JPH0437499Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0437499Y2
JPH0437499Y2 JP1988082384U JP8238488U JPH0437499Y2 JP H0437499 Y2 JPH0437499 Y2 JP H0437499Y2 JP 1988082384 U JP1988082384 U JP 1988082384U JP 8238488 U JP8238488 U JP 8238488U JP H0437499 Y2 JPH0437499 Y2 JP H0437499Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
support
flower pot
support arm
engaging
support base
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1988082384U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH024462U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1988082384U priority Critical patent/JPH0437499Y2/ja
Publication of JPH024462U publication Critical patent/JPH024462U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0437499Y2 publication Critical patent/JPH0437499Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、フラワーポツトを立体的に支持する
ための支持スタンドに関するものである。
〔従来の技術〕
従来、例えば栽培や陳列のために複数のフラワ
ーポツトを効率よく立体的に支持するために、第
5図に示すように、数段の棚板1aから構成され
る棚板式フラワーケース1を使用して、この棚板
1aの上面にフラワーポツト2を並べることによ
り、該フラワーポツト2を支持していた。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、このような構成で成るケース1
の場合には、棚板1aの左右両端には支柱、支持
板1b等があり、またフラワーポツト2の上下に
棚板1aが存在することから、草花の鑑賞が視覚
的に妨げられ、省スペースの点から各棚板1aの
上下間隔を比較的小さくした場合には、各フラワ
ーポツト2が一層見にくくなつてしまい、陳列の
効果が半減する。また、各棚板1aの間隔は配列
する草花丈が高いものを基準として配置せざるを
得ないため、配置スペース及びレイアウトの点で
応用性に乏しい。更に、水注しの際に棚板1aや
支柱、支持板1b等が邪魔になつて水注しも困難
になつてしまう等の欠点があつた。
また、フラワーポツト2を単に棚板1aに載置
しているだけなので、地震その他何らかの衝撃や
振動が加えられた場合に、フラワーポツト2が棚
板1aから落下したり該棚板1a上で転倒したり
し易いという欠点もあつた。
本考案は以上の点に鑑み、棚板を使用せずに、
フラワーポツトを比較的少ないスペースで、草花
丈の高さに影響されることなく、空間を自由に且
つ装飾豊かにしかも立体的に支持し得、更に地震
その他何らかの衝撃や振動が加えられた場合でも
フラワーポツトが支持台から落下したりこの支持
台上で転倒したりすることのないようにした、フ
ラワーポツト用支持スタンドを提供することを目
的としている。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕
上記目的は、本考案によれば、先端部に上方へ
向かつて先端が僅かに細くなるテーパー付きの凸
部または凹部による係合部が形成された支持アー
ムと、下面に上記支持アームの係合部と嵌合すべ
き凹部または凸部による係合部が形成され且つ上
面に上方へ向かつて先端が僅かに細くなるテーパ
ー付きの凸部又は凹部による係合部が形成された
支持台と、下面に上記支持台の係合部と嵌合すべ
き凹部または凸部による係合部が形成されたフラ
ワーポツトとを有し、上記支持アームの基端部を
固定フレーム等に固定し、上記支持アームの先端
部の係合部に上記支持台の下面の係合部を固く係
合させ、さらに、上記支持台の上面の係合部に上
記フラワーポツトの下面の係合部を固く係合させ
ることにより上記フラワーポツトを固定支持する
ようにした、フラワーポツト用支持スタンドによ
つて達成される。
この考案によれば、フラワーポツトが固定係止
されるべき受皿状の支持台が、係合部を介して支
持アームによつて水平に固定支持され、さらにこ
の支持アームは固定フレーム等に直接固定される
ことができるので、該支持台の上面に固定係止さ
れるフラワーポツトの上下には棚板等、視覚を妨
げるような障害物が存在しない。
従つて、フラワーポツトの草花等が充分に観察
され得ると共に、フラワーポツトの配置を自由に
選定できしかも該フラワーポツトへの水注し等の
管理が容易に行なわれ得ることとなる。
さらに、本考案による支持スタンドを複数個用
意して、各支持スタンドの支持アームの他端を固
定フレーム等に前以て設けられた複数個の孔にそ
れぞれ挿入することによつて、フラワーポツトを
非常に簡単に横方向に並べて支持することが可能
となる。また支持アームの形状を適宜に変更した
複数種類の支持アームを有する支持スタンドを用
意することにより、または固定フレーム等を上下
方向に複数個配置させることにより、フラワーポ
ツト等を上下方向の複数段にしかも前後方向を問
わず自由に支持することも可能となる。
本考案による支持スタンドは、上述の如く、上
記支持アームの先端部の、上方へ向かつて先端が
僅かに細くなるテーパー付きの係合部に、上記支
持台の下面の係合部を固く係合させ、さらに上記
フラワーポツトの下面の係合部を、上記支持台上
面の、上方へ向かつて先端が僅かに細くなるテー
パー付きの係合部に固く嵌合させることにより、
フラワーポツトが支持台と共に支持アームの先端
に確実に固定支持されるようになつている。
これにより、フラワーポツトが支持アームの先
端に確実に固定され得ることになるので、地震そ
の他何らかの衝撃や振動が加えられた場合にも、
従来の棚板式ケース等の配置と異なり、フラワー
ポツトがその支持台から落下したり該支持台上で
転倒するようなことが防止され得る。
〔実施例〕
以下、図面に示した一実施例に基づき本考案を
詳細に説明する。
第1図は本考案によるフラワーポツト載置用の
支持スタンドの一実施例を示している。
支持スタンド10は、S字状或いはZ字状に屈
曲せしめられた支持アーム11と、この支持アー
ム11の一端に被嵌された支持台12とから構成
されている。
支持アーム11は、その先端部11aが上方へ
向かつて垂直に延びており、後述する支持台12
に連結されるようになつている。この支持アーム
11の基端部11bは、下方へ向かつて垂直に延
びており、固定配置されたフレーム等13に設け
られた上向きの垂直孔13aに挿入されている。
本実施例では支持アーム11全体が円柱状に形成
されていて、円形の垂直孔13a内で自由に回転
し得るようになつている。また、支持アーム11
の中央部11cは直線状をなしているが、波状、
鋸歯状等任意に湾曲、屈曲することができる。
支持台12は受皿状に形成されていると共に、
その下面に上記支持アーム11の先端部11aが
挿入されるべき凹部12aを備えている。さらに
この支持台12の凹部12aは、同時にその上面
側12a′がフラワーポツト14の下面に設けられ
た凹部14a内に嵌合し得るように凸状に形成さ
れている。
ここで、支持台12及びフラワーポツト14の
凹部12a及び14aは、第2図から明らかなよ
うに共に上方へ向かつて細くなるようにテーパー
が付されていて、それぞれ支持アーム11の先端
部11aまたは支持台12の凹部12aが押し込
まれるに従つて固く嵌合するようになつている。
さらに、これらの凹部12a、凹部14aの内面
には、そのほぼ中央の高さにて、周囲方向に等角
度間隔で備えられた少なくとも三つの(図示の場
合には、四つの)突起12b,14bが設けられ
ており、該突起12b,14bがそれぞれ支持ア
ーム11の先端部11a及び凹部12aの外周面
に対応して設けられたわずかに切り欠かれた部分
に係合することにより、凹部12aと支持アーム
11の先端部11a、凹部12aと凹部14aと
の係合が、それぞれ安定して且つ確実に行なわれ
るようになつている。
本考案実施例は以上のように構成されており、
フラワーポツトを栽培、陳列等のために立体的に
支持させる場合は、先ず支持台12の下面に設け
られた凹部12a内に、支持アーム11の先端部
11aを挿入し、強く押し込むことにより、該支
持アーム11の先端部11aの周囲に備えられた
切欠き部に該凹部12aの内面に備えられた突起
12bを係合させ、かくして支持台12が支持ア
ーム11に対して取付け固定されることになる。
このようにして支持台12を先端部11aに固
定した支持アーム11の基端部11bを、フレー
ム13の垂直孔13aに挿入することにより、支
持アーム11はフレーム13に対して固定支持さ
れる。
以上の操作で、支持台12がフレーム13に対
して固定保持されることになる。
ここで、支持台12の上面に突出している凹部
12aの外面に対して、フラワーポツト14の下
面に設けられた凹部14aを嵌合させて押し込む
ことにより、凹部14aの内面に備えられた突起
14bが上記支持台12の凹部12aの外面に備
えられた切欠き部内に係合し、かくしてフラワー
ポツト14は支持台12に対して安定して確実に
固定保持される。
従つて、地震や衣服などの接触、その他何らか
の衝撃や振動が加えられた場合でもフラワーポツ
トが支持台から落下したり該支持台上で転倒した
りすることがない。
さらに、上述したように構成された支持スタン
ド10によれば、フレーム13の垂直孔13aを
水平方向に複数個並べて形成しておくことによ
り、各垂直孔13aに対して複数の支持スタンド
10を使用してフラワーポツト14を多数固定支
持し得ることとなり、各フラワーポツト14を棚
板を使用せずに水平方向に並べて支持することが
可能となる。
また、第1図において鎖線で示すように、支持
アーム11とは異なるS字状等に形成された支持
アーム11′を別に複数種類用意しておけば、フ
レーム13に並んで形成された垂直孔13aに対
して、交互に又は自由に支持アーム11または支
持アーム11′等を挿入固定し得るので、支持ス
タンド10を介して、複数個のフラワーポツト1
4を棚板を使用せずに多段に且つ前後方向に支持
することも可能である。
以上いずれの場合にも、各フラワーポツト14
は、その周りに、即ち上下左右に棚板、支柱等が
存在しないので、陳列する際には、フラワーポツ
ト14に植えられた草花等の鑑賞が採光、視覚的
に妨げられず、また管理の際には水注しが非常に
容易になり、しかも各フラワーポツトが互いに比
較的接近して支持され得るので、デツドスペース
の解消や省スペースの点からも効果的である。
第3図は本考案による支持アームの他の実施例
を示し、第3図Aにおいて、支持アーム21の先
端部21aには、該支持アーム21の直径より大
径の膨出部21dが形成されており、また支持台
22の底部の下面は該膨出部21dと嵌合する凹
部22aが形成されている。この膨出部21d及
び凹部22aは、共に上方へ向かつて細くなるテ
ーパーが付されている。これにより支持台22
は、一層安定して支持アーム21に水平に支持さ
れることができる。
また、第3図Bに示すように、支持アーム31
の先端部31aの周囲を立ち上げて支脚部31d
とし、該支脚部31dを支持台32の下面に形成
した凹陥部32aと嵌合させると共に、上記支脚
部31dによつて包囲される凹部31eと支持台
32の凸部32bとを嵌合することにより、支持
台32を支持するようにしてもよい。
また、フレーム13としては、上述のように水
平方向に長い棒状のものを使用して、フラワーポ
ツトを水平方向に並んで支持してもよく、さらに
このような棒状のものを上下に複数個備えて同一
形状の支持アーム11によつてフラワーポツトを
複数段に支持するようにしてもよい。また、第4
図に示すように、円板状のフレーム23を使用し
て、環状に配置された垂直孔23aに対して本支
持スタンド10を介してフラワーポツトを円環状
に支持するようにしてもよい。
さらにまた、フラワーポツトは、その下面に設
けられた下方に突出した凸部を、支持台の上面に
備えた凹部に嵌合させることにより、該支持台に
対して固定保持するようにしてもよい。
〔考案の効果〕
以上述べたように、本考案によれば、先端部が
上方へ向かつてほぼ垂直に延びている支持アーム
と、この支持アームの先端部と係合する下面を備
えた受皿状の支持台とを有しており、上記支持ア
ームの基端部を固定フレーム等に固定することに
より、上記支持台上にフラワーポツトを載置する
ように、支持スタンドを構成したから、フラワー
ポツトが固定係止されるべき支持台が支持アーム
を介して固定フレーム等に固定されることにな
る。
したがつて、この支持台の上面に固定係止され
るフラワーポツトの上下左右及び前後の何れの方
向にも、棚板や支柱など視覚的にも且つ採光の上
からも障害物となるようなものが存在せず、その
ためフラワーポツトの草花が充分に鑑賞され得る
と共に、該フラワーポツト等への水注しや採光等
の管理も容易に行なわれ得ることとなる。
さらに、本考案による支持スタンドを複数個用
意して、各支持スタンドの支持アームの基端部を
固定フレーム等に前以て設けられた複数個の垂直
孔にそれぞれ挿入することによつて、非常に簡単
にフラワーポツトを横方向及び前後方向に多数並
べて支持することが可能となり、また形状を適宜
に変更した複数種類の支持アームを有する支持ス
タンドを用意することにより、または固定フレー
ム等を上下方向に複数個配置させることにより、
フラワーポツトを上下、前後方向に任意に複数段
で支持することも可能となる。
さらに、上記支持アームの先端部の、上方へ向
かつて先端が僅かに細くなるテーパー付きの係合
部に上記支持台の下面の係合部を固く係合させ、
さらに上記フラワーポツトの下面の係合部を、上
記支持台上面の、上方へ向かつて先端が僅かに細
くなるテーパー付きの係合部に固く嵌合させるこ
とにより、フラワーポツトが支持台と共に支持ア
ームの先端に確実に固定支持されるようにしてお
り、その結果フラワーポツトが支持台に確実に固
定され得ることになるので、地震等何らかの衝撃
や振動が加えられた場合にも、フラワーポツトが
該支持台から落下したり該支持台上で転倒するよ
うなことが防止され得る。
更に、上記構成から明らかなように、フラワー
ポツトが着脱自在であると共に、フラワーポツト
を傾けたり、たとえば上方向開花ポツトを観察者
の目に対向させる時などに、傾けたり寝かせたり
して支持することも可能になるので、多種多様な
フラワーデイスプレイを構成することが可能にな
る。
かくして本考案によれば、棚板を使用せずに、
フラワーポツトを比較的少ないスペースで、デザ
イン上立体的に且つ採光を損なうことなく支持し
得、更に地震や衣服等の接触その他何らかの衝撃
や振動が加えられた場合でもフラワーポツトが支
持台から落下したり該支持台上で転倒したりする
ことのない、極めて優れたフラワーポツト用の支
持スタンドが提供され得ることとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案によるフラワーポツト用支持ス
タンドの一実施例を示す概略図、第2図は第1図
の実施例における支持台及びフラワーポツトの断
面図、第3図A及びBはそれぞれ支持アームの別
の実施例を示す断面図、第4図は本考案による支
持スタンドの固定フレームの変形例を示す斜視図
である。第5図は従来の棚板式フラワーケースの
一例を示す概略図である。 10……支持スタンド、11,21,31……
支持アーム、11a,21a,31a……支持ア
ームの先端部、11b……支持アームの基端部、
12,22,32……支持台、13,23……固
定フレーム、14……フラワーポツト。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 先端部に上方へ向かつて先端が僅かに細くなる
    テーパー付きの凸部または凹部による係合部が形
    成された支持アームと、 下面に上記支持アームの係合部と嵌合すべき凹
    部または凸部による係合部が形成され且つ上面に
    上方へ向かつて先端が僅かに細くなるテーパー付
    きの凸部又は凹部による係合部が形成された支持
    台と、 下面に上記支持台の係合部と嵌合すべき凹部ま
    たは凸部による係合部が形成されたフラワーポツ
    トとを有し、 上記支持アームの基端部を固定フレーム等に固
    定し、該支持アームの先端部の係合部に上記支持
    台の下面の係合部を固く係合させ、さらに、該支
    持台の上面の係合部に上記フラワーポツトの下面
    の係合部を固く係合させることにより、フラワー
    ポツトを支持するようにしたことを特徴とする、
    フラワーポツト用支持スタンド。
JP1988082384U 1988-06-23 1988-06-23 Expired JPH0437499Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988082384U JPH0437499Y2 (ja) 1988-06-23 1988-06-23

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988082384U JPH0437499Y2 (ja) 1988-06-23 1988-06-23

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH024462U JPH024462U (ja) 1990-01-11
JPH0437499Y2 true JPH0437499Y2 (ja) 1992-09-03

Family

ID=31307142

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988082384U Expired JPH0437499Y2 (ja) 1988-06-23 1988-06-23

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0437499Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6020868U (ja) * 1983-07-20 1985-02-13 株式会社 ホクシン フラワ−スタンド

Also Published As

Publication number Publication date
JPH024462U (ja) 1990-01-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3888353A (en) Stand for storage of shoes
US6079686A (en) Tray support apparatus
US2993604A (en) Display stand
US20070295683A1 (en) Novel Pot and Pan Storage Unit
JP2003038274A (ja) モジュール式陳列ラック
JP3017043U (ja) フラワースタンド
GB2139086A (en) A display assembly
JPS6223880Y2 (ja)
CN219555768U (zh) 一种新型育苗装置及其育苗穴盘
JP3053690U (ja) 植木鉢載置用棚板の取付構造
JP3163819U (ja) プランター及びプランターの付属台座
JP3291281B2 (ja) 祭壇構成部材および祭壇
JPS631886Y2 (ja)
JPH0132856Y2 (ja)
JP2013183727A (ja) 展示スタンド
JPH06169645A (ja) 根菜類の栽培法及び栽培用容器
KR880000329Y1 (ko) 조립식 화분 받침대의 조립구
KR19990000718U (ko) 화분 받침대
JPH0529008Y2 (ja)
JP3013814U (ja) 園芸用支柱保持具
JP3152238U (ja) かんざし展示用ケース
JPH10252314A (ja) 墓用小物耐震構造
JP3095989U (ja) フラワーラック
JP2000037139A (ja) プランタ支持具
JPH0510710Y2 (ja)