JPH0437614B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0437614B2 JPH0437614B2 JP57166213A JP16621382A JPH0437614B2 JP H0437614 B2 JPH0437614 B2 JP H0437614B2 JP 57166213 A JP57166213 A JP 57166213A JP 16621382 A JP16621382 A JP 16621382A JP H0437614 B2 JPH0437614 B2 JP H0437614B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- data
- time information
- center
- processing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/002—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with telemetering systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は回線を介して送られる各端末からのデ
ータを中央で収集するデータ収集システムに好適
するデータ収集方式に関する。
ータを中央で収集するデータ収集システムに好適
するデータ収集方式に関する。
従来、この種のデータ収集システムとしては、
定時刻データ収集システムが知られている。この
システムでは、中央の処理装置(以下、センタ
CPUと称する)が、所定時刻に自動呼出し装置
を介して交換網に対し(データ収集先である)端
末のダイヤル情報を送出することによつて端末と
回線接続を行ないデータを収集していた。
定時刻データ収集システムが知られている。この
システムでは、中央の処理装置(以下、センタ
CPUと称する)が、所定時刻に自動呼出し装置
を介して交換網に対し(データ収集先である)端
末のダイヤル情報を送出することによつて端末と
回線接続を行ないデータを収集していた。
このようなシステムでは、
センタ側に自動呼出し装置が必要になる。
端末を呼出すためのダイヤル情報送出に時間
がかかる。
がかかる。
電話網においては、同時発信数の制限がある
ため、端末が多数ある場合データ収集に長時間
要する。
ため、端末が多数ある場合データ収集に長時間
要する。
このため、センタCPUの負荷が大きく処理
効率が悪い。
効率が悪い。
など、種々の欠点があり問題であつた。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものでその
目的は、センタ側からの端末自動呼出しを不要と
することができ、しかも端末からのデータ収集時
期をセンタ側からコントロールすることができ、
もつてセンタCPUの負荷軽減が図れ、かつ多数
の端末からのデータ収集時間の短縮が図れるデー
タ収集方式を提供することにある。
目的は、センタ側からの端末自動呼出しを不要と
することができ、しかも端末からのデータ収集時
期をセンタ側からコントロールすることができ、
もつてセンタCPUの負荷軽減が図れ、かつ多数
の端末からのデータ収集時間の短縮が図れるデー
タ収集方式を提供することにある。
本発明では、端末からセンタCPU側を呼出す
構成とすることにより従来行なわれていた端末接
続のためのセンタCPUからのダイヤル情報送出
を不要とするようにしている。更に本発明では、
端末からセンタCPUへのデータ送信時期を示す
時間情報をあらかじめセンタCPUから端末に送
信する構成とすることにより、上述の構成とあい
まつてデータ収集の効率化を図つている。
構成とすることにより従来行なわれていた端末接
続のためのセンタCPUからのダイヤル情報送出
を不要とするようにしている。更に本発明では、
端末からセンタCPUへのデータ送信時期を示す
時間情報をあらかじめセンタCPUから端末に送
信する構成とすることにより、上述の構成とあい
まつてデータ収集の効率化を図つている。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明
する。第1図は本発明が適用されるデータ収集シ
ステムのシステム構成を示すもので、1はセンタ
CPU、2は交換網、31〜3oは交換網2からセン
タCPU1に対する呼出しを自動的に受ける自動
差信装置(以下、単に着信装置と称する)であ
る。41〜4oはデータ収集端末(以下、単に端末
と称する)、51〜5oは対応する端末41〜4oか
らセンタCPU1に対する自動呼出しを行なう自
動発信装置(以下、単に発信装置と称する)であ
る。
する。第1図は本発明が適用されるデータ収集シ
ステムのシステム構成を示すもので、1はセンタ
CPU、2は交換網、31〜3oは交換網2からセン
タCPU1に対する呼出しを自動的に受ける自動
差信装置(以下、単に着信装置と称する)であ
る。41〜4oはデータ収集端末(以下、単に端末
と称する)、51〜5oは対応する端末41〜4oか
らセンタCPU1に対する自動呼出しを行なう自
動発信装置(以下、単に発信装置と称する)であ
る。
各端末41〜4oは第2図に示されるように構成
されている。図中、41はセンタCPU1のダイ
ヤル情報があらかじめ記憶されるダイヤル情報記
憶部、42はセンタCPU1への自動発信のタイ
ミングを指示するタイマ部である。タイマ部42
には時間情報が保持されるようになつている。4
3はタイマ部42の保持内容を一定の周期で繰り
返し減じるタイマ減算部、44はタイマ部42を
初期化、例えばリセツトする受信ボタンである。
45はデータ蓄積部、46は端末全体を制御する
コントロール部、47は対応する受信装置5i
(i=1,…n)および回線とのインタフエース
となる通信制御部である。
されている。図中、41はセンタCPU1のダイ
ヤル情報があらかじめ記憶されるダイヤル情報記
憶部、42はセンタCPU1への自動発信のタイ
ミングを指示するタイマ部である。タイマ部42
には時間情報が保持されるようになつている。4
3はタイマ部42の保持内容を一定の周期で繰り
返し減じるタイマ減算部、44はタイマ部42を
初期化、例えばリセツトする受信ボタンである。
45はデータ蓄積部、46は端末全体を制御する
コントロール部、47は対応する受信装置5i
(i=1,…n)および回線とのインタフエース
となる通信制御部である。
次に本発明の一実施例の動作を端末4oからの
データ収集を例にとり第3図のシーケンスチヤー
トを参照して説明する。今、端末4o内のタイマ
部42には時間情報が保持されており、当該時間
情報がタイマ減算部43によつて一定周期で所定
値ずつ繰り返し減ぜられているものとする。この
ような状態で、タイマ部42の内容(時間情報)
が零となると、その旨がダイヤル情報記憶部41
およびコントロール部46に通知される。これに
より、ダイヤル情報記憶部41に記憶されていた
センタCPU1のダイヤル情報aは通信制御部4
7を介して発信装置5oに送出され、更に当該発
信装置5oにより交換網2に送出される。しかし
て交換網2から呼出し信号bがセンタCPU1側
に送られ、当該呼出し信号bによりセンタCPU
1(側の着信装置3o)が自動着信すると、セン
タCPU1は応答信号cを端末4oに返す。端末4o
は、前述したようにタイマ部42の内容(時間情
報)が零となつたことがコントロール部46に通
知された時点で当該コントロール部46によりデ
ータ送信モードとなつている。この状態で端末4
o(内のコントロール部46)がセンタCPU1か
らの上記応答信号cを確認すると端末4oはデー
タ蓄積部45に蓄積されていたデータdをセンタ
CPU1へ送信する。センタCPU1は端末4oから
のデータdを正しく受信するとその旨の応答とし
て時間情報eを端末4oに送信し、端末4oとの間
のデータ送受信を終結する。端末4o(内のコン
トロール部46)は、センタCPU1からの時間
情報を受信すると、当該時間情報をタイマ部42
に保持せしめる。このタイマ部42に保持された
時間情報は前述したようにタイマ減算部43によ
つて一定周期で所定値ずつ繰り返し減ぜられ、そ
の時間情報が零となつたとき自動発信機能が働い
て次のデータ送信が行なわれる。したがつて、セ
ンタCPU1からの時間情報は、端末側において
一定周期で所定値ずつ減ぜられることを考慮し
た、次にデータ送信すべき(センタCPU1にと
つては次にデータ収集すべき)時刻を表わす数値
情報である。この時間情報としては、次にデータ
送信すべき時刻を示す時刻情報であつてもよく、
この場合、端末は内部に時計回路を持ち、指定時
刻になつた時点で自動発信を行なうようになつて
いればよい。
データ収集を例にとり第3図のシーケンスチヤー
トを参照して説明する。今、端末4o内のタイマ
部42には時間情報が保持されており、当該時間
情報がタイマ減算部43によつて一定周期で所定
値ずつ繰り返し減ぜられているものとする。この
ような状態で、タイマ部42の内容(時間情報)
が零となると、その旨がダイヤル情報記憶部41
およびコントロール部46に通知される。これに
より、ダイヤル情報記憶部41に記憶されていた
センタCPU1のダイヤル情報aは通信制御部4
7を介して発信装置5oに送出され、更に当該発
信装置5oにより交換網2に送出される。しかし
て交換網2から呼出し信号bがセンタCPU1側
に送られ、当該呼出し信号bによりセンタCPU
1(側の着信装置3o)が自動着信すると、セン
タCPU1は応答信号cを端末4oに返す。端末4o
は、前述したようにタイマ部42の内容(時間情
報)が零となつたことがコントロール部46に通
知された時点で当該コントロール部46によりデ
ータ送信モードとなつている。この状態で端末4
o(内のコントロール部46)がセンタCPU1か
らの上記応答信号cを確認すると端末4oはデー
タ蓄積部45に蓄積されていたデータdをセンタ
CPU1へ送信する。センタCPU1は端末4oから
のデータdを正しく受信するとその旨の応答とし
て時間情報eを端末4oに送信し、端末4oとの間
のデータ送受信を終結する。端末4o(内のコン
トロール部46)は、センタCPU1からの時間
情報を受信すると、当該時間情報をタイマ部42
に保持せしめる。このタイマ部42に保持された
時間情報は前述したようにタイマ減算部43によ
つて一定周期で所定値ずつ繰り返し減ぜられ、そ
の時間情報が零となつたとき自動発信機能が働い
て次のデータ送信が行なわれる。したがつて、セ
ンタCPU1からの時間情報は、端末側において
一定周期で所定値ずつ減ぜられることを考慮し
た、次にデータ送信すべき(センタCPU1にと
つては次にデータ収集すべき)時刻を表わす数値
情報である。この時間情報としては、次にデータ
送信すべき時刻を示す時刻情報であつてもよく、
この場合、端末は内部に時計回路を持ち、指定時
刻になつた時点で自動発信を行なうようになつて
いればよい。
次に発信ボタン44を操作しての自動発信につ
いて説明する。本実施例では、センタCPU1か
らの時間情報は端末からのデータ受信後に送られ
るようになつており、したがつて、第1回目のデ
ータ送信時期を指定する時間情報は、端末からの
データ送信とは独立してタイマ部42に保持され
る必要がある。この時間情報をタイマ42に保持
せしめるのが発信ボタン44である。すなわち、
発信ボタン44が操作されると、コントロール部
46の制御によりタイマ部42がリセツトされ
る。これは、タイマ部42の内容が零になつたこ
とと等価である。タイマ部42がリセツトされる
ことにより前述したように自動発信機能が働き、
第1回目のデータ送信が行なわれる。以後のデー
タ送信時期はセンタCPU1からの時間情報で指
定される。なお、発信ボタン44の操作に応じ
て、コントロール部46により、所定の時間情報
がタイマ部42に保持されるものであつてもよ
い。また、発信ボタン44の操作に応じてタイマ
部42に対するリセツト動作、或いは時間情報の
保持動作を行なう代わりに、ダイヤル情報記憶部
41を直接に起動させてもよい。
いて説明する。本実施例では、センタCPU1か
らの時間情報は端末からのデータ受信後に送られ
るようになつており、したがつて、第1回目のデ
ータ送信時期を指定する時間情報は、端末からの
データ送信とは独立してタイマ部42に保持され
る必要がある。この時間情報をタイマ42に保持
せしめるのが発信ボタン44である。すなわち、
発信ボタン44が操作されると、コントロール部
46の制御によりタイマ部42がリセツトされ
る。これは、タイマ部42の内容が零になつたこ
とと等価である。タイマ部42がリセツトされる
ことにより前述したように自動発信機能が働き、
第1回目のデータ送信が行なわれる。以後のデー
タ送信時期はセンタCPU1からの時間情報で指
定される。なお、発信ボタン44の操作に応じ
て、コントロール部46により、所定の時間情報
がタイマ部42に保持されるものであつてもよ
い。また、発信ボタン44の操作に応じてタイマ
部42に対するリセツト動作、或いは時間情報の
保持動作を行なう代わりに、ダイヤル情報記憶部
41を直接に起動させてもよい。
次に本発明の他の実施例を第4図にシーケンス
チヤートを兼ねたシステム構成図を参照して説明
する。なお、第1図と同一部分には同一符号が付
されている。第4図の例は、センタCPU1より
時間情報を受け、当該時間情報が或る状態となつ
ときに、更に下位の端末61〜6nのデータを収集
し、その収集データをセンタCPU1に送る機能
を有する端末(これをサブセンタ機器と称する)
7を用いたデータ収集システムの場合である。サ
ブセンタ機器7は内部に保持されている時間情報
が或る値になると、各端末61〜6nに対してポー
リングによるデータ収集fを開始する。そして全
端末61〜6nからのデータ収集が終了し、内部に
保持されている時間情報が零になると、サブセン
タ機器7はセンタCPU1のダイヤル情報aを交
換網2に送出する。次に交換網2から呼出し信号
bがセンタCPU1側に送られて回線接続が行な
われると、センタCPU1から応答信号eがサブ
センタ機器7に返される。そして、サブセンタ機
器7が端末61〜6nからの収集データdをセンタ
CPU1に送ると、センタCPU1はその応答とし
て時間情報eをサブセンタ機器7に送り送受信を
終結する。サブセンタ機器7はこの時間情報eを
内部のタイマ部(図示せず)に保持せしめた後、
当該時間情報eがタイマ減算部(図示せず)の動
作によつて或る値になると端末61〜6nに対して
ポーリングによるデータ収集fを開始する。
チヤートを兼ねたシステム構成図を参照して説明
する。なお、第1図と同一部分には同一符号が付
されている。第4図の例は、センタCPU1より
時間情報を受け、当該時間情報が或る状態となつ
ときに、更に下位の端末61〜6nのデータを収集
し、その収集データをセンタCPU1に送る機能
を有する端末(これをサブセンタ機器と称する)
7を用いたデータ収集システムの場合である。サ
ブセンタ機器7は内部に保持されている時間情報
が或る値になると、各端末61〜6nに対してポー
リングによるデータ収集fを開始する。そして全
端末61〜6nからのデータ収集が終了し、内部に
保持されている時間情報が零になると、サブセン
タ機器7はセンタCPU1のダイヤル情報aを交
換網2に送出する。次に交換網2から呼出し信号
bがセンタCPU1側に送られて回線接続が行な
われると、センタCPU1から応答信号eがサブ
センタ機器7に返される。そして、サブセンタ機
器7が端末61〜6nからの収集データdをセンタ
CPU1に送ると、センタCPU1はその応答とし
て時間情報eをサブセンタ機器7に送り送受信を
終結する。サブセンタ機器7はこの時間情報eを
内部のタイマ部(図示せず)に保持せしめた後、
当該時間情報eがタイマ減算部(図示せず)の動
作によつて或る値になると端末61〜6nに対して
ポーリングによるデータ収集fを開始する。
以上詳述したように本発明によれば、次に列挙
される作用効果を奏することができる。
される作用効果を奏することができる。
センタCPU側において端末を呼出す必要が
無くなるため、センタCPU側で自動呼出し装
置を持つ必要が無くなる。
無くなるため、センタCPU側で自動呼出し装
置を持つ必要が無くなる。
上記の理由により、センタCPUは端末を
呼出すためのプログラム処理が不要となり、セ
ンタCPUの負荷の軽減が図れる。
呼出すためのプログラム処理が不要となり、セ
ンタCPUの負荷の軽減が図れる。
ダイヤル情報送出の時間的ロスが無くなり、
かつ端末からのデータ送出時期をセンタ側から
コントロールできるため、短時間で効率的なデ
ータ収集が可能となる。
かつ端末からのデータ送出時期をセンタ側から
コントロールできるため、短時間で効率的なデ
ータ収集が可能となる。
電話網における同時発信数の制限を受ける恐
れが無くなる。
れが無くなる。
このため、データ収集対象となる端末が多数
の場合にも、効果のよいデータ収集システムが
構築できる。
の場合にも、効果のよいデータ収集システムが
構築できる。
第1図は本発明が適用されるデータ収集システ
ムの一実施例を示すシステム構成図、第2図は上
記実施例における端末(データ収集端末)の構成
を示すブロツク図、第3図は動作を説明するため
のシーケンスチヤート、第4図は本発明の他の実
施例を示すシーケンスチヤートを兼ねたシステム
構成図である。 1……センタCPU(中央の処理装置)、2……
交換網、41〜4o……データ収集端末、41……
ダイヤル情報記憶部、42……タイマ部、43…
…タイマ減算部、44……発信ボタン、46……
コントロール部。
ムの一実施例を示すシステム構成図、第2図は上
記実施例における端末(データ収集端末)の構成
を示すブロツク図、第3図は動作を説明するため
のシーケンスチヤート、第4図は本発明の他の実
施例を示すシーケンスチヤートを兼ねたシステム
構成図である。 1……センタCPU(中央の処理装置)、2……
交換網、41〜4o……データ収集端末、41……
ダイヤル情報記憶部、42……タイマ部、43…
…タイマ減算部、44……発信ボタン、46……
コントロール部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回線を介して送信される各端末からのデータ
を中央で収集する処理装置を備えたデータ収集シ
ステムにおいて、 上記端末側から上記処理装置へ同装置のダイヤ
ル情報を自動発信する手段と、 回線接続確認が終了したとき、上記端末側から
上記処理装置へデータを送信する手段と、 上記端末側から上記処理装置に送信されたデー
タを受信したとき、上記処理装置から上記端末側
に時間情報を送信する手段と、 上記処理装置から送信された時間情報に従うタ
イミングで上記自動発信手段によるダイヤル情報
の自動発信を行わせて次のデータ伝送を開始させ
る手段とを具備することを特徴とするデータ収集
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16621382A JPS5955669A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | デ−タ収集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16621382A JPS5955669A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | デ−タ収集方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955669A JPS5955669A (ja) | 1984-03-30 |
| JPH0437614B2 true JPH0437614B2 (ja) | 1992-06-19 |
Family
ID=15827195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16621382A Granted JPS5955669A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | デ−タ収集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955669A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130859A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デ−タ端末装置 |
| JPS6249758A (ja) * | 1985-08-29 | 1987-03-04 | Toshiba Corp | 伝送端末装置 |
| JPS62111556A (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-22 | Rinnai Corp | 住宅情報送信装置 |
| JPS62111558A (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-22 | Rinnai Corp | 住宅情報送信装置 |
| JPS62107563A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-18 | Rinnai Corp | 住宅情報送信装置 |
| JPS6380662A (ja) * | 1986-09-25 | 1988-04-11 | Yazaki Corp | 自動通報装置 |
| JPS63301377A (ja) * | 1987-06-01 | 1988-12-08 | Fuji Electric Co Ltd | 自動販売機デ−タ収集システムの交信方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55153462A (en) * | 1979-04-18 | 1980-11-29 | Fujitsu Ltd | Response confirming system for data transmission and reception system |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16621382A patent/JPS5955669A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5955669A (ja) | 1984-03-30 |
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