
指定である。
群に対する保存世代数と予備世代数の指定方法を表して
いる。301のGDGとあるのが世代データセットを登
録するキーワードであり、302が世代群名の指定であ
り、303が保存世代数の指定、304が予備世代数の
指定である。
【0015】図4は、新たな世代のデータセットを作成
するときの図1の世代管理プログラム105の処理手順
を示すフローチャートである。先ず、目的の世代群名を
持つ世代管理レコード201に位置付ける(ステップ4
01)。そして、4021で示すとおり世代管理レコー
ド201の内で、最右端にある最古の世代に対応する世
代データセット名格納フィールド203を削除し、保存
世代数と予備世代数を加えたフィールド数ある各世代デ
ータセット名格納フィールドを右に1フィールド分ずら
して、最左端の世代データセット名格納フィールドに新
たな世代のデータセット名を格納する。これを世代のラ
ウンド処理という(ステップ402)。
するときの図1の世代管理プログラム105の処理手順
を示すフローチャートである。先ず、目的の世代群名を
持つ世代管理レコード201に位置付ける(ステップ4
01)。そして、4021で示すとおり世代管理レコー
ド201の内で、最右端にある最古の世代に対応する世
代データセット名格納フィールド203を削除し、保存
世代数と予備世代数を加えたフィールド数ある各世代デ
ータセット名格納フィールドを右に1フィールド分ずら
して、最左端の世代データセット名格納フィールドに新
たな世代のデータセット名を格納する。これを世代のラ
ウンド処理という(ステップ402)。
【0016】図5は、世代管理レコード201に登録さ
れている世代データセットを削除するコマンドの指定方
法を示している。図中の501は、削除の対象となる世
代群名の指定であり、502は削除する世代数であり、
最新世代から該世代数分の世代データセットが削除され
、外部記憶装置からも合わせて削除される。
れている世代データセットを削除するコマンドの指定方
法を示している。図中の501は、削除の対象となる世
代群名の指定であり、502は削除する世代数であり、
最新世代から該世代数分の世代データセットが削除され
、外部記憶装置からも合わせて削除される。
【0017】図6は、図5の指定にしたがった世代管理
プログラム105の世代削除処理手順を示すフローチャ
ートである。先ず、目的の世代群名を持つ世代管理レコ
ード201に位置付ける(ステップ601)。次に削除
する世代数と該世代群に対する予備世代数を比較する(
ステップ602)。削除世代数が予備世代数より大の場
合(>)、警告メッセージで計算機使用者に通知し(ス
テップ603)、計算機使用者が処理続行の指示であれ
ば604へ、処理中止であれば処理終了の606へ行く
。602で削除世代数が予備世代数に等しいか小の場合
は(≦)、やはり604の削除処理に行く。そして、6
041に示すとおり最新世代のデータセットに対する世
代データセット名格納フィールドから、該世代データセ
ット名格納フィールドを含め、指定の削除世代数分を削
除し、この世代数分、該各世代データセット名格納フィ
ールドを左にずらす(ステップ604)。この処理のこ
とをリセット処理と呼ぶ。さらに、外部記憶装置から、
該削除した世代データセットを削除し(ステップ605
)処理を終了する。
プログラム105の世代削除処理手順を示すフローチャ
ートである。先ず、目的の世代群名を持つ世代管理レコ
ード201に位置付ける(ステップ601)。次に削除
する世代数と該世代群に対する予備世代数を比較する(
ステップ602)。削除世代数が予備世代数より大の場
合(>)、警告メッセージで計算機使用者に通知し(ス
テップ603)、計算機使用者が処理続行の指示であれ
ば604へ、処理中止であれば処理終了の606へ行く
。602で削除世代数が予備世代数に等しいか小の場合
は(≦)、やはり604の削除処理に行く。そして、6
041に示すとおり最新世代のデータセットに対する世
代データセット名格納フィールドから、該世代データセ
ット名格納フィールドを含め、指定の削除世代数分を削
除し、この世代数分、該各世代データセット名格納フィ
ールドを左にずらす(ステップ604)。この処理のこ
とをリセット処理と呼ぶ。さらに、外部記憶装置から、
該削除した世代データセットを削除し(ステップ605
)処理を終了する。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、データセットの世代管
理において、新たなデータセット作成時オペレーティン
グシステムとしてはジョブが正常終了したと認識し、最
古の世代データセットが削除される事象が予備世代数分
発生しても、保存世代数分の正常なデータセットが外部
記憶装置上に保存させることができる。
理において、新たなデータセット作成時オペレーティン
グシステムとしてはジョブが正常終了したと認識し、最
古の世代データセットが削除される事象が予備世代数分
発生しても、保存世代数分の正常なデータセットが外部
記憶装置上に保存させることができる。
【0019】さらに本発明によれば、外部記憶装置上に
保存されている正常な世代データセットの世代数を保存
世代数を基準にして監視できる。
保存されている正常な世代データセットの世代数を保存
世代数を基準にして監視できる。
【図1】本発明の一実施例のハードウェア機器構成とシ
ステム構成を示すブロック図である。
ステム構成を示すブロック図である。
【図2】世代データセット管理簿の構造を表す図である
。
。
【図3】保存世代数と予備世代数の指定方法を表す図で
ある。
ある。
【図4】新たな世代のデータセットを作成するときの世
代管理プログラムの処理手順を示すフローチャートであ
る。
代管理プログラムの処理手順を示すフローチャートであ
る。
【図5】世代管理レコードに登録されている世代データ
セットを削除するコマンドの指定方法を表す図である。
セットを削除するコマンドの指定方法を表す図である。
【図6】世代管理プログラムの世代削除処理手順を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
105…世代管理プログラム、
106…世代データセット管理簿、
107…磁気ディスク装置、
108…磁気テープ装置、
109…世代データセット群、
201…世代管理レコード、
202…世代群名格納フィールド、
203…世代データセット名格納フィールド。
Claims (2)
- 【請求項1】ディスク装置、磁気テープ装置に代表され
る外部記憶装置を有する計算機システムであって、該外
部記憶装置上に一定の世代数分のデータセットを保存で
きる世代管理方式を有するデータ処理システムにおいて
、該外部記憶装置上に保存するデータセットの世代数の
上限値を、保存世代数と予備世代数に分けて制御する世
代管理制御手段を該世代管理方式に具備し、新たな世代
のデータセットの作成により、該保存世代数と該予備世
代数を加えた世代数分のデータセットが作成された以降
の最新世代のデータセットが作成される都度、該保存世
代数と該予備世代数を加えた世代の内、最古の世代のデ
ータセットを自動的に消去することで、該保存世代数と
該予備世代数を加えた世代数分の最新世代からのデータ
セットを該外部記憶装置上に保存し、該予備世代数分の
不正な世代データセットが作成されても、該予備世代数
分のデータセットが存在することで、保存世代数分の正
しい状態のデータセットの保存が保証されることを特徴
とするデータセットの世代管理方式。 - 【請求項2】請求項1の世代管理制御手段を具備したデ
ータセットの世代管理方式において、前記不正な世代デ
ータセットを世代管理から削除する手段において、削除
する世代数と前記予備世代数を比較する手段を持ち、該
削除する世代数が該予備世代数を超え、前記外部記憶装
置上に保存される世代データセットの数が、前記保存世
代数を保証できなくなったときは、警告を発する手段を
具備して、該保存世代数を基準に何世代のデータセット
が保管されているか常に監視できることを特徴とするデ
ータセットの世代管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3150102A JPH04372026A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | データセットの世代管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3150102A JPH04372026A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | データセットの世代管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04372026A true JPH04372026A (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=15489551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3150102A Pending JPH04372026A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | データセットの世代管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04372026A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0793200A (ja) * | 1993-09-27 | 1995-04-07 | Nec Corp | ファイル管理システム |
| JPH07325739A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Nec Corp | ファイル管理方式 |
-
1991
- 1991-06-21 JP JP3150102A patent/JPH04372026A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0793200A (ja) * | 1993-09-27 | 1995-04-07 | Nec Corp | ファイル管理システム |
| JPH07325739A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Nec Corp | ファイル管理方式 |
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