JPH04372531A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPH04372531A JPH04372531A JP14721291A JP14721291A JPH04372531A JP H04372531 A JPH04372531 A JP H04372531A JP 14721291 A JP14721291 A JP 14721291A JP 14721291 A JP14721291 A JP 14721291A JP H04372531 A JPH04372531 A JP H04372531A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- circuit
- power supply
- discharge
- storage means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、非常時用バッテリーを
備える電源装置に関する。
備える電源装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、この種の電源装置の従来例を示
したもので、同図において、1は交流電源、2は整流装
置、3は直流出力端子、4は複数個のセルからなるバッ
テリー、5はトランジスタインバータ、6は負荷である
。
したもので、同図において、1は交流電源、2は整流装
置、3は直流出力端子、4は複数個のセルからなるバッ
テリー、5はトランジスタインバータ、6は負荷である
。
【0003】この構成においては、交流電源1に停電等
が発生したり、或いは負荷6が急変して給電電力が不足
するよになると、バッテリー4が自動的に放電を開始し
、バッテリー4からインバータ5を通して負荷6へ無瞬
断で電力が供給されるようになる。
が発生したり、或いは負荷6が急変して給電電力が不足
するよになると、バッテリー4が自動的に放電を開始し
、バッテリー4からインバータ5を通して負荷6へ無瞬
断で電力が供給されるようになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このバッテ
リー4の放電時、放電電流が微小であると、図4に示す
ように、バッテリー4の各セルの端子電圧のバラツキが
急激に大きくなる。このため、端子電圧の高いセルに端
子電圧の低いセルが挟まれる現象が生じ、端子電圧の低
いセルは、結果的に、逆極性となり、異常過熱を生ずる
等の問題がある。
リー4の放電時、放電電流が微小であると、図4に示す
ように、バッテリー4の各セルの端子電圧のバラツキが
急激に大きくなる。このため、端子電圧の高いセルに端
子電圧の低いセルが挟まれる現象が生じ、端子電圧の低
いセルは、結果的に、逆極性となり、異常過熱を生ずる
等の問題がある。
【0005】本発明は上記問題を解消するためになされ
たもので、セルの異常過熱の原因となるバッテリーの微
小放電状態を回避し、従来に比し、信頼性を向上するこ
とができる電源装置を提供することを目的とする。
たもので、セルの異常過熱の原因となるバッテリーの微
小放電状態を回避し、従来に比し、信頼性を向上するこ
とができる電源装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、複数のセルからなる非常時用バッテリーを
備える電源装置において、上記バッテリーが充電経路と
当該充電経路とは独立した放電経路を有し、この放電回
路はエネルギー蓄積手段を有し、上記バッテリーの微小
放電時には、放電エネルギーを上記エネルギー蓄積手段
に一旦蓄積させたのち放電する構成とした。
するために、複数のセルからなる非常時用バッテリーを
備える電源装置において、上記バッテリーが充電経路と
当該充電経路とは独立した放電経路を有し、この放電回
路はエネルギー蓄積手段を有し、上記バッテリーの微小
放電時には、放電エネルギーを上記エネルギー蓄積手段
に一旦蓄積させたのち放電する構成とした。
【0007】請求項2では、バッテリーは、交流を直流
に変換する整流装置と、この整流装置が出力する直流を
直流回路を通して入力し交流に変換するインバータと、
この直流回路に介装された平滑用のコンデンサとを備え
る装置の上記直流回路に接続されている構成とした。
に変換する整流装置と、この整流装置が出力する直流を
直流回路を通して入力し交流に変換するインバータと、
この直流回路に介装された平滑用のコンデンサとを備え
る装置の上記直流回路に接続されている構成とした。
【0008】請求項3では、エネルギー蓄積手段は、ス
イッチング手段を介してバッテリーと閉回路を形成する
構成とした。
イッチング手段を介してバッテリーと閉回路を形成する
構成とした。
【0009】請求項4では、バッテリーの微小放電時、
コンデンサの端子電圧が所定電圧以下に低下すると、閉
成している閉回路を開にする構成とした。
コンデンサの端子電圧が所定電圧以下に低下すると、閉
成している閉回路を開にする構成とした。
【0010】
【作用】本発明では、バッテリーが微小放電状態になる
と、放電電流をエネルギー蓄積手段へ流す回路が閉成さ
れて当該放電電流が急増し、微小放電状態がただちに回
避されるので、端子電圧の低いセルが逆極性となって当
該セルが異常過熱するようなことは防止される。
と、放電電流をエネルギー蓄積手段へ流す回路が閉成さ
れて当該放電電流が急増し、微小放電状態がただちに回
避されるので、端子電圧の低いセルが逆極性となって当
該セルが異常過熱するようなことは防止される。
【0011】
【実施例】以下、本発明の1実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
【0012】図1において、7と8はバッテリー4の正
極と負極の端子であり、正極端子7はダイオード9を介
して直流出力端子3に接続されている。10はトランジ
スタスイッチであり、そのコレクタが正極端子7に接続
され、エミッタは逆流素子用ダイオード14を介して負
極端子8に接続されている。11はエネルギー蓄積手段
としての直流リアクトルであって、その一端はトランジ
スタスイッチ10のエミッタに接続され、他端はダイオ
ード16を介して直流出力端子3に接続されている。1
3はトランジスタスイッチであって、直流リアクトル1
1とダイオード14の直列回路に対して並列に設けられ
ている。15はトランジスタスイッチ10のベース駆動
回路BD、16はトランジスタスイッチ13のベース駆
動回路BDである。17は電流センサであって、バッテ
リー4の充放電電流IB を検出する。18は監視回路
(微小放電検知回路)であって、バッテリー4の端子電
圧VB と充放電電流IB を入力し、両者の値からバ
ッテリー4の充放電状態を監視し、微小放電状態になる
と微小放電検知信号をスイッチ制御回路19に送出する
。このスイッチ制御回路19は電解コンデンサ20の端
子21の電圧Vcと監視回路18からの上記信号に基づ
きトランジスタスイッチ10と13を制御する。電解コ
ンデンサ20はインバータ5の入力側に配設されている
。
極と負極の端子であり、正極端子7はダイオード9を介
して直流出力端子3に接続されている。10はトランジ
スタスイッチであり、そのコレクタが正極端子7に接続
され、エミッタは逆流素子用ダイオード14を介して負
極端子8に接続されている。11はエネルギー蓄積手段
としての直流リアクトルであって、その一端はトランジ
スタスイッチ10のエミッタに接続され、他端はダイオ
ード16を介して直流出力端子3に接続されている。1
3はトランジスタスイッチであって、直流リアクトル1
1とダイオード14の直列回路に対して並列に設けられ
ている。15はトランジスタスイッチ10のベース駆動
回路BD、16はトランジスタスイッチ13のベース駆
動回路BDである。17は電流センサであって、バッテ
リー4の充放電電流IB を検出する。18は監視回路
(微小放電検知回路)であって、バッテリー4の端子電
圧VB と充放電電流IB を入力し、両者の値からバ
ッテリー4の充放電状態を監視し、微小放電状態になる
と微小放電検知信号をスイッチ制御回路19に送出する
。このスイッチ制御回路19は電解コンデンサ20の端
子21の電圧Vcと監視回路18からの上記信号に基づ
きトランジスタスイッチ10と13を制御する。電解コ
ンデンサ20はインバータ5の入力側に配設されている
。
【0013】この構成において、通常時は、トランジス
タスイッチ10はONされ、トランジスタスイッチ13
はOFFされており、整流装置2からの直流出力はイン
バータ5に供給されるとともにダイオード9を通してバ
ッテリー4に供給される。この場合、監視回路18は電
流センサ17の出力から充電状態にあることを検知する
ので、微小放電検知信号は発生しない。
タスイッチ10はONされ、トランジスタスイッチ13
はOFFされており、整流装置2からの直流出力はイン
バータ5に供給されるとともにダイオード9を通してバ
ッテリー4に供給される。この場合、監視回路18は電
流センサ17の出力から充電状態にあることを検知する
ので、微小放電検知信号は発生しない。
【0014】この状態で、交流電源1が停電するか、あ
るいは交流電源1が健全であっても、負荷6が大きな電
力を要求して給電電力が不足するようになると、バッテ
リー4は直流リアクトル11、ダイオード16を通して
放電を開始する。バッテリー4が放電を開始すると、監
視回路18が電流センサ17の出力極性からバッテリー
4が放電を検知する。この監視回路18は、この放電モ
ードにおいて、放電電流IB が設定電流値以上である
か、あるいは端子電圧VB が設定電圧以上である間は
、微小放電検知信号は発生しないが、放電が長く続き、
放電電流IB が設定電流値以下になるか、あるいは端
子電圧VB が設定電圧以下になると、微小放電状態に
なったものと判定して、微小放電検知信号をスイッチ制
御回路19へ送出する。
るいは交流電源1が健全であっても、負荷6が大きな電
力を要求して給電電力が不足するようになると、バッテ
リー4は直流リアクトル11、ダイオード16を通して
放電を開始する。バッテリー4が放電を開始すると、監
視回路18が電流センサ17の出力極性からバッテリー
4が放電を検知する。この監視回路18は、この放電モ
ードにおいて、放電電流IB が設定電流値以上である
か、あるいは端子電圧VB が設定電圧以上である間は
、微小放電検知信号は発生しないが、放電が長く続き、
放電電流IB が設定電流値以下になるか、あるいは端
子電圧VB が設定電圧以下になると、微小放電状態に
なったものと判定して、微小放電検知信号をスイッチ制
御回路19へ送出する。
【0015】以下に、この微小放電状態になった場合の
動作を図2を参照して説明する。スイッチ制御回路19
は上記微小放電検知信号を受けると、ベース駆動回路1
6にON指令信号を与えて、トランジスタスイッチ13
をONさせる。これにより、バッテリー4→トランジタ
スッチ10→直流リアクトル11→トランジタスッチ1
3→バッテリー4の閉回路が閉成されるので、バッテリ
ー4からの放電電流は微小放電流ではない大きなレベル
に増大し、直流リアクトル11が電磁エネルギーを貯え
ることになる。
動作を図2を参照して説明する。スイッチ制御回路19
は上記微小放電検知信号を受けると、ベース駆動回路1
6にON指令信号を与えて、トランジスタスイッチ13
をONさせる。これにより、バッテリー4→トランジタ
スッチ10→直流リアクトル11→トランジタスッチ1
3→バッテリー4の閉回路が閉成されるので、バッテリ
ー4からの放電電流は微小放電流ではない大きなレベル
に増大し、直流リアクトル11が電磁エネルギーを貯え
ることになる。
【0016】バッテリー4の放電電流が上記閉回路に流
れている間は、インバータ5へは電解コンデンサ20の
蓄積エネルギーが供給されるので、時間の経過とともに
電解コンデンサ20の端子電圧Vcが徐々に低下する。 スイッチ制御回路19はこの端子電圧Vcがあるレベル
以下に低下すると、ベース駆動回路15と16にOFF
指令を与えて、トランジタスッチ10、13をOFFさ
せる。トランジタスッチ10、13がOFFすると、バ
ッテリー4は放電を停止し、直流リアクトル11に貯え
られていたエネルギーが電解コンデンサ20へ放出され
、電解コンデンサ20の端子電圧Vcが上昇する。電解
コンデンサ20の端子電圧Vcが所定のレベルまて回復
すると、スイッチ制御回路19はベース駆動回路15と
16にON指令を与えて、トランジタスッチ10、13
をONさせる。以後この動作が繰り返される。交流電源
1が回復するか、あるいは負荷6の要求電力が通常の電
力まで低下して、バッテリー4が充電モードに移行する
と、監視回路18は上記微小放電検知信号の送出を停止
するので、スイッチ制御回路19はトランジスタスイッ
チ10がONし、トランジスタスイッチ13がOFFと
なるようにベース駆動回路15、16に指令を与える。
れている間は、インバータ5へは電解コンデンサ20の
蓄積エネルギーが供給されるので、時間の経過とともに
電解コンデンサ20の端子電圧Vcが徐々に低下する。 スイッチ制御回路19はこの端子電圧Vcがあるレベル
以下に低下すると、ベース駆動回路15と16にOFF
指令を与えて、トランジタスッチ10、13をOFFさ
せる。トランジタスッチ10、13がOFFすると、バ
ッテリー4は放電を停止し、直流リアクトル11に貯え
られていたエネルギーが電解コンデンサ20へ放出され
、電解コンデンサ20の端子電圧Vcが上昇する。電解
コンデンサ20の端子電圧Vcが所定のレベルまて回復
すると、スイッチ制御回路19はベース駆動回路15と
16にON指令を与えて、トランジタスッチ10、13
をONさせる。以後この動作が繰り返される。交流電源
1が回復するか、あるいは負荷6の要求電力が通常の電
力まで低下して、バッテリー4が充電モードに移行する
と、監視回路18は上記微小放電検知信号の送出を停止
するので、スイッチ制御回路19はトランジスタスイッ
チ10がONし、トランジスタスイッチ13がOFFと
なるようにベース駆動回路15、16に指令を与える。
【0017】このように、本実施例では、バッテリー4
の放電が進んで微小放電状態になると、直流リアクトル
11がエネルギーを貯えるモードとこの貯えたエネルギ
ーを放出するモードとが交互に繰り返されるようになる
ので、微小放電が継続することがなく、放電モードにお
いて、バッテリー4の放電電流はあるレベル以上の大き
さであるか0であるかのいずれかになり、放電電流が0
であっても、インバータ5へは負荷6の要求する電力が
継続して供給される。
の放電が進んで微小放電状態になると、直流リアクトル
11がエネルギーを貯えるモードとこの貯えたエネルギ
ーを放出するモードとが交互に繰り返されるようになる
ので、微小放電が継続することがなく、放電モードにお
いて、バッテリー4の放電電流はあるレベル以上の大き
さであるか0であるかのいずれかになり、放電電流が0
であっても、インバータ5へは負荷6の要求する電力が
継続して供給される。
【0018】なお、上記実施例では、一時的にエネルギ
ーを蓄積する手段として、直流リアクトル11を用いて
いるが、例えばフライホイール等の他のエネルギーを蓄
積手段を用いてもよい。
ーを蓄積する手段として、直流リアクトル11を用いて
いるが、例えばフライホイール等の他のエネルギーを蓄
積手段を用いてもよい。
【0019】また、バッテリー4を整流装置2の出力で
充電しているが、複数のセルからなるバッテリーであれ
ば、整流装置2とは異なる充電回路から充電されるもの
に本発明を適用して同様の効果を得ることができる。
充電しているが、複数のセルからなるバッテリーであれ
ば、整流装置2とは異なる充電回路から充電されるもの
に本発明を適用して同様の効果を得ることができる。
【0020】また、充電経路のダイオード9、放電経路
のダイオード16やトランジスタスイッチ10、13は
他の半導体素子に置き換えることができる。
のダイオード16やトランジスタスイッチ10、13は
他の半導体素子に置き換えることができる。
【0021】
【発明の効果】本発明は以上説明した通り、バッテリー
が微小放電状態になると、放電電流をエネルギー蓄積手
段へ流す回路を閉成して当該放電電流を急増させ、微小
放電状態をただちになくすので、端子電圧の低いセルが
逆極性となって当該セルが異常過熱するようなことは防
止することができる。
が微小放電状態になると、放電電流をエネルギー蓄積手
段へ流す回路を閉成して当該放電電流を急増させ、微小
放電状態をただちになくすので、端子電圧の低いセルが
逆極性となって当該セルが異常過熱するようなことは防
止することができる。
【図1】本発明の実施例を示す回路図である。
【図2】上記実施例における各部の波形タイムチャート
である。
である。
【図3】従来の無停電電源装置を示す回路図である。
【図4】バッテリーの放電特性を示す図である。
1 交流電源
2 整流装置
3 直流出力端子
4 バッテリー
5 インバータ
7、8 端子
10、13 トランジスタスイッチ
11 直流リアクトル
18 監視回路
19 スイッチ制御回路
20 電解コンデンサ
Claims (4)
- 【請求項1】 複数のセルからなる非常時用バッテリ
ーを備える電源装置において、上記バッテリーが充電経
路と当該充電経路とは独立した放電経路を有し、この放
電回路はエネルギー蓄積手段を有し、上記バッテリーの
微小放電時には、放電エネルギーを上記エネルギー蓄積
手段に一旦蓄積させたのち放電することを特徴とする電
源装置。 - 【請求項2】 バッテリーは、交流を直流に変換する
整流装置と、この整流装置が出力する直流を直流回路を
通して入力し交流に変換するインバータと、この直流回
路に介装された平滑用のコンデンサとを備える装置の上
記直流回路に接続されていることを特徴とする請求項1
記載の電源装置。 - 【請求項3】 エネルギー蓄積手段は、スイッチング
手段を介してバッテリーと閉回路を形成することを特徴
とする請求項1または2記載の電源装置。 - 【請求項4】 バッテリーの微小放電時、コンデンサ
の端子電圧が所定電圧以下に低下すると、閉成している
閉回路を開にすることを特徴とする請求項2または3記
載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14721291A JPH04372531A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14721291A JPH04372531A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04372531A true JPH04372531A (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=15425108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14721291A Pending JPH04372531A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04372531A (ja) |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP14721291A patent/JPH04372531A/ja active Pending
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