JPH04374Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04374Y2 JPH04374Y2 JP3031086U JP3031086U JPH04374Y2 JP H04374 Y2 JPH04374 Y2 JP H04374Y2 JP 3031086 U JP3031086 U JP 3031086U JP 3031086 U JP3031086 U JP 3031086U JP H04374 Y2 JPH04374 Y2 JP H04374Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- web
- label
- support web
- support
- labels
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 claims description 7
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002372 labelling Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、ラベル貼付機すなわちラベラーに用
いられて印字したラベルを商品等に貼付するため
の複合ラベルウエブに関する。
いられて印字したラベルを商品等に貼付するため
の複合ラベルウエブに関する。
従来の技術
ラベルウエブは、複数のラベルとこのラベルを
感圧接着剤を介して剥離可能に付着した細長い支
持ウエブとから成るもので、各ラベルには支持ウ
エブに付着した状態で価格や日付あるいは商品番
号等が印字され、印字したラベルが個々に支持ウ
エブから剥離されて商品に貼付されるようになつ
ている。このラベルウエブの一例が特公昭55−
14439号公報に開示されている。
感圧接着剤を介して剥離可能に付着した細長い支
持ウエブとから成るもので、各ラベルには支持ウ
エブに付着した状態で価格や日付あるいは商品番
号等が印字され、印字したラベルが個々に支持ウ
エブから剥離されて商品に貼付されるようになつ
ている。このラベルウエブの一例が特公昭55−
14439号公報に開示されている。
ラベルウエブは、上記公報にも示されるよう
に、ロール状に巻回された状態でラベラーに装填
され、ロールから引出されたウエブの部分が印字
器を通つて価格等を印字され、その後ラベルウエ
ブは剥離部に至り、ラベルはそのまま前方に送り
出され他方は支持ウエブは急転回してラベルが支
持ウエブから順次剥離される。剥離されたラベル
は目的の商品等に貼付され、ラベルの剥離された
支持ウエブはそのまま後方に進められる。上記し
た公報所載のラベラーではこの後方部分が歯付給
送ローラに係合してラベルウエブ全体を引出す、
すなわち送り出すようになつている。
に、ロール状に巻回された状態でラベラーに装填
され、ロールから引出されたウエブの部分が印字
器を通つて価格等を印字され、その後ラベルウエ
ブは剥離部に至り、ラベルはそのまま前方に送り
出され他方は支持ウエブは急転回してラベルが支
持ウエブから順次剥離される。剥離されたラベル
は目的の商品等に貼付され、ラベルの剥離された
支持ウエブはそのまま後方に進められる。上記し
た公報所載のラベラーではこの後方部分が歯付給
送ローラに係合してラベルウエブ全体を引出す、
すなわち送り出すようになつている。
考案が解決しようとする問題点
上記のラベルウエブはラベル一枚毎に支持ウエ
ブから剥離しつつ各商品に貼付する場合には好ま
しいものである。しかし、複数の印字したラベル
を支持ウエブに付着した状態で得る方が便利な場
合がある。例えば、ラベラーをそれ程入用とせず
あるいはラベラーが不足している場所において、
支持ウエブに付着した状態で複数の印字ラベルを
作業者に手渡し、その作業者が手でラベルを一枚
ずつ剥離しながら商品に貼付する場合である。上
記した従来のラベルウエブは、ラベラーに改造を
加えない限り、このような要求をも満たすもので
はなかつた。
ブから剥離しつつ各商品に貼付する場合には好ま
しいものである。しかし、複数の印字したラベル
を支持ウエブに付着した状態で得る方が便利な場
合がある。例えば、ラベラーをそれ程入用とせず
あるいはラベラーが不足している場所において、
支持ウエブに付着した状態で複数の印字ラベルを
作業者に手渡し、その作業者が手でラベルを一枚
ずつ剥離しながら商品に貼付する場合である。上
記した従来のラベルウエブは、ラベラーに改造を
加えない限り、このような要求をも満たすもので
はなかつた。
従つて、本考案の目的は、ラベルを一枚ずつ貼
付する普通のラベラーを修正することなく、支持
ウエブに貼付した状態で複数の印字ラベルを供給
することのできる複合ラベルウエブを提供するこ
とにある。
付する普通のラベラーを修正することなく、支持
ウエブに貼付した状態で複数の印字ラベルを供給
することのできる複合ラベルウエブを提供するこ
とにある。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成するため、本考案による複合ラ
ベルウエブは、感圧接着剤によつて複数のラベル
を剥離可能に付着した第1の支持ウエブとこの第
1の支持ウエブの、ラベルとは反対側の面に配設
された第2の支持ウエブとから成る。そして、第
2の支持ウエブは第1の支持ウエブに剥離可能に
付着している。
ベルウエブは、感圧接着剤によつて複数のラベル
を剥離可能に付着した第1の支持ウエブとこの第
1の支持ウエブの、ラベルとは反対側の面に配設
された第2の支持ウエブとから成る。そして、第
2の支持ウエブは第1の支持ウエブに剥離可能に
付着している。
作 用
前記のように第2支持ウエブは第1支持ウエブ
に剥離可能に付着しているので、第2支持ウエブ
だけを剥離部で急転回させ、第1支持ウエブはそ
のまま前方に送り出すようにして、これにより、
印字した複数のラベルが支持ウエブ(第1支持ウ
エブ)に付着したままで得られる。これとは別
に、第1支持ウエブを第2支持ウエブとともに剥
離部で急転回させれば普通のラベルウエブと同様
に、ラベルを一枚ずつ繰出すこともできる。
に剥離可能に付着しているので、第2支持ウエブ
だけを剥離部で急転回させ、第1支持ウエブはそ
のまま前方に送り出すようにして、これにより、
印字した複数のラベルが支持ウエブ(第1支持ウ
エブ)に付着したままで得られる。これとは別
に、第1支持ウエブを第2支持ウエブとともに剥
離部で急転回させれば普通のラベルウエブと同様
に、ラベルを一枚ずつ繰出すこともできる。
実施例
本考案による複合ラベルウエブの説明に前に、
従来のラベルウエブ(すなわち感圧接着剤を介し
て複数のラベルが支持ウエブに剥離可能に付着し
たもの)を用いたラベラーの動作について、第1
図及び第2図を参照しながら説明する。
従来のラベルウエブ(すなわち感圧接着剤を介し
て複数のラベルが支持ウエブに剥離可能に付着し
たもの)を用いたラベラーの動作について、第1
図及び第2図を参照しながら説明する。
第1図において、ラベラー1にはラベルウエブ
ロール2が装填され、このロール2からウエブ部
分4が引出され、太線矢印5に示すようにそのま
ま印字器6に至り、ここで価格や日付あるいは商
品番号等がラベルに印字される。印字器6を通つ
た印字済みのラベルを有するラベルウエブ4は、
剥離部7に至り、ここで支持ウエブ9だけが後方
に向けて急転回させられる。この急転回により、
支持ウエブ上のラベル10が剥離して破線矢印1
1で示すように前方に送られ、ラベラーの使用者
は貼付ロール12の助力によりラベル10を商品
等に貼付する。この様子が第2図にも詳細に示さ
れている。支持ウエブ9は剥離部7から実線矢印
12に示すように後方に送られ、歯付給送ローラ
14に案内ローラ15の助力によつて噛合い、こ
の給送ローラ14によつて、ロール2からラベル
ウエブ部分4が引出される。更に支持ウエブ9は
後方に送られ、ラベラー1の外側に排出される。
なお、給送ローラ14は、ラベラー1の握り部分
17のトリガ18を釈放することによつて、ラベ
ル一枚分だけ回転し、トリガ18を引くと印字器
6が作動してラベルに所定の印字を成すようにな
つている。
ロール2が装填され、このロール2からウエブ部
分4が引出され、太線矢印5に示すようにそのま
ま印字器6に至り、ここで価格や日付あるいは商
品番号等がラベルに印字される。印字器6を通つ
た印字済みのラベルを有するラベルウエブ4は、
剥離部7に至り、ここで支持ウエブ9だけが後方
に向けて急転回させられる。この急転回により、
支持ウエブ上のラベル10が剥離して破線矢印1
1で示すように前方に送られ、ラベラーの使用者
は貼付ロール12の助力によりラベル10を商品
等に貼付する。この様子が第2図にも詳細に示さ
れている。支持ウエブ9は剥離部7から実線矢印
12に示すように後方に送られ、歯付給送ローラ
14に案内ローラ15の助力によつて噛合い、こ
の給送ローラ14によつて、ロール2からラベル
ウエブ部分4が引出される。更に支持ウエブ9は
後方に送られ、ラベラー1の外側に排出される。
なお、給送ローラ14は、ラベラー1の握り部分
17のトリガ18を釈放することによつて、ラベ
ル一枚分だけ回転し、トリガ18を引くと印字器
6が作動してラベルに所定の印字を成すようにな
つている。
第3図及び第4図は、本考案による複合ラベル
ウエブ20の代表的な例と示している。本考案に
よるラベルウエブ20は、感圧接着剤層21を介
して複数のラベル22を剥離可能に支持する第1
の支持ウエブ23と、この第1支持ウエブのラベ
ルとは反対側の面に設けられた第2の支持ウエブ
24とから成る。第4図に示すように、ラベル2
2を剥離すると感圧接着剤21は公知のラベルウ
エブと同様に第1支持ウエブ23から離れてラベ
ル22の面に付着した状態となり、この接着剤層
21によりラベル22を商品に貼付するようにな
つている。このため第1支持ウエブ23の表面は
剥離性が高くなるような表面処理がなされている
のが好ましい。
ウエブ20の代表的な例と示している。本考案に
よるラベルウエブ20は、感圧接着剤層21を介
して複数のラベル22を剥離可能に支持する第1
の支持ウエブ23と、この第1支持ウエブのラベ
ルとは反対側の面に設けられた第2の支持ウエブ
24とから成る。第4図に示すように、ラベル2
2を剥離すると感圧接着剤21は公知のラベルウ
エブと同様に第1支持ウエブ23から離れてラベ
ル22の面に付着した状態となり、この接着剤層
21によりラベル22を商品に貼付するようにな
つている。このため第1支持ウエブ23の表面は
剥離性が高くなるような表面処理がなされている
のが好ましい。
第2支持ウエブ24は第1支持ウエブ23に対
して剥離可能に付着している。この付着は、ラベ
ルと第1支持ウエブとの付着とは異なり剥離後2
つの支持ウエブは共にその付着面が滑らかになる
ようにされている。このような付着の一例とし
て、特殊な接着剤を用いたものがある。この接着
剤は一回だけ両ウエブ23及び24を相互に接着
するように作用し、その後剥離すると再接着しな
いように作用する。しかし、両ウエブの接着はこ
れに限らず、他の接着法でもよいことは勿論であ
る。また、ウエブ23を剥離した場合においてウ
エブ24の面は滑らかであるのが好ましい。
して剥離可能に付着している。この付着は、ラベ
ルと第1支持ウエブとの付着とは異なり剥離後2
つの支持ウエブは共にその付着面が滑らかになる
ようにされている。このような付着の一例とし
て、特殊な接着剤を用いたものがある。この接着
剤は一回だけ両ウエブ23及び24を相互に接着
するように作用し、その後剥離すると再接着しな
いように作用する。しかし、両ウエブの接着はこ
れに限らず、他の接着法でもよいことは勿論であ
る。また、ウエブ23を剥離した場合においてウ
エブ24の面は滑らかであるのが好ましい。
また第2支持ウエブ24は第1支持ウエブ23
より硬さすなわち剛性の低い材料で成るのが好ま
しい。このようにすることにより、第2支持ウエ
ブ24だけをラベラー(第1図)の剥離部で急転
回させると、第1支持ウエブ23はラベル22を
付着した状態で真直ぐに前方へ送り出されるとと
もに、第2支持ウエブ24はその急転回が滑らか
に行われる。更に、第2支持ウエブ24の厚さを
薄くして複合ラベルウエブ全体の厚さを薄くする
のが好ましい。
より硬さすなわち剛性の低い材料で成るのが好ま
しい。このようにすることにより、第2支持ウエ
ブ24だけをラベラー(第1図)の剥離部で急転
回させると、第1支持ウエブ23はラベル22を
付着した状態で真直ぐに前方へ送り出されるとと
もに、第2支持ウエブ24はその急転回が滑らか
に行われる。更に、第2支持ウエブ24の厚さを
薄くして複合ラベルウエブ全体の厚さを薄くする
のが好ましい。
第2支持ウエブ24は、第1図のラベラーに見
られるような剥離より後方に給送ローラを有する
ラベラーに適するように、強靱な材料であるのが
好ましい。すなわち、剥離部より下流側で複合ラ
ベルウエブを引出すように駆動してもこの第2支
持ウエブ24が破れないような強靱さを有する材
料で成るのが好ましい。
られるような剥離より後方に給送ローラを有する
ラベラーに適するように、強靱な材料であるのが
好ましい。すなわち、剥離部より下流側で複合ラ
ベルウエブを引出すように駆動してもこの第2支
持ウエブ24が破れないような強靱さを有する材
料で成るのが好ましい。
上記構成で成る本考案の複合ラベルウエブ20
は、第1図に示すラベラー1にそのまま使用する
ことができる。すなわち、複合ラベルウエブ20
は、ロール状に巻回されてラベラー1に装填さ
れ、このロールからウエブ部分を引出して印字器
6でラベル22に印字を行い、剥離部7へ延ば
す。この剥離部7で第2支持ウエブ24だけを急
転回させて後方に戻し、給送ローラ14に係合さ
せロールからウエブ部分を引出すようにする。こ
のようにすることにより、剥離部7からは印字し
た複数のラベル22が第1支持ウエブ23に付着
したままで前方に送り出され、ラベラー使用者
が、適当な長さのところで第1支持ウエブ23を
切断して、他の作業者に所定数のラベルを(第
1)支持ウエブに付着したままで渡すことができ
る。従つて、その作業者は、支持ウエブから印字
済のラベルを剥して商品等に貼り付けることがで
きる。
は、第1図に示すラベラー1にそのまま使用する
ことができる。すなわち、複合ラベルウエブ20
は、ロール状に巻回されてラベラー1に装填さ
れ、このロールからウエブ部分を引出して印字器
6でラベル22に印字を行い、剥離部7へ延ば
す。この剥離部7で第2支持ウエブ24だけを急
転回させて後方に戻し、給送ローラ14に係合さ
せロールからウエブ部分を引出すようにする。こ
のようにすることにより、剥離部7からは印字し
た複数のラベル22が第1支持ウエブ23に付着
したままで前方に送り出され、ラベラー使用者
が、適当な長さのところで第1支持ウエブ23を
切断して、他の作業者に所定数のラベルを(第
1)支持ウエブに付着したままで渡すことができ
る。従つて、その作業者は、支持ウエブから印字
済のラベルを剥して商品等に貼り付けることがで
きる。
なお、剥離部7のところで第2支持ウエブ24
だけでなく第1支持ウエブ23も後方に急転回さ
せることにより、公知のラベルウエブと同様に、
ラベルを一枚ずつ繰り出すこともできる。
だけでなく第1支持ウエブ23も後方に急転回さ
せることにより、公知のラベルウエブと同様に、
ラベルを一枚ずつ繰り出すこともできる。
考案の効果
本考案によれば、ラベラーに何等改造を加える
ことなく、複数の印字済みのラベルを支持ウエブ
に付着した状態で得ることができる。
ことなく、複数の印字済みのラベルを支持ウエブ
に付着した状態で得ることができる。
第1図はラベラーとラベルウエブとの関係を示
すラベラーの概略図、第2図はラベルウエブから
ラベルが剥離される様子を示す斜視図、第3図は
本考案による複合ラベルウエブの側面図、第4図
は説明の便宜上ラベルと第1支持ウエブと第2支
持ウエブとを一部引離して示す第3図のウエブの
斜視図である。 1……ラベラー、2……ラベルウエブロール、
6……印字器、7……剥離部、9……支持ウエ
ブ、10……ラベル、15……給送ローラ、18
……トリガ、20……複合ラベルウエブ、21…
…感圧接着剤層、22……ラベル、23……第1
支持ウエブ、24……第2支持ウエブ。
すラベラーの概略図、第2図はラベルウエブから
ラベルが剥離される様子を示す斜視図、第3図は
本考案による複合ラベルウエブの側面図、第4図
は説明の便宜上ラベルと第1支持ウエブと第2支
持ウエブとを一部引離して示す第3図のウエブの
斜視図である。 1……ラベラー、2……ラベルウエブロール、
6……印字器、7……剥離部、9……支持ウエ
ブ、10……ラベル、15……給送ローラ、18
……トリガ、20……複合ラベルウエブ、21…
…感圧接着剤層、22……ラベル、23……第1
支持ウエブ、24……第2支持ウエブ。
Claims (1)
- 感圧接着剤によつて複数のラベルを剥離可能に
付着した第1の支持ウエブと、この第1の支持ウ
エブの前記ラベルとは反対側の面に設けられた第
2の支持ウエブとから成り、該第2の支持ウエブ
は前記第1の支持ウエブに対して剥離可能に付着
している複合ラベルウエブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3031086U JPH04374Y2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3031086U JPH04374Y2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62142085U JPS62142085U (ja) | 1987-09-08 |
| JPH04374Y2 true JPH04374Y2 (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=30834997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3031086U Expired JPH04374Y2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04374Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP3031086U patent/JPH04374Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62142085U (ja) | 1987-09-08 |
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