JPH0437526A - 融着装置 - Google Patents
融着装置Info
- Publication number
- JPH0437526A JPH0437526A JP14497190A JP14497190A JPH0437526A JP H0437526 A JPH0437526 A JP H0437526A JP 14497190 A JP14497190 A JP 14497190A JP 14497190 A JP14497190 A JP 14497190A JP H0437526 A JPH0437526 A JP H0437526A
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- JP
- Japan
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- fusion
- fused
- welded
- mold
- fixing
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- Pending
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、熱融着や高周波融着等によって被融着物の融
着を行うようになされた融着装置に関するものである。
着を行うようになされた融着装置に関するものである。
(従来の技術)
一般に、被融着物に対して熱融着や高周波融着等の融着
を行おうとする場合は、まず、被融着物を固定用金型に
固定する。そして、この状態で融着用金型を移動させて
被融着物の融着箇所を固定用金型と融着用金型とで挟持
し、この挟持した融着箇所を融着していた。
を行おうとする場合は、まず、被融着物を固定用金型に
固定する。そして、この状態で融着用金型を移動させて
被融着物の融着箇所を固定用金型と融着用金型とで挟持
し、この挟持した融着箇所を融着していた。
特に、第6図に示すように、円筒状の被融着物5の上面
開口部51に蓋52を融着するような場合、被融着物5
を固定する固定用金型2.2は、分割可能な割り型とし
なければならない。すなわち、このような融着を行う融
着装置において被融着物5を固定する場合は、仕事位置
Aに固定された一方の固定用金型2に被融着物5を支持
させ、他方の固定用金型2を移動させることによって双
方の固定用金型2.2を閉じ、これによって被融着物5
を固定した後、融着用金型3を移動させて被融着物5の
融着箇所を挟持して融着を行っていた。
開口部51に蓋52を融着するような場合、被融着物5
を固定する固定用金型2.2は、分割可能な割り型とし
なければならない。すなわち、このような融着を行う融
着装置において被融着物5を固定する場合は、仕事位置
Aに固定された一方の固定用金型2に被融着物5を支持
させ、他方の固定用金型2を移動させることによって双
方の固定用金型2.2を閉じ、これによって被融着物5
を固定した後、融着用金型3を移動させて被融着物5の
融着箇所を挟持して融着を行っていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、上記従来の融着装置における固定用金型は、仕
事位置Aに固定された一方の固定用金型2にその都度被
融着物5を支持させなければならない。そのため、生産
効率が低く、生産工程の自動化による大量生産が困難で
あった。
事位置Aに固定された一方の固定用金型2にその都度被
融着物5を支持させなければならない。そのため、生産
効率が低く、生産工程の自動化による大量生産が困難で
あった。
本発明は、係る実情に鑑みてなされたもので、被融着物
の固定を容品に行い、生産効率の向上を図ることのでき
る融着装置を提供することを目的としている。
の固定を容品に行い、生産効率の向上を図ることのでき
る融着装置を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
本発明の融着装置は、被融着物を固定するようになされ
た複数の金型を具備し、該金型によって被融着物を所定
の仕事位置に固定した状態で融着作業を行うようになさ
れた融着装置であって、被融着物を前記仕事位置に供給
する供給手段と、前記金型の各々を仕事位置に伸縮移動
可能とする伸縮手段とが設けられたものである。
た複数の金型を具備し、該金型によって被融着物を所定
の仕事位置に固定した状態で融着作業を行うようになさ
れた融着装置であって、被融着物を前記仕事位置に供給
する供給手段と、前記金型の各々を仕事位置に伸縮移動
可能とする伸縮手段とが設けられたものである。
(作用)
本発明の融着装置は、供給手段によって被融着物を仕事
位置に供給する。そして、この仕事位置に供給される被
融着物を金型によって固定した状態で融着作業を行う。
位置に供給する。そして、この仕事位置に供給される被
融着物を金型によって固定した状態で融着作業を行う。
この際、金型の各々を、伸縮手段によって仕事位置に伸
縮移動可能としているので、被融着物をその都度、金型
に固定することなく、該被融着物を供給しながら所定の
仕事位置で融着作業を行うことができる。
縮移動可能としているので、被融着物をその都度、金型
に固定することなく、該被融着物を供給しながら所定の
仕事位置で融着作業を行うことができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
〔第1実施例〕
第1図は、融着装置1の全体構成の概略を示し、第2図
はこの融着装置1による作業工程の概略を示している。
はこの融着装置1による作業工程の概略を示している。
すなわち、この融着装置1は、供給手段6によって被融
着物5を仕事位置Aに供給するとともに、水平方向から
被融着物5を挟持固定するようになされた2つの固定用
金型2.2と、垂直方向に移動して被融着物5の上面開
口部51に蓋52を融着するようになされた融着用金型
3とを具備し、前記固定用金型2.2および融着用金型
3の各々を伸縮手段4・・・によって仕事位WAに伸縮
移動可能としている。
着物5を仕事位置Aに供給するとともに、水平方向から
被融着物5を挟持固定するようになされた2つの固定用
金型2.2と、垂直方向に移動して被融着物5の上面開
口部51に蓋52を融着するようになされた融着用金型
3とを具備し、前記固定用金型2.2および融着用金型
3の各々を伸縮手段4・・・によって仕事位WAに伸縮
移動可能としている。
被融着物5は、容器本体50の一部分に、内容物の出入
口となるチューブ53が連設されたもので、該チューブ
53の先端にはフランジ部54が形成されている。そし
て、この融着装置1は、被融着物5のフランジ部54の
上面開口部51に蓋52を融着するように構成されてい
る。
口となるチューブ53が連設されたもので、該チューブ
53の先端にはフランジ部54が形成されている。そし
て、この融着装置1は、被融着物5のフランジ部54の
上面開口部51に蓋52を融着するように構成されてい
る。
固定用金型2.2は、第3図に示すように、2つの割り
型からなり、それぞれの合わせ面20.20に半円筒状
の溝部21.21が形成されている。
型からなり、それぞれの合わせ面20.20に半円筒状
の溝部21.21が形成されている。
そして、この溝部21.21間にチューブ53の外周部
を挟持固定するようになされている。また、この挟持固
定した状態で、固定用金型2.2の上面22.22に、
被融着物5のフランジ部54が[置するようになされて
いる。
を挟持固定するようになされている。また、この挟持固
定した状態で、固定用金型2.2の上面22.22に、
被融着物5のフランジ部54が[置するようになされて
いる。
この固定用金型2.2の基端部には、それぞれ油圧シリ
ンダ等の伸縮手段4.4が設けられている。この伸縮手
段4.4は、融着装W1の本体10に固定されている。
ンダ等の伸縮手段4.4が設けられている。この伸縮手
段4.4は、融着装W1の本体10に固定されている。
これによって固定用金型2,2は、それぞれの合わせ面
20.20が対向するとともに、個別に水平方向に伸縮
移動可能となされ、被融着物5を仕事位置Aに挟持固定
するようになされている。
20.20が対向するとともに、個別に水平方向に伸縮
移動可能となされ、被融着物5を仕事位置Aに挟持固定
するようになされている。
融着用金型3は、前記固定用金型2.2の上面22.2
2との間に、フランジ部54および152を挟持固定す
るようになされている。
2との間に、フランジ部54および152を挟持固定す
るようになされている。
この融着用金型3の基端部には、油圧シリンダ等の伸縮
手段4が設けられている。この伸縮手段4は、融着装置
1の本体10に固定されている。
手段4が設けられている。この伸縮手段4は、融着装置
1の本体10に固定されている。
これによって融着用金型3は、垂直方向から仕事位置A
に伸縮移動可能となされ、固定用金型2.2との間にフ
ランジ部54および152を挟持固定するようになされ
ている。
に伸縮移動可能となされ、固定用金型2.2との間にフ
ランジ部54および152を挟持固定するようになされ
ている。
そして、上記固定用金型2.2と融着用金型3との間に
は、高周波電圧が印加されるようになされている。
は、高周波電圧が印加されるようになされている。
このようになる融着装置lは、伸縮手段4・・・の動作
を制御するとともに、固定用金型2,2および融着用金
型3に印加する高周波電圧を制御することによって操作
される。これらの制御は、本体10に固定された操作盤
7のスイッチ等を操作することによって行われる。
を制御するとともに、固定用金型2,2および融着用金
型3に印加する高周波電圧を制御することによって操作
される。これらの制御は、本体10に固定された操作盤
7のスイッチ等を操作することによって行われる。
供給手段6は、装置中央部分の仕事位置Aに、。
被融着物5を供給し、融着作業後の被融着物5をそのま
ま搬送するように構成されている。例えば、エアチャッ
ク等からなる複数の支持手段60を有するコンベア61
を使用することが考えられる。
ま搬送するように構成されている。例えば、エアチャッ
ク等からなる複数の支持手段60を有するコンベア61
を使用することが考えられる。
すなわち、コンベア61の支持手段60によって被融着
物5を支持した状態で、該被融着物5を仕事位置Aに連
続的に供給することができる。ただし、この場合、被融
着物5の供給状態をセンサ(図示省略)等によって感知
することで、被融着物5を仕事値1iAに一旦停止させ
、融着作業のタイミングを図らなければならない、また
、被融着物5に融着させる1i52は、予め被融着物5
に仮着しておき、該被融着物5とともに供給してもよい
し、別の供給手段(図示省略)によって供給してもよい
。
物5を支持した状態で、該被融着物5を仕事位置Aに連
続的に供給することができる。ただし、この場合、被融
着物5の供給状態をセンサ(図示省略)等によって感知
することで、被融着物5を仕事値1iAに一旦停止させ
、融着作業のタイミングを図らなければならない、また
、被融着物5に融着させる1i52は、予め被融着物5
に仮着しておき、該被融着物5とともに供給してもよい
し、別の供給手段(図示省略)によって供給してもよい
。
次に、この融着装置1の動作について説明する。
第2図に示すように、まず、供給手段6によって、融着
装置1の仕事位置Aに被融着物5および蓋52を供給す
る。
装置1の仕事位置Aに被融着物5および蓋52を供給す
る。
すると、伸縮手段4,4が作動して固定用金型2.2が
それぞれ内方向に水平移動する。これによって、固定用
金型2,2の溝部21.21間に、被融着物5のチュー
ブ53が挟持固定されるとともに、固定用金型2.2の
上面22.22に、被融着物5のフランジ部54が載置
される。
それぞれ内方向に水平移動する。これによって、固定用
金型2,2の溝部21.21間に、被融着物5のチュー
ブ53が挟持固定されるとともに、固定用金型2.2の
上面22.22に、被融着物5のフランジ部54が載置
される。
その後、伸縮手段4が作動して融着用金型3が下方向に
垂直移動する。これによって、固定用金型2.2の上面
22.22と融着用金型3との間に、被融着物5のフラ
ンジ部54および蓋52が挟持固定される。
垂直移動する。これによって、固定用金型2.2の上面
22.22と融着用金型3との間に、被融着物5のフラ
ンジ部54および蓋52が挟持固定される。
そして、この状態で固定用金型2.2と、融着用金型3
との間に高周波電圧が印加される。これによって、被融
着物5のフランジ部54の上面開口部51にMB2が高
周波融着されることとなる。
との間に高周波電圧が印加される。これによって、被融
着物5のフランジ部54の上面開口部51にMB2が高
周波融着されることとなる。
その後、伸縮手段4・・・が作動することによって融着
用金型3が上方向に垂直移動するとともに、固定用金型
2,2.が外方向に水平移動することで、融着用金型3
および固定用金型2,2が被融着物5から離型し、作業
が完了する。そして、被融着物5は供給手段6によって
搬送され、仕事位置Aには、供給手段6によって次の被
融着物5が供給され、以後、同じ操作が繰り返される。
用金型3が上方向に垂直移動するとともに、固定用金型
2,2.が外方向に水平移動することで、融着用金型3
および固定用金型2,2が被融着物5から離型し、作業
が完了する。そして、被融着物5は供給手段6によって
搬送され、仕事位置Aには、供給手段6によって次の被
融着物5が供給され、以後、同じ操作が繰り返される。
この融着装置1によると、固定用金型2,2に被融着物
5をセントすることなく、仕事位置Aに融着物5を供給
するだけで、容易に融着作業を行うことができる。
5をセントすることなく、仕事位置Aに融着物5を供給
するだけで、容易に融着作業を行うことができる。
なお、本実施例では、高周波融着による融着を示してい
るが、固定用金型2.2および融着用金型3に温度制御
可能なヒータを装着しておくことで、熱融着を行うこと
もできる。高周波融着か熱融着かは、被融着物5の材質
等によって選択する。
るが、固定用金型2.2および融着用金型3に温度制御
可能なヒータを装着しておくことで、熱融着を行うこと
もできる。高周波融着か熱融着かは、被融着物5の材質
等によって選択する。
〔第2実施例〕
本実施例を第4図に示す。
本例は、被融着物5の上面開口部51にMB2を融着す
るものではなく、被融着物5のチューブ53を直接閉塞
して、融着封鎖する場合の融着袋21の構成を示してい
る。
るものではなく、被融着物5のチューブ53を直接閉塞
して、融着封鎖する場合の融着袋21の構成を示してい
る。
すなわち、固定用金型2.2は、合わせ面に溝部21.
21を形成せず、直接的にチューブ53を挟持して閉塞
するように構成している。また、融着用金型3の作動は
停止状態としておく。
21を形成せず、直接的にチューブ53を挟持して閉塞
するように構成している。また、融着用金型3の作動は
停止状態としておく。
そして、この固定用金型2.2の間に高周波電圧を印加
することで、この閉塞した部分を融着封鎖するようにな
されている。
することで、この閉塞した部分を融着封鎖するようにな
されている。
なお、この融着装置1の場合も、高周波融着に限定され
るものではなく、固定用金型2.2に温度制御可能なヒ
ータを装着しておくことで、熱融着を行うこともできる
。
るものではなく、固定用金型2.2に温度制御可能なヒ
ータを装着しておくことで、熱融着を行うこともできる
。
また、被融着物5としては、チューブ53の融着封鎖に
限定されるものではなく、第5図に示すように、シート
およびプレート状の被融着物55.55同士の融着によ
る張り合わせ等を行うこともできる。
限定されるものではなく、第5図に示すように、シート
およびプレート状の被融着物55.55同士の融着によ
る張り合わせ等を行うこともできる。
(発明の効果)
以上述べたように、本発明によると、被融着物をその都
度、金型に固定することなく、該被融着物を供給しなが
ら所定の仕事位置で融着作業を行うことができるので、
容易に融着作業を行うことができる。その結果、融着作
業を自動化して効率の良い作業を行うことができる。
度、金型に固定することなく、該被融着物を供給しなが
ら所定の仕事位置で融着作業を行うことができるので、
容易に融着作業を行うことができる。その結果、融着作
業を自動化して効率の良い作業を行うことができる。
第1図ないし第5図は、本発明の融着装置に係る図面で
あって、第1図(alは融着装置の全体構成の概略を示
す正面図、第1図(b)は同要部破断平面図、第1図(
C)は同要部破断側面図、第2図(alないし同図(d
)は被融着物の融着作業工程の概略を示す正面図、第3
図は融着用割り型を示す部分平面図、第4図Ta)ない
し同図(C)は第2実施例に係る被融着物の融着作業工
程の概略を示す正面図、第5図fa)ないし同図(C1
は第2実施例における被融着物の他の実施例を示す正面
図、第6図(alないし同図(diは従来の被融着物の
融着作業工程の概略を示す正面図である。 6・・・供給手段
あって、第1図(alは融着装置の全体構成の概略を示
す正面図、第1図(b)は同要部破断平面図、第1図(
C)は同要部破断側面図、第2図(alないし同図(d
)は被融着物の融着作業工程の概略を示す正面図、第3
図は融着用割り型を示す部分平面図、第4図Ta)ない
し同図(C)は第2実施例に係る被融着物の融着作業工
程の概略を示す正面図、第5図fa)ないし同図(C1
は第2実施例における被融着物の他の実施例を示す正面
図、第6図(alないし同図(diは従来の被融着物の
融着作業工程の概略を示す正面図である。 6・・・供給手段
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)被融着物を固定するようになされた複数の金型を具
備し、該金型によって被融着物を所定の仕事位置に固定
した状態で融着作業を行うようになされた融着装置であ
って、 被融着物を前記仕事位置に供給する供給手 段と、前記金型の各々を仕事位置に伸縮移動可能とする
伸縮手段とが設けられたことを特徴とする融着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14497190A JPH0437526A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 融着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14497190A JPH0437526A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 融着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0437526A true JPH0437526A (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15374458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14497190A Pending JPH0437526A (ja) | 1990-06-01 | 1990-06-01 | 融着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0437526A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5299182A (en) * | 1976-02-17 | 1977-08-19 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | Synthetic resinnmade tube having tail end of different section and method of making sealed tail |
| JPS54141881A (en) * | 1978-02-18 | 1979-11-05 | Toyoda Gosei Co Ltd | Method for attaching protector to hose |
| JPS62242521A (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-23 | Toshiba Corp | 熱圧着装置 |
| JPH01153426A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-15 | Terumo Corp | 高周波融着機の同電位化方法及びその装置 |
-
1990
- 1990-06-01 JP JP14497190A patent/JPH0437526A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5299182A (en) * | 1976-02-17 | 1977-08-19 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | Synthetic resinnmade tube having tail end of different section and method of making sealed tail |
| JPS54141881A (en) * | 1978-02-18 | 1979-11-05 | Toyoda Gosei Co Ltd | Method for attaching protector to hose |
| JPS62242521A (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-23 | Toshiba Corp | 熱圧着装置 |
| JPH01153426A (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-15 | Terumo Corp | 高周波融着機の同電位化方法及びその装置 |
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