JPH0437609B2 - - Google Patents
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- JPH0437609B2 JPH0437609B2 JP57157478A JP15747882A JPH0437609B2 JP H0437609 B2 JPH0437609 B2 JP H0437609B2 JP 57157478 A JP57157478 A JP 57157478A JP 15747882 A JP15747882 A JP 15747882A JP H0437609 B2 JPH0437609 B2 JP H0437609B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- signal
- section
- piezoelectric buzzer
- boosted voltage
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B3/00—Audible signalling systems, e.g. audible personal calling systems
- G08B3/10—Audible signalling systems, e.g. audible personal calling systems using electric transmission; using electromagnetic transmission
- G08B3/1008—Personal calling arrangements or devices, i.e. paging systems
- G08B3/1016—Personal calling arrangements or devices, i.e. paging systems using wireless transmission
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Description
本発明は、鳴音による呼出機能を有する個別選
択呼出受信機に関し、特に鳴音とともに、表示に
より情報を伝達する機能を有する個別選択呼出受
信機用の表示部、鳴音部の駆動回路に関するもの
である。 一般に個別選択呼出受信機は、携帯して使用す
るものであるから、小型化、低消費電力化が進め
られてきている。受信部に関しては、乾電池1本
(1.0〜1.5V)で動作可能なものとなり、鳴音部の
発音体としては、前記乾電池による電圧約1Vで
駆動可能なアラームホンが使用されている。ま
た、表示部の表示素子としては、特に、低消費電
力という観点から液晶表示素子が使用されるのが
普通である。 しかし、鳴音部における小型化、低消費電力化
をさらに向上させるためには、前記アラームホン
に代り、圧電ブザーの使用が考えられる。表1に
小型のアラームホン、圧電ブザーの消費電流の比
較を示す。
択呼出受信機に関し、特に鳴音とともに、表示に
より情報を伝達する機能を有する個別選択呼出受
信機用の表示部、鳴音部の駆動回路に関するもの
である。 一般に個別選択呼出受信機は、携帯して使用す
るものであるから、小型化、低消費電力化が進め
られてきている。受信部に関しては、乾電池1本
(1.0〜1.5V)で動作可能なものとなり、鳴音部の
発音体としては、前記乾電池による電圧約1Vで
駆動可能なアラームホンが使用されている。ま
た、表示部の表示素子としては、特に、低消費電
力という観点から液晶表示素子が使用されるのが
普通である。 しかし、鳴音部における小型化、低消費電力化
をさらに向上させるためには、前記アラームホン
に代り、圧電ブザーの使用が考えられる。表1に
小型のアラームホン、圧電ブザーの消費電流の比
較を示す。
【表】
また、表示部においては、液晶素子を用いる場
合、液晶それ自体は発光しないため、夜間など暗
所においては明瞭な表示が得られにくく、表示面
の照明(バツクライト)用に豆電球が使用されて
いる。しかし、前記豆電球を用いた場合、表示素
子外周より光を当てているため、表示面での輝度
が不均一となり、読みにくいものとなる。小型、
低消費電力の要件を満足し、明瞭な表示が得られ
る表示部バツクライト用素子として電界発光また
はエレクトロルミネツサンス(Electric
Luminescence:EL)素子の使用が考えられる。 しかし、前記圧電ブザー、EL素子を利用する
際には、その駆動電圧に問題があつた。即ち、
EL素子の駆動のためには、最近の低電圧高輝度
形ELを利用したとしても、数100〜数KHzの交流
35〜60Vが必要であり、圧電ブザーの駆動のため
には数KHz4〜10数Vが必要である。一方、受信
部では、低バイアス電圧形の回路が使用され、電
源としては乾電池1本だけになつている。従つ
て、前記圧電ブザーおよびEL素子の駆動のため
には、昇圧コイルを使用した駆動回路が必要とな
る。しかし、この際、昇圧コイルを駆動する周波
数は2KHz前後と低いため、圧電ブザー、昇圧コ
イルを駆動するに充分な電圧を得るためには、比
較的大型のコイルが必要となる。この様な大型の
昇圧コイルを、圧電ブザー駆動用とEL素子駆動
用と別個にもうけるのは、装置の小型化という必
要性から大きな不都合となる欠点があつた。 本発明は昇圧コイル中間にタツプをとる事で圧
電ブザー、EL素子の駆動回路を共用させ駆動回
路部の部品低減をはかり、小型で、低消費電力、
かつ明所、暗所を問わず明瞭な表示が得られる表
示付個別選択呼出受信機が得られる。 本発明によれば、表示部の照明用光源としての
EL素子と、鳴音部の発音体としての圧電ブザー
と、昇圧コイルを有し前記EL素子及び圧電ブザ
ー駆動用に共用される駆動回路とを含む事を特徴
とする表示選択呼出受信機が得られる。 次に、本発明の実施例について図面をもつて説
明する。第1図は従来の表示付選択呼出受信機の
ブロツク図、第2図は本発明による表示付選択呼
出受信機のブロツク図である。第3図は本発明実
施例における各部波形のタイムチヤートである。
また、昇圧コイル部については第4図に別に示し
た。これらの図面により以下説明する。 まず、従来の表示付選択呼出受信機の動作につ
いて説明する。空中線1により信号が受信される
と、増幅部、復調部を含む受信部2に送られる。
受信部2からの出力には個別呼出番号と呼出情報
が含まれている。これが、呼出番号比較部3に送
られると、内部に記憶されている受信機自身の番
号と比較され、それが一致した場合には呼出情報
が呼出情報記憶部4に記憶され、同時に鳴音の出
力指令が出力制御部5に送られる。前記呼出情報
記憶部4内の記憶内容を呼出情報表示部7に表示
するか、あるいは鳴音を発するかどうかの制御
は、出力制御部5に含まれるタイマおよび外部ス
イツチ6により行われる。前記呼出番号比較部
3、呼出情報記憶部4、出力制御部5、外部スイ
ツチ6に関しては、「表示装置を備える無線選択
呼出し受信機」(実願昭53−51687号)により実現
される。出力制御部5からは、第3図、Aに示す
ような鳴音の断続信号と同図Bに示すような受信
された呼出情報内容に対応した呼出情報表示信号
(図では1例として0〜9のBCDが示してある)
が出力される。鳴音信号は、発振器8からの信号
を音声周波数に分周する分周回路9を制御して、
スピーカ10に断続鳴音を出力する。一方、呼出
情報表示信号は呼出情報表示部7に送られて表示
される。また、表示部照明用には豆電球11が用
いられ、プツシユスイツチ12によつて断続
(ON−OFF)されるようになつている。なお、
電池13は、本受信機に共通の電源として使用さ
れるものである。 一方、本発明による表示付選択呼出受信機は第
2図により説明される。第2図において、1〜4
および6,7は第1図のものと全く同じ構成であ
り、同じ動作をする。そして、出力制御部14で
は、第1図での説明で述べた鳴音断続信号A、呼
出情報信号Bの他に、鳴音を発する間連続的に出
力される信号Cおよび、表示を行う間、連続的に
出力される信号Dが出力される。前記信号Cおよ
びDはORゲート15に送られて、信号C、信号
Dのいずれか一方でも論理“1”(ハイレベル)
の状態の時にはORゲート15の出力はハイレベ
ルとなる。ここで特に信号Dはプツシユスイツチ
12でON−OFFされて、EL素子を点炉する時
のみ、ORゲート15に信号を伝達するようにし
ている。この出力は、音声周波数(例えば2KHz)
を発振する発振器16の出力とともにANDゲー
ト17に送られ、信号Eが作られる。この発振器
16、ANDゲート17による構成は、前記発振
器8、分周回路9による構成と同じ働きをする。
前記信号A〜Eおよび後に述べる信号Fの時間的
関係は第3図に示すようになる。 信号Eにより、スイツチングトランジスタ18
が断続されると、その時に流れるコレクタ電流の
急激な変動により、昇圧コイル19に逆起電流が
発生する。前記昇圧部18,19については第4
図に示した。昇圧コイル19に発生する逆起電流
は、スイツチングトランジスタ18のコレクタ電
流の時間的変動と、昇圧コイル19のインダクタ
ンスに比例する。即ち、スイツチングトランジス
タ18のスイツチング時立上り時間をt、昇圧コ
イル19のインダクタンスをLとすると、L/t
に比例する。これを適当に選ぶ事により、昇圧コ
イル全体に40Vの交流電圧を得る事が可能であ
る。 この昇圧コイルに発生した40Vはそのまま、
EL素子駆動用電圧に使用され、さらに、第4図
のように、巻数比m:n=4:1の点で中間タツ
プをとる事で圧電ブザー駆動用電圧10Vを得る事
が可能である。昇圧部18,19で昇圧された電
圧40Vは前記プツシユスイツチ12に連動したプ
ツシユスイツチ23を介してEL素子22に供給
される。一方、中間タツプから取り出される10V
の電圧は、鳴音断続信号Aにより、スイツチング
回路20において断続され、第3図のFに示すパ
ターンの信号を圧電ブザー21に供給して、鳴音
を発する。スイツチング回路20は一般のアナロ
グスイツチにより実現可能である。 本発明によれば、以上説明してきた様に、EL
素子、圧電ブザーを駆動するための昇圧コイルを
共有使用する事により、回路の簡単化を行い、明
所、暗所をとわず明瞭な表示を得ることができる
小型で、低消費電力形の表示付選択呼出受信機を
得る事ができる。
合、液晶それ自体は発光しないため、夜間など暗
所においては明瞭な表示が得られにくく、表示面
の照明(バツクライト)用に豆電球が使用されて
いる。しかし、前記豆電球を用いた場合、表示素
子外周より光を当てているため、表示面での輝度
が不均一となり、読みにくいものとなる。小型、
低消費電力の要件を満足し、明瞭な表示が得られ
る表示部バツクライト用素子として電界発光また
はエレクトロルミネツサンス(Electric
Luminescence:EL)素子の使用が考えられる。 しかし、前記圧電ブザー、EL素子を利用する
際には、その駆動電圧に問題があつた。即ち、
EL素子の駆動のためには、最近の低電圧高輝度
形ELを利用したとしても、数100〜数KHzの交流
35〜60Vが必要であり、圧電ブザーの駆動のため
には数KHz4〜10数Vが必要である。一方、受信
部では、低バイアス電圧形の回路が使用され、電
源としては乾電池1本だけになつている。従つ
て、前記圧電ブザーおよびEL素子の駆動のため
には、昇圧コイルを使用した駆動回路が必要とな
る。しかし、この際、昇圧コイルを駆動する周波
数は2KHz前後と低いため、圧電ブザー、昇圧コ
イルを駆動するに充分な電圧を得るためには、比
較的大型のコイルが必要となる。この様な大型の
昇圧コイルを、圧電ブザー駆動用とEL素子駆動
用と別個にもうけるのは、装置の小型化という必
要性から大きな不都合となる欠点があつた。 本発明は昇圧コイル中間にタツプをとる事で圧
電ブザー、EL素子の駆動回路を共用させ駆動回
路部の部品低減をはかり、小型で、低消費電力、
かつ明所、暗所を問わず明瞭な表示が得られる表
示付個別選択呼出受信機が得られる。 本発明によれば、表示部の照明用光源としての
EL素子と、鳴音部の発音体としての圧電ブザー
と、昇圧コイルを有し前記EL素子及び圧電ブザ
ー駆動用に共用される駆動回路とを含む事を特徴
とする表示選択呼出受信機が得られる。 次に、本発明の実施例について図面をもつて説
明する。第1図は従来の表示付選択呼出受信機の
ブロツク図、第2図は本発明による表示付選択呼
出受信機のブロツク図である。第3図は本発明実
施例における各部波形のタイムチヤートである。
また、昇圧コイル部については第4図に別に示し
た。これらの図面により以下説明する。 まず、従来の表示付選択呼出受信機の動作につ
いて説明する。空中線1により信号が受信される
と、増幅部、復調部を含む受信部2に送られる。
受信部2からの出力には個別呼出番号と呼出情報
が含まれている。これが、呼出番号比較部3に送
られると、内部に記憶されている受信機自身の番
号と比較され、それが一致した場合には呼出情報
が呼出情報記憶部4に記憶され、同時に鳴音の出
力指令が出力制御部5に送られる。前記呼出情報
記憶部4内の記憶内容を呼出情報表示部7に表示
するか、あるいは鳴音を発するかどうかの制御
は、出力制御部5に含まれるタイマおよび外部ス
イツチ6により行われる。前記呼出番号比較部
3、呼出情報記憶部4、出力制御部5、外部スイ
ツチ6に関しては、「表示装置を備える無線選択
呼出し受信機」(実願昭53−51687号)により実現
される。出力制御部5からは、第3図、Aに示す
ような鳴音の断続信号と同図Bに示すような受信
された呼出情報内容に対応した呼出情報表示信号
(図では1例として0〜9のBCDが示してある)
が出力される。鳴音信号は、発振器8からの信号
を音声周波数に分周する分周回路9を制御して、
スピーカ10に断続鳴音を出力する。一方、呼出
情報表示信号は呼出情報表示部7に送られて表示
される。また、表示部照明用には豆電球11が用
いられ、プツシユスイツチ12によつて断続
(ON−OFF)されるようになつている。なお、
電池13は、本受信機に共通の電源として使用さ
れるものである。 一方、本発明による表示付選択呼出受信機は第
2図により説明される。第2図において、1〜4
および6,7は第1図のものと全く同じ構成であ
り、同じ動作をする。そして、出力制御部14で
は、第1図での説明で述べた鳴音断続信号A、呼
出情報信号Bの他に、鳴音を発する間連続的に出
力される信号Cおよび、表示を行う間、連続的に
出力される信号Dが出力される。前記信号Cおよ
びDはORゲート15に送られて、信号C、信号
Dのいずれか一方でも論理“1”(ハイレベル)
の状態の時にはORゲート15の出力はハイレベ
ルとなる。ここで特に信号Dはプツシユスイツチ
12でON−OFFされて、EL素子を点炉する時
のみ、ORゲート15に信号を伝達するようにし
ている。この出力は、音声周波数(例えば2KHz)
を発振する発振器16の出力とともにANDゲー
ト17に送られ、信号Eが作られる。この発振器
16、ANDゲート17による構成は、前記発振
器8、分周回路9による構成と同じ働きをする。
前記信号A〜Eおよび後に述べる信号Fの時間的
関係は第3図に示すようになる。 信号Eにより、スイツチングトランジスタ18
が断続されると、その時に流れるコレクタ電流の
急激な変動により、昇圧コイル19に逆起電流が
発生する。前記昇圧部18,19については第4
図に示した。昇圧コイル19に発生する逆起電流
は、スイツチングトランジスタ18のコレクタ電
流の時間的変動と、昇圧コイル19のインダクタ
ンスに比例する。即ち、スイツチングトランジス
タ18のスイツチング時立上り時間をt、昇圧コ
イル19のインダクタンスをLとすると、L/t
に比例する。これを適当に選ぶ事により、昇圧コ
イル全体に40Vの交流電圧を得る事が可能であ
る。 この昇圧コイルに発生した40Vはそのまま、
EL素子駆動用電圧に使用され、さらに、第4図
のように、巻数比m:n=4:1の点で中間タツ
プをとる事で圧電ブザー駆動用電圧10Vを得る事
が可能である。昇圧部18,19で昇圧された電
圧40Vは前記プツシユスイツチ12に連動したプ
ツシユスイツチ23を介してEL素子22に供給
される。一方、中間タツプから取り出される10V
の電圧は、鳴音断続信号Aにより、スイツチング
回路20において断続され、第3図のFに示すパ
ターンの信号を圧電ブザー21に供給して、鳴音
を発する。スイツチング回路20は一般のアナロ
グスイツチにより実現可能である。 本発明によれば、以上説明してきた様に、EL
素子、圧電ブザーを駆動するための昇圧コイルを
共有使用する事により、回路の簡単化を行い、明
所、暗所をとわず明瞭な表示を得ることができる
小型で、低消費電力形の表示付選択呼出受信機を
得る事ができる。
第1図は従来の表示付選択呼出受信機のブロツ
ク図、第2図は本発明の実施例のブロツク図、第
3図は本発明の実施例における各部波形のタイム
チヤート、第4図は昇圧回路部の実施例回路図で
ある。 図において、1…空中線、2…受信部、3…呼
出番号比較部、4…呼出情報記憶部、5,14…
出力制御部、6…外部スイツチ、7…呼出情報表
示部、8,16…発振器、9…分周回路、10…
スピーカ、11…照明用豆電球、12,23…プ
ツシユ・スイツチ、13…電池、15…ORゲー
ト、17…ANDゲート、18…スイツチングト
ランジスタ、19…昇圧コイル、20…スイツチ
ング回路、21…圧電ブザー、22…EL素子で
ある。
ク図、第2図は本発明の実施例のブロツク図、第
3図は本発明の実施例における各部波形のタイム
チヤート、第4図は昇圧回路部の実施例回路図で
ある。 図において、1…空中線、2…受信部、3…呼
出番号比較部、4…呼出情報記憶部、5,14…
出力制御部、6…外部スイツチ、7…呼出情報表
示部、8,16…発振器、9…分周回路、10…
スピーカ、11…照明用豆電球、12,23…プ
ツシユ・スイツチ、13…電池、15…ORゲー
ト、17…ANDゲート、18…スイツチングト
ランジスタ、19…昇圧コイル、20…スイツチ
ング回路、21…圧電ブザー、22…EL素子で
ある。
Claims (1)
- 1 受信信号から自局に割りあてられた呼出信号
を検出しこの検出に応答して第1及び第2の制御
信号を生成する第1の手段と、前記第1の制御信
号に応答して所定期間連続的に駆動する電源電圧
昇圧用コイルと、この電源電圧昇圧用コイルから
第1の昇圧電圧の供給を受けこの第1の昇圧電圧
で駆動する表示部の照明用光源としてのEL
(Electric Luminescence)素子と、前記電源電
圧昇圧用コイルの中間タツプから前記第1の昇圧
電圧より低い第2の昇圧電圧の供給を受けこの第
2の昇圧電圧で駆動する鳴音部の発音体としての
圧電ブザーと、前記第2の制御信号に応答して前
記所定期間所定のパターンで断続的に前記圧電ブ
ザーを駆動させる第2の手段とを含む事を特徴と
する表示付選択呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157478A JPS5947853A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 表示付選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157478A JPS5947853A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 表示付選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947853A JPS5947853A (ja) | 1984-03-17 |
| JPH0437609B2 true JPH0437609B2 (ja) | 1992-06-19 |
Family
ID=15650552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57157478A Granted JPS5947853A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 表示付選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947853A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60210634A (ja) * | 1984-04-04 | 1985-10-23 | Toyo Soda Mfg Co Ltd | 粒状ポリ塩化ビニルペ−ストレジンの製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596017Y2 (ja) * | 1980-08-15 | 1984-02-24 | 株式会社日立国際電気 | 携帯用無線受信機における発光ダイオ−ドの低電圧点灯回路 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP57157478A patent/JPS5947853A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5947853A (ja) | 1984-03-17 |
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